2020年10月19日の日記

2020-10-19

いや分かった分かった、君らは偉いよ、偉い偉い

某界隈の下の方々って道具として使い道なくなったら最後はどう料理されるんだろうね

anond:20201019142950

イオンがあるのは田舎じゃなくて地方郊外って呼んで。こちとらイオンがなくて、◯◯商店とかの田舎だよ

anond:20201019192049

元増田気持ちはよくわかる

わかるんだが

 

平均的な身長の私からしたら

180cmの人が前の席にいるだけでがっかりするのもすっごい分かる

Twitterの鍵垢とかに「ハズレ席だったわ〜」って書いちゃう

 

すまん、それが本音

後ろの方の席が取れたらいいんだけどな……

anond:20201019161219

石灰につけこまないアヒル卵のまま月餅にいれてたべたほうがうまい

anond:20201019122720

著者と共同して幻想を売っている編集者としては常識的には「鳳凰院凶真」のようなペンネームではなく

国民である岡部太郎」として発言してくれといいたくもなるだろう。

編集者がそれを直接本人に言うかいわないか、言ったとしてそれを本人が受け入れるかどうかなどは読者の知ったことではないし、

発言内容は本人のもとに人気の形にしろ軽蔑の形にしろもどっていくべきものだろう。

SNSからつぶやきから許せ、というのは一般人だって引き受ける責任有名人の利得として回避しようとする行いであり余計に軽蔑を招くだけだ。

鳳凰院凶真のアカウント発言したのなら以上本人が責任を引き受けるべきだ。

あと何度もいうけどふせったーとか鍵垢とかSNS備え付けの機能をつかえや。

学校行きたくない

受験生だけど、学校行きたくない

テスト模試が続いて、ろくな休みも取れてない。夜は早めに寝るようにしてるけど、予習と復習だけでもうこの時間

プラス受験勉強、なんて余裕、正直ない。

早起きが辛い、満員電車が辛い、荒い運転バスが辛い、

友達の前ですら上手く笑えない。

単語帳を見るのも苦しい。

英語長文はアルファベットのままするする空気に抜けていって、

これじゃ志望校に届かない。

勉強あいまにちまちまこれを書いてる時間だって単語の暗記に当てるべき。

だって私は馬鹿なんだから

悪い判定は見たくないし見せたくない。

いい判定が出ると不安になる。なんだか悪いことが起こりそうで。

お姉ちゃんなんだからとか、やればできるとか、勉強教えてとか、そういうのにもう疲れた

anond:20201019234504

へー言われてみたらそんな感じだへー

anond:20201019234305

いやでも約ネバとかは刺さってんねんで

まだ20代やし

anond:20201019234447

いやでも約ネバとかは刺さってんねんで

anond:20201019232712

松平ケンさんは音楽くわしくない、水戸黄門の例のテーマが『マーチ』だ、とずっと思ってて気に入ってて、インタビュアー作曲家の方は『ボレロ』をイメージしたそうです、と言われて取り繕ったエピソードがあるくらい

プリズマ☆イリヤはただのfateファン作品と言うにはオリジナル要素がかなり強くて設定の全貌が見えてくるまでなかなか遠いのと、作者の画力の異常な進化と、原作リスペクトの熱いマッチアップ少年漫画的熱い演出も加わってきたのとで、ひたすらバトルしているドライ!!はめっちゃ面白くてそれ以前はかなりイマイチなんですけどそういうの全部関係なくクロエエロいことしかファンは興味がない

anond:20201018091802

お、長文の返事がきた。なんかうれしいね、こういうの。

メインテーマ感情移入

なるほど、確かにそこなのかもしれない。

ミノリさんに感情移入するということ

『3人でゲームを作るまんが』って題のとおり、【3人】の関係性は重要な要素であって、ミノリさんの心の動きもかなり色濃く描かれているから、そこに意識が向くのもそんな変なことではないと思う。

作者としては、どうなんだろうね。ミノリさんに感情移入というか、ミノリさん目線で見てほしかったのか、どうなのか。

チヒロさんに感情移入するということ

チヒロさんについては背景とかについての描写が薄いので、よくよく見ないとどういう人かわかりづらいよね。

そういう対象にうっかり感情移入ちゃうと、(無意識のうちに)キャラクター自分を近付けるのではなく、自分キャラクターを近付けようとしてしまうのかもね。

承認を与えてくれる超人へのフェティッシュ共感する必要がある

やっぱこういうことではあるのかね。

ほかの作品を見る限り、確かに作者は「著しく才能・能力のある人が他者に与える影響」にかなり興味がありそう。

「そういう影響を受けたい」と思っているかはともかく、繰り返し描きたくなるほどに、なんらかの関心があるんだろうね。

あとは「人が何かを志向する理由」とか「志向能力現実ギャップ」とか、その辺のことをずっと考えていて、うろうろしているような印象を受けた。

そういう点では、この「例の漫画」は、ほかの作品と比べて良くも悪くも洗練されてて、迷いがなくなったというかすっきりしてたと思う。

それが、人の目につくきっかけになったのかなぁ。

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