はてなキーワード: 哺乳類とは
今、何してるの?
そこで何してるの?
午後は何してるの?
今日は何してるの?
今週は何してるの?
今月は何してるの?
秋は何しててるの?
今年は何してるの?
二十代は何してるの?三十代は何してるの?
これを読んで何してるの?
その場所で何してるの?
その地域で何してるの?
その都道府県で何してるの?
その国で何してるの?
あなたは何してるの?
女は何してるの?男は何してるの?
子供は何してるの?大人は何してるの?
一体、何してるの?
そもそも何してるの?
脊椎動物は何してるの?
動物は何してるの?
そ れ ぞ れ の も く て き は あ る の ?
命は何してるの?
物質は何してるの?
あなたは何してるの?
私は何してるの?
地球の方々は何してるの?
情報は何してるの?
空間は何してるの?
イメージは何してるの?
何かが何かしてるの?
何 が 何 なのか 知りたい
あなたが 私 に与えていること は何 なの?
私があなたに感じさせた事は何なの?
良い影響
@awaikumo
お前はニワトリのことをかわいそうな生き物だと思ってるんだろう。
「赤ちゃんかわいそうですぅ! ピヨピヨとすら鳴けないんですよ~」とでも思ってるんだろう。
何を勘違いしているんだ。やつらはそんな可愛らしいものじゃない。
実際に成鳥となったニワトリの目を見てみろ。冷たい目だ。飼い主を飼い主とも思わぬ猛禽の目だ。
死ぬ前に気絶・・・なんて生易しいことはしない。見つけ次第狩られるんだ。
大人も子供も関係ない。生きながら喰われるんだ。
そんな生活を俺らの祖先は生き延び続けた。
恐竜はその間、2億年もの間俺らを蹂躙し続けた。
2億年だ!
決して油断するなよ!
ブルマというのはオナニー業界において一大ジャンルを形成してます。
でも、平成生まれからいって、その未来が明るいとはとても思えません。思えないんです。
はっきりいうと、ゆとり世代とか現在若者であるところの人々は、ブルマに対してそこまでの魅力を感じていないと思う。
皆さんご存知で、多くのブルマニアが憤慨しているように、いまや三次元学校におけるブルマーとゆうのは絶滅危惧種というかもはや天然記念物レベルです。
ぼくが小学校に入ったとき、たしかうちの姉とか上級生の一部はブルマをはいていたような気がするんですが、まあぼくにとってのブルマの記憶なんて言うのはその程度です。
つまるところ、ぼくらの世代には生のブルマという経験がありません。
ブルマと聞いて思い浮かべられるのが姉のはいてる風景だなんて、こんなに夢のないことはありません。
生でブルマを見た知った経験がほとんどないということがどのようなことを意味するかというと、それはすなわち「実感のなさ」、あるいは「背景のなさ」につながります。
たとえば、すく水のことを考えてみてほしいんですけど、すく水っていうとどうですか。
やっぱりまずイメージするものとしては、カルキの匂いとか、女の子が教室の隅っこでこそこそ着替えてる姿だとか、頬を赤らめてトイレに行く女の子だとか、まあこれはぼくがおしっこ大好きだからなんですけど、そんなところじゃないですか。
二次元ですく水という時も、これらの甘酸っぱいイメージを念頭に置いて女の子を見ることになります。
たとえばイラストですく水といっしょにタップタオルが描かれていたとする。
それを見たぼくたちは、下地、背景として(あるいは無意識のうちに)女の子がいっしょうけんめいお着替えしてるとことかをイメージするわけです。すごいドキドキしますよね。
もちろんすく水の魅力がそういう背景に留まらず、紺色からはみ出たまっしろなお尻であるとか太股にもあることは百も承知です。
だけど、そういうものをエロいと感じる根底には、先ほどあげたようなイメージが下地として深くかかわっていると思います。
そうじゃなきゃラップタオルなんてただ中国製タオルと大差ないわけです。
逆の例を挙げるなら、チャイナ服があるでしょう。
あれも太股が強調されて大変えっちなんですけど、一般的に言ってお世辞にも絶大な人気があるとは言えないですよね。
せいぜいコスプレ要素として一瞬出てきてふーんそうかーと思うくらいです。
で、なんで人気ないかというと、チャイナ服には下地というものが無くて、完全にセックスのための服でしかないからじゃないでしょうか。
もちろんチャイナ服が登場するようなリアルもあると思うんですけど、横浜中華街に住んでいるのでもない限りたいていのひとはそういうリアルを持ってないわけで、というかそもそも横浜中華街でもああいう服が使われているのか分からないんですけど、まあやっぱり「ハレ」の服であることには違いないと思います。
ちなみに、バニーガールにもそういうきらいがある。
あれもうさぎさんぴょんぴょんしてて大変えっちなんですけど、そこからぼくらがイメージするものというとせいぜいドラクエのカジノくらいであって、ふつうはこれが出てきた瞬間「セックス! セックス・アッピール!」みたいなムードになりますよね。
まあうさぎさんというのはヒトと同じく哺乳類の中では珍しく「発情期」というものを持たず、常に生殖可能であるそうで、それを考えると、ハルヒに代表されるように恥ずかしがり屋さんに着せちゃうのもまた一興だなーと思います。
関係ない話をしましたが、ぼくらの世代、少なくともぼくにとってはブルマーはチャイナ服と同じレベルに非日常のものです。
小学生くらいのころにブルセラブームに遭遇したため、その印象が強いというのもあるかもしれません。
で、こういう言い方をすると、リアルでの経験なんていらないぜ二次元ブルマーは全く別物だぜ!と主張したい人が出てくると思う。
そういう人は、ロリコンの赤以外のランドセルバッシングのことを考えてみてほしい。
あの今はやりの24色ランドセルだか何だかいうのは、いまや防犯ベルとならんで現代小学生の必須アイテムだとおもうんですけど、ぼくが小学校高学年くらいのころがちょうど出はじめでした。クラスに一人二人持ってる人がいて、それがその人のチャームポイントになりうる、というような。
たぶん今ロリコンやってるような世代には、本当に縁のないアイテムだと思います。
ロリコンのカラフルランドセルバッシングも、こういうところに起因するのではないでしょうか。
まあぼくもカラフルランドセルは幼さを不必要なまでに強調しているような感じがして嫌いなんですけど、たぶんぼくより下の世代になると、あれに興奮する人も出てくるんじゃないかな。
ブルマの代用品として登場したハーパンってわりと評判悪いですけど、ぼくはそこそこエロいと思います。
そんなわけで何が言いたいかというと、下地を失ったブルマは今後ゆとり世代(あるいはそれより下の世代)のオナニー業界参入によって市場を大幅に縮めていくだろうということです。
ブルマ大好きの人は早いとこブルマ関連商品を一生分集めた方が良いと思います。たぶん。
あと、こんなことを言ってますが、ぼくはブルマがそこまで嫌いというわけではないです。そこまで好きでもないですが。
ぼくの時代のブルマというと下履き的な要素が大きいわけなんですけど、そのためか下履きのブルマというテーマには大きな魅力を感じます。邪道だったらごめんなさい。
下履きブルマってけっこう未開拓ジャンルだと思うんですけどどうですか。だれかやりませんか。
最後に、ブルマゲーでおすすめあったら教えてください。今調べた感じ「マーブル★ブルマ」って抜けそうな感じするんですけど、どうですか?
原子力マンは倒れたのです。必殺「お得な深夜電力ビーム」も、もう放たれることもなくなるでしょう。
でも恐竜が絶滅した結果、哺乳類が地球の支配者となったように、この事故を契機に巨大な施設に発電能力を集中させる時代は終わり、もっと身近で小規模な発電が主役になる時代を迎えるのかもしれません。
産業界においては六本木ヒルズのようにビルや工場でも自家発電で賄う方向に。
一般家庭では太陽光発電もこれまで以上に普及するだろうし、太陽光を使えない場所ではガスを使った家庭用燃料電池が大ヒットしそうな予感。
プリウスがこれほど売れるお国柄。一度火がつけばあっという間に自家発電が当たり前な世の中になるでしょう。
一時的には石油や天然ガスへの依存を高めることになりそうだけど、それらもなるべくバイオエタノールを循環させる方向で。
もちろんその他の自然エネルギーも頑張れ。
増田も寄付は大好きだよ! 施すほうじゃなくて、受け取る方としてならね!
なんだか一億総ポトラッチ化が進んできました昨今、増田が由緒正しきネトウヨであったら「ゲヒヒ、次は国を隣国に寄付ですか?」と揶揄の一つも売ってやるところだけどはてサは恐いし、増田はそもそも右翼じゃない。ただの逆張りが好きな女子中学生だ。そう考えて読むと気分いいよ?
流行ものをとりあえずdisとくのはウェブに生きる天邪鬼としてのたしなみだよ! みんなも若いうちは、無闇やたらに反発するといいんじゃないかな?
でも実際twitterとかでこの手の逆張りやってんのは三十代のピザデブハゲ女子中学生たちなので、きみたちの健康と精神に大ダメージを与えるよ! 貧弱な想像力は時にみずからの命を助けるね!
ところでなんでぼくらはタイガーマスクきどりどもが嫌いなのかな?
不思議? ふしぎだよね!? だって、寄付ってすごいいいことなんだよ? ただの偽善じゃない。誰も傷ついてない。与えるほうも貰うほうも、みんな得してる。死んだビジネス用語でいうところのwin-winってやつだね。そうそう、未だに会議でwin-winなんていう単語出してくる上司をみかけたら、さっさとその会社の四階から飛び降りたほうがいい。
なぜか。
まあそんなことは上でさんざん申し述べてきたように、ぼくらが「どうしようもない天邪鬼だから」で済むんだけど、世間はそれじゃあ納得しない。反対するなら説明すべし。感情論は排してな。
と、ぶっちゃけバカに理論的な説明求めるなんてバカなんじゃねえのと思うむねがあるかもしれない。けれど、ココは天下の往来はてな匿名ダイアリー。またの名を皆殺しの増田。
説明責任逃れは問屋がおろさない。せめて嫌悪感の根源くらいはつきとめないといけない。
とはいうものの、「なぜ私は寄付ブームが嫌いなのか」を論理的に説明するのは、おそらくアジを三枚におろすより難しい。
この手の喧嘩でよく使われる殺法は「だって被寄付者が迷惑がってるじゃないかやめてあげなよ白豚野郎」と「親切の押し売り、大きなお世話」を強調するやりかただ。
ここでぼくら天邪鬼は施す物-施される物、という図式を瞬時にして加害者-被害者という関係に塗り替えることでスペクタクルとカタルシスをおぼえるんだけど、それで非難される無辜の大学生ボランティアとかはいい迷惑だよね! いい気味ですね!
そう、善意の悪人は悪意を自覚している悪人よりも罪が重い。なんだかよくわからないけど、ぼくらはそう信じちゃってる。漫画か何かの影響ですよね。あるいはお母さんについて、何かトラウマがあるのか。
まあ、ともかくしかし、タイガーマスクについてはなかなか「迷惑してる」という話は聞かない。少なくともビル・ゲイツより広くておーつねさんより狭い増田の観測範囲では、見当たらない。被害者は存在しない。まあ「あの手の寄附行為ばっかり報道されて恒常的に寄付を行なっている人たちが無視されてる」って声もあるけど、そんなもん、もともと無視されてたわ。
「みんなが得した」ここが、今回の件でやっかいなところだ。火のない所に煙は立たないし、煙が高いところにのぼらなければバカもまた踊れない。
さて、実はここに今回のぼくらが抱えるフラストレーションの一端が隠されている。
つまり、「いつもとおなじように偽善者を叩けると思ったら、おあずけくらってしまった」ってわけ。これってとってもストレスフルな状況じゃない? 犬みたい? 哺乳類と比べられるだけマシさ。
偽善ってなんだろうね? 寄附行為に限定して考えてみよう。広辞苑の定義を持ってくるのは、頭の悪い学生にやらせておけばいい。ぼくらには集合知の究極体、wikipediaさんがいるのだから。
「寄付(きふ、本来の用字は寄附。寄付は代用字)とは、金銭や財産などを公共事業、公益・福祉・宗教施設などへ無償で提供すること」
「無償」とはつまり、見返りをもとめないということだ。税金控除される時点で見返りもクソもないだって? まあ、それはここでは関係ないから頭から弾いてくれ。
この議論は彼らが「見返りを得ているか」の一点に集約される。
もちろん、違うよね? 物質的な恩恵はもちろん、名誉すら得られない。だって、匿名だもの。キャラクターだもの。「タイガーマスクはえらいですね」っていくら古舘さんがつばはいてコメントしても、それは神奈川県在住の庭師・津田大介さん(48)を褒めたことにはならない。まあ、2chでアンカもらえたときみたいに「存在すること」の承認を貰える快感はあるかもしれないけど、自己承認欲求そのものが満たされることはない。ランドセルは一個9000円。六つで54000円。あなたは2chでアンカもらうためだけにこれだけの金額を払おうと思う?
でも、実際金髪……津田さん(仮名)は「いいこと」やったじゃん。子どもたちの反応はともかく、施設は受け入れてるじゃん。全然ひとりよがりな自己満足ちゃうやん。
自己満足っていうのは充足してるってことです。いわゆるリア充。
はいみんな思い出してー。
っていうか、今回に限らず「ボランティアフォビア」だの「NGO死ね」だの「人権団体とか環境団体とかバカヤロウ」だのを表層だけで叩いてるとか、
っていうか、ぼくらが何者かを叩くときの原動力は、たぶんだいたい、コレ。
だって妬ましいじゃないですか。嫉ましいじゃないですか? 死ねばいいじゃないですか?
自分が善人だって自覚するのはなにより強烈なうぬぼれですよ? ましてや、ヒーローに自分をかさねて? 「悪ふざけだもん」ってみんなにバレバレな形で照れ隠ししてたりして?
ハンッ!
そんな綺麗事、罪じゃないわけないじゃないですか。
彼らはまごう事無き「善人」であるからこそ、叩かれるに値するのです。
それがイヤならアラを探すんだ。マスクどものアラを。徹底的にひとりひとりの素性を洗いだして、瑕疵を探しだせ。これだけいるんだ、ひとりふたり後ろめたいのやら奇抜なのやらは混じってるだろう?
特殊な例を普遍化しろ。延焼させろ。大火がみたい。燃やし尽くせ。
でも今回はそれが通じるかしら? しょせんは匿名が個人を葬るための技術。
匿名が匿名を殺す、新しい時代の戦争に対して、ぼくらはあまりに無知でありすぎる。
男と同じ土俵で仕事しても、生理にも乳癌にも子宮癌にもかからない男に女は勝てない。
部下のマネジメント能力はどうしたって子持ちの既婚者が上になってしまうし、
40代50代の独身女が男でも出来る仕事をしながら会社にしがみついてるのは迷惑以外の何者でもない。
結婚を強制するわけでないが、結婚しないと女の人生は不利になるのが現実である。
「最近の婚活事情・・男3.68倍、女11.4倍 何故これほどの女余りの時代になったのか」
http://pype.blog28.fc2.com/blog-entry-3321.html
女は男と同じ土俵には立てない。無理やり同じ土俵に立っても男には勝てない。
だからといって、男>女ではない。女と男のどちらが優れていてどちらが劣ってるというのはない。
爬虫類が哺乳類と同じ生活をしようとすれば絶対に無理が生じる。
例えが悪いが言いたいことはわかってもらえるだろうか?
男と比べて肉体的ハンデがあり、共働きでも育児、家庭、その他仕事以外の要因に縛られがちなのなら、
女は自分のペースで働く形態をとるべきだといっている。起業、技術屋、自営業をやればいいと思うのだ。
男だけの収入では将来が不安な時代なのに、自分の収入だけで妻も子供も養わないといけないとなると、
男ほど高いパフォーマンスを出せないのに女が男と同じ仕事をするのも迷惑だが、
働こうと思えば働けるのに女性が家にひきこもるのは夫の立場から見て迷惑である。
日本社会は無職女に優しい構造になっている。無職男ほど世間から白い目で見られない。
だからこそさっさと結婚しておいて、子供を産む前に専門知識(税理士司法書士通訳なんでもよい)をつけて、自分のペースで働ける専門職を目指すといいだろう。
(子供を産んでおいて子供の面倒を見ながら勉強するのもいいかもしれない。知的な母親が子供に与えるプラスの影響は計り知れないものがある。参考 「中学受験の失敗は母親の力が9割 」 http://anond.hatelabo.jp/20101211092522)
あるいは、とりあえず結婚しておいて子供を産む前に実務経験を積みまくって、出産リミット年齢前に辞めて、後は育児しながらフリーランスで働くか。
そういう形態を取ったほうがよい。知識重視か実務重視かは各女性の自由だが。
男と女は別の生き物で、男は組織プレーに向いていて女は個人プレーに向いている。
「男はこうあるべき」「女はこうあるべき」という頭の悪い男尊女卑オヤジの発想で言っているのではなく、
「男と女では基本スペックが違ってるんだからしょうがない。できることをやりましょう」と言っているだけに過ぎない。
欧米女性のように女も男と同様の働き方をする、女性性を犠牲にして男性化を目指す方法は、形を変えた男性への従属である。
男と女が同じ仕事をする「質の平等」ではなく、男と女を同じ人数で採用するためにアファーマティブ・アクションを行う「量の平等」でもなく、
男と女がまったく別の存在であることを認めて、それぞれの価値を平等に尊重し、それぞれの強みを生かす「価値の平等」の考え方がもっと広まればいいと思う。
真の男女平等は男が男に徹し、女が女に徹することで達成される。
つまりオタにとっての女とは、人間とネコぐらいの生物種として圧倒的に離れた(哺乳類であることくらいしか共通点が無いような)存在だってことか。
確かに、そういう認識で女について話しているとすると、一般の人とは死んでも理解し合えないねえ。
真っ当な意見と見せかけ、実は詭弁で論点をはぐらかす輩が多々おります。
皆様も以下の「詭弁の特徴15条」を覚え、そういう輩を排除しましょう。
あなたが「犬は哺乳類としての条件を満たしている」と言ったのに対して否定論者が……
1.事実に対して仮定を持ち出す
「犬は子供を産むが、もし卵を生む犬がいたらどうだろうか?」
2.ごくまれな反例をとりあげる
「だが、尻尾が2本ある犬が生まれることもある」
3.自分に有利な将来像を予想する
「何年か後、犬に羽が生えないという保証は誰にもできない」
4.主観で決め付ける
「犬自身が哺乳類であることを望むわけがない」
5.資料を示さず自論が支持されていると思わせる
6.一見関係ありそうで関係ない話を始める
「ところで、カモノハシは卵を産むのを知っているか?」
7.陰謀であると力説する
「それは、犬を哺乳類と認めると都合の良いアメリカが画策した陰謀だ」
8.知能障害を起こす
「何、犬ごときにマジになってやんの、バーカバーカ」
「犬が哺乳類なんて言う奴は、社会に出てない証拠。現実をみてみろよ」
10.ありえない解決策を図る
「犬が卵を産めるようになれば良いって事でしょ」
11.レッテル貼りをする
12.決着した話を経緯を無視して蒸し返す
「ところで、犬がどうやったら哺乳類の条件をみたすんだ?」
13.勝利宣言をする
「犬が哺乳類だという論はすでに何年も前に論破されてる事なのだが」
2:ごくまれな反例をとりあげる
ああ、ごめんなさい。
要するに言いたかったことは、人間を批判するのに動物を持ってくるなんて変じゃないのか、ということでした。
ストレートに書けばよかった。
誤解を恐れずに言えば、女性は基本的に「子孫を生産する手段を有する」
そして人間は所詮哺乳類なので、子孫を直ぐに社会という名のジャングルに放り込むようなことはせず、自分の庇護下のもと育てる。
そしてそれにはコストがかかる。
そこで女性は「子孫を残すに相応しいオス」を無意識に選別し、それを後代に残すための審美眼を発揮し、男性に求める。
女性の役割は、
では一方で、男性の役割といえば、これはもう「女性に子孫生産の環境を提供する」というほかは無い。子孫は卵が先か鶏が先かというのではなく、器に水を注ぐようにしてできあがる有機化合物である。水を生成させるのに、安全上の手続きを無視するなら水素が先か酸素が先かというのは些事である。水素も酸素も必要なのだ。
男性は「子孫を残すに相応しいメス」をこちらは、ほぼ意識的に選別し、それを女性に求める。
男性の役割は、
これだけで、男女の子孫繁栄を目的とした関係は満足して構築されるが、現代社会はその関係を前提に築かれているわけではないので、要所々々で軋轢が生まれている。
まず、現代社会は、男女は社会的に平等であるという理念があり、それを追求することを強いている。結果、女性も労働環境に配備されるし、望んでその環境に進むこともできる。
ここで、労働環境を提供する立場にある国の機関、あるいは民間企業は女性の生物的な幸福の追求としての出産・育児の機会を提供する義務は持っていないことに留意する必要がある(しかし、それを望めばいつでも提供するのが理想でもある)
あくまで企業は「労働環境と、その労働に関する賃金の提供」を追求する立場であるため、男性社会であるし、そこで女性が勤める以上、企業の理念に調和した対応を求められる。企業が、生物的に満足する社会に適応させるならば、女性の職を男性と交換することも辞さない態度が求められるが、そうなってはいない。
現代社会ではそうではなく、妊娠したら一度休職し、そのあと育児を企業が満足する期間だけ当事者にさせた後に、復職させる方法が選択肢として取られる。女性が職場進出して、「女性にウケる狩場の提供」を企業が強いられるようになり、この構造はますます歪になってゆく。
また、結婚という制度も問題である。人間関係とは長期的に変化しやすいものである。従来の結婚は隣家の幼なじみと結婚というのも有り得ないシチュエーションではない。そういうご近所婚の堆積がムラ社会を形成、維持させていたのも事実である。そのため結婚ということ自体にお約束要素があった。つ
まり、結婚ということ自体に将来のムラの存亡がかかっており、結婚そのものがある種、監視の役割もあっただろう(これは当事者に聞かないとわからないことでもあるが)
現代はそのようなことを気にする必要はない。都会に上京するのは跡取りに無関係な次男の役割でもない。結婚という要素が形骸化したまま保持されているのである。
先にも書いたように人間関係は長期的には変わりやすいもので、男性は直ぐに他の女性を子孫繁栄の欲求に忠実に探し始めるし、女性もまた今の相方以上に良くしてくれる相手を潜在的に探しているのである。
例えば石田純一は「不倫は文化」ということばを残したが、正にそのとおり。文明、摂理でもいい。人間は、生物的に忠実であるなら、結婚などしない方がよい。
じゃあ子供のことはほったらかしていいのか。
子供を満足に育て上げる余裕と資金があれば、いいのではないか。女性が男性の不倫に腹をたてるのは、先の女性の役割その3を満たされていないから起こったとしか言いようが無い。
じゃあ女性も密通してもいいのか。
子供を満足に育て上げるために必要なことなら、いいのではないか。その相手が、今の男性より社会的にも、生物的にも、満足させてくれるのなら、いいのではないか。
最近は、女性は社会的に年収の足りない多くの男性に満足せず、また、男性は生物的に容姿性格の面で多くの女性に満足していない。一部の結婚を望まない男性は女性に社会的労働を強いるが、生物的な労働は強いてほしくないようだ。また、一部の結婚を望む女性は、男性に社会的労働の質の向上を求め、生物的な労働の分担を求める傾向がある。これでは双方満足する、家族という名の、原初の社会は営めないだろう。もちろんそこに、現代社会との軋轢が関係あることも、予め指摘しておきたい。
http://anond.hatelabo.jp/20100505234853
書いたり話したりしたら実現しない。
あと予知をした直後は覚えているけど、すぐに忘れてしまって、その後、再現の直前になって思い出すことが多い。
さらに言うと、今までの自分なりの調査だと予知をするときに具体的な日時はわからない。
ただ内容ははっきりしている。
(予知は第三者的な立場で始まったり、主観であったりする。でも、そん時の自分が意識して時間なんて見ないからわからない)
直近で起こる かつ パブリックなことを書いたほうがいいよね。自分で直近におこることを書いてみる。
(予知はプライベートなことが多いんで証拠になるようなものは少ない。)
・地震を発生させる兵器が実現化。
・エサが不必要な哺乳類が誕生する。(予知では夜のテレビで見ていた)
・月に移民する計画は資金の確保ができたにもかかわらず中止となる。
・材料を調達し自己修復する多足歩行の機械が中東で作られる。(日本人アナのニュース)
・地震兵器の開発の数年後に日本がターゲットにされ、地震で一番被害が少なかったのは中国地方。次に九州。
・あと数十年先だろうけど時間が遅くなってしまう最期は、全てのものがスローになってしまう。話している言葉すら遅くなってしまう。これが最期。
ぶっちゃけ起こって欲しくないことばかり。とりあえず上の2つが今年中に当たれば信じてもらえるかな。