はてなキーワード: ダウトとは
食糧以外に言うべきことがないならその時点でダウトで間違いない。
それはTPP全体について論じているのではなく、「TPP的な何か」について論じているだけだ。
自由貿易とTPPの違いがわかってない大学教授がなにか言ってるが、命題そのものが間違えている。経済よりまず国語能力に問題がある。
まるでアップル社の時の栄光しか知らずにジョブズを語るどこぞのベストセラー作家と同じくらいど阿呆である。
というより故意だろう。
プロとして語る以上、最低の品質を保証できないのは失格を通り越して別の思惑を疑われても仕方がない。
TPPにより影響が出ると言われている項目は24だっけか。
全部を考慮するのは無理としても、最低でも3つ。可能であれば10の分野で同じ理論が成り立たないことをドヤ顔で語る訳がない。
つまり、オリンパスに依頼された会計士と同じように最初から特定の目的に向かって捏造を行なっているとしか思えない。
もしこれが過失であったとしても、看過しがたい重大な怠慢によるものであり、業務遂行に必要な能力なしとして扱わざるをえないだろう。
「情報提供機能」において最低限の品質を保持できない悪貨は非常に危険である。
こういう人間が影響力を大きい場合、重大な虚偽表示の危険があるとして、積極的に批判、修正することが必要である。
メディアとしての特質に汚染され、最低限の品質を保持できないようであれば、またそういう教授に監督機能を果たせないようであれば
教授やその大学は公的機関による排除を自ら招いているとしか思えない。そういう人には望む処置を与えるしかない。
とりあえず、TPPについてどういう理論展開をしたかは、今いる経済学者(経済学、ではない)の存在価値と信頼性を測る大きなな基準になる。
「より悪質」であることをあなたに理解させるのは難しいと考えたから、保留にしただけで、より悪質であることには変わりませんよ。
違うでしょーww
「『より悪質』であることを私が説明するのは難しいと考えたから、(中身を思いつくまで)保留にしただけ」でしょーwww
実際説明できてないもんね。
そうね。
相手が自分と付き合って巨乳を晒してくれるかどうかは棚上げだけどねw
でもそこを棚に上げるのって悪質じゃないんだ?
だって特定異性から好きって言われたりセックス誘われたりしてないじゃん。
それをあたかも既に何らかの関係性が成立しているかのように性的妄想をぶつけているわけだから、相手の意志や人格丸無視って点ですごく悪質ですよねー。
特定異性がホモセクシャルで、別な特定異性との関係を妄想した上で、そのシチュエーションが好みであるか否かを話す、というのは、特定異性と別な特定異性との間の関係までも含んでいる時点で、別です。
こっちの方が事実には沿ってることになるよね。だって実際に仲良くしてんの見たところから出発するんだもの。
「特定異性の容姿が好みであるか否か」は、あくまで自分自身とその特定異性との間の話である以上、いわば直接的性的興味です。
対して特定異性がホモセクシャルで、別な特定異性との関係を妄想した上で、そのシチュエーションが好みであるか否かを話す、というのは、間接的性的興味です。
まず、「自分自身とその特定異性との間」には何らかの話も成立しえません。特定異性はそれを了承してません。
次に、「特定異性がホモセクシャル」というのは前提に来ません。先に来てるのは「特定異性が別の特定異性をとても好き」という事実であり、「(男性が)同性をとても好き」を称して「ホモセクシャル」と呼ぶことになってるのでそう呼んでるだけです。
というか、なんか「ホモセクシャル=ホモセックス嗜好者」くらいの勢いで勘違いしてない?それはちょっと話が違いますから。
あと、直接的性的興味と間接的性的興味とやらに分けたとして、それで何がどうなるっての?w
上記の理由だけでも、より悪質と言えます。
言ーえーまーせーんー。
強いて言えば差異を(しかも割と些細な、今まで「そんなん何も違わんわw」と言われてきた差異を)並べ立てただけであって、そこからより悪質だという帰結は導けません。
バカバカと連呼してくれる割には、説得力皆無だね。
まずここがダウトなんだけど。同じ学歴同じ勤続年数でとっても日本の女性の平均年収は男性の2/3。
http://homepage3.nifty.com/54321/seisyainnochingin.html
これも、女性の大学への進学率はOECD諸国の中では日本は最下位。
これは本人のやる気の問題というよりは日本は女性に男性並の教育資本を投資する国にはなってないから。
ただ、同じ学校の中で見れば、確かに女性の方が成績がいい。それは、女性の方が浪人を禁止される割合が高いのでより安全圏を志望する傾向にあるため、そういう制限が比較的ない男性に比べて同じ学校の中では成績上位になりやすいから。医学部なんかでは男性の数を減らさないために「男性枠」でとったりするから、その傾向は強まる。これもむしろ差別が存在することの証左でしかない。
女性の方が昇進が少ないのも、基本的には選考側(圧倒的に男性が多い)の嗜好の問題。
前に出たがらない女性というのも確かにいる。
けれどそれは(これは理系分野に女性が少ない原因にもなってるけれど)「青い目茶色い目効果」で説明がつく。
日本で差別の解消が進まないのは、結局見た目だけ「機会の平等」が実施されてるからそれ以上は女性個人の自己責任とする風潮のせい。
そんなの何百年もの差別の結果持っている基盤が全然違うのに個人の努力だけでどうにかできるわけない。
啓蒙主義だけではどうにもならないので罰則つきなど強制力のある形でのアファーマティブアクションをやるしかないというのが欧米諸国の出した結論で実際にそれは効果をあげてるけど、日本だと「それは行き過ぎた女性優遇だ」という反対の声が多くて実施できない、という状況でしょう。
君の興味は関係ないんだけど、論理的に「女だけに価値が無い」が成立するのはその前提なので、それを採用するのが筋ってもんじゃないの?
筋だか蛆だかしらねえが
「女として生まれた以上、価値を認められる可能性がない」
というのは、
正とするのが限りなく難しいから無視してよろしい無意味な前提であって
これを書いた人や支持する人のオツムの具合が偲ばれる