はてなキーワード: 無限ループとは
原文:The Un-Internet by Dave Winer
こう書くのは初めてじゃない……
毎回全部書き下ろす必要はないわけで、
もはや様式美になってきた感がある。
何回繰りかえしたかとかは置いておいて、
さあ、もう一回はじめようか。
問題は「コントロール」、これに尽きる。
どういうわけか、IT企業の重役はこれを欲しがるんだけれども、
1994年、この繰り返す世界の年代記を書き始めたばかりの私はこう言った。
「私たちよりもユーザーがまた一枚上手だった。
この業界ではだいたい15年周期くらいでこういうことが起こる。
私たちが足元を見失って、ユーザーが反乱して、新しいソフトウェアビジネスが降臨する。」
そこではこうも言っている。
「ユーザーは一度コントロールを手にしたら、二度と返してくれない」。
御存じの通り、いまそれがTwitterコミュニティで起こっている。
コントロールを欲しがるというのは、別にああいった企業の重役の倫理観のせいじゃない。
短期的にはそれが最善のやりかただからだ。
ありうる道は、ユーザーに手綱をうまくかけられるか、競争に負けるかしかない。
若いころの起業家としての私であれば、そのくらいのことはわかっていたんだろうと言われるかもしれないけれども、そうじゃなかった。
簡単にコピーできるものをどうやって商売にしていいか、分からなかった。
だから、詳しくない人にはコピーできないようにするためのコントロールの方法を編み出した。
すると、私たちのソフトウェアをコピーするためのソフトウェアの市場ができあがった。
けっきょくの問題は、ユーザーは私たちの意図に反することをやろうとする人なのかどうか、ということだった。
ユーザーの皆さんは誇りのある人たちだった。
だから私もするだろうことをした。
200ドルはするそのディスクをハサミで真っ二つにしたものを入れた封筒が、次々に送られてきた。
そうやって欲しいものを手に入れた。
私はようやく、いつもこうなるんだということを思い知らされた。
今回は、Appleがユーザーをコントロールしようとする勢力の親分だ。
ユーザーを守るというAppleの説明は、ある程度までは正しい。
iPadにソフトウェアをダウンロードするとき、害が起こさないということはかなりの程度、信頼できる。
そこまでで済むんだったら、私は何も言わない。
済むはずがない。
相手には、どのソフトウェアが自分のプラットフォームで出まわってもいいかを決める権力がある。
そうなれば、言論も規制されるのは避けようがない。
その意味で、iPadプラットフォームはディズニーランドのようなものじゃないだろうか。
ディズニーランドやPixarの映画にないようなものは、そこにもない。
悲しいのは、Appleが若い世代に対する悪い見本になってしまっていることだ。
若い世代というのは、Appleみたいに「ユーザーエクスペリエンス」をコントロールしたがってそうな、
TwitterやTumblrといった、比較的小さな会社のことだ。
彼らは、自由市場の不確実さよりも自分たちの品質管理のセンスのほうが優れていると思っている。
Twitterでは、Twitterがパートナーとして指定したところのコンテンツしか表示できない。
誰にも見えないようにされている。
Tumblrはあるブラウザアドオンをおすすめしないと言い出した。
これを問題にするのはきっと、それなりの数のユーザーが使いたがったからこそだろう。
この決定は開発者だけじゃなくてユーザーまでも巻き込むことになる。
ユーザーを「教育」しなければならなくなる、というのが問題だと彼らは認めた。
あれ? これって聞き覚えがあるような………
ということで、最後には逆の結果に落ち着くだろう。
そうならなきゃならない、
ということを、インターネットが教えてくれた。
1970年代、それはまだインターネットとは呼ばれていなかった。
その単純さと、コントロールされていないところが好きだった。
あれを載せてはいけない、これは載せてもいい、と命令する人はいなかった。
インターネットが育った周りの環境、つまりメインフレームの世界では、壁はものすごく大きかった。
個人はコンピュータを持てない。
それからループが回るたび、IT業界が持ってくるコントロールを解毒するというのが、インターネットの役割だった。
でも最後には、私たちは壁を乗り越える。
そうするとまた次の壁がやってくる。
成り上がったプラットフォームが数の力で支配しようとする。
そしてまた、おなじ過ちを犯す。
そして、おそらくいつも、インターネットが勝つ。
もちろん就業率が高くなることを前提にしているよ。
で、日本でも就業意欲が低くなる原因を取り除けば良いよな?
それこそ企業が門前払いにしたり、女性は雇ってもどうせやめるから出世させないっていうんじゃ結局勤労意識はあがらないだろ。
女性を雇わない、出世させない、子育てコストを女性にだけ払わせる→女性は仕事を諦めるしかない→女性が仕事をやめるのでますます企業は女性を雇わない
の無限ループをどこかで絶とうって話だ。
実際自分みたいにプログラミングだけして生きていたい、子供なんか育てる暇ないし、そんなの面白いとも思わない、って女も普通にいる。
勤労意識なんてDNAで決まるものでなし、差があるとすれば差を作っている何かが確実にあるだろう。
それを取り除くのは、全体の効率を上げるのに決して悪いことではないと思うよ。
自分が落ち込む時のパターンは、大抵以下の4つに分類できることが分かった
この考え方をマスターできれば、もう落ち込まない人間になれるかもしれない
↑
↑
結論:自分が好きという事前条件が成立していれば、モテなくて辛いと感じる事はない
仕事ができなくて辛い
↑
技術力が無い為に、後輩とかの役に立てないし、上司にも怒られてばかり
↑
全く役に立たない、いつも上司に怒られてばかりの人なんていない
優れていないだけで、普通
↑
確かにこれ迄の積み重ねによって優劣は付いてしまう
でもそれは積み重ねだから後悔しても仕方ない
自分にも積み重ねたものはある、それが有益なものでなくても、他人には言えないようなことでも恥じる必要はない
自分も積み重ねている、それを誇れば良い
話し下手
↑
↑
話を聞いてもらった時、認めて貰った時
↑
だから、精一杯聞いてあげればいい、それだけでも(相手は)嬉しい
人見知り、人が怖い
↑
人は誰も自分の評価を落としたくない
↑
(悪い例)
↓
(できなかったとき)
↓
↓
感情(罪悪感)
↓(無限ループ)↑
廃人的行動
対策:すべき思考の撤去
(良い例)
↓
(できなかったとき)
↓
↓
↓(無限ループ)↑
生産的行動
矛盾もあれば重複もあるいろんな価値観が押し合い圧し合いして,
パソコンのフリーズって,ほとんどはレスポンスを待てないだけですよね.
「固まった!」というけどパソコンは頑張って計算をしているわけで.
均衡点を探す計算結果が出るのを気長に待てばいいんじゃないでしょうか.
(私を含めて)たいていの人はそれを待てずに「あーあ,固まった」と決めつけてリセットを押してしまう.
そして「固まるからこのプログラムは使わないようにしよう」と,均衡点を探すことをあきらめてしまう.
頑張って悩んで大いにフリーズすればいいんじゃないでしょうか.
http://anond.hatelabo.jp/20110811033545
自分ではそう思ってないけど、人から見ると負け犬の遠吠えに見えるから、
冷めた目で見てもらってかまわないです。
俺はいわゆる今まででプログラムできたことない(年齢=プログラム作れない暦)。
小中高とパソコンなかったから大学ではがんばってプログラム作ろうと思ってた
んだけど、文系の大学でハッカー全然いないから、友達に結構紹介してもらった。
まず、なんで俺がプログラムを作りたかったかというと。世間体を気にしていて、
早く口だけハッカーというレッテルをとりたかったから作りたかった。
まあそんな男が持てる分けないんだけど。
友達にも口だけ口だけってネタにされて(まあ冗談ってわかってるけど)、
まあ察してると思うけど、プログラムはできなかった・・・一応コンパイルまでこぎ着けて
全部 fatal error でさようならが8本(8連敗)、全く後に続かなかった。
1本目は、うまれて初めてパソコンの前でまともなコーディングをしたから完全に舞い上がって
ものすごい労力をつぎ込んだ。ハウツー本でエクセルマクロと同じ感覚でコーディングすると良い
と書いてあったから、俺が打った五行がコンパイルエラーしたら五行を書き直したり、
10行がコンパイルエラーしたら10行を直したり、15g(ry というやり取りをしていた。
(まあ内容は置いといて・・・)
OSの反応が途絶えてからパソコンの前で待ってて来るかな来るかな、って3時間くらい
待ってたこともあった。そして、無限ループで変数を増やしまくってたらしく
「このプログラムは不正な処理を行ったので強制終了されます。[詳細] をクリックすると、次のエラー メッセージが表示されます。」
っていわれて1本目撃沈。
それから友達から指摘を受けて、言語の扱い方を学んで次のコード次のコードへ
どんどんアプローチをかけていった。
2~6本目位までは1本目と同じくらいか、少し少ない熱意を持って
やったがそれも全て撃沈。
7~8本目位になったあたりで精神が病んできちゃって、8本目が撃沈した
次の日位から、食事が喉を通らなくなった。食べてもほぼ100%吐いてた。
なんで自分は書けないのか?書けなさすぎて劣悪な遺伝子だな、頭も悪いし
こんな遺伝子残さない方がいいんじゃないか、という劣等感を感じるようになった。
大学はそのときまで全然さぼらなかったんだけど、あまりのだるさに1日さぼって、
次の日は学校行っただけでダウン、ついた瞬間保健室へ駆け込み、休憩して授業を
受けずにそのまま帰宅。一週間で飯は食えるようになったけどそれでも前に比べる
とかなり小食になった。
そして、自分の気持ちの中でいくつかの結論が出た。
自分は本当に書けない、やればやるほど空回りする。そして、無理すればするほど
ぼろぼろになっていく。努力して、プログラムの為に尽くしてもプログラムが完成しないことに気づいた。
完全に逃げてるけど、俺の中でプログラム作ることはただたんにレッテルをとりたいだけ
そう思ってて今日まで過ごしてきたら、韓国戦見てたときに母さんが「あんたプログラム作らんの?」って
言ってきて「俺はもう作るのあきらめた」と言ったら、弾小飼がいかに Perl がすばらしい
か説いてきた。それと「一回もできたことない奴が分かったような口聞くな」とか
「そんなの負け犬の遠吠えだ」などと言ってきた。それでこっちの
意見を全く聞こうせず、ずっと MacBook Air のすばらしさを熱弁してくれた。
自分で逃げてるなんて百も承知、俺はもう疲れたんだよ。
日々見下されてて、俺に対する態度がひどくて劣等感を感じて、バイトは土日絶対1日入って、
それでコーディングするだけでも多大な労力を使ったのに、それが就職したら
毎日設計書書き?毎月の生活苦しいのに、定期的に設計書書いて誤字とかどうでもいいダメ出しをもらう?
そもそも好きって感情がわからんからプログラミングに意味を見い出せない。
だから今はもう一生口だけブックマーカーでいいかなと思っています。
思うと少し残念な気持ちに成る。
1、 出不精で週末・連休一歩も出ないのが普通。ネットすら出不精になりほぼ2chのみに
2、 部屋が汚い。片づけ方が分からない
3、 一日中カーテンを閉めてるので埃がすぐに溜まり掃除を諦めた
5、 本棚は触らないから綺麗だが、ラインナップが15年以上変化がなく色落ち埃まみれ
7、 なので清潔かと思われ過去に友人を自分の家に入れて幻滅されたことがある
9、 自慰でティッシュを使うのすら面倒でそのまま下着に出す(男性のみ)
10、服はタンスに入れず、母親が置いていった洗濯物から無限ループ
11、家に帰ると即効色落ち虫食いTシャツ等、完全家用の処分服に着替える
12、ヘアバンド等で前髪も癖がついた状態で、服装含め急な来客に既に対応できない
13、ギリギリまでやらない。それで冷や汗をかいたのに直せない
14、トラブルがあるとすぐ謝る。外では絶対に自分の不機嫌な感情を見せない。言われる一方
15、自分のプライベートを話せない。恋愛や卑猥な会話が一切無理
16、常に気を遣い真面目でいい人と思われている。でも実際は唯の無気力で怠け者
17、元々はテレビっ子だったが最近ニュース以外ほぼ見なくなった
19、育ちは保守的で品が良く、酒・煙草・パチンコ・性風俗等を嫌う。飲み会・カラオケが怖い。要は子供
20、店員や他人のちょっとした品のない行動、キツい態度にすぐ傷つき人間不信になる
21、友達がいなかったために飛行機の乗り方旅行の仕方、冠婚葬祭マナー、携帯等常識を知らない。それを知られるのが怖い
22、楽しいと感じることがなく趣味がない。ゲームやアニメももうやる気力が無い
23、服のセンスはあるのに自分でそのセンスを実現する能力がない
25、手帳に予定を書くなんて信じられない。想像しただけで疲れる
26、美容院にいけない。自分で切るか行けて無言10分1000円カット
最初は、やりたいことが形になって、友達の輪が広がって、よい技術にふれられる機会がふえて、憧れていた技術者が自分のイベントで発表してくれて楽しかった。
そのうち、色んなイベントに発表者として呼ばれる機会が増えてきた。
ノルマが付き纏い、自分のイベントの告知をしていかなくちゃいけなくて
来てくれた発表者のイベントに遊びにいって週末に何件も勉強会をハシゴするようになった。
仕事も週末も忙しくて休むヒマがなかった。
一緒に勉強会している仲間内でも「告知をする人」と「ほとんどしない人」がでてきた。
あくま趣味なのでそこまできつく言う事もできずせめて自分が動いてるのを見て動く気になってほしいと思いながら動いた。
それでも動かない人は何かと理由をつけて動かなかった。
ふらふらで明け方、山手線寝過ごして何周もしながら何をやってるのかよくわからなくなった。
好きなことなのに疲れてしまった。
勉強会のために未翻訳の原書を買い勉強会のために勉強会にいくひとが多いのかもしれない。
どんな有名な人を呼んでいてもそれは周りの友人達を惹きつけるためで
結局内輪で発表者無限ループ。
行けばそれなりに楽しめるけど、最後に残るものがみつからない。
プログラムがずっと好きで、かっこいいコードを書いてた技術者に憧れていただけなのに。
明け方のサーバールームで生まれる不思議な一体感に憧れていただけなのに。
なにがしたいのかがわからなくなっている。
最初は、やりたいゲームが遊べて、ゲーム好きの輪が広がって、よい作品にふれられる機会がふえて、憧れていたゲーム店の店主が自分のイベントに来てくれてとにかく楽しかった。
そのうち、色んなイベントにインスト者として呼ばれる機会が増えてきた。
ルール訳のノルマが付き纏い、自分のイベントの告知をしていかなくちゃいけなくて
来てくれた主催者のイベントに遊びにいって一日で何軒も公民館をハシゴするようになった。
仕事も週末も忙しくて休むヒマがなかった。
一緒にイベントしている仲間内でも「積極的にインストする人」と「ただ遊ぶだけの人」がでてきた。
あくまで趣味なのでそこまできつく言う事もできずせめて自分が動いてるのを見て動く気になってほしいと思いながら動いた。
それでも動かない人は何かと理由をつけて動かなかった。
ふらふらで明け方、山手線ゲーム中に居眠りして自分が何をやってるのかよくわからなくなった。
好きなことなのに疲れてしまった。
お客さんも8割オーナーでみんなそれぞれのイベントをもっていて
イベントのためにボードゲームを買いイベントのためにイベントにいくひとが多いのかもしれない。
どんな有名な人を呼んでいてもそれは周りの友人達を惹きつけるためで
行けばそれなりに楽しめるけど、最後に残るものがみつからない。
ボードゲームがずっと好きで、かっこいいデザインの作れるデザイナーに憧れていただけなのに。
明け方の全員フラッシュで生まれる不思議な一体感に憧れていただけなのに。
なにがしたいのかがわからなくなっている。
最初は、やりたいキャラが定着して、友達の輪が広がって、よいフォロワーにふれられる機会がふえて、憧れていた人が自分のオフ会にでてくれてとにかく楽しかった。
そのうち、色んなオフ会にぜひ来て下さいと呼ばれる機会が増えてきた。
面白い事を言わなきゃいけないというノルマが付き纏い、自分のオフ会の告知をしていかなくちゃいけなくて
来てくれたフォロワーのオフ会に遊びにいって一晩で何件もオフ会をハシゴするようになった。
仕事も週末も忙しくて休むヒマがなかった。
一緒にオフ会している仲間内でも「告知をする人」と「ほとんどしない人」がでてきた。
あくま趣味なのでそこまできつく言う事もできずせめて自分が動いてるのを見て動く気になってほしいと思いながら動いた。
それでも動かない人は何かと理由をつけて動かなかった。
ふらふらで明け方、山手線寝過ごして何周もしながら何をやってるのかよくわからなくなった。
好きなことなのに疲れてしまった。
フォロワーも8割オフ会主催者でみんなそれぞれのオフ会を開いていて
オフ会のためにふぁぼをもらいオフ会のために公式RTするひとが多いのかもしれない。
どんな有名な人を呼んでいてもそれは周りのフォロワーを惹きつけるためで
集まるのはせいぜい有名フォロワーのフォロワーのフォロワーのフォロワーのちょっと有名なフォロワー。
行けばそれなりに楽しめるけど、最後に残るものがみつからない。
ツイッターがずっと好きで、なりたいキャラをしていたフォロワーに憧れていただけなのに。
明け方のタイムラインで生まれる不思議な一体感に憧れていただけなのに。
なにがしたいのかがわからなくなっている。
コネクション作って事業を成功させてやる! とか
そういった何かが無いならそら何のためにやってんのかわからんくなる罠。
集ってる人とのグルーヴ感たまんねぇ!とかDJやってるおれかっけえ!とか
それだけなら、気の会う仲間とホームパーティーでリッツかじってるといいお。
刺激も慣れたら刺激ではなくなるし、
もしそのノルマとやらが生活のためにやってるんじゃないんなら、
そろそろそこ抜け出して新しいことやればいいんじゃね?
最初は、やりたいことが形になって、友達の輪が広がって、よい音楽にふれられる機会がふえて、憧れていたDJが自分のイベントにでてくれてとにかく楽しかった。
そのうち、色んなイベントにDJとして呼ばれる機会が増えてきた。
ノルマが付き纏い、自分のイベントの告知をしていかなくちゃいけなくて
来てくれたDJのイベントに遊びにいって一晩で何件もクラブをハシゴするようになった。
仕事も週末も忙しくて休むヒマがなかった。
一緒にイベントしている仲間内でも「告知をする人」と「ほとんどしない人」がでてきた。
あくま趣味なのでそこまできつく言う事もできずせめて自分が動いてるのを見て動く気になってほしいと思いながら動いた。
それでも動かない人は何かと理由をつけて動かなかった。
ふらふらで明け方、山手線寝過ごして何周もしながら何をやってるのかよくわからなくなった。
好きなことなのに疲れてしまった。
イベントのために音楽を買いイベントのためにイベントにいくひとが多いのかもしれない。
どんな有名な人を呼んでいてもそれは周りの友人達を惹きつけるためで
行けばそれなりに楽しめるけど、最後に残るものがみつからない。
音楽がずっと好きで、かっこいいプレイをしていたDJに憧れていただけなのに。
明け方のダンスフロアで生まれる不思議な一体感に憧れていただけなのに。
なにがしたいのかがわからなくなっている。
なんという「無限ループって怖くね?」
誰かがある提案をする。”A”という提案。
その提案を聞く側が”C”という現状に目を向ける。
提案者に返す「”A”としたい気持ちはとてもよく分かる。でも同時に”C”という現状も無視出来ない。だから双方の意見を汲み取って”B”としよう。」
これが人の心理だと思う。
どれだけずさんなのか、他の人よりはいろんな情報に目を向けたつもり。
出来るだけ早く。早ければ早い方が良い。
その現状と照らし合わせた時に、自分の出した結論はこうだった。
「原発はなくそう。でも急に止めるのは無理だから、徐々に無くして行こう」
ご覧の通り、ここで最初に述べた、中間の答えで落ち着く真理が働いた。自問自答で。
このBの答えでもって、世の中に訴えかけて行く。
「Bが現実的だよ。本当になくしたいのなら、現実的な路線で行くのが一番近道だ。」
でも気付いた。
自分が出した結論と同じく世論が落ち着くとする。これがAとなる。
政府は世論に目を向けながら、”C”という現状に目を向けて慎重な政策をとっていく。
そうなるとこの場合の”B”はどの辺りに落ち着くだろうか。
「現状を急に変えてくのは無理だから安全面を強化しよう」というB案で落ち着かそうとするだろう。
もう次に大きな事故が起こるまで使い続けると思うよ。
で、管理会社はこう言うの、「前回の災害よりもさらに想定外の災害だった」って。想定外の想定外。無限ループ。
でも自分が世の現状を鑑みて半分自分を殺した意見してたら、殆ど自分の気持ちなんて反映されない。
であれば、素直にそのままの声で「今すぐ止めろ!」と、現状を無視しているかのような無茶を言うくらいじゃないと。
そうじゃないと多分大きく動いて行かないと思う。
彼女いない歴=年齢だし、仕事もないし、職歴もないし、大学中退だし、貯金もないし、健康もないし、何もない。
15歳で、病気になって以来、10年近くになるけど、本当にいいことのない10年だった。
病気になった場合の人生への影響度は、そのときの年齢による気がしている。
すでに何らかの職業についていたり、何らかのスキルが蓄積された状態でなら、病気になっても、金銭的にも余裕があると思うし、周りの人間にもフォローしてもらいやすいと思う。
しかし、未成年で病気になった場合は違う。たいしたスキルも蓄積されない段階で病気になると、その後、スキルを蓄積する難易度が上がり、就職も難しくなってくる。そういう人にこそ、周りからのフォローや、社会的なフォローが必要なのに、前者に比べて、そういうフォローをしてもらえる機会は少ないと思う。
今は仕事を探しているが、まだいい返事はもらえていない。
彼女でもいれば、少しは癒されるのかとも思うけど、治らない病気もあって、無職の何もない自分と付き合ってくれるような女性はいないと思うので、いいなと思う人がいても、劣等感に満たされるだけ。
そもそも、ほとんどの人間にとっては承認されないとうまくやっていけないと思う。
だからといって、何もしないわけにはいかないので、なんとか自分にムチ打って、がんばっているつもりだけど、一向に状況はよくならない。
そんなことをずっと続けていると、承認されない状態に適応できてきた。
がんばる→何も結果が得られない→滅入る→がんばる
の無限ループ。
そんな状態だと、能力もないくせに仕事がある人間を見ると本当にムカつく。
絶対、そんなやつよりも自分の方が仕事できるのにって思って、ストレスがたまって、体調悪化する。
ただいい時期に就職できただけのくせに。
病気になっていないのも、お前が健康管理してきたからじゃない。
運がよかっただけ。
運のよさを正しさと履き違えんな。
今10話見たけどなんとなくわかった。
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何度も時間を遡ってまどかを救おうとするほむらが魔女になるとどうなるか、
多分、因果関係は狂うけど、10話の時間軸の中か、その前に(いや、多分11話の最後の方)ほむら自身が魔女化する
バットエンドがあるとおもう。ほむらが時間を操る悪魔にる、そして時間を遡る、
ほむらの盾が時計逆行を象徴しているレトロな時計がデザインされているけど、
http://yaraon.blog109.fc2.com/blog-entry-416.html
そう、さやかじゃないんだよ。多分ワルプルギスの夜ってほむら自信なんじゃないかな。
そしてまどかとほむら自身を呪いに来る、それがあの1話OPにも描かれたあの運命の時間、
で、ワルプルギスの夜が時間すら超越した魔女ってことは、その力もチートレベルでどんどん強くなる。
グットエンドのシナリオを見つけようとするほむらに対して、魔女であるほむらは、
自分自身を不幸にする為にワルプルギスの夜となって、やはり何度でも時間を遡る。
一件倒されたように見える最強の魔女、しかし彼女は時間を遡って避難をしただけだった!みたいな。
そして戦いは無限に続く、みたいなバットエンドの無限ループを多分11話位でやる(予想)
そして因果関係のもつれをほどく方法はわからないけど、その永延のもつれをほどくのが
鍵を握るのはほむらかまどかかはわからないけど、主役であるまどかが無限ループを解き物語を終わらせるに一票。
(もしかしたら、まどかの魔女になる際の願いも時間に関係するものになるかな?)
エントロピーとか時間逆行とかSF的展開がガンガン出てきたので、最後はいっそ宇宙の初めと終わりまで、
私立では一応高学歴だと思う。
書きたくなったから書かせて。
就活に失敗して親が破産してIT系のバイトして食いつないでいたが、
感想など
・すさまじい負け犬気分
・死にたい
・「◯◯したら死のう」と思っている
・人と会うのが怖い
・電話が怖い
・「職」の字を見ると裸足で逃げ出したくなる
・親への罪悪感がヤバい
・この先どうすれば…と考え、安心出来ない
・いやまだなんとかなる! と外に出て駅まで歩くがそれまでに気持ちが折れる
・とにかく眠ることでしか心の平穏が訪れない
・一日が終了するたびに自分がなんのために生まれてきたのかと問い直す
・あの人もあの人もがんばってるんだ! と自分を鼓舞しようとしてfacebookを開くと裕福で内定と友達に恵まれたリア充の友人がアメリカあたりで卒業旅行を楽しんでいるのを見て自分は何をしてきたんだと考える
・バイトに応募しようとしてFamilyMartの下見しておばさんが金髪のジャニーズっぽい子いじめてるの見て社会こわくなる
・あらゆる企業が、裏では社員や顧客から搾取していると思い込む
・1000円以上使うと「もうすぐ死ぬ自分が…ニートの自分が…もったいない…」と思う
・「こころの病気」「病んでる」とかいってるリア充を見ると殺したくなる。自分のほうが病んでるって思いたい
・外面はものすごく装うので会った人はだれも自分がネガティブになってても気づかない様子で少しさみしい
・文庫本など安いものは買える。そんなとき自分は存在していることを実感する
・スーパーで300円くらい買い物をして、前に並んでたこんなおばちゃんでも何千円も買って社会に貢献しているのに、と無駄に自責の念
・やっぱり死ぬしかない
・以下無限ループ
とにかく死ぬことだけを考えている。
バイトでも何でも就職してお金の心配を立つしかないんだろうなあ。
バイトやめた日、
会社の鍵を返しに行って気まぐれにみた映画『嘘つきみーくんと壊れたまーちゃん』面白かったなあ。
あの瞬間だけは生きててよかったと思えた。