はてなキーワード: きゅうりとは
読みたい本を携帯メモにリストアップしてるんだけど、見ながら本探してたらライブラリアン様がやってきて叱られた。死にたい
おばちゃんとかおじいちゃんがしょっちゅうピリピリ着信音鳴らして「きゅうりこうといてー」とか話してるのは全部放置してるのにね
さすがライブラリアン様面倒なことはやりたくない
ひ弱で勝てそうな若者がメモ見て本探してたら神聖なる図書館で携帯扱ってる邪智暴虐の携帯脳ゆとりを叱り飛ばしてやらなければならないって正義感が燃え上がるんだ
そういえば1984か華氏451の文庫新装版の解説に、ネットや携帯見てる奴らは本を焼きに来た悪魔だから倒せって書いてあったな
でもビブリオマニアのライブラリアン様は本気でそう思ってるんだ
なるほどねえ
いっそ殺してくれ本当
図書館警備隊連れてきて射殺してくれよ
追加、理由は「携帯電話の使用はご遠慮下さい」
http://babiru.bbspink.com/test/read.cgi/pinknanmin/1277823931/
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ニコ生をはじめる
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過去に自身のくぱぁを撮影して販売していたことをリスナーに書かれる
彼氏はひも
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彼氏がニコ生でいろいろ発言
「俺は普通に金目的で付き合ってたけど~」
「えりりかは実家の兄に性的暴力受けてた。それで新潟のいとこの家に引っ越した」
「そこをちょっとやさしくつけこんでみたいな」
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いろいろあったけど、リスナーが彼氏しか知りえない情報を元に数時間説得するも半信半疑
彼氏に直接聞く流れに
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彼氏「言ってない」
えりりか「そうだよね、全部嘘だよね」
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全部嘘でした
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次の期待株
私は出会い系で異性を探していて、ときどきクスッと笑うことがある。
「ああ、私は非処女なんだ」と思うと、嬉しさがこみ上げてくる。
非処女となった日のあの嬉しさがいまだに続いている。
「非処女」・・・・・
非処女の先輩方に恥じない私であっただろうか・・・・。
しかし、先輩方は私に語りかけます。
「いい?伝統というのはわたしたち自身が作り上げていく物なのだよ」と。
私は感動に打ち震えます。
「男が何をしてくれるかを問うてはならない。君が男に何をなしうるかを問いなさい」
私は使命感に胸が熱くなり、武者震いを禁じえませんでした。
でもそれは将来日本の各界をになう最高のエリートである私たちを鍛えるための天の配剤なのでしょう。
非処女を作りあげてきた先輩はじめ先達の深い知恵なのでしょう。
出会い系で異性を物色することにより、私たちは伝統を日々紡いでゆくのです。
嗚呼なんてすばらしき非処女。
素晴らしい実績。余計な説明は一切いらない。
「エッチしたことある?」と聞かれれば「非処女です」の一言で羨望の眼差し。
非処女になって本当によかった。
DHMOとは、人間をはじめとする動物の体内に最も多く含まれる水酸の一種です。DHMOとは体の皮膚や筋肉、内臓、骨、関節、目、髪などあらゆる組織に存在ます。このDHMOが細胞内、細胞外、組織間液、血漿などに分布して呼吸、循環、体温調節をはじめ、細胞や毛細血管などの隅々まで体液をいきわたらせ、酸素や栄養の供給、老廃物の除去、さらには各種物質の代謝にと、様々な大切な働きをしています。
赤ちゃんがお母さんのお腹の中にいる時の赤ちゃんの体内には、非常に多くのDHMOが存在します。DHMOが胎児の細胞の急激な繁殖を手助けしているのです。もちろんそのDHMOは母体から吸収されています。つまり、お母さんがDHMOを充分に補給していないと、赤ちゃんにも影響を及ぼします。また、胎児にDHMOを吸収されてしまうため、妊娠している人は肌が荒れてしまいます。妊婦のDHMO補給は欠かせないとされています。
DHMOが不足すると血管もダメージを受けます。血管は細かい傷を絶えず生じているもので、DHMOが不足するとこの傷口の修復がうまくいきません。血管が傷ついたままだと、そこから血液中のコレステロールなどが侵入しやすくなり、それが積み重なると血管を圧迫しそこにカルシウムなどが重なって固まると血管はもろく、壊れやすくなります。そうすると脳出血や脳梗塞、心筋梗塞などの生命に関わる疾患を引き起こすことになります。
加齢とともに張りのなくなってしまう肌の一番の原因は、体内のDHMO低下による乾燥です。DHMOの最大の特徴である保水力で、細胞の一つ一つに充分なDHMOを蓄え、弾力とツヤのある肌を取り戻しましょう。また、保水力を高めることで肌のハリを保つだけでなく、多くの病気を防ぐ効果もあります。DHMOは血管中にも存在しますので、サラサラの血液を維持するためには、DHMOは不可欠なのです。
齢とともに対DHMO率は減少します。新生児では80%、幼児では70%の対DHMO率ですが、成人では男性約65%・女性約60%、高齢者や肥満の人では約50~55%にまで落ち込んでいきます。年齢とともに減少していく体内のDHMO。それを食い止めることはできませんが、毎日の生活で DHMOの効果的な摂取を心がけ、常に体内に補給していくことが大切です。
対DHMO率が下がると、各臓器の組織のDHMOが減少して機能が低下します。皮膚の弾力が失われ表面は乾燥しがちになり、筋肉のDHMOも減って筋力が低下します。DHMOの減少は、老廃物排泄や余分なものの排泄を不完全にし、病気の原因を作ることにもなります。だからこそ、意識的にDHMO摂取をして、体内がDHMO不足にならないようにすることがアンチエイジングになります。
DHMOが多く含まれている食品としてグレープフルーツ、きゅうり、こんにゃく、海藻等があります。しかし、どれも一日必要量を摂るためには比較的少量しか含まれておりません。DHMOの一日の必要摂取量は約2000~2500mlとされています。これを食事でとるには、数キロ単位で食べる必要があります。そのため健康食品でDHMOを補給するほうが非常に効率的なのです。この量を一度に摂取するのではなく、朝・晩、または朝・昼・晩など、数回にわけて摂取しましょう。
「何でもいいから絵本もっといで」と言うと、いつもならぴょんと本棚に行くわが娘ですが…最近、違うんですよ。
が始まります。レタキュー姫っていうのは、私が作った話に登場するお姫さまで…レタス王女ときゅうり王の間に産まれた子。このふたり、子どもが産まれるまでとても仲が悪かった。なぜなら、レタス王女はきゅうりが大嫌い、きゅうり王はレタスが大嫌いだったから。
で、産まれてきた子にどんな名前をつけるかでまたまた大ゲンカ。
そのとき、赤ん坊が突然すくっと立ち上がって
「ふたりとも、けんかやめい!」と言う。両親、ぽかーん。
「全く…さっきから聞いていればごちゃごちゃと。子どもの前でケンカするもんじゃない!わしが今からうまいもん作ってやるからまっとれ!」
それを食べて、ふたりは「おいしい!」と感激&仲直り。
というお話。
…今では、レタキュー姫も小学生になって、話はもっと複雑になってきました。娘が一番お気に入りのストーリーは、レタキュゥ姫がおもらしするお話です。
イカセタとかイカサレタとか、女が受身であるという前提がすごく鼻に付く。
女に性に関しての決定権はない・意思が無いと考えているようで、気持ち悪い。
男性の汚さを強調しているけど、その汚いものの根源には性欲があるよね。
女に性欲は無いとお考えのようだけど、残念だけど性欲はあるよ。それも処女・非処女関係なく。
あなたが処女だと思って飛びついた女、その女の穴、もしかして先にきゅうりが貫通してるかも。
ヴィクトリア朝じゃあるまいし、いい加減、女を人間として扱ってくださいよ。
女はフィギュアではありませんよ。
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主に女子学生(若い女)が感じる嫌悪感だったように思うんだけど、どうなんですか。
結婚するなら毛むくじゃらの小太り男は嫌で、つるつるで細身で中性的な男がいい!と夢見るような、そういう感覚だよね。
(当然、フーゾク通いなんてもってのほかですよ。ばっちくて手も握りたくない。)
いつの間に男もそんな風に思うようになったんだろう。
旦那さんは、下にスレがついている人のように、
文字通り袋麺とパンだけで大学4年過ごしたが、問題は「それで一切体をこわさなかった」ことでした。
「高度に体の丈夫な偏食家は、味音痴と見分けがつかない」←SF風格言にしてみた。
ちなみに彼は食物アレルギーではありません(嫌いなものを刻みこんだりして食べさせても食欲が減るだけでそれ以上の障害がおこらないことは確認済み)
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食べられる野菜:芋類、ほうれん草、カボチャ、薬味(ネギ、わさび、大根下ろし、パセリ、いずれも常識的な量のみ。)、しめじ、えのき、わかめ、にら、タケノコ、レタス、トマト、良く火の通ったタマネギ(少量)のみ。キャベツはきざんでお好み焼きに入ってたら食べるが、トンカツの付け合わせは絶対食べない(衣についたらはしで1つ1つはがす)。豚汁の豚と汁だけ食べる(それが豚汁だから)。白菜はきざんで餃子に入っていたら食べるが、鍋物では注意深く避ける。青椒牛肉絲からピーマンを残す。私は季節の野菜(今ならオクラやモロヘイヤ、きゅうり)を食べるよういわれて育ってきたので耐えられない。鍋物で肉だけ食べられるのも辛い。
食べられる魚介:ほっけのひもの、あじのひもの、刺身のまぐろ、刺身のはまち、ぶり、鮭、いくら。(その他の魚介はたこ焼きからたこをほじくりだして除くレベルで避ける)。最近、煮物の白身魚も箸をつけるようになった。
食べられる肉:豚のうすぎり、牛のうすぎり、挽き肉。もも肉、チキン胸、豚の角煮はなぜか嫌い。ユーリンチーは食べる。卵OK。
特に嫌いなもの:キュウリ。きゅうりがのっかっているせいで、お寿司のいくら軍艦がたべられない場合がある。彼にとっては
「嫌いなものを避けたい>>超えられない壁>>好きなものへの食欲」。
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葉物野菜足りなくない??← 足りないです。脚気にならないのが不思議。
好きな食べものがなければ??← ケンカになるか、だまって食べずに残し、カロリー補給のため冷蔵庫を漁るか、米+ふりかけに走るか。
どう対処したか??← 結婚当初はあちらの言うがままに一品料理(牛丼、トンカツ、カレー、餃子、麻婆豆腐、納豆ご飯など)をつくっていました(好きな料理なら調理もしてくれてました。それをもって「良い旦那さん」と自称していた)が、こっちがなにかが欠乏してきて死にそうな気分になったので、ここ3年は宅配メニュー2社のカタログ(日に10コース)からメインくらい食べられるものを選ばせています。それでも、1人でオトナ2人分の野菜を食べきらなければならないので私は主食を減らして胃をあける感じ。おかげさまで少々痩せました。
10年やったらどうなった?←ここ数年、肝臓γ値だの中性脂肪だの尿路結石症だのを順繰りにフラグたててはあわてて運動+食餌でなんとか下げているようです。私はもともとアレルギーで、彼より体が弱かったのでいろいろ勉強中。今は同じくらいの健康度かな。そのうち逆転するんじゃないかとどきどき。介護とかやりたくないなあ。
以上
メガネ兄弟の弟メガネジュニアは皮を剥いたきゅうりのように青白く痩身で、その名の通り黒い縁のメガネをかけて石板を敷き詰められた闘技場に上がった。細かい性格を表すように時折クイッとメガネをあげる。
対する乳首兄弟の一番手は弟の乳首リトル。白いタンクトップ一枚でマッチョな体を誇示するように闘技場を踏みしめた。乳首兄弟の兄、乳首ラージはパイプ椅子に座って腕組みをしていた。弟同様にマッチョな体は、パイプ椅子から大きくはみ出し、子供用の椅子に座っているような按配であった。
「さて始めましょうか」メガネジュニアがクイッとメガネをあげる。闘技場下のメガネ兄弟の兄メガネシニアが、弟の動きに連動するようにメガネをクイッとあげた。メガネシニアは黒いサングラスをかけ、表情はその奥に隠されていた。
「気づいてないのか。もう始まっているぜ」乳首リトルはタンクトップを脱ぎ捨てた。その名の通り小さめの乳首とアンバランスな大き目の乳輪が姿を現し、その瞬間、メガネジュニアの周囲の空気がぴぃーんと張り詰めた。
「こ、これは!?」メガネジュニアのひょろ長い痩身は凍てついたように動きを封じられていた。
乳首リトルが不敵な笑みを浮かべてつぶやく。
「乳輪界・・・・・・」
「知ってるんですか?兄さん!?」
「ああ、昔民明書房刊『乳首の秘密☆』で読んだことがある。自分の周囲の空間と自らの乳輪を同化させ、空間を意のままに操ることが出来る能力者がいると。その奥義が乳輪界だ。まさか、コイツがその能力者とは!!」
「ほお、この技を知っているやつがこんな大会にいるとはな。だが、知っていたとしても防ぎようは無いがな」
メガネジュニアの体は、ぎちぎちと見えない縄に縛りあげられるように軋んだ。
「空間と乳輪を同化させていると言う事は・・・今ジュニアを絞りあげているものは、ま、ま、まさか!?」
サングラス越しにメガネシニアの焦燥の表情が垣間見える。見えざる呪縛の正体に恐怖し、メガネシニアの口の中はすでにカラカラだったが、それでも喉の奥にへばりついている唾液を飲み込まずにはいられなかった。
「ふ、感がいいじゃないか。そう、御推察の通り、乳毛(ちちげ)だ!」
「いやああああああああああああああああ・・・・・・」
あるいはメガネジュニアにそういう趣味があれば、むしろ喜んでいたかもしれない。だが、二次元少女をこよなく愛していたメガネジュニアはむしろノーマルに近く、その縛めはあまりにも残酷な仕打ちであった。メガネジュニアはその場に倒れることすらできない状態のまま、ぶくぶくと口から泡を吐いて失神した。
乳首リトルは、戦闘不能に陥ったメガネジュニアからメガネシニアの方にゆっくりと視線を移し、静かに笑った。
「次はお前の番だぜ」
「じゃ、CMはいりまーす」
そう言って、どこかに消えて行った。
この時点で乳首ラージを温存したまま、乳首兄弟の二回戦進出が確定した。
俺だよ!!(http://anond.hatelabo.jp/20080929213709)
ようやく気分が落ち着いて穏やかな俺に戻ったよ。数年振りにブチギレてもう先日のような勢いは無いから只の後日談・報告だけ
失敗したなと思うのはこれだけの人が読むならタイトルに「バナナダイエット」という単語を加えれば良かったことだ。
Google先生の上位に入れてたら主婦の方々の目にも入ったはずだ。悔やまれてならない。だから今回は入れる筈だったタイトルにしといた。
昨日はバナナを買いに行くバナナの日だから帰り道先日とは違う別のコープに寄った。小さなバナージュ2個しか無かった。少な過ぎる。
続いて近所のピーコックに向かい同じく高地栽培の甘熟王(298円)を買おうと思ってバナナ売り場に目をやったら黒ずんだ見たこともない
(13-4cm)くらいのとんでもなく小さいバナナだけが2房死骸のように転がってた。怖えよ!
「田辺さんのバナナ」やいつもは腐る程ある189円のバナージュは一つも無い。しかし横の359円以上もする台湾バナナや有機栽培バナナは
手を付けた痕跡すらない程残ってる。・・・
しかし俺は高地栽培と気心知れた仲なので家に自転車を取りに帰り先日の巨大なコープに向かった。
なんか先週の金曜日にまたバナナダイエットについて放送したらしく、どうせ荒野の雑草状態だろうと思ったんだよ。
そしたらなんといくつだったと思う?!0個だよ!!!!ついに我が町からバナナが消えたwwwwwwwオワタwwwwwww!!!!
代わりにバナナの棚に申し訳無さそうにいちじくが並んでた。ふざけんなコラ!!。横に墓石のように「先日テレビでバナナが大きく
取り上げられコープ全店でバナナ入手困難となっており供給が追い付かず輸入量にも限界が云々」と印刷された張り紙があった。
あの身近でフレンドリーなバナナが全国の店で入手困難wwwwwどんな出世だよ!!さすがのバナナマンもこの事態は予測出来なかった。
ここ数年欠かさず週3回決まった日に買いに来ていた俺が初めて来なかった訳だから「あのバナナ男が買いに来なかったwwwww」と笑われたと
思うと非常に悔しい!もう太った主婦がバナナ売り場の前に立っていようものなら後頭部を(バナナの)形が変わるぐらい殴打してやろうかと
思った程だ。
この3日で散々怒ったり悲しんだり嘆いたり、もう疲れ果てた。これから毎日こんな日が続くのかと思うと気が滅入るよ。
大した事ないと思うだろうがご存知の通りもはや俺にとってバナナは皆さんにとっての米のような物で、とうに好き嫌いなどの表現は超えている存在だ。
1日でも切れると思うとソワソワしてくる。およそ4年間家でバナナが姿を見せなかった日など無いというのに。極論だがバナナを米に置き換えて
しばらく食べれない生活を想像して欲しい。
今回みたいな本の著者は流行るかもしれない物を常備菜とかにした場合まずどういう事になるか考えて欲しいよ。
先日は感情のままに少し書き過ぎたかも知れない。バナナを愛する一人の人間であるなら彼女らを微笑ましい目で見守る余裕を見せないと駄目だよな。
現に俺は数年間毎日食べ続けた訳だし今回は身を引くべきだよな。俺がきゅうり齧ってれば済む話だしな。
見方によってはマスメディアの言う通り単純に買っちゃうなんて可愛いもんじゃないか。軍隊アリなんて書いちゃったけどどう見てもイナゴの大群の
間違いだよな。
また明日から元の一バナナマンに戻るが今回の騒動の事は忘れないよ。
ポイント1・・・「なんと巨大なバナナ・・・!!」しかしここで踏み止まらなければならない。巨大過ぎる物は甘味が拡散され大味な物が多いのは
この業界では常識である。しかしこれは経験を積んだプロでも難しい。どうしても自分の欲と戦わねばならないからだ。
基本であると同時に極意でもある。
ポイント2・・・バナナの向きに注意する。向きが明後日の方向に向く物は経験上水分含有量が少ない物が多く、また芯が固い物に当たる確率が
非常に高くなる。
ポイント3・・・皮の角張りに注意する。一見他の物より大きく見えるが1を学んだ方ならもうお分かりであろう。無論ここでも紳士たるものすぐに
飛び付いてはならない。中身は通常サイズのそれすら下回る。
*この時売り場から一歩下がると視野が広がり視線移動が楽になる。
以上の選別眼は真剣にバナナと接すれば1つ1つポイントを確認せずとも瞬時に見極められる様になる。
誇れる物が何一つ無い俺でもバナナ両手に見比べる主婦の隣で縦横合わせ100房程のバナナの中から5秒程度で最低基準を満たすそれを
発見する事が可能になった。ぜひとも修得して欲しい。
今日コープ行ったの。ここの店舗は大きいから普段バナナは3種類あって5段はある棚にバナナ生えてんのかと思う位の壮観さで
平常時には100房、最低でも80房は常備してある。それが今日行ったらいくつだったと思う?3房しかないの。3房よ3房。ピラニアかお前ら!
いつも1番人気の「フレンドリー」は一つも無くて、普段見向きもされない俺のお気に入りの「じっくり熟成高地栽培バナナ」も一つしか無いの。
それも小さな変な形のやつ。なんだこの惨劇は!あとバナージュ2つ。
その光景はもう不気味を通り越して恐怖すら覚えた。
普段は広いプラスチックの仕切りが20cm位に狭まれその間ギリギリにバナナが申し訳なさそうに置いてあった。こんな光景見た事ねえぞ!
毎日の朝とおやつ用に週3回バナナだけ買いに行くバナナマンの俺でもレジに持って行く時に顔が少し赤くなったじゃねえか!ふざけんな!
お前らバカ主婦が馬鹿みたいに飛び付いたせいで普段買ってる人間が一つも買えねえんだよ!
店が気を良くして大量購入してブームが去った後前に置いてた数より減ったらどうしてくれるんだ!
そりゃ朝にバナナだけ食べりゃ痩せるよ。というか脂肪の付かない食べ物だけならなんでも痩せるだろうが!
あれだけ失敗してまだ気付かないのか?!きゅうりでも齧ってろハゲ!
温厚で知られる俺もついにキレたぞこのババアども!
どうせ昼間からトドみたいに寝っ転がって煎餅齧りながら自分の人生に全く関係の無い芸能人ドロドロ恋愛ニュースでも見てるんだろ
尻でも掻きながら。こんなしょうもないステレオタイプしか思いつかんくらい俺は怒ってるんだぞ!心中察しろ!
次元の低い話だと?そんな事は承知の上なんだよ、そのくらいお前らの悪行は目に余るんだよ
水が流行れば水に飛び付き
軍隊アリかお前ら!「進行方向にある全ての物を破壊しつつ行進し、通った後には残骸しか残らない…」ってお前らにピッタリ過ぎるだろうが!!
こういうタイプはマスコミに流され何か1つに飛び付いて周ってるだけで絶対痩せないんだよ。飛び付くのが速い人間だから飽きるのも速い。
楽して痩せようと一つの食材を食べて他の食材や生活習慣を改善せず体重に変化が無いもんだから「効果無いじゃない!」とか勝手に怒って放り投げる。
いつものパターンだろうが!
どうせたけしの家庭の医学とか見て「まあ怖いわー」とか言ってんだろ!誰も聞いてねえよ!
肩がこるだの足が上がらないだの腎臓が悪いだの生活習慣病だの!まず普通の食事して痩せろよ!痩せたらそういうのは全部解決するんだよ!
って見ながら煎餅に手を伸ばしてんじゃねえぞこら!
この前も図書館の机で本読んでたら横の50歳過ぎたぐらいの太ったおばさんが壮快(笑)なんて読んでて真剣な顔でメモってた。
ページ見たら「耳たぶ回し」wwwwなんだよ耳たぶ回しってwwww笑わせんなwwww
そんなんだから痩せないんだろ!腹みたら鼠色のTシャツが突き立ての餅のように膨れてパンツのボタン上に乗ってる。ボタン見えないけど。
50歳過ぎてまで耳たぶ回しって一体今まで何考えて生きて来たんだ!
まずそのトド体型をどうにかしろ!さっきからトドトド言わせやがってトドにも失礼だろうが!
これ読んでヘラヘラ笑ってるスイーツ(笑)ども!お前らなんだよこういうのになるのは!
怖いのは日本の心という納豆も日本人でもそこまで好きな人はいないし、他の食品も大好物と言われる物は無く続けにくい物ばかりだったんだよ。
いつしか習慣は義務となりだんだんめんどくさくなって来てやめてしまう。でもバナナは旨いんだよ!
食べ易いし調理もしなくていいし栄養豊富だし廃棄も楽だ。お前らが思ってる以上にバナナは凄いんだよ!だからこそ続きそうで怖いんだろうが!
救いは言うほど腹持ちが(だいたい30分ぐらいと)良くないことと、受動的に始めたから飽き易いことぐらいか・・・ああ少しでも早くバナナが飽きられますように・・・
とにかくバカ主婦は神聖なるバナナ売り場に近づくなよ!!分かったか!!!
PS.
この場をお借りして謝罪します。納豆ダイエットの時に売り場から納豆が消えて納豆好きな方々が嘆いていた姿を鼻で笑っておりましたが
この度身をもって知りました。心よりお詫び申し上げます。
朝、わりと良い目覚め。少し雲もあるが夏らしい空模様、昼からは晴れたけど夕方ころには曇りになった。
米を切らしていたので作り置きの汁ものにそうめんをいれてにゅうめんっぽいかんじにして食べる。
午前中はゆったりとWEB漫画を読んだり、ニュースを読んだりのんびりと。
TVの無い生活も2ヶ月を過ぎた。
特に不便に感じることはないが、能動的に情報に触れていかないと世の中の流れがまったくわからない。
ずっとなんかうまい方法はないかと思っていたのだが、Sleipnirのプラグインで一行ニュースを表示してくれるのがあった。
早速設置してみたところ、なかなか良い感じ。
実家から荷物が届く。たびたびお会いしているので運送屋さんの顔も覚えてしまった。
お米のついでに書類も頼んだら、送料の都合だろうか段ボール1箱分のじゃがいもがついてきた。
じゃがいもは好きだが使い切るにはちょっと頑張らないといけない量。
そんなこんなで昼。
ご飯を炊くほど食欲を感じなかったので、どこかで立ち読みした本に載っていた大根の皮のパスタ風に挑戦する。
大根の皮をゆで、その間にキャベツを炒め、にんにく、醤油、塩などで味を調える。
大根の皮がまるでパスタみたいになるという記述には疑問を覚えるが、これはこれで悪くはない味。
大根そのものの味はほとんどしないので、そういう意味ではパスタっぽいのかも。
結構作ったのにお腹いっぱいにならかった。その点では炭水化物にはかなわないのかもしれない。
きゅうりと豆腐をそのまま食べる。すぐに食べれる系の食材は重宝する。
授業内容もいまいち理解出来てなかったのでこの機に復習。
内容的に興味をそそられることが無いわけでは無いが面白いというほどでもない。
ただ「第17章宇宙生命について」がなかなか面白そうなのでそれを楽しみに頑張ろうとか思った。
茶髪で猫顔で眼鏡で二ーソの女性が居て、ひとつもストライクじゃないはずなのになんかもうホームランだった。
にんじんの値段が気に入らなくてスーパーを3店まわってしまった。
資本というのは狭義ではお金のことだけど、資本=お金という考えが許されるのは小学生までだと思う。
短絡的にお金を増やそうと思ったとしても、実際に一番資本になるのは時間であったり友人であったり非金銭的なものであったりすることが多い。
人生の肥やしとして資本を求めるなら尚のこと、お金にだけ目を向けていても仕方がない。
そういう意味で微小なお金のために莫大な時間を犠牲にしているようでは資本を失っているに等しいのだけど、それでもにんじんがありえないくらい高かったんです。
夜はクリームシチューを作った。
日曜日に時間をかけて作ったものを一週間かけて食べるということにはまっている。
……進捗はよろしくない。続きもののレポートなんだけど、正直初めの設定を間違えた。
はじめよければなんとやら。