はてなキーワード: パチモンとは
http://anond.hatelabo.jp/20110918100006
「ある体操法と出会って1年で人生が変わった」話を頼むから拡散してくれ」を書いたものです。
前の記事に関して「結局こういったいろんな健康法があっても答えがいつまで経っても出ないねえ」というコメントがあった。
体操法を調べている時に、感じたことと凄く似ている。1年以上前から(ゆるに出会う前から)
つまり筋力増やしても、力みがあったら、その力は使えないし、ボディビルダーみたいに見せる筋肉にならない限りは無意味。
加圧なんかは、一般レベルがやるには、その域から脱せない気がする。
古武術系から何から、リラックスという言葉がたくさん溢れている。とにかくリラックス大事
背骨とか肋骨とか、胴体が力の出力源。
鞭の末端(腕とか脚とか)ばかりを鍛えるんじゃなくて、そもそも腕とか脚とかは力抜いておくことが大事だと。
鞭の途中に重りをつけたらそれを支えるための筋肉がまた必要で力みが出来てしまう。
じゃあ根元は力強くするのかといえば、そうでもないらしく、胴体の筋肉というのは想像以上に固まっているから、適度に力は抜いた方が良い。
胴体にも表層深層があって、深層にだけ力が入っていればいい。スポーツやっている人なら腸腰筋というのは有名じゃないだろうか?
腹の奥だけ力を入れて、表の方は抜くのが大事。というより表を抜かないと、深層に力が入らないという仕組みらしい。
力を抜きまくると必要なところに必然的に力が入っていく。体感的にはそういう感じになってくる。
「法則性なんて見つけても出来ないもんは出来ない。力抜けっつても、どうやって?」という話になっていた。
例えば肩こりなんかでも長い間、凝り続けていると、こっているかどうかすらわからなくなる。
なのに「リラックスが大事」って書かれても、リラックスできないだろ!というループに陥っていた。
やっている内に勝手に力が抜ける方法論が、いいと勝手に結論付けていた。というより、でなきゃ「絶対続けられない自信」があった。
だからゆる体操に出会う前は、やるのが楽な「胴体力」ばっかり一時期やっていた。
ゆる体操に出会ってからはゆる一択だったけど。めちゃくちゃ楽だから。
自己啓発書読んで結局何もしないのに、批判だけやるような馬鹿にはならないで欲しい。
慣れない人でも今回書くコツを見て、1週間続けてほしい。
あとゆる体操のコツは「擬態語を絶対につぶやく」ことです。つぶやかないより効果が数倍あるとかないとか。俺はあると思います。
拡散理由は仕事がめっちゃくっっっっちゃ辛かったところから解放されたキッカケだったから。
昔の自分みたいな人を減らしたいという思いから、思いつきで書いた。
高岡さんは色々な噂がある人です。検索するとその「色々」は出てきます。
それを先に知って「やってたまるか」で終わらすにはもったいないメソッドがゆる体操。
で
1 怪しいと思うなら、距離をおけばいいと思う。
というか、iPhoneユーザに化けたくてパチモン持ち歩いてるのに、望み通り「iPhoneユーザ」と他人から認識されると怒り出すって矛盾してるよね。
たとえば、偽ブランドバッグ持ち歩いてる女の子に「それルイ・ヴィトン?」って聞いたら、嬉しそうに肯定するか、「ううん、本物は高くて手が出せないからコピー品買っちゃった♪」と悪びれずに言うか、どちらかだと思うんだけど、GalaxyS(2も)ユーザは何故か同じような状況で不機嫌になる人が居る。
もちろん、「ううん、SBのクソ回線だけは死んでも嫌だったからドコモの代替品で妥協しちゃった♪」と悪びれずに言う人が大多数ではあるけどさ。
よくないんだろ? なんとか文句付けたいんだろ?
ほらおいでなすった。
そしていみがわからねえ。
「あんま感じないよね」とか謎の同調を求められても応えられねえよ悪いが。
具体例を。
どちらにせよ具体例を。
十年前のことは知らないけどね。
都合悪いことを「知らない」って言うのは勝手だけど
そうそっちに都合よく忘れねえよw
韓国人の犯罪を日本人の犯罪のように報道することがありました。
君は事実と正反対のことを主張しようとして
手強い反論にあったらヒヨって誤魔化そうとしはじめました。
俺は、ふつーに仲良くなればいいのになーって思う。
そうだね。
でもそれ君が言い出して引っ込めた話と関係無いよねw
簡単に言えば、カントリー・リスクのきわめて高い国との取引を色々代行する商売。
商材はいえないけれど、色々コネクションが俺にあり他にもある。
会社ではリスクが高すぎてやれない商売をぶっこ抜いて個人対個人でやるのが半分。
もう半分はそのノウハウで広げていこうって感じ。
もう少しすると確実に大手に食い荒らされるから、その前に突貫しないとパイがなくなるってのもある。
いわば、商材仕入れのリスクを負担してカネを得る。
それが出来るだけのコネクションも持ってるつもりだけど、それが幻想だったら俺は首を括る以外ない。
イチかバチかなのはわかりきってるんだけど、見返りもデカいもんで…。
個人対個人間で構築した人脈が、本物かどうかにかかってる。
身近の社長さんに「俺はやらないけど、死ぬ覚悟があるならやれ」って感じで言われた。
つーか、身近のシャチョさんが出資者の親だから実質出資受けてるようなもん。
リスクを換金する仕事だから、もう失敗したら死ぬしかないよねー。
取引相手との友情が本物なら生き残れる。パチモンだったら死ぬしかねーな。
大手にコネクションを築かれると俺みたいなカスの出る余地はなくなるから、今やらんとビジネスモデル自体が成立しなくなる。
すっげえざっくり言えば「専門商社を立ち上げる」っつーことになるのかも。
とはいえ、イッパツ目の目論見が失敗したら死ぬしかないので、実際は先物にぶっこむのにニュアンスは近いなwww
こええよ失敗したら死ぬしかねぇwwww
といっても衣服の知識も化粧の技術も皆無なので、
ネットで購入したパチモンのセーラー服を着ただけのお粗末な女装だが。
自分の姿を鏡で見てみた。
我ながら驚愕を禁じえない・・・。
でも何となく切ない気分になった。
スカートの端をつまんで持ち上げて、足を交差させ、ぺこりとお辞儀をし、
「ご機嫌麗しゅう」と呟いてみれば、ぞくぞくと震えるような快感があった。
容姿の美醜、女装の技術の巧拙でいえば最悪の部類に入るだろうが、
他人がみればあまりの滑稽さに腹筋を断裂させかねないだろうが、
それでも自分にとっては恐れと憧れの混じった未知の領域に足を踏み入れた達成感があった。
しかしそこから先に更に進んでいけば、戻れない場所にまで行ってしまうのはないかとも考えてしまう。
その臆病さは真っ当さという観点でいえば至極正常なものであろうが、しかし真っ当さに何の価値があるというのだ。
見よ、鏡の中の己を。
心に湧いた感情に、哀切や感動などという既存の名前をつける必要はないのだ・・・。
そして私は愛らしく微笑んで、スカートの裾が浮くようにくるりと回転してから、Vサインを鏡の中の自分に向かって突き出したのだった・・・。
クレジットカード作るための個人情報何て簡単に売りとばしそうだ
作ったその日から、仕事場に不動産屋や金融業者から電話がかかってきたり、
家に妙に強面なおっさんがやってきたりしそうなんだよなぁ
なんでこんなに楽天が怪しげに感じるのかというと、
まあ一つはあの雑多すぎるサイトだろう。
殆どの会社のページがベタベタ画像貼って、全体の印象なんか考えずにド素人の作ったHTMLがそこら中に溢れてる
要するにどこぞの中国人が、安価でパチモンを売るために作られたページと同レベルなわけだ。
本当に信用できるかどうかは別として、あそこには本物らしさと言う物が決定的に欠けている。
楽天市場なんかで良く平気で物が買えるよなぁと思ってしまう。
昔、即席のサイトに溢れていた「楽天」とデカデカと書かれて点滅するバナー。マケドニアの国旗みたいな背景で印象付けようとしてるのだが、うざったい以外の何者でもない。
昔はFirefoxのAdblockなんて物もなかったのだから、本当にあのじゃまっけなバナーは憎悪の対象だった。
正直、アフィリエイト系のバナーが大量に貼ってあるサイトってのは、今イチ信用できない胡散くさげな雰囲気がただよってる。
GIGAZINEしかり、Gizmodしかり、lifehackerしかり
なんでこれらが胡散くさげに思えるのかというと、やはりみんなの意識に刷り込まれてるエロサイトの思い出が原因だろう。
あるのはどれも他サイトに飛ぶだけの意味のないバナー。本当の入口を見付けだすのに何度もぐるぐるぐるぐるとサイトを廻った。
あの手のサイトのイメージにマッチしてるかなんて考えずに、ただバナーを貼っているだけの、センスの欠片もないサイトを見るとそれを思い出してしまうのだろう
それと同様に、楽天のバナーも昔の印象でバナーを出している胡散臭い信用ならない業者と認定されているのだろう
あの悪印象はなかなか取れる物じゃない
ていうか、本来の意味での「シンクタンク」の役割を担ってるのは、日本の場合官公庁(官僚)だからね。
テクノクラートと民間人、という構図をずっと続けてるわけだ。いつからかは知らないけど。
アメリカのように民間企業出身者が政府(の重要ポスト)入りするということもほとんど無いし、
政党お抱え(資金の出し手という意味)のシンクタンクというものも無い。
かろうじて本来のシンクタンクっぽい活動やってるのは三菱総研(MRI)だけど、実情は
「これこれこういう主張をしたいから、上手いこと辻褄合わせる調査をでっち上げてよ」
みたいな依頼ばっかりだったりするし。
ましてや最近はシンクタンク業務だけじゃ会社が立ち行かないからっつってシステム事業(SI(笑))に力入れるという本末転倒ぶり。
現実を鑑みれば、諸外国の「シンクタンク」と日本のシンクタンクを並列に比べること自体がナンセンスだと思うね。
人事がシステム部門と共通で、博士号取得者の採用を躊躇する(笑)とかね。挙句東大学部卒とかを採用する始末だ。
他国に比べて遅れてる、とかそういうレベルじゃなくて、パチモン以下なんだよ。シンクタンク(笑)がいいとこ。
まぁ官僚も学部卒ばっかなんだけどさ。それがこの国のレベルなんじゃないかな。
・マジレスしていいのかな?八神のダブルカフスシャツ&ボンデージパンツって格好は、当時(一瞬だけ)流行ったネオパンクと呼ばれるスタイルが元ネタです
・その気持ちわかる。でもまず「飢狼伝説」のダサさに中坊のおれは腰を抜かしたものだ。SNKの美意識は変だった
・ふれあいの心/駄菓子屋やドライブイン等のゲーム機はインカムの5~7割に相当するレンタル料で問屋が貸し出す仕組みなためインカムの低い田舎には高(くて新し)いゲームは回らない。買うとリスク高いし。いやー指貫グローブはKOF以前に特撮ヒーローが結構つけてたような記憶あるよ。/「記号的オタアイテム」でコーディネートしよう!という企画を考えたことあるんだけど、何らかのチートしないと綺麗に仕上がらない
・言ってることはよくわからんがオタクがバンダナするのはラルフの影響ですよね?/有名プレイヤーが都市名+キャラ名で呼ばれるのは、バーチャだけでなくその時代の格ゲー界全般の慣習だよ。サイキとかスパIIXとか。
・そいうや、格げー好きの友人も指抜きグローブだったな。影響はあったのだろうが、基本的なところは、オタクは他の物に金がかかるからとても1万円を超す衣料品に手を出せないという話で終了。
・kof94-96あたりは50円で3時間くらい連勝して遊べた。 というか、50円で1プレイ出来ること自体田舎だったのかな、最近そんなのみない
・'94まではまだオタファッションの流れ。庵にボンデージパンツを取り入れた時点でヲタが平伏したんだよな。でもその後のメンズナックルみたいなお兄系ってのはKOF的センスをヤンキー還元したものと思ってる
・確かに自分が学生の頃(15年くらい前)、牙狼伝説が流行っててテリーボガードのコスプレみたいなカッコした人がよくいたよ~。本人はカッコいいと思ってるんだろうけど、当時から疑問だった…。
KOFの一部のキャラが壊滅的にダサかった理由、先行者(カプコン、セガ)に追従できない内部事情、キャラゲーと侮蔑されてもキャラ作りの手を緩めない態度、全てが繋がった気がした。
確かにテリー・ボガードはダサかった。壊滅的にダサかった。名前からしてドキュンネームよりヤバイ。だが、どうしたわけか田舎のシンナー吸ってそうなヤンキーにだけは人気があった。都会の身には、土田舎の事情は想像でしかわからない。
だが、上のコメント群で地方のトンでもない事情が垣間見えた。毛沢東の共産化政策が如く、SNKは地方でまず人気を取ることしか突破口がなかったのだ!だから、ヤンキー受けするキャラを作ったわけだ。(後から考えれば、キャラゲーという概念もKOFによって一般化したものだ。)
当時のゲーセン事情は、まさに貧乏ゲーセンと大規模ゲーセンに分かれる時期だった。大規模ゲーセンでなければ、バーチャなんぞは入らなかった。バーチャは確か、めっさ高かった。後にマニアック過ぎて失速したスト3に関して、カプコンの人が”この基盤が・・、このモーションが・・・”と高性能さを誇らしげに語っていた記憶がある。高性能さでは、SNKはまともに追従できるはずもなかった、主力が12.5メガショック!ネオジオであったのだから。
だから、上のコメントにあるように、主戦場であるアミューズメントストアだけでなく、駄菓子屋などでも人気を取れるような仕掛けを作る必要があったわけだ。「SNKの美意識は変だった」と言うよりは、SNKが、土田舎の美意識に一部合わせたと考えるほうが、おそらく正しいだろう。確かに、リョウとか言うスト2のリュウのパチモン(昇龍拳のモーションまで!!)が作られるように、イカれたところはあった。
ファッションについては、さっぱり分からない。元の文章の「指切りグローブ」云々はネタなのだろうと思う。指切りグローブは仮面ライダーの世界にしかあり得ないでしょ。常識的に考えて。
八神庵は格好良かった。マジで。ただし、暴走庵になるまでの初期バージョンの話だ。そういえば、腐女子向けにキャラ作りをおっぱじめたのも、SNKではなかったのか?少なくとも、キャラ作りのベクトルが、セガやカプコンとは全く異なっていたように記憶している。
「kof94-96あたりは50円で3時間くらい連勝」→100連勝越えですか?狩り反対!
最盛期を迎えたのは、くだんのスト3がマニアック過ぎて客がKOFに逃げた時期、KOF96~98辺りにあったように思う。残念なことに、そのころから格ゲーブーム自体も退潮に向かっていた。スト2ダッシュのころは、新ゲーを投入しなくとも客が途絶えることはなかった。そこからだんだん、新ゲーを投入してから半年頃はというように新しいゲームを入れてからの客の入りが減らない期間が短くなっていった。
いつしか、対処法とコンボをある程度覚えていないとどうにもならないことから「覚えゲー」とも呼ばれることになり、「バッタゲー」とも蔑称され、”夏の祭典”であるはずのKOFの新作が出る時期が伸び伸びになっていった。
http://anond.hatelabo.jp/20080124132048
を書いたものだがこういうのがあるとは知らなかった。