はてなキーワード: 綾瀬はるかとは
クソ映画だとわかってて見たのにそれでも見てられないぐらいの凄さだった。
一応全部見なきゃいけないと思い録画して早送りしながらなんとか最後まで見た。
が、『ICHI』では演技が下手っていうレベルを超えているのでまるで演技する気がないように見える。
だいたい綾瀬演じる市は
極度に感情も表情も乏しく能動性の無い女、というつまんない人格に設定されていて
ほとんどのシーンでただ周囲の人の話を無表情無反応に聞いてるだけということになる。
こんな役を大根にやらせるので、本当に「ただ立ってるだけ」「座ってるだけ」をしていて、演技する気がさらさら無い。
(このただ座ってるだけの女にオッケーをだす監督も凄い。
静かな役なんかだけはやらすなと言いたい。
あまりの異様さに「こいつなんなの……!?」と違和感を覚えるのも最初だけで、
視聴者はすぐに市がどうでも良くなる。
他の登場人物も全くキャラが立ってないにもかかわらず。
眠くなるのとも違う新感覚。
悪役は中村獅童演じる「万鬼」という剣客が頭目の不良グループだが、
この万鬼は顔の火傷で仕官出来ないのを悩んでるだけのしょっぱい奴で
万鬼党は狂気と破壊衝動で暴れるだけの、バカが好んで描くタイプの悪役。
経済観念すら乏しくわざわざ住み心地悪そうな岩場に男だけで住んでおり
唯一の寄生先である宿場で無意味な殺戮を始めるようなアッパッパーだから
話の溜めもクソも何も無い。
悪い親分のところに市が上がりこんで行って
下手に出たりとぼけたり脅したりするような駆け引きも全く無い。
ほとんどショッカーレベルの悪役なので中学生以上だとシラフで見ていられない。
日曜朝の30分戦隊物でも『ICHI』よりはマシな脚本を書いている。マジで。
(一方、善良な民衆側の宿場の顔役は復帰直後の窪塚洋介がいつものあの抑揚で演じているが
全てが意味不明な『ICHI』ワールドの中では大変好感の持てる常識的なアンちゃんに仕上がっている。
この映画を見た人間はみんなちょっと窪塚洋介を好きになれる。)
・八州周りが宿場にやってくると街道の民衆が総出で土下座。大名か。
・八州様を宿場の顔役達が供応してるところに脈絡も無く万鬼党襲来。
よりにもよって八州様の目の前で住民の殺戮を始める。
「やや展開が無茶だけど万鬼党に抱きこまれてる八州だったかー」と思って見ていたら
血刀下げた万鬼党は震える八州の胸倉を掴み「見なかったことにしろよな!」と恐喝。
無頼の主人公が八州周りを殺しちゃうトンパチ展開も時代劇では稀にあるが、
田舎ヤクザが八州周りを単純に脅しつけて帰す展開は何気に史上初なんじゃないだろうか。
脚本書いてる奴〇ね。
綾瀬演じる市はただ杖持って伏し目がちにしてるだけ。
盲人の剣客、という役作りが物凄く大雑把に、
2「その上で自分なりの市の癖を作る」
だとして、
1すらやる気が全く無い。
歩き方も話掛けられたときの反応も何もかもが健常者。
一応目をはっきり相手に向けないことだけはしているが
内向的な市の性格なので多分目が見えても同じような動作になる。
平時でも修羅場でも、耳や全身で周りを窺う演技がまったく無い。
市の挙動は常に、ただ物事への反応が鈍い重度の鬱病さんかなんかにしか見えない。
というか、これさあ、製作陣は盲人を描く気なんか無かったんじゃないか?
なんか意図があっての事か、単にめんどくさかったのか、なんだかわからないが。
(少なくとも市の盲目設定を取り除いても『ICHI』には全く支障が起きない。
また、斬り合いだったら斬り合いで、
息を詰めたり飲みこんだりするような演技も綾瀬は全くやらない。実力伯仲の命懸けの斬り合いでも。
クールビューティとかそういう問題ではなく、もはや製作陣は脳や神経に障害がある。
こいつらが持ってる感情演出手法は目の端からポロリと流れるふざけた一粒涙だけ。
ダイジェストでレイプされる市の目の端から同じ涙がポロリと流れるのはもう完全にギャグ)
酷すぎる。
下手とかじゃなくてもはや意味不明。
監督は剣劇なんてもんに全く興味が無い上に勉強する気すら無いのが雄弁に伝わってくる。
動きの流れにケレンミ・リアリティどっちも求めない凄い奴なのはわかっていたが
『ICHI』ではそういう酷さが悪化している。
その綾瀬の棒みたいな動きばっかりクローズアップする撮り方するので
もうどういう攻防なのか誰にもわからない動きをする。
手傷を負うシーンは必ず腕や腿がアップになって服が破れるカットで説明し
どういう流れでそこを斬られたかは多分考えるつもりすらない。
時代劇を見てれば殺陣の下手糞な役者なんかはいくらでも出てくるし
(スローモーションでバチャバチャと血を出すのだけはお気に入りみたいで、
市も蹴られて盛大に血を吹くがあれはどう見ても内臓破れてるレベルの量。
何も考えて無いからどうでもいいんだろうが。)
市が能動性皆無なので
「稽古中の事故で母親に怪我させてから真剣が抜けなくなった」という
万鬼の顔面コンプレックスに匹敵するぐらいしょーもないトラウマでグジグジ悩む男で
万鬼党との戦いに加勢しては刀と鞘を持って「抜けないいいい」とパントマイムをするのが持ち芸。
毎度渾身の力で刀を抜こうとするが
いや、「真剣が抜けない」ってそういうことじゃないだろ。
この演技指導した奴も素直に従う大沢たかおも、脳腐ってんのか。
一応筋を最後まで書くと
それを綾瀬はるかはお得意の何も演技をしてない「本当の無表情」で聞き流し、
でもなんか心が動いて戻ってきて
宿場は救われた!終わり。
だんだん浪人に惹かれていった(ような描写は乏しいので鑑賞者が補わないといけないけど)市の脳裏一杯に
フラッシュバック的に大沢たかおの笑顔が映し出されるとこが感動シーンの最高潮ですが
盲人の市がどうして浪人の顔を知ってんでしょうね。
そこは聞き覚えた声とかかつて握った手とかで演出しろよと感じますが
前述の通り市の盲人性を真面目に扱わない製作陣にはどうでもいいことだった。
根本的な間違いとして、
更に自閉的な性格をあててしまったらどうにも話が成り立たない。
なんだかんだ言いつつ相当な世話焼きで、
腰は低いけど欲も意地もあるし優しいしよく怒る。
これぐらい濃い人格が噴出してくるから目の見えない体と釣り合いが取れる。
主役の人格はやはりアクの濃い悪い奴になっている。)
中学生が初めて書いた小説の主人公みたいにおもしろみのなーい傷心由来の内向的な性格で
こんなもんを目の見えない体に入れたらそりゃ話が動かずつまらん事になるのは当たり前。
おわり。
1985年生まれ
小向美奈子 相武紗季 瀬戸早妃 加藤ローサ 小阪由佳 加藤夏希
1984年生まれ
宮地真緒 高木梓 出水麻衣 香里奈 松本若菜 吉岡聖恵 ベッキー
土屋アンナ 野村佑香 里田まい 島袋寛子 平原綾香 生野陽子
若槻千夏 ミムラ 藤井リナ 山田優 椿姫彩菜 次原かな 谷桃子
松本まりか 八田亜矢子 栗山千明 misono 徳澤直子 臼田あさ美
1983年生まれ
小林恵美 植村花菜 青木裕子(女子アナ) 田中美保 上原多香子
宇多田ヒカル 矢口真里 金子さやか 藤本綾 英玲奈 中島美嘉
白鳥百合子 浅見れいな 水川あさみ 松尾翠 前田愛 磯山さやか
1982年生まれ
1981年生まれ
菊地凛子 新山千春 前田有紀 乙葉 知念里奈
眞鍋かをり 山本梓 斉藤舞子 原史奈 福永ちな
安めぐみ 荒川静香
1980年生まれ
1979年生まれ
伴都美子 安西ひろこ 篠原ともえ 国仲涼子 中村仁美 小林麻耶
1978年生まれ
小西真奈美 杉崎美香 小田茜 矢田亜希子 菅山かおる 高橋みゆき
1977年生まれ
小沢真珠 久保田智子 宝生舞 ほしのあき 上原さくら 紺野まひる
一色紗英 伊東美咲 相川梨絵 松たか子 山口もえ 梅宮万紗子
鈴木紗理奈 西尾由佳理 菅野美穂 安室奈美恵 滝川クリステル 石川亜沙美
1976年生まれ
中谷美紀 塩田真弓 hitomi 山本モナ 田村ゆかり 小島聖 木村佳乃
Fayray 坂下千里子 豊田綾乃 SHIHO(モデル) 内田恭子 井川遥 堀江由衣
1975年生まれ
千葉麗子 赤江珠緒 持田真樹 吉村由美 相川七瀬 吉瀬美智子 膳場貴子
米倉涼子 鈴木蘭々 谷亮子 上山千穂 内田有紀 東尾理子 aiko
1974年生まれ
1973年生まれ
加藤紀子 島崎和歌子 大石恵 青木さやか 八木沼純子 宮沢りえ
中田有紀 梨花 中澤裕子 古市幸子 友近 篠原涼子 三浦理恵子
1972年生まれ
久保純子 望月理恵 緒川たまき 西田尚美 YUKI(ジュディマリ)
魚住りえ 菊間千乃 稲森いずみ 久保恵子 常盤貴子 高橋尚子
石田ひかり 本村由紀子 喜多嶋舞 西田ひかる KEIKO(globe)
梅宮アンナ 飯島愛 松雪泰子 高岡早紀 半井小絵 寺島しのぶ
1971年生まれ
高田万由子 工藤夕貴 平子理沙 酒井法子 純名りさ 木村多江 西川史子
大久保佳代子 光浦靖子 木佐彩子 中嶋朋子 藤原紀香 田中律子 檀れい
丸岡いずみ 細川ふみえ 岡崎朋美 進藤晶子 吉本多香美 立花理佐
1970年生まれ
坂井真紀 伊達公子 加藤貴子 永作博美 渡辺満里奈 和久井映見
西村知美 雨宮塔子
1969年生まれ
かとうれいこ 鈴木早智子(Wink) 富田靖子 中村江里子 花田美恵子
1968年生まれ
CHARA 長山洋子 三浦りさ子 松居直美 川井郁子 宮崎萬純
笛吹雅子 菊池桃子 森川美穂 城之内早苗 鈴木京香 夏川結衣
武田久美子 佐野量子 羽野晶紀 高嶋ちさ子 三井ゆり 羽田美智子
井森美幸 荻野目洋子 勝間和代 濱田マリ
表情の中で笑顔が一番ブスな女はどうしたらいいんだろう。
受け口だから笑うとしゃくれが目立つんだよ。
これでも子供の頃に相当重い矯正をしたんだけどな…。輪ゴムをつけたり。見た目怖いって言われてたし。
まだ生えてきていない親知らずを麻酔して掘り出した。顔がパンパンに腫れて学校で笑い者になったし。
ネットで小雪や綾瀬はるかとかあややがしゃくれと笑われてるのを見ると凹む。あんなに美人やカワイイ人でも言われるなんて私はどうなる…。
顎が細いのは遺伝なんだ。遺伝とかってなんていうか理不尽だよね。なのに笑われなきゃいけないんだ。どんなに努力をしてもしゃくれってだけで
笑い者にされる。スケートの荒川さんもあんなに素晴らしい業績を残してるのに笑われてるのが哀しい。
また矯正し直したいけれど、これまた遺伝的な病気持ちであまり働けなくて貧乏なので、とてもそんなお金はない。ローンもとても無理。
もう30才越えたし、諦めるのがいいのかな…ああああ
それかずっとマスクをして生きるか
笑い上戸なんだけど、男の人に醜い顔を見せるなって思われてるのかな
同じクラスに居たと思われるのを見るだけの、ただの自分的メモ。
入学年(生年)
1987(71-72) 筒井道隆
1989(73-74) 稲垣吾郎 赤坂晃 佐藤アツヒロ 深津絵里 高橋由美子 桜井幸子 夏川りみ
1990(74-75) 草彅 剛
1992(76-77) 松岡昌宏
1993(77-78) 市川海老蔵 ゆってぃ 伊嵜充則 松たか子
1995(79-80) 堂本剛 ともさかりえ 佐藤仁美 山口沙也加 水樹奈々
1996(80-81) 岡田准一 山崎裕太 高橋一生 野波麻帆
1997(81-82) 中村勘太郎 金子ノブアキ 徳山秀典 安達祐実 佐藤江梨子
1998(82-83) 深田恭子 加藤あい 藤原竜也(中退) 塚本高史(中退)
1999(83-84) 松本潤 中村七之助 水川あさみ 平山あや 松田龍平(中退)
2000(84-85) 生田斗真 尾上松也 郭智博 綾瀬はるか
2001(85-86) 城田優 小池徹平 山下智久 田中聖 長谷川純 北山宏光 小谷幸弘 蒼井優 大塚ちひろ 上戸彩(中退)
2004(88-89) 石黒英雄 植原卓也 中山麻聖 藤田玲 小柳友 戸田惠梨香 多岐川華子 TAKA(中退)
2005(89-90) 薮宏太 柳楽優弥 栩原楽人 青柳塁斗 若葉竜也 黒川智花 小林涼子 林丹丹
2006(90-91) 三浦春馬 戸谷公人 八乙女光 福田沙紀 蓮佛美沙子 尾高杏奈
2007(91-92) 有岡大貴
2008(92-93) 永嶋柊吾 忽那汐里
2009(93-94) 神木隆之介 阪本奨悟 山田涼介 知念侑李 中島裕翔
まあ、他の主演女優賞の映画みてないからなんともいえないんだけど。
個人的によかった去年公開された邦画は「ディアドクター」、「空気人形」、「愛のむきだし」あたりです。
「サマーウォーズ」はまだみてないよ。
みんとねー。
【受賞者一覧】
◆最優秀作品賞:『沈まぬ太陽』
◆最優秀アニメーション作品賞:『サマーウォーズ』(細田守監督)
◆最優秀主演女優賞:松たか子/『ヴィヨンの妻~桜桃とタンポポ~』
◆最優秀照明賞:川辺隆之/『劒岳 点の記』
◆最優秀美術賞:種田陽平・矢内京子/『ヴィヨンの妻~桜桃とタンポポ~』
岡田将生/『ホノカアボーイ』『僕の初恋をキミに捧ぐ』『重力ピエロ』
平愛梨/『20世紀少年<第2章>最後の希望』、『20世紀少年<最終章>ぼくらの旗』
◆最優秀外国作品賞:『グラン・トリノ』(配給:ワーナー・ブラザース映画)
◆協会特別賞:羽田澄子(記録映画作家)、帆苅幸雄(音響効果)、松下潔(背景)、松田孝(衣装)
◆会長特別賞:故 中岡源権(照明)、故 松林宗惠(監督)、故 村木与四郎(美術)
◆会長功労賞:三國連太郎、西田敏行/『釣りバカ日誌』シリーズ
◆話題賞作品部門:『アマルフィ 女神の報酬』
「あ、はーい、『おっぱいバレー』9時45分の回、大人一名でよろしいですかぁ?」
「はーい、こちらの『おっぱいバレー』12時10分の回、大人一名でよろしいですかぁ?」
「お、おーぴーびー大人一枚で……」
「はーい、『おっぱいバレー』14時50分の回、大人一名ですよろしいですかぁ?」
「おっぱい一枚」
「『おっぱいバレー』17時ちょうどの回、大人一名」
「おっぱいバレー一枚」
「あ、はい――」
ショートカットの色白でアッキーナ似の女の子が目を伏せがちに視線逸らしながら頬染めちゃって、「おっぱい」って言い出せずになんか喉が悪いフリして超小声でつっかえちゃって、「――ぉっぱぃ」と鼻にかかったかえってクる発音になっちゃって、それで耳まで赤くなっちゃって、顎に細い指当ててうつむいてどうにかこうにか復唱してくれちゃって、うっかり操作間違えて大人1700円が中学生1000円料金になっちゃったりして、見終わった後にパンフレット買いに売店いったらさっきの子がやっぱり「――ぉ、おっぱいぃ一つですね!」とか涙目で言っちゃって、棚に手を伸ばしたらすっころんで水色の縞パンひらりしちゃって、「あいたたた~」って声に出してすりむいた鼻をおさえて涙ぽろっとしちゃって、ついでにレッドクリフパート2とクローズZERO2とスラムドックミリオネアとザ・バンクのパンフとあと天使と悪魔とグラン・トリノの前売り券をうっかり挟み込んで気付かないまま1冊分の価格で販売してくれた上に列渋滞を起こさない手際の良さを備えた子がいたらいいのにいやいるに決まってるそうだそうだともそうだともこれが運命なんだ宿命なんだそうに決まってるもう何も怖くない! これで勝つる! 俺達はようやく登りはじめたばかりだからな。このはてしなく遠いおっぱい坂をよ…! 俺は人間をやめたぞ綾瀬はるかああああああ!!!!
※真偽不明
168cm 米倉涼子、杉本彩、鈴木えみ、長澤まさみ、土屋アンナ、加藤夏希、蛯原友里
165cm 松雪泰子、相武紗季、内田有紀、hiro、綾瀬はるか、香里奈、ほしのあき、黒木メイサ
163cm 深田恭子、村川絵梨、平山あや、宮崎あおい、水川あさみ、佐藤めぐみ、夏帆
162cm 木村多江、栗山千明、戸田恵梨香、加藤あい、竹内結子、木南晴夏、小出早織
160cm 堀北真希、黒川芽以、黒川智花、成海璃子、仲間由紀恵、柴咲コウ、沢尻エリカ
158cm 市川由衣、井上真央、国仲涼子、松嶋初音、多部未華子、ソニン、菅野美穂、安めぐみ
157cm 桜井幸子、前田亜季、前田愛、石原さとみ 、サエコ、由美かおる
156cm 永作博美、秋山奈々、岡江久美子、hyde、貫地谷しほり
155cm 池脇千鶴、福田沙紀、岩佐真悠子、上戸彩、浜崎あゆみ、マナカナ、三浦理恵子
153cm 安達祐実
151cm 佐津川愛美
148cm 福田麻由子
147cm 志田未来
145cm 矢口真里
| 日 | 時 | 番組名 | 局 | 出演 |
|---|---|---|---|---|
| 01/02(水) | 16:30-19:00 | 新春大売り出し!さんまのまんま | フジテレビ | 綾瀬はるか |
| 01/04(金) | 16:00-16:53 | パリだ!プラハだ!!ぎゃぼー!!!のだめカンタービレinヨーロッパ特報!みどころマップ | フジテレビ | 上野樹里 |
| 01/04(金) | 18:30-20:54 | 新春!オールスター赤面申告ハプニング大賞2008 | TBSテレビ | 小雪 香里奈 伊東美咲 |
| 01/04(金) | 24:20-25:44 | 鶴瓶のメインキャスト! | TBSテレビ | 小雪 香里奈 伊東美咲 |
| 01/05(土) | 09:30-14:00 | 王様のブランチ | TBSテレビ | 伊東美咲 |
| 01/05(土) | 10:30-11:25 | 全部見せます!新ドラマ大集合! | 日本テレビ | 黒木メイサ 山田優 観月ありさ ミムラ |
| 01/05(土) | 18:30-20:54 | めちゃ2イケてるッ!新春スペシャル | フジテレビ | 竹内結子 |
| 01/05(土) | 21:00-23:24 | 中井正広の大ブラックバラエティ | 日本テレビ | 観月ありさ |
| 01/05(土) | 23:30-24:00 | チューボーですよ! | TBSテレビ | 香里奈 |
| 01/08(火) | 21:00-22:54 | 新春ドラマカーニバル超豪華“新ドラ”対抗ミラクルフルコース! | TBSテレビ | 小雪 香里奈 伊東美咲 |
| 01/09(水) | 14:55-15:50 | “斉藤さん”情報 | 日本テレビ | 観月ありさ ミムラ |