「ディードリット」を含む日記 RSS

はてなキーワード: ディードリットとは

2011-01-29

Wizardry 狂王の試練場のパーティ

1.スカルダ:人間、戦士 → 侍に転職



2.ディードリットエルフ、戦士 → 君主転職



3.ドワーリン:ドワーフ、戦士



4.フロドホビット盗賊 → 忍者転職



5.(そのときの気分で):ノーム僧侶 → 司祭転職



6.D.S.:人間魔術師



5の名前には何を入れるべきか、いつも悩む。

他の5人は固定。

2009-12-16

http://anond.hatelabo.jp/20091215072940

センスの話をするなら、ロードス島戦記なんて、当時のリプレイ連載とか、それから起した本を読んだら眩暈がするぜ。

よくもまぁ、ディードリットをあそこまで育てたよな。

あの辺り(エルフの耳とか)、SNEの功罪が大きすぎるが。


それはさておき、当時のレベルアップ+強い装備でキャラ強化というのは、まんまD&Dライクなやり取りなんだけれど、

当時でも、強くなった主人公が空気読まずにボスを瞬殺的なギャグは結構あったよね。

そういった空気が、スレイヤーズ的な物に繋がっていくんだけど。

TRPGで言えば、TORGなんかのシステムはまさにスレイヤーズ的で、

プレイヤーは雑魚を蹴散らす事ができるが、ボス戦闘だけは別格。

様々な要素を積み重ねて、一気に打ち倒すみたいな流れになる。

あれは、ドラマ要素を重視した意欲作だった。


話は違うが、バスタードがどっぷりとD&Dだったのを覚えている人ってどの程度居るかな?

あれもダーシュが最強で始まったりするから、アレだけれども。

2007-12-24

anond:20071224014348

アニメ調の絵にヒントがあると思うんだ。……いや、私が二次好きだから言うんじゃなくね。

例えば、大きな目とネコミミ。大きな目は増田の書いているとおりだし、エジプトの壁画や仮面などでも、心持ち目は大きく描かれているように思える。ネコミミは「頭の飾り」と解釈すると、帽子や王冠などに似た効果があるのかもしれない。洋の東西を問わず多くの文明では冠を戴いてきているし、いわゆる未開文化でも、頭に羽根飾りをしていたりする。

これらから考えて、また、いわゆるアニメ調の画像性風俗において、特に童貞的文化において用いられていることを考えるならば、アニメ調の絵に見られる特徴の幾らかは、性的魅力に直結する何らかのポイントを突いているのではないかな、と思う。ただし、不気味なほどに極端なので、普段意識されないだけで。80〜90年代アニメヒロイン、例えばディードリットなんかは既に、細い吊り目だけれども、それでも大きな目をしてる。

で、西洋女性(よりも、スラヴのような東欧系の方が人気あった気がするけど)の問題。彼女らは一重で細目の日本人と比べると、二重で目がぱっちりとした人が多い(ように思う)。そしてまた、ブロンド等の美しい髪。一見すると全然違うように見えて、アニメ調的方向性に近いのは、実は西洋人なんじゃないかな、と。

- 転職ならen
- 派遣ならen
 
1ページ中1ページ目を表示(合計:3件)