2019年04月28日の日記

2019-04-28

anond:20190428235617

最初から気づいてたけどわからないフリをして論理に逃げていただけだろう

anond:20190428235351

から「たち」って書いたんだ

エネルギーはあるけど、(主観的にだけど)それだけじゃん?

模倣だって姪でも叩いてたほうが楽しそうじゃない?

anond:20190428235050

横だが、こんなこと言ってる時点で相当毒されてると思う。

さながらイスラム国子供の頃から人を殺すことを正しいと教えられ続けて育ってきた兵士達のようだ。

こんなこと言っても今すぐ納得できるわけないのはしょうがないけど一応言っとくよ。

議論論破なんて必要ないんだよ。

anond:20190428235711

思い出す(ググる)のにかなりの時間がかかっちゃうようですがじゃあ中身を思い出せばこんなとこに訊かないですみますね、さようなら

自分ひとりの命より大切な仕事を成し遂げた英雄先進国だと死後にメダルオブオナーとかレジオンドヌールを授勲されるけど、劣等民族(왜놈)国ではそういうの全くないから死に損だな。

MMTってデフォルト前の最後打ち上げ花火なんじゃないの?

免罪符に見せかけたJOKER

MMTを掲げた候補者当選

支持したのは有権者

デフォルト民主的に行われた..

とならない事を切に願うばかりである

anond:20190428235433

パパが増税したらお給料上がるって言ってた

逆に増税に賛成する奴に聞きたいんだけど

消費税から逃れられる奴はいないのに、賛成する心理がどうしても理解できない

自分が損してでも他人が得するのを潰したいわけ?

なぁ、すごく気になるんだけどよ

ロリ法令増田たちは何がどうなってあん文章を書き散らすようになったんだ

プロファイリングしてよ、賢い人

anond:20190428234749

なんで単なる一増田説明しなきゃいけんのw 倫理研修って普通企業や士業でもあるんだけどこの医者はない設定かw

コンテンツをたくさん作るのを一度やめて探すシステムを構築しようぜ

沢山のものがあって多様性にあふれていてニッチ需要を満たせる。

素晴らしい時代だ。

豊かだ。

あともう少しコレがこうだったら最高だったのにと妄想したその『最高』にだって出会えてしま時代だ。

だけど物を増やすのは一度辞めて、別の所に力を入れてほしい。

それは、大量にあるサービス作品の中で自分が一番欲しいものを見つけられるシステムだ。

言うなれば検索エンジン

どのジャンルにおいてもそれが欠落している。

たとえばライトノベルタイトルが際限なく長くなっているのも、タイトルを見くらべていたんじゃいつまで経っても自分がほしい作品なのかそうじゃないのかハッキリしないからだ。

本屋店員に聞いた所で、彼らだってすべての作品を読んでないか不可能だ。

全ての業界でそうだ。

検索エンジンですらそうなのだ

クローリングして欲しい範囲エロコンテンツだけなのに、ちょっとエッチなだけの日常写真ばかりじゃねーかと思う日もあれば、その逆の日もある。

これは検索エンジン検索エンジンを作ろうという話でもあるが、それ以上に、もっとたくさん検索エンジンを作るべきだし、もっといい検索エンジンを多くのジャンルが備えるべきだって話だ。

たとえば書籍全文検索機能がここ最近話題になってきたが、あれだって単に中身を大雑把にまとめて検索するというだけでそこからの絞り込みはまだまだ弱い。

様々な角度から高分解能で欲しいものを探せるサービス誕生、それこそが多様化時代に求められる次のステップではないだろうか

そういえば私もど田舎理系大学院出身だけど、露出狂とか遭遇したことないどころかメーリングリストの防犯情報ですら見たことないな

空港もないガチ田舎県の山の上のガチ田舎キャンパスだっからかな

anond:20190428234257

地球テラフォーミングゲーム(VRメガネなし)でええやん

庭とかプランターに花や野菜の種をまいて「なんで6月に台風くんだよクソゲーが!」「あの年はひどかったですねー」とか

映画館通路側に座っている人

エンドロール見終わったらすぐに出てほしい。

というかそれ目的通路側に座ってるんじゃないのか。

anond:20190425182402

IT系なら潰しきくので休みましょう。

命より大事仕事などありません。

anond:20190428234316

論破しようなどと思い上がらないところからだね。

露出するおじさん達

大学生から社会人10年目くらいまで、下半身露出するおじさんに年内に何回かは遭遇していた。

理系だったし割と遅くまで大学会社にいて帰宅が遅くなることが多かったからか、私の周りにもそういう被害者?が少なくなかった。

帰り道の公園露出した状態で立ってたり、路地に入った曲がり角で見せられたり。大学院は田舎だったか自転車通学で、夏休みの閑散としたキャンパスを車で追いかけられたりもした。どんだけ見せたいんだ?

遭遇回数を重ねると慣れる、というか、彼らは驚かすことが目的であって危害を加えてはこないことを知ると、そんなもんか、となった。毎年同じ時期に同じおじさんに見せられてる友達が何人かいて、面白おかしく報告しあったりもした。(しか文章にすると異常な光景だなと今更ながらに感じる。)

毎年暖かくなると、そういうおじさん達のことをふと思う。彼らは幸せ暮らしてるんだろうか、と。あん夜遅くに、一人で暗闇で、来るかも分からない若い女を、ひどく滑稽な格好で待ち構えていた中年男性哀愁しかない。いま帰る家はあるのかしら、と。

出口王仁三郎

渋くて神秘的なじーさん想像してたらなんだこの髪型!?

anond:20190428233954

ではどうしたら議論ができるようになるんですか

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