はてなキーワード: ギャグ漫画とは
元増田です。
一気にレスがついて吃驚した。
ありがとう
それはお洒落がしたいだけで、
「お洒落」を探して周囲を見回したらロールモデルが下品な子しかいなかっただけ。
agehaになる前にニコラでも買い与えたら?
俺は分からんので嫁に聞いてみる。
(雑誌じゃなかったらすんません)
別にageha読んでこうしたいって言ってる訳じゃないし
周りのお友達は普通にプリキュアになりたい!って言っている同士なんだが、
下品と感じるのは俺ら大人が下品な事を知っているから、だしなぁ…
じゃないのか?
一重のぱっちり目と黒ロングがヲタだったら
俺、ケバいのよりそっちが好きだ。
ちなみに服装は嫁がブランド物を着せてる。
値段聞く度にビビるが。
成長早いからあげたりもらったりも多いみたいだ。
お洒落をしていない訳じゃないし
普段の可愛い格好も嫌いじゃないみたいなんだが…
ちなみに、幼稚園の先生にはage嬢の子より、娘の方が「可愛い評価」は高いらしい。
(age母がDQNなのと、多分娘が着ているブランドを先生が好きなだけだろうが)
なるべく父親と好みの違う男性の気を引くため。
もっと言えば、近親相姦を避けるため。
まだお風呂に一緒に入りたがるが、
もうそんなんなのかな…。
寂しいぜ。
だが、確かに俺はage嬢は好みじゃないが
風俗嬢としてはアリだ。
「俺が嫌いそうな服装」を望んでいると思うと寂しいな。
センスについては同意する。
それは漫画とかアニメの世界で、現実だとダサいんだぞ!ってのが好きだよな。
でもage嬢とかも、ほとんどギャグ漫画の世界だとは思うんだ。
だが、子供のうちだから、やめてほしいんだけどな。
無理です。すんません。
パパカッコイイ、大好き、って言われていたいです、もう少しでいいので。
思わず全部読んでしまった、面白いWeb漫画10個が話題になっていたので便乗。
http://fladdict.net/blog/2010/10/omoshiromanga.html
書籍化されているものは除き、4コマなど気軽に読めるものを集めてみました。
個人的に、「流行ものではない」「独自性や切れ味がある」「あまり年齢や性別に関係のないもの」が好きです。
http://dondonguri.web.fc2.com/
宇宙から地球侵略にやってきたリスと、居候先の青年たちを取り巻く話。
毎日2コマずつ更新されている。全年齢向け。
http://henachyocorone.blog112.fc2.com/
どんどんぐりと同じ作者だけれど、こちらはより大人向け。
http://www.ne.jp/asahi/molmol/sky/index.htm
1話あたり、10~20枚などの絵日記帳で描かれているのが面白い。全年齢向け。
アリスを取り巻くキャラクターたちとの日常が描かれている。全年齢向け。
ときどき、食材・料理・旅行の漫画が入って、楽しい。やや女性向け。
http://dokokaniaru.blog34.fc2.com/
ゆるい絵なのに、人食い鬼の話。
中身もゆるいのに、読んでいるうちに、じわじわくる。対象の年齢層が分からない。
http://kasikoinu.web.fc2.com/tpu.html
絵柄から、よくあるようなほのぼのかと思って読んだら、良い意味で裏切られた。全年齢向け。
ドラえもんの作品内でギャグ漫画であるという台詞が出てきたと思ったんだが、ちょっとどこにあったかまではわからん。
時間かかってもいいなら探してくる。
かつて文学部だったすべての現サラリーマンに聞いてみたい、あなたにとって文学、文学部とは何だったのかを。
高校時代、ハッピーエンドだと分かっているものしか読まない、という友人がいて、そんなの何がおもろいのかと、文学部志望の自称文学好きは心の中で思っていた。
大学入って出会った、知らなかった文学それらの解釈、文学に隣接するさまざまな学問、ほとんどすべての講義は面白く、バイトのない夜は好きな本をかかえて図書館地下で耽溺してた。一冊の課題本囲んだ勉強会とかも、しったかで、はったりで、でも精一杯調べて持論述べて、でも先輩にあっさり論破されて、でもこういうの話せるのってすんごい楽しーなオイと思っていた。
そして大学生活も終盤、研究者になるほど身を捧げて愛する分野もないし、知恵の対価として金を得るほど賢くもないと周りの秀才を見てつくづく悟って、卒論だけはいいもの書こうと思って朝から晩まで頑張って、あんまり対人得意でもないのですごく苦労したがなんとか就活、就職した。
んで、とたんに、自分でもびっくりしたが、急ブレーキかかったみたいに、ギャグ漫画しか読めなくなった。人の生死に比較的近い職場っていうのもあり、あれやこれや多様で恣意的な読みを許されていた(と思っていた)テクスト、とは全然違うのな、現実は、なんだ、もう本当にあっけなく理不尽に不意打ちのように人は日々死ぬし傷つく、せめてフィクションでは人は笑っててほしいし自分も笑っていたい、わざわざ死も暴力も読みたくない、心労を追体験したくもない。それでギャグ漫画ばかり手にしていた。
学生時代は付き合いもほぼ文学部だけでサークルも文芸サー、好きなものだけで殻に閉じこもってた。文学部時代の文学は自分にとって何だったか?憧れだったし、学びだったし、快楽だったし、言いたかないが認めてしまえ、口下手な自分の、仲間とのコミュニケーションのツールでもあったし、どこか現実とは遠いところにある世界だった。
ギャグ漫画読みに漫画喫茶に通う日々を送ってた新人時代、思い至った、ハッピーエンドしか読まないと言った高校の友人は家庭が辛い環境だった、もしかしたら友人も現実に心痛めていてそういうこと言ったのかもしれないと。心で馬鹿にしていた自分をとても、恥じた。
そのギャグ漫画時代を経て今、社会人6年目、痛みに麻痺したのかもう何でも読める、古典も文芸誌も学生時代は読む気もさらさらなかったハウツーものも、並列になってきた。砂噛むみたいな現実、噛んでもじゃりっとするし、でも噛まないと消化できない現実に鈍磨っていうかたちで折り合いつけて、んで通勤時間とかに文庫本開く、その端々に、ふと人生から照射される文があって、はっとする。大人になって分かるという言葉が大人になって分かった。当たり前か。文学部時代の文学の眩しさには及ぶべくもないが(年取ったからか…?とにかくあのとき文学は自分にとって輝いていた)、今は一筋の光明みたいに読むときがある。こう書くと妙に宗教っぽいな。何て言えばいいんだ?現実から照射する読みっていうか。自分が社会に出て接した様々すぎる人やものやこと、心の機微、自分の中に層になって折り重なっていて、琴線に触れるというその琴線の数が増えたみたいな、テクストがふと立ち上がって胸に迫るような。
仕事の上では特に役に立たず、文学部なんてどうせ趣味だろと酔った上司に言われてそうっすねと笑って答えられる程度の文学部プライド、でも好きだったんですよとぼそっと口答えできるくらいの文学部プライド。
大学のOB会報見て社長就任欄は政治経済法ばっかであー文学部いないのなと思ったりするが、出世と文学は別に天秤かける類のもんじゃないかとも思う、大学時代の友人の現勤め人も皆ほそぼそと読んでて、会うといつもその心持ちにちょっと嬉しくなる。
すべての文学部出の勤め人、あなたに聞いてみたい、あなたにとって、文学、文学部とは何であったのかと。自分は今一度文学部を行き直している(生き直している?)気がするよ。人生は文学だというくだらない言い方はすまい、ただ、梯子みたいに、文学が自分を見知らぬ高みにつれてってくれたような気がしていた学生時代から、いま梯子でなくて、よろめいたときの杖みたいな気がする。んー意味不明だな。心の支えっていったらヘボい喩えか。梯子であがったやらかい雲の上の昼寝から転落して、痛い腰さすりながら、社会人成りたてのときはギャグ漫画という急性用の痛み止め飲んで、んで現実っていう美しいも醜いもごっちゃになった地面をよたよたしながら、杖の力借りてやっとこ歩き始めたのだ。
でも、最近いい出会いがあって
深い仲になれるんじゃないかなーって状況です。
だから・・・めっちゃこわいんですね。
裸見られるのとか・・・痛さとか・・・。
触りあいして、慣れてから、とか読んだことありますが
普通触りあいだけで終わんないから、
けっきょく慣れる前にしちゃうことになりますよね?そしたら痛いですよね?
どのくらい痛いのかわかんないですが。。。
たぶん私はすっごく痛いような気がします。21になるまでしてないし、
中に固いものを入れたことはありません。
今からでも入れてみるべきでしょうか?
どうこうネタにされてるの見たことあるんですが、
自分で確認する方法ってあるんですかね。。。
なんとか物語らしきものを作れるようになったコツ。
誰かの役に立つかもしれんのでメモがてら残しておく。
物語の最小構成は「成功するか分からない目標に向かう主人公」だ。
わかりにくい書き方ですまない。ただ、起承転結とか序破急とか専門用語はいまいち何いってるのか分かんないんで、
それ系の参考書とか読みながら、たどり着いたシンプルな結論がこれなんだ。
オリジナルな考え方とかでもなく、専門書ならもっと詳しく丁寧に説明してくれてると思うんで興味があったら色々読んでみてくれ。
鋼の錬金術師:禁忌を犯して身体を失った主人公達が、自分たちの身体を取り戻そうとする話(最終的に身体が取り戻せるかどうかわからない)
大正野球娘:自分たちを女だからと馬鹿にする男達に野球で勝とうとする話(最終回まで、勝てるかどうか分からない)
ワンピース:大秘宝ワンピースを手に入れて海賊王になろうとする話(海賊王になれるか以下略)
その他、スポーツものなら全国優勝を目指すし(優勝できるかどうか分からない)、ラブコメなら意中の異性を振り向かせる(成就するかわからない)。
箇条書きで言い換えてみるとこうなる。
1「主人公には何か目的がある」
↓
2「障害(強敵やら身分の差やらハンディキャップやら、とにかく主人公の目的をジャマするもの全部)を乗り越えようとする」
↓
3「結果が出る(成功する場合もあるし、失敗で終わる場合もある)」
重要なのが2番で、障害になるものがないと「成功することが分かりきっている」から全く盛り上がらない。
なるべく高い壁だったり強い敵だったりして、主人公が目的を達成できなさそうにしておくのがいい。
これを押さえておけば何でも物語りになるんで、
でも「通学路の途中にヤンキーのたまり場があって、そこを通るといつも絡まれる」とすれば、
じゃあどうにかして(その道を通らないで他の道を探すでもいい)学校にたどり着こうとする主人公ってことで物語が出来る。
その他、題材は何だっていい。
スポーツにしようがバトルにしようがラブコメにしようが「成功するか分からない行動をしている主人公」がいればいい。
あとは目的に対する障害があって、主人公が成功したかどうか書けば物語は完結する。
成功したかどうか、結末がどうなったか、わざとボカしてもいいけど、おれは上手いやり方を知らないのでパスしておく。
ギャグ漫画なんかはあえて物語にしない方向もあるし、わざと物語を破綻させて新しいものを目指すってんでもいい。
言うまでもないけど、物語が破綻していないのと面白いかどうかはまったく別で、最低限「これを守れば家ができます」程度の設計図みたいなもん。
とりあえず物語フォーマットに乗せて、演出とかキャラとか色々つかって面白くしていく…らしい。初心者のおれにはそこが難しいわ。
でもとりあえず、うえの3つの要素が揃っていれば物語になるんだって知ってれば、いろいろ応用もきくかなって思う。
練習もかねて身近な出来事かたっぱしから物語化していくといい練習になるよ。たぶん。
うーむ、あまりに拙すぎる。ニコニコ動画「外」でドットをパクったものを使用したものを売るとか、ニコニコ大百科に「露骨に宣伝とわかる宣伝」を書くのがな、下記のケースの何分の一かでもうまく立ち回れば良かったのだがなあ。
朝目新聞にある某ギャグ漫画を東方に置き換えたパロディ漫画を投稿
(朝目新聞でブログが紹介されて朝目からブログに人が流れ込む)
↓
(朝目経由で人が流れ込みランクイン→ランキングを見た新規層が流入)
↓
またその曲単体の動画もアップする
(動画シリーズの視聴者が曲の動画を見てランクイン→ランキングを見た新規層が流入)
↓
例大祭てサークル参加し、あっという間に完売(自分は12時前に行ったがその時には全部無くなっていた)
ホワキャンで委託も行う。もちろんこの頒布物はオリジナル絵の二次創作ギャグ漫画でありトレスパロは無い
↓
とにかく宣伝と認識させない宣伝で広く人を集めるのがうまいと思う。
(人を動画に誘導してランクインさせて、新規層を取り込む。それも「朝目新聞の閲覧者」「東方ファン」「ボーカロイドファン」とそれぞれ立ち位置の異なる層を集めている)
まあ、音楽センスとパロディセンスが良いからこそその人気が定着したわけであるが。叩かれている件の人も、ドットパクリだのと言った得にもならない行為(絵をかいて取り込めばいいのだから)をせず、自分でなく視聴者が進んで自ら宣伝するように巧みに誘導していけばなあ…金銭的にそんな余裕も無かったのだろうなあ。
早口だけど、ギャグ漫画日和とかも抑揚ある気がするんだけどどう?
放送中のアニメ「みなみけ」の面白さがさっぱり分からない。
現在で3期目の放送ですからそれなりの人気作品なんでしょうけど、何がどう面白いのか、
どういう見方をしてどう楽しめばいいのか、それがさっぱり分からないんですよ。
それどころか全く大人が出てこず、出てこない理由の説明も無い状態が、何とも据わりが悪い感じがして仕方ない。
これがギャグ漫画や非現実を舞台にしたものなら全く気にもなりませんが、現実っぽい日常を舞台にしている作品で、
大人も金も完全に無視しているのが余りにも不自然すぎて気持ちが悪い。
あのアニメは、どういう部分をどう楽しめばいいのか?
みんな、そういうのは全く気にせず見ているんだろうか?
今までアニメも漫画も普通に見れていたのに、なんだかこんなことで「年取ったなぁ」と思った。
いつもどおりはてなブックマークで放言を楽しんでいたらなんか絡まれた。
私が、
とコメントしたところ、かよこさんという人から、
[正義][悪]>コンビニ店員さん ちゃんと考えた上で、分からんと仰っているんですか? 当然、これだけ問題視している人が沢山いる対象についてそう仰るのだから、なぜ「さっぱりわからん」のか、ちゃんと説明出来ますよね。
という指摘を受けたのだ。
問題視している人が沢山いることと私の説明責任の関係はいまいち不明だが、とりあえずそれはおいといて上のコメントについて説明すると、私が「わからん」のは、突き詰めると正義の味方と悪の秘密結社と宗教の違いだ。3つとも同じに見える。要は人間が信じるか信じないかというだけでしょという点において。宗教も正義の味方も、人間にあたかも世の中に客観的な真理があるかのように思わせる手段に過ぎない。
ただ残念なことに、どうやらこれ以上突っ込んだ説明は二日酔いの頭では無理のようなので、Wikipediaにあったそれっぽい部分を貼って一旦終わりにする。下に書いてある通り、正義の味方は正義ではない。私の認識では巷に溢れかえる悪の秘密結社批判は単なる正義の味方信仰に過ぎない。悪の秘密結社批判に余念がない人は、世の中の人が全員正義の味方を信仰しているとでも思ってやしないだろうか。その<普遍性>も「わからん」。と言っておく。
スクウェア・エニックスの漫画雑誌『ヤングガンガン』に連載されている。単行本は2008年10月現在、7巻まで刊行。
神奈川県川崎市を舞台に、世界征服を企む悪の怪人組織フロシャイムと正義の味方のサンレッドの闘いを描くギャグ漫画。
主人公は一応サンレッドとなっているようだが、実質的にはフロシャイム川崎市支部幹部のヴァンプ将軍を始めとする悪の秘密結社側が主人公となっている。
怪人の性格は、フロシャイム川崎市支部幹部であるヴァンプ将軍を始め地球や人に優しいが、一方正義の味方であるサンレッドは粗暴なうえヒモであったり、悪と正義の性格が逆転している。
もし今後上記について質問やコメントがあったら、追記で対応したいと思う。よろしく。
一応言っておくけど、正義の味方批判じゃないよ。悪の秘密結社批判の批判だから、正義の有用性を指摘するのはやめてね。
詐欺とかと関連づけて考えちゃう人の気持ちはわからんでもないけど、詐欺は悪の秘密結社の結果じゃないでしょ。逆。詐欺ありき。悪の秘密結社に罪はないだろ別に。
男だけど、聖お兄さんは2冊とも持ってる。
辛い事や悲しい事があった時に、あの表紙を見るとなんか泣けてくる。
ギャグ漫画なんだけどな。
銀魂はギャグ漫画なんだから、北斗の拳と展開の速さで比べるのはどうかと思うんだが。銀魂は基本的に5話くらいで一つの話になってるけど、全体として話が先に進むとかそういうのじゃないし。比べるならNARUTO(最新42巻)・テニスの王子様(全42巻)とドラゴンボール(全42巻)とかもっと比べやすいのあるだろ。
NARUTOはいつまでもサスケサスケ言ってるから話が進んでないように思えるが、暁のメンバー何人かとか大蛇丸とかが死んでる。回想が多いから最近はそんなに話進んでないかも。
テニスの王子様は練習シーンや回想シーンがほとんどないので、試合数だけで言ったらかなりある。1校につき5試合あるからな。
ドラゴンボールは序盤と天下一武道会は次々と新キャラが出てくるけど、ピッコロ編あたりから一人の強大な敵を倒すための修行シーンが長くなってるし、戦った敵の数はそれほど多くない。
まあ、ドラゴンボールも無理に長期化させられた作品の一つだから、比べてもしょうがないのかもしれないけど。
http://d.hatena.ne.jp/dangerous1192/20071210/p1
酔拳の王 だんげの方さんの
エロマンガフユ10に応募します。
数年たっても面白く実用性が高い、古典となりうるようなものを選びました。
●うたたねひろゆき「COUNT DOWN」1992年5月発行 普通にエロス(富士美出版)
繊細な線で激しい動き表現し、鉛筆画でも鑑賞に堪えうる絵を描く作者。
10年以上前の作品だが、今でも十分に実用性に耐えうる。
最近は一般誌で活躍しており、げんしけん付録同人誌も描いていた。
●毛野楊太郎「正しい課外授業」1999年09月発行 調教(コスミックインターナショナル)
もともと矢野健太郎の漫画が好きだったので、この作品をはじめて見たときは衝撃でした。
両者は師弟関係にある別人だと長年思ってたのですが、同一人物らしいと知ったのは、ついさっき。
道を踏み外した一冊です。
調教ものですが、暗く痛く、結末も救いようがありません。
しかし、絵が好きなので買いました。
シリーズ物で「楽しい課外授業」「恥しい課外授業」「激しい課外授業」「アブナイ課外授業」「淫らな課外授業」と続きます。
●あーる・こが「つるつる」2000年12月発 ロリ(富士美出版)
なにが衝撃的だったかというと、この題名です。
一年後には「すべすべ」が出ました。
●きのした黎「平成にんふらばぁ弐」2001年5月発行 ロリ(桜桃書房)
作画表現が何度か変わっていますが、2000年前後が一番好きです。
他作品「Eden's Summer」「秘育幻想録」「妹館」もお勧めです。
●影乃いりす「まなざし」2003年1月発行 ロリ(フランス書院)
この本の中の学園乱交物が好き。
●どざむら「MARKING ALGOLAGNIA」2003年02月発行 ロリ(晋遊舎)
●ひぢりれい「UK(UNMORAL KIDs)」2003年10月発行 ロリ(茜新社)
線の細い少女が自分からやるというのが、良いです。
先日もたまごまごさんが絶賛してました。
http://d.hatena.ne.jp/makaronisan/20071209/1197101486
ヒヂリレイ☆DECOッパチ
●まぐろ帝國「放課後奴隷倶楽部」2005年02月発行 調教(茜新社)
おっぱい・筋肉ムキムキ女性をギャグ漫画で描くのが好きな作者。
編集部に、売れる本を描け、と言われてと描いた、学園調教物。
底にはギャグっぽい雰囲気が漂う。
●倶梨伽羅「淫縛女教師M」2005年07月発行 調教(富士美出版)
おっぱい、おっぱい、のムチムチ女性を描くのがうまい作者です。
元気でムチムチな女性を明るく、痛み表現もなく、喜ばせながら調教します。
唄飛鳥という名前を使うこともあります。
ロリと調教がほとんどになりました。
他にも色々ありますが、メジャーであったり、新しい作品なので他の人が紹介してくれるでしょう。
おがわ甘藍、板場広し、ほかまみつり、甘詰留太、水無月十三、さきうらら(痴女が恋しちゃダメですか)、さだこーじ、たまちゆき、春籠漸
マーシーラビット(InVision(淫Vision))、西安(制服戯画)、ここのき奈緒(Virgin)
MON-MON(愛奴真奈美、露出妻麗子)、草津てるにょ(よがり妻)
「あーる・こが」の「ー」は、本当は「から」なのですが、増田では表示されないので、このようになってます。
だんげの方さん、よろしくお願いします。
集計用一覧
うたたねひろゆき,COUNT DOWN,普通にエロス,富士美出版
毛野楊太郎,正しい課外授業,調教,コスミックインターナショナル
どざむら,MARKING ALGOLAGNIA,ロリ,晋遊舎
桐乃梵人,痙攣隷嬢,調教,オークス