はてなキーワード: マンナンライフとは
凍らせて喉に詰まらせて死亡、政治パフォーマンスの標的、間違った食べ方させた保護者にはお咎めはなし
→超小型化
賞味期限偽装、被害者なし →店舗の閉鎖後、山崎パンが出資支援して復活
賞味期限偽装、被害者なし →販売停止、製品検査を徹底し100日後に改良製品の販売再開
賞味期限および原材料偽装、再包装、被害者なし →賞味期限印字方法の徹底で3ヵ月後に営業再開
食品偽装、ミンチにパンや血液や腐敗しかけの肉などを混ぜる、被害者なし
→廃業、社長は逮捕・起訴不正競争防止法違反(虚偽表示)と詐欺の罪で懲役4年の実刑判決
→廃業届を提出、大阪地裁に民事再生手続の廃止を申し立て、破産
病原性黄色ブドウ球菌による14000人超の集団食中毒、重症者少数
→グループ解体と再編、現地調査導入、3年ごとに更新申請が必要な、「総合衛生管理製造過程」見直し
→レイプ店は閉店、肉を加工した岐阜県の業者を東京地裁に提訴、現在普通に営業中
→中国警察当局に天洋食品の元臨時職員が拘束される、日本では輸入停止
→グルーポンは広告を増やして活動中、バードカフェは店を変えて営業中
卵アレルギーの人に卵を食べさせる事も、
ライナス・ヴァンペルトが引きずっている“薄汚れた毛布”を無理やり取り上げる事も。
http://anond.hatelabo.jp/20090402142657 ←これを書いた横増田。
id:cambrian (http://anond.hatelabo.jp/cambrian/)
マンナンライフ事件やアレルギーの件については id:Terra-Khan 氏のエントリーが詳しいのでそっちを参照してください。
http://d.hatena.ne.jp/Terra-Khan/20090310/1236615975
(Double Side ~こんにゃくゼリー問題について2側面からのエントリ~ 当直医の警告)
http://anond.hatelabo.jp/20090402172919の増田には悪いんだけれどもね?
アレルギー離婚(http://bakatumi.hp.infoseek.co.jp/ar_1.html)に出てくる子供のような目にあうのは、小学校低学年の頃までは割りと良く有ったのだよ。日常茶飯事とは言わないけれど、2回や3回じゃぁ納まらない。おかしなもので、蕁麻疹の出る食べ物というのが毎年ように違ったから、その度にアレルギーで蕁麻疹を発生させては寝込んでいたものだ。
最初が牛乳、次の年が卵、山芋(とろろいも)なんて事もあったっけ。
最初の1回は止むを得ないでしょ?誰も知らないし、分かってなかったんだから。だけれども、蕁麻疹が出るから嫌だと言っているのに、「アレルギーだなんて只の言い訳だ」「甘えてるんだ」「残していいと思っているのか」とか言われて無理やり食べさせられて、後で死ぬほどのた打ち回った事も2回や3回ではない。
担任が変わる度に、あるいは団体行動で監督する人間が変わる度に同じ事が繰り返されてきた。アレルギーで苦しんでいるのを見てきたはずの周りの連中が何かしてくれたかというと、黙ってみているだけだった。だから、「無知や無理解、無関心」が原因で人死にが出得るというのは、実体験としてよ~く分かっているともさ。
まぁそんなわけで、軽々しく「べき」や「教条主義」を振り回したがるような種類の人間に対しては恨み骨髄。おきてしまった事を今更如何こうしてくれとは言わない。そんなことは誰にも出来ない。
知らない事が無礼だなんて事がどこに書いてあるのかね?>http://anond.hatelabo.jp/20090402192746
繰り返しになるけれども、
「知らない事は理解しようがない。理解できていない事は実践できるはずも無い」
これが事実であり、真理。知らなかった事は防ぎようが無いけれども、それが原因で取り返しが付かない事態のトリガーを引いちゃったら、その罪悪感や後悔は「トリガーを引いちゃった人」が背負う事になる。
誰も肩代わりは出来無いでしょ?違うの?
ライナス・ヴァンペルトやアレルギー離婚については、いずれまた改めて書くことにしましょう。
追記:http://anond.hatelabo.jp/20090403000323
毛布を引き摺っているのはライナス・ヴァンペルトだよ。
指摘があったので修正しました。記憶違いで面目ない。
マンナンライフに過失はないと個人的には思うのだが
つーかマンナンライフのこんにゃくゼリーに関して言えば、消費者庁に叩かれる前から「なんだこのタバコの注意書きwww」みたいなパッケージだったんだけどな。
やっとですよ。最近のマンナンライフの件とかで自己責任ロンの正体はなんなのかずっと考えていたけど。
やっと分かった。つまり「自分には関係ないしぃ論」なんだな、自己責任論って。
「お前の責任だろ?俺には関係ないし」みたいな放り投げ感に対して俺はモニョモニョしてたんだな。
というか、関係なくないって。例えばマンナンの件で言えば、「お前が子どもに食わせたのが悪い」じゃなくてさ。
どうすれば、そういった事故が減るのか考えようよ。危険表示を大きくするとか、母子手帳にでも書いて周知を徹底させるとか。
「やだよ。俺の家族は子どもにそんなもの食わせない」ってどうして言い切れるのか。お前のばあちゃんがお前の子どもに
でも、自己責任論に終始せず、建設的な意見を出すことによって、その確率を減らすことが出来る。
それって社会を良くすることでもあり、自分の周りの環境を良くすることでもある。
派遣切りの問題にも言えるし、何にでも言える。
全くなんて事だ。
マンナンライフの蒟蒻畑は蒟蒻であって、決してゼリーではない。
ゼリーであれば、引用されているような性質を持ち、離乳食としても適している事はよく知られている。
ところが、蒟蒻畑はあくまで蒟蒻であり、決してゼリーではない。
なのに、おそらく今回の事件の原因の一旦となったであろう、あたかもゼリーの一種であるような誤解を産む○○ゼリーと言う表記を平気で使用し、広めようとている。
これは一種の犯罪幇助である。知らなかったで済む問題ではなかろう。
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こんにゃくゼリーで会社提訴 - ニワニュース - ニワンゴ
http://niwango.jp/pc/niwanews/search.php?id=28176
こんにゃくゼリーをのどに詰まらせて死亡した、当時1歳9カ月の男児の両親は3月3日、製造元の「マンナンライフ」らを相手に約6200万円の損害賠償を求める訴訟を起こした。原告側は「製品に欠陥がある」と主張している。
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合格。
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Goodに入れた人が一人もいなかったのは、良いことだと思う。
これで、記事の質が良いからgoodなんだという屁理屈こいてた奴涙目だなw
そうではないことがこれほどまで明確に証明されたのだから。
サブプライムローンの破綻から始まった不況は十年後にピークに達した。世界の多くの地域で紛争が勃発し、難民がかつてないペースで発生するようになった。深刻な難民問題が世界の懸案事項となる中、積極的に難民の受け入れ先となった国がある。難民の受け入れ先として以前は誰も想像しなかった日本である。
日本が難民を受け入れるという法律を制定した訳ではない。サブプライムローンが破綻し不況が深刻化してきた頃、日本では国籍法が改正された。その改正された国籍法が難民を受け入れる大きな原動力となったのだ。法案成立時はDNA鑑定を行うべきという世論もあったのだが日本は元々単一民族国家ではないため、DNA鑑定を取り入れるという案は一笑に付された。また、この時の政権は支持率が急落しており、政局がどう動くかのみがクローズアップされ、国籍法の改正はマスコミに注目されることはおろか、報道され世論が盛り上がりを見せる事も無かった。ブクマ数はマンナンライフの『蒟蒻畑』問題を大きく下回っていた。こうして国籍法の改正により、事実上、日本人男性が認知さえすれば国籍が取得できるという状態が出来上がったのである。
難民が出た国の日本在住の二世日本人は、こぞって親の母国の難民を認知した。認知した子供の数が100人を越える二世も日本ではポピュラーな存在となった。
中でも、とある国の認知された子供の数は、爆発的な増加だった。しかも認知されるのは難民ではなかった。その国は強力な中央集権体制であり、紛争はことごとく武力で鎮圧されていたのだ。他の国の子供の認知はその国の二世が多く行っていたのに対し、とある国の子供の認知は、二世ではない日本人が積極的に行っていたのである。何故、とある国の子供の認知数が急激に、しかも二世ではない日本人の認知で増えていたのか。
とある国は、強力な資金力を背景に日本人に自国の子供を認知するように仕向けていたのだ。インターネットには「里親を探しています」の広告が連日のように踊った。「里親」は偽装認知を請け負う「隠語」であった。一人の認知に付き数十万円の報酬を、とある国の組織は日本人に支払っていた。そして、認知した後は認知した子供を組織で育てるのだ。認知した人が育てる必要はない。認知した子供の顔すら知らないという「里親」がほとんどだった。
こうして過疎化が進む市町村に、とある国の子供がどんどん増加した。その子供は程なくして成人し、選挙権を得た。市町村レベルでとある国の子供たちの意見は無視できない勢力となった。彼らは元来の日本人と違い、選挙権は必ず行使し、政治にも積極的だった。元来の日本よりも日本の将来を考えていた。
日本では元来の日本人の少子化はますます進み、難民が増え、とある国の子供たちが成人し、彼らが最も著しく増えた。もちろん国会議員にも彼らが増えた。
以前の日本では、外国人参政権の賛否が大きな問題となっていた。さすがに政治に疎い元来の日本人も、外国人の参政権だけには頑なに反対していた。だが、政治的空白をついて成立した穴だらけの国籍法の改正は、結果的に多くの外国人に参政権を与えるものとなった。
とある国を中心として認知された子供たちは、以前外国人と言われていた人々の地位向上のために一丸となって結束し、多くの法案を国会に提出した。そしてついに、外国人が悲願であった参政権を得る事になった。彼らは、最終的に自分たちの日本を強力にする事を望んでいた。
三十年後。
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20081201-OYT1T00646.htm
全国の消費者団体などで組織する「消費者主役の新行政組織実現全国会議(ユニカねっと)」は1日、マンナンライフ(群馬県富岡市)によるこんにゃく入りゼリー製造再開について、「事故の再発の可能性が否定できない」と、製造・販売の見送りを求める声明を発表した。
声明では、「客観的なデータに基づいて安全性が担保されない限り、安易に製造・販売を行うべきではない」と、公正中立な機関による商品テストの実施を求めている。
なにそれ、客観的データって。
客観的なデータに基づいてというならば、ご飯の安全性や、ゼリーの危険性についても評価したほうがいいんじゃないの?
「事故の再発の可能性が否定できない」なんて事言うならば、ご飯だって年間何人ものどに詰まらせているわけで、事故の再発の可能性は否定できないわけで。
http://shin-jitsugen.sakura.ne.jp/
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20081202_mannanlife/
連絡先
事務局長 弁護士 拝師 徳彦
260-0013
電話 043-225-6665
むしろ蒟蒻ゼリー好きが「やべぇ、規制で店頭からなくなっちゃうよ!!!!」で、
諸人こぞりて買いに走った結果がこれだよ!
という可能性もあるんじゃないかしら。
例:
「はふぅ、しばらくの間口に出来ないかもしれないマンナンライフの蒟蒻ゼリーを心ゆくまで堪能するぜ…」
「ああこのぷるぷる感・・・永遠に口に含み続けたい・・・たまんねえ・・・ぷるぷる・・・最高・・・ぷるぷる・・・死ぬの?・・・ぷるぷる」
「くそうこんな美味いものを規制しようと言う奴は誰だぁッ!大臣(野田)を呼べぇ!(CV:大塚周夫)」
「んゴッ?!(舌が滑って詰まる)」
・・・蒟蒻ゼリーを盲目的に愛する俺ならばそれぐらいの愚行を当然にやりかねない…。
これが事実であるならば同じ蒟蒻ゼリー好きとして黙祷を捧げたい。全力で。
多分脳の病気。
俺が。
仮想敵を作りすぎ。言ってることは皆がすでに知ってるようなことか、論点のずれたとんちんかんなことの羅列。
細かく言うなら
あんなの、助成金目当ての権利者達が女子高生使って金を集めたい、単なるショー。それを、一言二言、橋下の言葉を取り上げて大騒ぎ。バカだろ。問題の本質はそんなところには全然無い。助成金目当ての権利者がいて、女子高生使うのが問題だろ。
権利者って誰?それと、助成金が税金から出てることぐらい皆知ってる。論点はその先の「教育は厳しい財政のなかで助成するほどの価値があるか」
例の保育園だってそうだろ。芋の掘り出し時期など不自然な事やらかして、農地指定の税金逃れだったという理由がハッキリして、それでも「府が無理に土地を奪った」って。裁判所の判断と府の区別もついてないのが、頭が可哀相なんだけど。
これの論点は、裁判所の判断を待たずに執行したことの是非、それ一点。芋畑の背景は一切関係ない。
あと、最後の一文は意味不明。乞う説明。
マンナンライフだってそうだ。蒟蒻ゼリーは規制すべき云々って、アホか。マンナンライフ1社だけが不自然に製造中止にさせられてるの見て何とも思わないの?野田が自分の支援団体の蒟蒻ゼリーメーカーの利益を上げる為にやったのが明らかになって、普通なら「やっぱりね」だろ。
んなことはここの人は皆知ってる。っていうか、ネットでこれに賛成する人なんて圧倒的少数でしょ。
ストレスが溜まってんのかなんなのか知らないけど、目先の感情で口汚く不特定多数を罵るようなマネはやめときな。底が知れるよ。
例えば、今まっさかりの橋下vs女子高生。
あんなの、助成金目当ての権利者達が女子高生使って金を集めたい、単なるショー。それを、一言二言、橋下の言葉を取り上げて大騒ぎ。バカだろ。問題の本質はそんなところには全然無い。助成金目当ての権利者がいて、女子高生使うのが問題だろ。
例の保育園だってそうだろ。芋の掘り出し時期など不自然な事やらかして、農地指定の税金逃れだったという理由がハッキリして、それでも「府が無理に土地を奪った」って。裁判所の判断と府の区別もついてないのが、頭が可哀相なんだけど。
マンナンライフだってそうだ。蒟蒻ゼリーは規制すべき云々って、アホか。マンナンライフ1社だけが不自然に製造中止にさせられてるの見て何とも思わないの?野田が自分の支援団体の蒟蒻ゼリーメーカーの利益を上げる為にやったのが明らかになって、普通なら「やっぱりね」だろ。
俺が何言いたいかというと、左翼というのは、どいつもこいつも、目先の事ばかり追いかけて、全く本質を見ず、結果的に自分達の生活レベルを下げまくっているという事だ。
例えば助成金だが、助成金に賛成したらお前らの税金上がるんだぞ。それ考えて言ってる?更に、その費用の殆どは権利者に消え、女子高生には届かないんだぜ?教育の事を考えたら助成金は出さない。そうすれば助成金に頼れなくなり勉強するしかなくなる。
保育園の土地にしたってそう。土地が園のものになり、不正な見せ掛けだけの農地指定を許したら、その分消えた相続税は税金で払うんだぞ。税金あがるんだぞ。
マンナンライフにしたって、安くて安全で美味しいマンナンライフのフルーツ蒟蒻は姿を消した。どこのものともつかない蒟蒻ゼリーが大手を振るうわけだ。
お前らさ、そんなに税金払いたいんか。
そんなにバカか。
感情が満たされれば金が消えてもいいのか。
民主民主言ってるが、民主は自民党より消費税を上げたがってる。そんなに消費税10%にしたいのか?自民ならあと5年は5%のままなのに。
更に民主は利率上げなんて掲げてる。当然俺らの給料下がりまくるし仕事も見つかりにくくなる。
そんな世界をどうして望むんだ。
目先の感情が満たされる、その1点だけだろ?