はてなキーワード: 貧乏神とは
作物横取りが嫌なのはわかるけど、取っちゃ駄目!宣言をする人とは遊べないと思った。
そういうゲームなんだからいいじゃないか。自分ルール押し付けんな。
そういう人はあれか、桃鉄とかやったらお邪魔系一切禁止とか言い出すのか。貧乏神なすり付けたらキレるのか。
で、そういう人に限って、マイミク内では結構上位なんだよね。
酷い人だと「直接知り合いなマイミクだけ取って下さい」とか「自分より上位の人は駄目」とか。「虫10匹以上入れたら一個持って行って良いです」てのもあったな。知らんわ。
あと、ついでに言うと辞める時に宣言する人。それも良くわからん
「サンシャイン牧場は○○なので辞めます」的な理由付けした日記書く人がわからん。唯一「課金システムが不具合多くて不安なので辞めます」だけわかる。
辞める事自体は自由だからどうでもいいよ。何故イチイチ宣言するんだ。
それは負け惜しみなのか?さんざん拘ってやっておいて「ゲームごときに熱くなれないから辞めます」とか「ルールが不愉快なので辞めます」とか。
逆にカッコ悪い。
正直、たかがゲームだからどうでもいいんだけどさ、そういうタイプは何でも辞める時に言い訳を残すタイプだと思うんだよね。
試合に負けた時(または棄権した時)に、理由を長々と語る。
確か「デバイス4課」とかいう部署だったと思う。
ある時職場のじじいから食事に誘われたが断った。
それ以来いじめられるようになった。
仕事は真面目に頑張っていたが、女の社員がバイトを使っていじめてきた。
約1年くらい働いていたが、いじめられて「うつ病」が酷くなって休むようになった。
1年働いていたお陰で有給休暇が使えるようになっていた。
少し休むだけで「あまり休まないでくれ」と言われた。
やはり人を人とも何とも思っていない所だった。
次は別の工場だったが男からも女からも、いつも変な目でじろじろと見られて気持ち悪かった。
汚らわしいから二度と行くことはない。
気持ち悪いし見世物にされているみたいで気分が悪い。
頭の悪い人間の下で働く気なんて更々ない。
それなら自分で会社を作って、自分のやり方でやった方がいいと思った。
愛知県や東海地方には頭の悪い女狐男狐がいるので、あまり大企業は会社を進出しない方がいいと思う。
私のような目にあった人間が恨みを持ってしまうと、本社が悪くなくてもその会社や製品などの評判が悪くなる。
私は貧乏神が住んでいる土地だと思って、二度と近づかないことにした。
人の人生の足を引っ張り、人の人生を潰す最低な人間が住んでいる。
評判の悪さは世界一だと思っている。
私の一族もその土地に住んでいるので、何か酷い目に合わされないか心配している。
でも魂と器を磨くために住んでいるので、手出しするつもりはない。
そういうものの区別だけははっきりとしている。
おいそこの自分の不細工さに悲観してるお前。ちょっと鏡見てこいよ。
自分の顔なんて見たくないってか。そうか。まあでもちょっと我慢してくれよ。
ああ、見るときは蛍光灯の下の方がいいな。その方が、よりリアルに自分の顔を見られるはずだ。
…はっは、不細工だなあお前。とんでもねえ不細工だな。実に不細工だ。
確かに悲観するくらいの不細工加減だ。
なんかさ、愛嬌のある不細工顔ってあるじゃん? 男だったら小倉久寛とか。女だったら北陽の虻川とか?
お前の顔、そういう不細工顔でもないんだよな。はっは。ただ貧相なだけでさ、貧乏神とか餓鬼とか、そんな感じ?
おいおい、何落ち込んだ顔してんだよ。いや、落ち込むのは構わないけど、お前、自分が不細工なのわかってるんだろ? だったら、笑ってろよ。ただでさえ不細工なんだからさ、変に落ち込んだ顔とかしかめっ面とか見せるとさ、本当に不細工なんだよお前。
だからさ、できるだけ笑ってろよ。笑ったって不細工なのは変わらねえけどさ、落ち込んだ顔よりほんの少しはマシだからさ。
http://anond.hatelabo.jp/20071017144742
江戸時代、山東京伝の黄表紙(コメディ)が世間に孔子様のご期待通り礼が浸透した場合の社会が描いている。
江戸時代の戯作黄表紙:作品鑑賞其の弐 孔子縞于時藍染(こうしじまときにあいぞめ)
http://kibyou.hp.infoseek.co.jp/sakuhin/sakuhin2.htm
当世は、朱子学と藍染めの格子縞が大流行。礼を好み、金銀を嫌う世の中になった。 乞食が礼を学び、金持ちの商人が金を施そうとして断られる。傾城買いも大金を使うのを色男とされ、女郎は客に金を押しつけようとする。客の息子株は大金を背負い込んだため、朱子学が孝行を勧める通り、勘当を受けようとするが、親は朱子学の通り、子供を許す。 呉服のえびすやは貧乏神屋と屋号を変え、悪い商品をもっと高く売ってくれと客に言われる。そば屋は無料でそばを振る舞い、金をおいて逃げ出した客をそば屋はその客を追いかけ、握り拳でその頭を撫でる。通人は木綿を着、追い剥ぎならぬ追いはがれが出没、大豊作ゆえたくさん年貢を納め、天は米と小判を降らせる。小判に埋もれた人々は何とか助かる。
何時だって理想は現実ではないので気に病むことでもない。