2021-05-18

ソープで嬢から中出し提案された件

どうも。今回は18歳になったので行かないといけないなという使命感からソープ経験してきたので徹底レビューします。参考にどうぞ。

「行こう」と決めたのは前日。なんかムラムラしてきて抜くのだりぃなとなったところ、「そういえばソープ行ってなくね?」となり、いそいでggって予約。

なんやかんやありながら新宿歌舞伎町の某店に決定。価格帯としては安い方だったので、パネマジ上等と思いながら、巨乳の子を選んだ。

70分コースと90分コースがあり、「初回だし長めに取っとくか」と考え90分コースに。(この選択は正しかった)お値段3万円である。(格安店)

予約には電話必要だった上に、俺が選んだのは人気嬢だったので電話必須IR人間電話するなみに最初緊張した。反社会的勢力可能性を考えて偽名で登録しようと思うが、パッと思いつかなかったので、「吉田謙」で予約。吉田兼好と言いかけたところでストップしたのでこうなってしまった。

電話前はヤクザ出てくるんだろうな〜と思っていたが、意外と普通の人だったので安心。ただ、予約が遅かったが故に嬢の出勤開始から2番目の時間になってしまったため、前の謎客の謎チンポと謎のまま間接キスするハメになる。

そして当日、何事もなかったかのような顔で大学の授業を受け、颯爽と新宿へ向かう。爪を切って死ぬほどやするべきなのはソープ普通エッチも同じだった。

ここからが本題である。古臭い店なんだろうと勝手想像していたら割と入口は綺麗だった。2階まで上がって受付へ向かうと、スーツを着た明らかにごっつい男4人が俺をお出迎えしていた。

この時点で帰宅真剣検討したが、ここでドタキャンしたら更にごっつい男が後ろから援軍してきそうなのであえなく断念。

しかし、このごっつい男、いや漢4人は俺にありとあらゆるおもてなしをしてくれた。待合室で嬢が来るまで待機するのだが、マジで1分に1回くらいお茶おしぼりを新しいのに変えようとしてくる。淫夢よろしく睡眠剤でも入ってるのではなかろうか。「足の爪お切りしましょうか?」と言われた時は流石に絶句した。

待合室にはテレビ新聞雑誌、嬢の写真などが用意されていて、普通落ち着け空間だった(ちなみにここでごつい男Aが集金。ぼったくりも予想したが予約した金額通りだった)。

さて、10分くらい待合室で待った後(ちなみに向かい側にチビデブハゲおっさんが待機していた)、嬢が俺をお出迎えしてきた。化け物が出てきたらその場で帰ろうと思っていたが、顔は普通可愛い感じで、年齢は20後半くらいといったところ。Gカップという文字を見て即選んだので、顔に関しては素直に期待以上であり、ツイたなぁと思った。

お出迎えされた後、嬢と2人で長い廊下を歩き、所定の部屋に到着。マスクを外すと嬢がいきなり「えっイケメン!!!若い!!」と驚嘆していた。そら待合室にいたチビデブハゲおっさんばっか相手にしたらそうなる。嬢の促されるままにベッドに2人で座ると雑談タイムが始まった。嬢にソープが初めてであること、大学であること、興味本位で来たことなどを伝え、適当に話す。5〜10分くらい。

※ちなみに、ここまで読んだ人向けに補足しておくと、嬢のコミュニケーション能力鬼高い。距離の詰め方もうまいので(新人は知らん)、つんく♂以外は、会話パートで困ることはほぼないと予測される。

さて、ここからの流れを説明する前に、基本的ソープ事情解説しておきたい。ソープランドは、その価格順に高級店(6万〜)、中級店(4.5〜6万)、大衆店(3.5〜4.5万)、格安店(2〜3.5万)に分別される。

当然種類ごとに受けられるサービスは違っており、格安店・大衆店では基本的ゴム必須であり、即即(シャワーなしでフェラ・本番のこと)も受け付けない。また、格安店ではマットプレイができる嬢もかなり限られているらしい(後述するがこれはかなり問題)。

まり風俗初心者で主導権を嬢に握られていることを考えると、生中出し・即即・マットプレイをしたいのであれば、最低でも中級店以上(推奨は高級店)には行かなければならない。

はずである

本題に戻る。

そこそこいい雰囲気になり、嬢が「キスしよ」と言ってきたので応じる。好きでもない人とキスするのは特に興奮せず、Dキス死ぬほど上手いかと言われるとそうでもなかったというのが正直な感想

で、キスしている間に嬢が服を脱がしにかかる。俺がパンツだけになると、ギンギンになった股間を触りながら自分の服を脱いでいく。死ぬほど胸がデカくてこれはかなり興奮した。風俗業界では巨乳=デブらしいのだが、許容ラインだったので初めての選択としては悪くなかった。

が、ここで流れがおかしなことに気づく。普通はまずシャワー・お風呂を経てベッドインするはずであるしかし嬢はパンツを脱がして自分の一物をしゃぶりたそうに眺めはじめ、そしてあろうことか普通フェラし始めたのである

つんく♂よろしく、流石に驚きのあまり声が出た。格安店でこちから何も要求せず、唐突に即尺(シャワーなしのフェラ)してくるのは想定外かつ自分の中では異例中の異例であり、「いいんですか?」と聞かざるを得なかった。いや嬢がそうしてるならいいんだけど。「久々のイケメン若い子だからしたくなっちゃった」とか言ってた。おじさんにも同じこと言ってそうである

体験諸君のために嬢のフェラについて述べておくと、""""ガチで""""上手い。まず歯が一切当たらない。舐めるのもうますぎる。そもそもフェラは手コキとは「舐める」という点で圧倒的な優位性を持っているのだが、その「舐める」という強みが最大化されている。

普通の手コキ・フェラも上手すぎてお話にならんのだが、新体験だったのは玉舐めである普段からAV漫画で「玉舐めても気持ちいいわけねえだろボケカスが」と思っていたが、大嘘だった。

そうした嬢の超絶技巧音速射精するところだったが流石に耐えると、嬢が「入れたい」と言い出してくる。

多少前戯はしたものの、かなり濡れていてマジで意味不明だった。なんか仕込んでるのかもしれない。

ここまでで、シャワーなしの即フェラの時点で「これは普通じゃない」と薄々勘づいていたが、この嬢の気分の高揚具合はは俺の想像を超えていた。

ゴムをつけようと「ゴムって用意してますか?」と聞いたところ「それなんだけど……生でしない?」と言ってきた。

ここで俺の脳内を駆け巡った思索は以下の3種類である

(1)生でシて後で「生を嬢に強要しただろ?」とごっついヤクザに迫られてぼったくられうること

(2)生でハメる=性病感染確定なこと

(3)俺から生を求めていないのに生を希望するとはこの女はイカれているのかということ

これらの3つについて東大入試の時並みに思考を巡らせている際も嬢が亀頭入り口に擦り付けてくる。「え、やっぱゴムつけませんか?」と言われても、「いや本当普段ゴム絶対するんだけど、イケメンから特別、むしろ生でしたい」みたいな返しをされ、人間人間たらしめる唯一の要素である理性が焼却されてしまう。

(1)のリスクは1番逡巡する要素だったが、まぁまだ財布に6万残っていたのでその場はやり過ごせるだろうという判断、(2)のリスクはどのみち生の口でフェラされてるから変わらないという気づき、(3)はこの女がクレイジーだということで片付け、生で挿入した。

人生初生挿入の感想だが、実際確かにゴム有りとは全く異なる。ゴム有りでHしてるときは「なんかよくわかんねえな〜」という感想で終わるのだが、生で入れると温かみを直で感じる。

が、ここで感じたのは、「オナホとほぼ同じやな」ということであり、実際気持ちいいが期待以上かと言われるとそうでもなかった。

さて、ここからも更に怒涛のクレイジーエピソードである

そろそろイキそうだなと思い「そろそろイキそうだから…」と言って挿入をやめようとしたところ、即座に嬢がいわゆる「だいしゅきホールド」してきた。そして「中で出して、大丈夫から本当お願い」とほざいている。

マジか。実際理性は爆発しておりオナホでも当然中出ししかしていない上、実際がっちりホールドされているので中出しするのは避けられない。

もう俺の人生は終わった。ヤクザが後で俺の精子採取して「嬢に生を強要挙げ句の果てには中出ししたろ」と言われる確率は百分率で500000000000%である。そう考えながら射精した時の気持ち良さは半端じゃなかった。

中出しした後も普通にチンポは萎えなかったので、挿入したまま2回戦に突入。もう後先考えずまた中出しした。もうここまでくるとやけくそである。2回目が終わった後、よくavであるくぱぁを嬢がしてきたのはなかなか壮観だった。精液が普通に下の口から溢れてきたのを見て笑ってしまたことは申し訳ないと思っている。

さてここまでで30〜40分ほどである。ここからお茶タイム雑談を挟み、嬢にマットプレイが気になってると伝えると、二つ返事でOKしてもらいマットを用意してくれた。(ちなみに今回行った格安店は多くの嬢がマットできないらしい)

風呂に入って眺めていた嬢の用意が終わると、マットにうつぶせになるように促され、ローションだらけのマットプレイが始まった。ここからは正直説明し難いのだが、これが信じられないくら気持ちいい。あらゆる場所が嬢の身体によって刺激され、特に嬢が舐めるところがいちいち死ぬほど気持ちいい。

特に気持ち良かったのは背中、足裏、そしてなんと驚きのアナル舐めまでやってきた。全くオプションでも頼んでないのにアナル舐めなんてやるはずないと思っていたのだが、これが死ぬほど気持ちいい。本当に気持ちいい。マジでおかしくなるかと思った。

仰向けになるように促されたあとも、パイズリ&フェラ、手コキなど波状攻撃は止まることを知らなかった。一通り終わった後も泡で身体を洗ってもらい、サービス精神プロ意識純粋に感心した次第である

マットプレイは、ソープ嬢にしか頼めない特別体験なので必ずしてもらうことをお勧めする。そしてそのためには、そこそこな値段するお店にいくことと、しっかりとした時間を余裕を持って撮ることが必要である。これがソープの最も大きな価値であり、マットをやらないやつは金をドブに捨ててると言っても過言ではない。

さて、マットプレイも終わったところでもう90分も終わりそうだったので、雑談しながら最後もう一回フェラで抜いてもらい(これも俺から頼んだわけではない)終了した。

終了後は部屋から出口まで嬢が送り迎えしてくれるのだが、最後の受付でゴリゴリスーツ男4名と嬢が俺をお見送りする構図には流石に笑いを隠しきれなかった。

部屋を出た後はさながら死刑囚のような心持ちで「いつヤクザが俺にボッタクリに来るのか」とヒヤヒヤしていたが、全くそんな気配もなく、普通笑顔で男たちはお見送りしてくれた。どうやら本当に嬢が生中出し純粋希望した様子である。ちなみに嬢からは「もしクチコミするとき名前を出して生中出しOKだったとは言わないでね」と口酸っぱく言われたので、おそらく全員にはやっていないのだろう。

これが全容である。総括すると、

・そんなにソープは怖いところではない

・嬢のパネマジはちゃんとあるので気をつけよう

・マットプレイ醍醐味なのでそこそこの時間お金を用意しよう

・生中出し提案されても罠ではない(母数1)

経験として一回は行こう

こんな感じである。以上でレビューを終わりたい。予想外に字数多くなって疲れた

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