2011年02月23日の日記

2011-02-23

てめえは人といるとき携帯ぽちぽち触りたくってるくせに何が「友達といるから今電話すんな」だこいつ。なんだこの女。死ね

最近twitter界を眺めていると

そのつぶやきは1つぶやきにつき幾らのお金を貰っているんだろうと考えてしまう。

http://anond.hatelabo.jp/20110223195508

お疲れ様です

最近立教学生崩壊しきった文を読んでゾッとしてたけど

40代プロでもそうなのか

どうなってんだろうな一体

何か最近劣化したとかじゃなくて、世の中って元からそういうもんなのかな

http://anond.hatelabo.jp/20110223195721

病状がかなり深刻であり

伝わってるようで何も伝わっていない気がする

君にとって相容れない言説があるとか、不倶戴天の人物がいるとかいうのはそれでいい

誰にだってそんなのはいっぱいあるしたくさんいる

問題はそこから自由であるかどうか、適切なオンオフが出来るかどうかってことであって

君は「オンオフなど不可能なのだ(”あいつら”のせいで!)」と言う返答をしたけど

これは相当重症病気だと言える

別に深刻な話であるとか

人格的な話とかではな

「私太ってるんじゃないかしら」とか

「おれの顔はでかいんじゃないだろうか」とか

そういうことが四六時中気になるようになってしまった学生と同じ状態にある

彼等も「そんなことに心を占領されてどうする?」と聞くと

だってこんな体・顔じゃ何も出来ないでしょ!」と返答する

http://anond.hatelabo.jp/20110223194429

自己制御できるということは、作れるということであって、それは頼れないものに頼ってるような気がしないでもないのだが

まあ、演技でも常に口角上げてるような人を支持するというならば、それはそれで。

http://anond.hatelabo.jp/20110223195111

元増田だがかにそうだよ。否定はしない。

ただ、そうならざるを得ないんだよ。なにしろ、ネットをある程度利用すると必ず「一定方向に歪んだ意見」を持つ集団に出会うからな。

そいつらはどんなところにもついて回るし、俺がそういった意見から離れれば離れるほど奴らの同調圧力は高まる。まさにネトウヨでなければ人に非ずだ。

マジで勘弁してほしいってのが本音。

からそいつらをネトウヨと名付けてネトウヨかそうでないかを瞬時に見分けることはとても大切なことなんだ。彼らの意見に取り込まれたくないからな。

ネトウヨ的な意見を受容すればネット上での活動はもっと楽になるかもしれないが、それだけは絶対に嫌なんだ。

ダメライターダメな文章

ライター」と名乗っている人をあんまり信用しないほうがいいというのはよく言われる話だが最近そのことを痛感している。今やってる仕事の一環として、「ほかのライターに文章を書いてもらって、それに修正を施す」という作業があるのだが、この「ほかのライターが書いた文章」というのがひどい。クズたいな文章ばっかりだ。

 物心ついた頃から不可解で仕方がなかった

 たいした文章も書けない そのくせに威張り散らしてる

ってな、黒夢の『C.Y.HEAD』という曲の歌い出しですけど、最近この部分がぐるぐるぐるぐると頭を回るものだよ。

ええ、わかってますよ。仕事相手の悪口を公的な場で言うなんて、問題があるって言うんでしょう。まあ、それもそうなんだけど、たいした文章も書けないくせにライター名乗ってる奴らに本当に腹が立つからせいぜい堂々と書きますよ。

「忙しくって原稿の質が下がってる」っていうような事情もあるでしょうが、まともな原稿を送って来られない量の仕事なら受けるべきでないわけだし、ビジネス世界は「結果責任」を負うものですから、「事情」なんてのは知ったこっちゃないね

……っていうふうにね、「仕事」というのは基本的に「事情」を無視するものなんですね。だから基本的にはあんまり僕は「仕事」が好きじゃない。とはいえ、今いっしょに働いている人たちはかなり「事情」というものを意識していて、おかげでそれほど辛くはないんだけれども。ただ「ほかのライター」みたいな、外部の人たちは、事情を共有することができないので、「あー! クズたい原稿送ってきやがって!」ということにしかならない。「事情」を共有できるような、近しい距離の人たちとのみ、仕事をしていたいものですよ。

で、その原稿がどういうふうにダメなのかというと、主に2つの側面がある。

 【1】文法が正しくない、文章が読みづらい

 【2】原稿目的意識できていない

【1】はもう、そのまんま。文法がおかしいとか、文末が5回連続体言止めになっているとか、一文が長すぎる上に修飾関係が複雑でわかりにくく、意味を取るのに困難があるとか。「こんな文章に金を払わなければならないのか……」と思うとめまいがする。何せ、それを「まともな文章」に直すのは僕なのだ。で、その作業に対してお金は一銭も入ってこないのだ。

誤字・脱字なんかは誰にでもあるミスだし、それを点検するために僕がチェックしているわけなので、そのあたりはいい。しかし文法の狂っている文章を修正するというのは、時には全体を書き換えなくてはならなくて、非常に労力である。それに、受け取った原稿は「ほかのライター」さんの「作品」であるので、あまり手を加えすぎるわけにもいかない。それが「取材」をもとにした原稿場合、あまり修正すると取材対象者さんに「自分はこんなこと言っていない」と思われてしま可能性もある。だいいち、こんな作業にあんまり時間をかけたら、ほかのもっと大切な作業をする時間がなくなってしまうのだ。こういった様々な事情を考え合わせ、うまいことバランス取りながら、修正の妥協点を探していくわけだが、これはとてつもない頭脳労働である。疲れる。

【2】は例えば、「からあげ弁当宣伝」のための原稿なのに、「天丼うまい」ということばっかり書いて来るとか。「天丼はわかったけど、いつからあげ弁当の話になるのだろう」と思って読み進めても、最後まで天丼の話しか書いていない。依頼主であるからあげ弁当会社は、そんな文章に金を払いたがるだろうか?

もっと具体的な例。からあげ弁当会社が、「我が社の優秀な社員Aくんを取材して、記事にしてくれ」と依頼してきたとする。ライターが取材に行くと、Aさんは「前の会社天丼弁当を作ったんです世界天丼弁当グランプリも受賞しました」という話を延々とする。ライターは「なるほど」と思って記事を作る。その記事のメインキャッチは「世界一天丼弁当作りました!」というもので、本文にはからあげの「か」の字もないし、「からあげ弁当を作るのにこの技術経験が活かせるはずです」といったニュアンスもない。これでは仮に「Aさんの優秀さ」は伝わったとしても、「からあげ弁当会社」のアピールにはならない。

このくらいならマシなほうで、ひどいのになるとからあげ弁当会社から依頼された原稿で、「揚げ物は健康に悪い」とか平気で書いてくる。フォローもなしで。

また、意味のない表現も多い。からあげ弁当新入社員インタビュー記事のメインキャッチに、「僕は一度も弁当を作ったことがないので、心配です」と書いて、何の意味があるのだ? せめて「初めてで不安もありますが、からあげ弁当を作るのが楽しみです!」というふうに書くのが本来だと思うんですけれども。だって自分仕事に対して「心配」してる人の作った弁当を、誰が食べたいと思いますかね?

お金の発生する原稿には必ず「目的」というものがあって、お金を出す人はその「目的」のためにお金を払うのであるから、「目的」を見失ったような原稿ダメ原稿なんですよ。そういう単純で、最も重要なことが意識できないで、どうして堂々と「ライター」なんて名乗れるのか知らん、と思うぜ。

一番、腹が立つのは「非文」ですね。「僕は決してからあげ弁当を嫌いならば食べたいとすら思い出すだろう」みたいなのが非文。こういうのを本当に書いてくるのがいる。金もらってるライターがだよ。

上の例はさすがに大げさでも、「僕が入社を希望した理由は、からあげ弁当のおいしさを世に広めるための会社です」みたいなのは、頻繁にある。推敲しろよ。推敲してこうなるんだったら、向いてないから辞めてしまえ。

「二人が向かった先は、地元で有名なスーパーに足を踏み入れた」みたいなね。

世も末だ!

ここに挙げたのは「最低限」のことで、「より読みやすく」「より自然に」「より美しく」というところを、自分能力限界まで突き詰めてこそ、プロってもんじゃないんかね。もちろん時間や諸々の事情相談してのこととはいえ、「26歳の若造吐き気を催すような拙い文章」を送ってくる、30代40代のプロライターってのはいかがなもんでしょう?

身の程を知れというか。

なんで文章書けない人がライターなんかやってんだろ?

んで、なんでそういう人に「仕事」があるんだろうか?

世の中ってのは本当にわからんもんです

身の程を知れよ。

自分の欲望ばっかり考えやがってね。

http://anond.hatelabo.jp/20110223164137

よい指摘だ。

なんかもー本当に、

現実に照らして正しいかどうか、意味があるかどうか」なんて評価をするまでもなく

文章の中でまるで論理が通ってないだとか根拠が一切不明だとか言う

ゴミクズたいな文が多すぎる。

論外の馬鹿は書き込む権利がないってことを理解して欲しいよな。

http://anond.hatelabo.jp/20110223191859

ホリエモンがどんなこと言ってるのかしらんけども

君の人物や言説への評価基準が「ネトウヨ的か反ネトウヨ的か」になってしまってるのはよくわかる

心の中心や価値観の中心を「ネトウヨ」に乗っ取られてしまってるってことだよ

哀れに思う

http://anond.hatelabo.jp/20110223193003

というよりマスゴミ検察と戦う姿が自分たちと重ね合わせやすかったんだと思うが。

ネット上には「とりあえず反マスゴミ」ってやってるような人間が多いから、そのマスゴミに持ち上げられて捨てられた堀江は擁護すべき存在に見えたんだろう

http://anond.hatelabo.jp/20110223191952

目元と口元と姿勢と体型には人の内面が出ると思う。他の部分はどうしようもないけど、上の4つは自己制御できるから。俺が人を見るときはだいたいこの4つを見てる。

ただ外見で周りからの反応も違うから外見が内面に影響を与えることもあるとおもう。可愛らしい顔立ちの女の子普通の顔の女の子だったら、前者のほうが愛されていい性格になる。生まれ持った性質もあるから絶対とは限らないけど。

http://anond.hatelabo.jp/20110223191859

堀江って、そんなに右派に受けの良い事言ってたっけ?

自分の金儲け以外でまともなこと喋ってる所見た事ないんだけど。

http://anond.hatelabo.jp/20110223191952

でも実際のところ、顔や姿の良さってそれなりに知性のよさと相関がある気がするんだよなあ。

それはなんか観測に凄いバイアスがかかってる気がする。

http://anond.hatelabo.jp/20110223182648

見た目の良し悪しってのは第一印象だからな。

機能の良し悪しってのは実際に触れてみないとわからない二次的なもの。

容姿で判断するってことは実際使えるかどうかというのはそこまで気にしてないってことだよなあ。

そういう意味では、容姿さえ良ければ誰でもまだまだ平等であり、どこまで優れていても容姿さえ悪かったら不平等結果が待っているってことだ。

でも実際のところ、顔や姿の良さってそれなりに知性のよさと相関がある気がするんだよなあ。

最近ホリエモンなかなかいいじゃん

ネトウヨに妙に持ち上げられてたからうざいなーと思ってたが、

今度はそのネトウヨが絶対に支持出来ない意見を言って奴らを一蹴した

ネットで人気になっちゃった人間って、どうしてもネット上の意見自分意見をすり合わせたりしようとしちゃうからホリエモンはなかなかいい。

からそんな配慮をする人間には見えなかったが、これによってネトウヨ共はようやく「俺たちのホリエモン」という幻想から目を覚ましたようだな

http://anond.hatelabo.jp/20110223185632

その年寄り背中見て育ったガキが真似して入り浸ってんのが2ちゃんニコ動だろ

依怙贔屓って「引き立て役つくる」から出来ることだったりして。なんか変に思うことがあるんだよな〜ときおり。

http://anond.hatelabo.jp/20110223183211

増田こそ若年層の来るとこじゃね?w

2ちゃんなんか年寄りしかやらんだろ 

http://anond.hatelabo.jp/20110223170738

この手の話をみると思うんだが、こういう奴はゲームで何が楽しいのかね?

その楽しみは、わざわざ他人に金払わんでも、別のもので得られるんじゃないのか?

例えばリアルで・・・・

あぁ、そうかネットじゃないとダメなのか、ゴメンゴメン。

そりゃそうだ、誰だって楽しい夢を見てる時に起こされたくはな

.

あれは、おれは中2病か?

中学の頃、家の近くのおもちゃ屋で

聖闘士星矢クロスっぽい変身グッツ

かったのだが、親に買ったのものを確認され

こんなもの小学生が買うものと言われ

返しに行かされました

あれは、そうなのか?

http://anond.hatelabo.jp/20110223182601

はいはい、せめて高校卒業する歳になってから増田にはおいで

2ちゃんねると違って若年層の来るところじゃないからねー

http://anond.hatelabo.jp/20110223173450

ていうか本質的情報技術がそういうしょうもない系の金儲けと相性良いんだと思う。

まぁビジネスなんてほとんどがしょうもないもんしかないんだけどさ。

implementationが本分であって、何を作るかのアイデア部分情報技術とはちょっと違うものだよね。

アイデアがどんなに低劣だとしても低劣な愚民から金を巻き上げられる以上それをやろうとするビジネス屋はたくさんいる。

情報技術自体はアイデアがどんなに下らなくても必要とされるし、とにかく金儲けがしたビジネスからすれば

むしろ低劣なアイデアの方が簡単だし確実に儲かるわけで、結果的にそういうアイデアが大勢を占めるようになる。

技術者の誇り」みたいなことを言い出すのであれば、「俺たちはそんな下らないビジネスには技術提供しない」となるべきだが

実際はそんな殊勝な奴はほとんどいないし、多くの技術者の言う「誇り」はimplementationの世界で閉じたもの。

コード書く以外何もしたくない、一日中サーバーをいじっていたい、そういう類の人はいっぱいいるわけだ。

かくして利害の一致した低劣なビジネス屋と技術者跋扈しているのが現在の状況ではないかと。

http://anond.hatelabo.jp/20110223182251

こういう有名なコピペもある

大学卒業を間近に控えた女子学生AとBの二人がショッピングをしながら

就職活動についての話をしていた。


A「私が落ちた会社にCは採用されたって」

B「あの子ってあなたと成績も同じくらいだし取っている資格も同じじゃなかったっけ」

A「そう。なんでCが採用されて私が落ちるわけ?」


などと話しているうちにお目当ての携帯ショップにたどり着いた。

B「こっちの携帯とあの携帯。値段も機能も同じだって。どっちがいい?」

A「値段も機能も同じなら当然こっちのかわいい方よ」

しろ見た目がよければ多少機能が落ちても妥協するよな。

本当にそこまでの機能必要なのか、とか思って。

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