はてなキーワード: クネクネとは
id:Amerikanをはてブ的意味で殺し、id:gouzouをはてなから叩き出したid:jituzonという女。
id:gouzouの所だと
↑の奴らは匿名でしか物言えないのな。
gouzou氏は反省して謝罪してくれたので赦しましょう。
↑ははは。臆病者のネット弁慶ばかりだなあ。笑えるわ。
雑魚はお前だろ、草生やしまくってる頭の悪い匿名。
「ID出したから何だって言うんだよ」って言うならID出してみろよ。
出せないんだろ、怖いから。
gouzou氏が辞めるのは素直にうれしいけど何か?
あと人を「キチガイ」って言うならその根拠くらい書いたら?
キチガイについて。
「自分のことを卑下して使う場合ならともかく、他者に対して使った場合は
お前のコメント見てるとこの解説がよく当てはまることがわかる。
ていうか有村も知らない新参なの? id:y_arimは単なる知り合いだけど。
あとさあ、罵倒するならちゃんと私のこと調べたら?
精神科は既に通院中だよ何回も書いてるけど。
身を滅ぼすのはお前みたいなバカだから心配ご無用。
ていうか「構ってチャン」はお前だろ。
個人的にはネットで発言してる人は皆「構ってチャン」だと思ってるが。
精神科に通ってると「キチガイ」で「モノホン」とはすごい認識だ。
障害者差別も甚だしい。お前は自分や身の回りの人が精神疾患に罹る可能性がないとでも思っているのか?
私のTwitterのTLでは精神科に通院している人たくさんいるけど、その人たちに対する侮辱にもなっていることを忘れるな。
それにしても「私のこと調べたら?」→「「構ってチャン」はお前だろ」→「ネットで発言してる人は皆「構ってチャン」」が支離滅裂と感じるとはよほど読解力がないんだね。
アレな人はどっちなのかしら。とりあえず、お前の頭が悪くて文脈読めない奴だということはわかった。
とまあマジキチ全開なわけだが なんでも自分のことを調べてもらいたいらしいので調べてみたんだけど 昔の日記をほとんど消してるらしいのでよく調べられないのよね
とりあえずこの辺かな
http://b.hatena.ne.jp/entry/d.hatena.ne.jp/jituzon/
http://d.hatena.ne.jp/pal-9999/20070407/p2
はぁ?つまんねーの。だったらクネクネしてんじゃねーよ。しね。
まあブコメを見ればどんな奴か大体分かるか
http://b.hatena.ne.jp/jituzon/
まあ要するに
自分が気に食わない発言をした人は即効で潰し
自分に少しでも関わる言論は細かいことまでいつまでも覚えていて
なおかつ自分は一切悪くないと思い込んでいる
機会があって、東京ドームにKAT-TUNのコンサートを見に行った。一部の人を除いてほとんど見たことがない世界だと思うので、雑感を。
ちなみに自分はKAT-TUNは田中聖の名前と顔がギリギリ一致するくらいしか知らない(鉄道なんとかいうドラマのCMを見たことがある)。亀梨ですら名前しか知らないし、赤西が脱退しそうだということもよく知らない。そういう感じ。アイドルのコンサートに行くのも初めて。
で、結論から言って、3時間くらいの公演を見て5人の顔と名前がしっかり把握できた。亀梨、田口、田中、上田、中丸。これはすごいことだと思う。逆に田中聖が自分の知っている坊主頭じゃなかったので、序盤よくわからなかったくらい。
印象的だったのは、想像以上に腐女子向けというか、明確に男色を意図した振り付けがとても多いということ。向き合った2人がクネクネと接近しながら、股間近辺をさらっと触ってみたり、吸血鬼の衣装で男が男の首筋に噛み付いてみたり。手を握り合ってみたり、MCの途中にも汗まみれの自分のタオルでぐしゃぐしゃと他の男の顔を拭いてみたり。メンバー同士がそういうことをやるたびに会場がどっと沸く。6万人がそういう風景に「ぎゃああ!」と嬌声を上げるのだから、それは壮観だった。
それと、歌、ダンス、MC、進行、その他もろもろ、中丸のリーダーシップがすごい。この5人のなかでは中丸が頭ひとつ抜けた能力を備えたタレントだな、というのがとてもよくわかる。亀梨と上田はとても華があって、ソロでも雅やかな見世物を見せてくれるのだけれど、場をつないだり、まとめたり、落としたり、そういう汚れ役を中丸が全部背負っている。顔面的には一番地味というか、男前でも何でもない中丸だけど、やっぱりトップアイドルグループに籍を置くだけの理由はあるんだなぁ、と。
それと、体調が悪かったのか、上田は30分ほどの中MCの間(長い!)、イスを持ち出して座っていた。それでもソロパートではチャキチャキ動くので、このへんもさすがだなぁと思う。
当然ドーム公演だから巨大なモニターが設置されていて生の映像が流れるわけだけど、カット割など普通にライブDVDを見ているよう。すごく稽古と打ち合わせが綿密に行われているのがわかる。まさにモンスター公演なんだよな。前述の男色シーンも「待ってました」とばかりにアップで捕らえている。
歌は、たぶんだけど、口パクが7~8割、実際に歌ってるのが2~3割くらいかな。最後のほうは普通に歌っていたと思うけど、さすがに踊りながら高音を伸ばすところなんかは、無理が出てた。それでもアドリブっぽいアレンジもあったりして、これもたぶんだけど、コンサート用に録音している音源があるんだろう。歌いながらメンバー同士がからんで、ちょっと吹き出してしまったりというハプニング演出も実に綿密。この完成度というのは、ちょっとすさまじいものがある。
お客さんは、まあ想定の範囲内だけど、やっぱり熱狂的。自分の後ろに、バックダンサーを務めていたキスマイフット(すごい名前だと思ったら、これもメンバーの頭文字を取っているみたい)のソバージュの男の子のファンがいて、その子がモニターに写るたびに「カッコイイ!カッコイイ!カッコイイ!カッコイイ!カッコイイ!カッコイイ!」と連呼。でも、メンバーが「座ってー」と声をかけると、一斉におとなしく座ったりする。6万人が。
それと、これがもっとも印象的だったのだけれど、それだけ熱狂しているのに、エンディングに拍手がほとんどない。メンバーが去っていって、「Thank you」なんてメッセージが流れて、自分もいちおうパチパチと拍手をしたのだけれど、それでも浮いてしまうくらいにみんな拍手をしない。その後のアンコールが規定路線だとしても、もう少し拍手をするものじゃないだろうか。満足してないわけじゃないのだろうけど……と、そこで感じたのが、これは見世物というよりは、やっぱりサービス的なものなのかな、という。日常に澱を抱えた人が集まって、ひとときそれを発散する場。芸能は芸術であるべきなんてぜんぜん思わないけど、5人の若者が6万人の大人の女性を前に「サービスに徹する」という、そういう職業なんだな、アイドルって。6万人が集まった公演に、終了と同時に拍手が起こらないという異様な情景を見るにつけ、これはなんというか、確かに風俗の女の子にプレイ後に拍手を送る客はいないぞと、でも、「本当に気持ちよかったよ、ありがとう、また来るね」と言う客はいるだろうなと、そんなことを考えながら帰路についた。
あと、満員の客席にサイン色紙をブーメランみたいに投げ込んでいて危ないなあと思ったら、あれ角を折ってあるんだってね。そういう伝統だそうで。
それと、アンコールで5人が馬に乗って出てきたのは、あれはギャグなんだろうか。馬が5頭ともマスクをしていたのは、耳にサイレンサーのようなものを仕込んでいるのだろう。爆音の中、とてもおとなしかった。
今更また海外に出ていこうなんて・・・
携帯電話なんてのは、かつて日本が最も進んでた分野だったのに。
結局製品に問題があるんじゃなくって、企画と売り方が悪かったんですよ。
液晶や集積回路の技術なんて、ここまで主要部品がコモディティ化されてしまったら意味ないじゃないですか。
そんな変なプライドは捨ててしまいましょう、スペック至上主義の時代はもう終わりました。
たとえ液晶の色味が汚かろうと、CPUが遅かろうと、容量が微妙だろうと、iPhone買ってるのがいるわけです。
あと、富士通のIT技術は殆ど全部糞ですので、持ち寄る必要ないと思われ。
昔は凄かったんですけどね。
特に海外来て衝撃的だったのは、携帯電話はステイタスであり宝飾品みたいなものであったということです。
彼らはメールもろくに打てないのに喜んでiPhoneを使っています。
ただかっこいい、自慢が出来るからiPhoneなんです。
海外市場なんて利益率の悪い低価格機だけしか売れない、中国を筆頭に韓国・台湾と値段の叩き合いになるから出ていくの止めよう。
私はタイで働いていますが、低価格機はタイ人も馬鹿にして使う人は減少傾向です。
所得が低くても、彼らは月賦で高級機を買います。
給料の3カ月分でも買います。
そして北米に至っては、デザインが良くて便利ならばちゃんと市場が評価して売れます。
しばらくヒットに恵まれなかったモトローラだってDroidを気合い入れて作ったらしっかり売れました。
彼らは非常に賢い消費者です。
失敗をまとめてみると、
1に、調査不足。
アメ公ってどんなの興味あるんだろう、みたいのを何で調べなかったのか。
「ノキアのシェア高いんだすげえ!」とか、そんなの調べただけで調査した気になって馬鹿かと。
タイなんて最初タイ語に対応してた携帯がノキアしかなかったんですよ。
それより、ノキアの幾らの機種が売れてて、なんで現地人がそれを買っているのかとか調べればよかったんです。
そして、恥を忍んでパクればよかったんですよ、サムスンみたいに。
2に、宣伝不足。
損を覚悟で名前を売って、有名人に使わせれば彼らは同じものが欲しくなります。
オバマのBlackBerryしかり。
海外だとこの手のミーハーっぷりは日本人が思うよりもっと強烈に存在します。
3に、企画力不足。
ブームを自分たちで起こそうくらいに考えないと世界を取れない。
もうデザイン部門はヨーロッパにでも別会社作って、美術系や工業系の大学生を青田買いしてスタッフ集めてはどうでしょう。
その方がよっぽどエッジの効いたものが出てくるでしょう。
そんな事より、セパレート携帯とかクネクネ折れる携帯とかをもっとプッシュして、流行らせてやろうと思わないと。
サムスンなんて、数打ちゃ当たる戦略で、とにかくいろんなのパクって出してます。
今からでも遅くないから、まずはさっさと国内向けの機種を海外でCM流して売り出せばいいんですよ。
開発コストだった、すでに日本向けに作ったやつのファームウェアの言語リソース変えるのに何億もかかるわけじゃないでしょう?
アンドロイド使えばその辺更に簡単なんですし。
円高だから海外に出ていきにくいとか醜い言い訳はもうやめて、さっさとSIMロック外した携帯を鞄いっぱいに詰めて、ニューヨークでもワシントンでも北京でも上海でもどこでもいいんで行商に行くべきなのです。
売れなかったら、なんで買ってくれないのか現地の人に聞けば、理由はすぐにわかるでしょう。
そんな簡単な事すら、ここ数年どこの会社もしなかっただけです。
オレは歩行者がうざい。 いや、オレも歩行者だが、歩行者の蛇行歩行がうざい。
蛇行するヤツがうざい。意識してるのか、してないのか・・いや、絶対意識してないな。
歩いてると蛇行してるヤツがすげー多い。
そういうヤツに限って周りを見ないでダルそうに、いかにも「私はつかれています」って感じでダラダラ歩いてる。
そうすると蛇行になる。
そんで、そういうヤツを追い抜こうとすると、すごい邪魔。
追い抜くために右側によけると、ソイツも右側にくる。でももっと右側には反対方向を歩く人がいるから、さらに右にはみ出すわけにはいかない。しょうがないから左に行こうとすると、そいつも左にくる。クソうざい、邪魔してんのか?って怒りたくなる。
こういうグダグダ歩いてるクソのせいで、こっちがマッスグあるけばすむ所を、一緒になってウロウロしないといけない、無駄な労力を使わされる。それが本当にうざい。
別に、一緒になってテキパキ歩けとはいわない。ただせめて「マッスグ」歩いてくれ。
「マッスグ」歩くって、そんな難しいことか?小学生でもできるんじゃないか?そんな事が、成人した社会人になった大人が、なんでできないんだ?
「マッスグ」歩いてれば、それだけでいい、急ぎたい人は、さっさと隣から追い越せばいいし、ダラダラ歩きたいヤツは、誰にも邪魔されずダラダラあるける。お互いに良い事だらけじゃないか。なのに「マッスグ」歩くことさえできない。だからクソだ。
おそらく自転車にしたって、こういうダラダラ蛇行する歩行者が邪魔で右に左にクネクネまがらないといけないって状況があるとおもう。
どういうコピペだか知らないけど。「東京に来て、夢敗れて、地元に帰った」ってストーリー、聞くたびに疑問なのだ。
東京じゃないと叶わない夢って何なんだ?「東京の会社に就職する」とか「東京の劇団に入る」とか、とにかく「東京の○○」っぽいけど、「東京の」は必要なの?「○○」だけじゃだめなの?なんで?
どうなった状態をもって「夢破れた」と判断したんだ?「夢が叶うまで頑張ってれば、夢は叶うよw」なんてトートロジーかますつもりは無いけど、少しでも科学的な、せめてきちんとした統計学的な手法でもって「これ以上はもうダメだ」と判断したんであって欲しい -- どうやるのかは知らないけどね。うけけ。そうでなければ、ただ単に飽きただけじゃね?「夢破れた」なんて格好つけずに「飽きちゃったw」と書いて欲しい。
で、なんで地元に帰っちゃった? 失意のズンドコだから頭冷やすんだとか、地元でゆっくりして体勢たてなおすんだとか、いや地元でも意外にいろいろやれるんじゃねーかと悟ったとかなら話はわかるけど、そうじゃ無いっぽいもんなあ。地方には、21世紀だっつのに、「都落ち」ってのをやらなければならないっつー暗黙のルールがあるとか?
・ 春樹エルサレム賞の演説はmojimojiの批判から始まった
・ 日和見差別主義者・石蹴り遊びがはてサに論破されあえなく退場
・ buyobuyo先生、会社経営に専念するためメンテモードに
・ 慧眼の持ち主のhokusyu先生、問題が魂にあることを看破
・ Apemanの理論、ますます冴えわたる。愚鈍な一般村民はついてこれず。
解説
・ 村上春樹エルサレム賞受賞、講演ではmojimoji達を卵を阻む壁と批判、それに気がつかないmojimojiは「嬉し恥ずかし」とクネクネ
・ 自民敗北・民主政権誕生でApemanが「これから権力の尻の穴を舐める」宣言
・ toledの痛いパフォーマンスvs在特会「ぼくは そんな しゃかいは おかしいと おもうし、はんたいしたいのだが、そのような けいけんが ほとんど
ない。というわけで なにをしたらいいのか わからない。」
・ 外国人の人権問題に取り組み国相手に勝訴した実績もある石蹴り先生さよなら「言葉と対話が軽蔑される場ではもう何も語りたくない。」
・ buyobuyo先生、人材派遣会社を計画倒産させて、横領してたのがばれて「メンテ中。」モードに引きこもり
・ エロゲ規制でmojimoji大爆発、読まずにボイコット以来パージされていたはてサクラスタに大復帰
・ hokusyu先生のありがたいお言葉 「読めてない人たちがたましいのあり方を変えること」
・ 曽野綾子レイプ発言ではてサ&はてフェミ大興奮、曾野を擁護もしてない一般村民に自衛厨のレッテル貼りまくって罵詈雑言
・ はてサの粘着でNScripter開発で有名なクリエイターNaokiTakahashiが引退 「結局黙ってるのが一番利口なのね」
・ 猿の劣化とまらず。「toledさんはhokusyuに削除依頼をした人を捕まえて 『ごみのようなメンヘル。ナチスに処分させるべき。』といいましたけどね。」
「文脈をふまえろ、と。」・・・残っているのは猿衛兵ばかり
◆日本でしか生きていけないと将来破滅するリスクがあるので、世界中どこでも生きていける戦略のご紹介
日本依存症は、国家依存症の一種であり、会社依存症とよく似ています。
会社依存症とは、ある特定の会社でしか通用しないスキルばかり蓄積して、他の会社では通用しない人材になってしまう病気です。
会社依存症にかかると、その会社の経営が悪化して、どんどん待遇が悪くなり、給料を下げられ、「このままここにいても、少しもいいことがないまま年を取っていくだけ」という状況になっても、ひたすらその会社にしがみつくしかなくなります。
また、会社の都合で延々とつまらない仕事をさせられたり、いまいち納得のいかない降格や減給をされても、なかなか拒否しにくくなります。
上司や同僚と相性が合わず、人間関係がこじれてギスギスした雰囲気になり、毎日会社へ行くのが憂鬱になっても、そこに居続けるしかありません。
なぜなら、その会社を辞めると、ほかに行くところがなくなり、路頭に迷ってしまうからです。
このため、このことがよく分かっているエンジニアなどは、その会社の独自製品や独自環境でしか通用しないスキルしかたまらないような仕事をできるだけ避けるようにします。
そして、「広く普及しており、かつ中長期的に需要があり、供給が不足ぎみで、かつ陳腐化しにくいスキル」を戦略的に蓄積します。
たとえば、以下のようなものが考えられます。
・要求分析、要求仕様定義、システムアーキテクチャ設計、RDBスキーマ設計、サーバの負荷分散設計、各種サーバのパフォーマンス解析・チューニング、デザインパターン、マルチスレッドプログラミング、システム管理、ネットワーク管理
・マネージメント、プロデューサ・デザイナ・経営者・営業・顧客との交渉スキルや連係プレースキル
・普遍性の高いコンピュータサイエンスの基礎
・Unix、RDB、正規表現、Java、Perl、TCP/IP、.NET、C#
日本にはたくさんの会社があり、それぞれが浮き沈みを繰り返しています。
いまいる会社が今後もずっと浮いたままだという保証はありません。
一つの会社に依存しきると、その会社が沈むとき自分まで一緒に沈んでしまい、酷い目に会います。
いまいる会社が沈みそうになったら早めに別の会社へ移れるように準備しておくべきではないでしょうか。
国家に対しても同じことが言えます。
政府は全ての国民を幸せにするような政策を実行するべきですが、必ずそれに成功するとは限りません。
ときに間違った政策を行い、多くの犠牲者を出すこともあります。しかも、その犠牲者を救済するための政策が実行されないこともあります。
もっと最悪なことに、間違った政策で、国全体が沈んでしまうようなことすらあります。
もちろん、そうならないように、われわれは選挙で正しい政策を実行してくれる政治家に投票すべきですが、常に正しい政策を実行してくれる政治家が自分の選挙区から立候補してくれるとは限らず、自分以外の人々が常に正しい政策を実行してくれる政治家に投票してくれるとも限らないというのが、世の中の現実です。
だから、どんなに自分が正しい政治行動を取っていても、おかしな政策が実行され、自分の将来が危うくなるリスクは常に存在します。
たとえば、金持ちばかりが得をし、平均的な労働者が搾取される最悪の格差社会になってしまうかもしれません。
あるいは逆に、今後スキルアップし、キャリアアップし、実力を身につけて高い年収をゲットしようと思っているのに、高額所得者の所得税が大増税されて、酷い搾取に苦しむようになるかも知れません。
あるいは、少子化対策で、実質的に独身税をかけられたのと同じような状態になり、結婚するつもりも子供を作るつもりもない人たちの生活の質がかなり落ちるかも知れません。
あるいは、国の医療システムが疲弊しまくって、まともな医療サービスを受けられなくなるかも知れません。あるいは、まともな治療を受けようとしたら、恐ろしく高い料金を徴収されるようになってしまうかもしれません。
あるいは、地方格差を埋めるため、都市部の住民を徹底的に搾取し、地方にじゃんじゃんばらまくような政治が行われるかもしれません。そうすると、田舎に住む人間の暮らしはよくなるかもしれませんが、今後も都市に住み続けるつもりの人間の暮らしの質が大きく低下するかも知れません。
あるいは、非正規雇用を減らし正社員を増やすという名目で、おかしな規制がかけられ、予期せぬ副作用が出て逆に多くの人が職を失うことになるかも知れません。余波で、自分まで失職するかもしれません。残された正社員の自分に酷いしわ寄せが来るかも知れません。
労働者保護や消費者保護という名目で、過剰に企業の手足を縛るような規制がかけられて、企業の活動が阻害されて経済が悪化したり、企業がどんどん日本から逃げ出すかも知れません。雇用が減り、治安が悪化し、日本が住みにくい国になるかも知れません。
要するに、投資において、全ての資産を一点がけするのが危険な投資戦略であるように、自分の生活基盤となる国家を一カ所だけに限定してしまうのも、極めて危険な賭なのです。
この国にずっと住み続けるのが一番賢い戦略でした。
しかし状況は変わりました。
いまや日本よりも豊かな国や都市がどんどん生まれつつあります。
日本などよりも、はるかに先行きの明るい国や都市がたくさんあります。
本来、この惑星には、たくさんの国家があり、それぞれ浮き沈みを繰り返しています。
いまいる国家が、今後もずっと浮いたままだという保証はありません。
一つの国家に依存しすぎると、その国家が沈んでいくとき、酷い目に会います。
いまいる国家が沈みそうになったら、早めに別の国家に移れるように、準備しておくべきではないでしょうか。*1
こういうことを言うと、「おまえに愛国心はないのか?」と言い出す人間が時々いますが、依存症と愛国心とは別の話です。
これは、結婚において、夫を愛していることと、夫に依存することが異なるのと同じことです。
経済的にも精神的にも自立していることと、夫を愛することは両立します。
夫婦仲は冷め切っていて、夫の暴力に怯えながら暮らしているにもかかわらず、夫に経済的に依存しているためにガマンし続けているような状態は、とても健全だとは言えません。
むしろ、特定の国にまったく依存していないにもかかわらず、その国を愛し、その国に貢献することこそ、純粋に打算抜きの愛国的な行為なのではないでしょうか。
そもそも、「いろんな異性とつきあってみて、そのなかから最高のパートナーを見つけ出して結婚する」というのは、少しもおかしなことではありません。
「1人の異性しか知らず、最初につきあった異性と一生添い遂げなければならない」というのはいかにも古めかしい道徳観念です。これは国家についても同じことです。たまたま日本に生まれたからと言って、日本と一生添い遂げなければならないということはありません。
むしろ、さまざまな国に住んでみて、そのなかから、自分にいちばんあった国に落ち着き、添い遂げる、という人生も十分にありなのではないでしょうか。
日本以外で暮らしたことのない人々の中には、日本だけが世界で唯一暮らしやすい場所で、日本以外には暮らしやすい場所などないと信じて疑わない人もときどきいるようですが、そんなことは決してありません。
むしろ、日本よりもはるかに、晴天の日が多く、気候が温暖で、からっとさわやかで、毎日気持ちよく暮らせる国や地域がたくさんあります。
食べ物も美味しく、人々も気持ちよく、街の各種施設も充実しており、遊び場所もたくさんある快適な都市は世界中にたくさんあります。
どんなところでも、けっこう住めば都なのです。
また、日本以外の国は治安が悪くて暮らしにくいという偏見を持っている人もいますが、どんな国でも、きちんとした安全対策を講じ、危険な地域に近寄らないようにすれば、それなりに安全に快適にくらせるものです。
それに、どうせネット環境さえあれば、世界中どこでも、twitterやtumblrやmixiで遊べるし、ブログのコメント欄でクネクネすることもできるし、2ちゃんでだらだら過ごすことも出来るし、エロ画像をダウンロードすることもできるし、はてブで脊髄反射的なコメントを付けることもできるし、はてなスターを連打しまくって顰蹙をかうこともできるのです。
「わたしは(この国に生まれたというより)この惑星に生まれたのだ」という感覚を持ちながら生きるというのは、広々とした感じがして、なかなか気持ちの良いものです。
せっかくこの美しい惑星に生まれたのに、日本という小さな小さな島国に引きこもったまま一生を終えるのは、じつにもったいないことではないかと思えてきます。
●依存症からの脱出は難しい
ギャンブル依存症、アルコール依存症、買い物依存症、恋愛依存症、セックス依存症、たいていの○○依存症は、そこから抜け出すのに苦労するように、日本依存症も、一度それにかかると、そこから抜け出すのにかなり苦労します。
また、タバコ依存症から抜け出すために、さまざまな方法があるように、日本依存症から抜け出すにも、さまざまな方法があります。
日本依存症から抜け出す一番効果的な方法は、実は、英語力をアップすることではなく、日本の外でも安定した収入源を得られるようにすることです。(もちろん、最低限の英語力は必要ですが)
これに一番効果的なのが、資産運用で暮らせるようにすることです。
利回りのよい債権や株式に自分の資産を分散投資し、運用することは、どこの国に居住していてもできます。
日本の国債や株式で資産を運用していたとしても、日本に住んでいなければ運用できないということはありません。世界中どこに住んでいても、日本の国債や株式で資産運用することは可能です。
それどころか、そもそも、日本の国債や日本の株式で資産を運用しなければならないということはありません。
むしろ、全資産を円ベースに一点がけしてしまうと、今後円安が進んだときに、自分の資産が大きく目減りしてしまうというリスクを抱え込むことになります。
資産は、全世界に分散投資しておいた方が安全だし、世界全体の経済は、多少の波はあるものの、中長期的にはつねに成長し続けているので、正しくポートフォリオを組んで、世界中に分散投資しておけば、それほどひどいことにはなりません。
だから、いったん資産運用で暮らせるだけの資産を蓄積してしまえば、日本依存症からの脱却はかなり容易になります。
ここで、「日本がキャピタルゲイン課税の大増税を行ったら、資産運用では暮らしていけなくなるのではないか?」という疑問がわく人もいるでしょうが、そうでもありません。
まず、税金の徴収には、属人主義と属地主義の二つの方式があります。
日本は属地主義なので、自分が居住している国や地域に税金を納めることになっています。
このため、日本でキャピタルゲイン課税の大増税が行われたとしても、海外で暮らしている限り、影響を被ることはありません。*2
現在、属人主義を採用しているのは、アメリカとフィリピンぐらいなもので、極めて例外的なケースです。
ですから、今後日本が属人主義に変更するリスクは、とても低いと思われます。
また、万一、日本が属人主義に切り換えたとしても、ある程度の資産を持つ人間に国籍を与えてくれる国は、けっこうあります。
日本が属人主義に切り換え、さらにきわめて重いキャピタルゲイン課税をかけてきたら、単に国籍を切り換えればいいことです。
ただ、問題は、資産運用で暮らせるようになるほどの資産を蓄積することが難しい、ということです。
そのため、当面は、収入の全てを資産運用だけで稼ぎ出すのではなく、収入の一部だけでも資産運用で稼ぎ出すような状態を目指してみてはどうでしょうか。
そうすると、日本がヤバくなったので、脱出して海外で職を得たのはいいが、最初のうちはまだ英語にも不慣れで、十分な収入を得られないというようなケースでも対応できます。
たとえば、前述のUnix、Web、RDB、Java、Perl、.NET、C#など、世界中に普及している技術の場合、そのスキルを身につけることで、日本依存から抜け出すことができます。
また、これらに関連する要求仕様定義、オブジェクト設計技術、デザインパターンを適切に使いこなしたクラス設計、プロジェクトマネージメント、スケジュール管理なども、特定の国家に依存しないスキルです。
これらのスキルを身につけたITエンジニアは、さまざまな国で職を得ることが出来ます。
実際、ボクの知り合いでも海外で働いているプログラマーがいます。
むしろ、日本よりも快適に働いているようです。
もちろん、これらの技術は、会社依存症から脱却するための技術としても有効で、きわめて安全性の高い技術だと言えます。
これらの標準的なITスキルは、このように、会社や国家を超越して有効ですが、それ以上に驚きなのは、かなりの長い時間をも超越する力を持っているということです。
たとえば、unixの基本アーキテクチャはボクが知っているだけでも十数年、ほとんど変わってません。マルチスレッドプログラミングやデザインパターンも十数年前に身につけたスキルは、かなりの部分、いまでもそのまま役に立ちます。はるか昔に覚えた、クロージャや再帰を使ったさまざまなプログラミングテクニックも、RDBのスキーマ設計のスキルも、ほとんどが、いまだに現役です。
TCP、UDP、IP、HTTP、SMTP、POPなどのプロトコル類もいまだに基本はほとんど変わりません。新しく登場した.NETやC#にしても、過去にマスターしたスキルにほんのちょっと上積みしたぐらいのわずかな薄皮でしかなく、いままで蓄積した基本スキルはそのまま通用します。Haskellのような関数型言語ですら、似たようなコンセプトのプログラミングアーキテクチャは昔からあり、十数年前にマスターした技術の延長線上でなんなくマスターできます。
このように、長期的に安定した技術やスキルを選んで身につけるようにすれば、会社、国家、時間を超えて、安定した収入源を確保できるのです。
ただ、注意しなければならないのは人材の需給バランスです。とくに、インドや旧共産圏からのプログラマの大量供給は要注意です。
一方で、ヨーロッパ、BRICs、VISTAなど、世界中で急速に経済が発達しており、ITエンジニアの需要が今後も全世界的に巨大化し続けるのは確実です。
ここでのポイントは、下級エンジニアや中級エンジニアは、需要はそれほど拡大しそうにないのに、供給は膨大になると思われるので、リスクが大きいということです。
つまり、下級エンジニアや中級エンジニアの場合、海外に行くと、日本にいたとき以上に悲惨になる可能性があります。安易に日本から出て行くべきではないでしょう。
一方で、上級エンジニアは技術分野にもよりますが、今後、世界中で爆発的に需要が拡大することが見込まれていますが、供給が不足する可能性は十分に考えられます。
従って、自分が今後上級エンジニアになる可能性があると考えている人たちは、この戦略に沿って日本依存症から脱却しておいたほうが良い可能性が高いです。
あと、もう一つ考慮すべき点は、上級エンジニアになるような人は生産性が高いため、今後、高額所得者になる可能性があるということです。
今後、この機運の盛り上がりに押されて、高額所得者を狙い打ちする形で大増税が行われ、酷い搾取の対象にされるリスクもあります。
このリスクに対する保険という意味でも、早めに日本依存症を治療し、いつでも仕事と生活の場を海外に移せるようにしておいた方が安全かもしれません。
日本人が海外で暮らしてみると、さまざまな小さなニッチビジネスのチャンスに気がつくことがあります。
たとえば、日本にはあって当たり前なのに、その国にはない商品やサービス。
それは、日本のやり方を現地方式にアレンジすれば、それなりに繁盛する商売ができるかもしれません。
あるいは逆に、その国のおもしろい商品やサービスで、アレンジすれば日本でもウケそうなもの。
もしくは、現地の安い人件費を利用して、何かを作らせ、日本に持ち込むというパターンもあるでしょう。
実際、ネパールに小さな工場をもっていて、そこで自分のデザインした服を作らせ、日本に輸入して販売しているという女性に会ったことがあります。
こういうビジネスのネタをみつけたとき、スモールビジネスを興すスキルを持っていると、そのチャンスを活かして、その国で商売をはじめることができたりします。
とくに、最近急速に豊かになったアジアの国々では、日本がかなりブランドになっています。
とくに富裕層は、日本のさまざまな質の高い品々やサービスを求め、日本の産物に信仰のようなものを抱いています。
これをうまく利用することで、いろいろなニッチビジネスを作り出すことができるかもしれません。
スモールビジネスのスキルとは、小さな会社向けのマーケティング、マネージメント、経理などのスキルです。
たとえば、どんな小さなビジネスでも、どんな商品を、どんな顧客に売るのか、そのために、商品にはどのような魅力がなければならないのか、顧客は、どういう理由でその商品にお金を払うのか、どのようにして利益が出る構造になっているのか、などのビジネスモデルを組み立てなければなりません。
そして、いざ、ビジネスプランが出来たら、場合によっては人を雇い、契約を結び、信頼関係を作り上げ、法律に則って取引しなければなりません。関係者全員が気分良く仕事できるように、win-winの構造を作り出す必要があります。
また、さまざまな法律を調べ、その法律に則ってビジネスを運営する必要があります。
さらに、会社を設立し、会計ソフトで帳簿を付け、経理と資金の管理をする必要があります。
また、予算計画を立て、融資なり出資なりで資金を調達する必要もあります。
こういう小さなビジネスを最小限の規模ではじめてみて、いざ、顧客の反応が上々だったら、しだいに規模を拡大していけばいいのです。
思ったより反応が悪ければ、早期に撤退するか、あるいは、やり方を変えて再度トライしてみたりすればいいでしょう。
そして、スモールビジネスの醍醐味は、たまたま大ヒットしたときのうまみです。
日本のサラリーマンの頂点とも言える、上場企業の社長の年収でも、たかだか4000万円にしかなりません。
これに比べ、スモールビジネスをヒットさせた場合、実質的に年収1億円を優に越えてしまうということは、それほど珍しくないのです。
実際、ぼくの知り合いにもそういう人がいます。
「たかが自営業」とばかにできるようなもんでもないのです。
自営業は、あたると凄いんです。
どのようなモデルで日本依存を脱却するのであれ、共通して必要なPermalink | トラックバック(0) | 22:10
ある問題がある。正確にはそれが問題だと感じたり指摘したりする人がいる。この最初の問いかけは常に尊い。眠っていた問題をはっきりした問題にして新しい局面をつくることができる。
だが、はてサのやっていることは、大抵はネトウヨとただ単に言い争っているだけだ(問題提起だと言いたい人もいるだろうが、その問題提起は常にネトウヨと言い争うこととセットになっているのはどうしたことだろうか)。それでは「ああウヨサヨが言い争っているな」という構造は乗り越えることはできない。
はてサが歴史を論じたり思想を論じたりするとき、それは「ウヨサヨの言い争いの道具」と化し、信ぴょう性は彼らのサヨク性によって覆い隠される。どんなに正しくても無駄というか、政治のレベルでは外野から「ウヨサヨの言い争いの道具に信ぴょう性がある訳がない」と思われても仕方がない。それはそういうものだ。だからはてサでありながら歴史や思想の正当性を論じることは、それそのものが歴史や思想の信ぴょう性を汚すことになる。
問題を解決したい場合はしばしば、「ウヨサヨの言い争い」そのものをやめなければならない。それがはてサにできるだろうか。
予算委員会の議論を見たけど、なまじな討論番組より面白かった。で、鳩山さんを支持してるわけじゃないけど、次の点は直したほうがいいと思う。
質問に対する答えを考えるための前置きとして長くなるというより、
クネクネと自問自答しながら、あっち行きこっち行きして結論にたどりつく。
だから発言に無駄が多い。もっと短く出来るはずだ。
それに、話が長いということはそれだけリスクも大きいということ。
短文にしてあげ足をとられるリスクを避けなければ。
ホンモノの坊ちゃんだから、下々と対話するのに低姿勢を気取る。
個人対個人ならそれでいいんだけど、一国の宰相がその姿勢だと困る。
それに低姿勢が身についてるから妙な敬語がとれない。あれは不自然で、耳障り。
文末はもっとすっきりさせなければ。
話を聞いてると、友愛概念にしろ外交問題にしろなんにしろ、馬鹿正直に答えすぎている。
人がいいのは分かったが、たとえば友愛だけでアメリカや中国と仲良くなれるはずがない。
外交問題については、あまりにあっけらかんとしていて、
日米中の三国で仲良くやれると楽観してるのが見てとれて不安だった。
ひどいブレーンが無茶を吹き込んだもんだと思う。
別に小泉さんみたいに中国と無用な対立を演出する必要はないけれど、
はてサやっててよかったと思うのは、クネクネできるオトモダチが増えたことです。
hokusyu82
http://b.hatena.ne.jp/entry/twitter.com/hokusyu82/status/929473210
批評されるのに耐えられないんじゃないっつーの。
はてブのコメントなんかほとんど「批評」になってないんだから。
俺を、「自分の知ってる憎いやつ」に勝手におきかえて妄想で人格否定をしてくるだとか
本当に文章読んだのかお前?としか言い様のない、斜め上の煽り文章
はてブなんかほとんどそんなもんばっか。
ちゃんと読んでくれた上で「それってどうよ?そこはこうじゃない?」って「批評」してくれる奴は寧ろありがたいよ、読んでくれた上で考えてくれてんだからな
腹が立つのは読んでもいないのに適当こいてたり、俺のエントリに、「腹の立つ誰かさん」をあてはめて勝手に逆上して罵ってたり、人格否定、レッテル貼り、無駄に「wwwww」をつけて頭の悪そうな煽り、そういう事やってる馬鹿だよ。また、オレのエントリにかこつけて、ただ単に「ぼくの考えた世界のしくみ」とかを書いて偉ぶってたり、そんなやつばっか。
まあ、もうそういう奴らに対して「腹が立つ」ということももはや感じなくはなってきたが。
http://anond.hatelabo.jp/20090914194005
kash06 はてな, ネット すごい、kanoseが現れると、それだけで「炎上させる」になってしまうのか…五丈原の死せる孔明かよ! 2009/09/15
tokoroten999 「いつものはてサ、つーかクネクネ・モヒカンのやり口」この三つを同列に並べるのおかしくね? 2009/09/14
kanose 反応 2009/09/14
sky-graph 増田 すっかり増田も告白の場に・・・ 2009/09/14
zaikabou 2009/09/14
rAdio 2009/09/14
REV キャッキャウフフ 2009/09/14
minony 2009/09/14
またkanoseとy_arimかw
http://d.hatena.ne.jp/ones-inch/20090907/1252333963
>面白おかしく書いている記事でも、はてな小町と化した今のはてなでは、マジレスする人ばかり出るんですよねえ…。
>最後のオチでさえも、文章通りに受け取って、ブログ書いている人の芸やネタという部分をすっ飛ばし、おかしい!許せない!みたいに言う人が出てきて、
>こうしてネタの解説をせざるえないという…。
>ぼく個人の反応について言えば、女性の抑圧的な振る舞いにどうしようもなく逆上してしまう傾向があるのでああいうコメントになりました。
>たぶん個人史に原因があるのだと思います。
炎上させといて後で裏で懐柔