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はてなキーワード: 置き薬とは

2018-06-16

死にたいと思った人、死にたい人を見かけた人に読んで欲しい

なぜ、自殺願望を抱くのか。なぜ、死にたいと思うのか。理由など簡単だ。「死にたいから」以上だ。それ以外に理由などない。死にたいというワードは、それ自体で完結する。「命を大切に」というのは全く響かない。それは、健常な人々の上から目線の先の偽善フレーズであり、おおよそ胸に響くであろうと考えた挙句、当たり前のことを言っているに過ぎない。末期がん患者に、「お大事に」というくらい失礼だというのがまだ分からぬか。

また、死にたいという人間に出来ることは、何か。話を聞いてあげることか。違う。今にも死のうとしている人間に、百の優しい言葉をかけても、虚しいだろう。もっとも確実な方法は、これしかない。「身体を拘束すること」入院させるか、365日24時間監視し、服薬管理させるか。いいか人間感情は、抽象的な、まるで、イデアのようなものではない。単なる神経の発火だ。死にたいという感情は、脳の神経の発火。ストレスのない静かな環境置き薬を飲むことで消える神経の発火だ。

から死にたいと思った人もこう考えて欲しい。申し訳ないが、あなたのその死にたいという感情は崇高でも何でもなく、ホモ・サピエンスの脳という器官の神経発火だということを認識し、今すぐ、精神科へ行くことだ。

人間感情は、その程度のものだ。精神科に行き、その自殺願望が消えれば、快楽という素晴らしい神経発火も復活する。死んで、脳の機能を止めるより、生きて、快楽という神経発火を楽しむことを強くお勧めする。

2017-08-13

老人の栄養ドリンク

老人から栄養ドリンクを貰うことがある。

私にはわかる、これは置き薬屋に買わされているということを。

裕福ではない孤独な老人に市場より大幅高値で売るのだ。

営業文句を信じたのか、それとも他人と話をするために買ったのかはわからない。

しかし、それを食い物にする業者は確実に存在する。

身内ならやめさせることもできるが相手赤の他人。どうすればよかったのか。

2017-04-15

[]

かかみがはら航空宇宙科学博物館に行ってきましたわ。

博物館リニューアル中で、臨時の小さな展示室しかありませんでしたの……

目玉は三式戦闘機飛燕の展示ですわ。

主翼と胴体、エンジンや冷却器などが分離した状態で、

塗装が剥がされた姿を見ることができます

塗装がないとリベットで板をつなげた表面が凸凹していることが見て取れました。

冷却器の配管継ぎ手はホースを縛って止めているような形状でしたわ。

人工衛星ロケットエンジンテスト機もどしーんと置かれていました。

シミュレーターはお子さまに占領されていて使えませんでしたわ……

さすがにじいやに命じて排除させるのは大人げないですわね。

合わせて内藤記念くすり博物館をおとずれました。

どちらの博物館も大きな敷地の隣に位置している点で共通していますわ。

薬草園には柵で囲われた有毒植物コーナーがあって、

わたくしウキウキしながら駆け寄ってしまいました。

すると植物毒最強のトウゴマ(毒はリシン)さまがいらっしゃるじゃございませんか!

ちなみにアブサンに使うニガヨモギ程度では有毒植物コーナーに

入れてもらうことすらできないようでしたわ。

展示内容は非常に充実していて、サイの角や虎の骨などいま動かそうとしたら

たいへんそうな標本がごろごろしていました。

子供健康を願った笊かぶり犬の人形がかわいらしかったのですけど、

白沢の絵はお守りに枕元においたら悪夢を見そうなおどろおどろしさですし、

経絡人形も不気味でしかたがありません。

あと、処刑された人の写実的な解剖図は、お子さまには見せにくい感じでした。

置き薬の売り上げが2004年になっても数百億円(半分は富山県)あることには驚きましたわ。

ロビーにはウコン茶無料サービスがあったので増田の一員として

いただいてまいりました。

おすすめできる博物館ですわ。

2017-01-04

高齢化でこれから悪徳業者こそが成長産業

正月地元帰省して聞いた悪徳業者

空き家を利用して、無料の洗剤で高齢者を集めてマッサージ器や健康食品を売りつける店?がめっちゃできた

・月に一回、役場会議室を借りて、全国のお土産超割高で売る業者がくるようになった

置き薬をしてる医薬品会社健康食品や怪しい水を勝手に置くようになった

2014-06-15

この本のタイトル、ご存じですか?

から十数年前、立ち読みした本が未だ忘れられず、もう一度読んでみたいのですが、タイトルも著者もさっぱり分かりません。

表紙に確か和風動物柄(うさぎとかカエルとか)が書かれてある短篇集でした。表題作は謎の置き薬屋が少年青年?)に瓶に入った空色若しくは綺麗な色)をした薬を無理やり置いていって、興味に負けて少年が薬を飲むと、例の薬屋になり知らない男性と一夜を共にするという夢を見るというものタイトルもその薬の名前だったようなきがするのですが、定かではありません。

最後の方の話が、青年ガラス製の宝箱(かオルゴール)の話。青年最近引っ越したばかりなのだけれど、前住んでいた所に新しく移ってきたという人物が、忘れ物だと言ってガラス製の宝箱を置いていく。最初は見覚えがなかったのだが、そのうちにそれが姉のものだったことを思い出す。なんやかんやあって、その箱が割れた音で青年がはっと目を覚ますと、服はボロボロ、履いていたジーンズも破けて血が付いている。振り返ると、自分の姉がたっており何か一言尋ねる。(「もういいの?」とか「思い出した?」とかそんな感じだったような気がします)そこで青年は姉はすでに死んでいて(確か)自分交通事故で死んでしまったことを思い出した。

かなり曖昧なのですが、こんな話の入った本です。当時、ホモ何となく匂わせる様な話に衝撃を受けたのと、最後の話が印象的で今でも覚えています。何度かキーワードを入れて探してみたこともあるのですが、ヒットしません。もしご存知のかたがいらっしゃいましたら、ぜひ教えて下さい。

2013-12-10

ばーちゃんの家に杉沢薬品置き薬があった

置き薬って初めて見た。

杉沢薬品の営業の人と少し喋った。

良い人だった。

就活がんばろう。

2013-07-12

誘電話で個人情報収集

誘電話をかけると大抵はバッサリ切られるが、まれに暇な老人は個人情報をべらべら喋る。

・家が築何年 → 住宅販売・マンション販売・リフォーム

一人暮らし → 置き薬営業、投資勧誘、

病気 → 保険病院

・年齢 → 老人ホーム営業

どんどん精度を上げていけますね。

2010-08-19

ブラック企業を垣間見た。

家に置き薬を置いてるんだけどさ。

担当が来る度に違う。

口をそろえて「前の人が急に辞めちゃって…」

いやいやいや前の人が最後に来たの半年前だよ。

 
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