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はてなキーワード: ブリストルとは

2020-09-22

anond:20200922133823

イギリスブリストル出身の19歳の男性が、10年間、ジャンクフードを食べ続け、ビタミン不足になり失明したと海外ニュースサイト『Daily Mail』と『New York Post』が9月3日までに報じた。報道によると、男性17歳まで10年間、フライドポテトポテトチップスソーセージなどのジャンクフードほとんどの食事を済ましていたという。男性肥満度を示すBMI値は正常で、体型に問題はなかった。

「彼は、本当に許容できない食物の特定の食感に対する嫌悪感として説明し、チップスとポテトチップスは本当に彼が食べたいと感じた唯一の種類の食物でした。」と言っている。

2020-03-03

グレタちゃんが芝生を荒らし問題

【悲報】ヴィーガン、植物を軽視している者として認定される - Togetter

気候変動問題デモ行進でありヴィーガンの集まりではない。

・グレタちゃんゲストスピーチをしただけでデモ主催者ではない。

・大規模な集会なので安全性への懸念があり、デモ主催者警察協議して安全対策につとめていた(この点は好評だった模様)。

・芝生の所有者はブリストル大聖堂であり、気候変動問題積極的に関わっている。

・芝生の管理者ブリストル市議会である

・雨が降っているところに1万5千人も集まったので芝生が泥だらけになってしまった。

ブリストル市はシートを敷くことも検討していたが、芝生の損傷を防ぎきれないし、滑る危険もあるとして取りやめた。

ブリストル市は管理者として芝生の修復を行う。

ブリストル市民が芝生の修復のための募金を集めている。

デモ主催者募金ツイートRTしている

うーん、まあ「グレタ信者勝手に野原を荒らし回った」的な報じ方はミスリードかな。

ちゃん許可を得ているイベントだし、市議会は芝生が荒れるのを覚悟の上で貸し出したんだろう。

芝生を踏み荒らすのはお行儀が良くないというのはそうなんだけど、

これを殊更に叩くのは単にグレタおよびヴィーガンが気に入らないからだよね。

2019-06-18

出来過ぎだと思う名前

ウンコの形状を分類する指標が「ブリストルスケールなのは出来過ぎだと思う

2019-02-24

anond:20190223164546

陰謀論じゃないよ

2012年スタンフォードから

Earthquake triggering and large-scale geologic storage of carbon dioxide

https://doi.org/10.1073/pnas.1202473109

2016年にもブリストルから

Carbon capture and storage, geomechanics and induced seismic activity

https://doi.org/10.1016/j.jrmge.2016.06.004

CCSによる地震誘発論文あるじゃん

2012年スタンフォードから

Earthquake triggering and large-scale geologic storage of carbon dioxide

https://doi.org/10.1073/pnas.1202473109

2016年にもブリストルから

Carbon capture and storage, geomechanics and induced seismic activity

https://doi.org/10.1016/j.jrmge.2016.06.004

これで事業者地震リスク住民に伝えずに注入再開していたなら、かなりヤバイんじゃないの

2018-01-18

anond:20111019115623

ジャマイカから移民UK(主にマンチェスターブリストルに)ダブを伝えてUKダブに。

→更にUKガラージュ系ハウスと合体してできたのがムンべ。

だと思う。

→更に更にムンべ+2step+UKダブ(再添加)でダブステに。

→更に更に更にダブステをUSの若年層に受けるように加工して商用先行で広まったものEDM

といった所だろうか。

2014-02-08

今日NHKノバルティス白血病の方の問題を報道してたの見てて気づいたけど、グリベックとタシグナは確かにノバルティス製品なのだが、スプリセルはブリストルマイヤーズの製品だ。一緒に映したらまずいでしょ……

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140207/k10015083351000.html

2013-05-27

田舎中二病が聞いたクラブミュージック

中二病をひきずるおじさんが偏見まるだしで書く。

クラブミュージックにふれる前

中学高校時代ロキノン厨だった。

stone rosesは神。

oasis VS blurっていう謎の対立があって

blurリア充くさいから、アホそうなoasis派でいこう」と中二病的に思っていた。

M-1でいうと笑い飯VSノンスタイルみたいな感じですかね。

いまそれぞれを初めて聞いたらblur派になるような気がする。

はじめて聞いたクラブミュージック

大学に入って初めてできた友達に借りたCD

massive attack - blue lines

http://www.youtube.com/watch?v=PKtTmZnVhhI

squarepusher - feed me weird things

http://www.youtube.com/watch?v=bpig1xHqUTQ

マッシヴアタックはポップなんだけど適度に暗くて

ウェーイ系なHIPHOP, R&B(当時の僕の偏見です。

とは違ってウブな中二病にやさしかった。

スクエアプッシャーフュージョン的なテクニカルな生ベース

バカみたいに早いビートで、これまた中二病には

最高の打ち込み音楽の入口になってくれた。

でも今思うとスクエアプッシャーはあんまりクラブミュージックじゃない気がする。

ブリストルサウンド

マッシヴアタックにはまって、いろいろ聞いてみたいと思い

portisheadを買ったら、日本版の解説にロキノン女性ライター

「嫌なことがあった日は、一人で部屋にこもりお香をたいてportisheadを聞いてとことん落ち込むの」

みたいなこと書いてて、クラブミュージックファンに申し訳ないと思った。

http://www.youtube.com/watch?v=f2eJplBTjZE

ドラムンベースとはじめてのクラブ

スクエアプッシャーが気に入ったのでドラムンベースをいろいろ聞いてみた。

当時4hero,roni size,photek,μ-ziq等、ドラムンベースアルバム日本版CDで出ていて買いやすかった。

複雑な打ち込みビートが表情豊かでほんとにおもしろかった。

「でもビートパターンが出尽くしたらおわりじゃね?」とか中二病的に考えていた。

http://www.youtube.com/watch?v=ggeu5vhbueo

squarepusherを貸してくれた友達小箱ドラムンベースパーティに行った。

初めてのクラブにドキドキワクワクしていたが

そのパーティは初めから終わりまでずっと同じビート(に聞こえた)の曲ばかりで

かなりガッカリして帰った。

CDアルバムをだすアーティストフロア向けの曲をつくるアーティスト志向が違うのかも」

勝手に悟って、ドラムンベースを聞くのはやめてしまった。

http://www.youtube.com/watch?v=R7eAQOYSXmY

デトロイトテクノ

ドラムンベースではまった4heroさんがインタビューで「自分ルーツドラムンベースじゃなくてデトロイトテクノ

と言っているのを読み、さっそく聞いてみることに。

4heroさんが選曲したテクノコンピレーションdeepest shade of techno I+IIを購入

その収録曲 UR - jupiter jazz を聞き、頭をバールのようなもので殴られたような衝撃を受け

しばらくデトロイトテクノ信者になる。

中二病ロキノン厨に親和性の高い野田努さんというライターの良質なハイプもあり、完全にはまった。

http://www.youtube.com/watch?v=NN2YRtNIIv4

ドラムンベース反動もあり四つ打ちビートの有無を言わせぬ力も魅力的だった。

友達に「テクノ新譜きくならレコードじゃないとだめだよ」っていわれて

ここでターンテーブル2台とアメリカンDJの安いミキサーを買った。

レコード収集がはじまった。

まだ途中だけどここでいったんやめ

中二病といいつつ大学時代から始まってますね。

未だ完治しない中二病

2008-11-22

乳がん牛乳 がん細胞はなぜ消えたのか

科学モヒカンのみなさんこれどうなの?

乳がん牛乳──がん細胞はなぜ消えたのか

http://www.amazon.co.jp/dp/4770502001

内容紹介

世界15か国で翻訳された、400万部のベストセラー

乳がん発症 → 乳房切除 → 5年後に転移 → 2週間後に再々転移放射線療法 → リンパ節に3度目の転移放射線による卵巣摘除 → リンパ節に再度、鶏卵半分ほどの大きさのがん発症 → 牛乳・乳製品・乳牛肉の摂取をやめる → リンパ節のがんが小さくなり消滅 → 15年間一度も再発なし。

……以上が、42歳で乳がんになったプラント教授乳がんの歩みである。たたいても、たたいても、消えないがんにおびえながら、プラント教授は、自分がなぜ乳がんになったのかを調べ始める。

プラント教授は、最初に乳がんになったあと、ブリストルダイエットという有名ながんの食事療法を取り入れた。これは、油・動物食品・塩分・カフェインなどをとらず、野菜果物ヨーグルトなどを多くとるという食事療法であった。しかし再発! 余命は長くないと、医者からも告げられる。……愕然とするプラント教授は、それでもあきらめなかった。学術論文を読みあさり、まさに命がけで研究を続ける。そしてついに、プラント教授乳がん真犯人を探り当てた。それから15年。プラント教授乳がんは一度も再発していない。

プラント教授が本書でその研究発表したとき、多くの科学者がこれを批判した。だが、一人としてプラント教授の説をくつがえすことはできなかった。やがてプラント教授は、医学の発展に貢献したとして英国王立医学協会の終身会員となる。そしてもちろん、いまも元気で活躍を続けている。

──私が乳がんになる2年前に、このような本が出ていたら、私が乳がんになることはなかったであろう。──ジェイン・プラント

内容(「MARCデータベースより)

乳がん前立腺がんの原因は牛乳だった! 転移4回の進行性乳がんに侵されながら、乳がんの原因を探り続けた女性科学者が、その結論を紹介。乳がんになったときの医療との向き合い方、再発を防ぐための食事療法なども述べる。

これに限らず「牛乳=悪」説は根強いみたいだが。

 
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