2013年06月13日の日記

2013-06-13

http://anond.hatelabo.jp/20130613235018

新生児DNA鑑定を義務化すれば誠実な父親が増えるということか。。

http://anond.hatelabo.jp/20130613232400

うむ、まごうことなき被害妄想。もう1回転職すれば、としか…。

単に1日24時間の配分先があなたと他の社員では違う。それだけの話。

センシンコクでは本当の(笑)キャリアウーマンベビーシッターを雇うそうですね。

このような愚痴を書いているということは当然そんなお金はないと思いますが、

その程度の稼ぎだということは元々気にするようなキャリアではないということです。


したり顔で意見してくる独身社員がいたとしても、結局その独身社員も長い長い労働時間とそれに伴う

安い時間単価、そして忠誠心(臆病な中小企業経営者はこれを一番重視しまから)に対して給料

もらっているだけであって、なにひとつ大した能力を持ち合わせていないということです。

この日本という国では、時給1000円ちょっとバイトでも自分仕事に変なプライドを持っていたりしますが、

そもそもそれが間違いの元なわけです。プライドを持ったところで市場の評価は時給1000円なんですから

自覚している通り社畜同士で競争して経営者を喜ばせているだけです。

仕事なんて生活費を稼ぐためのものと割り切って家族との時間幸せ見出してはどうですか。

http://anond.hatelabo.jp/20130613223846

愛国戦隊大日本も知らないで大人になった男子は云々

最近マジレスしてる奴見たから一応言っとくけどこれは少し前に話題になった頭の悪いツイッターユーザーツイート元ネタから

はてブお気に入りにしたい人がいるんだけど

自分の興味と被らないブクマが多くて躊躇している…

スターをよくくれる人なのでお気に入りにしたいんだけど、正直ブクマ趣味があんま合わないんだよなあ…。

プラダを着た悪魔

[映画]

 この間の金曜ロードショウだっだかな。プラダを着た悪魔をみたんですが、、、面白かった!!

いやー、アン・ハサウェイちゃん、かわいかったなー。いや、ほんと。まじで。

  

映画見た後に、「プラダを着た悪魔 批評 感想」 とかでググってみたんだけど、

私が思うようなラストシーンについての言及。解説が全然見つからなかったので自分で書くことにしたよ。

…書くぞ?書いちゃうzo☆(ゝω・)v

  

 ---以下、ネタバレ---

  

  

  

 

 

 はい。えー、まず、最初に出てくるアンディは野暮ったい感じの主人公としてでてきます

ファッションには興味がなく、ヒールを履いた人のことをカツカツ族と言って揶揄するような残念な子として。

 

そして、なんだかんだで、ミランダの元で働きはじめるのですが、そこで、スニーカーみたいな

だっっっさい靴を履いていたアンディにヒールが渡されるんですね。これぐらいは履けよ、みたいな空気で。

 

そこからは、まあ、映画らしく、どんどんと垢ぬける⇒仕事できる⇒信頼される⇒トラブる⇒解決⇒パワーアップ

                   ↑プラス                          ↓マイナス  ↑プラス

と。よくある構造ですね。エンターテインメントです。

 

そして色々あって、アンディはミランダの所を去って、次の職場に行きます。もともと、したかった仕事方面で。

やっぱり、もともとの自分を大切にしなくちゃね☆

みたいなキモい展開になるのかなー、と一瞬思ったのですが、そんなことはなく。止揚するんですよ、これが。ええ、ほんとに。

RUNWAY以前の自分とRUNWAYでの自分

単なる回帰でも転向でもない、アンディの成長物語としての側面を映像的にすごく巧く表現してるんですって!

 

 

単純にもともとの自分を貫く(笑)でもなく、単純に環境に感化された成長(笑)でもなく。

からの好みのちょっとダサいジャケットに、垢ぬけたメイク。昔は馬鹿にしていたカツカツヒール

 

これが止揚であり、成長だと言いたい。

  

まあ言いたいことは、こんな感じです。

あと、ラストシーンミランダ目線でアンディを見るシーンがあるんですが、

そこでは意図的にアンディの靴が映像に映されていない(最初のだっっっさい靴の時は映していたことと比較して)

というカメラワーク的な伏線があります。すごく細かいですが、巧い表現だと思いました。

以上です。 成長とは回帰でも転向でもなく、止揚である。私はそう思います

したくてもできない、って事実に注目し続けて一年とか信じらんない。

だって心折れるっつーの。

定時で帰れることを活かして生活を充実させることに専念したらいいじゃない。

見るべきところが違うんだよ。できるところを見続ける。

から残業なんてなかったんや。

妻の中の優先順位

の子>>上の子>>>>妻自身>>妻の両親>>妻の姉妹>>>>ママ友>>>

>>>>>>【超えられない壁】>>>>>>>>>自分(夫)

http://anond.hatelabo.jp/20130613232400

高等教育を受けた人が就く頭脳労働では大体そういう感じになるので、

先進国では軒並み少子化が進んでいるわけです。みんな無理ゲーだって気づくから産まないわけ。

柏木由紀とやりまくりたい

柏木由紀を自宅に呼んでAVを作りたいと思っています

いくらで出来ますか?

受付はAKBですか?関東連合ですか?電通ですか?博報堂ですか?

http://anond.hatelabo.jp/20130613223846

東映スパイダーマは一通り見ました。あとは、僕は存じません。

https://twitter.com/tm2501/status/345169557914275840

ニコニコ動画アップロードされてる範囲内のものしか知らない

わかろうともしない

それですらうろ覚えアンド知ったかぶりの男の人って・・・

http://anond.hatelabo.jp/20130613232429

気持ちはわかりますが、残念ながら現実不倫カップル幸せになることもあります

もちろん逆もそれ以上にありますが、倫理的に間違ってるからバチが当たるなんてのは嘘っぱち。

色恋沙汰に限らず世の中泥棒してうまく逃げたもん勝ち!

http://anond.hatelabo.jp/20130613231934

わかる。

ある程度やりつくして、あっもういいかなってなっちゃってる、今。

たぶん自分で事業とか起こして適当にやりすごせられたら、

もうちょっと長生きはしそうな気がする。

でなければ路上でのたれ死ぬ

http://anond.hatelabo.jp/20130613212031

「私はお姫様なの!宝石が似合うの!」

「でもお金ないの!だから勝手に人の宝石を身につけるしかないよね。だってお姫様もの!」

不倫て、↑コレとどう違うのかね。

他人のもの勝手にいい気分になってる(まだつかまってないだけの、自覚のない)泥棒女。

そして、勝手宝石持ち出して『お姫様』に身に付けさせてる不良警備員男。守るべき他人の財産を欲に目がくらみ私事使用。

そんな二人が幸せに? …なんて、あるわけない(w


そのまま桃色頭で突っ走って、行き着く先は自分の破滅か他人の破滅、またはその両方。

全てが破綻した時、泣こうがわめこうが男をなじろうが、何も変わらずあなたの手元には何も残らない。

だってあなたを欺してるのは、不倫男ではなくて、自分自身。

その高すぎる自己評価が、あなたの不幸の大元なんだから

社畜ワーキングマザーです。自分と同じ悩みの人がいるのか知りたい

働く母親ストレス

シングルマザーぎりぎり20代。息子6歳(年長)。正社員フルタイム

最初に言っておきますが、社畜であることは自分でもわかっています

1年前に転職して今の会社に入った。裁量労働制中小企業、いわゆる頭脳労働デスクワークです。

悩みは「毎日決まった時間内でしか働けない」こと。

息子の保育園の迎えがあるから毎日定時で帰る。ワーキングマザーにとっては当たり前の行為なんだけど、

それがストレスというかプレッシャーというか、毎日会社を出るたびにひどく落ち込んでいる。

「みんなまだ仕事してるのに、自分けが早く帰っている」

「後輩が毎日残業してめきめき力をつけて自分と同じくらいの立場になったら、決まった時間しか働けない自分はお払い箱になる」

「でも私は何があっても帰らなければいけないんだ」

毎日定時で帰る社員なんて、上司本音では私のことを使えない人間だと思ってるだろうな」

という、被害妄想と、孤独感と、プレッシャーと、焦燥感がごちゃまぜになった感情

帰り道に巻き起こって、毎日死にたい気持ちでいっぱいになりながら保育園に向かう。

ちょっと難しいのは、「もっと仕事したい!定時だけじゃ物足りないぜ!ウォー!」とバイタリティあふれている社畜というわけではない。

それなら自宅に仕事を持ち帰って、子供が寝た後にでも夜な夜なPCに向かえば、仕事に費やす時間という意味では確保できないこともない。(忙しいときは実際にそうする時もある)

そうではなく、正確に言うと「任意で勤務時間を増やすことができないので、質の低さや効率の悪さを残業カバーすることができない=周りと差が広がってしまう」ということ。

きっと普通の人なら「あ、定時だけどまだ仕事残ってるなぁ、これだけやってから帰ろう」とか思うんだろうけど、そういうのができない。

例えば、私が1日8時間(9〜18時)稼働するのに対して同僚は12時間(9時〜22時)稼働する場合(作業スピード技術経験は同じと仮定。1時間休憩)

私が3日かかる仕事を、同僚は2日で終えることができる。

もしくは、私がギリギリ最低限ラインで3日で仕上げたのに対して、同僚は2日で終わって余った1日を、クオリティを高める精査や確認の時間に費やすことができる。

私が毎日勤務時間内で必死で作業をこなしてどんなに効率をあげても、結局、毎日残業が「できる」人間にはどうやっても勝てないんじゃないのか。

この動かしようのない残酷事実に、ただただ絶望して愕然としている。

いまのところ「自宅に持ち帰って何が何でも納得いくまで寝ないで仕事する」という選択肢と、「お金が出るわけでもないし、割り切ってオフィス内でこなせる分だけやる」っていう選択肢がある。

まだどうするかはわからないし、どっちもいやだし、会社を辞めたくもない。毎日同じことで悩んでいる。

ただ「普通にやってるだけじゃ差が開く一方なんだ」って、この絶望感がものすごい。同じ気持ちの人、いるだろうか。

周りのお母さんにそれとなく聞いてみても、仕事生活のために割り切ってるとか、残業できないのは悪いけどお迎えがあるから仕方ないよねぇ〜とか

いかにも子育てママっていう感じの回答で、私みたいに帰り道に死にたくなって歩きながら泣きそうになっている人はいないみたい。

仕事のことばっかりじゃ子供がかわいそうだなとか、自分なりにいろいろ思うところはあるけど、

好きなだけ仕事時間を費やしてる人(既婚男性独身の人)にしたり顔で意見されるのがいちばん腹立つ。

「じゃあやってみなよ。どんなに仕事が残ってても打ち合わせの途中でも急ぎの依頼でも、なにがあってもほっぽり出して定時で帰る生活を、1年やってみてから意見言ってよ」って思う。

こういうタイプの悩みを抱える社畜もいるんです、ということを書き記しておきたくて。初の増田でした。

35歳から人生がこわい

今年で32歳。

35歳から人生が全く考えられない。

人生が35歳の時点で途切れている感覚がする。

陸続きじゃない感覚がする。

頭の中で『あと三年…あと三年…』という言葉がぐるぐる巡る。

何故自分は35歳に固執するのか。

もしその歳になったらどうなるのか。

あと三年。

http://anond.hatelabo.jp/20130613231623

「障害児への考え方」なんつーシャレになんねーネタをダシにしてノロケてるんだとしたら、なおさら死ねって感じだな。

http://anond.hatelabo.jp/20130613223628

継続する方法もなんとなく分かってなおさらそう思うわー。

問題は、始めるのがすんごいハードル高いものがあったりするんだよね。

情報の発信なんて誰でもやってるのになー。

なんか商売の種につなげようと思って、ブログとか、メルマガとか始めてみたい。

最初の一歩がすんげーめんどくさいよね。

朝食率上げたいなら、駅ホーム自販機おにぎりランチパック売った方がマシ

慶応上山氏が書いた「ぼくのかんがえた、さいきょうのおにぎり」が皆にコテンパンにやられている。

代表的批判は24時間コンビニ店長に任せておくが、

要は「最大効率を目指すコンビニで、上山おにぎりお荷物」ということに尽きる。

しかし、役所視点農水省視点じゃなく厚労省視点)で見れば、国民食生活が乱れて、

結果的に医療費が増大してしまう事態は、好ましくない。

なので、純粋に「朝食摂取率を1%でもアップさせる方策は、何があるか?」という点について、

思考実験をしてみたい。

間違っても「農水省めざましごはんキャンペーン」のような、

「単に健康啓蒙すれば、朝食率がアップする」というお目出度い役人目線思考

女性手帳目線思考)でなく、「実際に効果ありそうな方法」を記す。

上山氏は「コンビニおにぎりを改良すれば、朝食率がアップする」と安易に考えているが、

本当にそうだろうか?

自分に置き換えて考えてみたら、たとえコンビニおにぎりが充実しても、以下の理由で

コンビニには立ち寄らない気がする。

(1)そもそも、通勤動線から、「少し外れる」

   外れる、といっても、数十歩だけ寄り道すればいいだけの話だが、

   今の「動線最短に慣れきった、首都圏通勤民」は、

   「朝の忙しい時間帯に、動線を崩される、寄り道を余儀なくされる」こと自体を嫌がる

(2)コンビニレジで待たされる

   朝はそれなりにコンビニが売れる時間帯なので、レジで前に客が1~2人居たりする。

   それで数十秒待たされること自体が、ストレスになる。

ということで、「コンビニの食事を充実させれば、朝食率が上がる」という上山仮説は、

どうにも信憑性に乏しい。

ではどうすればいいか

私見だが、首都圏通勤光景では、ここ10年で益々SUICA経済圏がパワーアップしている。

おにぎりランチパックを、SUICA経済圏に埋め込んでしまえば、案外ストレスフリー

首都圏民は朝食を食べるのではないか

具体的には、駅ホームにある最新型飲料自販機、あの中でランチパックおにぎりを販売するのである

JRが導入している最新自販機は、販売物をデジタルサイネージで表示させていて、

時間帯によって機動的に販売物を変えている。

朝は「朝専用コーヒー」を多く入れて、デジタルサイネージでも朝コーヒーを目立たせて売っている。

昼や夕方では、飲料チェンジしていて、夜だと栄養ドリンクとか売ったりする。

ならば、朝の時間帯に、自販機ディスプレイする商品(30程度はあるのだろうか)の中で、

いくつかの商品を

ランチパックたまご」「ランチパックツナ

おにぎり・うめ」「おにぎりサケ」「おにぎりツナマヨ」にチェンジして、売っていいのでは?

サイズは、従来売っている缶コーヒーペットボトルと共通にする。

コンビニおにぎりが「三角形」「丸」が標準だが、自販機で売るために、「円筒おにぎり」をJR東日本が開発する。

で、ソーセージパッケージするような格好で、おにぎりパッケージする。

最近ソーセージパッケージは、剥きやすくて実に食べやすい。あれをおにぎりに応用すれば、

「歩きながらおにぎりを食べる」ことも可能になる。

首都圏民の8割はSuica所有者らしいから、決済はSuicaで。

こうすれば、コンビニみたく並ばされることもなく、スムーズおにぎりを買える。

女性なら1~2個を、男性なら2~3個を買う。1個150円程度が妥当だろう。

ホーム自販機おにぎりランチパック)販売機に応用する、最大のメリット

「人々の動線上に存在している」、それに尽きる。

首都圏民で、電車通勤している人が多数派で、その人たちの動線上に存在しているのがホーム自販機

無理にコンビニを拡充しなくても、ホーム自販機に「朝食」を売らせるのが、一番ストレスフリーだと思う。

で、ソーセージ型包装を導入すれば、「電車を待っている間に、ホーム上で食べられる」。

(食べるのにちょっと時間掛かるなら、1本電車を見送ればいい)

電車の混み具合次第では、「電車の中で食べる」こともできる。

自販機の前で飲料を飲むのにはあまり抵抗を感じないが、コンビニ前で飲料を飲むのは、少し抵抗がある。

なんか、自販機前という「場」は、「飲食が許されている」雰囲気が漂ってるが、

ならば、それを「朝食の場」としても、使わせてもらう。

コンビニ前にランチパック食べるよりは、「違和感がない」のでは?

あと、自販機ランチパックおにぎりを販売することは、「緑茶コーヒー飲料の同時消費も促される」から

JRとしては、相当に売上が上がると思われる。

ということで、鉄道会社の方、このアイデアどうでしょう

身内や友人が自殺した経験を持つ人の話が聞きたい

身内や友人が自殺した経験を持つ人の話が聞きたい。

目の当たりにしたとき、どういう気持ちに陥ったのか。

自分はまだそういった経験がない。

何でそういうことを聞きたいのか。

自分がずっと死にたい気分を持ち合わせてるから

そういう話を聞けば死ぬ気持ちを少しは和らげることが出来るかもしれない。

http://anond.hatelabo.jp/20130613230050

「障害児でも頑張って育てることが正しいこと(その逆に比べて優越すること)である」という感じのペラ価値観が見えるからかな。ちなみに俺は元増田じゃないぞ。

こういう親が「きょうだい児」を持つと、障害児の兄弟を憎むことを頭ごなしに否定するキモい親になりそう。

http://anond.hatelabo.jp/20130613230007

ぐぐってみた。

それかも。

自分いかにも世界一不幸です同情して!!!みたいな感じ。

今着信あったけど無視した

しかしたら逮捕されるかも

なにかのデータを壊したとかで新聞に載ったら俺かも

いろいろな心理的要因があって判断ミスしたけど、言い逃れできる状況じゃないなあ

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