はてなキーワード: 質屋とは
“流行遅れもいいところ、シルバーののっぺりした質感がとっても時代遅れ。
これで5万円とるとか、どうなんだ。”
と思わなくもないけれど、とりあえず喜ばなければな。
こっちに喜んでほしくて彼は5万円出したんだろ。
喜ばねばな。
うん。
ほら、わたし、一応、カノジョだし?
・・・よろこべねえ。
そして申し訳ないけど、絶対にティファニーのシルバーなんかつけたくない。
これ、質屋にいれたら3万円くらいになるかなあ。
そしたらその3万円であなたに何か買うよ。
それか、知り合いの娘さんとかで、
高いプレゼントってむずかしーな。
使ってもらえる人のところにお前も行きたかっただろうにね。
はあ。
使う時間を完全に失ってしまったらしく、「これで色々見てきて気分転換してみたら?」と譲られた
でも見たい場所などなく、何かを見たりしたりが劇的な気分転換になるとは思えないし、正直手に余る、かといって使わないのは非常に勿体無く
無い知恵を絞って精一杯考えてみても
・一日でどこまで行けるか試してみる
→ まず電車に乗り続けて疲れるだけになりそう、どこまで行けるかざっと計算してみたら終着点は東京かその近隣の県になるのが明らかだった、それってなんか面白く無さそう
→ 自殺などできないことを改めて分かった所で何か見つかるわけでもないと思うので却下
というつまらない発想しかできず、どうすべきか悩み続ける今日この頃、増田は何かオススメな使い道とかある?
ちなみに譲られたといっても何度か使用された形跡があります。たぶん残り2日分。質屋に売るのも、期限がすぐそこだから、無理。
粋とは言うものの人間そんなもんです。
この事件に関してはずっと情報を探してたんだけど先日、ScaryBlogにてとても詳細な情報が載っていたのでここに記録する。
リンク先には画像や動画も存在するので苦手な人の為に文章だけ引用させてもらいました。
こんな凄惨な事件があったということを知っておくべきです。
??Dnepropetrovsk Maniacs(ドニプロペトロウシクの狂人達)??───────海外のメディアは恐れを込めてそう呼んだ。
2007年、ウクライナのドニプロペトロウシクにて、6月から7月にかけてのわずか一ヶ月の間に21件もの殺人事件が発生し、現地住民を恐怖のどん底に陥れた。
逮捕された3人の容疑者は当時まだ19歳の若者(ティーンエイジャー)であり、さらにはその残虐な殺人の様子を映像に収めていたとして世界中から大きな非難を浴びた。
最初の2件の殺人は2007年6月25日、深夜に決行された。一人目の犠牲者の名はキャティヤ・イリチェンコ(Katya Ilyichenko)、地元の33歳の女性だった。彼女は友人とお茶を飲んだ後、家に帰る途中襲われた。このとき犯行に加わったのはサエンコ(Sayenko)とシュプルンヤク(Suprunyuck)の2人で、四方から頭をハンマーで滅多打ちにして殺害したという。彼女の死体は明け方の 5時に母親によって発見された。
二人目の犠牲者はロマン・タタレヴィチ(Roman Tatarevich)、地元の男性だった。彼は最初の殺害現場から少し離れた場所のベンチの上で眠っているところを襲われた。彼の頭部は鈍器で原型を留めないほど破壊されていた。
犠牲者は無作為に選ばれたが、そのほとんどは酒に酔った女性や力の弱い子供、浮浪者の老人や見た目が弱々しい男性を狙ったものであり、犯行に使用された凶器の殆どはハンマーや銅製の建設資材などの鈍器であった。
又、多くの犠牲者は手足を切断されるなどの陰惨な拷問を受け、さらには目玉を刃物で抉り出された者も複数いた。犠牲者の一人には妊婦も含まれており、彼女の胎児は引き裂かれた子宮の中から無理矢理取り出された。
さらに犠牲者の一部は携帯電話などの貴重品を奪われており、それらの多くは質屋に入れられるなどして金にかえられた。
検視官の報告によると、どの犠牲者にも性的暴行は加えられていなかったという。
伝えられるところによれば、この事件の捜査に取り組んでいた捜査官は2000人にも及び、数千人とも言われる容疑者は個々に取調べを受けたという。
犯人逮捕のきっかけは運良く逃げ延びた数人の被害者からの情報、そして容疑者が売り捌いていた犠牲者の所持品の行方からだった。
殺人が何度も行われたある時期、ある地元の男性は容疑者達によって襲われたが、何とか逃げ延びることができた。彼は捜査官に犯人達の容貌と彼らの車両の特徴を伝えた。
その数日後、地元の農村から14歳の少年2人が釣りに行っているところを襲われた。2人のうち1人の少年は殺害されたが、もう1人の少年は何とか逃げ切れたために助かることができた。
生き延びた少年は殺人の容疑で拘束されたが、この殺人事件が件の連続殺人事件に関連しているとの報告により少年の疑いは晴れることになった。このとき少年が描いた犯人達のスケッチはその後の捜査に重要な手掛かりを与えることになる。
3人の容疑者は2007年7月23日についに逮捕された。彼らは複数の重大犯罪の嫌疑を受けた。
シュプルンヤク(Suprunyuck)は21件の第一級殺人(キャピタル・マーダー)、8件の武装強盗、そして1件の動物虐待の容疑で起訴された。
サエンコ(Sayenko)は18件の殺人、5件の強盗と1件の動物虐待で、ハンザ(Hanzha)は1件の殺人未遂、同じく1件の武装強盗の容疑により起訴された。
逮捕後、3人はあっさりと罪を認めた。しかし、シュプルンヤクは後に彼の自白を撤回し全ての犯行を否認した。裁判は2008年6月から始まり、シュプルンヤクは無罪を主張したが残りの2人は全ての罪を認めた。
検察側から提出された証拠物件には、犠牲者の血痕が染み付いた被告人の衣服や、犯行の様子を収めたビデオなどがあったが、弁護側はそのビデオに映り込む犯人が被告人であることを完全に否定した。
容疑者達の携帯電話、そしてパソコンの中には幾つかの殺人映像が収められたビデオが含まれていた。
その中の一つのビデオは完全な状態でインターネット上に流出し、一人の老人が樹木の生い茂った森の中で惨殺される様子が映し出されていた。
容疑者達のパソコンには他にも、犠牲者の葬式に参列して微笑む写真や、墓標に向けて中指を立てている写真などが保存されており、同じく虐殺した動物との記念写真なども大量に保管されていた。
逮捕された3人の容疑者は同じ学校に通う同級生であり、親友同士でもあった。容疑者の家族へのインタビューによると、サエンコ(Sayenko)とハンザ(Hanzha)は幼い頃から付き合いがあり、後にシュプルンヤク(Suprunyuck)が近所に引っ越してきてからというもの、3人はすぐに打ち解け合ったという。
しかしシュプルンヤクと友人になってからというもの、これまで優秀だったサエンコとハンザの成績は急激に落ち始めた。彼らを受け持った教師の一人はこう回想する。「シュプルンヤクは引っ込み思案で内気な性格の男の子だったよ。でもいつも喧嘩を仕掛けるのは彼だった。問題を引き起こすんだよ。」
7年生(中学生)になった頃からシュプルンヤクは野良猫を捕らえ殺し始めた。彼らが17歳になったとき、シュプルンヤクは地元の男子に暴行を加え、バイクを盗みサエンコに売り付けた。2人は拘束されたが、未成年のため刑務所に行くことはなかった。
逮捕当時、彼らのうち2人は失業中の身であり、1人は警備員として働いていた。地元メディアは彼らの家庭は裕福であったと挙って報じた。事実、シュプルンヤクとサエンコの父親は有名な弁護士であり、ハンザの父親は地元の検察官であった。
ソープへ行け!
まちがえた。
馬鹿じゃないのか。
コレです。「即効薬が」とかいっている人は読解力が36dpiくらいしかないか、もしくは想像力が壊滅的に足りないか、もしくはその合わせ技一本ですね。元増田の非モテの人は「努力が足りない」のではなく「努力をしないことを選択してきた」と言っているのに、それに対してのアドバイスが「努力すればいーじゃん」。
馬鹿か。
自分がコレまで信じてきた価値観を捨て去ってお釣りが来るくらいの価値を、「モテ」とやらは担保してんのか、という話をしてるんですよ。まあおれの結論としては「してる」なんだけどね。ソレは置いといて。そこの内なる魂の葛藤を見て取れずに、あるいは無視して「努力すればいーじゃん」と言ってのけられるのが真性のモテ。いわば「絶対にばれる可能性がなければ質屋の強欲婆くらい、いくらでも殺して金持ちになろーよ!」って言える人。
>質問。客に他の店で出ている最安値を提示されたとき(カカクコムとか)、最安値に出来なかったとして、どうやって客を納得させているの?
「申し訳ありませんが、その値段とはあわせられません。」
と答えます。
どう考えてもおかしい値付けの価格の商品がしばしばあります。
色々と理由は考えられますが、
一部のお店は「カード枠を現金化」とかいう業者と組んで、
"何かしら"やらかしているのではないかと推測されます。
最新のノートパソコンやデジカメやビデオカメラやiPodなどは、
秋葉原のごく一部のお店ではこんな事例もありました。
http://www.akibablog.net/archives/2006/07/post_634.html
アキバblog. 盗品買い取り容疑で逮捕された 「ローヤル家庭電化製品」に行ってみた
近隣のライバル家電量販店チェーンや、
はたまた同系列店の近隣店舗で他の店で、
http://anond.hatelabo.jp/20071006054106
家電量販店でのインターネットの受付の内部をちょっとだけ、、、
ここでは、Y電機のことが書かれてますが、
私の勤務する某店の場合は、
売り上げ重視で攻めていくという店長の方針もあり
お客様が出してきた値段の真偽がわかり次第、
トータルで荒利が取れるギリギリまでは対抗価格を提示しています。
ポイントになるのは、"トータルで"荒利が取れればOKだということ。
例えば、お客様に荒利の高い商品をまとめ買いして貰って、
そちらの方で荒利を稼ぐという方法があります。
TV台やHDMIケーブル、本体の延長保証や有償サポートサービス(操作方法の電話サポート)など
周辺物をセットで色々とお買いあげ頂いて、
そちらの荒利でなんとかバランスを取っていきます。
ノートパソコンなら、ブロードバンド加入のインセンティブがダントツですが、
…でもなきゃマイルって存外貯めにくいし使いにくいんだよね。
とかいって、俺も実は特典目当てでクレジットカードは常用するんだけど…マイルで貯めようと思うとさっきの「収支とか生活パターン」じゃデメリットが気になるから、マイルでは貯めてないんだ(還元率低いしカードの機能としてはショボイけど、ポイントがズバリ現金になるカードにしてる)。
っていうかあれだよね、広告とかの文句に騙される前に「どんだけ自分の生活からマイルが無理なく貯められるか」と「予想でどのくらい貯まるのか」と「その予想マイルの使途でときめく物があるのか」と「そのために年会費いくら払うんだ」と「カード払いに支出を集めたとき自分はちゃんと自制が効くか(なまじ最近てカード払いしやすいから気にしてないとエライことになるからね)」まで考えたら、そんなにホイホイ作るもんじゃないって気づくと思うよね。
ご利用は計画的に。
ホントそうだよなぁ。いくら一括払いなら金利無し、ポイント貯まってお得!つったってねぇ。
俺は「自分の信用を質草にしてお金借りて、翌月ちゃんと流さず買い戻したら、質屋の旦那が飴ちゃんくれた」、くらいに考えてるよ。ポイントなんて所詮飴ちゃん一個。そりゃもらって嬉しいものだけど、躍起になるのは馬鹿馬鹿しいよね。