はてなキーワード: マジキチとは
Python vs Ruby vs PHP vs Haskell プログラミング言語バトル part1
http://anond.hatelabo.jp/20120118220204
Rubyistってなんであんな小学校の図書室で毎日読書してそうな
顔面オジサン、オバサンばっかなの?
Scalaer: 鼻持ちならない、モヒカン
Lisper: マジキチ
Rubyist: ネクラ、オタク、キモメン、いじめられっこネクラチビメガネ、色黒、キモオタ、顔面オジサン、オバサン
Rubyのブロックが便利すぎて、Pythonをやめたくなった。
いちいちtemporaryな関数を作成してから目的の関数に渡していたのがばからしくなった。
リストやジェネレータ式の内包表記が便利過ぎて
どうせ廃れる。
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>リストやジェネレータ式の内包表記が便利過ぎて
おれもそう信じてたけど、Rubyの、メソッド呼び出しを続けて書けるほうが便利だわ。
まるでjQueryみたい。といってもjQueryのほうが後発だけど。
たとえば「xsから0以上のものを選んで、その二乗の和を求める」場合
sum([ x*x for x in xs if x > 0 ])
これだと、後ろから読まないといけないんだよね。でも
xs.select{|x| x > 0}.map{|x| x*x }.sum
これなら頭からひとつずつ読めばいいから、わかりやすいし、考えたとおりに書きやすい。
まさにスクリプトって感じがする。
Python: [[x,y] for x in xs for y in xs]
Ruby: xs.map{|x| xs.map{|y| [x,y] } }.flatten(1)
いっぽうメソッドチェーンは
orz.sage().hage().hoge().hige() タイプの問題には向いている
つまり向いている方向がちがう
(まあHaskellなら hige . hoge . hage . sage と書くだけだというのは置いといて)
強い弱いということで言うと、問題を解くのに必要な一番能力が弱い
(限定された)道具を使うという考え方があるようだよ
ベタ再帰は強い(汎用的)、がそれゆえ読むのに注意を必要とする
foldrは再帰よりは弱いが、foldrで表現可能な問題のクラス(原始再帰)はかなり
広いので、mapやfilterで済むならもちろんそのほうが望ましい
ではこの問題は弱いmapやfilterを結合させるほうがいいかというと、
俺はlist comprehensionのほうが集合表記そのもの=whatを表現していて好きだな
Pythonのlist comprehensionのsyntaxはあまり好きではないが
それは大きな問題じゃない
メソッドチェーンってバグをわかりにくくするだけだと思うなあ。もちろん性能面もあるし。linqとかは良いと思うけど。
同じメソッドチェーンでも、linqなら良いけどrubyなら悪い .....
一言で言うと「俺はRubyが大嫌いなんだぁーー」ということですな
内包表記は構文でサポートしないと難しい(マクロがあれば別だが)
メソッドチェーンが関数型の方法に比べて特に優れている点があるようには思えないが
パイプ順に書きたければ書けるし
680,663
Pythonには関数型として致命的な弱点があるから、メソッドチェーンでは簡潔なコードが書けない
たとえば「(1) Rubyは 条件判定が(文ではなく)式」だから以下のようなコードが書ける
if test
if test_1 then test_1_1 else test_1_2 end
else
if test_2 then test_2_1 else test_2_2 end
end
}
あるいは「(2) Rubyはブロック内で局所宣言が可能」だから上のコードを以下のように書き換えてもいい
cond_1 = if test_1 then test_1_1 else test_1_2 end
cond_2 = if test_2 then test_2_1 else test_2_2 end
if test then cond_1 else cond_2 end
}
関数型言語であれば「(1) 条件判定(if/case)が式」で「(2) 局所宣言(let .. in .. end)が可能」なの当たり前
ところが残念な事に、どちらもPythonには欠落しているから、上の例はストレートにコード化できない
だからPythonではメソッドチェーンは使われないし、「酸っぱい葡萄」に見える
Rubyでもリスト内包表記が言語として組み込まれてくれると嬉しい
だと思う
頭に浮かんだロジックをすばやくコード化するのはメソッドチェーンが適しているし、
じっくり腰を据えてコード設計するならリスト内包表記のほうが美しい
自分は、たぶんこのスレもRubyコアの中の人も見ているだろうから
そのうちRubyにもリスト内包表記が実装されるんじゃないかと期待しているw
メソッドチェーンは書き易い
内包表記は見た目が整ってて綺麗、最終的な型がわかり易い
いじょ。
テレビ見てたら右翼・左翼が相変わらず間違った定義で使われていてゲンナリ。右翼or左翼って、正しくは保守or革新のことであって、ソーシャルorリベラルのことじゃない(から左右どちらでもありえる)。保守は名前の通り、古くから続くものを重視する価値観で、既存のものを積極的により良く変えようとするのが革新。社会的な連帯を重視するのがソーシャル、個人の自由を重視するのがリベラル。
更にややこしいことに、この4象限は政治的なものと経済的なもので分かれている。「保守」の立ち位置は各国の歴史によって異なるが、日本の場合、政治的には天皇制支持・親米反共・アンチ人権重視、経済的にはアンチ自由競争 がそれぞれ「保守」。数年前に流行したポリティカルコンパスがクソだったのは、「保守」の立ち位置が歴史に依存することを分かってなかったことと、保守or革新とソーシャルorリベラルをごっちゃにしてたこと。
ということで橋下大阪市長は、政治的にはソーシャル保守、経済的にはリベラル革新(左翼)。タイトルで左翼と書いたのはそういうこと(半分釣り)。日本のいわゆる「左翼」は、政治的にはリベラル革新、経済的にはソーシャル保守で、橋下さんとは見事に正反対。というか時間系列的に、橋下さんがアンチ左翼といったほうが正確か。小泉元首相は、政治的にはリベラル保守、経済的にはリベラル革新かな。
日本の政治のどうしようもなさの主原因は、橋下さんにしても「左翼」側にしても、というか今の日本の政治家の8割方が、政治的と経済的でソーシャル・リベラルが異なってることじゃないかと思ってる。アメリカがまだ健全なのは、ソーシャル・リベラルが重複率がヨーロッパよりは結構低いけど日本よりはずっと高いこと。クルーグマンは両方でソーシャルだし、フリードマンは両方でリベラル、オバマは中道からややソーシャル寄り、マンキューは中道からリベラルより。
※アメリカでも共和党本流(保守派)は政治的ソーシャル・経済的リベラルで、ロムニー以外の候補がマジキチばっかりなのがそのため
ソーシャルとリベラルって、方法論的に根幹で矛盾するから、本気でやろうとするとどちらかに統一せざるを得ないはずなんだよね。もしくは宗教化して矛盾したままゴリ押しするか。アンチ"経済的ソーシャル"な私が小泉元首相は支持しても橋下大阪市長を支持しないのは、橋下さんの本質はソーシャルにある気がするから。小泉元首相は一応中道右派ってことになってるけど、どう見てもアンチソーシャルだからね。
[巡回中止]痛いニュース(ノ∀`)・・・反応せず。ニュー速を巡回対象から外す。
[巡回中止]【2ch】ニュー速クオリティ・・・反応せず。ニュー速を巡回対象から外す?
[記事削減]ハムスター速報・・・ニュー速の記事を大幅に減らす。
[無反応]アルファルファモザイク・・・・・・反応せず。
[効いてる]カナ速・・・「ああいう、集団で騒いで一部の存在をワルモノにする『群れの心理』。個人的に大嫌いです」
[効いてる]VIPPERな俺・・・「効いてるとか都合が悪いとかそういうんじゃなく、あいつらは「つまらない」んだけど」
[巡回中止]BIPブログ・・・・・・反応せず。ニュー速を巡回対象から外す。
[効いてる]暇人\(^o^)/速報・・・「あの人達どうして嫌儲に行かないんだろ?」
[効いてる]2のまとめR・・・「三年前のニュー速の空気が好きでこのブログを始めたんだけどもうそろそろいいかな」
[効いてる]あじゃじゃしたー・・・「名前欄本当に面白くないからせめて「名無しステマさん」とかで統一したら?」
[効いてる]ワロタニッキ・・・「5年前のニュー速は本当に『面白い!コピペして広めたい!』ってレスばかりだった。
今は見る影も無い。という訳でしばらくあそこから距離を置きます」
[巡回中止]まとめたニュース・・・反応せず。ニュー速を巡回対象から外す。
[効いてる]ニュース2ちゃんねる・・・「(太字赤フォントで)つまらん」
[効いてる]マジキチ速報・・・「ブロガーとしてではなく1ニュー速民として、もうニュー速は終わったと感じる」
先に結論から。
岩崎夏海さんの文章には決まった楽しみ方がある。
「彼の独特の美学」をみつけた上で、それが文章の枝葉末節にどう影響しているかを探る、というものだ。
間違っても頭から文章を順番に読んで行こうとか、彼の言ってることが現状を踏まえて妥当かどうか、とかそういうことを考えてはいけない。
http://blogos.com/article/27749/
それらがいったりきたりするのでカオスぶりが半端無い。
読者としては「何が言いたいのかわからない」「マジキチ」と評したくなる。
まともに読んではとてもついていけなくなるだろう。
しかし、実は彼の記事はどれもテーマは極めてシンプルである。彼の文章は、己の美学を語るためだけにある。残りは装飾にすぎない。
彼は基本的に現実についてあまり知らないし知ろうとしない。彼の理論、現実の制約も、比較対象も、実証もなにもない。美学とはそういうものなのだ。
そういう「些細なこと」に気を取られずに本というものは、野球というものは、マネジメントというものは、読書というものは「かくあるべし」だけを考える。
だから、現実はこうだろ、とかそういうツッコミは野暮というものである。確信犯なのだから。
他者への批判とかは客寄せパンダ以上の何者でもなく、本人も力入れて書いてない。いちゃもんつけられれば前後関係がおかしくても気にしていないのだろう。
なぜそこまでいちいち煽って人を集めなければいけないかというと、まぁ個人的な美学というのは普通に書いてもだれも読まないたぐいの話で有るし、職業病というのもあるのだろう。
今回でいえば「作者と読者の関係はどういうものが理想であるべきか」という点について彼なりの美学が語るのがメインである。
Q:「購入者は何に対して金払うのか? 」
作品ではなく、作者にカネを払う。曲やコンサートというよりはAKBそのものを応援するために金を払う。
そういう仕組みのほうがお互いにメリットのある関係を築けるはずだ、という。
どちらかというと作家というか、ジャーナリズムに近づいている気もするが、確かにこの流れがうまく回ればなーとは思う。理想論としてはありだと思うんだよね。
今回の記事で理解すべき部分はここだけである。
他にも多少彼が最近かぶれているらしい「自然と一体化した人間」みたいな思想も含まれているが、そこは私にもよくわからないのでスルーする。
他の部分は、この彼の独自の美学というか理想を、無理やり現実に当てはめたらどうなるか、という話だ。
もちろん、たとえば著作権や教育に関して、彼はほとんど知識が無いので、現状を踏まえて考えると言ってることはおかしいのだが、そこは重要でない。
特に他者の引用や他者への言及が始まったら、すかさず読み飛ばすことを強く推奨する。
私が岩崎さんを好きなのは、こういう「常識にとらわれない」ことと、文章に何らかの「核(彼自身)がある」点である。
少なくともありきたりではない。彼の書く文章は彼にしか書けない唯一無二の文章であり、それが面白い。
面白い、という軸で評価するなら主張の裏付けについて、個人的な体験の比重がとても大きく、非現実的な主張が多いことも欠点ではない。
http://d.hatena.ne.jp/aureliano/20081004/1223046127
世の中には、核(自信)があってどこか堂々としている人と、核(自信)がなくてどこか不安げな人の二通りがいる。どちらが良いとか、どちらが悪いというわけでもない。どちらにも一長一短があり、そのあるなしが人間そのものの価値を決めてしまうわけでもない。それでも、ぼくはできれば核はあった方が良いと考えている。それは、ぼく自身が核のない人間で、それでずいぶん苦労したという思いがあるからだ。今振り返ると、苦労した分いろいろ学べたこともあるから、核がないのは本当に悪いことばかりではないのだが、それでも、あるのとないのではやっぱりある方が良いと思ってしまう。ないものねだりかも知れないし、隣の芝生は青いからなのかも知れないが、自信を持って堂々としている人を見ると、いつだって羨ましいと思ってしまう。だからぼくは、そういう核がない子供を見ると、なんとかしてそれを植え付けることはできないものかと、傲慢かも知れないが考えてしまうのだ
だから、みんなも枝葉末節や常識にとらわれないで、素直に彼の独特な文章を楽しもうじゃありませんか。
http://anond.hatelabo.jp/20110610173821
ひねくれて読むとこうなる。でもこういう読み方をしてはいけません。
http://anond.hatelabo.jp/20111205175021
http://blogos.com/article/22479/
http://blogos.com/article/2487/?axis=b:57
面倒くさくなって、チェックするのをやめたんだけなんだろうけれどな。
どうせ大して読者もついてないだろうから、切っちゃえばいいのに。
結果前に投稿して気持ち悪い人に叩かれるのやだったから結果出た後に書くけどさ。
なんというか、勝負になって無かった。
大阪人の悪いところと言われそうだけれど、基本的に興味のないことにはびた一文払わないからね。
「・・・しない」ために、わざわざ選挙に行くことはない。その時点で終わってた。
ちなみに、マジキチ反対派ってのはあれ多分マスコミの捏造か局所的なクローズアップだと思う。
若い人はもちろんのこと、いわゆるご年配の方々でも、結構冷静に
「うちらには厳しいことになるかもしれんけど、なた入れ必要だよな」と言ってた。
もしかしたら、教育関係の人は本気で何か思ってるのかもしれないけれど、それはちょっと私からはわからない。
大阪全体の話なんて分からない。わたしらの世界は大阪市よりずっと狭いのでね。
というかさ。こんなん大阪出身者だったら分かってるはずなんだよ。
「何とかに対する反対派」という立ち位置では、大阪では絶対に勝てない。
でもみんな、平松さんがもし勝ったとして、どうなるのかって全然分からなかった。
今もさ、なんか偉そうに語ってる奴いるけどさ。大阪知らないで大阪語るって馬鹿じゃねーの?
こういう人達って、橋本が嫌いなだけで、じゃあ大阪のために何が必要で、
平松はそれに対して何をどう考えてたのかって全然言えないわけでしょ?
大阪のことなんかどうでもいいんだろ?大阪人バカにしたいだけだろ?
言ってることは正しいのかもしれんけど、選挙に行ったこと無いんじゃないの?っていうか言ってることも正しくねーし。
どうせ外部者だろ?て感がにじみ出てて苦笑するしか無い。
そうやって嫌いな奴の悪い点を叩いてれば気が済むだけなんだろ?
たださ、悪くなろうが、厳しかろうが「何か言ってる人」「なにか考えてると分かる人」の方が、
「何かに反対して、何考えてるか分からない人」よりはまだましなんだよ。
少なくとも、賛成か、反対か、どっちかの態度は示せるから。平松にはそれもなかったんだよ。
だから選ばなかっただけ。 結果は受け入れるよ。別にお前らに愚痴言ったりしねーよ。勝手に哀れんでんじゃねーよ。
にしてもロジックマスター(笑)という人の記事が最もバカげてましたね。図抜けてロジックがバカ。
http://d.hatena.ne.jp/logic_master/20111127/1322406966
批判を見るに、彼の頭の中では府政における財政は知事一人の責任で決まるんだ-へー。
なんで橋本さんが市長選に進出したかの理由付けはこの人の頭ののなかでどうなってんの?
それで、橋本の独裁が成立したので悲しみの涙を流すってどういうこと?バカじゃねーの?もう一回言うよ、馬鹿じゃねーの?
大事な事だから三回目言うよ。 ロジックマスター(笑)、お前、バカじゃねーの?
すくなくともさ、こういう賢らな記事を書く人は、平松について何を知ってるのかについて語れよ。
部外者だからって自分の興味の良いところだけつまみ食いして偉そうに語ってるばかは死ねよ。
どうせ福島のボランティアにだっていかずに、東電叩きばっかりしてんだろ。
ボランティアに行くのが正しいとは言わんけど、福島の人たちの助けになることなんかやったか?やってないだろ?
生活保護に関してだって、どうせお前らのようなクズは、極端な例が出てきたときにはしゃぐだけで、何も知らないんだろ?
お前ら本当にいいよな。仙人みたいに現実を弄ぶだけで楽しそうに生きられて。 霞を喉につまらせて死ね。
バカよりも無責任な外部者のほうがたち悪いと思うんよ。ホンマ。
http://d.hatena.ne.jp/fujipon/20111125#p1
ぼくたちはつい○○○という社会現象と、「人々が離婚をしたがらなくなった」という一人ひとりの考え方や気持ちの変化に置き換えてしまうんだ。そして、そういうふうに問いを置き換えてしまっていることに気がついていない
ぼくは社会現象について、一人ひとりの心に原因があると考える直感的な理解を「心でっかち」な考え方と呼んでいます。いろんな社会現象を理解するために、とりあえずすべてを心の問題として置き換えるところから出発して、なぜそんな心の問題が生まれたんだろうと考えるやり方です。
多くの場合、「心でっかち」は、それほど目立たないかたちで私たちの常識の中に入り込んで、私たちが現実を見る目を微妙に曇らせてしまう。その結果、私たちは社会を正しく捉えることができなくなり、見当違いのやり方で社会問題の解決をはかるようになってしまいます。「頭でっかち」の典型は現場を知らない学者先生ですが、「心でっかち」の典型は、誰にでも受け入れられるようなもっともらしい「説教」を垂れ流している一部の評論家の人たちですね。とくに、現代社会の問題をすべて「心の問題」で説明できると考えている人たちです。
そして、これまで「心の問題」だと思い込まれていたことの多くが、統計的なイメージ操作や、「先入観を植え付けられることにより、みんなが雪崩をうって、その傾向を強めていくこと」によってつくられているのだ
http://d.hatena.ne.jp/nakamurabashi/20111124/1322071507
なにが「俺たちの」インターネットを破壊したのかっていったら、そりゃ人数ですわね。ふつうの人たちが増えたっていう。「俺たちの」インターネットっていびつ極まりないもので、異形の人たちが奏でるあたまおかしい音楽を、それを求める人たちが必死で追いかけてたような、そんな時代があったわけです。真性さんマジキチ扱いされてるよ。なに言ってるかわかんないらしい。絶望的な社会不適格者が社会とのあいだで起こす軋轢のぎぃぎぃという音。それが聞こえない人たちがいっぱいいるらしいよ。びっくりだね。インターネットは変わった。
http://dain.cocolog-nifty.com/myblog/2011/11/post-474d.html
知的影響から自由なつもりの実務屋は、たいがいどっかのトンデモ経済学者の奴隷だ。虚空からお告げを聞き取るような、権力の座にいるキチガイたちは、数年前の駄文殴り書き学者からその狂信的な発想を得ている。
いろいろと繋がってるなー。
普段からマジキチっぷりをアピールしとけば、いざ訴訟とか起こしたときに有利になるんじゃね?
「ああ、こいつらマジキチだから金払って大人しくさせないと何するかわかんねえ」って企業とかに思わせたら勝ちだと思う。
ゴネ得の原理に近いもんがあると思う。
敵対する企業に対してマジキチな抗議運動を展開する能力のアピールにもなるし。
総会屋みたいなもんか。
いい線いってるけど詰めがちょっと。
「男が好みの異性についてあーだこーだ言うんだから、女が言っててもおかしくないよね」
という主張だろ?
「論理の核として使う」っていうのがどういうことかちょっと不明確だけど、
言いたいことはそういうことではありません。
そういう意味で言うなら、出発点は「好みの異性(の、主に外見のみ)についてあーだこーだ言うのは片手落ちだし的外れだしですごく不快」という話。「そこを『いーんだよ話してる方はそれでいいんだから』で通すなら、この話も通るよね?」ということです。
そもそもみなさんが「いーんだよ」で通すかどうかってことは関係なくて、知り合いのカスは自分の分はしつこく通してくるけどわたしが通そうとしたら拒否ったやつで正直しねばいいのにって思うんだけどどう? ってこと。
思いのほか「そんな話が通ってたまるか」派が多くてちょっとびっくり。
なんでーやってるのは同じことじゃーん。っていうか人のボディしか見てない分逆に悪質じゃん。
こっちはむしろオナネタまで行かなくてもいいくらいなのに。いや行ってもいいけど。
「男だって、A子ちゃんとB子ちゃんがベタベタ仲良くしてたら、『あの二人レズじゃないか?ひょっとしてあんなことやこんなことも・・・』って想像して萌えるでしょ?」
「女が男を見て、『あの二人ホモかも』とか言って萌えるのは、それと一緒」
という風に説明しなければならなかった。
いや、それはなんか話が違うでしょ。
そこは(さっきちょっと出したけど)「○○学科の××クンちょーカッコイイ!デートは…」展開で応じるとこだったはず。
だって自分が話に出した男がやってたのがそういうことだったからね。でも女側からはこういう反論て難しい。
いの一番に「なにこの女自意識過剰過ぎてマジキチ」とか言われちゃうからね。「お前が言うな」のブーメランなんですけどね。
だから説得力を優先させるために、「欲望の対象にされること」を出したんですよ。
というわけで
とはならないので。あしからず。
違うけど。
printf("Hello World!!\n");
の先にあるんだ。
データ処理をしたい、ユーザーに選択させたい、次のステップに進むとき、マイクロソフト系は環境を用意しやすいんだよ。
データベースアクセスだって、VBならアクセスライクのDBでSQLを疑似体験できる。
ここのステップを超えられないと、プログラムで「何が出来るか」に気付けずに、「つまんない」で終わっちゃうんだよ。
正味な話、PHPとかpythonって、初心者に「次」を用意するのがしんどいんだよ。
私は文章を書くことができない。
文章だけではない,大抵のことも満足にすることができない。
オズの魔法使いは何回も見たし,台風の日黒い犬のぬいぐるみ(但し冷たい)を抱いてベランダに出てみました。勿論そんなことはしません。
オズの魔法使いはL.Frank.Baumが遺したもので童話ではない。だから何も教訓等がなくてもいいのだけれども余りにも魔女が理不尽ではありませんか。
西脇順三郎を知らないと言ったら父から嘲笑と哀れみの視線を戴いた。
もし生物がより優れた子,より強い子を後世に遺そうと生殖/繁殖を続けるのであれば私が生まれた意味は ないので は。
私は以上の通り脳が足りないのでいくら莫迦にされても構わないけれども「厨二病」という言葉はやめた方がいいと思う。
「マジキチ」「厨二病」「パネェ」と安易に利用され過ぎるせいで本当にマジでリアルに気違って半端なく思い込みの激しい人の希少性とその素晴らしさが薄れてしまうから。 ね。
そういえば家に帰ったドロシーは幸せだったのか。
頭の調子がの人 http://anond.hatelabo.jp/20110926141342のツイートを見てそう返信してた人
はてな匿名日記の繋がりからのでは、ツイッターの「うわぁ これは心のの調子が悪い 」と書いたのが出なくなってて
探したらあったんで保存した
http://twitter.com/#!/DocSeri/status/118212084377993216
http://f.hatena.ne.jp/oooquree/20110929070254
本人に、特に言おうと思った事、書き忘れていた
あんだけなぁーー ブログに、科学者っぽい事を書いて恥ずかしくないのかーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ほんと、「「「ぽい」」」ことだと思いました。
自然科学を、標榜する人が、vipper ν速民の一部の、脊椎反射的な煽りレスする人と同じレベルとは!!!!!!!!!!!
エセ科学叩きの人たちにも、思うけど、自然科学は仮説を立てて、それを検証して、客観的なデータに基づく論理的な判断により、結論を出してるもんでしょ。 自然科学教みたいになって、錦の御旗を振りかざすってのも、まずいと思う、というか、本当に自然科学教の教義がわかってないと思う。
上の人は、ブログではそんな事ないけど、 「うわぁ これは、心の調子が悪い」 って言うのは、ほぼ某巨大掲示板一部板の一部住民と同じ思考回路、同じ煽り
このマコト君のでも出てる
http://blog.livedoor.jp/insidears/archives/52097322.html
>14 名前: プライヤ(大阪府)[sage] 投稿日:2009/12/06(日) 01:09:18.60 ID:LeAw8nv8
>29 名前: バールのようなもの(兵庫県)[] 投稿日:2009/12/06(日) 01:12:09.76 ID:7dWbXk/q
これは分裂病?
よくyoutubeにあげてるよな。
>66 名前: アルコールランプ(関東・甲信越)[] 投稿日:2009/12/06(日) 01:16:59.48 ID:OowQPBMM
背筋がヒヤッとした
本物のキチガイってヤバいな
>78 名前: ガスレンジ(関東・甲信越)[sage] 投稿日:2009/12/06(日) 01:19:19.48 ID:Wcif3mgB
こんな動画あげるとか…マジキチだな早くマコト君は精神病院逝けw
うわぁの人とじゃなく他にもいた、統合失調症患者の認識の誤りと勝手に捉えて、自分勝手でぞんざいな感想を述べた奴wwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
>なんで精神病の人ってみんなこういう文章書くんだろう
って書かれた
私はやってないけど、自然科学ってこういうむつかしーぃぃーー事で考えるんじゃないの? http://goo.gl/lynpO とか http://goo.gl/hphYw http://goo.gl/xmGK3 http://goo.gl/mOYds この人なんてよく書けてるよねhttp://goo.gl/4WzFp
こういう俗人にはわからないむつかしいこと で判断してる学問をやってる人も、日常には全然活用されず、vipper並みとはwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
画像で保存 (短縮URLが使えなくなった時用) http://f.hatena.ne.jp/oooquree/20110929140546 http://f.hatena.ne.jp/oooquree/20110929140623
http://f.hatena.ne.jp/oooquree/20110929140659 http://f.hatena.ne.jp/oooquree/20110929140728 http://f.hatena.ne.jp/oooquree/20110929140922 別に意味は無いけど
ドリランドだが。
一直線なダンジョンで、ランダムにアイテム拾って、時々ボスと戦うだけ。
このゲームで人間同士を合体させるという非人道な行いを経験してしまうと、
悪魔合成がひどい行いであることを自覚してしまって、次からメガテンシリーズがプレイできなくなる危険がある。
吐き気に耐えながら合成をやって見るわけだが、これがまたしょぼい。
ノーリスクであり、劇的な変化などは一切ない。テキトウに合成したら成長する。そんだけ。
無料キャラでいくら合成を繰り返してもそこそこの所で成長が止まり、
有料ガチャでスーパーレアキャラをひくほうが100倍強いため、虚しさも相当なもの。
しかも、どんだけ上手に立ち回っていても疲労度というのがあり、
サマルトリアの王子が目の前にいても3時間裸で正座待機余裕でした、とかになる。
そもそもあらゆるシーンで、「次へ」より上に「有料アイテムのおすすめ」があり、
仲間よりも商人が身近にいるという不思議な感覚を味わうことになる。
(商人のメッセージはスクロールしなくても読める。 「次へ」は画面の制約上、スクロールしないと読めない)
トライエース好きには・・・ってそもそも戦闘にアクションとかないから。
まぁ、ラストリベリオンが好きで好きでしょうがないという人なら楽しめるんじゃないかな。
ぶっちゃけやってることはレベルを上げて物理で殴れば良い、くらいだから。
ここまでが前フリ。
このゲームやってて「エルファリア」というクソゲーを思い出した。
戦闘は全部オート。プレイヤーに許されているのは「回復する」か「戦う」のみ。もちろん「回復する」は有料ですがなにか?
バトルシステム以外にも、ドリランドとエルファリアにはかなり共通点がある。
・エルファリアは戦闘でのレベルアップは一切無く、敵が落とすアイテムで自分を強化するというシステムになっている。
アイテムを落とさなければ、いくら戦闘してもムダ。戦闘自体にも工夫の余地なし。
レアアイテムを引き当てるまではひたすら戦闘と言う名のガチャポンに耐えるという作業。
・しかも、エルファリアのザコ敵は体力がこちらとあまり変わらず、しっかり弱い敵を狙うという賢いAIが搭載されていて非常に強い。
そのくせ、アイテムドロップ率は非常に低く、レアアイテムを落とす確率はもちろんさらに低い。
そのため、不毛な戦闘を何度も何度も何度も繰り返すという苦行。
・ダンジョンのしょぼさは異常。ぶっちゃけ、マップ移動いらない
http://www23.atwiki.jp/ksgmatome/pages/700.html
http://www.nicovideo.jp/mylist/7864917
というか、コレ読んだほうが早かった。ごめん。
同じ年にFF4が出ていたことを考えると、こんなクソゲーを世に送り出したハドソンのゲーム製作者はマジキチとしか言いようがない。
ちなみに私は100円で買ったがこのゲームほど買ったのを後悔したものは未だかつて一度もない。
しかし、いまやこのクソゲーが、ちょっと洗練させることにより、今ではFFなどのビッグタイトルをはるかに上回る金を生み出しているわけだ。