はてなキーワード: はてなポイントとは
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ブログ復活させようかな?
昔から、そのコミュニティの異様な特性から「はてな村」なんて呼ばれているが、2chが板ごとに全然違う文化があるように、サービスごとにユーザーの特性が違う。だから「はてな村」というよりも「はてな郡」とよぶほうが実態に正しい。決してはてな州やはてな国でないのは、そこまでユーザーが多くないからだ。
#適宜追記修正します
#リクエストを受けて色々追記。
一応はてな郡の中心地。アメーバ州アメブロ市やライブドア州ライブドアブログ市やFC2州FC2市に比べて人口も少なく、セレブ(芸能人・有名人)も少ないが、ブログ創世記から有る古都のため、技術ギーク系・ネット文化系・社会科学系などで独特な文化を形成する。はてな郡の他の都市に比べやや教育レベルは高め。id:aurelianoやid:Chikirin、id:finalventなど一般人がアルファブロガー化しやすい一方で、森見登美彦、平野啓一郎、博多華丸・大吉、笑福亭鶴光の公式ブログがあることは意外と知られていない。著名人でここの市民っぽく振舞っているのはid:FUKAMACHIとかid:kawango(ドワンゴ州知事)ぐらい。ライブドア市やFC2市と違いスラム街(2chまとめブログ)や風俗街(エログ)は殆ど無いため治安は良い。ただしまれに放火魔(炎上マーケティング)がいる。
はてダ市の行政区。開設当初は喧嘩や暴動(炎上)や落書きが頻発しはてダ市の治安悪化の原因だったが現在は割と平和。Google合衆国からのはてダ市への訪問者を増やしている。Wikipedia国と競合するが、教育レベルは遠く及ばない。一時期はネット用語の流行の最先端であったが、近年は衰退している。近年はドワンゴ州ニコニコ大百科町とも競合する。
はてな郡最大の都市で玄関口。ライブドアクリップ市やヤフーブックマーク市よりも人口が多く、delicious市やGoogleブックマーク市に迫る。かつてははてダ市と同じような人口形成と文化だったが、人口の急激な流入により治安が悪化しており、教育レベルも低め。風俗街(エロホッテントリ)、スラム街(2chまとめブログ)や、ゲバルト(政治関連)や暴動(炎上)も有り、Twitter国と同じような問題を抱えている。
はてブ市の行政区。はてブ市内の流行が集まり、Googleニュース市やライブドアニュース市へ繋がる。基本的に住人ははてな郡の役人(はてなスタッフ)。
はてな郡最古の都市だが、近年はYahoo知恵袋市やOKWave市への人口流出が目立ち衰退している。最近は税金が安くなった(無料化)の影響かうごメモ村からの人口流入が目立つ。
はてな郡の中ではやや特殊な位置付け。はてダ市・はてブ市のベッドタウンであるが住民が偽名・匿名で生活している。そのため人口も不明。強いて言えば2ch国に近いが、人口も少なく地区割りも曖昧で住民の傾向もバラバラ。住民は匿名が前提のはずだが、閲覧者を集める目的で敢えて実名で生活するものもいる。
はてな郡の中ではのどかで田園風景が広がる。ここもはてダ市・はてブ市のベッドタウン。絵描き(イラスト系キーワード)や芸人(ネタキーワード)やカフェ(実況)も多く、人口の割には賑やか。近年はうごメモ村からの若い居住者もいる。女性も多い。Twitter国と似ていると言われるが別物である。
任天堂王国との連携(京都連合)により人口が増えている村。ハイク村・人力検索町以外のはてな郡の都市への人口移動は少ない。この村だけ突出して住民の平均年齢が低い。
はてダ市・ハイク村のベッドタウン。写真家が多く住んでいたが、最近はもっぱらアトリエという名の倉庫街となっている。
インフラが整ったオフィス街だが過疎化がすすみ空きオフィスが目立つ。オフィス街なのに村。Google Apps市と比べるまでもない。
人力検索町と並ぶ古都で、かつてははてな郡の中心都市の一つであったが近年過疎化がすすむ。
ハイク村から独立したハイク2村から更に分離独立した村。モバイラー向けの今風なコミュニティの割にいまいち地味な存在。
住民が買ったものを並べて売る商店街。モバイラー向けの今風なコミュニティの割にいまいち地味な存在。
はてな郡の自治体運営に唯一提言が出来る機関として設置されるが、基本的に不具合修正以外の要望はあまり通らない。
はてな郡内の通貨。1P=1円だが基本的にポイントから円の両替はできない。はてな郡内での買い物や住民同士の送金に使われる。
はてな郡内の贈答品。基本的に黄色だが他の色のものは珍しく送ると喜ばれるが、貰ってもなにか有るわけではない。地区によって価値が違う。
はてな郡の役人により設置された実験区。増田町も本来ここなのだが、近年は人口増加により特区的位置づけが薄れてきている。増田町以外の地域は過疎化がすすむ。
本格的な「こどもの国」として設立されたが、治安悪化(しかもリアルでも)が懸念され設立からわずか2週間で廃村。はてな郡の黒歴史の一つである。
アンテナ町に変わり新興住宅地として開発されたが、人口減少により廃町。
セカンドライフ国に対抗すべくハイテクヴァーチャル都市として開発されたが、人口が思うように伸びずラボ特区の一時自治区に格下げ。その後廃村。セカンドライフ国も規模的には市レベル(町レベル?)である。アメーバ州のアメーバピグ村は人口が増えつつある。
Youtube国への玄関口であったが、行政機能の停止により廃村。
http://anond.hatelabo.jp/20110728011524
http://anond.hatelabo.jp/20110714195517
ekken と同じくスナイプ系だが、こちらはユーモアも混ぜるより柔らかスナイパー。
やみふうは語らない、ただブクマする。その件数がただ 8 万あるというだけ。
学術的な記事をよくブクマ。
彼のハンドルネームを手打ちで打てる人は誰もいない。本人でさえも。
Chikirin の粘着ブクマユーザ。彼の批判が活き活きしている時は、本体の Chikirin の記事も面白い。最近イマイチで寂しい。
HiromitsuTakagi と共にフィーチャーフォン、スマートフォンの脆弱性を愚直に丁寧に発見する。野生のセキュリティホールディガー。
BM98 の作者だったり、人気の iPhone ゲームアプリを全力でほめけなしたり、コンピュータ将棋を全力解説したりの(いい意味で)オールドタイプなオタクの開発者。
昼休みじゃ足りなかった件。
思いの外、たくさんの方にブクマして頂いて感謝です。今回列挙したユーザは、自分が普段ブックマークのページ + はてな Chrome 拡張で見られるコメントしてる人を中心に主観で選考した方々です。自分の知らない「この人も有名だよ」っていうユーザを紹介されたりして、同じはてなユーザでも視点が違う(見ているページの傾向が違う、コメントに共感するか等)と全然目に止まらなかったりするんだなぁ、と気付かされました。
パーマリンクもなく捕捉されにくいブクマコメントは、twitter 等のように槍玉に挙げられて炎上することも少なく(たまに引用指摘されるくらい、そのくらいはご愛嬌)馴染みの喫茶店の連絡ノートのように人知れず栄える討論の場のような空気感でいつも楽しませて頂いています。これからも皆様ひっそりぽつぽつとコメント頂けますと嬉しく思います。
yteppei, yaneurao, heimin
pollyanna, kensuu
http://anond.hatelabo.jp/20101005195339
ダイジェストして内容を再掲すると、
「はてなポイントを使って、各人が「取材して欲しいテーマ」に対して寄付を行い、
一定額に達したら、その寄付を元に株式会社はてながジャーナリストを雇って
「ホメオパシーの弊害について、取材してくれる人がいないかなあ、50ポイントだったら払ってもいいや」
というはてなーが1万人出現すれば、寄付金総額が50万円になるので、
その後、
http://hiromikubota.tumblr.com/post/3056989548
http://hiromikubota.tumblr.com/post/3087162344
を見ると、アメリカでは
「こういうテーマを取材しようと思うんだけど、誰かスポンサーになってくれない?」と
つまり、自分が提案した「はてなニュースオンデマンドVersion.1」は
「こういう記事が読みたい、という読者側からの提案だけを受け付ける」という形式だったが、
改良型のVersion.2では、
「読者からもテーマを募る一方、ジャーナリストからもテーマを募る」という形式も合わせて併用したい。
つまり、
「ホメオパシーについて取材したいので、総額80万円(+手数料20万円)出してください」
という科学ジャーナリストが「はてな」で寄付要請をして、それに対して
NATROM様などの「はてなのアンチホメオパシーの有志」が、数十円~数百円の「カンパ」を行う、という図式。
で、100万ポイントに達した時点で、株式会社はてなが80万円で科学ジャーナリストを雇う、という図式。
なお、カンパの出し手は一般人に限定せず、大手マスコミも認めればいい。
で、結果を掲載する場所は「スポンサーの過半数が指定するメディア」に掲載するようにする。
仮に、「ホメオパシー取材についての寄付金100万円」が、全員一般個人で、
その個人たちが「結果をはてなに掲載することに異議を唱えない」のであれば、そのまま「はてな」に掲載される。
一方、とある愛国ジャーナリストから「外国人による森林買収取材についての寄付金募集、総額200万円」
なんてのが出てきて、最初のうちは一般個人が寄付を出していたが、途中で産経新聞がドーンと
150万円を寄付した結果、「総額200万円のうち、一般個人が50万円、産経新聞が150万円」
となった場合は、掲載先は「過半数を握る」産経新聞が決めることになる。
⇒つまり産経新聞が掲載先になる
要は、テーマ次第では、「これは面白そうだ」と思ったネタを、大手マスコミが「買収」することも
可能な仕組みとする。
案件によっては、産経新聞と文芸春秋とでネタの買収合戦、なんてのもあるのやもしれない。
誰かが「神奈川で面白そうな永久機関があるみたいだから、誰か取材して!」とニュースオンデマンドで「提案し」、
最初個人が合わせて15万円分寄付し、「でもあと35万円足らないよね・・・」という局面で、
「永久機関に造詣が深い」毎日新聞が、「こんな面白いネタ、市民メディアに奪われてたまるか!」と思って、
残りの35万円をポーンと寄付したら、「個人15万円:毎日新聞35万円」となって、
見事に「掲載先は毎日新聞」となる。
まあ、紙面の都合上、新聞紙ベースで掲載する余裕がないような場合は、
「新聞の非掲載は認めるが、ウェブ上での掲載を義務付ける(&永久掲載を義務付ける)」
てな感じの運用でいいだろう。
http://d.hatena.ne.jp/kawango/
上のブログを書いているのはドワンゴ代表取締役会兼ニワンゴ取締役のKという男である。本人は公式には認めていないようだが。しかしまあ、このブログが毎度の事ながら凄まじい内容で見る者を飽きさせない。自分の会社でやってる事は棚に上げて他社をdisりまくる。
ニコ動が短期間に多くのユーザーを獲得できたのは動画上にコメントできる当時としては斬新なシステムがユーザーを惹きつけたといった文脈で語られる事もあるが、一般的にはアニメが無料で見られて美味しいです(^q^)ってな理由で普及したと捉えられている。以前よりは運営の著作権遵法意識が高くなってきたとはいえ、今でも多くの「違法コンテンツ」がニコニコ動画で幅をきかせている。著作権などどこ吹く風状態である。しかしKはそんな事はこれっぽちも悪いとは思っていないようで「いかに上手にコンテンツを盗めるかを競い合い、その技術のうまさをお互いに褒め合っているのがIT業界だ」などとブログで宣う始末である。(http://d.hatena.ne.jp/kawango/20110118/1295357295)
こんな大胆不敵な男が日本でも有数のベンチャーを率いる敏腕経営者だというのだから世の中というものはわからないものだ。天国のお母さん僕はこの世界があんまり好きじゃないよ。でも生んでくれてありがとう。
そうそう、曲がり角に差し掛かったと見るや否や布石を打っておくひろゆきのバランス感覚は凄まじい(http://hiro.asks.jp/76315.html)。これでニコ動がへたっても「ひろゆきの先見性はんぱないっす!」ってな具合になるじゃんすげーじゃん。
さて本題の「ニコニコ動画が曲がり角に差し掛かってしまった理由」だが、それはまあ他の泡末ブロガー連中共が必死こいて書くんだろうし、てめえで勝手に検索して調べろ。
つまりは、あらかじめアカウント作ってないとそこのページには行けないんだよね。
「はてなポイント」でググってもそのページは出なくて、1ポイントいくらの情報は載ってない、問い合わせコーナーのポイント紹介ページしか出ない。
はてなのことなんか何も知らなくて、たまたま人力検索にたどり着いた人が、「面白そうだから質問してみようかな」と思っても、アカウント作らないと1ポイントいくらかすらわからない。
これってハードル高すぎね?
法的には、1ポイント=1円で固定レート。
それはもちろんはてなや楽天のサービスを経由して換金(出来るかどうかは分からんが)する場合も、全く同じ。
ただし、それを個人間でやり取りする場合にどういうレートになるのかは知らん。
(個人間での取引は行えず、資金移動業者を経由することになるそうな)
資金決済法により、各ポイントサービスは無限にポイントを発行できなくなっており、(銀行にお金がないとポイント発行できない)、つまり楽天ポイントやはてなポイントには全体の量が定まっており、個人がポイントを入手しようと思っても出来ないケースがしばしば発生すると思う。
そういう場合に、はてなポイントは持ってるけど楽天ポイントは持ってなくて、楽天ポイントで何かしらの決済を行いたいようなことが起こったとして、その時資金移動業者を経由してポイント変換を行われるのだと思われる。
その時、1はてなポイント=1楽天ポイントになるかどうかは全く分からないし、片方が 0.9とか1.1みたいになる事もあるだろうという話さね。
教訓。
「みんなに見て欲しいから、増田に投稿する」という人も結構いると思うが、
時間帯を外すと悲惨なことになる。
「はてなポイントを活用した新しい有料ジャーナリズム、『はてな・ニュースオンデマンド』」
http://anond.hatelabo.jp/20101005195339
「誰も注目してくれない」という悲惨な状態だった。
「ひょっとしたら、時間帯を変えて再投稿すれば、注目されるかも」
と思いなおし、10月05日の20時頃に投稿し直したところ、
http://b.hatena.ne.jp/entry/anond.hatelabo.jp/20101005195339
(現時点で71ブクマ)
※9月29日の投稿は、誰も来なかったからハラが立ったから消してしまった。
セルフブクマの残骸だけがここに残っている↓
http://b.hatena.ne.jp/entry/anond.hatelabo.jp/20100929123000
「19~23時の、ゴールデンタイムに投稿しろ!」ということ。
逆に言えば、「非ゴールデンタイム」、未明の4時とか、お昼とかに、
誰にも注目されていないが、「質のいい」投稿が埋もれているのかもしれない。
「情報はタダ」という「フリー化」の奔流にマスメディアはさらされている。
なので、日経やニューヨークタイムズは有料化に走っているが、
うまくいくかどうかわからない。
ところで、「はてな」には「はてなポイント」という擬似通貨があり、
そして、「はてなー」は、わりと気軽に「はてなポイントを行使」する。
(はてなブックマークのジャンルを見ても、その好奇心度合が判る)は、
その知的好奇心を満たすためには、
多少の「はてなポイントの出資を厭わない」のでは、と思われる。
で、ここで、全く新しい「有料メディアの形」を提案する。
ずばり、「読者が、ジャーナリストに『取材して欲しいこと』を有料リクエストして、
それに対してジャーナリストが取材する」という「ニュース・オン・デマンド」である。
具体例を示す。
例えば、「ホメオパシーが社会問題だなあ」と感じた「はてなー」が多かったとする。
そうすれば、「ホメオパシー問題を取材して欲しい」という要望スレッドを立て、
それに対して「1ポイント」でも「30ポイント」でも「出資」する。
仮に、「10,000人のはてなーが、平均50ポイント出資」したのであれば、
トータル50万ポイント、金額にして50万円だ。
一流ジャーナリストを一週間程度「雇う」ことは出来る。
「トータルで50万ポイントが集まった時点で、
一流ジャーナリストに取材依頼を出す。
取材料は50万円からはてなの手数料10万円を差引いた40万円、
取材期間は1週間」
で、ジャーナリストは経費込み40万円で取材を開始し、1週間以内に
結果を「はてな」で公開記事にする。
「ポイントを出資したはてなーにしか記事は公開しない」(限定公開)
という手法もありえるが、
出資したはてなーに「記事のコピペ拡散禁止」と制約を課すのは難しいし、
そもそも出資額は少額なのだから、
その点は「広く社会に記事を公開」ということで「はてなー」には納得してもらう。
いわば、仮想市場の「はてなアイデア」の仕組みを、ジャーナリズムに応用するのである。
「産経自身が取材したいネタを、『読者の要望に基づいて取材しました』という形に偽装している」という
タチの悪いシロモノであり、
「そのネタって、読者から一番求められているネタなのかどうか?」という点は完全にブラックボックス。
一番リクエストの多いネタを握りつぶし、産経に都合のいいネタだけ拾っている可能性を捨てきれない。
(というか、多分、都合のいいネタしか取り上げていない)
「はてな・ニュースオンデマンド」は、この点を完全にガラス貼りにする。
「外国人参政権への取材リクエスト=12万ポイント」という場合において、
ホメオパシーへの取材リクエストを「握りつぶす」ことはできない。
(サイト上に、現時点でのポイント数をリアルタイムで表示するので。)
「100円程度支払ってもいいから、ホメオパシーの問題点を誰か取材してくれないか?」と
もどかしく感じていた「はてなー」は多かったのではないか?
であれば、こういうビジネスモデルは、少なくとも「はてな」では成立する余地がある。
細かい点は賢いはてなーの皆さんにブラッシュアップしてもらうとして、
叩き台として「はてな・ニュースオンデマンド」をここに提案します。
近藤社長、いかがですか?
つかこんなの起こって当たり前の事例じゃね?
そもそも以前にjitsuz●nという方がどうどうと複数アカウント所持を
公言し、その複数アカウント間ではてなポイントをやり取りした形跡まで
あり、それを指摘してはてなに通報(笑)したにも関わらずお咎め無し。
(お咎め無しってのは当時を知ってる人にはわかるけど、朝のはてな
会議(音声公開してた。今もしてるの?)で話題に昇ったがお咎めなし
ってのをその中で言っていた)
だからはてなポイントを移動させてた人も「なんで不正なの?」って
疑問におもうんじゃね?
ある意味、万引きしてもOKですよーって本屋が突然万引き許さない!
って怒り出してるようなものだし。
暴論であるが。
しかし、「タダ」であるが故、「便所の落書き」的な質の悪い投稿が数多く見受けられるようになった。
「ジャンク状態」になっている。
なので、「最初の投稿をする際に、1ポイントを徴収」するようにすれば、
質の悪いスレッドの粗製濫造を少しでも予防できるのではないか?
それに、「ポイントを払います。念の為にパスワードを入力してください」という画面が立ち上がれば、
「本当にこの文章で大丈夫かな?」と一呼吸置くことができる。
そうすれば、「恥ずかしい文章を投稿してしまって、増田ギャラリーから恥をかく」ということも
少しは防げる。
学生「はい。ブログです。無料で簡単にはじめられる、安心・シンプルなはてなのブログです。」
面接官「・・・で、そのブログは当社において働くうえで何のメリットがあるとお考えですか?」
学生「はい。モヒカン族(死語)が襲って来ても守れます。」((註・守れません。))
面接官「いや、当社には襲ってくるような輩はいません。それに無断リンクはマナー違反ですよね。」
面接官「いや、勝つとかそういう問題じゃなくてですね・・・」
学生「大切な相手に特別な思いを伝えたい!カラースターを活用してみませんか?」
面接官「ふざけないでください。それにカラースターっていくらですか。だいたい日本人にはブログより日記・・・」
学生「100はてなポイントです。はてポとも書きます。はてなアイデアポイントというのは・・・」
面接官「聞いてません。帰って下さい。」
学生「あれあれ?炎上させていいんですか?入りますよ。ホッテントリ。」
面接官「いいですよ。入って下さい。ホッテントリとやらに。それで満足したら帰って下さい。」
面接官「帰れよ。」
「なたでココ」は携帯電話などを使って実際にナタデココを食べた感想を、「ともだち」と共有しあったり、自慢したりできるサービス。満面の笑みをうかべた食事中の写真を位置情報と共に掲載することで、ナタデココをおいしく食べられるスポットデータベースを構築することが狙いだ。
写真を見ておいしそう!と思ったら、迷わず「まいうーボタン」を押そう。ボタンを押されたユーザーの明日への活力になるぞ。また、ボタンを押されたり写真をアップするたびにココポイントが貯まり、毎月の上位3名は、はてな会長に謁見することができる予定になっている。もちろんココポイントははてなポイントで購入することも可能だ。もちろんココポイントははてなポイントで購入することも可能だ。もちろんココポイントははてなポイントで購入することも可能だ。
なお、この新サービス開始に伴い、位置情報を使ったソーシャルサービス「ココ掘れワンワン」は今月末で終了することがアナウンスされているので注意されたい。