はてなキーワード: 平野綾とは
趣味とか嗜好とか立場とか、そういうのが合わないというのとはまた別な話。
死んでもいない人を死んだことにして、惜しい人を亡くしたとかつぶやいちゃうような人。
この馬鹿が一人で言ってる分にはまあ糞野郎氏ねってフォロー外してオシマイなんだけど、フォローしておきたくなる人も感化されて「本当なら寂しいですね」とか書いちゃうから害悪極まりない。
価値基準がいち早く感傷に浸ることで情報通だと周囲にイメージつけたいんですかね、このタイプは。
人それぞれ、何かニュースがあったら一言何か意見したくなるのはわかる。
でも、何のニュースがあっても自分が熱狂的に愛する何か、アイドルでも歌手でも役者でもチームでもいいや、それにこじつけて語っちゃう人。誰かが死んだら私の好きな○○が死んだらと思うとー、誰かが成功したら○○がぁ~。
うん、君がその○○を好きなのはわかった。
似たタイプとして、いかに自分が熱狂的かをアピールするのに必死な人。「○○が大好きすぎてぇ~」「○○がないと死んじゃう」
■ねじ曲がった「自分の都合のいい解釈」を前提に論評しちゃう人
一番わかりやすい例は「平野綾、所属事務所を解雇される(クビになる)」かな。
このケース、平野綾自身が所属事務所に対して契約解除を求めたというのが事実だったんだけれど、事務所が「ファンクラブを解散します」という文書を出した段階で「平野がついにクビになった」と騒ぎ立てる人が多かった。
彼ら、彼女らにとっては平野が解雇される、イコール平野が自らの意思にかかわらず酷い目にあったほうが気分がいいからそういうモノカキをしちゃうんだろうね。
ドヤ顔で「アイドルなのにキス写真流出しちゃったんだからしょうがないよなー」とか書いてるのを見ると、ああ、この人と友達になりたくないな、と思う。
■略語が個人的すぎて理解できない人
twitterって文字数限られてるから、略語使って圧縮するって考え方はまあわかる。ソフトバンクモバイルをSBMって表記したり、横浜ベイスターズをYBと表記したり。略語として定着したり、団体などが自ら使用してる場合は、まあ文脈からだいたい理解できる。
どっこい、よくわからない略語を日常的に使って何言ってるかわからない人、たまにいますよね。「俺はそれをよく知ってるし俺は理解できるから省略表記」なんですかね。
TKGとか、このあたりは最初意味わからなかったけどだんだんなじんできた。ADPとか未だにわからん。ググってもわからん。
■○○ってマジなの?
■誰かのtweetに対して、○○を××に空目と絡んでばかりの人
言われたほうはどーせいちゅー。
■□■総評。
「フォローリムーブ自由です」ってプロフィールに書いてあったら、何書いてもいいみたいな考えの人は合わない傾向。フォロワーは勝手に俺をフォローしてるんだし、合わなければ外せばいいじゃん、という問題じゃないんだにゃー。
少なくとも今お前がしたtweetは、お前をフォローしてる何十何百何千の人のタイムラインに流れるんだよ。それについての責任感というか、配慮が欠けている人をガンガンリムーブしていったら……。
どうやら、俺にはtwitterは合わないようだ。
それ以外の楽しみ方あるの?
?
それ以外の楽しみ方があるなんて書いたかおれ?
自分の文章読み直しちゃったよ
どう読み返しても
「平野綾さんに関心を持ってるのは勘違いストーカーか野次馬ウォッチャー」
って書いてるよねおれ
いや、「みたいだ」じゃなくて
今真剣に平野綾さんを追っかけてるのは全員勘違いストーカーのケがあると思うけど。
その妄想が順調なときはファンだし順調じゃなくなればアンチになるわけで。
ツイッターでものすごいきもいコメント送りまくってるファンやアンチがたまに2chでネタになってるよね?
あれ両極端じゃなくて紙一重の同じ存在なのよ。
あとはそこまでじゃない普通のファンね。
これはもうノンポリであっさり新しいもっと若い上手いアイドル声優に行っちゃった。
で一番やらしいのが遠巻きにニヤニヤとウォッチしてるウォッチャーというかそういうのね。
本人の混乱や前述の強烈ファン・アンチの七転八倒を見て楽しむという。
・先方は名前も知らないのに親しいと思い込み、自分の意見を押し付ける
・一方的な片思いなのに個人的に親密な仲であるかのように思い込む
・対価を支払ってサービスを受けとったのに恩に着せる
・自分以外の誰かと個人的に親密になるのは倫理違反だと思い込む
愛情とは借しをつくることだと思い、愛されるとは借りを返してもらうことだと思ってる。
自分が受けたものは過小評価し、与えたもの(時間・金銭・体力)は過大評価する。
そして対価を支払って得た正当なサービス以外のものをどこまでも要求する。
こういう傾向が強いと現実に身近な人間と親密になるのも難しい。
最悪なのは群れて周りを煽ってなんとかしてもらおうとするところ。
こういう人たちって、ネットがなかったらどうしたんだろうね。
にはなれないよねあの人。
チラッと見ただけでもオタクっぽくて痛々しいもん。
メジャーなバラエティに出てるの見るたびこっちが息苦しくなる。
若くておとなしい処女(っぽい人)が好きな彼等が
平野綾に固執する理由は無いよね。
より若いアイドル声優ってどんどん現れるし、演技力やルックスも上がる一方だし。
今もオタクで平野平野言ってるのって、マジモンのストーカー気質か炎上見物の悪趣味人間だけでしょ。
平野さんはどうなるんだろう。
っていうか失礼ながらあの人ちらほらとメンヘル気質に見えるんだけど気のせいか。
3年前に人気だった人達どこ行っちゃったの。
連日のネトウヨ(ネット・ウヨク)の騒ぎっぷりはエスカレートする一方だ。常に新たな燃料を見つけしゃぶり尽くすまで騒ぎ立て被害を拡大する。
7月だけでもなでしこ熊谷選手やPixivなど目に痛いネット上の騒動は続いてたが現在は目下、宮崎あおいの夫、高岡氏の「8は今マジで見ない。韓国のTV局かと思う事もしばしば」発言をダシに韓流バッシングが横行中。
あまりの騒ぎぶりにどの騒ぎも原因は二の次で、災いだけが見た人にすり込まれてしまっているのではないだろうか。
また、騒いでる9割の人は尻馬にのって踊ってるだけで、怒る義理も筋合いもあったもんじゃないだろうにとしか思えないというか、むしろ毎週新しい着火ネタを探し、前日より盛大に燃やすことを生き甲斐にしてるのがネトウヨと呼ばれる人達で、そしてまた尻馬に乗るのが好きな人に伝搬していく。今日の↓の騒ぎなど、この国は大丈夫なのか?と思わざるを得ない程だ。
高岡騒動で鬼女がフジテレビスポンサーへ抗議、花王を筆頭に不買運動へと発展
http://hamusoku.com/archives/5455828.html
毎度この手の騒ぎを見ると、今なお世界中で日本のためにチャリティ活動をしてる人もいるというのに、なんというバチ当たりと驚くのは山々だが、そもそもネトウヨの発生原理にまるで対処がされてないんだからしょうがない。例えるなら食べたリンゴのカスをそこかしこに投げ捨てゴキブリがどんどん沸いてきてもキモいからと見て見ぬふりをしてるようなものだ。
発生原理や習性の考察は各所にあるが、わかりやすいのは人種差別が好きな人達、今風にいうとレイシストの発生原理がこそがネトウヨの根本と思われる。
レイシストもレイス(種族)の派生単語と言えばわかりやすく、即ち自分の種族にナルシストのようにどっぷりの人のことがレイシスト。つまり自分(の種族)以外は劣等ということ。
レイシストの発生原理に戻ると、これまた単純に「日本で生まれたということ以外なんの自慢もない人が、唯一の優越感として種族をダシに近所(隣国である韓国・中国)をバッシングする」がメジャーで、即ち無職童貞がネットで唯一のっかれる(と勘違いして)優越感を分泌するネタが近隣諸国への差別であり、無職ゆえに無限の時間で繰り返すし、優越感が不足するとさらに次のバッシング材料を求めてさまよい、見つけた炎上ネタの上でまた踊り狂う。
なんで隣国をバッシングするかというと、隣の国の名前しか知らないって次元の子供も多いだろうし、やはり差別をする優越感のみで生きてける性質が固定的な視野の狭さになってるだろうし、こうした人に世界情勢や「韓流を流しすぎというがハリウッド映画はもっと流しすぎだろ」という正論を説いてもそりゃ受け付けないだろうと。
そうした原理の「なんの自慢もない人」とは未成熟な子供が当てはまるし、差別というオモチャにはまった子供の集団は、かつての暴走族と同様の結束力や社会的問題になるもの当然。
つまり、ネトウヨへの牽制で正論を説いても、暴走族の集団に社会情勢を話しても誰も聞かないような感じで、かみ合うことはほぼないだろう。
有名人にTwitterで凸してなにか炎上ネタを引き出そうとするネトウヨにマジレスしても、さらにからかわれるだけなのもよく見かける。
ある意味、かつての不良・暴走族を凌駕する社会問題だと思うが、一体どうなってしまうのか?
っと、いうか、法律や条例、規制が強化されるに決まってるだろうというしかない。
当たり前だが、記名でやったら罰則を受けたり疎ましく見られるリスクがある行為を匿名ならしてもいい、というのがネトウヨの勘違いの大本だし、勘違いを正すには、罰を受けるべき罪が生じたら、罰が罪の主に課せられるのは当然だ。
匿名だから罪の主がわからない、というのが現状のネックだろうが、ならばそのネックを生じさせてるサービスの大本も国が咎めるべきであろう。人類のいついかなる時代も、人を脅かす行為を咎めるシステムは必ず構築されてきたが、今はネットという発明の直後ということで、それが弱い。
もっと言えば、なぜシステムが弱いかと言えば、やはり日本はネットにおいては先進国で、諸外国以上にネトウヨのような集団の問題が拡大するのが早かった。
なにせiPhoneタダで配ってブロードバンドがこんだけ格安で一般に普及してるなど、海外から見ればまるで夢の国のような話なのだが、職も何もない人達がタダで使えるネットのおかげでレイシスト化も増長し、変な話でネット普及の張本人、孫正義が一番炎上しているという。
言うなれば、自動車が世界に先駆けて普及した国に信号機や道交法がなければやんちゃなドライバが交通事故を起こすのも当たり前ということ。今日のアマゾンの事件などひき逃げし放題のような野蛮な社会を彷彿させる。
「匿名で起こした罪は、被害者が本人追求できるようにすること」をサービスを提供するものに国が義務づけるのはそう遠くないというか、将来も現状のようにネトウヨ発生し放題のまま放置のほうが考えにくいと思われる。
ちなみに韓国も日本に並ぶネット先進国で、一足先にそうした制度を導入した。理由はネットでの誹謗中傷に悩む芸能人の自殺が連発したから。
かわいいアイドルが見るに堪えない中傷の末、連続して自殺してったら国会も匿名問題を考えざるを得なかったということだろう。(言うなれば平野綾が今のまま誹謗され続けた末死んでしまうような話)
日本でも同様に、そうした悲惨な事件を繰り返さないと対策が進まないのなら、人として韓国より劣ってるんじゃないかと思う。さっきの自動車の例で言えば、事故の対策で道交法や信号機を設置した国があるのに、自分の国はもっと死人が出てから対処を考えようというのはおそまつな話だ。
そうした次元に発展しないよう問題提起の声も徐々に増えてるが、ネトウヨは腐っても人間なので、意見をすれば敵対もするし、相手としては恐ろしいことこの上ない。つまり、まともな人間なら大抵の場合ビビってまともに発言が出来ないのもしょうがない。
しかし、暴走族対策の時と同じように、問題の当初に圧倒的に不足してるのは大人の反応なんじゃないかと思う。
前述のように子供ならそうした流れに取り込まれる危険は多分にあるし、誰しもいずれは親になり、我が子のためにもそうした危険がない社会を願うものだと思う。
ネトウヨへの対策を社会はもっと意識すべきと思う反面、恐れる気持ちがあるならば、この記事をRTしてみて欲しい。
RTの数で関心の高さが表され、憂国の士が志ある行動をしてくれることを強く強く願う。
交際期間は8ヶ月。
昨日,突然,彼女に「付き合って行くことは出来ない」と言われた。
突然過ぎる。
先々週には2泊3日の国内旅行に行った。
先週に小競り合いがあったのだけど,お互い悪かった点は改めていこうということになった。
お互いにうまく気を使えるようになって,いい喧嘩が出来たなと思っていた矢先。
突然過ぎて整理が出来ていない。
「あなたと今後結婚することになったら,仕事との関係で大変な思いをする(詳細は伏せさせてください)。
大変な思いをしてまでも,結婚したい!と思うほど好きじゃない。
そういう気持ちを抱えたまま交際を続けるのは良くない,いつも私を大事にしてくれるあなたに失礼だと思った。
今年の4月から仕事が大きく変わって忙しくなって,そういうことをずっと考えてきた。」
「頑張って交際を続けて結婚するか,ここで終わりにするか,迷っている。
でも,迷っているということは,答えが出ているということなのかも知れない。」とも。
僕は僕で,混乱したまま,自分の思いを彼女に伝えるので精一杯だった。
好きだし,大事なのには変わりない。仕事の関係で大変なことについて,僕が何も出来ないのはふがいない。
先週の喧嘩の後,いい関係になれたのは,まだ君に続けようという意思があったからじゃないのかい。
突然言われても判断できないよ。
家に帰った後,彼女に,さっき話したことをまとめたメールをした。
その後は友人を誘って酒に溺れた。荒れた。
もう一度考えてみる,と。絵文字付きで。
そして今日。
地震があったりしてなかなか眠れていない。テレビを見ながら雑魚寝をしてしまう。
奮起して用足しをしたものの,一切食欲がない。カロリーメイトとスポーツドリンクが今日のエネルギー。
家にいてももやもやするだけなので,休日出勤。今夜はまた誰かと酒を飲むか電話で愚痴大会。
もう期待出来ない状況なのは分かっているが,わずかな希望にすがっていたい気持ちが出てきてしまう。
平野綾のキス写真騒動で,「吐き気がする」って言っていた人がいたけど,本当にこういうときって吐き気がするんだね。
(明日へ続く)
http://www.youtube.com/watch?v=8va7IvZ8Pc8&feature=player_embedded
武装神姫 BATTLE MASTERS Mk.2のオープニングアニメーションが公開されました。
PSPの武装神姫ゲーの第二弾と言うか、前作も丸々収録したアップデートバージョンです。
http://www.konamistyle.jp/item/71061
購入はコチラ
以下の行で武装神姫という萌えメディアミックス展開のすごい所を列挙してみる。
浅井真紀・島田フミカネ・BLADE・カサハラテツロー・篠房六郎・GOLI・okama・柳瀬敬之・間垣亮太・清水栄一、下口智裕・鬼頭栄作・CHOCO・たにめそ・マーシーラビット・DOGMASK・羽音たらく・いづなよしつね ・かこいかずひこ・NiΘ ・nuno・NAOKI・黒星紅白・明貴美加
全員が全員有名デザイナーというワケではないが、個性豊かかつ、そのネームバリューだけで玩具を買いたいと思わせてくれる素晴らしいラインナップだと思う。
そして、美少女モノと一口に言っても現在までに公式販売でビックバイパー型含めて57体。それぞれ再生産バージョンやリペイントカラー等でほぼ2倍の商品数がある。
さらに携帯電話用漫画のForget-me-not限定の個体を含めるとさらに5体ほど増え、非公式のワンダーフェスティバル販売の浅井さんの神姫のブルーライン、ハイドファイア等も含めるともっと多い。
オンラインゲームの武装神姫バトルロンド、武装神姫ジオラマスタジオで使える神姫達はここから確認可能だ。
http://www.shinki-net.konami.jp/shop/model12.html
阿澄佳奈・茅原実里・福井裕佳梨・喜多村英梨・橋本まい・笹川亜矢奈・沢城みゆき・門脇舞以・釘宮理恵・小林沙苗・名塚佳織・柚木涼香・加藤英美里・井上麻里奈・清水香里・植田佳奈・桃井はるこ・生天目仁美・堀江由衣・田村ゆかり・野川さくら・浅野真澄・藤田咲・白石涼子・津田美波・Jenya・戸松遥・豊崎愛生・原由実・大久保瑠美・本田貴子・沼倉愛美・日向ゆきこ・さとう実琴・後藤麻衣・東山奈央・中島愛・水橋かおり・高垣彩陽・平野綾・小林ゆう・金田朋子・遠藤綾・中原麻衣・朴璐美・桑谷夏子・伊瀬茉莉也・日笠陽子
累計48名の声優が、今まで武装神姫バトルロンドと武装神姫バトルマスターズで声優として神姫に声を吹き込んでいる。オタクであれば誰か1人ぐらいは知っているだろう。
豪華声優陣!を謳った作品は数あれど、ここまでのラインナップはそうそう無いと思う。
そして、玩具原作の作品ながらキャラクターソングまで出していて、全てiTunesで購入可能だ。
新作ゲームのコンプリートセットは22,320円という高価格なのにもかかわらず、予約開始後3日も待たずにソールドアウト。現在予約を受け付けているのは発売2週間後に届けられるバージョンの物に限定しており
ヤフーオークション等では発売済み神姫の内、限定販売の物なら発売時の2倍以上の高額で取引されている。一般販売でも1.5倍以上の値段は軽くつく。
なのに!大手玩具レビューサイトの多くが、武装神姫のレビューを敬遠。ゲームサイトでも今やファミ通以上の支持を得ようとしている4gamerと武装神姫と関わりが深い電撃オンライン以外は、どこの企業サイトも大手個人ブログも武装神姫を特集しない。
人気はある。しかし、マニアにのみ人気がある状態で、ファン同士のやりとりは活発なのに、東方やアイドルマスター、ボーカロイドのようにファン以外の人は誰も概要を知らないという空気なのだ。
何故だろうか。
新作ゲームの主題歌は、聖戦士ダンバインのOP・ED。重戦機エルガイムのOP・ED等々の数々のアニソンで知られるMIQだ。
これだけで、古いオタクはググっと釣られるし、上記のような圧倒的なデザイナーと声優のネームバリューで、オタクならば一度は武装神姫というブランドに興味を持たざるをえないだろう。
なのに、悲しいかな、若いオタクはネームバリューという物にさっぱり釣られない。自分から作品を探そうとせず、作品が流行ってからその作品に食いつくのだ。
よくある話だが、自称「平野綾という声優が好き」という若いオタクがいて、そのオタクに「じゃあ、錬金3級 まじかる?ぽか〜んは見た?いい作品だったよね。平野綾が主役の1人だったし」と聞いてみても「見てない」となってしまうのだ。
「島田フミカネってデザイナーが好きなんだ」→「じゃあ、武装神姫は持ってる?」→「え、なにそれ」となってしまう。お前別に島田フミカネ好きじゃねーだろ。
何故、ネームバリューが通じないか、個人的には理解できない。好きな声優や好きなアーティストがあれば、彼ら彼女らの新作の情報は即チェックが基本だと思うのだが…不思議でならない。
一般的な美少女キャラのラインナップに含まれづらい黒人がなんと2人もいる。メガネも1人、ナースに巫女に武士に騎士に建機に羊に虎にカブト虫にクワガタ虫にお箸にスプーンにケルベロスにヴァイオリンにタコにサソリにコウモリに、美少女勢揃い物に珍しいラインナップがてんこもりだ。
是非とも1体、手にとってほしい。そうすればいつのまにか50人以上お迎えしてしまっているから…。
これは大体合ってるし
キモオタに支えてもらう→切る って流れが必要にはなるんだけど
平野綾さんはちゃんと切らずに
中途半端なとこをうろうろしてるんだよね。
自身の上昇志向で一般向け売りに打って出た割りに
退路を絶つ程度の覚悟もないって言うか。
キモオタを保険にキープしておきたいとしか思えない行動を繰り返してる。
でも前述のとおり
だからもう昔日のようなガチでサポートしてくれる信者は去ってて
残ってるのはキモオタの中でも本気でたちが悪いキチガイストーカーみたいなのばっかなんだけど
多分そのあたりのことがよく理解出来ていないし
未だにちゃんと切らずに未練でウダウダしてる。
あれはたち悪いファンには足元見られて危険だし、
もうファンじゃなくなった元ファンには意地悪なイジリの材料提供してるだけだし、
一般向けに行くって決めたならスッパリすべきだと思うよ。
古来より、アイドル声優らしきものに殺人予告が沸くのは三陸沖に地震が起きて津波で大変なことになるのと同じく自然現象であるとされてきた。
90年代末であれば、子安武人や緑川光だったりといった男性声優らがその対象であった。10年代に入り、平野綾や茅原実里など女性声優がその対象と変わっていったことは興味深いが、しかしそれが自然現象の域を出ていないのは「観測者」であったキモヲタの示す通り。なお、近年でも宮野真守に殺人予告が湧いたりなど、決して女性アイドルへと殺人予告がシフトしたわけではない。
平野綾の場合、出だしから若年層にリーチ(最初はキモヲタ狙いというよりは、若い娘や男の子)してたのもかなりでかい気がするね。熟練されたキモヲタは声優の中身について議論しない。彼らの中では声優という人間とキャラクターの声とは不可分の存在であり、逆説的に「キャラクターが声優」であるため、現実にアイドル活動をしている人間は「そういう人間≠声優」という認識だからだ。
熟成されていない若いにわか声優ファンが、キャラクターと声優を同一のものとみなし、キャラクターの潔癖さを声優にも求めるが故にこういった悲劇が起きる。
やはり、ダメなのだ。声優は声優であり、アイドルたりえないのだ。声優アイドルというゆがんだ存在は、是正されなくてはならない。
例えば桜井智とかがそうであったように。
普通、キモオタが一方的に発狂した場合の対処はスルーか事務所に任せる。
あの子は、少しでも否定されると、自分が全否定されたと思って必死で噛み付いてくるのよ。だから炎上する。
そんなもん世の中の何処探してもいねぇよ。
ただ、芸能界の方とかはパブリックイメージをきちんとコントロールしているのさ。
コントロールできて居ないから炎上発言するし、ファンと衝突する。
ブログやTwitter斜め読みするだけで、文章の一部分だけ否定されてるのに全力で噛み付く平野綾がいたるところに。
基本的に「ファン=肯定してくれる人」という希望が強いんじゃね?
声優ヲタなので事情がわかる私の私見ですけど、平野は平野で性格に問題があると思います。馬鹿発見器と言われるツイッターで自爆しまくってる感じです。
私も以前は平野綾のライブなど行っていましたが、最近は興味がなくなりました。声優も新しい人いっぱい出てきますし、最近はそちらに目がいきます。