はてなキーワード: 罵倒とは
本当に完全に理解の範疇を超えた馬鹿さに耐えきれなくて、吐き出さずにはいられなかったんです。
どうしてこういう人間が存在するのか?こういう人間は一体どういう思考をしてるのか?
全く理解できなくて狐にでも化かされたかのような気持ち悪さを感じるんです。
横だけど、
http://anond.hatelabo.jp/20120211124141とhttp://anond.hatelabo.jp/20120211131301が
同一人物なら、
「つきあいきれない」とか言ってたのに、罵倒するためだけにまたでてくるのもどうかと思うよ
議論の内容としては、http://anond.hatelabo.jp/20120211124141に分があると思うけどね
初投稿です。
みなさんとは人生経験の違いで未熟な私は罵倒されるような内容でしょうが、人生観を広げようと思い投稿しました。
失恋という綺麗な言葉で表していいのかと思うが、とりあえず大切な人を失った。
幸い?にも公欠で10日間学校に行かなくて済んだから幾分気持ちの整理ができた。
正直こんなに辛いとは思っていなかった。
でも私の今の辛さ、今までの彼に比べたらちっぽけなんだろうと思う。
友達として楽しく過ごしたかったけど、彼は私のことを好きだという。
恋愛感情を持ってしまったならしょうがないけれど、そうなるならいつか終わりが来るのを知っていた。
もうずっと友達でいるのは無理なのか、と私は悲しくなって泣いた。
私は悲しくなったから、私を好きになった罰として、彼を浮気相手として、私の気が向くままに振り回したしひどいこともした。
それでも私を好きだといってくれた。でも若気の至りだと名前を付けて道徳心を忘れた私の心には届かなかった。
もう彼と一緒にいても楽しくなくて笑わなくなったし、演技ばかりするようになった。
そうしていくうちに、ある日彼の心は離れた。
彼は、2人の思い出話をして、別れよう、といった。
いつかこの日が来ると思っていたけれど、私は人に見せられないほど号泣した。
涙の訳は、ほんとうは好きだったのか、それとも男女の友情が脆かったことの絶望なのか分からない。
彼は、お前には笑顔でいてほしい、といった。
http://kanisokuhou.doorblog.jp/archives/51174787.html
読む前にちゃんと自分のスタンスを決めろ。スタンスが決まらんうちは一切読むな。
2ちゃんはずっーーーと、たらこの呪い「嘘を嘘と見抜けない奴は・・」の呪縛にかかってきた。
「嘘を嘘と見抜ける俺」をアイデンティティとすることを強いられてきた。
あの言葉があったから、嘘からどうかのグレーゾーンの話が常に盛り上がってきた。
だがもうあの時とは時代が違う。
もう、コストをかけて「嘘を嘘と見抜ける俺」の称号を勝ち取っても、そこに価値はない。
真実かどうかが重要になるのは、真実だったとしたら価値のある情報だけだ。
今の2ちゃんで話題になっているもので、真実だったら価値のあるものなんて、ない。
真実であろうが、嘘であろうが、等しくゴミのような価値しかない話ばかりだ。
そのようなものにたいして、真実かどうかを論じることほど無駄なことはない。
今現在重要なのは、面白いかどうか、自分が楽しめるかどうか、だけだ。
残念なことに2ちゃんまとめサイトがポピュラーになってからは、とっくにそうなっているのだ。
書く側としても、シェアされたもの勝ち、PVを稼いだもの勝ちの時代になっている。
「嘘か本当か」の軸で騒いでる奴は、真実にこそ価値があると思ってる奴は、
その基準でいまだに2ちゃんにむきあってるやつらは、もう古い。
そういうやつらは、新しいルールの中で、ルールを把握しているやつらに踊らされ、搾取されるだけなのだ。
真実かどうかを見極めて勝ったつもりでも、実際はそれより大きな枠で見ると、勝負にすらなってない。
必死に自分の価値をアピールしても周りは認めてくれたりはしない。得られる承認はわずかだ。
そこで頑張れば頑張るほど赤字が出る。こんなに頑張ってるのに誰も自分を認めてくれないと魔女化するのがオチ。
何も戦略を持ってない、他人のことを見ていない、自分のことしか考えてない。
そんなんで満足行く結果が得られると思ってるなら人を舐めすぎだ。
さやかのような頭の悪さが許されるのは中学生までだと心得なければいけない。さやかは可愛いから正義だけどな。
2ちゃんスレの話が嘘か本当かを見抜こうとしている奴は全員阿呆だ。
そんなことしてる暇があったら、どういうところに価値があるのかを見極めたほうがいい。
「愛とは決して後悔しないこと」。人生の真理だと思う。
基本的に、文章読むときに、読む対象に愛がないやつは絶対に後悔する。
まずは相手が何者であってもそのまんま受け入れることだ。
その覚悟がないなら、最初から疑ったり、貶してやろうと思って読むくらいなら、読まないことだ。
覚悟決めたら、嘘だろうがホントだろうが、とりあえずそっくりそのまま受け取ってしまえ。
その上で、愛し方は人それぞれだ。自由にすればいい。
徹底的に罵倒するのもいい。徹底的に細部まで批判するのも構わない。
愛してるからこそ肯定しなけりゃいけないなんてルールはない。自分が後悔しないなら、好きなようにすればいい。
読む前から、後悔することが約束されているような読み方だけはするな。
世の中には、もっと楽しいこともある。自分が愛せる対象を探したほうがいい。
惰性で辛いことを続ける必要はない。
以上、 ID:VRSQfKye0から。
日本に限らず、議論する人の能力によらず、「誠実な議論」だけで結論を出したり、解決したりっていうのは、多種の正義や利害が絡むややこしい問題の場合そもそも不可能。
なので、「誠実な議論」のあとに、「政治的口論」が必要。佐々木さんは後者に重きを置いているので、後者の意義がないという前提で批判するのは不適切と言いたくて、これがメインの主張です。
あと、「これは俺もこことかだとよくやるんだけど」と書いたのも私で、相手がダメだという前提のものでなら、議論の中に罵倒があってもよい。ただそれは匿名とか安全にやるべき。という考えに基づいて、実際にやってみたつもりです。
議論が成立していなくて、次のステップにうつったことを示すために、罵倒というのは簡潔で便利な方法だから、使っても安全なときはぜひぜひ使うべきだと思っています。
kenokabeさんが議論に足らないというはあくまで付随的主張です。
つか、訂正しておいたけど
>君のボンヤリした国語力でジャッジすると
馬鹿を罵倒するつもりで馬鹿にも伝わりやすいように言葉を選んだ
「WWEは積極的にばらす路線でやれてるけど」だけ
その後、
「間違いの指摘は全部揚げ足取りだ」と馬鹿なこと言って頑張る馬鹿には
つか、訂正しておいたけど
君のボンヤリした国語力でジャッジすると
プロレスの何がどうである。ということについては、横だけどXXだよ。でいいんじゃない。
言葉を選べ って話だ。
間違っている相手をバカにしたいから、指摘するのか
事実を訂正したいだけなのか?
そら違うだろ。
間違った知識や発言だから、指摘しても良いという事もまた無いけどな。
君のボンヤリした国語力で
こういう余計な一言がいらない って言われている。
間違った知識や発言への指摘をしただけ。といえば済むものを、『君の知識が足りない』など、相手が間違っているし、能力が足りないという一言をつけるなら、まさしく、揚げ足取りだ。
そうやって一方的な罵倒を繰り返してること自体がアレという話です。
要約すると、
2佐々木さんは知の最先端にいるかのように振舞っていて不誠実だ。
3佐々木さんは論敵の身元を利用した恫喝的言論を行なっていて卑劣だ。
ということかな。
1と2はたぶんそうなんだと思うけど、3は微妙だと思う。
まずさ、「論敵」は、1と2をあたりまえのこととして、罵倒的表現を使ってるよね。
これは俺もこことかだとよくやるんだけど、トレースされて困るときとかはやらないでしょw
立場があるときは、残念な人のことをあわれんで敬遠するものじゃん。
1と2を当然に認めて、佐々木さんはダメっていうののもとでなら、多少強い表現は許されると思うけど、
結局自分で言っちゃってるね。「正社員より貢献してない」って。良い待遇を得ようと思ったら、まず、貢献が根拠になるのに。自分から、僕は役に立ちませんって言ってどうするよ。
役に立たないアピールしたって、そういうやつから切られていく(イマドキ、正社員だって例外ではない) わけで、だったら、今おかれている状況から、如何にして自分に有利な状況を作り出すかを考えた方が建設的だと思うがね。
あと、議論の最中に、「バカ」 とか「低脳」 とかで議論相手を罵るのは控えた方がいいよ。論拠に自信がないから、相手を罵倒することでしか優位性を保てない可哀そうな人に見える。
東大受験のやつ釣りだったのかよ・・・。かなりショックだ。なんなんだよ。
あいつに感動して、負けてられん、俺もがんばらなきゃって会計士の勉強始めた。
今回なんとか公認会計士試験一次試験合格して、今から2次試験に向けてがんばろうって思ってたところだった。
バイトもやめて勉強に専念してるから、金がすごい勢いで減ってて、1回で受からないとヤバいとかで
精神かなり磨り減りながらだけど、あいつも頑張ってるし俺もって思ってた。
勉強と関係のない記述が増えだしてからはブログを見に行ってなかったけれど、久々にあいつの話題が出たと思ったらこれかよ。
思った以上にショックだ。
勝手に信じたのはこっちだし、
今ネガティブな感情を持つと自分に響く、今は裏切られたとは言うまい。
そのために絶対に合格してやる。
やっぱりどうしてもネガティブになってしまう。恨みに頼ってしまう。
今の自分には何も他に支えがない。
薄い付き合いだったからもしかしたらもう忘れられてるかもしれない。
薄くても心の慰めだった友人との付き合いを切ってまで挑戦してる自分を振り返ると、
はしごを外されたような気分になって頭が痛い。
もちろん俺のこの記事も釣りかもしれない。今は無視しておいてくれ。
俺はあいつみたいに毎日ブログを書いてる余裕はない。リアクションも何も出来ない。
そのかわり、結果出したらドヤ顔で叫んでやる。
じゃあこれからまた頑張る。
前記事
http://anond.hatelabo.jp/20120108211250
一応、真面目にちゃんと反応してくれた人もいるので、もう少し突っ込んだ話を。
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/28694
自分も先の記事は内田先生のこの記事と概ね同じ感覚で書いたつもりなんですが、「呪い」と表現するとはさすが巧いなぁと思うんですが、結局、これは過去と比べて人がそのように攻撃的に変わった、という話ではなくて、ツールの出現によって人のどうしようもない部分が顕在化され、増長されている、ということなわけで、本来はツールによってコントロールして抑制されて然るべきだと思うんですよ。人を罵ったり、嫌味な人間が悔い改めていきなり消えるわけないですからね。ありがたい説法も馬耳東風であります。
こういったネガコメというか罵倒や中傷への対応については、4~5年前からはてなは度々指摘され、はてなが抱える課題であったはずなんですが、はてなはやる気がなかったのか、まったく効果的な解決策を見出せなかったんですね。もちろん、コメントの非公開であるとか、はてなスターであるとかで対応しようとしたんですが、如何せん効果がなかった。そりゃそうです。匿名ならまだしも、投票した側のidがわかるスターなんて使う人はヘビーユーザーに限定されます。すでに腐りかけているところに記名制の投票制度なんか設けても、大きな流れを変えるような発言は封殺され、内容そっちのけで内輪の笑いを取りにいくだけです。まともな批判であればいいんですが、それすら目立たなくなってしまうんですね。
こうなってしまうと、良識ある企業なんかは、自社のページにはてブのボタンなんか置くはずがないんですよ。現に自分が仕事で制作した企業サイトには、いいね!ボタンとツイートボタン、mixiチェックは置いても、はてブボタンなんか置いたことないです。そしてどんどん日陰者になっていってしまう。別に2chを目指すのであれば、それでいいんでしょうが、はてなの目指すところはそこだったの?ということを言いたかったわけです。
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