はてなキーワード: サメとは
夢を見た。かなり長いが、覚えているのは断片だ。夢なので、理路などあったものではない。覚えているママを書きだす。
それは小学校のクラスメートのような性格でも、間柄でもなかった。
もう一人、別の小学校の知り合いの女性と一緒だった。転勤で引っ越す前の女性だ。家は近くで、家に上がって遊んだこともあった。男女の会話がないクラスも何回かは経験したが、小学校、中学校でそういうクラスに突き当たったことはない。
夢ではただ、キスをして、同意の上で互いの尿を混ぜて飲み合ったり、身体を撫で回したりした。また、祭ということもあって、いろいろ食べ歩いた。会話が楽しかった。
(余談だが、職場では若い男女が少なく、大して会話もしないので、この夢はとても新鮮だった。)
セックスできなかったのは、ちょうどいいベッドが、巨大な水槽の中にあり、水浸しになっていたからだ。
その水槽をどうにかするために、単独で幼い記憶にある景色(小学校の通学路)を行ったり来たりしていた。
何も為せずに水槽に戻ると、合唱部の女性が水槽の中の魚をそこらへんにぶちまけていた。イカとアジは水の外に出てもなお、水を得た魚のように泳いでいった。サメは都合よく死に、他の魚は水槽の外に出るや蜘蛛の子のようにたちまち姿を隠した。
他にもいろいろ覚えているが、言語化するには情報が不足している。
また、はっきりとした夢を見たら、書き出したい。
どうも、学生時代に会った女性が夢を見ると、記憶の残りがいくらか長持ちする。
これは男性特有なのだろうか?女性なら、男性の記憶の方が残る?
歯がボロボロに抜け落ちる夢も見たが、夢占いはことごとく外れている。
しかしそういう夢は他の人も見るからこそそういう謂れが出てくるのだろう。実に興味深い。
http://anond.hatelabo.jp/20110813090446
前に書きだしたもの
先輩に久しぶりに会った。
学生時代には体重0.1トンだった先輩が、すらっとスマートになっていて、誰だかわからないくらいだった。
先輩に夕食に誘われたので、話に乗った。
奥さんも知りあいなので、本当に行っていいのか確認と、お土産の希望を聞いたり、いつ行くか打ち合わせをした。
「腕をふるうから楽しみにしててね♪」と言われたので、そのつもりでいた。
当日、デパ地下のケーキをお土産に持っていくと、幼稚園児のお子さんが狂喜乱舞。
泡吹くんじゃないかと思うほどの喜びっぷりにうれしくなる。
ダイニングテーブルに並ぶ、おされな食器におされな料理。料理にはハーブを飾ってカフェ風か。
……でもこのにおいはなんだ?
夏場に生ゴミを半月放置したような腐敗臭。公園の公衆トイレのようなアンモニア臭。
ほかにもにおいがしていたのかもしれないが強烈でわからない。
奥さんは自信満々ですすめてくる。
さっきまではしゃいでいたお子さんが、一転してお通夜のよう。先輩も心なしか言葉少な。
きっとそういうにおいの料理なんだ。くさやとかチーズとか、におうけどおいしいじゃないか。
結果、2口で白旗あげた。(そのうち一口は白ごはんと思われる何か)
奥さんの怒りの嵐が巻き起こる。まあね、自信作を2口食べて無理って言われたらね。
先輩は「だから言っただろ!俺だけが食えないんじゃないって!」と高笑い。お子さん涙目。
リトマス試験紙役なのね……
ムカムカしてヤバくなってきたので、ケーキも食べずに帰宅。帰り着くまでにカナリヤバイに進化した。
アクエリアス2Lが5本ほど消費されたころ、ようやくトイレから離れられた。
36時間の戦いでございました。
お子さんの将来の夢は、給食の先生かファミレスのコックさん。泣ける。
追記:
すでに忘れたい料理の数々。(かっこの中は奥さんの言葉:実際の状態)
★ローストポーク(豚を塩漬けにするとうまみが凝縮されるのよ:3ヶ月前から塩漬冷蔵していた豚肉を塩抜きなしで調理)
★サメの洋風煮付け香草風味(実家から送ってきた新鮮なサメなの:ただし1週間前に到着)
★アサリとキャベツの蒸し物(見た目地味だけどいい仕事してるから:蒸しあがってもアサリが開かなかったので手開き)
★コシヒカリの白ごはん(一味違うよ:カキ(加熱用)の入っていたパッケージの水を混入して炊飯)
奥さんから「あなた(先輩)の舌がおかしい」と決め付けられて、
同僚をつれてきて反応を見せるも「あなたに遠慮して同じ反応するのよ」と言われて、
前回はオレが若手の頃のA部長のやんちゃぶりいや豪快ぶりを紹介した。
だが、このA部長、誰もがその遊びぶりに文句を言えないぐらい、仕事の優秀さは伝説的な人だった。
オレたちの部は、A部長がやってくるまでは、他の部署と比べてけっして利益の額は多くなかった。
A部長は就任早々に独自の戦略を立案し、徹底的に実行していくことで、わずか3年程度で全社でも稼ぎ頭の部署に育て上げた。
「いいか、タケシ。仕事で大事なのは、徹底的な論理的マインドとほんの少しの気合だ」
というのが彼の口癖だった。
当時、イケイケだった日本企業の中で、論理を前面に押し出すのは、かなり異端だった。
今思えば、A部長は当時から、既にアメリカやヨーロッパのビジネススタイルだった。
オレが米国出張中のある案件の交渉でグチャグチャになってしまい、deal breakの瀬戸際のピンチだったことがある。
今のようにEmailもなく、テレックスでのやりとりが主流だった時代、超高価だった国際電話をアメリカからA部長にかけて、指示を仰いだ。
オレは要点を要領よく説明し、A部長に
「どうすれば良いか?」
と聞いたところ、一言、
「タケシ、任せた」
と言われてあっさり電話を切られた。
その時は「何と無責任な上司だ!」と思ったが、オレはそこから巻き返して、何とか形にすることが出来た。
数年してから、オレは
「バーで仕事の話をするとは、低俗極まりない。5分だけ特別だ」
「オマエの国際電話での状況説明を聞いたら、オマエにしては珍しく、論点が全て整理されていた。強気が売りのオマエに足りないのは、逃げない勇気だけだった。獅子が子を崖から落とすじゃないが、オレは上司としてオマエの退路を断ってやったわけだ」
「そうは言っても、もし失敗していたら・・・」
「商社マンは信頼の上に成り立っている職業だ。その上司のオレが部下を信頼しなくてどうする?That’s allだ。さぁ、仕事の話はここまで」
と言われ、来日している著名なオペラ歌手のコンサートの話に戻ったのは今でも鮮明に覚えている。
とにかく豪快なオヤジだったが、自分のフィロソフィーを持っていた。
オレが若いころから、彼は常々オレにMBA留学をPUSHしてくれていた。
普通は部署に穴が開くから、なかなかこういう理解をしてくれる上司はいない。
何より
「勉強して仕事が出来るなら、苦労はない。あんなのは海外かぶれの奴が行くもの」
とMBA自体、怪しいものだと言う風潮もあった。
多くの企業にとって、エース級は社内に温存して留学させず、どちらかと言えば二番手グループで苦労した奴の夏休みのご褒美みたいなものだった。
きっとヨーロッパを周遊中に、各地で世界中のエリート連中と出会う中で、重要性を感じ取ったんだろう。
「タケシ、部署のことは心配せず、そろそろ社内の制度を使ってMBAを取って来い。」
「これからの時代は、MBAが国際ビジネスのパスポートになる。何より、オマエはまだまだ頭が足りない。英語で死ぬ気でディスカッションして、世界中に仲間を持て」
と言われた。精神力だけが取り柄だったオレに、頭脳を鍛えるきっかけを与えてくれた。
「でも、オマエは文化の香りがしないから、ヨーロッパと言うタイプじゃない。アメリカのスクールだな。ヨーロッパのスクールの推薦状は書いてやらない」
と言われたのは、納得行かないんだけどさ(笑)。
それでも、あの一言はいまだにオレの人生を変えた貴重な言葉だよ。
オレがビジネススクールから戻ってしばらくすると(オレは海外特命案件をを担当し、A部長とは違う部署になった)、社内ではA部長が次の人事で役員になるという噂があった。
「いくぞ、タケシ」
「役員の件は本当ですか?」
と聞いてみた。
「相変わらず酒の席上で仕事の話とは低俗な。それも極東の一企業の社内人事の話しなんて、オマエは何をしにアメリカに行っていたんだ?」
とあっさり切られたが、
「留学してマネジメントが何か少しはかじっただろ?オレには向いてないよ。晴耕雨読なんだな」
と言って、それからまったく脈略なくフランスの歴史やら農業の話を延々と聞かされた。
そうしたらさ、ある日、いきなりA部長は早期退職してしまったんだ!
オレは海外に出ていて送別を出来なかったんだが、しばらくすると、オフィスにどこかの海でA部長がサメと泳いでいる写真が送られて来た。
一緒に入っていた手紙によると、何でも、その後、フランスで暮らしていると言うじゃないか!!!
最初はビックリしたが、あの人らしいと言うかなんと言うか、地中海のクルーザーの上で美女を囲んでいるA部長の姿が容易に想像出来て、にやけてしまった。
名誉とか出世に興味を示さず、潔いgoing my wayな男の格好良さを感じたものだ。
あんな豪快なビジネスマンは、もうあの人が最後かもしれないな。
その後、世の中は変わり、コンプライアンスだといろいろと制約条件が増え、会社がどんどん個人を管理し、性悪説にたった人事管理が行われるようになった。
いや会社だけではなく、社会全体が出る杭を容赦なく打ち付けるようになってしまった。
実に生きにくい世の中だ。
A部長のことだから、こんな時代になることを見越していたのかもしれないな(きっと、今の時代ならA部長みたいなことをしていたら、仕事が出来ても処分されていただろう・・・)。
しかし、時代がどんなにルール社会や批判社会になっても、制約されすぎた圧迫の人生を送ってはならないと、オレは思う。
社会を安全かつ効率的に動かすためのルールであって、そんな手段としてのルールによって不必要に自分を制約しすぎたり、また稚拙な批判に怯える必要はない。
A部長も、あんな生き様だから、敵は多かった。最も本人は、敵だと認識していなかったようだが。
「S部長が経営会議でA部長について批判発言をしたみたいですよ」
「S部長って、いいワインをコレクションしてるんだろ。オレをワイン会に呼んでくれないかな?」
と言う感じだった。敵すらも愛してしまうと言うか、そもそも敵と言う概念が無かったのかもしれない。
一方で皆さんはどうだろうか?上司や先輩、客先の顔色ばかり見て、何とか失敗しないようにと、縮こまっていないか?
オレはこのブログでも言い続けているが、小さい失敗でくよくよしてないで、他人の目ばっかり気にしてないで、自分勝手に大胆に全力で人生という長いレースにぶつかって良いんだ。
困難も、苦しみも全身でそれを受け止めて立ち向かえば、きっと楽しい人生になる。
だから、恐れることなく、自信をもって、人生という壮大なレースにまい進して欲しい。
もう一つA部長を見習うべきところは、自分のフィロソフィー(哲学)やプリンシプル(主義、信条)を構築するということだ。
MBA的な研修で小手先のフレームワークや技術を学ぶのはほどほどにして、20代半ばぐらいからは、自分の振る舞い、判断の基軸となる哲学、信条をしっかりと作り始めるべきだ。
これは短期間でできるものではない。
膨大な量の知識と教養を身に着けて、そして、これまでの出会いや経験から、「人はどうあるべきか?」という自分なりの人の理想像を練り上げる大掛かりな行為だ。
哲学、歴史、文学、論理学などさまざまな分野のものをフルに動因して、この機軸は作り上げられる。
もちろん答えなんてないし、生きている間、それらは揺るぐことはなくとも、より深遠なものに円熟し続けるものだ。
A部長はずっとオレら若手にこのことの重要性を、夜に飲みながら教えてくれようとしていた。
オレも部下にこういう大胆な生き方、自分の哲学、主義を持つことを伝え、後世を育てて行くべき歳になってしまった(心は永遠に若手だ!!)。
ただ、これは手取り足取り教えることはできない。A部長とオレがそうだったように、いろいろな人との会話を通じて、つかんで行くしかないんだ。
オレも、こんな豪快な奴が少ない時代だからこそ、若い皆には、何とかオレの生き様を、ブログやTwitterで積極的に伝えてきているつもりだ。
またオレの部署の若手の部下らには、夜の遊び方は十分すぎるほど教えているつもりだ。
でもオレは、A部長と今ならビジネスの手腕なら良い勝負になるかと思うが、いかんせん、芸術、文化面がまだまだ弱い(笑)。
もっともA部長は、そんな勝負すら眼中にないだろうが。
「タケシ、ビジネスなんてほどほどにして、本を読め、音楽を聴け、食を味わえ、旅をしろ。何より今夜も人と出会え」
分かった。
多分、読解力じゃくて、倫理観とかの問題なんだと思う。
イジメから逃げる方法、って事において何が正しいか、なんて
軽々しく言えはしないけど
だからといって、誰かを犠牲にして「俺は悪くない」なんて気持ちは
本当に虐められる側に立った人間は持たない(持てない)もんなんだよ。
ましてや「誰も犠牲になってない」なんて絶対思わない。
何故って、虐められる苦痛を知っているから。
それが元虐められっこだろうが、一緒だよ。
因果応報って思うかもしれないけど、
それなら
「自分が虐めるに回った側/虐めるキッカケを作った」って事も同様に
どこかで自分に降りかかって来るのを受け入れるべきだ。
で
けれど、どんな理由だろうが、虐め自体を正当化しちゃいけない。
虐めを誘発するような事も同じだよ。
そして、勘違いしてはいけないのは、虐める側とされる側は、別の種族なんかじゃないって事。
誰だって簡単にサメになれるんだ。
自分よりも弱い奴さえいれば。
黙って虐められ続けろ、って極論に持っていきたいのかもしれないけど
けしてそういう話じゃない。
けれど
自分が虐めに加担(誘導)したって話で
しかも「そいつの虐めがヌルくて、自分よりも弱いターゲットがいたから」
なんて言われたら
それをハッピーエンドだのGJだの言うべきじゃない
倫理的に、ね。
・100メートル走
ところどころにまきびしなどをばら撒く。血がいっぱいでる。
100メートルという短い距離の中で繰り広げられる汗と涙と血の物語が観衆の胸を打つ。
・走り幅跳び
踏み台に針。砂の中にも針が。血がいっぱいでる。
あまりにも足を酷使するため選手人生で一回しか出れないといわれているが、
それでも虚空に血の軌跡を描きながら飛ぶ美しい姿は観衆の涙を誘う。
やり投げ。
槍にトゲがびっしり。たまに自分に刺さったりする。血がいっぱいでる。
どういう投げ方をすれば自分に刺さるのか。だがそれも芸術点として重要視されるので、
今ではいかに美しく自分に槍を刺せるかを競う競技といっても過言ではないかもしれない。
ハンマー投げ。
ほぼ同上。
・7種競技。
フルコース。血がいっぱいでる。
それまでの人生とその後の人生を全て賭けなくては成績をまともに残す事すら難しいといわれる
リョナリンピック最難度級の競技。それだけに世界中から熱い視線が向けられる。
・1500メートル
ところどころに罠がある。血がいっぱいでる。
「これ障害物競争じゃね?」という疑いから始まる論争は夏季オリンピックの風物詩。
論争が行き過ぎてたまに観客が血を流す事もある。
競歩。
特になし。
ぶっ倒れる選手は数知れず。ある意味もっとも血が流れる競技である。
水泳。
プールに鮫がいる。血がいっぱいでる。
「もうやめようぜ・・・これはリョナじゃねぇよ、ただのグロだよ」の声が昔から多数あがってるが、
根強い支持がたくさんあるのでかなりの歴史がある。鮫から逃れるべく必死に泳ぐ姿がたまらないらしい。
しかし最近では選手不足が叫ばれており、来季は外されるのではないか?と噂されている。
飛び込み。
「これは水泳競技じゃねぇよ!」という突っ込みをしながら観るのが作法。
そして観客は気づく。「選手は血の海というプールを泳いでいるのかもしれない」と。
シンクロ。
鮫がひしめくプールの中でどれだけの演技ができるのか。
鉄棒。
棒の表面にトゲがいっぱい。血がいっぱいである。
血を撒き散らしながら次々と技を決めていく姿はあまりにも圧倒的である。
たまに血で滑って頭から叩きつけられてしまうことも。
吊り輪
もちろんトゲがついてるし、輪がちょうど人の首が入るぐらいの大きさだったりする。血がいっぱいである。
夏季リョナリンピックで窒息の苦しみを拝める数少ない競技ということもあり、注目度はそれなりに高い。
床運動
床の下から槍が突き出たりする。血がいっぱいでる。
平均台。
とうぜんトゲがびっしりなので、両手両脚が真っ赤に染まる鮮血の体操である。血がいっぱいでる。
余談だがトゲの大きさや太さもきっちり平均である。
フープ。
フープが金属製で、刃が内側についている。血がいっぱいである。
説明はそれだけで十分だろう。真っ二つである。
かなりの確立でトランポリンが破けるようにできている。血がいっぱいでる。
「いつ? いつ破けるの? この高さでとんでるときに破けたら・・・!」
の表情がマニアックなファンの垂涎を誘う隠れ家的な競技である。
ウェイトリフティング。
ウェイトリフティングという競技とリョナをくっつけたら、どうなるか? 想像してみよう。
だいたいその想像通りのことが起きる。血がいっぱいでる。
射撃。
ウィリアム・テル。血がいっぱいでる。
あの細い剣で突っついてみたいよね! 血がいっぱいでる。
カヤック。
ワニが! ワニがいっぱいだよ! 血がいっぱいでる。
七種競技以上の地獄めぐり。血がいっぱいでる。
リョナリンピックの歴史上、いまだマラソンまで到達したものはいない。
というか自転車ですらまともに走ったことはない。漕ぐための足がサメに食われてるからである。
「主催者がリョナをわかってないんじゃないか? これじゃただのグロリンピックだよ!
リョナっていうのはなぁ、可愛い女の子が血を流したり苦しんだり触手でアレしたり食われて消化されそうになったり(以下自粛)」
という意見が近年になって目立ち始め、根っこの部分から揺さぶられつつある。
リョナリンピック開催委員会内でもリョナ派やグロ派といった派閥に分かれて、今後の運営を巡ってはかなり際どい政争まで起こっている様子。
これらのうち半分ぐらいは、彼氏がいなければやらないかもしれない。自分で書いててなんでここまでやらねばならんのかと鬱になってきた。これらの他に色々と配慮してるのは、服・靴・バッグ・アクセサリーぐらい。めんどくさいよ!でももしかしたら他の綺麗なオネーチャンたちはもっと色々やってて遥かに努力してるのかもしれない・・・多分そうだよね・・・
【髪の毛】
自宅でトリートメント、ヘアパック
ヘアアクセサリーによるアレンジ(ピン・クリップ・バレッタ等)
【顔】
パック
うぶ毛剃り
・化粧下地
・お粉
・アイライン
・付けまつ毛
・アイブロウ
・チーク
・口紅
【体】
ムダ毛剃り
脱毛エステ
ひじ・ひざ等保湿
サメ肌対策ボディーローション
腋臭対策
日焼け止め
【手先・足先】
ささくれ・甘皮カット
指毛抜き
足臭対策
かかと角質ケア
【その他】
口臭対策
ビタミン剤摂取
ヒマな人が居たら、男の人がどんなことやってるのか書いてください!
洗顔と散髪だけじゃないことを祈るよ!
ttp://chiraurasouko.blogspot.com/2009/11/gp.html
139 日出づる処の名無し sage ▼ New!2009/11/09(月) 02:04:49 ID:bCzftmTr
»85
>日本漁船への年間割当量は1船当たりわずか18トンです。(ミナミマグロ)
なんだか油代だけで赤字レベルになっておかしくないレベルの規制だ
>混獲されるサメの問題を大きく取り上げています。巻き網の場合、サメも一緒に漁獲する事はあまり多く有りませんので、この部分をクローズアップしたものと思われます。
ならば、捕られたサメの行方がヒレだけシナに行って、本体が捨てられているって現状も問題視されないと変ですね
158 地球の裏側 ◆/lYVcP7um2 sage ▼ New!2009/11/09(月) 06:33:19 ID:Rmr69ydm
»139
いぁ、まさにそれが問題になってるんですよ。
サメのヒレだけ切り取って、後は捨てるってのが。全部持ち帰って食べるのなら、多分、何も言えないと思いますけどね。
問題は、日本人がフカヒレを食う、と思われている事。ことあるごとに「あれは日本人じゃなくて中国人の食い物」っては言ってるんですがね。
あのですね、基本的に欧米系、特に大陸系は、マグロ=大きな魚なんです。
多分、鯨もそう言う感覚。淡水系で大きな魚ってのは、希少なんです。水系の広がりが皆無な場所ですから、大きな魚ってのは、偶然生き残れたヤツしか無い。そう言う感覚だってのが話してみて判った。
彼らの感覚ってのは、クリークでの釣りの感覚。だから延縄で6000本も釣鉤を入れる、っていうと「乱獲だ~」になっちゃう。海の広さを感覚として理解してない人が多いのです。GPなんかはそこにつけ込んでるんですね。
誰が得するか、なんですが、人間が一生に食える食物の量は無限じゃ無いんで魚の旨さを知って、食べる人が増えれば、その分他の食物の消費が減るわけでマクナマラ方式の数値予測を取り入れてる米系食肉業者なんかは、如実に敵視してますね。実は米国は環境保護団体を他国への圧力用具として使ったおかげで、国内での水産物、特に遠洋系の生産が減少してまして、マグロなんかは、ほぼ完璧に輸入に頼ってます。
で、その輸入最大手が例の統一協会関連なわけ。
で、この輸入業者にしてみると、国内生食用の価格が世界の価格から乖離してる日本は敵なんですわな。日本のバイヤーが手を出してる所からは事実上買えないわけで、彼らが買えるのは、二級品以下。だから敵なんですね。
最低な映画でした。
あれだけの映像を撮っておいてあそこまで退屈に編集できることにも驚きましたが、それよりも自然を冒涜する残酷なアジア人vs自然を守る優しい白人という構図にゲンナリしました。わざわざご丁寧に「アジア人による残酷なフカヒレ漁」というフィクションシーン(しかも本編においてこのシーンがフィクションだという説明は一切ない)を入れちゃって、ねぇ・・・。オーシャンズはドキュメンタリーと謳っていますが、わざわざヒレを取られて苦しむ作り物のサメを作ってアジア系の役者を雇って漁師を演じさせてそしてこんな意図的なフィクションシーンを作り上げてしかもこれがフィクションだという説明はエンドロールにほんの一瞬だけって、これはドキュメンタリーではないです。
いやぁ、冗長で退屈で下手っくそな編集で底の浅い胡散臭い宗教チックなナレーションでクラシックもどきのウンコBGMが煩いだけなら「最低な映画」とまでは言わないけれど、フィクションであることをほとんど隠してのアジア人フカヒレ漁シーンにね、もうね、ほんと酷いやり口だな、と思いました。
それにしても、試写会であんなに人がいっぱい寝てるの初めて見たわ。
日本政府の捕鯨の一番の目的は何ですか?オーストラリア政府、グリーンピース他か...
ttp://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1110803096
本当の目的は…水産資源を守り、日本の食糧資源を確保することにあります。
食糧自給率の低い日本ですが、幸い漁場には恵まれていまして、海からの食糧供給はある程度望みが持てます。
科学的でも論理的でもない捕鯨禁止を看過すれば、他の水産資源も捕鯨問題と同様の事態になりかねず、
今でも自給率で問題がある日本の食糧資源は、さらに他国に頼らざるを得ないことになります。
つまり有事の際、食糧を日本に販売しないという政策を他国に取られれば、内容に関わらず言いなりにならざるを得なくなるわけです。
# 本音で言うと、関係者は捕鯨再開で日本の文化を守る云々という非現実的な夢など見ていません。
外交上、著しく不利になりかねない食糧問題の象徴が捕鯨で、日本政府として絶対に譲れない問題なのです。
国際外交をモラルを持った賢人が集まって決めているような幻想を持たないで頂きたい!(当然、経験者です)
捕鯨問題は日本の高度経済成長を疎ましく思った勢力が、人種差別的な反日キャンペーンを張ったことから持ち上がりました。
別に日本人が野蛮な人種であることを世界にアピールできれば、捕鯨でも何でも良かったわけです。
さらに水産の資源問題で圧力を掛けて畳みかければ、世界トップレベルの技術力を持ち、世界最大の日本の水産市場に大打撃を与えることができるかもしれません。
日本の貿易黒字の増大を憎む人々が、日本経済を脅かそうと放ってきた問題だったわけです。
当然国内の大反発が予想されたのですが…工業製品の輸出で利益を受けている人々が問題を大きくしたがらなかったため、
国内世論が割れ、水産庁は国家が一枚岩となっての効率的な手を打てず、漁業者は一方的に損害を受けました。
200海里経済水域なんて、今では当たり前に思われているかもしれませんが、これも日本を標的とした世界の国家間の取り決めです。
それでなくても、捕鯨問題を持ち出されるだけで、日本としては諸国にODAをばらまかざるを得ないのです。
もし今まで看過すればどうなったでしょう?10年以上前にマグロが制限を掛けられていたはずです。
英語で魚のことをプアミートと呼びます。
他国では、魚が食べられなくても肉を食べればいいや…程度の扱いなのです。
魚を食べる社会の底辺の人々のことなど知ったことではありません…と。
文化的な側面も考えてみて下さい。
ペリーが黒船で来航し、日本に開港を迫った理由は捕鯨基地が欲しかったからですよ。
当時の女性のスカートに鯨の髭が使われていたのです。肉は海に捨てていました。
これにより鯨資源は減少しました。
また、敗戦直後の日本人にタンパク質を提供するために、漁師さん達が命懸けで捕鯨を行ったのです。
歌のサビの一部にもありますが「生きて帰らん、望みは持たじ」です。
ちなみに、捕鯨問題で国内がごたついた際、漁師さん達からは「裏切られた」と水産庁は責められました。
捕鯨問題の最先鋒であるアメリカでは、絶滅の危機にある北極鯨を捕鯨問題から外し、現在でも捕鯨しています。
一方で、資源として増えすぎ、他の水産資源を減らす原因となっているミンク鯨などは、捕鯨が許されていません。
あまりにも不公平で異常である状況にお気付き願います。
捕鯨問題が持ち上がった時点で、減少している鯨資源に関しては、日本政府としては保護の立場を取らざるを得ませんでした。
減少している種類は、保護すべきという立場ですし、領土問題が中国,韓国,ロシアとの間にあるため、
EEZ(経済水域)が事実上設定できない(相互乗り入れ海域)と、資源保護に関して頭を抱えています。
でもですね、こと水産問題に関しては、この国は本気で取り組んでいますよ?ODAの内訳でも見てみればよいです。
さしあたってはマグロですし、次は中国を叩くために、サメのキャンペーンが張られますよ。
FAOも国連も一切活動していない海域、しかも私達が水産資源管理庁の頂点にいる、そういう国で、のうのうとサメの漁獲量が減っているグラフなどが発表されるのです。
日本を支持した大臣の首がすげ替えられ、協力者が失踪する…外交戦の裏側です。
盲目的に他国の宣伝を信じ、自分自身の首を絞めることに荷担しますか?
薬物乱用による犯罪者の裁き方
深く反省していればなおよし
芸能人の場合の裁き方は難しい
本人の更生の難しさ、社会への影響など影響範囲が大きいからだ
芸能界での薬物使用はバックにヤクザが絡んでいるから実刑にすることの影響も大きい
今回は野党に下野したからまだよかった 落選してくれりゃすぐに息子をしょっぴけたのだが
今回の件は、アメリカから密輸したと思われる薬物を相手の女性に与えてセックスしていた
あくまでも相手がそそのかして、自分はたまたま飲んだだけと言いたげ
密輸をしていた可能性が高く、販売していた可能性も高い
しかし証拠がない
証拠がないからその事実は状況証拠に頼らざるおえない
落としどころをどこにするか
必ずまた芸能界に戻ってくるからだ
芸能界に戻れば、薬物使用はOKとなりかねない
悩ましい
まあやれ設定崩壊だキャラ崩壊だと騒がれたのって、主観視点のキャラクターがいなくて「客観描写」で描かれた初の公式作品だったからだよね。そして原作をZUN自らやったのも大きいよね。監修だけにしとけば案外良かったんじゃあないかなあ。ZUNはゲームと作曲とキャラメイクはうまいけど、ストーリーといったら電波会話と既存の民話神話のアレンジだけだもんな
これから東方を他メディアで公式展開するとしたら(その可能性は大きい)、「主観視点(読者視点)」を持つオリジナルキャラクターを主人公にするのが望ましい。これで「これは主人公の視点から見た解釈」というクッションができて反発も少ない(三月精やうどんげっしょーは好評なのが証拠)。もしくは別モノ感を全面に出すとかか
ハクレイの巫女がいる不思議な世界「幻想郷」が、闇の力(プリキュアに出るようなベタベタなイメージ)に呑み込まれてしまった。ハクレイの巫女は闇に飲み込まれる前に、お付きのペット的存在(オタ的にはどうでもいいウザキャラ)に何か重要なアイテムを託して幻想郷から逃がす。で、毎週毎週そのアイテムを得ようとする闇の怪人が出てきて、主人公の女の子(ペット的存在に出会って変身する力を与えられた)が東方キャラっぽいコスチュームに変身して戦う。全50話
主人公の変身バリエーション
- イザヨイホワイト…時を止める能力が強力すぎるので滅多に出番が無い。
- キリサメブラック…決め技のマスタースパークはバンクの使いまわしが容易なので変身回数が一番多い
- ハクレイレッド…当初の回では腋が露出していたが、変身セットを販売するにあたり「腋を露出させた服なんて問題外だろJK」という事で、腋は早々に封印され大きいお友達はちょっとガッカリ
- フリーズフェアリーブルー…瞬時にものを凍らせるある意味もっとも強力なフォーム。あたいったら最強ね
敵の怪人は東方キャラの雑魚クラス(バカルテット等のポジ)に、ダークパワーを植え付けられて怪人化したもの。主人公は毎週毎週そのダークパワーをバンク技で浄化するのが定番。時々スタッフのお遊びか「フンドシコーリン」「マッスルヨーキ」などのネタ怪人も出てきてネタアニメ好きが反応するがその回の視聴率は記録的な低さを見せる。
そんなことよりサメの話しようぜ!
既に日付が変わってるが、少し前に晩飯を食ってたらテレビで流れてた。何ともなしに漫然と見ていると、とあるクイズが出題された。
アウトドアで女性に人気のタオルに施してある工夫とは?とかいうやつ。
正解は「フードとしても使える」というものだった。真ん中あたりがフードの形状をしており、首にかけておけばそのまますっぽりと頭が隠れる。
なるほど、日焼けが気になる女性には魅力的な商品なのだろう、と、そう思った。
で、回答者の中の、二人組のお笑い芸人みたいなのの回答が「ワンタッチで濡れタオルになる」というものだった。俺には「?」な理屈だった。
そして次の出題。何千円もする団扇が大人気だという。普通の団扇よりも涼しい風が発生するその理由は何か?というものだった。
正解は「水に濡らして扇ぐ」だった。細かい水の飛沫が顔の辺りにかかって涼しいらしい。
・・・おや?
もしかしてこの芸人、この問題の正解を「タオル」の方に間違えて書いてしまったんじゃないか?
そして次だかその次だかの出題。「鮫(サメ)」という漢字の「つくり」に「交」があてられているのは何故か?というものだった。
小学生のはてなユーザーさんでプロフィールに住所もろんちょ(しかもご近所)な方を発見しました。
私もネット始めたの小学校の低学年あたりだったのですが(win95出始めの頃くらい)、流石に個人情報流したり、危なそうなサイトは関わるとやばいだろというのは常識レベルでわかっていたので、本気で驚きました。
親もこういう子供がネットで何をしてるのか積極的に介入すべきだとか騒がれてますが、私の親はPCとかネットとかもう異次元レベルでわかってなくて、私が何やってるのかも全然知らない興味ないわかんないだったのですが、その関心なさのおかげでのびのびいろんなものを作ったり、発信したりできました。小学生レベルですが、ネットするにあたってそれなりの知識と心構えがあったので、ネット上で危ないトラブルにもあわずにすごせました。運が良かっただけかもしれませんが。
今は「親が無関心だったおかげでネットで自由に発信できた」とかそんな悠長な時代じゃないのかもしれません。
親が介入しなかったら知らずに危ないモノ作って流しちゃったりする人もいるだろうし、実際ネットが原因で自殺してる人がいるわけですし。
でも、自分の小学生の頃とその住所もろんちょユーザーさんを比べてみると、こういうことするのって 今だから とかは関係なくって子供個人の意識の違いなだけなんだろうなぁと思います。
ネット上ではどこの誰かが見てるかわからんっていう意識と、自分や自分の大事な人を危ない目に合わせないようにするごく簡単な常識が欠けすぎてるのと。
ネットは進みすぎててめーが小学生の時なんかと比較できるわけないとか思う人がいるだろうけど。
自分でも何書いてるんだかわかんなくなってあれだけど、要は「親が介入しなくても、ていうか介入しないほうがネットと楽しく正しくお付き合いできる人もいるから、ギャーギャーいうのは自分の子供の様子見てからにしようや。」ってことを言いたいです。あと今の子最低限の常識と知識が無さすぎってことと。
あと全然関係ないけど、今の子、ネットするならせめて仕組みとか設定の方法とか軽くでいいから知識としてもっててほしいなー。
親が仕事に買ったのはいいけど全然動かせなかったので、設定とか仕組みとかマニュアル読んで自分で頑張ったおかげで、ネットに対するありがたみを持った私としては…。今の子簡単に何でも与えられすぎだと思います。設定が昔と比べたら本気で楽っていうのもあるんだろうけど、簡単にネットできちゃうから心構えとか知識欠如の状態でネットで遊んじゃうのかな。
泳ぎ方も知らないし、浮き輪も持ってないし、もしかしたらサメがいるかもっていうのも知らないのに、簡単に連れてってもらえちゃって面白そうだから海で泳ぐようなもんだ。あぶないよー。
ゴリラやライオンなどのある種の哺乳類では「継子殺し」が見られる。メスの集団に一匹のオスがリーダーとして君臨するような群れで、リーダーが外部からの襲撃によって交代してしまった場合に、新しいリーダーが古いリーダーの子どもを殺すことで、メスたちを発情させるわけだね。これは社会的な強姦じゃないかと思うが、メスは結局受け入れるわけだ。あと、ほかのオスはその場には存在しない。
あと、サメやコアラの交尾はレイプみたいな感じらしいね。サメは他のオスも集まってきてあわよくば交尾しようとするらしい(輪姦?)。
もちろんこれがその種にとっては一般的な性行動であって、人間の倫理によって判断されることは意味がないことは付け加えておいたほうがいいけど。でも見てると胸が痛むよね。