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はてなキーワード: キャスバルとは

2024-04-06

暇なのでガンダムの名セリフ大阪人がわかるように大阪語に翻訳してみた。

「なんでや?直撃のはずやぞ!?

連邦モビルスーツは化け物でっか?」

ザクとはちゃいまんがなザクとは」

「お父はんにもぶたれたことありまへんのに!」

「殴られへんかったらアカンタレのままなんやで!!」

あんたとはええツレでしたけど、あんたのオトンがワルですねん。」

「わざと言いまっせ。カスや。」

「坊やでんがな。」

「ワイですわ、ジンバ・ラルの息子ランバ・ラルですわ!!」

「アテをアルテシアやと知っとるんかいな?ワレ?ほんでその態度け?」

「しもた!!戦い忘れとった!!」

「ミハルがいてまへんがな……」

キャスバルにーさんどこ行きますん!!」

「やから脚は飾りやっちゅうねん!!」

「ワテにサイコミュ出来るんでっか?」

シランガナ」

「あーー!!もーーー!!あいつどこやねん!!?

「見えまっせ!よお見えまんがな!!ワテにも敵が!!」

「うわー、むっちゃ嬉しい。ワイには帰るところがおます。」

飽きた

2023-09-19

月曜から夜ふかしに出てた、ガノタの親からまれガノタの「義連」さん

凄まじい名前よな

親、やりたい放題だな

義勇が居るんだから義連が居ても良いと思うけど

それにしたってザビ家よ

まあ、キャスバルとか漢字当て難いしなあ

アムロだと名字みたいになっちゃうしなあ

全然関係ないけど、このあいジオン水泳部3体を足して3で割ったみたいなモビルスーツ戦闘を繰り広げる夢を見たんよ

茶の間こたつを挟んで闘ってたから、モビルスーツの全高は人の身長くらいしか無いってことだろうけど

そんでこっちは生身だったと思う

徒手空拳ぽいのにちゃんモビルスーツ攻撃してた。たぶん素手で頭とかぶっ叩いてたよ

どこをどう攻めればいいか考えあぐねてたんだけど、「これ以上やると大変なことになる(殺られる)」と思ったところで目を覚ますことにした

明晰夢とは違うんだけど、ちゃんと目が覚めたよ

あぶなかったわ

2023-06-05

セイラ・マスのどんくささは異常

キャスバル兄さん!!!」振り返らずにスタスタ歩くシャアアズナブル。泣きながら全力で追いかけるセイラ・マス

キャスバル兄さん!!!」振り返らずにスタスタ歩くシャアアズナブル。泣きながら全力で追いかけるセイラ・マス

キャスバル兄さん!!!」振り返らずにスタスタ歩くシャアアズナブル。泣きながら全力で追いかけるセイラ・マス

  ↑

なんで追いつかないの???セイラ・マス、鈍足すぎるだろ。

2023-04-30

anond:20230430122248

オリジンの流れのアニメ若い頃のシャアいやキャスバルを今の御大がノリノリでCVあてててイテテテやったワイ…

(当時のあの硬い演技が合ってたのに)

2022-04-22

晴れる

疑問が晴れる?

疑惑が晴れるじゃなくって?

キャスバル兄さん

2022-01-31

シャアの動乱」って物凄い風評被害なのでは?

自分は今までガンダムに関してはテレビシリーズ映画は大体見ているもののそんなに熱心に追ってる訳ではなかったか

逆襲のシャア」っていうのはあくま映画タイトルであって、あの映画内での出来事は作中の人々には第三次ネオジオン抗争とかそんな感じで呼ばれてるんだろうと思い込んでいたんだけど

実は「シャアの動乱」と呼ばれているらしい事を最近聞いた

えー?それってシャア・アズナブルくん(本物)に対して風評被害もいいところなのでは…

本名分かってるんだからキャスバルの動乱でいいじゃん

勝手名前を使われているだけのシャア・アズナブルの名前犯罪者として歴史に残るの可哀相じゃない?

2021-12-08

ジンバルとは

サイド3独立運動家であるジオン・ズム・ダイクンの側近。ランバ・ラルの父。

後のジオン公王でるデギン・ソド・ザビとは対立していた。

この事が優秀な軍人である息子ランバが冷や飯食いになった原因の模様。

ダイクンの死後、遺児であるアルテイシアキャスバル保護し匿った人物

2021-02-07

シャア「私がマスクをしている訳が分かるか?私はおまえの知っているコロナ禍前のキャスバルではない」

シャアでさえちゃんマスクをしているというのに

あごマスクでさえない無装備のオッサンジョギングしているのを見て違和感を感じるぐらい自分価値観は変わったのだな

2020-01-21

モニター欲しいんだけど、アーム派だから足いらんのだけど、

足なしでお安くできないもんかね。

あれ、梱包キャスバルシャア

2019-09-18

順調なシャア

地球連邦相互不可侵条約を結び、平和に反映するジオン共和国首相ジオンズムダイクンの御曹司キャスバルレムダイクン。

偉大なる父の後を継ぐべく政治を学ぶ彼の最近の悩みは妹アルテイシアちょっかいをだす不愉快な天パ野郎

今日こそ妹に近づくなとキッパリ伝えるため彼の住むサイド7へと潜入する。

2018-12-22

初めてガンダム観たけど「アルテイシアにしては強すぎる」って台詞

めちゃくちゃ笑っちゃったんだけど、よくよく考えると悲しい台詞だ。

旦那に勧められ、最近ガンダム00と初代ガンダムを並行して観た。両方ともアニメとしてすごく面白かったし、自分ガンダムに対して抱いていた偏見(パイロット少年たちは戦争兵器であるモビルスーツに憧れて乗っているものだと思っていた、ガンダムテーマ性を全く理解していなかった)が解消された。どちらかと言うと初代ガンダムの方が話も絵柄も好みだった。今は引き続きZガンダムを視聴している。


以下、初代ガンダムを観て思ったこと。

・あのOPから想像できないくらい、全編にわたって重い話だった。もっとマジンガーzみたいな感じかと思っていた

ガンダムの表情が豊か(ロボットの描き方が今ほど安定していない)。たまに鼻の下が伸びまくったガンダムを見ると可愛いなと思う

シャアは「仮面グラサンを使い分けるクールイケメン」というイメージだったが、視聴後は「悲しい過去を持つ、心がぐちゃぐちゃのイケメン」になった

アムロ想像以上にいい奴だったし、正統派主人公だった。特にカツレツキッカがホワイトベースを離れるかもしれない時の「小さい子が殺し合いを見るの、よくないよ」みたいな台詞が忘れられない

・一番好きなキャラはカイさん。きっと子どもの頃観たら嫌いだったんだろうなと思う(でもタイプの男はブライトさん)

ミライさんに対して「皆はセイラさんやマチルダさんに夢中だろうけど、オレはお前の魅力を“理解“ってるぜ…」的な感情を抱いていたので、元恋人スレッガー中尉ブライトさんへのアレコレを見てショックを受けた。勝手に恋して勝手失恋した。今はセイラさんが好きです

ジオン側だとランバラルさんが誰よりもカッコよかった。今Wikipedia見てたら35歳と知り腰を抜かした

ニュータイプであることにアムロは驕っているものだと思っていた。全然そんなことなかった

最初の方で頻繁にあった、シートベルトがぐわんぐわんするシーンが大好きだったのに後半なくなったのが悲しかった。でも00でその演出が使われていたのを観て「やっぱり皆好きなんじゃん!!!」と嬉しくなった


一番印象に残ったのが、記事タイトル台詞

シャアって「スマートでかっこよくて白い歯を輝かせながらいつも余裕の表情で笑う爽やかなイケメン」ってイメージ(偏見)だったから、二話にして「アルテイシアにしては強すぎる」って台詞をかなりマジのトーンで言っていたので、はちゃめちゃに笑ってしまった。

でも話が進むにつれシャアの生い立ちやセイラさんの過去が少しずつ明らかになっていくと、その台詞全然笑えなくなった。シャアの中でのセイラさんが、全く成長していないことに気がついたからだ。

全編見終わってから振り返ると、この台詞シャアいつまでも過去に囚われていることを端的に表現した言葉なんだなと思う。シャアの中のアルテイシアは、きっと今でも「キャスバル兄さん」と無邪気に笑いかけるような、優しくて美しい妹なんだろう。幸せだった時代を共に過ごした存在(過去象徴)なのだから彼女の成長にシャアの心が追いつけないのも仕方ない。

これだけなら「悲しい過去を背負ったイケメン」にイメージアップデートされていたと思う。でも後半、彼の目的が「ザビ家に復讐すること」からニュータイプ世界を作る」的なものに変わっていったと分かった回で、私のシャアに対する印象が変わった。そこにララァという、昔の作品に描かれがちな「男性にとっての理想的女性」がシャア大事な人として登場したことによって、さらに混乱する。

単なる復讐だけなら、私の感性でも理解できる範囲人間だった。でもかつて父が目指した理想体現しようとしたり、ありのまま自分を受け入れてくれる少女(※大人の女性でないところがポイント)に心を許してるっぽいシャアを見て、「シャアってもしかして、めちゃくちゃねじ曲がってるんじゃないか戦争が彼をこんな風にさせたのか?」と、なんとも言えない気持ちになった。

ララァ女性像についてや、精神的に未熟な年頃の少女を寵愛するシャア批判がしたいわけじゃない。そういう描かれ方は、意図的ものだと思っている。

ただ戦争に巻き込まれたことによって、生き方や人の愛し方が変わってしまったシャアララァのことを思うと、本当に悲しい。シャアララァの互いを想う気持ちと、ランバ・ラルさんとハモンさんの想い合う気持ちって絶対違うじゃん。前者は歪みを感じるけど、後者はそれほど感じないっていうか…ハモンさんが自立した大人の女性っぽく描かれてたのが大きいと思うんだけど…何が言いたいのかだんだんからなくなってきた。


とにかく、ガンダムはめちゃくちゃ面白かったです(雑なまとめ)。43話とは思えないボリュームだった。

昔のアニメって、思わずそのキャラバックボーンを考えちゃうような演出台詞が多いような気がする。それが物語に奥行きを持たせて、いつまでも人の心に残る作品になるんだろうと思った。エンタメとしての完成度も高いけど、感性に訴える面もある感じ。

マジで何が言いたいのか分からなっちゃったから終わりますZガンダムNetflixのあらすじ見たらカイさん登場するらしくてワクワクする。ていうかZになったら急に絵が上手くなっててびっくりした。あと全然書いてないけど、00もめっちゃ面白かった。絵が苦手で当時見なかったことを後悔した。大好きなコーラサワーさんが大好きなカティさんと結ばれてハッピーだった。変わっていくことがテーマだったろうあの作品の中で唯一(たぶん)初志貫徹した彼が、私にはなぜだか一番眩しい存在に思えた。おわり

2018-08-22

anond:20180822113523

一応オリジン版の若キャスバルなんかは「頑張った結果、そういう結論にたどり着いた」ように見える。まあ、いつだれが聞いても池田秀一シャアだが。

2018-05-23

セイラさんのシャア・アズナブルへの評価はとことん冷たい

anond:20180510203948

に関連して思い出したけど

セイラさんって子供の頃の優しいキャスバル兄さんが好きなだけで

ファーストシャアの追っかけやってた理由も全てその頃の貯金だけで

いざ面と向かって会話したシーン、その後のブライトとの会話から思うに

セイラさんのシャアへの感想は基本「何やってんだ!この馬鹿兄貴正気に戻ってよ!」だよね

欠片もといっていい程、シャアの行動、理想共感していないよね

 

シャアがところどころで拠り所にする、または期待される理由の一つである

ジオンズムダイクンの息子であるという肩書きは妹のセイラには全くの無意味から

お父さんが暗殺されたからあそこまでアクロバティックな人生になってしまうのは仕方ないとは

同様の立場の妹は納得しないだろう(矢面にたったのは兄の方だから多少の同情はあったろうけど)

 

ZZで登場した際のシャアへのいっそ死んでくれればというセリフ

実はセイラさん好きには希望があるセリフだと思う。

気にはかけているけどファーストの頃のように必死で追いかけていく気も

ましてや刺し違えるとかもなく、自分がこの先、生きていく中で永遠の悩みの種になるより

死んでくれてしばらくの間、悲しみの種になってくれる方が気が楽という吐露なんじゃないか

という妄想

2018-05-14

本物のシャア・アズナブル

オリジンの話だけど可哀想すぎない?

事故死に見立てられて殺されて

親友は偽物と気づくけど、キャスバルカリスマ性に魅せられてしまれすらしないし

ちょっとアレな人だったのかな

士官学校合格した日の食事会の時も興奮してジオンアゲして周り引いてたし

生きてたら顔はいいけど愛すべきバカみたいなポジにならなかったのかな

2018-05-11

anond:20180510203948

シャアというかキャスバルは、ニュータイプという概念提唱した指導者の息子でありながら、本人ニュータイプではないにも関わらず抜群に多才で胆力もあるハイスペックイケメンなせいで周囲が誤解しまくって自分も引っ込みがつかなくなってしまった結果あんなんなってしまった不幸な人だと思う。

気づいてるかどうかということでいえば、アムロカミーユも薄々「こいつ俺(達)とは違うぞ」くらいのことを感じていたのではないか。でも「なんにせよこいつはニュータイプ理解者のはず、なんつってもダイクンの息子だし」ってところで思考停止してたきらいがある。

たぶんララァには自分の弱い部分をさらけ出せていた(弱い部分を見抜いてなお包み込んだ)のではないか。でもララァ母親と同じように早々といなくなってしまう。結局のところ問題は母でありララァなのであって、アムロカミーユによってシャアが救われるとかそういうことはなさそうだし、シャアはそういうのをアムロカミーユ絶対に悟られまいと虚勢を張り続けるだろう。シャアにとっては、アムロカミーユシロッコと同じポジションにいる。

チャンスがあったのはハマーンだが、ララァとは違って見た目はあんなだけどバブみどころかむしろ男に依存するタイプなので無理だった。というか、ハマーンカミーユもカツもシャアからすればむしろ自分庇護すべき対象であって、この人はニュータイプどうこう以前に「親」になれないんだろうなあ。

2018-02-16

anond:20180216163332

それはシャアの時だろ?そこで「ハマーンやべぇ」ってなって地球に来てクワトロ・バジーナ身分を手に入れて過ごしたかクワトロ・バジーナ時代子供だったキャスバル時代を除いて唯一まともな時代ななのではと思いましてよ。

キャスバルの中でクワトロ・バジーナって唯一まともじゃね…?

ノースリーブグラサンで、ポエマーな事言い出すけど、基本的自分老害だということを察して良き大人でいようとしてるし、ララァにそこまで執着もしてないし、女性関係でだらしないこともしていない。

でも、ただノースリーブグラサンってだけでキャスバルの中で一番気持ちが悪いと思われてるのってちょっとかわいそうではなくて?

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