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2018-12-15

スイッチセール

まとめブログシンフォニック=レインが半額だって知って少し欲しいなと思った

でも10年くらい前にやろうと思って結局やらないままここまできたし、多分買ってもやらない

つーかスイッチまだ持ってもいない今買っても確実に意味ない

つーことで買わないことにした

ついでにたびたびレスにあった斑鳩も安くなってたけど商品ページみたら画面横でシューティング画面がすげえ小さいの

スイッチなんだから縦持ちででっかくプレイさせればいいのに・・・

と思ってぐぐったらできるらしいなーんだ

それにしてもスイッチ・・・

去年の今頃は品薄ってのもあって惹かれてたけど品薄解消された今となってはそこまで欲しいモチベないな

三十路ぼっち男にとっては

ゼルダとかスプラとかやってみたい感じがないわけじゃないけど、本体買ってまでやりたいかって言われるとそうでもない

こないだやったオロチ2も結局PS4の要素で満足したかスイッチ版の全部入り買わなくてよかったと思ったし

そういや今日からGEOクリスマスセールだったな

久しぶりにリアル店舗言ってみるかな

2018-07-12

anond:20180712210845

クリスマスセールサンタの格好してる女性とがめられた話は聞いたことはないが、特に差別は起きてないんじゃないか?

サンタクロースのモデルとなったセントニコラウスは男だしそれ自体はどうしようもないが

2016-11-24

日本ポリコレを止めるのは商業主義だと思う

そもそも配慮すべき敬虔クリスチャンイスラームもブディストすらも少数派というのはあるが

それ以上に例えば、長年育ててきたクリスマスセールをお前らは止められるのかということだよ

いくら宗教心に乏しいからって、今更ハッピーホリデーつってまたうまく定着させられるかわからない

からポリコレがどんだけ頑張っても日本じゃここで止まっちゃうと思うんだよね

進める側にも止める側にも前提としての魂が欠けているか

2015-12-23

http://anond.hatelabo.jp/20151223203326

おなじ課金ならAppstoreでクリスマスセール中のゲームを買うべき

もと600円くらいの高品質ゲームが軒並み120円になってて満足度も高い

レオフォーチューンとかHitman GOとかLara Craft GOとかAlto’s Adventureあたりね

2014-03-01

Kindleエロゲしている

去年のクリスマスセールで買ったKindleは見事にエロゲ専用機となっている。

DMMとかでAndroid用のエロゲを落としてゲームしている。マジおすすめ


Androidスマホは外に持ち歩くからエロゲ入れられない。

Kindleは家専用という使い方全然あり。

持ち歩かない端末でもGoogle仕様に準拠していると

Google様が連絡先同期してくれるので、怪しいアプリとか入れられないと思っていた。

KindleAndroidベースなのにGoogleシャットアウトされている。

おかげで怪しいアプリエロゲ入れ放題。性能の割に安い。


マジおすすめ


Tizenマジおすすめを将来誰か書いてくれると信じてる。

2013-12-24

他人の彼女を寝取ってやった

「あっ、みてみて、ほら、あそこ、おっきなクリスマスツリー! きれいだなあ。」

「おお、ほんとだ。 でもさ、お前のほうが、ずっときれいだよ。」

「もうっ。」

クリスマスイヴ大通りは賑やかだ。

ふだんは静かなこの街も、年に一度の大イベントとなれば、カップルの会話があちらこちらに響きわたり、イルミネーションによって鮮やかに照らしだされる。

俺は手袋をした両手をポケットにつっこみ、人ごみの中に立ち尽くすと、夜空を仰ぎ見、ふーっとひとつ息を吐いた。

星明かりと白い息とが相まって、えもいわれぬ風情を感じさせる。

ああ、今日イヴなのだ

一年に一度のこの日が、今年もまたやってきたのだ。

そう思う間にも、カップルたちは後ろからつぎつぎやってくるので、俺はふたたびゆっくりと歩を進める。


毎日立ち寄るコンビニ今日は様子がちがっていた。

店頭ではクリスマスセールなるものがやっていて、サンタクローストナカイの格好をした店員がケーキシャンパンを楽しそうに売っている。

俺はそれらに見向きもせず、いつもの弁当を求めた。この日はあまり売れていないようだった。

「お箸お付けしますか?」

「あ、えっと、はい、お願いします。  あ、やっぱりいいです。」

こんな特別な日にコンビニレジを打つ若い女が不憫に思われたけれども、おそらくバイトが終われば彼女も夜の街へ繰り出すのだろうと思い直し、コンビニの出口へ足早に向かう。

が、外へ出ようとして、酒を買い忘れたことに気がつき、引き返してカップ酒を一びん手にとる。


外は相変わらず寒かった。

けれども通りを歩く人々の顔には寒そうな気振りなどまるで見られない。

笑顔笑顔笑顔。だれもかれも気味悪いほど同じ表情をしている。

なにがクリスマスだ、お前らクリスマス意味も知らないで、ただ訳もわからず騒ぎまくっているだけだろう、まったく哀れなやつらだ。

そう思って鼻でせせら笑うと、コンビ二の前に座りこむカップルの会話が耳に入った。

俺は家で飲むつもりだったカップ酒をここで開け、こっそりと耳をすましてみる。

「いくよ、はい、あーん。」

「ちょっ、熱いって、ふーふーしてからにしてよ。」

おでんの湯気がもくもくと上がっている。

「きょうは最高の日だね。今年も雪は降らないみたいだけど、ユウくんが隣にいるだけで、私、しあわせ。」

「俺もしあわせだよ。こんなクリスマスは生まれてはじめて。」

「ねえ、ユウくん、このあと、どうする? ・・・・・ ホテル、行く? 私、もう平気だよ。ユウくんとなら・・・・・」

「いや、じつは、今まで内緒にしてたんだけど、俺さ、先月から一人暮らしはじめたんだよね。だから今日は、うちくる?」

「いくいく! うれしい! 今夜はずっと一緒だね。でも・・・ユウくん、やさしくしてね?」

「もちろん。だいじょうぶ。心配しなくていいよ。」

おでんを食べ終えた二人は、手をつなぎながら大通りへ歩き出す。

女が俺の前を通りすぎるとき、ほのかなシャンプー香りがした。

俺はひそかに深呼吸をして、そして思った。

よし、今夜は、あいつの彼女を、寝取ってやろう。


女は俺の部屋にいる。

ロングの黒髪を顔全体で撫で回し、におやかな雌の香りを思いきり吸い込み、小振りなお耳にかぶりついて、乾燥した紫の唇をうるわしい桜色に密着させる。

まっ白い首筋を無精髭で弄び、焦らしつつも徐々に下ってゆき、まあるいふんわりとした二つのものに舌と顔面とを埋めて、いつまでもいつまでも愛おしむ。

いよいよ息が苦しくなり、頭を上げ、黒縁のメガネをとると、夢の世界を浮かべて顔はおのずとほころぶものの、すぐにまた真剣な表情にもどり、女の秘境に勝負を挑んだ。

「あっ、あっ、やっ、だめっ、んっ、んっ、あっ、あああぁぁぁぁっっっ」

俺はなおも舐りまわす。

おい、どうだ、すごいだろう、感じるだろう、どうなんだ、おら、言ってみろ」

「あっっ、だ、だめっ、わたしには、わたしには、ユっ、ユっ、」

女の体中の水分を搾りとり、満足げな顔を上げると、こんどは岩のように硬くなった準備万端のもの秘境の深部めがけて突き刺し、野獣のように激しく動く。

「おら、どうだ、ユウくんより、いいだろう、気持ちいいだろう、ユウくんよりも上手ですって、ユウくんのより大きいですって、言え、言え、おら!」

俺は、女の瞳を見つめながら、自分のすべてを吐き出した。今日まで生きてきた数十年の歳月を、わずかな液体に収斂させて、力一杯解き放ったのである


ふぅ。

涙の浮かぶ目をあけると、今年もホワイトクリスマスだった。

 
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