はてなキーワード: 運動不足とは
http://angels-eyes.com/net_a/inf.htm
◆ 依存症になると次のような心身への影響が出てくるといわれています ◆
心への影響
-相手の表情を読み取ることができなくなる
-思考能力がなくなる
-攻撃的になる
身体への影響
-目が悪くなる
-運動不足になる
-頭痛
-倦怠感
社会性
-寝不足で朝起きられない
ADHDにしろ、アスペにしろ、鬱にしろ、ネットの自己診断で大抵ボーダーor疑いが強いになるんだよね。
なんかこういうのって、甘えとか言い訳みたいでどうもなぁ。
「単に自分の努力不足だよね」と、「もうどうしようもないじゃんこんなに周りの人間と違うんだし」
という思いが葛藤している。
なんか考え方が悪いんじゃね?生活習慣とかでなんとかなるんじゃね?
みたいなのずーっと思っていて本とかネットの情報とか集めてる。
心理、脳系の情報読んでみてると、あぁ確かにオレ心理的、脳科学的に悪いことしてるわ。
唯一、脳にいいといわれていることで、読書はしてるかもしれないが、
脳によくないっていってるネットが多すぎだよな。
あぁ、こうやって減点法でマイナス思考で考える時点でダメなんだろうな。
情報仕入れすぎると理想の状態つくられて、それに対して現状がダメ杉という
病気のせいにして逃げず頑張るために、情報収集してたはずなのに
最終的にやる気なくして、ADHDだのアスペだの鬱だの病気のせいにして逃げたくなる。
どーせいちゅうねん。誰か楽にしてくれ。
虎仮面の模倣者たちより、プロボノを行う人たちをもっと評価して欲しい。
なにやらランドセルとかを不法に投棄するのが流行っているようなのでこのチャンスに乗じてプロボノを紹介しようと思う。
そしてこの増田エントリがプロボノを知る機会になってくれたらと思って書く。きっと最も良い奉仕の行動であるから。
ボランティアというと奉仕活動で困っている人や相対的に苦しい立場の人のために無償で行動すること。ってみんな理解していると思う。
・奉仕している人の受益
1.自分が良いことをしている事を実感する。
2.人に喜んでもらう充実感
・奉仕される側の受益
1.しにくいこと、出来ないことを助けてもらう。
2.直接的に利益を得る。
この側面が合致することが条件でボランティアは成り立っている。
プロボノとは、自分の職能を使って「直接被支援者を助けること」を言います。(語弊があったら指摘下さい)
----
普通ボランティアと聞くと、困っている人のために行う雑用みたいなもの。というイメージはありませんか。
・ドブさらい
・ゴミひろい
・草刈り
・清掃
・要介護者への支援
など、など。
本来「困っている人を助ける。」というボランティアの大義名分を合理的に果たす方法を考えてみてください。
最も自分が相対的に高いスキルを持つ「仕事」をこなし、得た給与を配分することにほかなりません。
価値の最大化の例
・大手商社に勤めるAさんは1時間あたり5000円の給与をもらっています。
・町の美化活動委員会は、先日の大雨で詰まった自然公園の排水溝を掃除するボランティアを募集しています。
Aさんが半日かけて慣れない手つきで掃除を手伝うことはとても素晴らしいことです。まさにボランティアです。
「1.自分が良いことをしている事を実感」し「2.人に喜んでもらう充実感」を得て、「3.体を動かしたり仕事をすることそのものの満足感」もあります。
しかし合理的に考えたらAさんは半日休日出勤して仕事をこなし、そのお金で清掃専門業者を5倍ぐらい雇うことができます。((※大手商社の給与が高く、清掃業者への報酬が安いという偏見!という批判は命題ではありませんので割愛させて下さい。))
清掃専門業者に支払う代金を1時間あたり1000円だとしましょう。
5,000円*半日(4時間)=20,000円 == 1,000円*5人*半日(4時間)
さらに、普段運動不足のAさんとそれを生業にしている清掃専門の作業者では効率も倍近く違うかもしれません。
大抵の社会人は自分が相対的に最も秀でている技術や能力を使って生活費(現金)を得ています。それが最も『効率が良い』からです。
つまり、Aさんはボランティアなんかに参加せず、休日も仕事がある!と言って金だけ出したほうが町の美化委員会にとって何倍も助かる。という事になります。
でも、なにか違うと思いませんか。
それどころか、なにか良いことをしたかったはずなのに休日出勤までして金をむしり取られた気持ちです。
あるいは、煩わしいからと金だけだして知らんぷりの「嫌味な金持ち」という感じさえします。
つまり、「純粋に奉仕される側の事」を考えたら、本来最も良い方法はお金を提供する事。なんですね。
ところが、実はもっと良い方法があります。それがプロボノです。
プロボノというのは「自らの職能をもって相手を直接支援する事」です。
・弁護士が無償で弁護すること。((※士のつく職業は実は法律的にややこしい制限もあったりします。))
・大工さんが棚や机を作ってあげる
何か違う。とお考えの人もいるでしょうか。
仕事は仕事であって、ボランティアではない。とか。私も初見ではそう感じました。
・奉仕している人の受益
1.自分が良いことをしている事を実感する。
2.人に喜んでもらう充実感
・奉仕される側の受益
1.しにくいこと、出来ないことを助けてもらう。
2.直接的に利益を得る。
職能が直接的に相手に供される。というのは仕事で稼いで現金を提供するよりももっと効率的なのです。
会社で業務として行う仕事とは違い「会社の利益」や管理工数等として搾取される手数料のようなものも発生しません。
ということは、それだけ相手にも「より喜んでもらえる」のです。
プロボノという働き方
http://www.shibuya-univ.net/class/detail.php?id=608
http://gkmyhn.blog106.fc2.com/blog-entry-28.html
プロボノは自分の仕事のスキルをフルに活かしたり、普段仕事にはあまり直接結びついてない自分の得意分野を存分に発揮して生き生きと成果を出せることにあります。
普段商社でデスクワークをこなすAさんにとって「排水溝の掃除」は得意分野ではありません。不慣れな場所に足を運び、持ち慣れないスコップで泥をさらう作業をすることは心細いものです。
まして、気心の知れた人ばかりがまわりにいるとは限りません。
でもプロボノは日ごろ仕事で培った技術や知識をフルに披露することがそのまま社会貢献につながる、という魅力があります。
そして、そこで得た経験がさらに自分の仕事の幅や経験や知識になっていきます。
仕事を続け、両立しながら空いた時間を使って自分の経験や満足感を得ることができる社会的な活動なのです。
Aさんがすべきプロボノは例えば「商社で培った人脈を生かし、公園や自然の保護活動に積極的な近隣の団体に声かけをする」だとか「企業の広報活動の一環として組織的に手伝ってくれそうな法人や団体を探す」等だと思います。
その上で自分も手があいていたらスコップを持てばよいのです。疲れていたら寝ててもいいと思います。十分貢献したのですから。
そんなわけでこんなわけで。
どんなわけであんなわけで。
ファイトスタイルは円ジャッジメント今日の俺は超次元調子いいぜ
何もかもが吹き飛びそうな勢いだぜ 足の筋肉ちょっとかったるいぜ
運動不足が響いているぜ なんとなく笑えてくるぜ。
ぐっしょぐしょの未来が見えるぜ。きっと誰も分からないでしょう。
俺が何を言ったって誰も理解なんてしてくれないでしょう。
いいんだよ、それでいいんだよ。くだらないことに飽きはこないんだよ。
ざけんなよ!!ふざけろよ?どっちなんだい!!!
あー12月8日のk1 world GPが楽しみだわー。
決勝はアリスターVSシュルトになると予想してるんだよね。なんとなく。
んでやっぱりシュルト優勝かなー。
そんでもって何が言いたいかっていうと、別に言いたいこと何もないのね。ふざけてるよね。全くへいへいぽーだよね。
何かをしたいって思えないんだ。くだらないんだ。全部全部がふざけてるんだ。
ああ、なんなんだろう。この人生ってなんなんだろう。
空虚で、ただ温かくて、笑えてくる。楽しい?ああ楽しいさ。寝ると幸せさ。食うと幸せさ。
何もかもが砕け散れば面白いのにな。今までの常識全部ひっくり返れば面白いのにな。
魚が空を飛んでたら笑う。そんな感じ。えこひいき。俺は多分誰にも伝わらないメッセージを奏でていることでしょう。
いいからふざけろよ?俺のせいでそうなったのならなんとかして返すべきでしょうが。
残念ながら俺の文章陳列は始まったばかりだぜ。そして伝説へ・・
分かってるぜ。そんなもんじゃない
(´ρヾ) ネムネムゥーだけど元気出していくんだぜ。
やばいんだぜ。叫ぶんだぜ。思いのたけを思いっきり叫ぶんだぜ。
ぐしょぐしょのぺろりんちょんって名前で生まれてきたかったです。
生活強度も強くない。
以上を計算すると、痩せないのは別に異常ではないと思う。
ただ話を聞いてると、
つまり筋肉がない可能性。
有酸素運動なんかは家で週3回やって欲しい。
トレーシーマレットとか今ならヤフオクで安く買える。日本語字幕版。
それとは別に出来ればジムに入って、筋力トレーニングをした方がいいと思う。
ちゃんと指示に従って筋肉を太く出来るような強度でやる。
「太く」と言ってもかっこわるくなったり女らしくなくなるほど太くなんかならないからねなろうとしたって。
そうすると、
基礎消費カロリーが増えるから同じ量の食事しててもやせるようになる。
肌がどうだ
髪型がどうだ
どんなテイストの服がいいか
「お前はお母さんなんだから誰も何も文句言わないよ。好きな格好で行こう。」
家族で出掛ける時、
出掛けるまでの時間が二人で過ごしていた時と同じ時間で出発していた。
それは私自身の準備と、子どもの準備だけだから。
嫁自信の身支度は本当に最低限のことだけに留めていたから。
そんな事には一切気に掛けず、「準備まだ?」
子どもを寝かしつけたり、食事させたり、
そんな嫁に対し、1日1つ家事を手伝ってはいるものの、
なんとも偉そうな発言。
その時は、他の男親なんて日中の家事なんて手伝えないだろうに、
俺がいなかったら家事なんて出来無いじゃないか、
そう考えていた。
だから、「やってあげてる」のだった。
しかし、嫁は違った。
家で仕事をしてくれるからこそ、
家事を手伝ってもらえるのではなく、
家事を手伝ってくれるからこそわかる、
お互いの自由になれる時間の効率的な作り方を一緒に考えたい。
そう、言われた時、
ただやってるだけ。
嫁は違う。
自分の時間も作りたい。育児だってちゃんとしたい。子どもとしっかり遊ぶ時間も作りたい。
あの子が1人で寝れたら、倍の時間が自由になるのだ、と。
それが出来て初めて、おしゃれ雑誌を読んだり、
肌のケアだって、化粧だって、友達とゆっくりお茶だってできる。
俺は仕事の合間を縫って、ネットサーフィンしたりツイッターやったり、
朝は薪割りしたり、まったりしたり。
普通のことかもしれないけど、
嫁はそういったことも今は出来ていない。
俺がなんでも代わりにやるのでは意味が無い。
仕事も終わらないし、俺も「仕事を優先させろよ」と考えちゃう。
つくづく俺って最低だと気付いた。
むしろ今まで家事も育児も手伝って、いい夫だな、なんて考えてた。
現実をみている嫁とは大違い。
ごめんな。
俺も一緒に考えるよ。
で、家のガレージにでっかい鏡を置いて、
床を綺麗に掃除して、
ゴムのシートを敷いて、
風通し良くして、
君の夢には追いつかないけど、
練習するにはちょうどいいだろう?
子供が寝た後の1時間で、運動不足は解消できるんじゃないかな?
別に毎日使わなくたっていいしね。
なんてたってガレージなんだから。
なんか反省にもなってない、纏まりのない文章だ。
| グループ1 | ふたつずつセットで覚える。 |
|---|---|
| グループ2 | ふたつセットにし、それらの単語を使った作文をさせる。 |
| グループ3 | グループ2の作った文章を覚える。 |
結果は、覚えてる率が、
2が90~95%、1が50%、3はその中間となった。
したがって、自分で作文するのがベストであり、でなければ、数種類の課題単語を含む文章で覚えたほうが効果的である。
単語を一個一個覚えていくことが、最も効果が薄い。
■どんぐらいのペースでやるか
分散学習のかんがえによると、一気に一度にメッとやるよりも、分けたほうがよい。
たとえば、今日2時間で一気にゃるよりも、今日1時間、明日1時間やるほうが効果的である。
合計時間が同じならば、分けてやったほうが効果がある。間を空けすぎるのはよくない。
やる時間は、寝る前がよい。
■あるべき態度
覚えてなくともくよくよしない。繰り返せば、そのうち覚える。
一度で覚えることは、頭がいいことを意味しない。
一回一回はうすい色だが、塗り重ねていくと、いつの間にか濃くなっている。恋は水色。
くよくよしてやらなくなるのが、最も悪い状況だ。
■その他
運動したほうがよい。本ばっかり読んでても、頭はよくならない。
とくに、運動不足は、記憶力(ワーキングメモリ)の低下と集中力の欠如を招く。
これが目茶苦茶面白く、運動音痴の僕でもハマる面白さで、会う人会う人に啓蒙活動を行っているが、
結構な感じでみんなが食いついてくれて周りでバドミントン人口が増えたり、長い人生でこんなにスポーツに目覚めたことはなく、また、バドミントンの面白さはPGの面白さと似ている気がします。
そもそもバドミントンとは簡単に言うと、シャトルをラケットで打つ"だけ"のスポーツです。ただシャトルを打つだけですが、なかなかに奥が深いです。
タイトル通り、自分も含めた運動不足のPGにオススメしたい理由は、
1.社会人サークルの場合、大体ダブルスなので自分が足を引っ張るが、その場限りの組み合わせが多いので気にならない。
僕は観るのは好きですが、運動音痴なので野球とかサッカーとかやるのは周りの足を引っ張るのでそんなに好きではありません。
ペア競技なのに、自分のペースで進めることができ、友達に気を遣う必要がありません。自分の出来る範囲でゆっくりやればいいです。
なんか運動神経があればいいけど、無くても全然問題ないのが良いし、性別による有利不利もそんなにないです。
異性とペアを組む機会も多く、自然とコミュ力をつけることができます。
プログラムを書くときに自分のペースで何度も手を動かせば技術が身につくのと同じです。
2.ロジカルなスポーツ。
"力はいらない頭を使うスポーツ"
リストスタンド、ラケットの振り方、立ち回りなどなど、基本的なテクニックが数多く存在します。
例えば同じようにラケットを振っても、ラケットの当たる場所で、シャトルの軌道が変わったり、ちょっとしたことで楽にスマッシュが
打てるようになります。
「ひとつの親クラスから継承して微妙にしか違わない子クラスは必要なのかと思ったらやっぱり必要だった。」
と伝えたら上手く伝わりました。
オライリーの本を読んでちょっとしたコードを実践し、その後の生産性が高くなるのと同じです。
3.達成感がすごい。
1試合には、10分かかりません。
ですが、思った通りのショットを決めた時に、脳内麻薬がドバドバ出るのが分かります。
バドミントンは他のスポーツと比較して脳内麻薬が出やすい気がします。
僕はボタンを押すと脳みそに付いた電極で脳を刺激し気持ちよくなる猿と同じく、脳内麻薬を出して遊んでいますが、Mっぽい人には向いてると思います。
1日掛かってコード書いてた時の達成感がより短いサイクルでやってきます。
また、PGに多い文化系には少ない体育会系のノリというイベントがモリモリやってきます。
4.コストパフォーマンスが高い
たいていのサークルはでは入会金ゼロと1回300円ぐらいで運動できます。
週2で通った場合、週千円以下ですが、それよりもすばらしいのが、他にこれといって道具を必要としません。
必要なもの一覧
ぐらいで他に必要なものは合計3,000円以下で揃い誰でも参加できます。
自転車の様に何十万円もかからないのが素敵です。
コンソールがあればサーバで1日遊べるのと同じです。
5.人間改造っぷりが笑えます。
はっきり言って初日は、バッティングセンターで有料で素振りする人という悲しい思い出をデジャヴしました。
しかし、先生の方から、
「だまされたと思って、当てるのではなく、今は振りを意識しなさい。正しい振りなら力がなくても飛びます。あなたの振りはきれいです。」
と言われたので、セールストークですよね?って笑ってたら、2週間でたまに会心の一撃が出せるようになりました。
まだ2ヶ月ですが、体重も約1~2kg減で、痩せてきたのが誰の目に見てもわかるし、体育会系のノリの友達が少し増えました。
楽しく遊んでたらこんなに肉体改造できるのも楽しいし、このままではリア充になるのも時間の問題です。
久しぶりに会った友達には、
「そっちのほうが楽しくてこっちはどうでもよくなったのかよ。」
とまで言われる始末です。
※ 注意! 初日だけは筋肉痛で大変な事になり、僕は二日後に何もしたくなくなりました。
もう一つ大きな要素としては、ラケットを振るときの肩を回すことが影響していると思うのですが、何年も悩まされた肩こりが最近は全然気にならなくなりました。
そんな感じでバドミントンの面白さとPGの面白さは特に似てないけど、運動不足のPGのみんなには(PGに限らず)オススメなので、是非初めてはいかがでしょうか。
上中下のうち下でなければいい。
容姿だけが原因で面接を落とされたり、容姿だけが原因でいじめられたりという経験が無ければセーフ。
あまりに悪い容姿は子供にも遺伝し、子供も一生苦労することになるので、そういった相手は避けるべき。
頭が悪い人は詐欺に遭ったりギャンブルにつぎ込んだりして、こっそり借金する可能性が高い。
また、話が噛みあわなくて苛々するので共に生活を送るのは厳しい。
浮気等で家庭内の雰囲気が険悪になると、子供に悪影響を与える。
配偶者が自分の美容や健康に関心がなく、摂食障害や運動不足などの問題を抱えていると、
若くして病気で入院してしまったり、死んでしまって取り残されてしまう不安がある。
また、見る影もなく太ってしまったり老けてしまったりして夫婦生活にも悪影響を与える。
離婚したとしてもそれぞれが自力で生きていける能力があることは夫婦関係にプラスになる。
双方が家事が一通りできることと、一人暮らしできる収入を稼げることは必須。
人格障害(ボーダー・サイコパス等)、発達障害(アスペルガー等)の相手は避ける。
相当に精神的なキャパシティが広くないと、一方的にスポイルされ共倒れすることになる。
たまたま夫婦で共有できている趣味の話なら良いが、片方は興味があり片方は興味がない話を
一方的に話すのはお互いにとってストレスになる。
共有できない部分は友達と話す関係の方が健全である。
当然、これらの項目を相手に要求するからには、自分もこれを充たしていなければならない。
上中下のうち下でなければいい。
容姿だけが原因で面接を落とされたり、容姿だけが原因でいじめられたりという経験が無ければセーフ。
あまりに悪い容姿は子供にも遺伝し、子供も一生苦労することになるので、そういった相手は避けるべき。
頭が悪い人は詐欺に遭ったりギャンブルにつぎ込んだりして、こっそり借金する可能性が高い。
また、話が噛みあわなくて苛々するので共に生活を送るのは厳しい。
浮気等で家庭内の雰囲気が険悪になると、子供に悪影響を与える。
配偶者が自分の美容や健康に関心がなく、摂食障害や運動不足などの問題を抱えていると、
若くして病気で入院してしまったり、死んでしまって取り残されてしまう不安がある。
また、見る影もなく太ってしまったり老けてしまったりして夫婦生活にも悪影響を与える。
離婚したとしてもそれぞれが自力で生きていける能力があることは夫婦関係にプラスになる。
双方が家事が一通りできることと、一人暮らしできる収入を稼げることは必須。
人格障害(ボーダー・サイコパス等)、発達障害(アスペルガー等)の相手は避ける。
相当に精神的なキャパシティが広くないと、一方的にスポイルされ共倒れすることになる。
たまたま夫婦で共有できている趣味の話なら良いが、片方は興味があり片方は興味がない話を
一方的に話すのはお互いにとってストレスになる。
共有できない部分は友達と話す関係の方が健全である。
当然、これらの項目を相手に要求するからには、自分もこれを充たしていなければならない。
同じように運動不足、筋力不足で肩こりと筋緊張性頭痛に悩まされてるんだけどさ、
時々気がついた時でもいいから腕を高く上げて背中の筋を伸ばす。肩を回す。肩甲骨を開く(両腕を自分で自分を抱きしめるような形にする)。
これだけでもだいぶ違うよ。
一日数回、都合数分ほどでもね。
諦めて全然何もしないよりは調子は良くなるよ。
千里の道もなんとやら。
なのはわかってるんだけどさ
こちとら幼少期から運動不足で、もうなにやってもヘトヘトに疲れるんだよ。
それがわかったところで、1年くらい筋トレだけしてりゃいい暇をくれるならやるけど、
この重い体動かしていちいちへばってたんじゃ日常生活に支障が出る。
やらなきゃいけないこととやりたいことでただでさえ1日が足りないというのに、ゼロから体つくるなんでとてもとても
これはもはや宿命。たぶんこれからもっとそういう若者増えると思うけど
だからさ、姿勢矯正適度な運動みたく生き方を肩に合わせるんじゃなくて、肩の方を生き方に合わせようよ。
肩が凝らない薬とか、肩の痛みを感じなくする何かとか。科学の力で。