はてなキーワード: 修験道とは
本居宣長から和辻哲郎までの国学の流れを整理している某大学の教授がいるのだが
その人の著作に大変興味があってよく読んでいる。
戦後、和辻哲郎は天皇を擁護したというだけの理由で、思想界から大分嫌われているようだが
本来的には進歩的な人間で、民族右翼とは一線を画する一流の思想家だった。
この某大学の教授はその流れを批判的に継承した、なかなかの正統派で力強い説を展開するタイプの思想家さんだ。わざわざ仏教や国学、神道から近代思想を真面目に研究する本格派がこの人以外どれだけいるだろうか。
でも正直、この分野に興味が無い人、著作読んでない人に説明出来る程読み込んでる訳でもない。だからこんな所に書いてるわけだが。
同じような興味を持ってる人を余り見かけない。
どうもスピリチュラル系や、平田篤胤の流れの古神道や修験道や教派神道の人ばかりで焦点が違う人達ばかりだった。
まあ、目立てばアホが突っつきに来るからこんなもんでいいのかもしれませんな。
私は毎朝シコシコしている。
会社に行く前に、毎朝、毎朝。
それが私の日課だ。
恋人はいる。そろそろ30歳間近だ。
が、しかし、シコシコしている。
あぁ、本題に入る前に書いておくが、
オナニーや自慰といった淫猥な表現はここでは差し控えさせていただく。
さて、なぜ毎朝シコシコが日課になったのか、
気づくと、そうなっていたというのが大きい。
もちろん、快感が得られるというのもあるが、性欲にできるだけ影響されない一日を送るために
一日のはじまりにシコシコしておくのは、合理的だと考えている。
要因としてはインターネットも考えられるだろう。
これはシコシコ修験者にとっては極楽、いや終わりのない試練のようなものだ。
“シコシコしたことがないエロムービーが、自分の目の前にこんなにもある”
シコシコ修験者ならば、毎日挑んでも飽き足りないくらいだろう。
インターネットを見るからシコシコするのか、
シコシコするからインターネットを見るのか。
それは誰にもわからない。
神のみぞ知る領域といえる。
だが、ふと気になってしまった。
他の男たちは何歳までシコシコするものなのだろうか。
毎朝シコシコするという男はどれくらいいるのだろうか。
では女は、女にも毎朝クリクリする者がいるのか?
あるいはクリクリからグチョg
いや、すまない。
今のは聴かなかったことにしてほしい。
もし、そんな女がいるということを知ってしまったら、
シコシコは何歳まで、どれくらいの頻度でしているのか。
同じように試練に取り組むシコシコ修験者、あるいは