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2020-08-02

戦史叢書の巻名

1 戦史叢書第001巻 マレ-進攻作戦

2 戦史叢書第002巻 比島攻略作戦

3 戦史叢書第003巻 蘭印攻略作戦

4 戦史叢書第004巻 一号作戦<1>河南会戦

5 戦史叢書第005巻 ビルマ攻略作戦

6 戦史叢書第006巻 中部太平洋陸軍作戦<1>マリアナ玉砕まで

7 戦史叢書007巻 東部ニューギニア方面陸軍航空作戦

8 戦史叢書第008巻 大本営陸軍部<1>昭和15年5月まで

9 戦史叢書第009巻 陸軍軍需動員<1>計画

10 戦史叢書第010巻 ハワイ作戦

11 戦史叢書第011巻 沖縄方面陸軍作戦

12 戦史叢書第012巻 マリアナ海戦

13 戦史叢書第013巻 中部太平洋陸軍作戦<2>ペリリュー・アンガウル・硫黄島

14 戦史叢書第014巻 南太平洋陸軍作戦<1>ポートモレスビーガ島初期作戦

15 戦史叢書第015巻 インパール作戦ビルマ防衛

16 戦史叢書第016巻 一号作戦<2>湖南の会戦

17 戦史叢書第017巻 沖縄方面海軍作戦

18 戦史叢書第018巻 北支治安戦<1>

19 戦史叢書第019巻 本土防空作戦

20 戦史叢書第020巻 大本営陸軍部<2>昭和16年12月まで

21 戦史叢書第021巻 北東方陸軍作戦<1>アッツの玉砕

22 戦史叢書第022巻 西部ニューギニア方面陸軍航空作戦

23 戦史叢書第023巻 豪北方陸軍作戦

24 戦史叢書第024巻 比島・マレー方面海軍進攻作戦

25 戦史叢書第025巻 イラワジ会戦ビルマ防衛破綻

26 戦史叢書第026巻 蘭印・ベンガル湾方面海軍進攻作戦

27 戦史叢書第027巻 関東軍<1>対ソ戦・ノモンハン事件

28 戦史叢書第028巻 南太平洋陸軍作戦<2>ガダルカナルブナ作戦

29 戦史叢書第029巻 北東方海軍作戦

30 戦史叢書第030巻 一号作戦<3>広西の会戦

31 戦史叢書第031巻 海軍軍戦備<1>昭和十六年十一月まで

32 戦史叢書第032巻 シッタン・明号作戦ビルマ戦線崩壊と泰・佛印の防衛

33 戦史叢書第033巻 陸軍軍需動員<2>実施

34 戦史叢書第034巻 南方進攻陸軍航空作戦

35 戦史叢書第035巻 大本営陸軍部<3>昭和174月まで

36 戦史叢書第036巻 沖縄台湾硫黄島方面陸軍航空作戦

37 戦史叢書第037巻 海軍捷号作戦<1>台湾沖航空戦まで

38 戦史叢書第038巻 中部太平洋方面海軍作戦<1>昭和十七年五月まで

39 戦史叢書第039巻 大本営海軍部・聯合艦隊<4>第三段作戦前期

40 戦史叢書第040巻 南太平洋陸軍作戦<3>ムンダ・サラモア

41 戦史叢書第041巻 捷号陸軍作戦<1>レイテ決戦

42 戦史叢書第042巻 昭和二十年の支那派遣軍<1>二月まで

43 戦史叢書第043巻 ミッドウェー海戦

44 戦史叢書第044巻 北東方陸軍作戦<2>千島樺太北海道防衛

45 戦史叢書第045巻 大本営海軍部・聯合艦隊<6>第三段作戦後期

46 戦史叢書第046巻 海上護衛戦

47 戦史叢書第047巻 香港長沙作戦

48 戦史叢書第048巻 比島捷号陸軍航空作戦

49 戦史叢書第049巻 南東方海軍作戦<1>ガ島奪回作戦開始まで

50 戦史叢書第050巻 北支治安戦<2>

51 戦史叢書第051巻 本土決戦準備<1>関東防衛

52 戦史叢書第052巻 陸軍航空の軍備と運用<1>昭和十三年初期まで

53 戦史叢書第053巻 満州方面陸軍航空作戦

54 戦史叢書第054巻 南西方海軍作戦―第二段作戦以降―

55 戦史叢書第055巻 昭和十七・八年の支那派遣軍

56 戦史叢書第056巻 海軍捷号作戦<2>フィリピン海戦

57 戦史叢書第057巻 本土決戦準備<2>九州防衛

58 戦史叢書第058巻 南太平洋陸軍作戦<4>フィンシュハーヘン・ツルブ・タロキ

59 戦史叢書第059巻 大本営陸軍部<4>昭和178月まで

60 戦史叢書第060巻 捷号陸軍作戦<2>ルソン決戦

61 戦史叢書第061巻 ビルマ・蘭印方面 第三航空軍作戦

62 戦史叢書第062巻 中部太平洋方面海軍作戦<2>昭和十七年六月以降

63 戦史叢書第063巻 大本営陸軍部<5>昭和1712月まで

64 戦史叢書第064巻 昭和二十年の支那派遣軍<2>終戦まで

65 戦史叢書第065巻 大本営陸軍部 大東亜戦争開戦経緯<1>

66 戦史叢書第066巻 大本営陸軍部<6>昭和十八年六月まで

67 戦史叢書第067巻 大本営陸軍部<7>昭和十八年十二月まで

68 戦史叢書第068巻 大本営陸軍部 大東亜戦争開戦経緯<2>

69 戦史叢書第069巻 大本営陸軍部 大東亜戦争開戦経緯<3>

70 戦史叢書第070巻 大本営陸軍部 大東亜戦争開戦経緯<4>

71 戦史叢書第071巻 大本営海軍部・聯合艦隊<5>第三段作戦中期

72 戦史叢書第072巻 中国方面海軍作戦<1>昭和十三年四月まで

73 戦史叢書第073巻 関東軍<2>関特演・終戦時の対ソ戦

74 戦史叢書第074巻 中国方面陸軍航空作戦

75 戦史叢書第075巻 大本営陸軍部<8>昭和十九年七月まで

76 戦史叢書第076巻 大本営陸軍部 大東亜戦争開戦経緯<5>

77 戦史叢書第077巻 大本営海軍部・聯合艦隊<3>昭和18年2月まで

78 戦史叢書第078巻 陸軍航空の軍備と運用<2>昭和十七年前期まで

79 戦史叢書第079巻 中国方面海軍作戦<2>昭和十三年四月以降

80 戦史叢書第080巻 大本営海軍部・聯合艦隊<2>昭和176月まで

81 戦史叢書第081巻 大本営陸軍部<9>昭和二十年一月まで

82 戦史叢書第082巻 大本営陸軍部<10昭和二十年八月まで

83 戦史叢書第083巻 南東方海軍作戦<2>ガ島撤収まで

84 戦史叢書第084巻 南太平洋陸軍作戦<5>アイタペ・ブリアカラバウル

85 戦史叢書第085巻 本土方面海軍作戦

86 戦史叢書第086巻 支那事変陸軍作戦<1>昭和十三年一月まで

87 戦史叢書第087巻 陸軍航空兵器の開発・生産補給

88 戦史叢書第088巻 海軍軍戦備<2>開戦以後

89 戦史叢書第089巻 支那事変陸軍作戦<2>昭和十四年九月まで

90 戦史叢書第090巻 支那事変陸軍作戦<3>昭和十六年十二月まで

91 戦史叢書第091巻 大本営海軍部・聯合艦隊<1>開戦まで

92 戦史叢書第092巻 南西方陸軍作戦―マレー・蘭印の防衛

93 戦史叢書第093巻 大本営海軍部・聯合艦隊<7>戦争最終期

94 戦史叢書第094巻 陸軍航空の軍備と運用<3>大東亜戦争終戦まで

95 戦史叢書第095巻 海軍航空概史

96 戦史叢書第096巻 南東方海軍作戦<3>ガ島撤収

97 戦史叢書第097巻 陸軍航空作戦基盤の建設運用

98 戦史叢書第098巻 潜水艦

99 戦史叢書第099巻 陸軍軍戦備

100 戦史叢書100巻 大本営海軍部 大東亜戦争開戦経緯<1>

101 戦史叢書101巻 大本営海軍部 大東亜戦争開戦経緯<2>

102 戦史叢書102巻 陸海軍年表 付・兵器・兵語の解説

103 史料集 南方軍政

104 史料集 海軍年度作戦計画

2018-03-30

気になって調べてみたら中国韓国萌えアニメCMどころかCM自体あんまり入らないようだ

韓国では番組本篇中のテレビCM韓国放送法施行令によって禁止されているのです。

中国(弊社中国オフィスのある湖南省長沙)では次のような様子です。

1.中国でも2012年から番組本篇中のテレビCM禁止されます

そもそも枠が少なすぎて大手企業に比べりゃ予算が少ないであろう萌えアニ、ソシャゲなんかのCMは入りにくいかも。

あくま個人ブログの聞きかじり知識から微妙だけど

anond:20180330020350

https://www.export-japan.co.jp/blog/%E9%9F%93%E5%9B%BD%E3%81%A8%E4%B8%AD%E5%9B%BD%E3%81%AE%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E7%95%AA%E7%B5%84%E4%BA%8B%E6%83%85/

2018-03-11

中国インド人口多すぎ

言語主要都市話者
官話北京88500万
ヒンディー語/ウルドゥー語デリー54000万
ベンガル語コルカタ22000万
パンジャーブチャンディーガル12200万
呉語上海8700万
粤語広州8000
タミル語チェンナイ7400万
ラーティー語ムンバイ7200万
テルグ語ハイラバー7000万
閩南語厦門4900万
グジャラート語アフマダーバード4600万
晋語太原4500万
ボージュプリーラクナウ4000万
カンナダ語バンガロール3800万
湘語長沙3600万
客家語梅州3400万
マラヤーラム語コーチ3300万
オリヤー語ブバネーシュワル3200万
マイティリーパトナ3000万
贛語南昌2000万

2017-12-19

太行の劉鴻訓

太行の劉鴻訓は世俗を気にしない闊達若者だったが

呉三桂の乱に従軍し生き残るも故郷が焼けてしまったと聞き長沙暮らしていた。

清貧生活で金が溜まり嫁を貰おうと考えていた時、人売の老婆が連れていた歳十三、十四ほどの容貌美しく芸達者な白梅という少女一目惚れしこれを買った。

家に連れて帰り酒を酌み交わすと蝋のような白くなめらかな肌が朱に染まり、その香りがたまらず劉は白梅の手を取り床に入ると隠し所をまさぐるとそれが男だったので劉は驚き問いただすと

「あの老婆は孤児を飾り芸を仕込み売るのを生業としている女で僕は狐でみめよいものからあなたはぺてんにひっかかったのです」

と言われ劉はがっくりとしていると白梅が出ていこうとするので腕を取りそれをさえぎり言った。

「私は君に惚れて買ったのだからここにいて構わないし、妻と言っても誰も疑わないだろう」

白梅は顔をあからめて座り、劉は同衾を求めるも白梅処女のようにつつましく言葉遊戯に触れるとさっと恥じらって壁を向いてしまう。

あなたはいい人だと思ったのに断袖の癖があっただなんて、僕は狐ですし、禽の習い、獣の好みではありませんか」と怒って出ていってしまった。

劉はこれっきり会えないのかと落ち込んでいたが、しばらくして白梅がまた現れたので劉は喜び夫婦になることを望むと白梅は「交わらずとも親しくなることはできるでしょう」と言うも

劉は「そういう癖は元々なかったのに君は夢にでも出てくる、君以外何もいらない」と言い、蕩かすようなことを言ってまとわりつくのでまた出ていってしまう。

劉は何もかも失ったかのように鬱々としてついに病気になってしまった。

白梅がまた訪れて臥せる劉を見てはらはらと涙を流し、

「本当は僕もあなたを愛しているのですが、男同士は禍をもたらすのでしなかったのです。暫くの間時間をください。」と薬を劉に飲ませ去っていった。

劉の病気回復したが、心は寂しさにあふれたままだった。

一年経ったある日壮麗な御車と麗しく着飾った白梅が現れた。聞くと

「峨嵋山の神仙を頼り、女になる術を学んでいたのです。あなたと一緒にいるためですよ」と白梅は言う。

劉は涙を流し喜んだ。劉の家は富みその夫人は美しくよく働き琴の音は皆を穏やかにさせた。

どこの名家の娘が降嫁してきたのだと街で噂されたが、誰も白梅を狐で男だとは思わないのである

 
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