はてなキーワード: 三十路とは
身長182cmで顔も普通だしデブではないしジムにも通っている。
何が言いたいかと言うと
でもなんとなーくずるずると独身のまま三十路になってしまって、しかもこのまま行きそう。
婚活サービスとかは、男女とも恐ろしい雰囲気の市場になってるというし、業者しか幸せじゃなさそう。
まあ本人に真面目さや必死さが足りないって言うのはその通りだけど
昔はそういうのでもいい歳になると適当に相手見繕って世話焼いてくれたんでしょ?
いいよねそういうの。
非婚化が進んだんじゃないの。
ブコメに対して追記
いやいや、
学生時代に後輩から告白されたりしたこともあるし(断ってた)、
素材的に女性に嫌われた事は無いんだ。特に制服やスーツを着てればね。
私服の時はたぶんヤバいみたい。
先日知り合いとそのへんを歩いていたらそれはそれは見事な豪邸があった。敷地の中に山があるレベル。
それを見た知り合いが「ここに嫁入りしたいよねー財産がっぽり貰えそうじゃん」と言った。正直のその時点で「はあ?」なのだが、彼女はまあそろそろ三十路が見えてきた独身で、フリーターで結婚に焦っているけれどそれを頑張ってネタにしようとしている所があるから、冗談の一つかなと思ってスルーした。その豪邸のなかに住む人が知り合いというわけでもないし、今後も接点はないだろうからこういうのはスルーしておくに限る。
ほんでその後用を済ませて来た道を戻ってきた時、もう一度彼女は「あ!この家見たことある!金づるの家!」と言った。
しかし
な ん だ そ の 言 い 草 は 。
もう9割り振られているんだけども。
話しを知っている人が見たら完全に特定されるので、開き直って包み隠さず書いちゃいます。
以前にこんなこと書いたんですが、その結果です。
http://anond.hatelabo.jp/20110718015847
彼氏居る中で振り向いてもらいました。
よく遊びにも行ったし、泊まりにくることもあった。
忙し過ぎて誕生日とか忘れちゃうけど、優しい娘だったなー。
同棲解消したら、結婚を前提に付き合って同棲する。」そんなことまで、話し合ってた。
ビックリするぐらい忙しい仕事なので、普段からメールは余裕があれば返す程度で良いとは言っていた。
が、あまりに来ない。
最後に送った内容が「敬語はやめて欲しい」って送ったから、地雷だったのか?と自問自答。
もしものことを考えて、「体調不良で無かったら、返事くれ。返事なければ親の店に訪ねるね」ってっメールした。
# 相手の親には存在自体知られてないので、友達として行くつもりだった。(メールでも説明不足だったけど。)
したら翌日にはメールが来てた。
そのメールに返信してもまた返事こなーい。
クリスマス、プレゼントにiPad2買って予定入れず返信待ってました。
早る気持ちを抑えられずに、勝手に物件見に行ったり、嫌味に辟易してぽろっと親に言ってしまったり。
あと、これは微妙なところだけど、早く同棲解消してもらいたい自分としては、引越し代に困ってるのを見過ごせず、
共同口座として、30万で開設して、そこから使って良いよ。と言っていた。
まさか三十路を目前に控えて、疎遠からの自然消滅という結果になろうとは思わなかった・・・。
・絵が下手
・発想が凡庸
・「理系」としてまとめられている非常識性・変人性がただの中二病レベル
・「オタク」としてまとめられてる趣味行動・奇行が浅すぎライトすぎ
・「過剰に論理的」とか「発想が人と違う」ではなく「凡人の変人ぶりっ子」なのがバレバレ
・一方で、本当に変というか、確かに非常識だな(それも単に悪い方向に)という部分がチラホラ見えるがそこには自覚がない
・作者の本当に変な部分は「理系」「オタク」に誤集約してスポイルする事でスルーしている
・寿司屋でネタの正式名称がどうのと因縁つけるのの何が面白い?
冗談抜きに中学生ぐらいがいきがってやりそうな行動でしかない。
これを本人は、読み物として提出出来るぐらい面白いネタだと思ってる。
ずっとこの水準で「俺って面白い変人デショデショ?」なので、かなりキツい。
・作者の同期や彼女との人間関係だけは本当に変人というか、確かに人よりかなり劣っている。
しかもこっちには見世物的な意識が感じられない。むしろなんかイジケたマジレスが多い。
彼女との別れの顛末なんかも、自己中心的でナイーブな視野からの描写に終始し、
「僕はこう感じて」「僕はこう疲れた」ばっかし。客観性・論理性が皆無。
そのつまらん愚痴がカネとって人に読ませるようなものか考えてないのは
これも自意識過剰のなせる技だと思う。
自分の気持ちや関心と、他人の気持ちや関心と、区別があんまり付いてない。自分大好きすぎ。
これは変人ぶりっ子な作者の唯一の「本当に一般レベルとちょっと違う部分」なんだけど、
自覚がないのでそのまんま垂れ流し。
せっかくの本物の変人性部分なのにエンタメ変人ショーにはなってない。
・そもそも「普通の人と一味違う変人」としてのギャップを変人本人が解説するってのは構造的におかしい。
「自分の思考・発想が普通の人と違うと自覚し意識する変人」て。
それはどうやったって「自意識過剰・演出過剰な凡人」でしか有り得ない。
『となりの801ちゃん』(読んだ事ねーけど)は
常識人である801ちゃんの配偶者が観察日記的に述べていくんでしょ?
変人や異界人を描写しネタとして提示していくにはこれしかないよね。
繰り返すけど
「俺ってこんなに変なんだよ」「ほら変でしょう」っていうのは変人ごっこにしかなりえないよね。
構造からして頭が悪いし、変人ショーとしては凡人臭がき出すぎだし、自意識未整理すぎというもんだよ。
それなんて僕。
三十路半ばで、課長級で、年収は1千万ぐらいあるけど、ネガティブな性格とダメ男オーラが女性に警戒心を与えるのか、結婚って話無いなー。
妻子持ちに口説かれた。
私はブスだし愛嬌もないしそんなことは滅多になかったけど、それでもまあ若いというだけで引っかかる人も稀にはいた程度。
それで三十越えてから言い寄られることもなくなってちょっと安心して、やっと男の人と深い話ができると思ったらこれだ。
どちらも男性で、一人か二人しか話す人がいないテーマというのもあるんだけどなあ。
私も無防備だったけど、年に一人いるかいないかのこういう物好きを警戒するために(しかもこれからどんどん減っていく一方だろうし)
最初から私を口説こうなんて思っていない人と楽しく話すのもやめなければいけないんだろうか。
これがモテる人だったら収支が合うのかもしれないけど、私みたいなのには、得るものに対して失うものが多すぎやしないか。
別に二人で食事に行ったわけでも密室にいたわけでもないし、期待させるようなことを言ったわけでもない。
三十路の女がセーターとジーンズにほぼノーメークで仕事の話をしてるんだぜ。
何か期待するだろうなんて思うのもおこがましい。
男は性欲が、とか言うけど、四十代後半なんだからその位は自分でどうにかならないものなんだろうか。
ああ、ブスの大年増が久しぶりに口説かれて舞い上がってるだけだな、これ。
実際は、他に本命の女の子がいたけどダメだったからこっちに声をかけてみたというのは明らかなんだ。
もしそれを見てなくて、相手が結婚してなかったら、多分断ってない。嫌いな人じゃないから。
だから、わーい女として見られたよとか、でもどうせ二番手なんでしょ馬鹿にするなとか、うわ、こんなコンプレックスまだ引きずってたんだとか、
そういう関係になっちゃえば仕事も楽なんじゃないかとか、いやいやそんなの後で面倒なだけだよ分かってるでしょとか、
せっかく真面目な話ができる人ができたと思ったのに選りに選ってとか、
こっちは身の程をわきまえてせめていい人でいようと思ってるんだから軽い気持ちでそういうこと言わないでくれとか、
それで、次に会ったときは相手は忘れてるか、忘れたふりをして、私はまた自分の馬鹿さ加減を知るんだろうな。
ああもう面倒くさい。
デートコース決めててくれたり
レストラン予約しててくれたり
空気読んで抱きしめてくれたり
帰り道は駅まで送ってくれたり
そんな頼れるところ何も持ってないくせに
気の利いた言葉何も言えないくせに
喜ばせること何ひとつできないくせに
女らしさや可愛げをモテ男と同じかそれ以上に要求してくるから きらい
求めているのは「セックスできるおかあさん」
あなたの人格がきらいなんです 共に成長できる気がまるでしないんです
付き合ってなんかいられません
あなたとは 何もはじめる気になりません
知り合いでいることにすら 耐えられなくなりました
もう本当に 連絡してこないでください
小学生:好きだった子はクラスで目立っていた奴にバレンタインにチョコを渡し、
ファーストキスをしていた。
中学生:好きだった子は高校合格後、家庭教師に処女をささげていたとき、
僕は親父に「そんな高校行っても二流止まりだな。」と怒られていた。
高校生:夏祭り、花火大会で浴衣姿のあの子が彼氏とセックスをしていたとき、
僕は夏期講習で必死だった。
大学生:気になっていた子が昼間からアパートでセックス、彼氏と汗だくで
抱きあっていたとき、僕はバイトで怒られて冷や汗を流していた。
大学院:やっと仲良くなった子が、連日のセックスと彼氏からの愛の囁き、
身も心も充実した生活を送っているとき、
連日の徹夜実験と教授の罵倒、学位論文の執筆で肉体的にも精神的にも限界だった。
そして僕は、弛みきった身体の三十路前の女と見合いをすることになった。
社会人2年目:やっと仲良くなった嫁が、連日の不倫と元彼氏からの愛の囁き、
身も心も充実した生活を送っているとき、僕は
連日の徹夜と上司の罵倒、営業接待で肉体的にも精神的にも限界だった。
妹が既婚男性との不倫にはまっていることを知った。いわゆるプリンちゃんだ。ショックだったが彼女の心理が知りたくて、ネットで「不倫」をキーワードにヒットするものを片っ端から読み漁った。
なんと生々しい世界だ!!
俺はもう三十路だが、この年まで二股や不倫とは無縁に過ごしてきた。中学生のような一途な恋愛しかしたことがない。初めての相手とそのまま結婚した。もちろん小説やドラマで汚い設定のものには親しんでいる。しかしそれは「お話」としか感じない。そこらのおっちゃんおばちゃん兄さん姉さんがパコパコやりまくっているなんて、頭ではわかるが実感がなかった。
不倫まとめ、不倫ノートブックは残らず読破した。2chの浮気・不倫板を毎日チェックしている。かなりブックマークが溜まった。隠語・用語はお手の物。ばれたときの慰謝料や和解条件の相場も知っている。不倫に走る男・女の特徴、行動パターンが見えてきた。
妹の心理が「理解」できるようになったが、自分がひどく人間として汚れてしまったように思う。もう抜け出せない。不倫話がもたらす暗い興奮を求めて、今日も俺は「不倫」をキーワードに検索する。