はてなキーワード: クリーチャーとは
これ、嘘だろ? 自分もそこそこの非モテだけど、そんな状況に出くわしたことないぞ。
まあ、空いているときに距離を置いて座るとかはあるかもしれないが、
席が埋まっている状況で、そいつだけの隣が空いているとかあり得ない。
そんな状況、自分はもちろん、目撃したこともないよ。断言できるね、一度もない。
隣が誰かなんて気にするよりも、みんな腰を落ち着けることに必死だよ。
近くの席が空いたら座る。それが普通だろ?
まあ、なかには体臭の関係でそういうシチュエーションに陥る場合もあるかもしれんが、
あるあるネタに昇華されるほど、体臭クリーチャーがごろごろしているような国か?日本は?
それとも席が埋まることが珍しいほどの田舎の話なのか。奇妙な嘘はやめなさい。
(2)コンビニでつり銭を落とされる
レシートごしに、手を触れないように渡される。これはある。
だけど、つり銭を落とされるなんてことは、あったとしても滅多にない。
もし相手がキャッチできなかったら、つり銭が散らばるわけで、
余計めんどくさいことになる。わざわざそんなことしないよ。
日本の義務教育は、そんな不合理なことするような人間を育てるようにはなってないって。
瞬時に相手が人間的に触れたくないような存在か、判断していることになる。
そんな鋭い判断力を持っていたら、コンビニの仕事なんかしてないって。
ま、単純な誇張だろうな。可哀想に。
場を盛り上げる話術を、わざわざ哀しい方向に活用するなよ。
(3)歩いていて女子高生に笑われる
これも嘘。一目見て笑えるような奴なんてそうそういないぞ。
だいたい笑える見た目だったら何で笑うのが女性限定なんだよ。おかしくないか?
おばさんもオッサンも、黒人だって笑うはず(見た目の笑いはノンバーバルだから)。
たとえ、すれ違いざまに笑ったとしても、
欝を治せ。そして、嘲笑ったと疑ったことを、女子高生に謝れ。
お前らは女子高生が人を嘲笑うような低劣な存在と決めつけているわけで、
(4)女友達がいない、女と何年も話してない
どんな流刑の地で過ごしているんだよ?あり得ないだろ。
非モテが多いだろうオタクコミュニティだって、女子はたくさんいる。
もし、本当に女友達がいないなら、
それはお前らが「こいつは女だから」ってことで避けていることになる。
受け入れようぜ。自分が思っているほど、俺たちは、興味を持たれていないって事実に。
天才じゃないし、極端なマイナスでもない、そこらへんにごろごろいる、平凡な日本人ってことに。
まあ、話に乗っかることでその場を楽しんでいるだけだろうが、
いい加減、嘘臭くて冷めてきた。もう嘘はやめようぜ。
そういった些細な嘘の積み重ねが、今の日本の歪になっている。だろ?
英語が必要とされる職場に、TOEICの点数が低いイケメンと、点数が高いブサメンが応募したとする。
そこで点数が低いイケメンが採用されたとなれば、これは不当な容姿差別だろう。
業務に必要とされる技能をより高いレベルで持っている、ブサメンの方を採るのが正当だと思う。
美形は広報担当や求人用写真のモデルなど、容姿を必要とする他の仕事にも使えるから、企業側のメリットが大きいのだ。
これは差別なんだろうか?
でも男女が逆だったら?スキルが同等の美女とブスが応募してきたとして、自分が採用担当者だったらどちらを採る?
当然のように美女を採ると思う。
どうかすると「美形の方が採用後も使い道が広くて社にとって有用だから」なんていう理由すらなく、
「やっぱカワイイ子のほうがいいよねー」なんていう私的な理由で採る低能も居るだろう。
自分は容姿が悪いが容姿の良い相手と結ばれたい場合、そのギャップを他の多くの要素で埋め合わせるしかない。
たとえば性格が良くて相手を癒せるとか、歌が上手い等のスキルで格好良く見せることができるとか、
仕事や勉強やスポーツで尊敬を集められるとか、金持ちだから相手にリッチな体験をさせてやれるとか。
そういった埋め合わせの方法を持たないただの不細工は、そのままただの不細工でしかない。
何の魅力もないただの不細工が、容姿の良い相手に片思いしても、たいていは笑いもので終わる。
それを「俺が恋愛できないのは容姿差別だ!」とわめくのはあまりにも見苦しい。
見た目だけでなく心までクリーチャーだと思う。
「配られたカードで勝負するしかないのさ」というスヌーピーの名言があるらしい。
(家が金持ちで、家族関係も良好で、運動神経抜群、美形、健康、成績がよい、話が上手い)と、
(家が貧乏で、DV離婚虐待など生育環境最悪な上、運痴、不細工、持病・障害有り、成績が悪い、コミュ障)が居る。
あまりにも良いカードばかりの人間は、余裕で勝ちすぎてゲーム自体がつまらないだろう。
状況判断によって勝つか負けるかが変わってくる、良いカードも悪いカードもいいバランスで振られている「普通」の人間が、
悪いカードを振られていても勝てる人間というのは、短所を長所で補って勝っているのであって、
(たとえば努力の才能があるとか、精神力が強いとか、多少無茶しても大丈夫なだけの健康があるなど。これらのカードは一枚だけでも強い。)
本当に長所がひとつもない人生には、悲惨な敗北しか待ち受けていないと思う。
クソカードの人に衣食住の保障をするのは、憲法に定められた社会の義務かもしれないけど、
彼らの性欲や恋愛への欲求、承認欲求を社会が満たしてやる義務はまったくないと思う。
というかそういうものは社会が仕組みを整備することで満たせるものじゃないし、
クソカードの人がどれだけ社会に当り散らしたところで、その手の欲求は死ぬまで満たされないと思う。
全部クソカードに思えていたけど、良いカードを一枚だけ発見した、それを生かして頑張ろうとか思える人は、変わるんだろうけど。
たいていは一生ダメだと思う。
http://anond.hatelabo.jp/20110422235719
ブコメで「エヴァに呪われている」とか「エヴァ脳の恐怖」とか「エヴァをアニメの物差しにしている」といったコメントを見て、なるほど的を得ているなと。
そして残念ながらid:kyo_ju、ネタじゃない。マジで書いた内容なんだ…orz
てか自分でもマジでエヴァ脳だと思う。じゃなきゃ増田で書かない。
俺がこんなコメントを普通のブログに投稿してる奴をみたら、とりあえず全力で叩く。
何でだ?
自分なりに考えてみたんだが、エヴァに前のめりで楽しんでた人達、というか後ろに引いて見ることが出来なかった人達は、
エヴァが終わった後の娯楽としてそれぞれ別個の道に進んで行ったかと思う。
まずアニメという枠に傾倒する道。
アニメは当時の世相を反映してか「自分探し」のような内容か、あるいは「萌え」に特化した内容ばかりだった。
自分探し的な部分は十分エヴァで堪能したし、萌えは視聴者が勝手に後付けするものであって主食として作者が提供するものじゃないものと考えているので無理だった。
SFは─漫画だろうと小説だろうと、作者の設定自慢ばかりで人の営みが希薄なのが多かった。「イカにSの面白さを最大化するか?」が最大の関心事になっている世界だった。
Fだけでいいから人間ドラマが欲しくてSFの道には進まなかった。
※その中で何故か『BLAME!』だけは面白いと思ってた。我ながらかなり謎。
「設定?誰がんなもん語るか。察しろ。」というスタンスがよかったのかも知れない。
あるいは設定の説明がない分、人間(と愉快なクリーチャー達)の営みに思考が集中できたせいかも知れない。
自分は娯楽なしで生きられるような人間ではない。おそらくは他の人もそうだと思う。
大人になって仕事や家事に忙殺されても、アウトドアや人付き合い以外の何かしらの娯楽を大なり小なり楽しんでるんじゃないか。
人によって、それが映画だったり、ドラマだったり、推理モノだったり、歴史モノだったりすると思う。
自分は「エヴァの次の娯楽」として、最終的に「古いモノ」を選んだ。
小説に手をだし、散々色々な誇大広告に騙された結果、最低10年以上「これは良い」と語られる小説は、少なくとも個人の趣味で好き嫌いはあっても外れはないことに気づいたからだ。
そしてこの単純な法則が、小説という枠だけでなく他の枠にも当てはまることを知った。
「古いモノ」を楽しむコツとして、「その当時の世相や時代背景を同時に知る」ということ。
今ではやや物足りない部分があったとしても、当時としては革新的な技術や手法、あるいは独自の視点が盛り込まれていたために長らく語り草になることが多い。
それと同時に他人の解釈をガン無視すること。例えるなら、どれだけ権威ある人が「このキャラはツンデレだから萌え」と言っても自分が「ツインテールだから萌えであってツンデレなのはどうでもいい」なら自分の直感に従って楽しむこと。
こんな風に古いモノ、かつ娯楽として時代の振り落としを生き抜いたモノを、自由気ままなオレオレ解釈で楽しみ、アニメを見なくなった結果、自分はアニメの物差しはエヴァとジブリと千年女優だけになったorz
敢えて弁明、というか開き直らせていただければ…
だって仕方ないじゃん!1年間で1割より少ない程度で面白いアニメは出てると思うよ?
けどその1割弱を探すためだけにアニメの世界に飛び込めば、まさに「渡る世間は萌えばかり」、あるいは「前門の厨二アニメ、後門の監督が厨二の自称芸術unkoアニメ」ばかりじゃん!
アニメの作り手にしても、ちょっと成功して有名になるとすぐ芸術気取りしたり宮崎駿の後継者気取りしてばっかじゃん!
そんな中途半端なことをするくらいなら、いっそワーグナーみたく「アニメはただの芸術じゃない。神聖な祭事だ!」ぐらい突き抜けつつ「よろしい!私に投資する権利をやろう!」的なノリで資金調達&製造とかやれるだけの実力と人間としてゲスな気概を持って挑めよ!>ヤマカン、細田
特に'00年代は酷かったよ!観客の声を聞かずに監督が見たいアニメか、大向うの観客の声しか聞いていないアニメばっかだったよ!
「そもそも今客席にいない人を、どうやって小屋に来てもらうか」を考えている人なんて皆無だったよ!
00年代はまだブロードウェイ- ミュージカルの方が観客を呼ぶためのモノ作りをしてるよ…
例えば「Wicked」はファンタジーで低年齢児を釣り、女の友情で少女を釣り、あげくに社会派的要素で親を釣り上げる万能釣り竿だよ。
「Next to Normal」なんて狂気の中から家族愛を導き出すーそれも母親が主役でーっていう化け物ミュージカルだよ。
ミュージカルってさ、親しみが無い人には「子供が見るモノ」あるいは「軽いモノ」ってイメージがあるんだ。
酷いと「演劇と歌が同居する必要性がないんじゃねーの?」って言われる始末www
まぁ当然だよね。舞台としては戯曲という枠が、歌劇としてはオペラという枠が、ダンスはバレエという枠が、技巧も歴史も名作も持ってる。
けどミュージカルが子供やミュージカル自体にマニアックな人ばかり相手にしてたってお金にならない。
彼らが飯を食っていくためにミュージカルという枠のファンを増やすしか無かった。
かと言って技巧だけで挑めば間違いなく他の枠に負ける。
だから彼らはあらゆるものを取り入れ名作を作り上げた。
例えば古典の悲劇の恋愛をベースに、彼らの身近にあるダンスや風俗、そして身近にありすぎるマイノリティへの差別問題を注入したWSSとかね。
そういったことを繰り返し繰り返し続けた結果、今のブロードウェイミュージカルの地位が出来上がった。
アニメを作ってる側の人からも、「売れない、売れない」という声ばかり聞こえた。
けど自分からしたら、なんでアニメを作ってる人は「今、テレビの前にいない人」を捕まえようとしないんだろうと思ってた。
筋を古いモノから流用し、装飾や人々を今の時代に合わせ、最後の結末に自分たちのメッセージを盛り込む。
これだけでも十分面白いモノが出きるのに。
「守破離」の全部が大事なのに、今のアニメは「守」だけ「破」だけ「離」だけみたいに、個別の実装しかないものが多い気がする。
「魔法少女」っていう小さな視野で見ても、かなり綺麗に守破離してる。もちろん違う角度から見たときにも様々な守破離があるのがまどまぎの魅力。
けど、きっともう後16年くらいは守破離をしっかり出来たアニメは出ないんだろうなぁ…
まどまぎの脚本の人は「ロボットものを書きたい」って言ってるらしいから、おそらくロボットを書くのに夢中になって客席を見なくなるか、大向うの客席しか見なくなる。
そうすると悲劇が好き過ぎる人みたいだし、シェイクスピアを消化しないままシェイクスピアの再発明を得意気にしちゃったりするんだろうなぁ…
かといって他のアニメの作り手は、まどまぎのパラメーターだけみてメソッドを見ず、もっと酷いものを作るんだろうし…
「処女厨がウザい・怖い」的な発言をよく作り手側のコメントで見かけるけど、
なら小デュマみたく処女厨を逆手にとって、ビッチであることが生きるために必然である椿姫を処女厨の目の前に置いて、
「それでもお前らこいつを罵れる?」といけしゃあしゃあと言ってのけるような人は今までいなかったし…
NHKのやらせ臭い番組を真に受けて婚活女や婚活男の人格攻撃をしてるのが元増田だろ。
ミソジニー臭も酷いが既婚男に対する偏見も酷い。結婚を否定したい心理が透けて見えるぜよ。
番組自体が偏見で構成されていたのだろうからそれを考慮するとしても、日頃マスゴミを叩いてメディアリテラシーが~と言ってるやつにかぎってこういう番組は頭から鵜呑みにするのがウケル。
そりゃあバカな婚活女が存在しないことはないが、幼女を誘拐殺害するオタク男が存在するのとおなじことだろ?
星島や加藤の犯罪を見て、「やっぱりオタクこえぇ。クリーチャーがぞろぞろいるぜ!」と勝手に怯えてるやつらと同じことをしてるだけ。
論理・非論理とか読解力以前の問題だ罠。偏見番組を真に受けたアホが偏見を募らせ、ミソジニーと言われてキレてると。
なぜ真に受けるのか?
もともとそいつがミソジニーだから「やはりミソジニー界隈で言われていたことは正しかった」ともともと持っていた偏見を強化しているだけなのだよ。
横だけど
こんなクリーチャーが世に溢れてますよ。健全な男子諸君は気を付けて下さいね。それと、美貌も知能も持ってないまま大人になると女子はかくも悲惨ですよ。なので若いうちに頑張りませう><
全体的に「上昇婚は狙っても難しいよ」「二人で力を合わせて働いて食っていく方向で結婚する方が現実的だよ」って感じで話が進んでいたので、それでだいたいあってるんじゃないかな。
こんなクリーチャーが世に溢れてますよ。健全な男子諸君は気を付けて下さいね。それと、美貌も知能も持ってないまま大人になると女子はかくも悲惨ですよ。なので若いうちに頑張りませう><
っていう、啓蒙も込めたNHKの釣りなのではないかと。いや、私は見てないわけだが。
「背はもう気にしません」
「安定の有る収入は譲れません」
って言ってて
俺はもう限界だと思った
ミソジニー界隈で言われてる
「にも拘らず上から目線で態度大」
みたいな女が居たよほんとに!
俺はチビの気持ちはわかんねえけど、チビ男だって必死に生きてるわけで
それなりの官公庁で安定高収入得るまでになった男がなんで背がたらねえだってだけで
スペック的にも性格的にも知能的にも最低レベルの女に下に見られなきゃなんねえんだよ。
そりゃ視界的には下だとしも。
あれ劇団員で俺は釣られたのか?
花畑のお姫様みたいなこと言ってるけど三十路を越えた上に三十路なりにもお美しくないクリーチャー、
っちゅーのがゾロゾロ居たぜよ。
また、
そんな嫁と結婚したすごい卑屈な感じの夫が出てきて本当に俺は限界だと思った。
嫁にもテレビスタッフにも媚びた感じの上擦った声と変な笑顔で家事参加アピールする男、
嫁が契約社員とはいえ働いてるようだから夫の家事参加は当然として
あの匂いたつような卑屈さはちょっと凄かった。挙動全てが自信なさそうで悪い意味でオタクっぽい。
家事参加は嬉しいのだろうが、あんな挙動不審でガッツもプライドも無さそうな男でいいのかね。
奴はあきらかに「草食」とか「物静か」とかではなく「卑屈」だった。
男にも女にも言いたいけど
自分1人でいいから贅沢させてみろ。悠々自適の生活させてみろ。
その先に余裕があって酔狂な奴が結婚してみる。
一名日本語や思考に障害にチャレンジされてる○○○が国語的におかしいこと言ってるから面倒くさいけど突っ込んでおく。
Francesco3 社会
「スペック的にも性格的にも知能的にも最低レベルの女に下に見られなきゃなんねえんだよ」ってつまり
(目下である)女からのジャッジは許さないが、おれが女をジャッジするのは当然つう、
よくあるミソジニーよな。 2011/02/22
あのなあ、あんたちゃんと文章読めてる?
当該箇所で目下目上を言うなら
「32歳」「金目当て」「切羽詰ってから慌てるアホ」と
前者が下、後者が上と言ってる。
これをどう頑張れば
「女が下で男が上」「女は男をジャッジしてはならぬ」なんつー風に読み取れるんだよ?
更に言えばこの比較のどこにも書き手は入ってない。
この二者が俺から見て上だとか下だとかは一切書いてないはずだが。
こいつ本当にちゃんと読んだ上で反論を書いてんのか?
まあさあ、
異論反論は大歓迎なんだけど
なんか具体的な反論があるなら聞くけどさ。まあねえだろう。
俺はあんたみたいな○○○を言い訳にして非論理的なこと喚き散らして
同情買ったり信者集めたりするような○○○が前から大嫌いだけど
女全般が嫌いなんじゃなくてお前個人を嫌いなだけだから
また「女叩きだ!」とか言って話を逸らして暴れないように。
てめえの不始末を女全体になするんじゃねえっつうんだよ。
NATSU2007 結婚, 増田 妻が夫に従順に従い、大人しく夫の顔色を伺っても
まあこれは指摘はわかる。社会の傾向としては。
俺個人は、あれが性別逆転して「卑屈な妻」だったとしても
片方があの映像のような必死な笑みを浮かべる結婚ならそれは腐ってると思うし
だからあの男女にも結婚なんかしないでよろしい、自立を目指せ、と書いた。
けどまあ、とにかくこっちは言ってることはまとも。
それに「俺の文を読んで書いたんだな」と納得できるレスポンスだ。
ビューティーコロシアムクラスの、クリーチャーとも言うべきブス。
これが学校にいると大抵酷い虐められ方をする。
ブスはブスであるがゆえに幼い頃から蔑まれ両親にも疎まれ身内兄弟には嘲られて生きている。
したがって、よく言えば極めておとなしい、はっきり言えば暗くて卑屈な性格をしている。
むろん友達は少なく攻撃性は低い。
しかし、虐められる。
そのような性格だから、と言う向きもあるが正直なぜそのような性格だと虐められるようになるのか私にはさっぱり分からない。
中心のなって虐める側にも特徴があって、ずばり不細工な男である。
さらにいうと家庭が厳しく、反動で学校では明るいキャラで振舞っていたりするタイプだ。
要するに重度のメンヘラである。
このメンヘラ男子は普段からテンションが高いが、ブスを見ると余計にテンションがあがる。
で、妙ちきりんなあだ名を付けて本人に聞こえるように陰口を叩いたりする。
さっぱりわからない。
これは何なんだろうか。
を総合的に見たものとする。
■性的魅力が高い
■♂「恋の狩人」魅力高×性欲高:恋の完璧超人。女がほっとかないし、1人の女性では満足出来ない。
■♀「バブル美女」魅力高×期待高:読モや女子アナ、CAなどの勝ち組美女。プライドが高い。
■♂「誠実系リア充」魅力高×性欲中:普通の女子に一番モテるタイプ。浮気もたまにする。
■♀「猛禽ちゃん」魅力高×期待中:愛嬌を振りまき多くの男子を勘違いさせる達人。実は賢い。
■♂「オシャレ草食系」魅力高×性欲低:クリエイターに多い。価値観が合う女子と付き合う。
■♀「女帝」魅力高×期待低:水商売でのしあがる女や、無駄に美人なバリキャリ女。
◆♂「リア獣」魅力中×性欲高:ナンパ師やだめんずに多い。遅咲きのデビューもこうなる。性欲がやたら強い。
◆♀「スイーツ」魅力中×期待高:加齢のため落ちてきたバブル美女。両性に対してなにかと口うるさい。
◆♂「ノーマルさん」魅力中×性欲中:いわゆる一般人。男女共にほどほど友達がいて、普通に恋愛している。
◆♀「女ノーマルさん」魅力中×期待中:いわゆる一般人。男女共にほどほど友達がいて、普通に恋愛している。
◆♂「地味め草食系」魅力中×性欲低:人畜無害でおとなしい。趣味の合う友達とつるむのが一番楽しい。浮気しない。
◆♀「サブカルちゃん」魅力中×期待低:異性の友達は多いがたいてい友達どまり。「黙ってりゃそこそこ可愛いのに」。
▼性的魅力が低い
▼♂「哀しき野獣」魅力低×性欲高:性欲が強いのにモテない。風俗や出会い系にハマるタイプ。
▼♀「クリーチャー」魅力低×期待高:例えるなら「ちびまる子ちゃん」のみぎわさん。まともではない。かなりレア。
▼♂「普通の非モテ」魅力低×性欲中:セックス相手よりも彼女が欲しい。少しは努力してるけどモテない。ネット上に多く生息。
▼♀「不可視ちゃん」魅力低×期待中:サエないが、居る場所によってはサークラ化し猛威を振るうことも。
http://anond.hatelabo.jp/20100809145302
http://anond.hatelabo.jp/20100810111725
これらの記事を参考に、男女分類の流れをまとめてみたよ。
【性的魅力が高い男女】
■恋の狩人:魅力高×性欲高
※恋の完璧超人。女がほっとかないし、1人の女性では満足出来ない。でもイケメンとは限らない。
●バブル美女:魅力高×期待高
※いまだにバブルのような合コンやってる嘘みたいなクラスタ。美人でプライドが高い。
■誠実系リア充:魅力高×性欲中
※彼氏や結婚相手にするならオススメ。普通の女子に一番モテるタイプ。浮気もたまにする。
●猛禽ちゃん:魅力高×期待中
※愛嬌を振りまき多くの男子を勘違いさせる。油断させるのが上手だが、実は賢い。
■オシャレ草食系:魅力高×性欲低
※クリエイター周辺に多い。カフェやバルでつるんで遊ぶ。価値観が合う女子と付き合う。
●女帝:魅力高×期待低
■リア獣:魅力中×性欲高
※リア充かつ野獣系。ナンパ師やだめんずに多い。遅咲きのデビューもこうなる。性欲がやたら強い。
●スイーツ:魅力中×期待高
※加齢のため落ちてきたバブル美女
■ノーマルさん:魅力中×性欲中
※いわゆる一般人。男女共にほどほど友達がいて、普通に恋愛している。
●女ノーマルさん:魅力中×期待中
※いわゆる一般人。男女共にほどほど友達がいて、普通に恋愛している。
■地味め草食系:魅力中×性欲低
※人畜無害のおとなしい彼氏。趣味の合う友達とつるむのが一番楽しい。浮気の心配なし。
●サブカルちゃん:魅力中×期待低
※異性の友達は多いが友達どまりのため男性関係は不遇。「黙ってりゃそこそこ可愛いのに」。
【性的魅力が低い男女】
■哀しき野獣:魅力低×性欲高
※性欲が強いのにモテない。風俗や出会い系にハマるタイプ。頑張ってリア獣に脱皮する人も。
●クリーチャー:魅力低×期待高
※「ちびまる子ちゃん」のみぎわさん、あるいは木島容疑者。まともではない。かなりレア。
※セックス相手よりも彼女が欲しい。少しは努力してるけどモテない。ネット上に多く生息。
●不可視ちゃん:魅力低×期待中
※サエないが、居る場所によってはサークラ化する。
■枯れてる非モテ:魅力低×性欲低
※童貞をこじらせてもう恋愛は諦めた。完璧に趣味の世界や仕事だけに生きることにした人。
●枯れてる喪女:魅力低×期待低
※喪女をこじらせてもう恋愛は諦めた。乙女ゲーと同人誌を相手に淡々と暮らす。
オシャレ草食系&女帝、哀しき野獣&クリーチャーは特別病んでそうだね。
魅力と期待のギャップがでかすぎ。
http://anond.hatelabo.jp/20100810050711 ですでに女子版ができてたけど、そのまま置き換えるのはちょっと違うと思ったので修正版作ってみた。(ちょい加筆した)
女の分類をするなら、「女子力(男性からみた魅力)×男への期待度(スペックへのこだわり)」という軸になると思う。
女子力というのは男の場合のコミュ力に対応するけど、女の場合コミュ力が高くて友達が多くても、男性からみてそれが魅力と感じられないことがある。なので、ここでは男性からみた女性としての魅力の高低を軸にしたほうが分かりやすいのではないかと思って「女子力」とした。化粧やダイエットや服装の選び方など、努力である程度の補正ができるという要素も、男性の場合のコミュ力に対応しやすいと思う。
あと、性欲というのは女性にもあるけど、性欲ドリブンで行動が変わるということは意外にない。女にとって男性の性欲に相当するぶっちゃけた欲望は「その男性とくっつくことによって自分の立場をよくしたい」というもの。すなわち、金とか社会的立場とか容姿そのほか、男性に対してスペックの高さを求めるかそうでないかってことになると思う。
1.女子力高×期待度高=「バブル美女」いまだにバブルのような合コンやってる嘘みたいなクラスタ。赤文字雑誌の読モとか女子アナとかCAとかパパの会社の役員とか。美人でプライドが高い。最近だと西川史子とか典型的なこのゾーン。理想のターゲットは「そろそろ落ち着きたくなった恋の狩人」「誠実系リア充」だけど、コミュ力とスペックを兼ね備えた存在は最近貴重だし、不景気な時代ではこの手の金のかかる美女は敬遠されがち。勢いに陰りが出ているので結婚のタイミングを逃して「7」に転落する例が多く観測されている。
2.女子力高×期待度中=いわゆる「猛禽ちゃん」。勘違いしたノーマルさん草食くんが長年片思いしたりするけど、結局のところ「1」との付き合いに疲れた「誠実系リア充」がかっさらっていくことが多い。
3.女子力中×期待度中=「女版のノーマルさん」。「ノーマルさん」とか「地味目草食」くんたちの相手はだいたいこのへん。無難にかわいい。
4.女子力高×期待度低=「女帝」。男と戦うための武器として女子力を磨いているタイプ。水商売とかでのしあがる女や。無駄に美人なバリキャリ女がここ。「ダンナよりお嫁さんが欲しいわー」ってタイプ。いわゆる「ヤリマンビッチ」みたいな真性肉食女はここに分類される。リア獣と大人の関係を築ければ八方丸く収まる。婚期を逃したり、結婚に失敗した「1」が実家の資産や離婚時の慰謝料を元手に起業し「4」化する事例も多い。
5.女子力中×期待度低=「江古田ちゃん」「モテない系」。友達は多いが男性関係は不遇。オシャレ草食くんの女友達にはこのへんが多いけれど、友達どまりとして扱われることも多い。リア獣に食いものにされてる可哀そうな人もいる。だいたい「見た目そこそこ可愛いんだからだまってりゃいいのに」とか言われるタイプ。ちょっと色合い違うけど女版の草食系というか「北欧とか好きなんです」「海のそばに住みたいんです」「最近古着の和服に凝ってます」みたいなエコロハス系とか森ガール系で、それほど男受けを狙ってない子もこのへんに所属。ゆえに、割とネットと親和性が高い。mixiなんかではサブカル趣味系コミュに生息しがち。
6.女子力低×期待度低=「枯れてる喪女」。乙女ゲーと同人誌を相手に淡々と暮らす。
ところで、いわゆるage嬢系が男性に求めている要素ってまったくわからないんだけど、少なくとも、世間でいうところの男のスペックに夢を見ているとは思えないので、彼女は自立してないように見えるものの4あるいは5のクラスタに分類されるのではないだろうか。
7.女子力中×期待度高=「スイーツ(笑)」。若年層では「1」のワナビー。赤文字雑誌を真に受けてる頭のゆるい女子大生とか地方の金持ちの娘とか。あきらめるか妥協して「3」に転向し、ノーマルさんと堅実な結婚をするのが成功戦略。尚、30代ぐらいからは、あきらめきれなかった「7」に加えて、うまく相手をつかめなかった「1」が加齢の結果落ちてくるのと、がんばって女磨きした「8」が上がってきたのとが混ざってくるけど、どっちにしても期待にこたえられる相手が枯渇してるこの時代。30過ぎた「7」は正直人生詰んでる。男に期待するのをやめ、見返すためにしたたかに女子力を上げて「4」になるという生存戦略がバブル組中心に最近出てきている模様。
8.女子力低×期待度高=「クリーチャー(笑)」これはレアな存在。まともな成人女性ではあんまりいないと思う。わかりやすく言うと「ちびまる子ちゃん」のみぎわさん。あるいは木島容疑者。普通はがんばって「自分磨き」の結果「7」にクラスチェンジするけど、結局のところ意味がなかったりする。
9.女子力低×期待度中=「地味子さん」。ひとことでいってサエない子。「別に高望みはしてないんだけど出会いがなくて・・・」という感じで、環境によってはボリュームゾーンだったりするが、何しろ目立たないので男性からほぼ不可視扱いされてる。
ただ、決してモテないとは言えないところに注意が必要。特に、同じ職場やサークルつながりで地味目草食くんとの愛が芽生える事例は多く観測されている。「けっこういい線いってる男の嫁がブサイク」という、女から見ると非常にむかつくパターンは結構あるけど、たぶん、女に対しては性的な魅力をそれほど求めず人間としてのつながりをもとめるゆえに、あからさまに女度が高いと引いてしまう(あるいはそもそも周囲に女性がいない)地味草食くんと、見た目など女としての魅力は薄いが、男に対してはノーマルな価値観を持っているため、そこそこ男のプライドを尊重してあげることができる地味子さんとはバランスがいいのではないかと推測される。なので、この層のモテ非モテは、すべて出会いチャンスの有無にかかっているとも言える。理系の学校や、研究所勤務なんかで周囲に彼女より女子力が上の「3」あたりがいない場合、草食層に加えて非モテ層までが生身の女であるというだけで彼女に殺到し、サークラ化することすらある。
ただし、女ばかりの環境下にいる「9」はいかんせん出会いのチャンスがない。で、モテるために女子力磨いて「3」にクラスチェンジしようというのは一般的な発想で、OL向け雑誌の「MORE」とか「WITH」はまさにそこがターゲットなんだけども、得てして女子力が低い女は、男から失望させられる出来事も多くなるので、磨く過程で「5」方面に迷走してしまう場合も多い。で、ここをターゲットにしてるのが宝島系の付録がついてる雑誌「SWEET」とか「Spring」あたり。ちなみに、あの付録は「女性誌を買うスイーツな私」が自意識的に耐えられない「5」女が「別に30日間着回しとか女優メイクとか興味ないんだからね!付録がオトクだったからつい買っちゃっただけだし!!」と自分に言い訳するためについている付録です。
さらに、磨かなかったor磨けなかった人が、あきらめてそのまま「6」にクラスチェンジすることもあるわけですが、この場合は、特にオタ趣味があるわけではなく、なんとなく親元でそのまま年を重ねた感じの女性っていますよね。ああいう古典的なオールドミスっぽい感じになる。地方中小企業の経理担当などにそういうタイプが生息してます。
id:lisagasu さま。
元増田の属性は 地方在住ブスOL「9」→転職して上京しサブカルよりに行き「5」→好きな男ができて「3」化して結婚→結婚に失敗し起業、仕事と自分磨きに生きる「4」→加齢と仕事の方向が変わったことにより「6」という経路をたどっております。若くもない単なる痛い女なのですよ。
殆どの人にとって興味の関心はは経済的な問題のはずだ。
イデオロギーの問題を第一としているのは、そういう点に悩みを感じなくてすむαな人間か
αな人間とは、金持ちか、ヒマ持ちのどちらかのことだ。こいつらは本当にどうしようもない。
あなたがαな人間でないなら、優先順位を間違えてはいけない。
たとえばフェミの問題についてだ。
そこからの派生でついでにフェミ的な不満も抱えているというのが真実ではないだろうか。
もしあなたがフェミ的な不満より経済的な問題がより深刻だと思うなら、
経済的な話をせずに、フェミの話に専念しているような人についていくのはやめたほうがいい。
彼らは決してあなたにとってもっとも重要な問題である経済的な問題を解決してくれはしない。
経済的な問題を解決するための手段としてフェミニズムを主張するのはいい。
だが、フェミニズムに傾倒するあまり自分にとってより重要な経済問題を投げ捨てるのはただの阿呆である。
あなたはどうせ苦しくなったらフェミを投げ出す。
そんな中途半端なあなたの声に耳を傾けることなどしない。
どうせなら、自分が今一番大事だと思う、何があっても投げ出せない最も優先順位が高い問題にまず集中すべきだ。
フェミの問題は、あなたが豊かになってからすればいい。
或いは先ほどもいったが、フェミは、あなたにとって一番重要な問題を解決するための道具として使うべきだ。
貧乏人がフェミを唱えても腹は膨れないよ。
今の世の中、貧乏人の方が太りやすい。
太っていて、貧乏で、しかもフェミとか、ギャグとしか思えない。
もし男がフェミであろうとも、あなたを大事にはしないだろう。
なぜなら、男はあなたをそもそも女性とはみなさないだろうからだ。
私はフェミを否定しない。フェミ活動をしている人間の女性は魅力的だ。
だが、フェミにかぶれる人間以下の存在は否定する。
人間以下の存在のままで人間の権利を主張しても、人間には人間の言葉しか通じないのだから無意味である。
あなたはまず女性になるべきだ。女性になりたければまず金を持って自立しろ、やせろ。人間になれ。
男に依存しないと生きていけないとかのたまう女はただの豚だ。クリーチャーだ。
人として生まれた以上、いきものがかりにしか相手にしてもらえないような惨めな存在になるな。
これは女性に限った話しではない。貧乏な男や、女に相手にされない男や、ブラック企業で勤める会社人間なんかもそうだ。
何らかの身体的な障害を負っているのでもない限り、その怠慢に大層な理由をつけてサボるのをやめたまえよ。
むしろ、障害者でもいろんな努力をして人間として必死に生きているのに、