「日本野球機構」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 日本野球機構とは

2019-10-09

anond:20191009131007

キャラクターごと模倣すれば訴えられるだろうが

単に格ゲーという枠内でストVっぽいシステム採用するだけなら訴えられないよ。

おまえは「ゲームタイトル」と「競技」を対応させてるから駄目なんだよ。

競技」と対応するのは「格闘ゲーム」とか「FPS」とかのゲームジャンルなわけ。

で、「ストリートファイター」とか「鉄拳」とか「PUBG」とか「スプラトゥーン」とかは

UFC」とか「NBA」とか「日本野球機構」とか「Jリーグ」とかのリーグ/運営団体対応するの。

2018-11-21

営利活動を超えるスポーツなど存在しない

anond:20181120213026

>一私企業営利活動範囲を超えて業界全体でスポーツとして盛り上げる気概をきちんと見せてほしい。

>他のスポーツと同じようにね。

サッカーなら日本プロサッカーリーグJリーグ)、野球なら日本野球機構NPB)、

どこも営利活動目的とした上で、スポーツ競技を成り立たせてるが?

バスケなど、興行としての見栄えを良くするために、ルールを変更したくらいだ。

大事なのは競技性と公平性が保たれてるか」であって、収益構造ではない。

オリンピックにおけるeスポーツ議論でも、この手の変な論調が出てくる。

オープンソースにしてオリンピック用の無料ゲームでやれ」といった具合の。

ゲームメーカーが抱える競技であろうと、フェアな対戦が成立することが理解できないらしい。

2016-05-21

memo

プロ野球の各賞

一般社団法人日本野球機構(NPB, Nippon Professional Baseball Organization)が定める個人タイトルは次の通り.

セパそれぞれ選出される.

2012-11-06

巨人頭脳侍ジャパン加入!橋上戦略コーチ就任

 侍ジャパン日本一頭脳が加わった。日本野球機構(NPB)は、侍ジャパンスタッフとして巨人橋上秀樹戦略コーチ(47)が新たに加入したと発表。来年3月の本大会終了まで巨人での職務を離れ、WBC3連覇へ向けて戦略から侍ジャパンを支える。

http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2012/11/06/kiji/K20121106004492110.html

2011-03-21

ナイター実施理解して!蓮舫節電相説得へ、官庁行脚

ナイター実施理解して!蓮舫節電相説得へ、官庁行脚

ツイッターセ・リーグの日程変更について否定的な見解を示した蓮舫節電啓発担当大臣

Photo By 共同 

 球界は官庁行脚でナイター実施に理解を求めることになった。加藤良三コミッショナー(69)とセ・リーグの新(あたらし)純生理事長(58=ヤクルト球団常務)、パ・リーグ井上智理事長(56=楽天オーナー代行)は22日、文部科学省を訪ね、ナイター自粛など節電を強く求めた通達に対する報告を行う。この報告には選手会新井貴浩会長(34=阪神)の同行も決まっている。

 節電を強く求める通達を出した文科省日本野球機構(NPB)の監督官庁加藤コミッショナーが掲げた試合開催の条件の一つが「政府監督官庁の指示に従う」だけに、18日に鈴木寛副大臣名で届いた通達への報告は、開幕へ向けて極めて大きな意味を持つ。

 セは通達を受けて19日の理事会で、一度発表していた25日開幕を29日に延期。加えて全試合延長戦なしとするほか、東京電力管内では4月5日以降「減灯ナイター」を実施し、夏場にも極力デーゲームを組む節電対策を打ち出した。これらの節電計画は文科省幹部と連絡を取り合って決めたもので、巨人清武英利球団代表は「文科省にも理解を得られるようになったのではないか」と自信をのぞかせていた。

 パは21日の臨時オーナー会議で節電対策を検討球界一丸姿勢を示すべく、新井会長も同席の上で報告へ臨む。NPBの一行は文科省を訪ねた後、経済産業省蓮舫節電啓発担当大臣へも報告する方向で調整している。ナイター実施に難色を示す官庁を回って理解を得たい考えで、新理事長は「12球団姿勢を伝えるために行って参ります。ご理解いただけるように努めようと思っております」と話した

 蓮舫氏は自身のツイッターで、あらためてセの開幕日程変更に否定的な見解を示した。問題視したのは、やはりナイター。既に笠浩史文部科学大臣政務官電話協議したした上で「計画停電実施し、夕方の帰宅時にご不便をかけている東電管区内でナイター開催に私は慎重意見と伝えました」とした。「減灯ナイター」と言っても巨人東京ドームが発表した節電計画は約40%。1試合で1000世帯単位の電力消費は確実だ。「事業仕分け」で注目を浴びた蓮舫氏にとって、ナイターは見過ごせない「仕分け」対象と言える。

 セ、パで節電対策に温度差がある中、ナイター実施に理解を得られるか。22日の官庁行脚での成果が注目される。

 ◇鈴木寛副大臣による通達 東日本大震災の発生を受け、コミッショナー宛てに文書で通達された。「このような状況を踏まえて、電力の安定供給ができるまでの間、特段のご協力をお願いします」とあり、(1)東京電力東北電力管内以外の地域試合を開催(2)特に同管内の地域ではナイターの開催は厳に慎む――と要請。デーゲームでも消費電力量が多い東京ドームなどでの開催自粛を求め、東日本でのナイター自粛を求めている。

[ 2011年3月21日 06:00 ]

2010-01-28

めも

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100128-00000102-jij-soci

球場入場拒否は無効=「鳴り物応援」認めず-ドラゴンズ応援団一部勝訴・名古屋地裁

1月28日13時24分配信 時事通信

 球場への入場拒否やラッパなどを使った「鳴り物応援」の禁止で、プロ野球を応援する権利を侵害されたとして、中日ドラゴンズ私設応援団メンバーらが、プロ12球団プロ野球の運営を統括する社団法人日本野球機構」(東京都)などを相手に、入場禁止の解除や鳴り物応援の許可などを求めた訴訟判決が28日、名古屋地裁であった。増田裁判長は「入場券の販売を拒否したのは裁量権の逸脱」として、入場禁止措置を無効とした。

 一方、鳴り物応援については「観客席の雰囲気をどうするかは球団側の裁量だ」と述べ、訴えを棄却した。

 増田裁判長は「応援団メンバーが試合観戦の際に問題行動をした事実はなく、入場券の販売拒否対象者に指定したのは権利の乱用」などと指摘した。

 鳴り物応援に関しては、「ほかの観客に迷惑を掛け、球場の秩序を乱すことがある。応援のやり方は本来、主催者が自由に決定できる」と判断した。

 判決によると、球団側は2008年3月、同応援団に対し、鳴り物応援の禁止とメンバー球場への入場拒否を通知した。

 日本野球機構の話 詳しいコメントは控えるが、控訴する方向で検討する。

 
ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん