はてなキーワード: 上場とは
オリンパスの上場維持でさ、本当に守りたかったのは、野村にあるなにかだと思うんだよね。
野村OBが何人も関わってたんだから、野村にあるんだろきっと。
そんでさ、クレディ・スイス・ファースト・ボストン(CSFB)からの報告書でオリンパスがクロってことは金融庁は知ってたと。
額の大小は知っていた証拠はないけど、クロってことは知ってた。
http://blog.livedoor.jp/fx_livemarket2/archives/6414555.html
ということは考えれるのは2つ
・オリンパスと野村と金融庁はつながっていた、とされるのが怖い
・野村にはCSFBが持っていたやつよりも巨大な顧客リストとその売買の証拠が眠ってるのでそれを発覚させたくない
だろ?
俺なら、まず野村證券を潰して、オリンパスから野村に騒動が飛び火するのを事前に回避。
その後、オリンパスだ。
実際に、財務は厳しいところがあるけれど、決定打じゃない。
副島隆彦がフライングして騒いで、それが不発に終わってしまったのが決定的で、まだ難しい。
野村が潰せるか、存続かは別として、それまではオリンパスに死んでもらっては困る。
って感じなんじゃないかな。
さて、いくらなんでもこんな強引なやりかたをすると、ライブドアとはなんだったんだ?
っという風にみんな思う。
堀江貴文の出所後の発言力は強まるだろうと思う。
それはそれで楽しみ!
いや基本給って言ったの君でしょ。それに手当込みでもそこまで高い方じゃないでしょ。
他でも書いたけど、少なくとも親戚の市役所勤めの話を聞く分には二部上場正社員より安い。
大阪府・大阪市の人件費問題って、個々人の給料が高いって話とは違うんだよ。
問題は役人が多すぎることで、しかもその役人はさぼってるのかというとサビ残しまくりで仕事飽和状態になってる。
つまりどういうことやねんって言うと、そもそも「無駄な仕事」が多いんだわ。国・府・市の間でぐるぐる回る仕事が一杯ある。
ルサンチマン刺激すれば話が分かりやすくなるから公務員が槍玉に挙げられてるけど、根本的に制度設計が失敗してるんだ。
二重行政が問題視されてるのはそういうこと。
http://blog.livedoor.jp/tabbata/archives/51228444.html
特にある程度ベテランの作家や出版社の多くが保守的なのは、アメリカでも日本でも変わらないと思う。
古い人の考えをいくらgdgdと批判しても、そこはどこの国でもたいして変わらんのだと思うよ?
問題はどちらかというと、新しい人の側にあるのだと思う。新しい人が、つまんねー。
日本だと、「作家や出版者を叩く人」には人気が集まっても、じゃあということで自炊代行を始めたり、独自のサービスを始めた人を応援したりはしない。
この田端さんという人も、これだけ作家の批判はするのだから自炊代行について何らかの援助になるかというと
そういう「責任」が生じそうなことは念入りに避けているのがわかる。
本当にただ皮肉を言ってるだけだ。
なにか提言をしているようにも見えるが、それも「自分以外の誰かが、そいつらの責任でやれよ」と言ってるだけ。
このあたり、どんな的はずれなことでもきちんと自分の言葉として発言し、
他人の批判も自画自賛や自分の行動のエネルギーに変えてしまうというハックルさんに慣れているはてなーとしては「つまらねー」としか言いようがない。
誰もが、「電子書籍の流れは止められない」「それに逆らうのは悪だ」というなんとなくの流れは読んで、遅れてるやつをバカにはするものの
じゃあその流れをつかんで自分は何をするか、っていったら何もしない。
むしろ、新しいことが始まらないのは古いやつがわるい、と古いやつの方ばっかり見てる。
古いやつを叩いたら、新しい何かを始めるための埋蔵金が手に入って何もかもうまく行くってな考え方が許されるのは、民主党支持者か記者クラブアンチか銀英伝世代までだよねー。
これからは奪い合いじゃない、シェアの時代だ、とかソーシャルの時代だ、とか言ってる人がなんとも身近な話題では
古いやつとか弱者からむしりとることばっかり考えてて、新しい何かを産み出そうみたいな感じに見えないのがすごく気持ち悪い。
特に記者クラブアンチの人は、まず最低限の職業倫理を規定して、そのマナーを守るまでは、絶対信用してはいけないゲス野郎だと思うわけですよね。
結論。
煽るのが得意な人は多い。特に仮想敵を立てて、スマートな論理で自分を正義に見せるような政治が好きな人は。それに無邪気に付き従う人も。
でも実行する人は少ない。 イケてるアイデアを思いついたら、不恰好でもいいから自分でやろうという人は。それを支えようとする人も。
結果として、とりあえずそれほどイケてないアイデアでも、実行したやつがベストセラーになったり、上場会社作ったりするらしい。
むしろ今の日本は、実行する人にはチャンスかも知れないねー。叩かれまくるだろうけど。
いくら詭弁で作家を叩いてもあんたらの見たい電子何とかは出ないよ。無いから自炊するんだと開き直るなら自分たちで出版社に掛け合え。そこまで作家に求めてどうするよ
紙の本に愛着がある人も多いのではないかな。頭のいい人には「ただの物理的な紙の束」に見えてもね
この人は活版印刷技術を貶めたいだけなのか?常に電源を気にする必要がある電子書籍にそれほどadvantageがあるとも思えないんだけど
コンテンツ業界の立場から見るとiTunesってコンテンツをデジタル化したら既存の流通は壊滅し、パブリッシャーは儲けが減るという失敗例だよね。そこを変えないと既存の権利者が変わろうとしない
彼らが今最高に「ダサいことを言ってる」という点については激しく同意なんだけど、電子書籍に直結できるか…とか、村上龍がまとも…とかについては無邪気すぎる
批判するだけだと、批判しながらも「その人が何とかしてくれるのを期待している」状態になる。
責任を自分たちじゃなくて、自分が無能だと罵っている作家に委ねてることになる。つまり、その人の力だけが強くなるってことになる。
結局のところ、いくら文句いっても、自分たちで何かアクションしなけりゃ、何も始まらない。むしろ文句いえば言うだけ相手が偉くなる。
このことを忘れてる人が何を言っても、アメリカの後追いしかできないということになる。
ここで終わり。自分で言うのも何だけど、なかなかゲスな記事がかけた。人のダメな点を見つけて、ぜんぜん違う話と結びつけてねちねちといびる。いいなこれ、楽しいな。実に増田的だ。
増田というのは基本クズだ。クズは自分の意見は何も言わない。意見とは自分の責任で何か言葉を発することだけれど私は徹底的に無責任なことしか言わない。
無責任に他人を批判して、「ああ増田はやっぱり口だけのゲスだな」と蔑まれるのが増田の義務。それ以上を望むならブログを持つべき。私はそれができないからずっと増田でやってる。
しかし増田をずっとやってるから、田端さんの記事の無責任っぽさがよくわかる。田端さんの記事も「増田でやれ」と言いたい。
まぁ無責任と思われるような記事をあえて実名で書く感覚は理解出来ないけど。仕事に差し支えないのかな。実名匿名ってよく論争になるけど、無責任な批判だけなら匿名で十分だろうに。
実名で何かモノを言うなら、自分の責任で何か書くのは当然でしょう?
田端さん、古い作家さまをそこまで批判するなら、「こうしないのはバカとかダサイ」とまで実名をもって語りたいなら、ご自身で何かされたらいかがですか?
村上龍の電子書籍、正直、あんまり成功してないと思うんですが、そノ取り組みが素晴らしいと思うなら、何か推進のために活動されたらいかが?
http://anond.hatelabo.jp/20111027120538
社員50人以上200人未満の会社(IT系/非上場/男比率6割)の創業社長(30代/既婚男)ですが、美人だと職場で男からの嫌がらせが多いってのは凄くわかるわー。うちくらいの規模の会社でも、平均して年間2~3回くらいはこういうトラブルが起きるんだよねー。
うちは採用の最終面接は必ずオレがやってるけど、顔採用とかはやってません。クリエイティブ職が重要な会社なんで、営業職中心の会社のように顔採用する合理性がないというか、元増田にあるように、美人さんは、本人に責任は全くないんだけど、トラブルの元なので、むしろ気持ちとしてはあんまり雇いたくない。イケメンも同じ。なお、人の好みはとても多様性が大きいので、世間でいう美人とかイケメンとかに限らずこの種のトラブルは起きる。
トラブルの内容は、だいたい元増田にあるのと同じ。告白→振られた→ストーカー化or嫌がらせ。もしくはセクハラ系。法律的には若干微妙なんだけど、まあ中小企業なんで許してねってことで、対応はほぼ解雇。男性をね。女性がストーカー化したケースは過去1回だけあった(そのときは女性を解雇)けど、不思議と深刻化するケースでは加害者側はほぼ男性。
こういうのは法律的に正しい対応(まず何度か注意して、改善しなければようやく解雇)をすると、加害者以外の従業員(特に女性陣)からの経営陣の評判が著しく悪くなるので、法律的に正しくない対応をするのが正しいと思ってる。証拠をきちんと確認するのは当然の前提として。解雇された加害者側と会社が揉めるほど、「うちの社長は社員を守る気概がある」と評判が高くなる不思議。まあオフィス1箇所しかないからね。
色々な経営者と話してみた(こういうのは経営者はだいたい経験があるが社員に話しにくいので、あるあるネタとして結構盛り上がる)ところ、マトモな経営者はだいたい加害者側を解雇してるみたい。経営パートナーをセクハラで辞めさせた、という話も偶にある。なお、社内に愛人をつくってるようなタイプの経営者は、40代前半より若い経営者の間では、軽蔑されることが多い。バブル崩壊を前後して、このあたりの倫理観みたいのはかなり変わっている。サービス残業があるような会社であっても。
理想をいえば、社内恋愛は控えて欲しいけど、オレも奥さんと出会ったのは昔働いてた会社だからなー。
経営者側としては、トラブルになってるときは早めに知らせて欲しいというのが本音。元増田のケースでも、もっと上の方の上司もしくは相談室的なところに証拠を持って直接相談すれば、加害者側が飛ばされるか解雇されて解決、ということもあったんじゃないかと思う。下の方から見ると係長とか課長とかが重要人物に見えるかもしれないけど、上の方からすれば一般職だろうが課長だろうが、どっちがいなくなっても大して変わらないので、意外と公正な対応がありえる。そういう「隙」のあるやつを出世させたいと思わないし。まあ大企業で一般職の扱いが露骨に低いところとか、オリンパスみたいな会社だと、同じ結末になってた可能性も高そうだけど。
そんじゃーね
ノーベル賞のパロディー版、第22回「ギャグ・ノーベル賞」授賞式が12日行われ、外食チェーン「てき家」の運営会社「レンショー」が経済学賞を受賞した。
ギャグ・ノーベル賞とは、「人々を笑わせ、それから考えさせる」企業に与えられる賞である。前回受賞者、「モバグリ」経営者の安田氏がトロフィーを手渡し、「経済合理性を追求する経営が社会にどのような影響を与えるのかを、人々に考えさせる機会を与えた」と今回の受賞理由を語った。
レンショーは東証1部上場。今年3月期連結決算の売上高は3756億円で、日本マクドナルドホールディングスやすかいらーくを抜き、国内の外食チェーンの売上高トップとなった。レンショーは、深夜勤務従業員を一人にする、券売機は導入せず、設置するレジは1台、人通りの少ない郊外に出店など、徹底的にコストを削減。その結果、低価格でサービスを提供できる反面、深夜時間帯の強盗事件件数増加につながった。警察庁から再三にわたって防犯対策の指導を受けていたが、頑なに拒む経営者の姿が連日マスコミに映し出され、ひたすら経済合理性を追求する経営に対して、人々に考えさせるきっかけを与えた。
レンショー最高経営責任者の勝田氏は語る。「我々は貧困層の味方だ。低価格外食サービスにより貧困層の空腹を満たし、誰でもできる仕事を提供し、仕事に就けない者はそれなりのリスクを背負ってレジをATM代わりにすればよい。我々団塊の世代は、何もない焼け野原からスタートした。今の若者には我慢が足りない。日本が勝つためには、『欲しがりません、勝つまでは』の精神が必要だ。我々は勝って勝って勝ち続ける。」トロフィーを握る拳は力強く、レンショーの社章である『連勝』をイメージした拳形のメダルはドス黒く光っていた。
警察庁が指導、「すき家」ゼンショーの経営姿勢 : 社会 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20111013-OYT1T00613.htm
asahi.com(朝日新聞社):牛丼店強盗、9割が「すき家」=レジ1台に現金集約など―警察庁が防犯体制強化要請 - 社会
http://www.asahi.com/national/jiji/JJT201110130026.html
“経営を度外視してまで”発言は「事実無根」 ゼンショー、Twitterで一部報道を否定 - 毎日jp(毎日新聞)
http://mainichi.jp/select/biz/it/hatena/archive/articles/201110/6210.html
「就職氷河期」なんて言われてたが、幸いにも6社から内定を貰った。
業界トップの方は創業以来右肩上がり。ただ、成長は鈍化してて、内部もかなり保守的。福利厚生も悪い。給料は少ない。東証1部上場。
ベンチャーの方はそれなりに大きくなってきていたけど、成長は鈍化してる。ただ、1番魅力を感じたし、給料は多い。福利厚生も業界トップよりも手厚い。非上場。
すごく迷った。
すると、みんなが口を揃えて「東証1部の企業を蹴るのはもったいない」と言った。
自分としては東証1部に上場しているかどうかなど気にしたことがなかった。
東証1部でもクソみたいな企業はあるし、非上場でも素晴らしい企業はあると知っていたから。
それに最近はMBOしてわざわざ非上場化する企業だってあるんだし。
そもそも、内定貰ったベンチャーも東証1部に上場しよう思えばできると思う。今はしないらしいけど。条件は満たしてるし、実際もっと小さい会社が1部上場してる。
家具・生活雑貨専門店「フランフラン」を運営する、東証1部上場のバルスがMBО(経営陣による企業買収)による非上場化を目指している。
http://www.toyokeizai.net/business/strategy/detail/AC/209f0f3d6f9a8757fed839d34b0dab49/
新規上場で莫大な財をなし、
そして再上場。
以下ループ。
フランフランを運営しとったこのバルスは2002年の公募価格が75,000円で初値が107,500円、そして今回の買付価格が100,000円。
露骨に利ざやを取ってないのは良心的やけど、あくどい経営者もおるからなあ。
東証も安易なMBOを批判しとったけど、法律作らなあかんやろ。
あとバルスの社長みたいに、いまだに中国、中国言う人おるんやけど、中国ってあと10年で終わるんちゃう?
米:中:日 のGDPが 3:2:1
で頭打ちやろ。主に人件費的な問題で。
もちろん、この3国の中では一番伸びしろがあるんやけど。
宮坂博志 - インサイド
http://topics.inside-games.jp/tag/%E5%AE%AE%E5%9D%82%E5%8D%9A%E5%BF%97
宮坂博志の検索結果の一覧です。いろんあ方面から宮坂氏を知るための情報が確認できます。
テレビで見たい宮坂博志
http://soyokazemama.seesaa.net/
最近、ちょっとマニアックなのかもしれませんが、宮坂博志のファンになってしまいました^^;
http://nebraskacollectors.com/
株式会社 富士トレーディングは宮坂博志が代表取締役の米国トランスパシフィックキャピタルインク100%の子会社です。
本来貿易商社としてスタートした会社ですが、現在はアメリカの投資家にも理解出来るよう日本人独特の・・・
http://anond.hatelabo.jp/20110824130137
上記のエントリーで、一番目に留まったのは、以下の文章だ。
ジョブズは何で有名になった?Macという素晴らしいプロダクトだ。
これ最初は家入さんをリスペクトしている文章なのかな、と感じたのだけれど、
もしかしたら「ここで家入さんは、ねーよwww」と考えながら、例の増田は書いたのかもしれないと思うようになってきた。
なかなか、計算高い。
つまり、これはリスペクトに見せかけたdisる高等なテクニックだ。
そもそも、家入さん自体は、上場までこぎつけた方であり、外野がなんと言おうと成功者である。
だから、普通に考えるとdisったところで、「はいはい、負け犬の遠吠えね」ぐらいの効果しかないであろう。
そこでだ、あえてMAC、Googleと来て、ロリポップと持ってくる。
せめてYahoo!やFacebookだろ、という所で、ロリポップだ。
つまり、到底disることが出来ない相手の場合も、上手く三段活用で並べればそれなりの破壊力を持つということだ。
以下、試しに野球で例えよう。
2.イチローの功績は何か?大リーグに名を残すぐらい成功した。
3.ハンカチ王子の功績は何か?その年のハンカチが、バカ売れした。
3はねーよwwwww的になれば、成功だ。
マスメディアは絶対に報道しない「電通」というオバケ代理店の暗躍
http://d.hatena.ne.jp/kibashiri/20070410/1176173712
電通の正体
http://www35.atwiki.jp/kolia/pages/313.html
http://unkar.org/r/seiji/1297951622
韓国政府が資金を出して、フジテレビの株を買い占め、報道を操っているという説は本当?
日本人なりすまし議員が少なく見積もっても70人いるという説がある。
学力に大きな差はあるものの、一流上場企業出身、東大・京大、あのハーバード大に合格したものまでいる。これはアメリカをも支配し始めていると言っても過言ではない。
ご存じのとおりサントリーは在日に支配された企業であり、ユニクロは柳井氏が靖国批判をしたため、反日企業である。
また、任天堂は在日部落とのコネクションがあるので反日企業であり、イオンも民主党の岡田氏とつながりがあるので反日企業である。
リクルートもYahoo!と数多くのサービスで提携をしているので反日企業であり、ホンダも韓国を嫌っている気配がないので反日企業である。
三井住友銀行、全日空、ソニー、DeNAなどをはじめとする東証・マザーズ等に上場している日本の企業も、直接または間接的に韓国人と関わりを持っているため、売国行為を行った反日企業であることは火を見るより明らかである。
愛国者が数多く会員登録を行っているニコニコ動画を運営するドワンゴ・ニワンゴも、反自民なのでつまるところ反日企業である。
これらの中で最も力を持っていると思われるソフトバンクは在日朝鮮人の孫正義が作りだした企業である。孫は日本一資産を持っているといわれているが、そのうちの一部を韓国へ献金しているという噂がある。噂だが、生い立ちからして事実に違いないのだろう。
なお、彼は「韓国の原発を評価するとは一言も言っていない」と明言していたが、孫正義という名前が反日的(2ちゃんねるより)なのでここでは割愛させてもらう。
http://news.nicovideo.jp/watch/nw97228/3
GDP3位、世界6位の軍事費、常にTOP5圏内の学力、世界でも難しいランクに入る言語を操るなど、輝かしい功績と国力をもってしても、IMFからお叱りを受け、アメリカからソマリアまで幅広いジャンルの国々から脅迫・批判を浴び続け、常に劣等感に悩まされ、気がつくと放火とか強姦とかしちゃうよくわからない性格を持ち、火病という民族特有のアホ遺伝子を受け継いでいる国家及び国民に我々は侵され続けているようだ。
自国の経済どころか文化すらろくすっぽ発達させることのできない彼らが、どうやってこれほどまで強大な力をつけ、日本人に知られないようにこっそりと侵略を行うという恐ろしい特殊能力を身につけたのだろうか。これでは既に一億総朝鮮人化していると言っても差支えはないだろう。チョンマルカムサハムニダ。
このような悲劇をこれ以上生まないためにも、我々のような愛国者たちはインターネットを使って真実を知り続け、ツイッターで拡散を希望し続け、アンケートを見つけたら工作員が来る前にできるだけ多くの人に呼びかけを行い、数の力によって真の一票を投じ続けなければならない。
以前キリンと合併話があった時に、絶対合併はしないと確信してた。
なぜなら株式を公開しなくてはならないし、資産も公開しなくてはならないし、収支も後悔しなくてはならないから。
あの一族にそんな覚悟があったとは思えない。
なんかずっと思うんだけど出会い系ってなんで日本でちゃんとビジネスにならないのかね。仄聞だとアメリカとか中国では上場までいってるっていうじゃん。
遊びがてらにサイト巡回してみたりとかしてみたんだけどさ、結局ほとんどがサクラばっかり?んで、割といまんところまともらしいハッピーメールか何かでもまともな人はほとんどいなかったようなかんじだった。なんか女性の数に対して男の数が圧倒的に多いらしく(サクラも含めて)女性のアカウントに対してものすごい数のメール来るらしいね。
まあだから現状だと一番出会い系らしく使えるのは三大大手のミクシ○、モバ、グリみたいなところになってんだと思う。実際それで遊んでるみたいなやつも聞いたことあるし。まあ普通に返信ぐらいはくれるもんなあ。
いやでも実際なんだかんだ毎日忙しくて新しい人となんかあってらんないって場合多いじゃん?バイトとか仕事とかだとそこらへんは大人の都合で手出せなかったりする場合が多いしさあ。日本人の行動様式としてオンラインデートがかなり敬遠されてるみたいだけど、諸外国ではフェイスブック媒介させてんのか知らんけど、けっこうホットらしいって話も聞かなくないし。
いや、正直経済細ってくのなんか分かってるわけだし、そのあたりで根源的な欲求なり承認なりってのを充足できたら各人それなりに楽しい人生になるんじゃねえの、ってのはお気楽すぎる考えなんだろうかなあ。
優秀な人材が振り向いてくれるようになるのはだいたい上場後。会社の知名度や利益がついてくると、優秀な人材が興味をもってくれるようになるし、高い給料も出せるようになる。
世の中には「成功した会社で働きたい人」と「会社を成功させるために働きたい人」がいて、「優秀」にも2種類あるんじゃないかな。上場後に来るのは前者の優秀な人でしょう。もう上場しちゃってからストックもらっても大化けすることはないしねえ。
ブコメでも散々指摘されてるけど、「ベンチャー」というなら急成長して数年〜10年でexitを狙う、そのために外部の資金も入れる。「Aクラスの人材を雇う」っていうのはそういう会社の話で、それなら高待遇も提示できる。創業者やマネージャーよりも高い給料出すこともあるよ。そうでないならスモールビジネスだ。それなら元増田の言っている戦略で良いと思う。
最近は、外部資金を入れると色々縛られて嫌だってことで有機的成長を目指すスタートアップもよく聞くけど、そういう場合なら、「Aクラスの人材」は創業者の中に既にいるべき。そこで面白いことをやってれば、「あの人と、あのプロジェクトで働きたい」ってAクラスの人が寄ってきてくれるかもしれないけど、待遇をどうこうしてAクラスの人を探して雇おうっていう話は、やっぱりちょいと違うと思う。
立ち上げ直後のベンチャーには当然優秀な人材はこない。優秀な人材を獲得するには金がかかるからだ。優秀な人材は引く手数多で、基本的には高給を貰っている場合が多い。現職以上の給与を出すことができなければ、殆どの人はわざわざこの先どうなるかもわからない創業直後の会社に入ってみようとは思わないだろう。そんなわけで創業期にはモチベーションは高いが、必ずしも能力が優秀ではないという人材が集まりやすい。元増田が書いているようにそれはそれで良さもある。
優秀な人材が振り向いてくれるようになるのはだいたい上場後。会社の知名度や利益がついてくると、優秀な人材が興味をもってくれるようになるし、高い給料も出せるようになる。元増田の会社がこのフェーズまで事業を大きくできれば、状況はまた変わってくると思う。そのときにわりとありがちなのが、創業メンバーより後から入ってくる人間のほうが優秀で、上司と部下で能力的に逆転現象を起こすことだ。ここをうまく乗り切らないと優秀な人材が居続けることはできなくなる。多くの大きくなった日本のベンチャーはこの状態になってると感じる。
ただ創業期の何も持ってないベンチャーが優秀な人材を獲得する方法がないわけじゃないと思う。俺が可能性が高いと思うのは、若い人材を取りにいくことだ。優秀な学生をバイトで使うとか、社会人1,2年目くらいの優秀層へアプローチする。彼らはまだ高給取りではないので、比較的安い給料でも獲得できるので交渉の余地もある。もちろん人を見る目がより必要になるわけだが。