はてなキーワード: めがっさとは
元増田っす。
無事渡せました。なんかもう恥ずかしくて言いたい事まったく言えなかったけども。
あー緊張したーめがっさ緊張したー。
はてブをボーっと眺めていると「これはすごい」タグを付けている自分がとても頭が悪そうに見えた。
見えるだけではなく、本当に「自分は実はバカなのではないか?」
と思ってしまった。
自分でも不思議だったが、「これはすごい」タグをつけようがつけまいが、それは自身の頭の良し悪しには何の関わりもない事はよく分かっているつもりだ。
「めがっさにょろにょろ」とか「カリカリモフモフ」とか「マスゴミ」とかとか、もっと頭の悪そうなタグだってたくさんある。
にも関わらず、こんなたかだが「これはすごい」タグ如きで何をいちいち悩んでるんだろう。
外部から見える自分を取り繕った所で自分の内部は何も変わらないのに。取り繕って諂って見栄を張ってみたところでいつか本質には気づかれるのに。
いちいち増田書くたびに、はてブでコメントつけるたびに、Mixiで日記書くたびに、レスの有無で一喜一憂する自分なんて捨ててしまいたい。
こんなくだらない事で神経すり潰してたら恋愛なんてできないぞ、ほんとに。
はてな好きの論調って、みんなこうなの? 具体的にどんなものかというと……。
・「〇〇をはてなで最初にやったのはotsuneだ」「後に〇〇などが影響されてはてなちゃんをつくった」などのルーツ話が好き。
・すぐ衆愚化を記事中に用いる。
・「○○がブクマしたときのめがっさにょろにょろってタグがいいよね」「それに、〇〇のぽんぽこたぬきさんってタグとかね」と、意味のわからないタグについて語り合う。
・「最初は〇〇が好きだったけど、やっぱり……」と、自分の中の思い入れの変遷を語る(最初はkanoseだったけど、やっぱりzoniaだね、みたいなやつ)。
・はてなにおける「プロレス」というもののとらえ方、議論の浅さをほめちぎる。
・いくらブクマしても足りないという(その時点ですでに数時間経過していたり)。
・「知ればもっと面白い」と他人にすすめるのに、わからない用語などをあえてそのまま説明なしに使う。
・ululunの悪口を自分で言うくせに、便乗して他人が言うと「おまえは何もわかってない」と言う。
皆さんは、そして皆さんのまわりのはてな好きは、どうですか?
上記の例に「そんなの当たり前じゃん」という人がやっぱり多いのでしょうか。もうちょっと若い、増田世代はまた、別なのでしょうか。
100件中で、「その人がそのタグを使っている回数」についてクラウド作成したよ(3未満切捨て)