2019年10月04日の日記

2019-10-04

プログラミング教育までやらなくて、Excelの使いかたとかGoogleの使い方みたいなので十分だったのにな。

アニオタソシャゲオタの「俺らは客だぞ!お客様神様だぞ!」感は異常

あいつらなんで常に上から目線なの?

製造業なんだけどさ、もう少し環境良くなってほしい

JupyterLabとか、ちょっとしたサーバーかいたい

anond:20191004172544

15年位前だと思う

あーん?が変化した

anond:20191004235227

アメリカではそういうの「ポジティブカルト」といってだいぶ問題になっとるよ

あちらも日本以上に人生前向きでいるぺき圧力がつよいからな

こんまり批判したエーレンライクちゅう社会学者人種差別や叩かれてたけど、彼女真意も「こんまりポジティブカルトだ」みたいな話だったし

これもう「裸の王様」のパロディでしょ

プログラミングがメキメキ上達するたった一つの冴えたやり方

プログラミング才能の有無が生死に直結する環境に身を置く

Up or dieの精神IKEA

ポジティブでいること、感謝を忘れないこと

それが大事なのもわかるし実際それでメンタルは保てるけど

莫大な仕事を抱えさせておいて「仕事は楽しもうと思ってやればしんどくない」「お客さんが喜んでくれると自分も嬉しいから喜ばれる仕事をしよう」「頭痛五体不満足からそれに感謝しよう!」

冷静に見たらTheブラック企業では…?

自発的にそう思えて毎日感謝!」してるひともなんかどっか引いた目で見てしまって、いや小さなことにも感謝することでまわりの見方が変わって楽しく人生送れるのもわかるんたけど、なんか、なんかひっかかる

落ち込んだり鬱になってる暇はないから元気に過剰に元気に振舞ってるけど、これいつまで持つかな??

心が健康でも身体は確実にやられていってる感じがする

学校先生になりたい人って要するに

学校勝ち組だった人なんだよね

ダウナー

わたしダウナー系の人間

まり、まわりのテンションをも下げてしま人間

怒ったり愚痴ったり、負の感情を撒き散らすわけじゃなくて、必要以上に自分感情抑制的。

嬉しいことを素直に喜べない。

褒められても何て返したらいいかからない。

無反応・無感動だから、静かにまわりの温度を下げていく感じだと思う。

しろ怒りなどを撒き散らせる人は自分感情に素直なぶん、同じくらいプラスエネルギー放出する機会もありそう。

とにかく、だからみんな離れていくんだろうなと最近よく思う。

友達が残らないのも、わたしが一緒にいても楽しくない人だからなんだろうなとか。

どれみの恋人はおんぷ

おジャ魔女どれみってタイトル名前にどれみとおんぷだよ

もうラブ確じゃん

葉月あいこは残念だけど・・・

anond:20191004143102

壁にしょんべんが染み込んでるってわけか。丁寧に教えてくれてありがとう

anond:20191004233944

・向いてないやつ

Hello worldつまんね」

・向いてるやつ

Hello worldウンコに変えて・・・実行と」

puts "ウンコ"

「お、ウンコで出たよwwwバカじゃねえのwww

「これをいっぱいコピペしたらウンコだらけじゃね?コピペして・・・実行と」

puts "ウンコ"

puts "ウンコ"

puts "ウンコ"

puts "ウンコ"

puts "ウンコ"

ウンコいっぱい出たよwww」(のちに無限ウンコの出す方法にたどりつく)

報酬ボランティアによって運営されているラグビーW杯

ラグビーワールドカップが盛り上がっていますね。

これも多くの無報酬ボランティアの協力で運営されているのですが東京オリンピックと違って全く問題になっていませんね。

東京オリンピックの無報酬ボランティアの件に怒っていた人がラグビーワールドカップボランティアの事を全く触れずに熱狂してる姿を見るとなんとも複雑な気持ちになります

結局は東京オリンピックを叩きたいだけなんですね。

anond:20191004233729

短くて見やすかったよ。最後は納得できない人もいるかもしれないけどまあ面白かった。全体に女性向けっぽいからそこが大丈夫ならいける気がする。

anond:20191003131545

バカHello Worldがつまらないと文句を言う

天才面白いHello Worldを作る

プログラミングを始めた時点で既に埋めがたい才能の差が厳然と存在している

anond:20191004230010

電車通勤してないけど、その感覚すごくわかる。

観光景勝地海岸沿いだったり山中の崖だったり)に行った時、周囲の人間がめちゃ怖かったな。

見知らぬ観光客も怖いけど、一緒に行った友人、知人、親族すらも怖いと感じた。

さらざんまい見る。

…?ん?イクニ?

と思ったら、当然の様にイクニだった。

イクニは色々溢れ出しすぎなんだよ。

面白いといいなあ。

クマのやつは見れたんだけど、ペンギンのやつは見れなかったからなあ

(ウテナは勿論見れたんだけどな)

これはどうかなあ。

追記:もしかして幼児向けなのか?まあ、どの層に向けて作ってるってのは無いだろうけども。

考えてみればイクニ作品支離滅裂さやキャラの決り文句ギャグとかは幼児向けアニメのものなんだよな。

幼児向けであってもちょっと難しい言葉使ったりするのはよくあるし。

ジャパリパークIQ溶かして眺めるもんだけど、さらざんまいは4歳児になって見るものかもしれない(他のイクニ作品全て。ウテナ男装王子お姫様クマペンギン動物キャラなんだから幼児向けとしてはテンプレだよなあ…)

あと、シャフト演出とかは妥当性や説明性があるんだけど、イクニのは凡俗の理解を超えているなと思う。

イヌカレーの方がよっぽど「なるほど」感があるけど、イクニのは…「お前、やりたいようにやりすぎだろ」ってとこだ。

一人で制作してるのかと思わせるふしがあるわ。

つーか、歌い出したぞ…。オイ。

京騒戯画とか有頂天家族と比べる感じか?と思ったけど、たぶん全く違うジャンルだ。

どっちかっつーと、つり球の方が近いだろうか?

まあ、幼児アニメに仮託したアナルアニメだと思う。尾籠なのも幼児向け。

2話ではボーギングという古来の舞踊が謎の展開のうちに繰り広げられるwww

キャラ中の人の演技とか色々含めて楽しめるな。

頑張って筋を追う様なもんじゃないのが仕事疲れた頭に丁度良い。

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