はてなキーワード: 懲戒免職とは
女子高生にわいせつ 小学教諭逮捕
札幌・東署は1日、女子高生を買春したとして、児童買春・ポルノ禁止法違反の疑いで、北海道岩見沢市の美唄市立峰延小教諭の石山純一容疑者(50)を逮捕した。逮捕容疑は、7月5日、札幌市中央区のホテルで、出会い系サイトを通じて知り合った高校3年の女子生徒(17)に現金1万7千円を渡し、わいせつな行為をした疑い。東署によると、石山容疑者は「約10年前から出会い系サイトで複数の女性と会っていた」と供述している。(共同)
[2011年9月1日17時19分]
金はあるんだから風俗行けばいいのにと思うんだが、どうなんだろう?
玄人は苦手なのかな?、普段生徒に偉そうにしてるけど、実はチンコは未発達とか?
あっ、わかった。風俗に行って教え子や保護者(父親)と店内でバッタリとか、嬢が教え子だったりとか、ん~それなら気まずいな、うん、わかるわかる。
もし教師が風俗行ったのがバレたらどうなるんだろう?
別に構わないんだろうけど、そもそも種類によっては脱法みたいなところもあるし、マジで考えると微妙だな。
とりあえずこの先生は懲戒免職で退職金も無し。嫁や子供からは縁を切られ離婚。コネもないので再就職も出来ない(名前でググったらすぐにバレるしね)。地獄だな。
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「ザ・ノンフィクション」のアイドル特集、出演者が「放送しないで欲しかった」
発端~一次沈静化までについては既に解説が多数あると思うので割愛。ややフランチェス子寄り。多分に推測を含む。
フランチェス子はソラノートプロデューサー梅本氏とのメールのやり取りを公表する。
当初放送の非を認めず、訴えたければ訴えればいいとまで言い放ったソラノートは、ネット上の猛バッシングを受けて態度を軟化させる。
合わせて社内で検討している処罰として、本案件総括後、私梅本の懲戒免職とそらのコト佐藤綾香の辞職となります。これらをもってフランチェス子さまの名誉回復の謝罪に代えさせていただければ考えております
この時点ではソラノートは放送によりフランチェス子の名誉を毀損したことを認めている。
両者の合意により、代理人を通して和解の方向で、水面下で話し合いが進められることになる。
東日本大震災が発生、フランチェス子は震災の影響を考慮し、3/13に予定していた代理人同士の協議を3/19に延期する。
自粛を宣言していたソラノートは3/14より業務用twitterアカウント@ksoranoにて積極的に活動を再開する。
この時点では和解に至っておらず、ケツダンポトフ公式サイト上でも自粛を宣言したままであり、協議を延期しておきながらなぜ活動を再開したのか真意は不明。
代理人による話し合いが行われる。この時点でのケツダンポトフ側の代理人はプロデューサー梅本氏である模様。
ソラノートはフランチェス子に和解の為の条件を求める。同日、フランチェス子は和解金を含む和解案をまとめソラノートに提示する。
この際、ソラノートは「視聴者に対する謝罪と、フランチェス子に対する和解は別のものとしたい」と確認を取る。フランチェス子は「当然である」と認める。
ケツダンポトフ公式サイトの更新し謝罪文を発表する。内容は「視聴者や関係者に迷惑を掛けて申し訳ない、社会への責任や意義を考え直し出直す」というもの。
ソラノートは視聴者への謝罪とフランチェス子との和解を切り分けることで、先行して視聴者に「一連の騒動への謝罪の意がある」ことをアピールし早期再開を狙ったものだと思われる。
対してフランチェス子は「被害者との和解が先にあり、それを踏まえた上で視聴者に謝罪するのが筋ではないか?」と抗議する。
ソラノート顧問弁護士である宮本督氏より「放送に法的問題はなかった、和解金を支払う道義はない。名誉毀損は撤回する」と通告。
確かにケツダンポトフの放送はフランチェス子に対する誹謗中傷を含むが、「francesco3」というハンドルネームの社会性を立証しない限り名誉毀損罪の成立は難しいと考えられる。
裁判になれば勝てるとみなし、03/06の「辞職を以って名誉回復の謝罪とする」発言を撤回、フランチェス子が求める「名誉毀損に対する謝罪/賠償」は行わない方針に切り替えたとみられる。
この時点で問題は「金額の多寡」ではなく「ソラノートがHNフランチェス子に対する誹謗中傷の責任を認めるかどうか」という話に切り替わっている。(ただしフランチェス子視線)
フランチェス子がブログにて「そらの的朝のニュースにおける個人への一方的な誹謗中傷、名誉毀損を風化させないために」として03/08以降の経緯をまとめる。
フランチェス子は協議を完全否定されたと認識し抗議しているが、そらのは「両者による協議中の段階のため答えられない」と発言し、食い違いを見せる。
ソラノートに対する批判の高まりを受けたのか、そらのは騒動に関する発言は控えるとしておきながら「誤解をされている」と発言。
それを目にしたフランチェス子は「協議を否定しておきながら協議中とはどういうことなのか?」「そらのの言う自粛、反省、謝罪、協議の意味とは何なのか?」と詰問する。
そらのは「協議中のため代理人を通せ」の一点張りで切り抜ける。誠意はミジンコほども感じない。
ケツダンポトフWebサイトのデザイナーのトミモトリエが、フランチェス子の日記に「和解金が高額のため、弁護士が和解案が不当と判断した」という趣旨のブックマークを付け、和解金の存在を暴露する。
なぜ外注のWebデザイナーが和解案の内容を認知しているのか不明。普通に考えれば第三者が私信である和解案の内容を暴露するのは常識がない。
トミモトリエはフランチェス子のやり方は一方的に有利な情報を出しネット世論を誘導するフェアではないやり方であり、フェアな議論のためには和解金の額を公開するべきだとする。
しかしフランチェス子の談が正しければ、この時点で既に問題は和解金の多寡ではなく、フランチェス子に対する名誉毀損を認めるか否かという話に変わっている。
ソラノートが和解金を支払う気がないのは金額の多寡ではなく、和解金を差し出したという事実が名誉毀損の法的責任を認めたことに繋がるからではないだろうか?
トミモトリエの言うように本当に金額の多寡のみが問題で、名誉毀損についての法的責任を認めていたならば、金額交渉を行っていたはずである。
ソラノート顧問弁護士である宮本督氏より「法的責任は認めないので和解金は出さない。謝罪により円満に解決したい。これ以上騒ぐならば営業妨害とする」と通告。
その際フランチェス子側が出した質問状(内容は不明)に関しては一切答えなかった。理由は不明。
ケツダンポトフが利用していたUSTREAMのアカウント、ksoranoが停止される。
もともと問題は起こしていたものの、かつてはUSTREAM公式からオススメ番組に認定されたり、解説本の帯に解説を寄稿するなど癒着していたアカウントをこのタイミングで停止したことは騒動と連動していると考えられる。
恐らくはUSTREAMがケツダンポトフの該当放送内容を「誹謗中傷に当る規約違反行為」とみなし、「ソラノートは規約違反行為の名誉毀損の法的責任を認めず被害者と和解する気がない」と判断したため停止処置に至ったと思われる。
津田が参戦。「ケツダンポトフの影響力を考慮して、額面を調整するべきではないか?」とフランチェス子にアドバイスを送る。
しかし額面を調整するべきはソラノート側であり、額面を判断するのは司法であり、被害者が「額面が多すぎたのでもう少し金額を減らして和解しましょう」と提案するのはありえない話である。
被害者が額面が妥当、あるいは過少だと評価しているならば尚更である。
そもそも現時点で和解金の額面は公開されておらず、部外者であるトミモトリエの「額面が問題」という発言が一人歩きしている状態での津田のアドバイスは勇み足であるともいえる。
もっとも津田とソラノートが繋がっているという疑心暗鬼を抱き、円満解決に向けた救いの手を払いのけたフランチェス子にも非難の視線が集まる。
個人的には津田がメディアジャーナリストを自認してこの状況を打開したいと考えるならば、メディアであるそらの側に働きかけて、中傷報道を認め、謝罪させる方向に持っていくべきだったと考える。
切込隊長が他人事のように言及。口を噤み法廷で決着を付ければいいのにとの感想を述べた上で、本心ではこの騒動が延焼することを望んでいることを明かす。
切込隊長には1年前、ソラノートが企画し、津田が司会を行ったUSTREAM放送番組に出演した際、エイベックス社社長に「シャブ野郎」と暴言を吐き、名誉毀損罪で告訴された過去がある。
この事件では放送を企画したソラノートが罪を問われることはなく、そらのは「番組は大成功だった」と統括し、この経験が生かされることはなかった。
新興ネットメディアを持ち上げてきた津田ら著名人は苦言こそ呈しながら、「ダダ漏れ」の病巣に切り込むことはせず、放置され続けた。フランチェス子の事件は起きるべくして起きた事件だという指摘もある。
それにしても"当事者側"に近い人間であるトミモトリエや津田大介や切込隊長らが揃って"第三者"として事件に言及するのは面白い現象である。
これまでの炎上により既にソラノートは社会的信用を失い十分な罰を受け、フランチェス子の毀損された名誉も回復されているという見方もある。
しかし問題はあくまでそらのとフランチェス子当事者間で起きたものであり、当事者間で何らかの謝罪・賠償が行われる必要はある。
ただしこの問題が法廷にもつれ込まれた場合、ハンドルネームでしかないフランチェス子の名誉毀損が法的に認定される見込みは高くないものとみられる。
そもそもソラノートは名誉毀損の法的責任を認めず、謝罪も賠償も行うつもりはない。これはそらのもtwitterにて倫理的部分と法的部分は切り分けると発言していることから明らかである。
現時点での焦点は、和解金の多寡ではなく「そらのがフランチェス子に対する名誉毀損の法的責任を認めるのか?」である。
そらのとフランチェス子の相互理解が困難なのはこれまでのやりとりで自明である。
一連の行動をみてもそらの側の行為に誠意らしきものは全く感じられない。この状況下での謝罪は口先以上になりえず、金銭による和解が妥当だと思われる。
この見解は人により異なると思うが「謝罪で十分だ」というのは実質的に「そらのは何の責任も認めなくていい」「被害者は泣き寝入りしろ」というのと同義と思う。
騒動の初期段階でそらのが菓子折りを持ってフランチェス子邸に謝りに行けば終わった話だと思われる。
被害感情を解さず弁護士シールドを持ち出しこじれさせたそらのも、オープンな場で議論しながらお節介に対しても噛み付き出したフランチェス子もどちらもアホだと思う。
b:id:jtw 中傷された側もアホ呼ばわりして「どっちもどっち」と片付けるはてな村住民。自分が殴られないと理解しないことの証左か。
「どっちもどっち」ではなくそらのがフランチェス子を名誉毀損した責任を認め賠償するべきだという立場です。ソラノートが今後もネットメディアとしてやっていくならば、それは絶対必要条件だと考えます。
ただし法的な側面で言えば、ハンドルネームの社会性は認められにくく軽んじられる一方で、企業であるソラノートへの営業妨害は認められる非常に不利な状況にあり、フランチェス子の立ち回りが懸命とは思わないだけです。
b:id:toaruR 本質が金額の問題じゃないのなら、和解金をもらったところで、札束で叩かれたとしか思えないんじゃ。
相互理解が困難な状況において、札束で叩くより上等な解決手段があるならば、それを採用するべきでしょう。
スピード違反をした人間には罰金を課せられますが、罰金により違反行為に心から反省することはありません。罰金による解決は本質を突いてはいませんが、それによって交通事故が抑制され、社会の潤滑油として機能します。
b:id:sionsuzukaze他 ある一つの見方での経緯まとめ(最後は完全に私見)
客観的な事実のみに基づいた資料はb:id:fut573がソラノートとフランチェスコ氏めがねおう氏の件まとめにてまとめる予定のようなので、そちらを参照してください。私見を多く含むため「まとめ的な何か」としています。
b:id:fut573他 ハンドルネームに対する名誉毀損というか、放送でフランチェス子氏の顔写真が写っていてその上でのあれだったからなぁ。
この判断は弁護士でも解釈が変わるところだと思うので半可通では明言できません。
調べた限りではハンドルネームであっても個人が特定されば名誉毀損罪とみなされ、顔写真は個人を特定できる材料とみなされるようです。また顔写真の場合、肖像権の問題もあります。
b:id:wacking この流れでなんで「どちらもアホだと思う」という結論になるんだ
そもそもどちらが正しいという対立構造ですらなく、問題の本質は「そらのがフランチェス子に正しく罪を償うか?」という部分なのですが、フランチェス子の言動が息を潜めていた彼女のアンチを活発にさせています。
この点について私見では判断を見誤ったという感想を持ちました。フランチェス子は心身消耗を理由に自己正当化していますが、消耗している自覚があるなら尚更発言には慎重を期すべきだったと考えます。
勿論フランチェス子のアンチがブクマや増田で勢いづいたところで本質が揺らぐことはありませんが、法的側面で見たときは両者は五分程度だと考えているので、ギャラリーの世論も結果に影響を与える要素になりえると思っています。
http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2011012000026
インターネット掲示板「2ちゃんねる」に「宝塚大学に行って30人以上殺す」と書き込んだとして、兵庫県警宝塚署は19日、脅迫容疑で、大阪芸術大2年渡辺正樹容疑者(32)=大阪市中央区法円坂=を逮捕した。容疑を認め、「以前通っていた大学を恨んでいた」と話しているという。
同署によると、渡辺容疑者は昨年9月、宝塚大を退学。同大に通う女子学生に交際を断られたことをほのめかしており、大学への逆恨みが背景にあるとみて調べているという。(2011/01/20-02:03)
http://www.47news.jp/CN/201101/CN2011011801000469.html
岩手県警は18日、JR盛岡駅に停車中の新幹線のデッキで全裸になったとして公然わいせつの疑いで、自称山形県長井市、無職手塚新一容疑者(32)を現行犯逮捕した。容疑を認めている。
逮捕容疑は午前9時50分ごろ、新青森発東京行きの「はやて18号」のデッキで、服を脱いで全裸になった疑い。
岩手県警によると、手塚容疑者が脱いだジャンパーやジーパンなどを車内からホームに投げ捨てているのを駅員が発見して通報した。はやては約10分遅れで出発した。
手塚容疑者は県警の調べに「(福島県)郡山から山形に帰省する予定だったが、乗り間違えた。自分のふがいなさを腹立たしく思った」と話している。
千葉県教育委員会は19日、勤務先の小学校で女子児童のスカート内を盗撮したとして、県中央部の公立小学校男性教諭(32)を懲戒免職処分にした。
発表によると、男性教諭は昨年12月1~6日に計3回、校庭や教室でしゃがんでいたり、掃除をしたりしていた女子児童4人のスカート内をデジタルカメラの動画機能で盗撮した。同16日に教諭が男子児童にせがまれてカメラを見せたところ、男子児童が偶然、映像を発見。教諭はあわてて映像を消したが、話を聞いた保護者が同校に連絡した。翌日、同校が教諭にカメラを提出させ、保護者の協力で映像を復元した。教諭は「新しく買ったカメラで盗撮を試したかった」と話しているという。県教委は被害児童の保護者の要望で、学校名や教諭の氏名などは公表せず、刑事告発もしない方針。
32歳ってどういう世代だっけ?
そこは小さい零細企業のコンサルティングファーム。
そこでtwitterで思ったことを書いたら、退職に追い込まれたそうだ。
自分の会社についていろいろとつぶやき、それをたまたま社長が見て怒って、退職に追い込んだらしい。
懲戒免職ものだと、騒いだらしい。ただ、懲戒免職って、審議と言い分を聞く必要があるらしく、
それだけで懲戒免職ならないらしい。
労働組合(ユニオン)に確認してもそれでは会社として、何もできないようだ。
これで、裁判を起こせば、また、違った終わり方をしたのかもしれない。
また、twitterは身元を確実にあてることができないし、証拠(身元確認ができないため)にならないらしい。
こういう事件で思うのが、社長が経営者としての身の丈がないだけじゃないかって思う。
会社は人(社員)がすべてだと思うし、優秀な社員が定着させるためには、努力が必要だと思っている。
社員が去っては、その仕事を受け継ぐことはできても技術や能力は受け継ぐことはできない。
もちろん、twitterにそれを書いた奴も悪いが、見た限りではただ愚痴程度しかない。(誰と書いてないため)
関係者に見られたら失礼なのかもしれない。ペナルティ程度で済む話だと思う。それを退職に追い込んでしまって良いのだろうかと思う。
小さい会社なら、よくある話なのかもしれない。小さい会社だから、変な噂を流されたくないのかもしれない。
でも、社名がない限りそれはセーフだと思う。
考えれば考えるほど、第三者からすると消化不良を起こしそうな話だと思う。
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20100429-OYT1T00223.htm
鹿児島県阿久根市の竹原信一市長が、人件費の張り紙をはがした元係長の男性(46)を懲戒免職処分にした問題で、市長を支持する市議や市民が、処分を取り消した鹿児島地裁判決に異を唱え、福岡高裁宮崎支部に「公正な判決を求める」とする署名活動を行っていることがわかった。
http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20100428-OYT1T00926.htm
民主党議員らが28日、「司法のあり方を検証・提言する議員連盟」(滝実会長)を設立し、国会内で初会合を開いた。小沢民主党幹事長が検察審査会から「起訴相当」の議決を受けたことを念頭に、審査会のあり方の見直しを求めていくことで一致した。
そうなんだよね。
社会がどうとか非処女がどうとか言う以前に、自分が処女と恋愛して結婚すればいいんだよ。
そんなの無理とかグダグダ言うならやり方を教えるけどさ。
社会倫理的な是非はともかくとして、本当~に処女と恋愛して結婚したいなら、中学とか高校の先生や塾講師になればいいんだよ。
あるいは、中高生のバイトがコンスタントに入るような飲食店やコンビニに社員として入るか。
だいたいにおいて10代の女はバカだから、自分や仲間より立場が上の男ってだけで憧れの対象になるから。
そりゃ、女子全員は惚れなくても、同年代になじめないちょっとオタ気味の子とかが必ずひっかかる。
キモメンブサメンでも挙動がおかしくなければ恋愛対象になるから心配いらない。
挙動がおかしいのはなんとか直せ。まあ、飲食業界にしても塾講師にしても仕事するうちに挙動は矯正されるけど。
そりゃ、それに浮かれて手当たり次第に手をつけたら懲戒免職だ。
だけど、真剣に恋愛して高校卒業までセックスはせずに我慢するぐらい女に貞操を求める処女厨なら無理じゃないはずだ。
飲食業界なんていつでも人手足りないんだから店長候補とかどこでも募集してるっしょ。
と、ここまでレクチャーしても
「自分ひとりがいい目にあうんじゃだめなんだ、みんなが平等に処女を手に入れられないとだめなんだ」
「そもそも非処女どもが引け目も持たずに恋愛市場で堂々としてるのが許せないんだ」
とか言い出すのが処女厨なんだが・・・
> 横浜市の特別支援学校に勤務する男性臨時教諭(33)が、知的障害のある女子生徒(16)に学校でキスをするなどの不適切な行為をしたとして懲戒免職となった。
何でこういう30代は、幼い子供だとか知的障害のある女の子だとか、弱い相手を食い物にしようとするんだろうか。与しやすいのは確かだろうが、人間としてやっていいことと悪いことの区別も付けられないくらいに、自分の都合しか頭にないんだろうか。
そもそも不倫自体が、例えば不倫相手の配偶者から訴えられたら慰謝料を払わなくてはいけなくなる可能性があるわけで、好ましくない行為である。
そして、聖職者とは言わんが、教師は好ましくない行為を控えるべきだろうとは思う。
「不倫+勤務時間中+勤務地+臨時職員採用推薦」という合わせ技一本。
これはまあ妥当だろう。
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20100325-OYT1T00485.htm
>東京都江戸川区の区立小学校の校長(59)が、保護者の女性と性的な関係を
>持っていたとして、今月1日付で更迭されていたことが25日、分かった。
>前校長は、学校行事などで知り合った保護者の女性と2008年に校長室で
>性的な関係を持ち、その後も女性を同校の臨時職員として採用するよう区に推薦し、
>関係を続けていたという。
>今年2月、臨時職員を退職した女性から相談があり、区教委は「校長として不適切」として、
>処分権限のある都教委に報告した。前校長は、近く懲戒免職処分となる見込み。
果たしてそこまで責められるような話か?
確かに「勤務時間中に行った」のであれば、
勤務時間内に私用を行ったのと同義なので責められるべきだし、
「勤務地(小学校内)で行った」のであれば
勤務地を私用で使用したわけだから、その点では非難されるとは思う。
しかし、ことの本質、「教師は、担当児童の保護者と性的関係を持つ」こと自体、
全く非難されるべきものではない。
なので、たとえ配偶者が相互にいたとしても、この行為でもって
懲戒免職にするのは、「お門違い」である。
なまじ「聖職者が人倫にもとることをしてはいけない」という
プレッシャーが、ひいては市民生活の「活動の自由」「表現の自由」を奪ってしまうのである。
人倫云々より、「自由」の方が、小生にとっては「守るべき価値」である。
できれば懲戒免職の不当性を訴えて裁判して欲しいとすら思っている。
・・・という意見を、仮にPTAで主張すると、良くても「変人扱い」、
悪くすれば「認知障害扱い」なんだろうなあ。
舛添要一は、社会保険庁のヤミ専従を、告発して、日本年金機構へは就職させない決定を主導した。
ところが、長妻は、連合と自治労のトップから、直の要請を受け、 彼らの就職先を作るために、税金を投入して、介護施設などを作ろうとしている。
さらに厚生労働省の非常勤職員として採用することも決めた。 長妻・民主は、年金泥棒、税金泥棒の味方だよ。
95 :名無しさん@十周年:2009/11/24(火) 21:22:29 ID:/MO930edO
さすが官防長官だなww
96 :名無しさん@十周年:2009/11/24(火) 21:22:53 ID:B1zBER4b0
社保庁の糞職員・・・・辞めて当然だろ 真面目に働く者だけを残せよ。
97 :名無しさん@十周年:2009/11/24(火) 21:23:02 ID:KzdiroG00
そりゃ自冶労が支持母体なんだもん改革なんてしませんw 公務員の給与2割削減はどうなったんだ?w
98 :名無しさん@十周年:2009/11/24(火) 21:23:08 ID:FMxYJDV70
つか、懲戒免職って、戒告とか減俸とかいろいろな罰則がある中で、 最も重い処分だってこと知らないのかね。 やっちゃいけないことの中でも、もっともやっちゃいけないことやったんだよ。 それに再び公務員になれなくなったとしても、雇用機会が皆無になるわけじゃない。 それともアレか? 公務員以外は仕事じゃない、とでも思ってるか?
行政改革による財政再建が、改革を放棄して、足りない銭は増税すれば良い、とりあえず消費税を12%にという話になっているようだ。
骨太の方針も、代を経るごとに骨抜きになり、ついには、羊頭狗肉になってしまった。
企業が従業員を解雇できるようする労働市場の流動化は、公務員を解雇(免職)できるようにするという改革を実現する為に行われた。
しかし、実際には、企業はコストの高い正社員を解雇して派遣にエコ替えしているのに、公務員の免職は、懲戒以外には聞かない。年金未納問題で懲戒免職された人々ですら、看板を付け替えただけの年金機構に採用されている。天下り先は、麻生首相のばら撒きで堂々と復活している。
それもこれも、公務員を使うのに、おだてて高待遇と天下り先を与えるという使い方しかやれない議員ばかりだった為である。民間企業の幹部社員が平従業員に対して行っている、査定によって賃金を上下させ、解雇をちらつかせ、誤解と錯誤を発生させるような言い方で忠誠心を引き出して安価にこき使い、2年11ヶ月たったら解雇というやり方を、公務員に対する統治にも導入するべきなのに、そういった汚れ仕事を実行できる管理職経験者がいないのである。
結局、民間企業で雇用の流動化がおきて賃金水準が低下すれば、当然、税収も減る。減った分だけ、公務員を削減していかなければならないのだが、その路線を、後継者達は進めなかった。それどころか、骨太の方針とさえ名づけておけば、どんな法案・予算案でも衆議院の3分の2が使えるという、悪弊だけが残ってしまっている。
次の選挙の為の公約が、おそらく、骨太の方針の最後となるであろう。小泉氏の政界引退と同時に、自民党の議院における影響力も消え、誰も鼻にもかけない方針となるし、当然、敗北の責任をとって、自民党の総裁選挙が行われるという事になる。誰が下野中の自民党をまとめて引っ張っていくかという点に、興味がある。
この問題は、民主党が政権を担える政党ではなく、民主党単独ではダメ、公明党を始めとするその他の野党との寄り合い所帯にして、空転させて1年くらいで政権を投げ出させるという展開にしなければならないのだが、その仕掛けが上手くいくかどうかにかかっている。
たとえば、宏池会+麻生グループ(81人)が自民党を離党して新党を結成し、野党連合政権に入り込むという展開もありえる。かつての小沢グループが新生党を作り、民主党に野合していったように。野党には政務次官経験者すらいないのだから、与党からの脱藩者がそれなりの人数でまとまっていれば、大臣ポストは象徴的にばら撒かなければならないが、実務は副大臣級でまとめてしまうというやり方で、実質的に政権を維持できるのである。
細川内閣や麻生内閣のように、首相になりたがる軽くて馬鹿な神輿が見つかれば、実現する可能性は高いと思われる。
国民の所得が減少しているのに、歳出が減らないというのは、国民と苦楽を共にするつもりの無い層が、日本国内に発生しているという事である。大臣には人事権者として、公務員の首を切れる権力を与えているのに、それを使わず、軽くて馬鹿な神輿にされている事に気がつかないというのでは、多選規制ですら手ぬるいのかもしれない。
http://www.nikkei.co.jp/news/seiji/20090319AT3S1901119032009.html
児童ポルノ規制を巡っては与党が「性的好奇心を満たす目的」で所持した場合に罰則を科す改正案をまとめている。民主党案は現行法であいまいな児童ポルノの定義を明確化。みだりに児童ポルノを有償または2回以上取得した場合に「3年以下の懲役または300万円以下の罰金」を科す。(19日 23:22)
自民党案では、「性的好奇心を満たす目的」であるとされれば、中学・高校の修学旅行の写真を持っているだけで逮捕される可能性がある。18歳未満の被写体が写っているからだ。自民党より民主党案の法が、どういうときに犯罪になるのかがはっきりしているので、まだましに見える。
だが、とにかく、児童ポルノ法案は、別件逮捕が日常茶飯事のこの国では、とにかく危険なことに変わりはない。例えば、警察が疑わしい男を、一旦、児童ポルノ法違反で逮捕してしまえば、事実上、被疑者の職や家族を奪うことが出来るようになる。単に別件逮捕したいだけなら、都合のいい法律は他にもあるだろうが、児童ポルノ法は被疑者の社会的信用を失墜させて、被疑者を孤立させるのに非常に適した法律だ。何しろ、被疑者が性的異常者だと言っているのと同じだからな。そうやって、被疑者を孤立させて弱ったところで、「もう、本当のことを言ってもいいだろう。これ以上、強情を張ってもためにならんぞ。」とか言って、無理に自白を引き出す。
志布志事件のような例を見ていると、この国の警察はそれぐらい普通にやっておかしくないと思うんだよ。しかも、志布志事件を起こした署長や刑事は、懲戒免職になっていないので、普通に退職金をもらっている。そういうことを一度でもやってしまうとね、国民としては、もう、警察信頼できないんですわ。本来の目的以外の強引な解釈で法運用するなら、そういう運用を見越して法律作るしかないでしょ。志布志事件のせいで、警察が信頼できない。だから、児童ポルノ法案には賛成できない。児童ポルノ法案の趣旨自体には賛成なんだけどね。児童ポルノ法案が通らなくて、児童ポルノの被害者が増えたら、それは、志布志事件のような事件を起こして国民の信頼を損ない、冤罪や強引な捜査を見越して法律を作らなければならない状況を作り出した警察にも、めぐりめぐって一部責任があるんだよ。やっぱり。
ここを見ている18歳未満の人がいたら、学校での写真撮影を拒否しよう。18歳以上の人は、昔の写真を燃やそう。持っていると、将来、児童ポルノ法で捕まる可能性があるからね。
国所有の官用車も任意保険には入ってないよ。 - NC-15を読んで思い出したのですが、確か公務員の世界には失業保険がなかったはず。
雇用保険 - Wikipediaによれば
退職手当制度が適用される公務員は、退職金によって失業中の生活の保障がなされるため、雇用保険の被保険者とはならない。勤続年数が短いことにより退職手当の金額が雇用保険の一般求職者給付に比して少額である、あるいは、懲戒免職されたことにより退職手当の支給がなされない者については、「国家公務員退職手当法」、自治体が制定する「退職金条例」の規定により雇用保険と類似の給付がなされる場合がある。
と書いてありますが、それ以外に公会計独特の考え方も一つの理由なのかな、と思いました。
女性教師と男子生徒の肉体関係を持って解雇されただのいうニュースをたまに見る。今回のはこれ。
http://www.asahi.com/national/update/1225/NGY200812250014.html
反応として男性教師が同じ罪を犯したときよりも処罰が甘いんじゃないかというのがある。男性なら解雇だけでなく逮捕され実名が公表されていただろうと。確かにそう思う。
女性だから甘いという前提に立ってみると、黙認されている例も数多くあるんじゃないかと思う。そして報道される事件は氷山の一角にすぎないし、前提を鑑みると男性の事件よりも報道されてない事例は多いだろう。二つを合わせるもっとずっと女性教師と男子生徒という組み合わせは多いんじゃないだろうか。
そして私は黙認された例を知っている。実体験を一般化することはできないが女性教師にはどこか変な人が多かったような気がする。
(1)Aくんのこと。
私の友人のAくんはピアノが弾けるので合唱などの際はピアノ演奏をまかされていた。私の学校には音楽教師が二人在籍しており、一人は40歳代の男性でもう一人は20代後半の女性、Nだった。
中学二年になり私たちのクラスの音楽の授業はNが受け持つことになった。
Nは授業で扱う楽曲はすべてAくんに演奏させるという形式を取り、授業中Aくんがミスをすると「そうじゃないでしょ?」と甘い声でたしなめており、Aくんを特別扱いしているのは誰の目にも明らかだった。
次の授業で扱う楽曲を放課後Aくんと練習したりすることがあり、二人きりで練習していたのである。
私はある日の放課後、何かの用事を終えて教室に戻ってくるとAくんの荷物が残っているのに気づいた。「ああ、まだ練習しているのだな」と思うと同時に「おや?」と思った。練習しているなら聞こえてくるはずのピアノの音が聞こえない。気になった音楽室の前まで行く。二人の話し声が聞こえる。ドアのガラス窓から中を覗くと二人の姿はピアノの前にはなかった。段差になっている教壇に二人は腰をかけ話しながら、NはAくんの長く綺麗な茶色がかった髪を手ぐしするかのようになでていた。
私は二人の姿を見ながら下半身が熱くなっていくのがわかたが「気づかれたらマズい」という思いも強く湧いてきてその場から離れた。
後日、Aくんは休日にNの家に行っているという噂が流れた。誰から見ても二人の関係はおかしかった。
Aくんとは卒業後、高一の冬休みに再開し、そのまま共通の友人の家に泊りがけで総勢五人ほどで遊んだ。夜、その中の一人に彼女ができたという話が出て、話題もそっち方面に流れた。彼女はいないがいい感じの子はいる、と言ったりしながらその場にいる人間でセックスをしたことある奴はいないのか?という話が出て、Aくんがボソッと「俺はあるよ」と言った。「いつ?」「中二のとき」「相手は同級生?」「いや、年上」。そこまで聞いてこれ以上この話題を続けるのは悪いような気がして自然と打ち切られた。
次の日、Aと別れたところで「なぁ、Aがヤッた相手って……」「ああ。Nのことだよな」と確認し合った。実際はどうなのかはわからないが、色んな要素が符号しすぎているのでそうなんだと思う。
その後、Aくんとは一度も会っていない。噂によると海外に留学し、一旦日本に戻ってきた後、本格的に移住をしたらしい。
中二の二学期の越えた辺りから、私はたまに授業をサボッて保健室に行くようになった。「気分が悪い」と言って寝転がっているだけなのだが、同じくサボり組の奴には保健室の先生Iと雑談をする奴もいた。Sはちょっと不良っぽく音楽やサブカルが好きな奴だった。Iも学生の頃はライブハウスに行くような人間だったらしくいつも話は弾んでいた。
ある日、話が下ネタになっていた。内容は忘れてしまったがSが「せんせぇーはマンコが黒いからなぁ」って言っていたことを確かに覚えている。Iは「そんなことないよ!」と言っていた。私はてっきりSが下品な決め付けをするというボケをして、Iがツッコミを入れたのだと思っていた。
だが、後日それが覆される。私は気分が悪いと授業を抜け出して保健室に行くと、いつもと違い保健室は電気が消され鍵までかかっている。職員室に行ってみるがIはいない。不思議に思い、もう一度保健室を見に行くと私はそこで見てしまった。それは暗がりの中、ソファーの上で激しく抱き合い身体を絡ませている二人の姿だった。
その瞬間、私はすべてを了解した。二人の関係を。あれが冗談じゃなかったことを。
私は教室に戻ると授業を進めている教師に「許可を貰ったんで帰ります」と言い帰宅した。そしてIの顔を思い浮かべながらオナニーをした。
(3)実習生
実習期間中にメアドを聞いたTが期間が終わってから家に遊びに行きセックスをした。その時の写メが学年中にバラ撒かれた。
(4)関係ないけど
着替え中の女子を写メで撮って1枚1000円で売っている女子がいた。
これ確か、役所系だと休職してても手当てか何か出るんじゃなかったっけ?
大阪かなにかの役所で、休職者が給料だか手当てもらっててもめたはず。
って、ぐぐったらすげーなw
とかいるのかよ。
民間では考えられんな。
ほかにもこんなのが
http://antikimchi.seesaa.net/article/27373917.html
【奈良】奈良市、長期病欠職員を一斉聴取へ 「兼業」との情報も
奈良市環境清美部の元男性職員(42)=懲戒免職=の長期病欠問題を受け、全職員の勤務状況を調査していた市は今週から、不自然な病気休暇を取っていた職員の一斉聴取に乗り出す。同部の職員を中心に10人前後の予定。病休中に別の仕事をしていたとの情報が寄せられた職員もおり、地方公務員法(営利企業等の従事制限)に違反しないかも調べる。
市は、記録の残る01年1月以降、病気休暇を年間90日を超えて取得した年が3年以上あり、三つ以上の病名で診断書を提出している職員を選び出し、その中から休暇の不正取得や兼業の疑いのある職員について聴取する。市人事課には、一部の職員について休暇中に宅配業などをしているとの情報が寄せられているという。
京都市が職員を懲戒免職、病気休職中に居酒屋で働く ??本年度処分、15人中11人が環境局職員 [11/13]
京都市は13日、病気休職中に居酒屋を手伝っていたとして、環境局南まち美化事務所の男性職員(42)を同日付で懲戒免職にした、と発表した。
市によると、職員は昨年9月から1年間、右手の骨折で病気休職していたが、昨年12月末以降、 妻が経営する居酒屋を手伝っていたという。
市要休養職員取り扱い規定では「病気休職、病気休務中は療養に専念しなければならない」と定め、パチンコ店など療養につながらない娯楽施設への出入りや、アルバイトを禁止している。今回の行為が懲戒免職基準の「市政に対する信用を失墜させる行為にあたる」と判断した。 本年度の懲戒免職処分者は15人。うち環境局職員が11人を占めている。