はてなキーワード: メンタリティとは
被害でも加害でも自然災害の場合は仕方ないやってのが日本人のメンタリティじゃないのかな。
住んではいけないエリアってさ・・・人間って自然の怖さを忘れちゃうじゃんw
それをいったら高層マンションってどうなんだろう
高層じゃなくても、6階や8階でも買い物がめちゃくちゃつらかったっていってた
って考えると、あまり気にしなくていいんじゃねーの。困ってるなら素直にこれが今困ってますって言ってくれよ
素直に、液状化したエリアって、避ける人はすでに避けてきてるし、地価もさがってるだろうし
行政に期待してはいけないかもしれないけれど、本来は住宅に適した区画かどうかって行政判断があってもいいと思ってる
少し力を抜いて、津波で被災してどうやったら生き残れるのか、どうやったら生き残った後、皆が楽しく暮らせそうかなって話を聞かせてくれな
僕はとりたてて左でも右でもないと思うが、個人的に橋下徹氏のやり方には強い違和感を感じる。君が代を歌わない教員を罰する、などといったタカ派的な行動(http://goo.gl/fdA8f DailyMotion: これで彼自身恥ずかしそうにしてちゃんと歌っていないというのは置いておいて...)やテレビタレント時代の核武装とか中国売春ツアーODA発言とか弁護士懲戒請求の扇動とか、そういう極端な言動への違和感が第一にある。ナイーブに考えて、下品で息苦しいのである。
だが、僕が結構ファンである佐々木俊尚氏(http://twitter.com/sasakitoshinao)や夏野剛氏(http://twitter.com/tnatsu)など、わりとリベラルで先見的と思われる人たちが橋下徹氏に好意的な評価をTwitterでしているのを見て、どうしたものだろうか、としばし考えた。
たとえば佐々木氏は、橋下氏の実行力を評価し、橋下氏の批判者が感情的な批判しかできていない、ということを指摘していた。たしかに、行革や財政再建を目指す政策は私も賛成である。また、部落問題や暴力団のような複雑な問題も、彼くらいの突破力がないと解決できないだろう(私が橋下氏に一番期待しているのは、そのような問題の解決においてである)。ただ一般に彼のやり方は、敵を作り、スケープゴートを作ることで住民の溜飲を下げさせていることで勢いを維持しているように見えてしまい、その手法に狡さ・醜さを感じるのである。さらに言えば、それに乗ってしまう人々の多さにも空恐ろしさを感じるのである(こういうと香山リカ氏みたいだが)。私は、橋下氏はルサンチマンに駆り立てられて動いている人間だということに気づいたが、彼がさらに住民の潜在的なルサンチマンを煽っている構図なのではないかと思うのである。そういう点で、現代のヒトラーという指摘はあながち見当違いではない。
私みたいに、緊縮財政・行革による財政再建は大いに結構、だがイデオロギー的な押しつけの空気やタカ派的挙動、さらには彼を突き動かしている感情にはアレルギーがある、という層は多いのではないだろうか。
佐々木氏が今日になってついに「橋下氏について行けない人たち」などという(そこまで言ってしまうと戦時中の非国民とかと同じメンタリティーにしかすぎないだろう)気持ち悪い全体主義的なポストまで挙げていたので、なんだかガッカリさえした(本当の知性や強さというものは、結論の出ない曖昧さから目を背けず、それに耐えて批判的に考え続けることではないのか。)のと同時に、自分の中でどういう立場を持てばいいのか、折り合いをつけなくてはいけないのかな、とも感じたのである。
私は科学者だが、周りを見ていてたしかに偉大な科学者が必ずしも人格に優れているわけではないし、科学者を見る際には業績と人格、さらに教育者としての資質は分けて考えるのが普通だ。政治家もそれと似たようなもので、イデオロギーと実質的な政策を分けて考えるべきなのかもしれない。彼の財政再建のための活動は評価するが、彼の人柄や彼を突き動かしているイデオロギー的ものには疑問を感じる、という折衷的なスタンスをとれば、私自身感じている息苦しさにも折り合いをつけられる。
余談だが、橋下氏、昔はテレビではけっこうチャライ感じでいじられキャラだった記憶があるのだが、いつの間にあんなに強者のキャラになったのだろう。そういうパブリックなイメージの変遷のメカニズムにも興味がある。
ひとりのAnonymous Cowardより
ヘビーなネットユーザー男子の不愉快なところが盛り上がっているようなので、ヘビーなネットユーザー男子の私(観測範囲:はてなブックマーク、Togetter、Favstar、vip、2chコピペブログ、ネットウォッチャーのTumblr等)による感想。
これはTwitterで見かけた。しかし発言者@kuromohairがラディカルフェミニストを自称していて、尚且つ「ラディカル・フェニミストの発言」とする題名でトゥギャられていたためフェミニストからの批判もあった。
発達障害者や同性愛者へのヘイトスピーチを繰り返す「ラディカルフェミニスト」 - Togetter
・オタクが非常識な行動をして非オタクに迷惑がかかった話を聞くと、加害オタクに肩入れする。空気を読むことを強制される日本の同調圧力への批判などにつなげて、なんとしてもオタクを擁護する。
「同調圧力批判でオタクの非常識を擁護」はよくわからない、というか見たことが無い。それ抜きで強いて挙げるならハルヒダンスやオタ芸に「いいぞもっとやれ」と喝采を送るニコニコ動画あたりか。
驚異的人数でハレ晴レユカイを踊るoff in 秋葉原(本番) 325 秋葉原駅前 ‐ ニコニコ動画(原宿)
・虐待や母子家庭、貧困家庭など本人には避けようの無い不遇な環境で育ち、結果としてグレたり低学歴になった人間に対して「自業自得」「ざまぁ」と叩く。結局低学歴DQNには共感できないから叩き、コミュ障には共感できるから擁護しているだけ。
コンクリ犯に対するバッシングと加藤に対する擁護、みたいな扱いの違いは散見される。オタクに対する表現規制問題でネットが盛り上がっていた頃、福岡で実施されたヤクザ雑誌規制は完全にスルーされていた。「低学歴には共感できないから叩き」という記述から察するにはてなダイアリーを指していると思われる。
・ストーカー被害に悩まされ、暴行を受ける恐怖に日々怯えている女性に対しても、「そこまで思われること、欲望されることをありがたく思え」と考えている。女性から需要の無い非モテ男性は「誰からも欲望されない最も不幸な存在」と吐き散らす。ストーカーを純愛呼ばわりする人間も存在する。
ストーカーを純愛呼ばわり、は見たこと無いが、欲望されていることをありがたく思え、は増田とはてなハイクでみた。「非モテ男性」と記述されていることからもはてな界隈を指しているものと思われる。
現実で女に拒絶されているから妄想の中でさえ和姦など想像できない
・「女には穴があるから人生イージーモード」と「男は何歳になってもモテ続ける優れた存在、女はあっという間に羊水腐って可哀相」を、状況に応じて使い分ける。
これは2chまとめブログでよく見かける。既婚の若年女性芸能人のスレッドと未婚の壮年女性芸能人のスレッドを比べればわかる。ソースは多すぎるくらいなので貼る必要もないだろう。
・男が「調教しやすいから」という理由で処女を選ぶのは当然の権利であり正義だが、企業が「調教しやすいから」という理由で新卒を選ぶのは「再チャレンジを阻む日本の悪習。欧米を見習うべき」と叩く。
前者と後者が同一であるという確証は無い。というか関係無いのではないかと思う。ただしYahoo!知恵袋やTwitterで、「処女厨と新卒主義はメンタリティが似ているのではないか」という指摘なら見た。
・男が女を年齢で選ぶのは「妊娠可能年齢を考えた上での本能的な判断」であり正義だが、企業が「伸びしろが無いから」「高給を要求されるから」「研修などの投資を回収しきれないから」などの理由で、採用を年齢で差別するのは「再チャレンジを~」という理由で悪。
同一人物が言っているところを見たことが無い。
・男が女を「若い」「美人」「処女」「育ちがいい」などの高付加価値スペックで選ぶのは当然の権利だが、女が男を「イケメン」「背が高い」「高学歴」「安定高収入」などの高付加価値スペックで選ぶのは「卑しい」「これだから最近の日本の女は」と叩く。
見たことが無い。「※イケメンに限る」のことを指しているのかもしれないが、これは「卑しい」という意味ではなく「男性全員を対象にしているかのような指南記事」に対する批判であり「自分とは関係の無いこと」という自虐。「これだから最近の日本の女は」はネットというよりリアルでの飲み会で壮年男性がこぼすことのほうが多いのではないかと思われる。
・男の理想を叶える二次元美少女は至高の存在であり、二次元をたしなむ男は最善の選択をしている紳士だが、おばさんの理想を叶える韓流ドラマやスターの存在は韓国による攻撃であり、ファンのおばさんは反日キチガイ。
ネトウヨとオタクは重なるのか、という話になっているようだが、それはそこそこ重なる層もあると思われる。しかし本質は他クラスタに対する嘲笑ゲームでありオタクや韓流に限られないと思う。
なんというか・・元増田は捏造すんな。はてなブックマーカーは都合の悪いことを全部2chのせいにすんな。
http://anond.hatelabo.jp/20111218204414
(追記)元増田に1.5(?)が追加されたようなので。
知的障害者や脳性まひなどの重度障害者は社会に貢献できないから見下していい、関わりたくないと考えるが、アスペは「本人も苦しんでいる」から庇護されるべきで、アスペという病気を学校や企業が理解すべきであり、人事や上司はアスペへの理解と愛情をもってアスペが能力を発揮できる環境を整えるべきと考えている。多くの女性がアスペを恋愛対象として避けるのも差別だと考えている。理解と愛情をもって接するべきなのは常に周囲だけであり、本人は「病気だから」という理由で好きなように振舞ってよいと考えている。
これは『メンヘルは「本人も苦しんでいる」から庇護されるべきで、メンヘルという病気を学校や企業が理解すべきであり、人事や上司はメンヘルへの理解と愛情をもってメンヘルが能力を発揮できる環境を整えるべきと考えている。多くの男性がメンヘルを恋愛対象として避けるのも差別だと考えている。理解と愛情をもって接するべきなのは常に周囲だけであり、本人は「病気だから」という理由で好きなように振舞ってよいと考えている。』という精神疾患者が言ってもいないのに、そう思っているに違いないと思われていること・・をアスペルガー障害と勘違いしたか意図的に改変したものだろうと思われる。
この人は問題分析のウチ、
1問題指摘と
2関連の文学素養を
一つのつながった文章と考えるからおかしいのであって、要素要素はレベルが高い。
解決策部分は全く期待しないほうがいい。
http://blog.tatsuru.com/2011/10/18_1255.php
ふざけんな。
内田樹の中にあるゴーイング・コンサーンの前提はなんとかならんのか
弱者の切り捨てに対して効果的な抵抗を組織できないでいるのは、彼らが「連帯の作法」というものを見失ってしまったからです。どうやって同じ歴史的状況を生きている、利害をともにする同胞たちと連帯すればよいのか、その方法を知らないのです。
ここは素晴らしい。
「平等・自立・団結」がワンセットで在るということを指摘している点は慧眼だと思う。
平等だけを主張することは不可能だし、自立のみ、団結のみというのも不可能であることを上手に説明されている。
これはネット出現以前のコミュニティの大原則である。この原則を違えるとモンペとかバカ民主党みたいなことになる。
ネットが出現しても人が人であるかぎりそう変わるものではないだろう。とても大事な事である。
ただし
それは彼らの責任ではありません。それは私たちの社会がこの30年間にわたって彼らに刷り込んできた「イデオロギー」の帰結だからです。
は論外。上のことがわかっていて、なぜイデオロギーの問題だけで解決できるように語るのか。
本当に、この人のこういうところは本当に、困ったところだ。困ったちゃんである。
この人の指摘がいつもずれてるのはなんでかなーと思ってたんだけど
この人は結局のところいつまで経っても社会が存続すると思ってるんだよな
贈与の考え方ってのは大前提として、社会が安定したまま続く状態がある。
余剰は必要としないが、関係性が維持されていることは絶対に必要な条件だ。
後に自分の何かを残したい、引き継ぎたいって思う対象がいなければその発想は生じない。
むしろさっさと全てが壊れてなくなってしまえって思ってる時に贈与の発想なんてクソみたいなもんだ。
「希望は戦争」とまで言わなくても「何ものこさずにひっそりと消えたい」とか「何一つ引き継がないことで今の世を否定する」ことにしか希望がないひともいるんだ。
もっとはっきり言おうか。
若者の問題を論じる場合、先に親の世代が病んでることを論じるのを避けるほどアンフェアなことはない。
それは遺伝性の病気に対して、子供がその病気にかかっていたら、子供に責任があるように語るほど間抜けなことだ。
自分が生きることで精一杯で、自分が生きるために子供を殺す親がたくさんいることについてはどう考えているんだ?
局所的に見たら、その過程ではすでに戦線が崩壊している。どうやっても持ちこたえられない。
その状態で、なお若者に戦線を死守しろという指揮官があなただ。
それは無能ではないかも知れないが、残酷であるという自覚はあるのだろうか?
私には後方でふんぞり返って最前線を見ていない無能な指揮官にすら見える。
彼にはどうせ答えられないだろう。
そんなに連帯が大事で素晴らしい物なら、なぜ連帯がうまくいってた彼ら団塊世代はいまこんなにも老害を晒しているのか。
彼らが連帯して世の流れに反発しているという視点をなぜ持てないのか。
なぜ「大人」のやってるというだけでそれが幼稚な反抗という評価を免れることが許されるのか。
なぜ「若者」のやってるということだけで未熟であったり不足という評価をつけることを当然としているのか。
そういうことに彼の論法では全く答えられない。
そしてなにより、連帯はプラス要素もあるが、マイナス要素も多分にある。むしろ停滞期には負の面が強く出る。
それも多分彼はわかっていて、とぼけているのだ。なんともずる賢いことだ。
この人が解決策を論じるために書いているなら、まず話を若者からすたーとするのも良かろう。
しかしこの人は問題しか論じないのだ。解決策はいつもイデオロギー的な理想論に終止するのみだ。
ソレにもかかわらず、この人は若者の話しか取り上げないのだ。自分が含まれる大人たち、老人たちについては触れようとしない。
そこに大いなる欺瞞がある。そしてこの人はそれに対して自覚的だ。自覚的であるから文章のテクニックを用いて読者をけむにまく。
問題を責任者のない不可避の現象として表現し、問題について責任者の存在を隠匿した後で、解決の部分だけ責任を若者に割り振ろうとする。
社会の存続に必要な「少子化」に絞ってもご覧のとおりだ。怒りを通り越してうんざりしてさらに一周して怒りを覚える。
本当に頭のよい人というのは、自分の立場をまもるためにここまでやるのか、と唖然とする。
http://blog.tatsuru.com/2006/11/11_1038.php
http://blog.tatsuru.com/2007/02/01_1103.php
http://blog.tatsuru.com/2009/09/13_1040.php
この人はとにかく卑怯だと思う。さすがマルクスの信奉者といったところだが、私はこういう小賢しさが大嫌いだ。
一度でいいから、マスコミと若者とアメリカの陰謀以外に責任を割り振るのをやめて「私はコレについて責任を持つ」と書けよ。
もっとも、処世術としては、自分が何について責任を負うかについては自分より偉い人にのみ語るのが正しいことだ。
大衆や目下の者に対してそれを語り、そのとおり実行しても彼らは自分に報いてくれるわけではないからだ。
自分の責任は、自分とソレより上の者の間で共有し、下のものには結果のみを示すのは何も間違いではない。
ハックルさんみたいにところかまわず自分の使命を吹いて回るのはキチ○イである。
しかし、自らの周囲との関係を重視して、大通りに出て狂人あるいは政治家として振る舞うことを避けるのであれば、他人に対して責任を強制する資格はない。 この人は無認可で街頭演説する政治家みたいでたちが悪い。
結局のところ、贈与云々を言ってる人が、誰よりも計算高く、出し惜しみをしているというところがオチなのだ。
若者が求めているのは年寄りの説教ではない。年寄りが何らか社会の問題にコミットする姿勢を見せることである。
今は価値が分からなくても将来は、とか、この贈与の価値がわからないのはバカだなどと言い出すならばハックルさんと同レベルである。
ちなみに、冒頭のタイトルと反するようだけれど、私は内田樹の著書のファンだ。著書は大好き。
さらに繰り返すがこの記事において「平等・自立・団結」がワンセットで在るということを指摘している点は慧眼だと思う。
てか女なのにどうやったらそんな根性腐ったダメ男みたいなメンタリティになれるの?
都合悪くなるとすぐ消すし。
凄い気になる。
結論を先に書くと、ハックルさんは批評とか他人にアドバイスするのは絶望的に向いてないと思う。メンタリティがガノタと同じだから。
現在ガンダムAGEで大勢の人がシナリオ担当の日野さんに大人気ない絡み方をするという事例が報告されています。
http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1670749.html
これについて、一般人の反応は「いい年したオッサンがこんな幼稚な絡み方をするわけがない。こんなの一部の例外」ととらえているようです。
ガノタに憧れてるにわかばっかだろうね ファーストリアルタイムで見てた連中はもう50代だろうし
流石にこんな幼稚なことしないだろうと思いたい
そんなことはないのです。何歳になっても粘着気質な人間は粘着なのです。
http://d.hatena.ne.jp/aureliano/20111017/1318836288
自分が正しい答えを知っている思い込みが激しく、
こういうタイプの人間は、外部のフィードバックを受け入れることがありませんし、
ある時点から、自分を叱ってくれる目上の存在がいなくなるので無双状態になります。
こういうことを書くと、必ず「ではなぜそのブログにとどまって書いているのか」という方がいらっしゃいますが、それはひとえに、ぼく自身が人身御供となるためです。ぼくが人身御供として進んで被害者になり、K氏の悪辣な所業を身をもって体験することによって、その実相をみなさまにお伝えし、ぼくのような被害者が一人でも減るよう願ってのことなのです。そのためぼくは、今日もここにとどまって、ぼくが受けた屈辱の数々について、ここでみなさまにこうしてご報告させて頂いている次第です。
完全に2ちゃんガノタ。頼んでねーから。あと最初からそういうメンタリティでやってる人の報告ほど役に立たないものはないから。
もしドラが成功した理由は、この「アドバイス」の詳細を省略して、単なるドラッカーのフレームワークの紹介にとどめたところだろう。
一方の「エースの系譜」はここの部分で彼自身の「ぼくのかんがえたさいきょうのかんとくしどう」をつらつらと書いた結果、世にまれに見る駄作となっている。ハックルファンは必読。
ハックルさんのことは大好きだけど、こういうところは心底気持ち悪いと思う。本当にこの人は「改善する」方向には向かない人だ。
あと、私はガノタが死ぬほど嫌いです。ガノタにはほんとうにいつもいやなおもいをさせられます。ガノタは人間のクズです。
もし彼らが正しいことを言ったとしても、その言い方やメンタリティがすべてを台無しにする。
例を挙げるとこういうこと。
http://www.bizcre.net/blog/moshidora-seminar.html
こういうことを言いたかったのだとしても
http://d.hatena.ne.jp/the-world-is-yours/20100420/p2
こういう反応が返ってくる。
他人を励まそうとして記事を書いても
http://d.hatena.ne.jp/aureliano/20111017/1318821702
そして、このメンタリティの持ち主は、自分のアドバイスが受け入れられない時、
うまくイカなかったことを相手にせいにする。自分の意見を理解出来ない相手がバカで文章の読み方を知らないとか言い出す。
あげく「私の言うことはどんなに気に入らなくても従いなさい」といってそういう趣旨の本まで出してしまう。死んでほしい。
彼らは「人を助けるということ」という本を100回読むべきだと思う。
ガノタは口だけのクソ野郎ですが、ハックルさんは、己の妄想をちゃんとカタチとして仕上げるところです。
これが何を意味するかという点で次の記事に続く。
http://anond.hatelabo.jp/20111017024535
元増田です。お察しの通り、元増田は女性です。私は、広い意味で捉えれば「リア充」ってやつなのでしょう。
もっと孤独に苦しんでいる人たちがいることも、わかります。だから、私は自分のことを「非リア」だとは思っていません。
"リア充/非リア"の二分法ではなくて、その間にも色んなやつがいるんだな、と思ってもらえるとよいです。
むしろ、環境だけ見ればリア充であるのに、ここまで自信がないのも病的だと思うのです。
メンタリティはないのに、リア充の中に放たれ、彼らに合わせて装うことに、すごく疲れます。
「絶えず恋人を~」のくだりに、イラっときた方も多いようで…。
これは私なりの防衛手段です。無条件に自分にOKを出してくれる他者が欲しいのです。
きっと、こういう恋愛に対する姿勢は、不健全なんだろうなと思い、「絶えず」の表現を使いました。
>何らかの形で創造力に変えていけばいいんでないでしょうか。
ありがとう。そうできたら、きっともっと自信が持てる気がします。
原動力にもできず、同じ場所で足踏みを続け、嫉妬ばかりしてる自分が情けないです。
>絵を描いて飯を食っていけるようになった。
心の調子がの人 http://anond.hatelabo.jp/20110926141342のツイートを見てそう返信してた人
はてな匿名日記の繋がりからのでは、ツイッターの「うわぁ これは心の調子が悪い 」と書いたのが出なくなってて
探したらあったんで保存した
http://twitter.com/#!/DocSeri/status/118212084377993216
http://f.hatena.ne.jp/oooquree/20110929070254
頭の調子にしても、心の調子にしても、生活保護申請受け付けて置いて(今、実質的には支給されてないが。これもおかしい) 頭がおかしかったり、心のバランスが崩れてる人を、医者にもかからせず放置では、区役所もおかしい事になる。
精神科逝けと言う意見を言う人も、精神科でもどこでも、行くには医療券が要る
今まで、私は考え違いをしてきた
何でも自分でやらなければ、いけないと。
いけないにも、種類があって、道徳的に悪い、都合が悪い、などある。
時々自分でも気付いてたけど、都合が悪いを道徳的に悪いみたいに思ってる、誰でもちょっとはあるかもしれないけど。
今の場合だと、まず、こういうところ↓に住み続けなければいけない、と思っていた( 思わされていた ) のが間違いだった
http://kie.nu/Kc 画像のみ http://sky.geocities.jp/oooquree/fax.html 画像は下に 他に調停の申立書 行政書士からの回答 親からの気持ち悪いFAX ( FAXですよ!!FAXですよ!!!こんなの全然関係ない家主であるだけの関係の業者に送りつけてるんですよ!!!!!!!!!! 父親の離婚回数とか!!!!! 公務員を管理職で辞めて潤沢な年金を貰いつつ教育員会で再就職した人の妻がですよ!!!!!! こんなんなんですよ!!!!!! )
こんなとこ地震が来たら、ほぼ確実に倒壊するという物理的な問題から来る恐怖もあるし
部屋のドアの鍵交換とか、通常考えられない事を平気でする人に鍵を持たれているという心理的不安もすごいし
地震+違法上等でカツ上げ大好きな高校生のメンタリティでも有してるかのような、有限会社の不動産屋(転売目的でアパート購入した家主) + きちがいなのに、きちがいに見えない「「「「「「「親」」」」」」!!!!!!
これが、怖くないとでも?
これが怖くないとでも?
こういう恐怖は、被害と被害妄想の区別がしにくいから、言えば言うほど、ただ単に頭がおかしい被害妄想に取り憑かれてる人みたいに見えない事もないと思うから、余計にとんでもなく怖かったんじゃない!!!!!!!!
しかし、これについて、週刊spa!の記事を見せながら、それとアパートの画像と親のFAと貼り紙と、今までの調停の申立書なども、見せて、ICレコーダも用意し( 録音する旨も伝えて ) 区役所に生活保護の申請に行ったら、係りの人は、「それは、おかしいですね。普通じゃないですね」と言って、親に連絡せず受給を通す事にしました。 でも、その時、親が原因でこうなったのだし、親に出させるのがスジなのに、いいのか?という気もあったので、いいんですか
とか私はどう考えていいのかわからないのですが、区役所はどう判断されますか?とも聞いて、向こうが、連絡し無い事に決めたのでした。
その時、他にも、もし私が親から何かされたり、最悪捕まえられたりした場合、区役所は探してくれますか?捜索願を出してくれますか?と聞いたら、それはできないと( そのへんは難しい、自分の意思でいなくなった場合、身内ではないのでそこまで追って調べるみたいな事はできない )言われ、恐怖して、そういう普通じゃない( 親に拉致監禁の可能性とか )話を、こともなげにされてしまっているのが、普通じゃないと言うか、私の身の安全を保証しないと言ってるわけなので、これもよく考えると変です。 連絡しないのは、虐待などあった場合、居場所が知られるのを本人が恐れるからだと思いますが、もう居場所がわかっている以上、それは関係ないのだし、親戚にも話して、親をそのままの状態で私に対応させられても困るけど、専門家なり法律家なりを入れて、私に直接合わないようにして、それなりに何とか良いようにやって行く事もできない事もないのではないかと思うし
こっとは、生活の事だけで困ってたわけではないので、親の異常性を認めつつこの対応はおかしいと思う。 一番自分にとって手間がかからない方法を選んだんだと思う。
今、ちゃっと探せる範囲の自分の書き込みなど拾えるだけ拾ってみた
http://blog.goo.ne.jp/moth3/e/e4508e3b5f57bb121276b1d23e6473c1?st=0#comment-form 笠医師というセカンドオピニオンを勧めてる人を褒めてる看護師(男のサイト、問題も指摘されてるしこの人が良いと思ってるわけじゃない。わからない。ここに書き込みがあるから。消えてたら→ http://backupurl.com/pdd38h
http://blog.goo.ne.jp/publicult/m/200809 週刊SPA!の記事 精神科強制入院の恐怖 キチガイな家族に入院させられた例
大阪精神医療人権センターの事も載せてる人のようつべ (書き込みあり)
http://www.youtube.com/watch?v=ihkqaeDP7ys http://backupurl.com/ybjrsx 1/3 変わる精神病院 隔離収容と不祥事の歴史 原昌平 2002
http://www.youtube.com///watch?v=7FtvNFuE5S8&feature=watch_response 2/3
http://www.youtube.com/watch?v=iYqOJMFjcOA&feature=watch_response 3/3 電話一本しようとしなかった。
http://www.youtube.com/watch?v=l7rwnQU7468&feature=watch_response_rev
http://www.youtube.com/watch?v=Z1I6OTjZ6Y0&feature=related
こんなにキチガイさんの事は熱心になるのに、私の事は助けようとしないんですね。
精神医療人権センターのブログ久しぶりに見たら、ログイン制になって書き込みできなくしてありました。
http://blog.canpan.info/advocacy-osaka/archive/166 私が書き込んでから、ログイン制になったところ これ以降見てなくてしばらくぶりに見たら、ログイン制になってるのには驚いたw ♪飛ばしカキコ(( http://blog.goo.ne.jp/moth3/e/e4508e3b5f57bb121276b1d23e6473c1?st=0#comment-form 笠医師というセカンドオピニオンを勧めてる人を褒めてる看護師 への書き込み参照 ))も驚くけどw
http://megalodon.jp/2011-0712-2211-25/blog.canpan.info/advocacy-osaka/archive/166
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http://sky.geocities.jp/nanami061106/ 最初に作ったサイト ( これ見て異様な高揚感でも感じたのか、知恵遅れの人に異常さを感じると申し上げられてしまいましたw →http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1367623388 ) ここにある妄想持ってる人への対処方法とはえらい違いますねw http://cecil.sakura.ne.jp/mental/mental/schizophrenia.html http://www.karacli.com/schizophrenie.html13.html 肯定して妄想を進ませてもまずいらしいが、頭ごなしな否定も無意味だと書いてある。 おそらく人格否定や本人を傷つけるような事をすると良くない、気持ちを思いやってという事だろう。どうしても否定しなくてはいけない危険が伴うような場合などは否定もしないといけないし。
韓流とアニメとアイドル(笑)系J-POPって、売り方に共通点ができてしまって。
共通点は固定ファンが一定数いて、そのコアな層の金払いが(このご時世にしては相対的に)いいこと。他にも似たようなジャンルは存在するけどとりあえずこの3つだけで話をする。
マーケティングのどこが似ているか?たとえば、「同じ映画を同一人物が複数回見ると特典がつく」というようなシステムは、韓流系映画とアニメ映画以外ではほとんどみかけない(これらのジャンルでも少数派だけど、ほかは絶対もっと少ないってば)。「何度でも見るような客がいる」からなされるのは明らか。
DVDやCDに特典をつけることで売り上げを確保する手法も重要。初回特典重要。普通の映画とかでもそれなりにあるけどさー、ひとりで二枚でも三枚でも買わせることすらやるのは、ねぇ(AKBほど極端な例はさすがに他では知らんけど、ローソンのアニメ系タイアップじゃあペットボトル箱買いネタはあったよね。実話かネタ画像か知らんけど)。
アニメのうち、特に深夜アニメは、作る側としては通常TV放送ではむしろ金を払って放送しているので赤字。キャンペーンとして放送して、あとから回収する。韓流TVドラマについてコンテンツが安いとか安くないとか諸説流れていて、まぁ作品によってもちろん値段は違うわけですが、レンタルビデオ店やセルビデオとの関連を考えれば深夜アニメのそれとの共通点も見えてくるでしょう(似たような現象で映画でもマイナー系では映画館では赤字になることが分かっていても宣伝効果等を考えてDVDセールスのために上映することもある)。日本のTVドラマで同じだけDVD/BDが売れる作品ってそんなにないですよ(もちろん、売れてる作品はちゃんと熟れてる)。作品数でいえば日本よりアメリカものの方がむしろ売れてるんじゃないかな(周辺グッズ収入は、調べてないけど多分アメリカものより韓流ものの方が売れてるだろうから、やはりTV放送を中心とした売上構造という意味では売る方が頼りたくなる構図は存在してしまっている。コンテンツの品質を放送側がどう思っているかとか無関係なところでも)。まぁ、韓流系のTVドラマとかは売上のピークは過ぎてるので、本来なら減っていくのは時間の問題のはずだけど(細かいことを言うと、韓国側が売れなくなった時にたたき売りになったら買われるとか、抱き合わせ商法的売買とかが入ったりすると、そんなにきれいに減少しないのだけど)、これは相対的なものなので、他に代わりになるコンテンツが出てこないことには時期は正直予想困難。
まー、どっちにしろ、それがすべてではないけど、「コンテンツが商売になりづらい時代の商法として儲かるものは使っている」という側面は確実にあるので、今後のマスメディアやこのてのコンテンツがどうなるか正直自分には予想はできないけど、短期的にはちゃんと作り手に金を流さないで「韓流流すな」つって変わると思うメンタリティが理解できない。
ちなみに、「韓流専門番組は以外の番組にまで韓国ネタが出てくるのがごり押し」とかいう別っぽい意見もみかけるけど、上記の話との結びつきは明確だし、そもそも韓国旅行者数ってこの10年以上みてもそこそこの人数なのでネタとしてほしい人が一定数いるのは明らかで「仕掛け人」「ごり押し」が「なければ」…「減った」可能性はあるかもしれんけど、全部「ねつ造」で説明できるというのはちょっとね。
条件を無視して議論が成り立つわけがないだろう。
この下の箇所を読めば、無意識に「あらゆる環境に適合するメソッド」であると読み解いているわけだが、そうかどうかはわからない。
そもそもこの手のメソッドはそういうところを飛ばして強気に書くものであることも踏まえた上でだ。
それは鷹揚な男なんだろうか。どうしても器が大きいというよりIQが低いだけにしか見えない。
精神論だけで体を動かしてるだけの難しい事は考えられないタイプの男性が器が大きいと評価されるなら、自分は器が小さいままでいい。
嫁の過去なんか気にしないといって、実際は過去に風俗で本番やってたんじゃないか、金をもらってオッサンと寝てたんじゃないかという不安を心に残してて、
いざ元彼との楽しそうな写真を見るとメンタルをかき乱される結婚生活を送り、処女嫁を貰った男性に作り笑いを浮かべながら嫉妬する。
そんなブラック企業勤務が高給取りの地方公務員を妬むようなメンタリティを抱えて結婚生活を送りたくないから、非処女とは結婚しないのが正解だろう。
社交辞令として女性の下半身事情は聞くべきじゃないから表面的には態度言動に出さないけれども、多くの男性が独身で趣味に生きるという行動で非処女とは結婚しないという意思表示をしている。
商売女じゃない女で童貞を捨てた者だけど、結婚を真面目に考えるほど非処女は避けたほうがいいと思うよ。
女のために生きてる訳じゃないんだから、一方的に負担を強いる相手に自分の所得を使わせる意義は無い。
ちゃんと自分の子供が産まれるかわからないから非処女とは子供を作りたくないし、子無しで共働きするぐらいなら自由時間が多い独身のほうがいい。
就職氷河期、ワーキングプアの出現、リーマンショック、中国にGDPを抜かされ、そして東日本大震災。
バブル世代以前の日本人とは未だに話が合わないことがあるが、カネやモノを多く抱えてる者ほど偉いって価値観は完全に壊れた気がする。
バブル世代以前の日本人って、経済的には裕福だけど何か全てのモノを貨幣価値で捉えている人が多いな、という印象を持っていた。
でかい家に住むとか、どんな学歴だとか、どんな勤務先で働いているか、どれぐらい資産を持っているかでしか人間を測れない人が多いのかもしれない。
どんな車に乗ってるか?どれだけの人数の女とヤッたか?昔どれだけ無茶な事をしたか?
薄っぺらいし、なんとなく動物臭いよね。
あんまり物欲のない自分はそういうタイプの人を冷めた目で見るところがある。
富を築いて欲望の限りを尽くした人間が行き着く先まで、サンプルがいくらでも転がっているから。それなりの大都市で生まれ育ったもので。
結局痴呆症になって老人ホーム暮らしするようになったら一緒ですよ。
田舎から都会に来たところで、都会で古くから土地や不動産を持ってる人間よりも絶対に裕福にはなれないよ。
テレビや雑誌で流行ってるものに飛びついたところで、本当に価値のあるものは金持ちが嫌がるから表沙汰にはならないよ。
これをやったら大金持ちになる!って本を買ったところで金持ちにはなれないよ。本当に役立つ知識を教えたら金持ちは損するから絶対に教えないもの。
虚勢を張ったところで皆システムの一部。あなたと私の代わりはいくらでもいるんですよ。
凄い人間はいくらでもいるし、あんたのような考えを持った人間と会ったのはこれで10人目ですよ、ってね。
自己顕示欲の強い人間に出会ったらハイハイ凄いですねとは言ってあげるけど俺の目が死んでたらごめんね。
日本って物質的には豊かになったけども、そういう経済大国路線が福島原発の崩壊と中国の経済的台頭によって全否定された。
これっていいことだ。変化することが面倒くさくて現実を見ようとしなかった人達が我に帰った。
自分の頭で物事を考える習慣がない人は未だにどうしたらいいかわからないで、これまでの価値観にすがりつこうとしているね。
もう過去の価値観にすがったところで夢を見ることはできないのに。
物質的な、ハード面は豊かになったけど精神的文化的には発展途上国くさいメンタリティを持っていた日本人が、本当の先進国の国民になるための第二ステージに入った。
人、カネ、モノ、高層ビルの高さと数など、物質的な規模ではもう中国には勝てない。
中国とは違う付加価値を見出してアピールしないと日本は生き残っていけないだろうけども、
その過程で精神面、ソフト面に深みと奥行きが増して精神面が豊かになっていくだろう。
金にならない言葉遊びだと軽視されていた理念や哲学といったものが大事になっていく気がする。
そうしたら、たぶん欧米の人達は日本人を見る目を変えることでしょう。深い話が出来るようになると思いますよ。
結婚や育児に関わらず、多くの日本人って物事の悪い面しか見ないよな。
良い面がどうか(本来は差し引きトータルでどのくらい良いかで判断するべきだろう)には全く興味が無いかのように完全無視して、
とか言うと「確実に良いことがある保障なんて無い」とか言い出す奴がいるけど、それを言ったら悪いことだって確実に起こるわけじゃない。
でも悪いことについては100%確実に最悪のケースが起こるというシナリオを何も考えずに受け入れる。
動かない理由が欲しいだけなんだろうか?
というようなことを最近思う。
90年代の匿名掲示板文化は「ネットはリアルでは語れない本音で語れる場」として受け手側からは重宝される一方で、作り手側からは「自分のスレは絶対に見れない」という声が多数派だったように思う。
00年代、10年代に入ると個人の発信手段は発達し、作り手側がtwitterで呟くことはもはや珍しくもないし、素人が作り手側に回りセミプロ化することも増えた。
匿名掲示板の存在がメジャーになったり、まとめブログで当たり前のように参照されるようになると、「ネットの本音」もマイルド化してかつてほど刺々しい論評は見なくなった。
それでも匿名掲示板文化が生み出したメンタリティは今もネットに染み付いていて、ゲハ論争に苦言を呈す開発者がいたり、一方でニコニコ動画はまさにクリエイターと2ch的論評を結びつける場でありながら、バブリーな成長を遂げている。
かつては動画で多数のファンを相手にしていた歌い手が、生放送で同じ歌い手や限られたユーザーと深く交流するようになり閉じていく光景。
セミプロクラスの実力で大勢のファンを獲得しながら、傍から見ればどうでもいいことで動画が炎上し、吹き上がるユーザーに傷つき作品を消して去っていく光景。
ニコニコでブレイクしてメジャーデビューしたヒャダインですら「なので,最近はなるべくそういうものを目に入れないようにしています。」と語り、匿名の批評を受け入れられきれない。
人の精神は匿名の批評に耐えられるほど強くないのかもしれない。
そしてネットは作り手の技術・発表の場を躍進させる一方で、受け手を成長させることはなかった。全員が作り手側という建前で動いていたコミケに、「ネットのお客様」である歌い手ファンが乱入し混乱を引き起こしたのは必然のように思える。
ちょっと自分のはてダで書くのもブクマするのもあれなのでここにつらつらかくけど、一行でいうと、
以上。
http://vippers.jp/archives/4439137.html
当方女だが、たまにむらむらするときは凌辱・監禁・レイプものでないとすっきりできない変態である。したがって上の記事も何度も読んだ。読んでそのたびに死にたくなる。だが頭から離れない。なんだかなぁ。
基本的にはつうかもう必ず被害者側に自己投影して欲求を満足させるのだが、それ系を見始めると鬱が止まらない。そして猿である。もーほんとにね。そして異様なテンションの鬱が終わるとど鬱に移行しマジで死にたくなる。電車飛び込もうと思う。でもいたいのは嫌なので飛びこめない。
んでなんでこんな性癖になっちゃったんかなーとなんとなく考えてたんだけど、どーもやっぱり生育環境なんだろうなぁと思ったりする。俺はもう完全にメンタリティが喪女でアニメなんて全然見ねぇのに腐女子だと思われているくらい完全に見た目がそっち系で暗いんだが、小さい頃はその暗そうなのがよかったのかはたまた大人しかったからか最後まで行かないいたずらにはちょくちょくと遭った。正直はっきりと覚えていないのでもしかしたら覚えてないだけかもしれん。
んでも、両親ともにわりと性はタブー視(の割には子供ポンポン産んでたが)していたのでなんかあんまりよくないことなんだろうなぁと思いながら育ち、小学校中学年の時に担任の男性教諭にものっそいいじめられた。その男性教諭は数年後女子児童になんかやったとかで辺境に飛ばされたので、まぁなんかされたんだろう。覚えてない。つうかあの頃の記憶がマジでない。せいぜい教室の中で正座させられてたくらい。友達がいたかも覚えてない。ぽーんと卒業するまでの三年間くらい記憶が抜けて、気付いたら男嫌いになってた。ただ、これは覚えてないので何とも言えないんだよな。まぁ性格形成に関しては重要な基礎になってると思うが。だから喪女なんすよ。
ほんでもう一個は親でねぇ。性に関してタブー視している親であった上に虐待すれすれ(すれすれだから周りはなにもできないのよね)のことをされながらそれが当たり前だと思って育ってしまった。話だけ聞いてたらきっと普通の家庭だと思われるし、あんた恵まれてるよとか思われるんだけど、実際はそんなことは全然なくて何度か死ぬかと思ったこともあるし、彼氏できた時は意識が飛ぶまで首絞められてし一週間くらい家に監禁されて殴られ続けてもう完全に洗脳されて別れちゃったりとかしたし。小さい頃は学校一週間とかもうちょいとか休まさせられて一日中サンドバッグだったしね。でも見えないとこ殴るから気づかれないんだよね。声出すとまた殴られるし、鳩尾とか狙ってくるから息できねぇし、飯もよく抜かれたし、下手に笑ったり動いたりしゃべったり、あるいは黙ってたりすると気分次第でまた殴られるし外に締め出されるし、冬の真っ暗な田圃道に捨てられるし。んで気づいたらものすんげぇマゾになってて、しかも殴られたりとか監禁されたりとかしてるのに快感すら感じるようになってんの。変態じゃんか。マジ変態。ありえん。なんでそれが性欲と一致するかね?おかしいだろ、人として。
ほんだもんで、まぁ男嫌いだからビッチというほど誰とでも寝てるわけじゃないってか手を出してくる男もいないっすけど!喪女だから!みたいな感じでやる気ない風に生きてるけど、だめなんすよ。最初にかいたURLみたいの見たらもうね。どストライクなんですよ。でも現実では痛いことは知ってるわけでね。痛いのはいやでね。へたれだから死にたくないしね。
でも彼氏ができたとするじゃん?すっげえまぐれっていうか二回しかないんだけど、彼氏できたわけっすよ。もうねぇ、ただのセックスじゃ駄目なんだよね。殴られないと。監禁されないと。でもそんなこと普通の男がするわけないじゃないですか。んだから精神的なリストカットですよ。一番なりたくないビッチになろうとするわけですよ。男性不審だし。もうねぇ、セックスマシーンですね。どこでも盛ってる。嫌われたくないつうのもあるんだけど、怒らせたいんだよね。こんなとこでなに言ってんだよあほかとバカかと死ねともう別れるぞこのビッチがと罵倒されないと俺はイケない。そして死にたい。怒鳴られたりしたら死にたい。怖いし死にたい。バイバイ言って家に帰る途中で何度トラックに飛び込みかけたかわからん。電車にも飛び込もうかと本気でカウントダウンしてたことがある。
シリアルキラーとかの話も被害者側に感情移入できるからよく読むんだが、
少年は小学校5年の時から動物に対する殺害を始め、最初はなめくじやかえるが対象だったが、その後は猫が対象になった。標準的な人は性的な発育が始まる以前の段階で、性欲や性的関心と暴力的衝動は分離されるが、少年は性的な発育が始まった時点で性欲や性的関心と暴力的衝動が分離されず(鑑定医はその状態を未分化な性衝動と攻撃性の結合と表現した)、動物に対する暴力による殺害と遺体の損壊が性的興奮と結合していた。性的な発育過程にある標準的な感覚の男子は、自分の周囲の同年代の女子や少し年上の女性を、性欲を発散する対象として想像しながらオナニーをして(または生身の女性と現実の性交をして)性欲を発散し、性的な経験を積み重ねながら肉体的・精神的な成長をして行くのだが、少年は動物を殺害して遺体を損壊することに性的な興奮を感じるようになり、猫を殺して遺体を損壊する時に性的な興奮や快楽を感じて性器が勃起し射精した。少年はその性的な興奮や快楽の感覚や要求が、人を殺害して遺体を損壊することによって、猫の殺害と遺体損壊よりも大きな性的な興奮や快楽を得たいとの欲求へとエスカレートし、それが自分の運命と思い込むようになり、この事件を行ったのであり、殺人の動機の類型としては快楽殺人である。
これ読んで、あぁこれだなぁと思った。俺の場合は被虐的衝動が性欲と分離できなかったんだろうなぁと。快楽被殺人にでも遭えば昇天できるんだろうか。それこそ昇天だな。一生に一回しかできねぇな。あと痛いのは嫌だ。
吐き出してようやく性欲がおさまったぞ。よかった。