はてなキーワード: つんくとは
特にチームKが好きだ。
去年だから、チームの発足からはかなり時間が経っている。AKBといえば劇場だぐらいの知識はあったので、とりあえずYoutubeやニコニコあたりでライブ映像を見まくった。CDやDVDを買うにしても、曲が多すぎてどれから手を付けていいかさっぱり分からなかったからだ。
で、「生歌」とタグがついている動画を見て、ああやっぱこれだけ踊ってたら生歌じゃないよな、と思って、生歌を聴いてみたいと思うようになった。
普段はあるバンド(全員男)を聴いていてライブに行くのが楽しみ、ライブのアレンジが楽しみでしょうがない、という感じなので、録音音源=その場のアレンジがなくて残念だと思ったのだ。ライブならやっぱ、一言のかけ声みたいなやつでもいいからその場で出してる声を聴きたいから。
Youtubeで生歌で探した結果、右におすすめとか関連動画って出るじゃん?あれにモーニング娘。が出てきたのだ。今現在のモーニング娘。
すごい!と思った。特に高橋愛と田中れいな。ファンが作った動画だったしコメントもファンが書いてたから、それ読んでテンション上がって余計すげえな!と思った。
AKBは生歌あんまりない、ということを知って残念だった。ものすごくものすごく残念だった。
俺はライブ=そこで歌ってる、だから、ダンスしてる姿も見たいけど、やっぱり自分がいる場所で同じ瞬間に、その場で出してる声が聴きたいから。
酷なことを求めてるなとは思う。
スケジュールは詰めまくりで、あれだけ人数がいて、あれだけ踊りまくって、なおかつうまく歌えというのは、惨いと言ってもいいと思う。なんか、ごめんなと思う。
AKBとモー娘。の動画をランダムに見ながら、色んな思いがわき上がってきた。アイドルに触れるのはほぼ初めてなので、ちょっと距離を置いた視点だったかもしれないけど、まだ十代〜二十代半ばぐらいまでのこの子達の将来が幸せであってほしい、というようなものに総括される思いだった。
AKBにはある種の痛ましさがある。今しかないのだ、今だけなのだというような、女性アイドルなら仕方のない刹那感。そして背後の操作が非常にうまい。楽屋裏も込みで売っている、そしてそれを皆暗黙の了解で呑んで今を追いかけている。
モー娘。にはそれがあまり感じられない。戦略上それを見せないということかもしれないが、タフでストレートなパフォーマンスだ。その場で見せられるもののみで勝負しているように見える。
また、モー娘。にはやはり「世間一般の目線は全盛期は過去であった」がつきまとう。あまりそこに悲しみがないのが不思議だが、世間の目やメディアの目はそうだろう。斜陽ながらも戦う王者だ。いや本当に、シングル曲のタイトルとかはマジでかわいそうになるぐらい酷いけど、ライブの彼女らは本当にかっこいい。乱れることもちょっと外すこともある、生の声の力はすごい。
AKBは今もまだ「これから」だ。後発が先発よりも優れているのは常に大前提(だと個人的には思っている)なので、もっと伸してくるだろう。まだ彼女らは挑戦者だ。展開も先発の成功/失敗に学んでがんがん行ける。バラエティや冠番組で見る彼女らは、側面をもっと見たい知りたいと好奇心をかきたてるし。
AKB vs モー娘。のバトルを見られたらすごくいいんだけどなと思っている。
楽曲面だけを見ればAKBがかなり勝っていると思うので、モー娘。のプロデュースをもっと頑張ってほしい、その上でアイドルの二強状態をものすごく見たい。
モー娘。というかハロプロ全体をざっと見ていて思ったが、本当に、本当に、残念なのである。つんくもうちょい考えろ。なぜだ、なぜお前は同じ男なのに分からない?
直接的すぎるんだ、モー娘。の歌は。いくらメロディーラインが美しくてもタイトルや歌詞で萎える。ど真ん中っていうのとそのままっていうのは違うんだよ…そしてなぜかやや古い。古典や青春の輝きぐらいまで古くなくて、絶妙に「思い出すと恥ずかしい」レベルの古さをなぜかずっと保っている。いくつなんだよお前は。
秋元康はそのあたりめちゃくちゃにうまい。ストレートなテーマを、その単語を使わずに思わせる、そういうのが本当にうまい。青春時代を鬱屈して過ごしました、かわいい女の子に憧れてしょうがなかったけどそれだけでした、そういう思いをワンクッション置いてぶち当てましたみたいな、まあ共感するのだ。有り体に言うと。
それが意図的なものだったとしても、気持ちよく乗っかってしまえるなら関係ないし。曲に乗らないでも詩として成り立っているというか。
俺は勝ち負けを笑いたいんじゃない。弱肉強食の世界だって言うのは分かるけど、ファン同士でワナに引っ掛けてライバルのアイドルを落とすようなのは嫌だ。
いい曲が聴きたい。アイドルにしか歌えないいい曲っていうのは確実にあるから、アイドルが歌うその姿に見惚れたい。歌に入れ込みたい。プロデューサーにはこっちの心をくすぐってほしいし、その歌にどっぷりハマらせてほしい。仕事の疲れいやしたい。
いつまで彼女達のことを、このアイドルグループの中で見られるのかなと思うと、涙が出そうになることがある。女性アイドルは後から後から幼い後釜が出てきて、活躍できる期間は大体短くて、そのことを思うと悲しくて仕方がない。
最近、オリコンの一覧がおかしい、昔は良かったなんていう話をよくネットで見るが本当にそうか?
例えば、ミリオンを出していた、小室プロデュース時代の安室奈美恵と
今の安室奈美恵の楽曲どっちがいいか?と聞かれたら間違いなく今の方がいいと俺は思うね。
Youtubeでさ、今の本当に質が高いなって思える楽曲を聞くと
そこについてるコメントは、ほとんど英語っていう経験ない?外人さんは超すげーってほめてんの。
で、日本人のコメントが付いてるのは、大抵、アイドルソングかアニメソングか、ニコ動系。
カラオケソングとして連発された楽曲を聴いて育った世代は耳が腐ってて
現在作り出されてる、本当に質の高い楽曲の良さを理解できないんじゃねーのかって思うね。
そういう腐ったカラオケソングリスナーのニーズを満たしているのが
「歌ってみた」で有名なニコ動なんだろうなと。
「憎いよつんく!この後一曲目がモーニング娘。の新曲“ハッピーサマーウェディング”なんですけど、もう目の付け所が銭だね!番組でプロデュースコーナーやるんで参考にASAYANを見てたんですけど、この曲って今まで結婚式で新婦のお友達のOL達が歌っていた“てんとうむしのサンバ”利権を根こそぎ奪って『黄金色のモチじゃ!モチじゃ!』って…俺は何で音楽業界を泥臭い話でしか語れないのかが良く分からないんですけど。」
「いや違う違う、全国の幸せな瞬間に自分の歌が流れる喜びか?しかし…如何にも『サッ子は職場のアイドルで、私達に振りまいてた明るさを…明るさがタカ君だけの物になるなんて少し羨ましいですけれども』ってなんかもういい話じゃないですか。そりゃあね、車庫から俺の特別仕様の8tバキュームコンボイが出てくる映像が克明に頭に浮かんできますよ!」
「OL時代の友達が3、4人配置に分かれて、ホテルマンがそれぞれのマイクの高さを調節し、カラオケの最初の何章節かが流れ始めますわな。その瞬間、俺の車庫でスポットライトが点灯し重厚なエンジン音が響き渡り!自動車庫のシャッターが途中まで開きかけた所でバキュームコンボイがシャッターを突き破って出てきますよ!物凄いスピードでフォーミュラ用のタイヤが唸りを上げながら火花を飛ばし、角のゴミ収集場のポリバケツをふっ飛ばしながらめざすは結婚式場!」
「やっと歌い出す段階で既にホテルの入り口ですよ!『そのスピードで駐車場は無理です!』と言いながら警備員のおじさん達が蜘蛛の子を散らすように果てたところで、サイドブレーキをガツーンと後輪ロック!扇を描くように車体が回転しながら1階大宴会場に横付け!『ハッピーウェディング!ハッピーウェディングでございます!』と逆墳ボタンをボチィ!あまりの急制動に頭がフロントガラスを突き破り、額を血で染めながらも『結婚おめでとう!』」
ハイクのRelated Keywordsを辿っていってどのくらいでお目当てのキーワードまで辿り着くのか気になったのでやってみた。
とりあえずのスタートは「今聴いている音楽」、ゴールは「Perfume」にしてみる。
・キーワード選定基準は「なんとなく(繋がりそうなの)」で。
・一度経由したキーワードは使わず一方方向にのみ進む。
・ただしRelated Keywordsがひとつずつしか繋がらない場合は一つ前から戻ってよしとする。
↓
2「好きなPV」
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3「PV」
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4「You Tube」
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5「Google」
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6「はてな」
↓
7「はてなハイク」
↓
8「twitter」
↓
9「岡村靖幸」
↓
10「ミュージシャン」
↓
11「木村カエラ」
↓
12「奥田民生」
↓
13「PUFFY」
↓
14「パパパパPUFFY」
↓
15「テレビ朝日」
↓
16「ミュージックステーション」
↓
17「音楽番組」
↓
18「HEY!HEY!HEY!」
↓
19「フジテレビ」
↓
20「ニッポン放送」
↓
21「文化放送」
↓
22「ラジオ」
↓
23「今聞いてるラジオ」
↓
24「今聴いているラジオから」
↓
25「J-WAVE」
↓
26「渡辺祐」
↓
27「VOW」
↓
28「熱いぜ!」
↓
29「誤字」
↓
↓
31「モーニング娘。」
↓
32「Hellow! Project」
↓
33「つんく♂」
↓
34「つんく」
↓
35「小室哲哉」
↓
36「プロデュース」
↓
37「内P」
↓
38「内村プロデュース」
↓
39「バラエティ番組」
↓
40「ハロー!モーニング。」
↓
41「テレビ東京」
↓
42「テレビ」
↓
43「マスコミ」
↓
44「NHK」
↓
45「紅白歌合戦」
↓
46「紅白」
↓
47「大晦日」
↓
48「カウコン」
↓
49「ジャニーズ事務所」
↓
50「アイドル」
↓
ゴール「Perfume」
というわけで51個めでゴール。
それなりにそれっぽいものを選んだつもりだけどスムーズじゃない結果に…。
不思議なんだけど、なんでPerfumeを叩こうという人は小難しいこと書くんだろうね。
元増田の書いている内容って別に何も難しくないでしょ。
テクノロジカルな表現手法に対する嫌悪感を示しているだけの話。
この種の感情というのは特に珍しくない。昔からシンセ嫌いな人間とかもいるしね。
ただPerfumeの音楽クオリティが低いのはそこに原因があるわけではないんだ。
実は今の音楽業界では程度の差はあれ、誰も彼もがテクノロジカルな編集過程を経ている。
一見アコースティックなサウンドにナチュラルな歌声がのせられていたとしても、
さまざまな処理が施されている。
音程はAutotuneとかMelodyneで修正され、声が前に出るようにEQやコンプでコントロールされていたりする。
また空間的な広がりを醸成するためにリバーブやディレイなどで綿密にコントロールされていたりする。
音量だってサビは若干大きめになるよう持ち上がっていたりするくらいだ。
だからPerfumeというのは単にテクノロジカルな度合いが高いだけなのだ。
Perfumeがショボいのは、むしろトラックを作っている中田ヤスタカの表現の幅の薄さに由来する。
毎度同じようなコード進行にその上に載せられたワンパターンなメロディワーク。
リズムは大概ハウスのリズムだし実に引き出しの少なさを露呈してしまっている。
これはプロデューサーとしては致命的である。
小室哲哉やつんくが中田ヤスタカより一枚上手だったのは彼ら自身だけで完結しないからだ。
中田は全て自分で作ってしまう。したがって中田の脳内を出ないのだ。
だからいつでも新しいアイデアを投入することができるのだ。
アイデアさえあれば、後はアイデアを形にしてくれる人間に投げさえすればよい。
中田は違う。自分で表現可能な範囲内でしかアイデアを持つことが許されないわけだ。
もちろん彼が今後別の人間に投げるようになれば別だが。
こういうことはこれまで誰も突っ込んでこなかったが、
認識しておいたほうがよい事柄であるのでこの機会に明記しておく。
あんまし人の悪口を言いたくはないんだけど。しかも個人的には全然しらないので、芸能人のゴシップ以下でしかないのだが。
「ハッカーと仕事」http://www.nurs.or.jp/~ogochan/essay/archives/567
Matz のブログとか読む限り、発言がおかしいというか、あんたがそれいうとどうなるかわかってんの?って記事が多いな、とは思っていた(たいていは思った通り炎上、まではいかなくてもある程度燃えてたし)。それでも周りの人たちが許しちゃうのは、まぁ人柄なのかな、とか。でもこういうの読むと、そうでもなかったんだ、みたいな。
でも最近わかってきたのは、なるほど、そういう客寄せパンダも必要なのよね、マーケティングのためには。って。まぁいつ磔にされるかわかんない、でっかい十字架背負ってんだから、いいんじゃないの?だって今時つんくのち(ry いやつまり、例えばアイドルに過剰な期待はしてないでしょ、ってこと。
自分が、知り合いのコネで今度のモーニング娘のオーディションの審査員として
呼ばれることになった。
かわいい女の子がたくさん来る上に、好きにしていいといわれて
うひょーとなった俺は、その会場に行くのだが、
幼すぎる女の子ばかりか、デブな男子小学生しかいなかったので、
うんざりしていると、司会のアナウンサーがとてもかわいかった。
「この子は?」といって
とびかかったら、つんくにひっかかれそうになった。すんでのところでにげると
いつの間にか、空を飛んでいた。
俺は麦茶を凍らせたようなものの上に乗りながらすーっと
空中散歩をしている。
おいしそうな麦茶を飲もうとするととそこは自分の部屋。
あー、畳の上で雑魚寝して、そうだウトウトしていたんだ。
デブでソフトモヒカンの男と、かるいイケメンと話しながら酒を飲んでいた。
山下なにやってんだろ。おっせーな。
あいつは今日、この浮き島に帰ってくるんじゃなかったのか。
そして、思い出話とともに日本のうまい酒とあたりめをお土産にもってくるんじゃないのか。
まったく使えない山下だ。
紫といえば、この間、裏のジャンク山に山下の死体を埋めたなぁ。
ハッとする。ちがう。ここは俺の部屋じゃなくて、俺の部屋の上の階の部屋だ。
正確に言えば、自分の部屋と上の階の部屋が夢という力によって歪んで同一に感じてしまっていて
重ね合わせのように感じているだけなんだ。
まったく夢って不思議だよね。
そうそう、
今本当は俺はひとりなんだ。藤枝も岸もまったくしらないし、
あれ、
そもそも山下は俺の後輩芸人だったはずだが、俺は芸人じゃない。
上の部屋から、ずんたたた、ずんたたたと上で酒瓶を床に叩く音が聞こえているために
そういった妄想にとらわれたんだと理解する。
上の階静かにしないかな。
まったく迷惑だよ。藤枝。あいつすげーくさそう。
でも藤枝なんてしらないぞ。
人妻が住んでいるんだった。
変な夢を見たもんだ。
ずっと続く、ずんたたたの音。
最初は酒瓶だと思ったけど何を根拠にそう思ったのかは不明。
だって、酒瓶はずんたたたなんて音しないもん。
♪ずんたたた、ずんたたた、ずんたたた、ずんたたた♪
そのリズムに乗ってふわふわと家の外に出る。
そこは見覚えのある景色。
青い空、坂と蔦のはった壁の多い長崎のようなこの町は、たしか・・・
前に夢で見た景色だ。
そうだコレは夢なんだ。夢で何度も見る古びた坂の上のマンションに俺は住んでいるんだった。
ちゃんとわかってる。これは夢。
家のとなりはジャンク堂っていうどうしようもないガラクタばかり扱っている店だ。
ほら、やっぱりそう。池袋の本屋さんは関係ないよ。夢だから影響を受けたのかもしれないけどね。
思えばこの町は前からすみたかったんだ。
前に夢でこの坂のちょっとしたにあるケーキ屋さんにいったこともあった。
何度も何度もみるから、自分はここに住みたくなって、そして今夢ですんでいるんだ。
これはすばらしい。
もしかしたら夢って言うのがひとつの現実かもしれない。
こういうメルヒェンなのが好きなんだよな俺は。
坂をはるか上空から見渡すと山下が走っているのが見えた。
日本酒を持っている。
どうやら、俺たちのために急いで持ってきてくれてるみたいだ。
上の階でドンちゃん騒ぎをするんだよな。
藤枝たちと一緒に一杯やってちょっと仲良くなっておくか。
あれ、でも山下の死体はちゃんと裏のゴミくず置き場に隠しておいたのに。
山下に嫌われないかなぁ・・・
そうだ、坂の下でケーキを買ってあいつに奢ってやろう。
という夢を見た。
個人的には初音ミクが紹介されると思ったら、オタクが紹介されただけだったのが不満。あと、つんくになれるとか言ってた所も気持ち悪かった。
いらっしゃらないのでしょうか、と。
166*51*42 未婚・子なし
見た目中性的。同僚曰く「ジャニーズ系」若しくは「Gackt」。ガチレズさん2みたいですね。
襲いません。もし貴女がタイプなら妄想はしますけど。まずはお友達から。
しません。
バイの蔑称を寡聞にして知りませんので気になりません。「両刀(使い)」も同じ。
センスはさておき一言居士は多いかも。何か言わないときが済まない。
会社員。
会社の飲み会で「私バイですから」って言ったけど冗談と思われたっぽい。
会社は先述のとおり。
家族は…言う必要性を感じません。
そういうことです。
ただし、男女どっちの好みもうるさい&非社交的なので、めったにその気にはなりませんけど。
「バイ=淫乱」のご期待にそえなくてごめんなさい。
TVでチェックする子は、堀北真希、ほしのあき、あたりかな。性的な意味で。
中谷美紀似の超美人で家事全般が得意という夢のような親友との出会いで自分の性的傾向に気付いたようなもの。
曰く「増田は母性本能くすぐられる」…もしかするともしかしたけど、彼女を失うのが怖くてカミングアウトできませんでした。
先輩とは後にプラトニックなお付き合いを。
余談ですが、男女とも本番は二十代、男性相手(先述の先輩とは別)が先。
元が非社交的なので二股はありえません。
ヘテロ♀と変わらないと思いますがどうでしょ?
私個人は生涯独身の気配濃厚だけど、これは非社交的な性格ゆえで性的傾向とは無関係だと思います。
審査員が・・w
おかしいでしょ!!
工エエェェ(´д`)ェェエエ工工
「ドラマがなかった」( ゜Д゜)ハァ?
ってか、審査員の歌手たちよりも出場者のほうが歌が上手いんじゃね?
理不尽な理由で、一番上手なグループが敗退して、
2番目ぐらいに上手かった人たちが決勝進出してる気がします。
真面目にフジテレビに抗議しようぜ!
日本中の人たちの投票で決めたほうが絶対にいい! もちろん生放送で。
そして、出場者全員の曲が詰まったアルバムを作って売る!着うたも配信!
決勝進出をしたグループは、レコード会社と契約⇒メジャーデビュー。
こういう風にすれば、
レコード会社⇒売り上げUP!ウハウハ
視聴者⇒良い歌聞けてうれしいな!
みんなにとって利益あるかと!
と高1が宿題サボって申しております。
avex系は広く言って、あのアゴのないにーちゃんがPということになるんじゃない。
あと亀田はアイドルのPというよりはミュージシャン/アレンジャーだと思うんだ。
そう考えるとアイドルをコンセプトから仕切るPというのは意外といないのかも。
やっぱりつんくは偉大だったということかなあ。
新鋭か・・・
新鋭とはちょっと違うかもしれないけどつんくPに続く実力を持ってるといえば、
あの亀田!
世界を巻き込んでのプロデュース力は最強だとおもうな。
集客力も抜群だし!
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%80%E7%94%B0%E8%AA%A0%E6%B2%BB
自信の参加する東京事変もそうだけど、今いちばん登り調子はやっぱす亀田でねぇかな。
つか他におもいつかなかった。
そういえばこうだのPってだれだろ。
http://www.youtube.com/watch?v=XL2od1AF_Cs
http://stage6.divx.com/user/Cryogenics/video/1045696/Heavenly-Star-Genki-Rockets
元気ロケッツって、正直オーソドックスすぎ、っていうか端的に言って古くね? そのくせハウスなのに1番2番があるんだぜ?
【前提:元気ロケッツのプロデューサーの水口哲也氏は元セガで「スペースチャンネル5」とか「Rez」、「ルミネス」のディレクタやった人】
【今日のサマリ:ゲーム音楽側からのダンスミュージックへのアプローチは、かなりポテンシャルが高いんじゃないのか。90年代に音ゲーが蒔いた種が、需要と供給の両方で芽生えようとしている?】
えっと、最近思ったのは、こういう「ポップのジャンルに真っ正面からハウスで切り込んでいこうとする人」がゲーム方面から出てきたっていうのは実は重要なんじゃないのかな、という。だってLive Earthのメンツ見てみなよ! 大塚愛と倖田來未にはさまれてるってことは、もう弩ポップの戦場で殺りまくる気満々でしょ!
[参考:http://liveearth.jp.msn.com/event/default.aspx]
で、いまマクドとかで有線聴いてると分かるんだけど、けっこうJ-POPに四つ打ちのリズムは浸透してる。むしろ安室やんを筆頭にロック以外だとだいたいそう。
でも、J-POPの中で真っ正面からハウスをやる人はあんまりいない。今さら恥ずかしいってのもあるのかも。ダンス道を行く人たちはもっと先に行っちゃったし、J-POPの人はそっちに愛情とかないし。例外はパフュームくらいか。でもアレもライブ行くと分かるけど、8割方アイドル消費されちゃってるしな(それもひとつの方策だが)。
で、なぜゲーム畑から?
っていうのがあって、それは'90年代後半からリズムゲームが掘り起こした(細々とした)四つ打ちの鉱脈があるんじゃねえかなあ、と。
ここですこし脱線。
この話を逆からすると、8bit music(チップチューン)の隆盛、になる。つまり電子音楽からの、ゲームへの接近(ダンスからのロックへの接近がビッグビーツで、ロックからのダンスへの接近がニューレイヴみたいな)。ymckでもトンガリキッズでもなんでもいいんだけど、そこでは同じように原点回帰運動が起こってる。手法=音源ツールの原点回帰だね。ラップトップであらゆる音がエミュレートできるにもかかわらず、あえてFMPSG音源。あえて80年代。これの真逆のパターンが元気ロケッツで、ミニマルもノイズもあるのに、あえて直球ハウス。あえて80年代。みたいな。
[参考:http://micromusic.net/<(音でるよ)]
でもその関係が表裏一体なら、同時に起こってしかるべきだったのに、なぜ8bitに数年遅れて「今」なのか?
これは単純に作り手の帰属の問題だ。
んじゃゲームの四つ打ち鉱脈の話にもどろうか。たとえばBeat Maniaシリーズなんか(まあ後期は自家中毒で奇形化したけど)、すごく真っ正面からダンスミュージックをやってた。なんでかっていうと、ビートが強くないと指がつかない=機能性重視=ダンスミュージックの原点回帰ってのがあったんだと思う。ここでも原点回帰。ん、まあ初めてのトライをするときは初級から、というだけの話かもね。
ここでまた少し脱線。トニーティー先生こと七類氏に教わるまでもなく(『黒人リズム感の秘密』は希代の名著なので、すこしでも音楽とかダンスとか身体論に興味がある人は読んどいたほうがいいよ)、白人のダンスは下半身、黒人のダンスは体幹、アジア人のダンスは上半身を原点とする。それぞれ社交ダンスのステップ、レゲトンのムーブ、パラパラの手踊りを思い起こしてもらえればいい。その意味で音ゲーってのは日本人によるダンスの再獲得だったのかもなぁ、ってこれは妄想&本質主義にすぎるか。
[参考:http://www.netjoy.ne.jp/~skikuchi/intro/18/kokujin_rhythm.html]
そうそう。「作り手の帰属の問題」の話をも少し詳しくしとこう。なぜ今になって、ゲーム側からハウスミュージックが出てきたのか、という話。
これは単純に経済的、社会的な話で、ゲーム音楽というのは社員が作ってるからだ。「た」からだ、かな。社員である以上は、個人的に作った音楽作品を、商業流通にのせるなんて、もってのほかだ。またもし許されてたとしても、労力の配分として「お遊び」としてしかできなかっただろう。ところが00年代も半ばに入って、音屋として90年代音ゲーを支えてきた層が、年齢的な部分もあるだろう、数年間の業界不況も影響してるだろう、独立をはじめた。これはちょっとした鉱脈じゃないか?
てなわけで、顧客、人材双方に四つ打ち耳になってる人は一定数いても良いような気がする。だからこそ、いま元気ロケッツみたいなユニットが出てくる必然性があるんじゃないのかな。
80年代歌謡にバックボーンを持ったつんくが、そのルーツである70年代ディスコを復古させてモーニング娘。を世代のアイドルに仕立てたように(だからパフュームには期待してるんだが)、
90年代音ゲーを作って/消費してきた人たちが、80年代末〜90年代初頭のダンスミュージックをもう一度ポップのフィールドに持ち込んで成功するんじゃないかって。元気ロケッツはその嚆矢で。
みたいな。ハウス中毒患者の無調査の仮説です。しかも自分はそれほど音ゲーにはまったわけではないので屋上屋もいいところ。偽史偽史アンバランス! 略してギシアン!! みたいな。
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