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はてなキーワード: 百合姫とは

2011-12-26

[]年末だし、Amazonショッピングカートの整理しようぜ

以下はショッピングカートに入れておいたけど買わずに削除することにした作品一覧。(☆はAmazonじゃなく書店で買った本)

これだいたい自分がなんの職業についてるかバレそうでやだね。 




社会

第三の波 (中公文庫 M 178-3)

富の未来 上巻

レクサスオリーブの木グローバリゼーションの正体〈上〉

フラット化する世界 [増補改訂版] (上)

余震(アフターショック) そして中間層がいなくなる

アメリカ大都市の死と生

いま〈アジア〉をどう語るか

☆困ってるひと

ソロスは警告する 超バブル崩壊=悪夢シナリオ

文明の生態史観ほか (中公クラシックス)

グレート・リセット―新しい経済社会大不況から生まれる

波乱の時代(上) - アラン グリーンスパン

フリーフォール グローバル経済はどこまで落ちるのか

繁栄――明日を切り拓くための人類10万年史(上)

ヨーロッパ史における戦争 (中公文庫)

中世覚醒アリストテレス発見から知の革命

天使はなぜ堕落するのか―中世哲学の興亡

イスラームから見た「世界史

西洋哲学史 1―古代より現代に至る政治的・社会的諸条件との関連における哲学史 (1)

帝国グローバル化世界秩序とマルチチュードの可能性

信用恐慌の謎―資本主義経済の落とし穴




ファシリテーションシリーズ

チーム・ファシリテーション 最強の組織をつくる12のステップ -

教育研修ファシリテーター

チーム・ビルディング―人と人を「つなぐ」技法 (ファシリテーションスキルズ) - 堀 公俊

アイスブレイク入門

人間関係づくりトレーニング

白熱教室の対話術

ご機嫌な職場

ゲームストーミング ―会議、チーム、プロジェクト成功へと導く87のゲーム

ロジカル・ディスカッション

☆ディシジョン・メイキング―賢慮と納得の意思決定術

☆話し方入門 新装



マネジメント

インフォーマル組織力 -組織を動かすリーダー論理

☆ミンツバーグ教授の マネジャー学校

MBQマネジメント・バイ・クエスチョン

事実に基づいた経営―なぜ「当たり前」ができないのか?

なぜリーダーは「失敗」を認められないのか―現実に向き合うための8の教訓

マネジャーの実像 「管理職」はなぜ仕事に追われているのか

危機を超える経営―不測の事態、激変する市場にどう対応するか

人生にとって組織とはなにか (中公新書)



◆人事・モチベーション

「見せかけの勤勉」の正体

仕事楽しいかね? -

モチベーション3.0 持続する「やる気!」をいかに引き出すか

モチベーション企業研究

図解 きほんからわかる「モチベーション理論 (East Press Business)

人を伸ばす力―内発と自律のすすめ

やりとげる力 - スティーヴン プレスフィールド

破壊創造の人事

すべての仕事を紙1枚にまとめてしまう整理術

リーダーの値打ち 日本ではなぜバカだけが出世するのか? (アスキー新書)

「働きたくない」というあなたへ

減らす技術 The Power of LESS

熱狂する社員 企業競争力を決定するモチベーションの3要素

経験から学ぶ人的資源管理 (有斐閣ブックス)

日本人事 NIPPON JINJI~人事のプロから働く人たちへ。時代を生き抜くメッセージ~

会社は変われる! ドコモ1000日の挑戦

働きながら、社会を変える。――ビジネスパーソン子ども貧困」に挑む

「発達の最近接領域」の理論教授学習過程における子どもの発達

心の仕組み~人間関係にどう関わるか〈上〉

☆わたし、公僕でがんばってました。




自分の演出

孤独と不安のレッスン (だいわ文庫)

あなたの魅力を演出するちょっとしたヒント (講談社文庫) -

対話のレッスン

コミュニケーション力を引き出す (PHP新書)

演劇入門 (講談社現代新書)

演技と演出 (講談社現代新書)

見城徹 編集者魂の戦士―別冊課外授業ようこそ先輩

自分を磨く「嫌われ仕事」の法則

勝てる広告営業。―50のキーワードで知る

「しがらみ」を科学する: 高校生からの社会心理学入門 (ちくまプリマー新書)

料理のマネジメント キッチンを制する者がビジネスを制す!

人は「動き」だ!―なりたい自分を演出する40の方法





マーケティング

パブリック―開かれたネットの価値を最大化せよ - ジェフジャービス; 単行本

幸せ未来「ゲーム」が創る

「ヒットする」のゲームデザインユーザーモデルによるマーケット主導型デザイン

グレイトフル・デッドマーケティングを学ぶ

ペンド・シフト ― <希望>をもたらす消費 ―

シェア <共有>からビジネスを生みだす新戦略

メッシュ すべてのビジネスは〈シェア〉になる






◆その他

幸福優位7つの法則 仕事人生も充実させるハーバード式最新成功理論

残念な人の仕事の中身 ~世界中の調査からわかった「組織で評価されない人」の共通点

すべての仕事を紙1枚にまとめてしまう整理術

☆その数学が戦略を決める (文春文庫)

いまファンタジーにできること(グイン

ベストパートナーになるために―男と女が知っておくべき「分かち愛」のルール

新・絶望に効く薬

一般意志2.0 ルソーフロイトグーグル

刑務所図書館の人びと―ハーバードを出て司書になった男の日記

千の顔をもつ英雄〈上〉

はじめて考えるときのように―「わかる」ための哲学的道案内 (PHP文庫)

☆料理の四面体 (中公文庫)

結ぼれ - R.D. レイン

インテリジェンス人生相談 [個人編]

あるヨギの自叙伝





◆読み物

☆華竜の宮 (ハヤカワSFシリーズ Jコレクション)

ダイナミックフィギュア〈上〉

父っちゃんは大変人 (新潮文庫) -

おしまいの日 (新潮文庫)

スニーカーエイジ

チェンジアップ―「三振にもポリシーがある!」

☆ひとびとの跫音〈上〉 (中公文庫)

MOTHER(マザー)―The Original Story (新潮文庫)

MOTHER2―ギーグの逆襲 (新潮文庫)

☆空の都の神々は (ハヤカワ文庫FT)

ゼウスガーデン衰亡史

方法序説 (角川ソフィア文庫)

悲しみよこんにちは (新潮文庫)

生贄のジレンマ

逆光〈上〉 (トマス・ピンチョン小説)

戦闘妖精・雪風(改) (ハヤカワ文庫JA)

Carver's dozen―レイモンド・カーヴァー傑作選 (中公文庫)

埋葬 (想像力の文学)

モレル発明

塩壷の匙 (新潮文庫)

☆姫椿 (文春文庫)

☆お家さん〈上〉 (新潮文庫)

マインド・イーター[完全版] (創元SF文庫)

タタール人の砂漠 (イタリア叢書)

ストレンジ・プラス 1 (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)

ロマン劇場ヒッパルコスの海 (双葉文庫名作シリーズ)

聖なる血 (扶桑社ミステリー) - トマス・F. モンテルオー

此花亭奇譚 1 (IDコミックス 百合姫コミックス)

虫と歌 市川春子作品集 (アフタヌーンKC)

スノウブラインド - 倉野 憲比古

マルタの鷹 (ハヤカワ・ミステリ文庫)

少年の国―MYSTERY OF NEW RELIGION

ソドムの百二十日

悲惨物語

人間昆虫記(秋田文庫

2011-01-24

Justice for girls.

これからの「百合」の話をしよう

 

 こうして隔月刊化第一号を、装いも新たに、皆様のお手元にお届けすることができました。ご講読いただきました読者の皆様、そして社内外を問わず、この号に関わった全ての方に御礼申し上げます

 誠にありがとうございます

 

 これからの「コミック百合姫」が目指すこと、それは到ってシンプルです百合人口を増やすこと、これに尽きます

 

 繰り返しになりますが、もはや百合が今までほどに特別なものではなくなった今、本誌自体が特別な存在とならなければいけません。そして、今まで百合に興味がなかった人に、その存在を知らしめることが使命だと考えています。

 百合人口を増やす、それは必ずしも、本誌の読者を増やすことイコールはないとも考えています。ですので、万が一、本誌をお気に召さなかった方は、他社の百合アンソロジーを手にとってみてはいかがでしょうか。ひょっとしたら嗜好が合うかもしれません。気に入ったら、ぜひそちらを続けて講読して頂きたいと思います。

 同業他誌の講読を勧めるのも変な話かもしれませんが、現状、百合業界は全く狭い世界です。今は、その世界全体を少しでも広げていくことが急務です。また、類誌とは、市場の多様性を示すバロメーターにすぎず、ライバルではありません。

 ライバルは、我々と同じく、百合を追い求めて止まない人たち。すなわち、読者の皆様方なのです

 これからも、ともに歩んで参りましょう。

 

 そして、末筆となりましたが、『ハーモニー』のコミカライズ企画は次号以降からの開始となりました。楽しみにお待ち頂きました皆様、また関係者各位に御詫び致します。申し訳ございません。我々としても忸怩たる思いではありますが、全力を尽くしてまいりますので、引き続きお待ちいただければ幸甚の至りであります

 

           「コミック百合姫編集長 中村成太郎

 

 

コミック百合姫百合姫2011年1月号(無料公開)/一迅社

http://www.ichijinsha.co.jp/prebrowse/yurihime/201101/_SWF_Window.html

2010-11-18

百合姫リニューアルだそうで

http://natalie.mu/comic/news/40768

なんか完全にヲタ女性向け仕様になっている…ノリがBLだ。

男性向けの百合姫Sは休刊したそうだし、もう男性の間では百合時代遅れ



しかしもう「百合姫」と言うタイトルも変えたほうがいんじゃねという感じだけどブランド的に変える訳にはいかないんだろうなあ。

でも「姫」って雰囲気じゃないよね。

2010-06-04

http://anond.hatelabo.jp/20100604231420

>ちなみに百合姫女性読者の方が多い。

誰が信じるんだよw

しかもそれを強調するのって決まって男だよな

2010-02-03

雑誌は買わない方がいいよ^^;;

引っ越しシーズン色々片付けてます。

本(漫画雑誌)が多かったので売って処分しようとしたら、売れないらしい・・・笑

まんだらけ中野店より 雑誌で取り扱うのは、最近の新しい奴のみらしい。)

百合姫女の子×女の子雑誌なので、専門雑誌?だから、

コアな層でバックナンバーを欲しがる人がいるだろうと思っていたら・・あらら>_<

紐で縛ってゴミに出すところを、近所の人、隣、上下の人に見られたら嫌だな。

雑誌を買って集めるのは、やめたほうがいいですね。

2008-11-22

http://anond.hatelabo.jp/20081122084555

女装はともかく、ふたなりなんてよく見かけるか?

というか、女装ふたなりはまったく別種のジャンルで、むしろ反発しあっている面すらある。

いくらアレ重要だからって、安易にまとめるのはよくない。


あと、「百合姫」読者の7割は女性、3割が男性

http://www.cyzo.com/2008/02/post_350.html

2008-02-13

最悪だなぁ。

原作者は「このキャラは私のイメージでは赤い帽子を被っています。」といった。

すると担当編集は「このキャラの赤い帽子はボク的にカッコ悪いからオレンジどうですかね?」といい、

すると副編集長は「このキャラオレンジの帽子は雑誌の売り上げ的に黒い方がいい」といいだし、

編集長は「副編集長とは仲が悪くて気に食わないので帽子は白くしろ」という。

どないせーっちゅーねん!!

■とりあえず原作者はこの漫画の大元を作った原作様でもあるし、(三代噺の方がましというか「OOOOがうちゅうでたたかう」とたった14文字のメールを送ってきただけでも、その14文字で印税原稿料の数割を掠め取っても、だ。)それくらいはとりあえずイメージに従おう。

一度ネームを送ったら「イメージと違います。わたし、こんな話にしてほしかったんじゃありませ??ん」とメールしてきたので「じゃあそのイメージとやらを事細かに原稿用紙に認めて提出しろ」と言ったら黙った。

編集。彼は何か業務を勘違いしている。

「このヒロインと女キャラの会話のページですが、ベットでのピロートークのシーンにした方がいいんじゃないですかね?」「(゜Д゜)ちょ!レズじゃないよ二人とも」「そういう裏設定があるんですよ!!」…ねぇよそんなの。

一緒に本屋に行ったとき百合姫とかレズアンソロジーとかを買い込んでいたので完全趣味なんだろうなぁ。

確かに前の雑誌編集みたいに「こちらから連絡入れないと何もいわない、何もしない」、アイデアに詰まってそれとなしにアドバイスを聞いてみたら

その漫画担当なのに「いや??先生漫画読んでないんっすよね」というような徹底した「原稿収拾マシーン」も思いっきり困るが、彼は漫画編集という仕事

漫画家の話を自分の好みに変える仕事」と勘違いしている節がある。

煮詰まると「何がいいか悪いかわからなくなる」のでアドバイスを聞く事もあるけど、話の本筋までしゃしゃり出るのは止めて。

「あとここのコマ、モブシーンに風子描いてくださいよ風子。好きなんですよ風子。」知るかそんなの!テメェが出してる同人誌でやれそんなの!!!

っていうか年末進行でうすら忙しくなってくる時に自分の同人サークル原稿依頼してくるの止めろ!!

オフレコですけど本誌のネームは遅れても構わないので」…っておい!わかったよ!!ラキスタ知らないけど描くよ!えろまんが1本書いてこの精神的にクソ苦しい仕事来年に延長できるなら描くよ!!ピンクとおかっぱのレズ漫画だな!完成!(最悪だ)

「あの…上に言ってみたけどネームやっぱり伸びません」こ…殺す。

■副編集長

この中ではいちばんの切れ者。この人で盛ってるといっても過言じゃない。

流石にもと有名週間雑誌編集もやってた事があっ作家編集の距離や領分も判っている上に指摘も的確。

編集長辞めてウチの編集になってほしい。この仕事を降りれない元凶。

編集長

……創業者一族関係で困った人。

使えない原作者を連れてきて実は愛人だった(彼女生活費は自分の原稿料印税から差っぴかれる寸法)というのから始まって兎に角

編集長が嫌いらしく「副編集長の案を編集長の強権で潰してくる」という編集長というより「副編集長イジメ仕事にせいを出す売り上げよりプライド優先の困った人。

雑誌創刊時に副編集長が連れてきた主力となりうる将来有望な上手い新人作家さんや中堅作家さんを下書きまでさせて編集長権限で外したのはこの人。結構えぐい。(自分も降ろされる所だったんですが愛人…じゃない原作者のしがらみで残った。)

「この作家同人誌をやっているので情報漏れる可能性がある」との事。じゃあウチの編集も外してください。

ちなみに編集長の連れてきた作家の陣は……う??ん…。

この人がおとなしくしていたらこの雑誌の売り上げは4割上がっていたと思う


そんな事で、船頭が多かったらこの船は山に登るしかない。登らざる得ない訳ですが。

そういう立場の人達が次々変更をしてくるので話が無茶苦茶になってて半年もたつのにまだ連載が始まってません。

あーなんだ、こうやって文章に起こしてみるとこの雑誌……無茶苦茶で最悪だな。

2007-05-27

百合姫Selection

http://www.amazon.co.jp/%E7%99%BE%E5%90%88%E5%A7%ABSelection-2007SPRING/dp/4758070148/ref=sr_1_1/249-3135687-0633155?ie=UTF8&s=books&qid=1180217062&sr=1-1

あんまし面白くなかった、、書き下ろし、なんか悲恋物だらけなのがどうもね

読み終わった後、何か、どよっとするものばかりだったんで、もっとスカッと心底楽しめる作品を読みたかった

ほいじゃぁね

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