はてなキーワード: ダボダボとは
性的虐待被害者は自らの性的魅力を意図的に損なうことで自衛する傾向にあると聞いた。
オシャレをしないだけでなく、風呂に入らない・服を洗わないなど、あえて汚く・臭くすることで男性から性的に無視されることができる。
服装の基本と言えば、体にぴったり合っていること、さっぱりした着こなしをすること、服の手入れを怠らないことだ。
この基本部分だが、見ていて非常に男女差を感じるところだったりする。
一方で男はこういう基本的なことすらできていない、本当に薄汚いとしか形容しようがない人がいっぱいいる。
というか多くの男は着るものに疎いと言ってもいいくらい。
「着れればいい」「暑くなければいい」「寒さをしのげればいい」なんて男がゴロゴロいるし、酷いのになると靴下の表裏が分からないような奴もいる。
一体、この差はどこから来るのだろう。
確かに男の服は単価が高いし選択肢が狭いし売っているお店が限られるし・・・というマイナス面はあるけど、だからといって服装の基本が身につかない理由にはならないと思うのだ。
むしろ世の女性の皆さんは、服装のルールをどこで、どれくらいの年齢で覚えるものなんだろう。
男として女性の服の事情をほとんど知らないので純粋に興味がある。
また、極稀(100人に1人未満)にしか見かけないけど、コミュ障入っている女性で、メイクして清潔にしている以外、服がダサい男と全然変わらない人がいたりする。
そもそも、どんなに見た目がイマイチな女性であっても、冒頭に書いた基本的事柄はクリアしているし、髪や肌とかもそれなりにケアされているように見受けられる。
だから髪も肌も傷みまくりで、服もダボダボでヨレヨレの女の子とか、余計に悪目立ちしてしまう。ある意味ダサい男よりヤバいかも。
これまた「どうしてこうなった?」という感じだ。
この記事に対するアンサー
http://masuda.livedoor.biz/archives/51518079.html
・”モテそう”はお世辞
・”カッコいい”はお世辞ではない、後者は本人の価値観で”カッコいい”から
→本心でなければ言えないので正解
・やっぱり清潔感と細身
→真面目しか取り柄ないのは魅力がないと同義
・したい事と相手に受ける事は全く別
→分かっていない人が実はすごく多い
・男がいいと思ってても女の子には受けていない事が結構ある。逆もしかり。
→同意
→ダボダボなスウェットとか着てる女性がいいという男性がどれだけいるだろうか
→正解
・男は黒髪ショートでも結構OK
・だけど同系のタイプが一番相性は良い(ギャルはギャル男とか)
→実際に多い
・女の子が相手を気に入るかどうかは容姿というより全体の雰囲気とキャラ
→正解
・愛想で笑ってるか、本当に笑ってるかは違う。それに気づくか気づかないかは凄い重要
→分からない人は普段から相手を笑わせる・喜ばせる事ができてないため、経験不足で見破れない
・こちらに好意を持ってる女の子は表情が違う
→正解
→正解。ただし、経験豊富だったり、年齢が上になるほど、それを隠したり出さないようになっていく
・女の子はいう事はお世辞やウソが混じるが、非言語メッセージでは決して嘘は付かない
→正解だが、意味のないスキンシップと非言語メッセージはまた別
・よって好感度はゲームのように数値では見えないが大体は見えるようになる
→正解。ただし、人によって同じではないので観察がいる
・基本スキンシップは好き(ただしある程度のレベル以上の相手に限る)
→半分正解、半分間違い。個人の性格・嗜好による
・全員に好かれることは不可能だが、7割方の異性に好かれる像はある
→あるが、そういう時は非常にめんどくさい自体に発展しやすい
・勢い”も”重要
→正解
・笑い”も”重要
→正解
・女の子は基本受け身の立場だという事
→正解。押してくる女性は個性派か、自分に自信があるかのケースが多い
・場数を踏む事は重要
・イケメンは強い、だけど最強ではない。イケメンにも結構勝てる
→正解
・というか目の前で話してる時は基本二人なんだからイケメンどうこうよりも最後は総合的なキャラ
→正解
・押してダメなら引いてみる(ただしある程度好意を持たれている場合に限る)
→仲良くないと引くという行動そのものが無意味
・人間予想外の出来事はなかなか対処出来ない、よって(相手にとって)予想外の出来事を起こしてみる
→予想外な事しかできない人はおかしい人なのでバランス・頻度が重要
・一度関係を持つと空気が変わる
→正解
・断るのは断る理由があるから、断る理由がない事を断ることはない(それでも断る場合は表面的に断っているだけ)
→正解
・”気が合う”というのは(ある程度のレベルを超えている相手でなおかつ)”気が合う”という意味
→正解
・レベルの低くて相手をしてもらえない人が”気が合う”相手を探しても見つかる事はまずない。レベルの高い人は気が合う相手はすぐに見つかる。という事
→相手をしてもらえてるかどうかは仲良くなれるかどうかの第1ハードルでしかない
・女の子だってHはしたい、というかHは皆結構好き。(ただしある程度のレベル以上の相手に限る)
→正解。ただし頻度は個人差がある
・かわいい子で処女とかマジありえないから(女子高出の子だと稀にいる)
・年齢差が10でもアリだと思う女の子がそこそこいる事
→割と多い
・Hに不満を持ってるけど相手には言えない女の子はかなり多い
・ナニはある程度大きい方がやっぱりいい。
→長さ、太さ、硬さを統括してでの大きさなので割と誤解されやすい
・小指のサイズの男もやっぱりいるらしい。小指のイケメンもいるとのこと。
→非勃起状態でならいる
・”モテそう”はお世辞
・”カッコいい”はお世辞ではない、後者は本人の価値観で”カッコいい”から
・やっぱり清潔感と細身
・したい事と相手に受ける事は全く別
・男は黒髪ショートでも結構OK
・だけど同系のタイプが一番相性は良い(ギャルはギャル男とか)
・女の子が相手を気に入るかどうかは容姿というより全体の雰囲気とキャラ
・愛想で笑ってるか、本当に笑ってるかは違う。それに気づくか気づかないかは凄い重要
・こちらに好意を持ってる女の子は表情が違う
・女の子はいう事はお世辞やウソが混じるが、非言語メッセージでは決して嘘は付かない
・よって好感度はゲームのように数値では見えないが大体は見えるようになる
・基本スキンシップは好き(ただしある程度のレベル以上の相手に限る)
・全員に好かれることは不可能だが、7割方の異性に好かれる像はある
・勢い”も”重要
・笑い”も”重要
・女の子は基本受け身の立場だという事
・場数を踏む事は重要
・イケメンは強い、だけど最強ではない。イケメンにも結構勝てる
・というか目の前で話してる時は基本二人なんだからイケメンどうこうよりも最後は総合的なキャラ
・押してダメなら引いてみる(ただしある程度好意を持たれている場合に限る)
・人間予想外の出来事はなかなか対処出来ない、よって(相手にとって)予想外の出来事を起こしてみる
・一度関係を持つと空気が変わる
・断るのは断る理由があるから、断る理由がない事を断ることはない(それでも断る場合は表面的に断っているだけ)
・”気が合う”というのは(ある程度のレベルを超えている相手でなおかつ)”気が合う”という意味
レベルの低くて相手をしてもらえない人が”気が合う”相手を探しても見つかる事はまずない。レベルの高い人は気が合う相手はすぐに見つかる。という事
・女の子だってHはしたい、というかHは皆結構好き。(ただしある程度のレベル以上の相手に限る)
・かわいい子で処女とかマジありえないから(女子高出の子だと稀にいる)
・年齢差が10でもアリだと思う女の子がそこそこいる事
・Hに不満を持ってるけど相手には言えない女の子はかなり多い
・ナニはある程度大きい方がやっぱりいい。
・小指のサイズの男もやっぱりいるらしい。小指のイケメンもいるとのこと。
追記してます
というか関係ありませんでした。
ttp://d.hatena.ne.jp/mekab/20090319#1237429295
エグザイルとか湘南のかぜとか、そういう最近の曲を聴いていると歌詞があまりにも世の中に対して肯定的でびっくりする。サングラスかけたり頭に線あったりダボダボの服着てるひとたちが、家族を大切にとか友だちを大切にとかぼくも役に立てるんだとか歌ってる違和感はすごい。あとは大概恋の歌で、世の中に反抗する歌はほぼひとつもない。
もうおじさんなんだと思う。作るもの作るものぜんぶ肯定的だなんて思考停止したおじさんとしか思えないし、またその歌に賛同する10代のひとたちはとても不健康だ。もう学生運動なんて二度と起こらないと確信する。これを平和と呼ぶのだったら、平和は思ってたよりすっからかんなかんじ。
幸せな歌は世の中にあるべきだとおもうけど、幸せで肯定的な歌しか作れないひとは、それはアーティストと呼ぶべきでないと思う。歌手で、エンターテイナーだと思う、芸術じゃなくて、芸能だと思う。エンターテイナーとか芸能を否定しているわけではなくて、ただあのひとたちがアーティストと呼ばれていることにものすごく違和感があるということだ。
世の中に「問う」人がアーティストだと思う
この前近くのコンビニに歩いて買い物に行って、帰りに小さい小学生ぐらいの女の子見かけたのよ
自転車のペダルの所にしゃがんでしゃくりあげてて、通り道だったからそのまま近づいていったんだけど、
自転車のチェーンが外れてて途方に暮れて泣いてたわけ
今の自転車って基本的にベルトチェーンでそんな事はまず起きないんだけど、
そこそこ田舎だから人通りが多いわけじゃないし、見過ごすのは流石に可哀想だったから声を掛けたんだけど、
こっちを見た瞬間に一目散にその子逃げ出したわけ
最近は物騒だし、親とかからよく言い聞かせられてるんだろうなあと思ったんだけど、
後々よく考えてみたらその時の俺の格好がそもそも物騒だった
茶髪にグラサン耳にはピアス、ノースリーブにダボダボの迷彩柄パンツ、どう見てもDQN
でまあ、逃げ出したその子に大声で言ったわけ「直しとくから後で取りに来いよ」って
自分がガキの頃はチェーンが普通だったし、大暴れするガキだったから自転車もよくぶっ壊してた
その度に自営業だった父親に泣きついて直して貰ってて、それを一緒に見てたし、
最終的には自分で直し方を覚えて、壊すたびに自分で何度も直してたから直すのは簡単だった
んで、ちゃちゃっと直してその場はさっさと後にした、居てもしょうがなかったしね
次の日の仕事帰りに遠回りしてその場所を通ったんだけど、自転車はなくなってた
なくなってたのはいいんだけど、自転車があった場所の家の石垣はぶっ壊れてるし、
明らかに車のヘッドライトやウインカーの破片が散らばってるわけ
家帰って母親に聞いたらさ、昨日の夕方過ぎに交通事故があったんだって
そういえばコンビニから帰った後で救急車の音聞いたなとか思い出してさ
その時点で半分パニック状態だったんだけど、そのまま母親に詳しく話を聞いたわけ
こういうときの悪い予感ってのは的中するもんでさ、その交通事故の被害者、
どう考えてもあの時の子でさ、おまけにほぼ即死だったらしいって
家から母親と一緒に自転車を取りに行って、その子が急いで自転車まで駆けて行って
自転車のチェーンを見ようとしたら、わき道からまっすぐ飛び出してきた車に轢かれたって
いったいどこでそんなに詳しく聞いたのか知らないけど、そういう顛末だって聞かされた
その場は何とか平静を装って部屋に戻ったけど、頭を強く金槌で叩かれたようなって表現、
ああいう感情のときに使うんだろうね
いったい俺はあの日何をしたんだろうね、今でもさっぱり意味が分からないよ
静まり返った地下鉄の中ほど、ヘッドホォンから漏れ出す音楽が鬱陶しく思える場所はないと思う。
読んでいた文庫本から目を上げた僕は、向かい席にだらしなく座っていた青年をじろりと睨みつけた。
絶対に歩く時に踏みつけてしまうだろうダボダボのズボンに、意味など分かっていないだろう汚い英語がプリントされたTシャツ。
夏なのにニット帽を被っていた青年は、くちゃくちゃと不躾に口を開きながらガムを噛んでいる。
唐突に、彼のヘッドフォンを外して、耳元で「迷惑なんだ」と叱ってやりたくなった。隣の若い女性も居心地が悪そうに身体を縮めているのである。
ここはお前の部屋じゃないんだ!
脳内で叫ぶと、情けなさに嘆息が漏れ出しそうになった。歯がゆさを噛み締めながらも、再び文庫本に目を戻す。
打ち寄せる波のように入れ替わる乗客の雑踏に、しばしの間読書を中断せざるを余儀なくされた。
その流れが落ち着いてきた頃に、左端から杖を突いた老婆が歩いてくる。
目指しているのは、どうやら青年の左隣に空いた座席のようだ。
歩きづらそうだと思いながらも、僕は歩みの遅い老婆の姿を目で追っていた。
ああ、もうちょっとで座れる。そう安堵を覚えたときだ。ずかずかと息を巻いてやってきた中年女性が、どしんと席に腰を据えてしまった。
再び動き出す地下鉄。
振動に、心もとなさそうに立ち尽くす老婆の姿が哀れに思えた。同時に、胸の中で中年女性に対する憎悪が煮えたぎっていく。
誰がどう見ても、老婆が席に座ろうとしていたのは明らかだったのだ。
周囲に目を配らせてみれば、同じような思いを抱く人が厳しい視線を中年女性に投げかけている。
にも関わらず、彼女はせっせとハンカチで汗を拭い始めていた。視線には露ほども気が付いていない様子である。
行為を、僕は甚だ醜悪だと思った。
「あの、よかったらこの席座ってください」
どす黒い感情に包まれていたときだった。爽やかな声が響いた。ヘッドフォンの青年が席を立っていたのである。
突然の申し出に目を丸くしていた老婆は、やがて事態を飲み込むとにんまりと笑って御礼を言った。
ゆっくりと腰を据えた老婆の隣で、中年女性が大きく腰をずらしたのが見て取れる。
気分がよくなったところで、再び視線を文庫本へと移動させる。どういうわけか、耳の飛び込んでくるヒップホップの音楽が心地よく聞こえてきた。
こういう音楽も悪くないのかもしれない。
そう、調子よく思いながらも、僕は浮かぶ微笑をどうしても隠すことができなかった。
明々と照明に照らし出された車内では、青年以外の人物が優雅に座席に腰掛けていた。
比較的大きめの山屋に行って
「今年は春山登山ではやりそうなシャツ2枚、ズボン、ベルト、ジャケットを揃えたいのですけれどもよろしくお願いします。
今は腹がダボダボですが、腹筋するのでちょっときつめでも頑張ります」
と店員に伝えるとOK
そうすると全部で5万くらいで薦めてくるので、そのつもりでGO
ブサメンが着ても違和感がないナチュラルなパターンが多く、腕周りがいい。
いかにも着心地の良い脱オタ服をたくさん売っていても結局低機能素材しか使ってない。
店員もそう言う素材に関する知識皆無
おまえ、ゴアテックスのオシャレなジャケット丸井にあるとおもッてんの?
俺は何度も新素材とか言われて騙された
おまえ山なめんなよ
とりあえず、山屋が終了するとリュックや靴の低機能さに目眩がして、新しいモノが欲しくなる
そう思えたら脱オタは第一歩踏み出せたのでOK
翌月に買った服でフル装備して靴とズボンを買いに行けばよい。
そん時に山用の厚手の靴下を履いて、リュックは家に置いておくと良い
その翌月にはYシャツ、Tシャツを追加すれば
休日に着るものは全部揃うだろう
ここまで来れば、ちょっとしたものをユニクロで補完できるようになるのでだいぶ楽になる
色々全部足すと10万くらいになると思うが
どうせ5年は着るんだろうからどーんと構えてくれ
19歳。
大学生までのファッションに重点を置くけど、人生の先輩方は「☆」がついてないやつなら参考にしてもらえるかと思う。
《賢く買い物するコツ》
セールを狙いましょう。 今(新年)とか、夏の終わりには安いものがたくさんあります。 70%になってたりして、ユニクロ以下の値段でコムサが買えたりします。
サイズを確かめましょう。ユニクロは大きめです。 ダボダボは見てくれがよくない。 すこしタイトになる感じで、つまんで引っ張って肌と服の間に10cm以上の隙間が作れたらそれは大きすぎです。
・ユニクロ
・無印良品
まずは、色の組み合わせ方とか、シルエットの良し悪し、雰囲気の系統についてやんわりとイメージを持つといい。
ただし、セールで数百円になってたりするものもある。
靴下とか靴とか、頭髪とか、眉毛とか、背筋とかも大事だけど、それは「脱オタファッションガイド」でググってください。もしくは俺にもっとエネルギーをください。
これらを気にしないと服があまり意味を成しません。
見た目に気を使うなら、そちらの方が大切なんですけど・・・
《省エネコース》
マネキンの着てるものをそのまま買う。
おしまい。ゲームクリア。金か時間に余裕があったら、次の街の店のマネキンへ。
今はちょうどセールシーズンなので、次の街でも予算同じでいい買い物ができるはずです。
《上昇コース》
最低限の見てくれを気にしたいのなら、ファッションの教養をある程度高める必要がある。
教養というのは、8割方「これはダメだ」の蓄積。でも、味を出すのは残りの二割の「これはいい、これがいい」。
「これはダメだ」は、潜在意識が違和感として覚える。水準をどんどん高めていくことで、「これはないわww」って自然に思うようになる。
ここでは試行錯誤する覚悟で。
ただし、キレイに使えばユニクロは返品できたはず。 タグとかレシートとかは全部取っておこう。
http://taf5686.269g.net/article/2522931.html
ここなんか参考にするといい。いろんな系統があるけど、自分はどういうものがOKでどういうものはダメなのかを自覚するのに役に立つ。
ファッション雑誌は、時間をかけて(←これ重要)いろんなものを見ることで、「これはダメだ」「これはいい」を蓄積することができる。 自分で切るのにはかなわないけど、最初は頼ってもいいと思う。
ちなみに、セールで安くなってるものが「ああ、これは売れないだろうなあ」って思うようになったら、次に進んでもいいと思う。
あまり急いでも、学習が追いつかなくて、無駄な失敗が増えると思う。
あと、ユニクロの男性向けパンツ・ジーンズは、どちらかというとビジネス用の印象がある。
・GAP
あまり利用しないけど、価格の相場は4000〓15000くらい?
セールであまり下がらない気がする。
ユニクロはパンツ・ジーンズの評判がいいから、わざわざGAPで買わなくてもいい気がする。 Levi'sの価値がわかるようになったら買えばいい。 GAPブランドはスルーの方向で。
ユニクロはファッションの指向性としてはニュートラルで、無印は落ち着いたニュートラルだった。
だけどGAPは結構クセがあるとおもう。 パンクな感じがする。 飛ばしてもいいと思う。
☆Right-On
価格の相場は上半身2000〓8000円、下半身6000〓15000くらい。
やや若い人向け。
◆ニビシティ
見つけにくいかもしれないけど、関西なら梅田のヨドハシカメラの同じ建物に入ってる。関東はぐぐってください。
店の雰囲気が、これまでとぜんぜん違う。 店員もプッシュしてくる。 そういうときはケータイいじったりしてやり過ごすかしましょう。 でも参考にできることもある。 欲しくないものをかわされたりもする。
価格の目安は上半身1000〓25000、下半身は5000〓(←買ったことない)。
キレイめ。 モノトーン。 安全。
若い人向けだけど、シャツなら誰でも着られるものも多い。
雰囲気に押されるかもしれないけど・・・
◆ハナダシティ
ここまでくると、各自嗜好が分かれてくる気がする。
・・・ハナダシティで終わってしまったw
クチバシティ
シオンタウン
タマムシシティ
セキチクシティ
ヤマブキシティ
グレンタウン
だれか書いて!
ゆったりめの服って、他の人から見るとダボダボで体に合ってないように見えることがよくあるよ。
身体に合わない服だと、デザインが素敵で高くてもダサく見えがち。
最初は窮屈に感じるかもしれないけど、シルエットがきれいだとイメージすごく変わるよ。
きっと似合うよ。
問題は、その黒人が女性なのか男性なのか、全く分からないことです。
髪の毛は短いアフロ(パンチ?)で、顔のつくりは下唇がとても厚ぼったく、鼻は大きく開いていて
男性っぽいのですが、まつげがとても長くカールしているので、女性か?と言われればビミョーです。
身長は180cm近くあり、スレンダーな感じなのですが、着ているニットがダボダボなロングだったため、
胸や腰のラインは全く判りません。
もし女性だったら・・・と思うと、「この車両は女性専用ですよ」と言ったら失礼になります。
いや、それ以前に、日本語で話しかけて通じるのだろうか?という不安もあります。
そうこうしているうちに、東京駅に着いてしまいました。
※女性専用車両に男性が乗っていましたを読んで書いてみました。
「3万円で、Yシャツ2枚、ニット、ベルト、ジャケットを揃えたいのですけれどもよろしくお願いします。
すっきりシンプルで柄の少ないもので
今はダボダボヨレヨレの服を着ていますが、イメチェンしたいのでちょっときつめでも頑張ります」
と店員に伝えるとOK
そうすると3-4万くらいで薦めてくるので、そのつもりでGO
いかにも着心地の良いオタ服もたくさん売っていて結局脱オタできない可能性が高いし
店員もそう言うのをオタ相手に勧める
店員にカモられるから
俺は何度も失敗したので
ズボンはユニクロの細くて黒いので十分、そう言うのをコムサで買うと高い
とりあえず、コムサが終了するとリュックや靴があんまり合っていない気がすると思う
そう思えたら脱オタは第一歩踏み出せたのでOK
翌月に買った服でフル装備して靴と鞄を買いに行けばよい。
そん時に仕事用の革靴を履いて、リュックは家に置いておくと良い
その翌月にはYシャツ、Tシャツを追加すれば
休日に着るものは全部揃うだろう
ここまで来れば、ちょっとしたものをユニクロで補完できるようになるのでだいぶ楽になる
色々全部足すと10万くらいになると思うが
どうせ5年は着るんだろうからどーんと構えてくれ
量販店で売ってるようなものはほとんどダボダボに作ってある。そいつらがチェック多用するからチェックにダメなイメージがついた
ジーンズ専門店でもそんなダボ服ばかり売っているのを見た事無いし。
チェックばっかり売っているのを見た事も無いし。
サイズが大きいということでいうのなら、アメリカ系のブランドは(当たり前ながら)サイズが大きいものが
そろっているよね。別にGAPやバナリバとかだけを指しているわけではないよ。
だから、君の決め付けを聞くと、それどこの厨房服ですか?と聞きたくなるんだよ。
また、それを万人の意見として主張する。(しかも俺分類を強要するしね。)のが元々の間違い。
ちなみに、僕の分類はそれなりに世の中の傾向を気にしていて、君よりは理解されると思うよ。
さらに、自分の意見を聞いてもらえないからといって逆切れするのは頂けないね。
かわいそうにとしか思わないけれど。
だめだこりゃ。話通じてないや。
俺の論旨は単にこれだけ
「量販店で売ってるようなものはほとんどダボダボに作ってある。そいつらがチェック多用するからチェックにダメなイメージがついた」
それ以外は全部余談。余談の中身なんかどうでもいい。これのどこに井の中の蛙要素があるんだろ?まったくわかんない。
しかもちゃんと「俺は間違えてるかも知れないので、間違ってる部分をわかりやすく言ってくれれば検討する」って言ってるのに井の中の蛙扱いだぜ。
ちゃんと耳傾けてるじゃん。自分を疑う準備で来てるじゃん。それなのに中身に対する反応なし。
アパレルメーカーって一口に言っても3種類あってさ、うち2種類がメインなんだけど
があるんだ。そこらで売ってる服ってのはほとんど2。ここはかっこよさよりもいかにクレーム受けないかとかを優先して作ってるから、
判ってないね。
大まかに分けるとこうだよ。
1.一定以上の品質でしかも定番な製品を作る(最上のデザインは時代を超えた定番を作れる事。) 2.一定以上の品質で時代の傾向を読んだ製品を作る 3.それなりの品質でデザインの最先端を突っ走る(ギャル○○とか) 4.それなりの品質で厨向けのデザイン(要はそれなりのデザイナーを雇う金がないから小技に走る) 5.大量生産で丈夫
アパレルメーカーって一口に言っても3種類あってさ、うち2種類がメインなんだけど
があるんだ。そこらで売ってる服ってのはほとんど2。ここはかっこよさよりもいかにクレーム受けないかとかを優先して作ってるから、
ダボダボで変な形の服を作る。肩幅の割に腰回りとかアームホールとかをダボダボにしたり。
この2のメーカーたちがこぞってチェックを作ってるからチェックに危険な印象が生まれてしまったのさ。
1のメーカーが作るチェックならいいんじゃね?1は服として高いイメージがあるけど、せいぜい2の1.5倍から2倍ってとこだなあ。
本当に高いのは3の有名高級ブランドなんだ。プラダとかそういう奴。こういうのは10倍とかもっとすっから。あれは金持ちのステータスだから視野に入れても無意味。
どこがどういうもの作るとか知識ができてくると、ヤフーオークションなんかで1のものを2より安く買えたりするぜ。中古だけどね。中には新品並みに状態が良かったりすることも。
他の人も書いているけど、ファッションは経験だと思うんです。
最初からどの服がいいかすぐにわかるってことはありえないと思うんです。
私は女増田だけど、私服の学校であったにも関わらず中学・高校と全くファッションに興味がなくて、常にダボダボしたズボンとスニーカーにパーカーもしくはTシャツで過ごしていた。友達には時々ちくりと言われたが、別にかまわないと思っていた。
「ちょっとはおしゃれに気を使わなきゃ」と気づいたのは大学に入ってからで、安い服を色々見て回って、自分で良いと思うものをバイト代で買ったりした。とはいえそこまでお金はないので、向上のスピードはのろくて、今にして思うと自分でも垢抜けない格好や、時々はトンチンカンな格好をしていたと思う。
途中で何度も諦めかけたけど、大学4年間それを続けた。
社会に出ても、時々はちょっとはおかしな格好をしたけれど、少しずつよくなってきて、今では、久しぶりに会う中学・高校の友達には必ず毎回「変わったね!」「綺麗になったね!」と言われるようになってきた。
自分でも、ようやく周りに溶け込めてきたと感じる。コストパフォーマンスの良い服の探し方もわかってきたし、手を抜いても普通に見えるやり方もわかってきたし、ファッションに全く労力を注がなくても、時々買い足すだけでそれなりに見えるようなアイテムの選び方もわかってきた。
ここに至るまでなんと8年。
私が遅いのかもしれないけど、イチからファッションを改善するにはそれくらいかかるんだと思う。
一般の人はこの過程を、小学校高学年から高校生くらいにかけてやってしまっているのではないかと思う。
それができなかったのは残念だけど、改善に取り組むのに遅いということはないと思うんだよね。
気合いを入れれば、私みたいに8年もかかることもないだろうし。
蛇足だけど、ファッションに最低限気を使っているように見せるのに一番重要なのは、髪型だよね……。
髪型で7割は決まる。だから、ちゃんと美容室で美容師さんに毎回相談して髪型を決めるようにした。
あとは、体型を標準に整えてサイズの合った清潔な服を着る。
それだけでいいんだって最近気づいた。
aiko許さん。人殺しが。チャラチャラしおって、世の中の不幸な人々のことも考慮して歌詞を考えんか。恋愛して能天気に生きてる男女ばかりじゃねーんだぞ… あんな女に人の苦しみや孤独が解るはずがない。死ねばいいのに。
aikoの歌のせいでスーパーで買い物できない!迷惑している!
超低脳aikoファンの特徴 2
http://music8.2ch.net/test/read.cgi/msaloon/1166544308/
101 :名無しの歌が聞こえてくるよ♪:2007/06/06(水) 17:12:47 ID:6hlU/9ZO
花火で売れてから、今に至るまで、aikoは、何一つ進歩してない。 ベタな恋愛ソングしか書けないし、メロもどれもこれも似たようなのばっかり。 パクってしまったのに、自分のケツも自分で拭こうとせず ごまかして、スタッフに丸投げしてしまったし、釈明しようともしない。 もう32歳になるし、シワも確実に増えて、顔も全体的に下垂してきてるのに ダボダボのデニムにTシャツにポニーテール、 白のフリフリのスカートとか、オーバーオールにタンクトップに見せブラとか ハタから見れば、若く見られたい、カワイイと言われたいということに 異常に執着していて気持ち悪いだけなのに もうイタ過ぎて見てられない。 Mステで歌ってた時の横顔なんて、口角が下がり切ってて オバチャンというのを通り越して、オバアチャンみたいだった。 少しは進歩して、歳を取ることを怖がらずに、変化を恐れずに 新しいことにチャレンジしてほしい。
102 :名無しの歌が聞こえてくるよ♪:2007/06/10(日) 03:54:29 ID:y8LUGapU
aikoの計算ずくな態度とか、垣間見える性悪さ、 くだらないエロを演出するような陳腐な仕掛けなど、 ちょっと人を見る目がある人なら、否、人を見る目なんかなくても 普通の感性を持ち合わせている人ならすぐに見抜くし、 aikoは軽蔑、嘲笑の対象だよ。
確か小学生の時からだと思うが、運動神経が鈍いという理由からいじめにあっていた。
もちろんクラスにおいては反主流派。
パソコンにはまりはじめたのもこの頃。アニメにはまったのは中学の時だったな。アニメ雑誌を毎月欠かさず買っていた。クラスでは真面目君で通していたな。交友関係からヲタであると認識されてはいたようだけれど。
自分のファッションが明らかに他の香具師と違うと感じたのは高校の時だったな。研修旅行のような物に行ったときだと思う。
クラスの大半はハーフパンツにロゴT、サングラスに何らかの帽子といった、夏らしく、そしてとても垢抜けた格好をしていた。まあ、この頃は大抵のヲタと同じように
というような事を思っていたから、それが大した問題だとは感じなかった。
ちなみにこの頃の漏れの格好はヨレヨレの適当なシャツに色落ちしまくったジーンズ。靴はイトーヨーカドーとかの靴売り場で買った一番安いスニーカー。靴下はもちろんだが白。ワンポイント入っていてな。バッグはアディダスだかそこらへんの紺のリュック。いっぱい入る香具師な。髪型は真中で分けていた。前髪が鬱陶しくなったら切る。そんな感じだった。もちろん服は親がどこぞで買ってきた香具師な。
大学に入ってバイトをし始めたのだけれど、もちろんアニメ関係やパソコン関係につぎ込む。
「いっつも同じ服着てますねー。服のローテーションがそれしか無いんですか??
みたいな感じで煽られたけれど、それは優しみの煽りだったのな。
店長は服飾の専門学校行ってた人でな。次の日には着なくなった服をたくさん持ってきてくれてな。
後に知ったのだけれど、その店長が良く服を買うブランドはギャルソンだったと知る。あの日持ってきてくれた服は結構良いブランドのものだったのではないかと思うと、とてつもなく鬱になる。ヲタというのは自ら様々なチャンスを逃してしまう傾向があるけれど、これもその一例なのかもしれんね。
んで、バイト先の女の子に惚れる。映画に誘ってみる。意外にもOKをもらえる。
服をなんとかしなければと思って駆け込んだのはジーンズメイト。一番安い黒のパンツを買った気がする。上には手持ちの良く分からんグレーのタートルネック。今思えば色的にはモノクロだな。しかし靴はボロボロのスニーカーでな。もちろん髪型も変わらない。
その後調子に乗ってディズニーにも誘ってみる。えらく感激される。
服をなんとかせねばということで、行ったのは同じくジーンズメイト。9.8kの安いコートを買ったな。あとはイトーヨーカドーで靴を買った。一番安い革靴な。つまりは高校生が良く履いているスリッポン。漏れはなんてお洒落なんだ、とか思っていたな。
んでディズニーへ。
クリスマスだけに混んでいる。
待ち時間が長い。
話が続かない。
喫煙。
明らかに嫌な顔をされる。
告白。
失敗。
拒否。
そしてその1週間後にはその子がバイトにこなくなってな。
そして禁煙。
・・・去年の夏だっけか、突然服をなんとかしようと思い立つ。きっかけは良く覚えていない。夏前にメル友と何かあった気がするが、誰とのメールがきっかけだったのか覚えていない。つーか漏れはこの時点でメル友探しに凝っていたんだな。畏れ。
ともかく、自分で服を買いにいった。ユニクロな。
買ったのはダボダボのジーンズとバッグだっけか? 大き目のサイズを買うというヲタの習性が抜け落ちていなくてな。
帰る時には
「ユニクロの服を持って家に帰る時代の最先端を行く漏れカコイイ」
とか思っていたような気がする。
この頃ここを知った。
Yahooで検索してな。
何箇所かのファッション関連サイトを回ったのだけれど、惹かれた理由はもちろんヲタ脱出マニュアル、という形式であったから。美容院に行こう、とか、そういう事まで書かれていたしな。@ふぁで蓄積されたノウハウに基づいた脱ヲタファッション作戦がここから開始される。
まずは初めての美容室だ。
電話予約は普通に出来たな。聞かれたことをこたえれば良いだけだしな。
しかし問題は
「今日はどうしますか?」
みたいな事を聞かれた時だ。
なんと答えたかはよく覚えていない。
「短くしてくれ」
くらいしか言っていないような気がするな。
この時は適当に短く切って、更にザクザクすいてもらってワックスで適当にセットもしてもらった。それなりの髪型に変身した漏れカコイイ。おしゃれだね、とは言われないけれど、ださい、とは言われないような髪型になった。漏れのかっこよくなりたいオーラを感じ取ってくれたのだろうね。ありがたい(; LД`)
次に行ったのは靴屋だっけか。ABCマート。もちろんオルスタの黒。これも店に行って店員呼んでサイズを伝えて持ってきた靴を試着してみて購入。なんら問題は無い。
つか、初めて特定の靴を選んで買ったな。それまでは一番安い香具師を買っていたからな。
お次は無印だったな。
買ったのは洗いざらしとカーディガンだっけか。
この頃はもろに推奨な格好をしていたな。穏やかな音楽が流れていて結構雰囲気があったけれど、落ち着き払って行けば大丈夫。
できるだけゆっくり歩いて、品物をゆっくり見る。
と言っても当時の漏れはそこまでできていない(;´Д`)
そして冬が近づいてきてな。
ユニクロのニットとか無印のニットとか買ったね。コートを買う金は無かったので以前にジーンズメイトで買ったコートで乗り切る。
平行してここにも常駐し始めるのだけれど、出てくる横文字の大半は意味が分からなかった。
アニエス行きてEEEEEEEEEEEEEEEEとは思っていたけれど。それ以前に百貨店にすら入れない漏れカコワルイ。奥に広がる白亜の大空間が漏れの入店を拒むのな。コワイコワイヒー(;´Д`)
あの白いのがアニエスか。
次の日。
今日はちょっと間近で見れたな。
またまた次の日。
隣にあるスターバックスから店の様子をうかがう。
店員かっこよいな(;´Д`)
板でも
「辞意そろそろアニエス突入すれ」
とか言ってもらえるが、怖い物は怖い。
そんなこんなでもぐオフが開催されるというので行ってみる。
低く渋い声で
「こんばんわ」
でな。
その中には漆黒の大宇宙が広がっていてな。美しい光沢の高そうな革靴が綺麗に展示されていてな。それを試着する幼女がいてな。店員となにやら話し込んでいてな。その間延々と待つ漏れがいてな。
しょうがないのでケースの中の財布を見ていると女性店員が近づいてきてな。
「(゜∀゜)!”#$!!%!$%”!$%!”$!#”」
(;´Д`)何言ってるのか分からなくてな。あまりの緊張に腰が痛くなってな。
しかしながら、そのオフで得たものが一つあった。それはグッチの路面店の恐ろしいまでの雰囲気を体験できたという事。あれに比べればアニエスの雰囲気など怖くない。むしろアニエスのそれは清潔感漂う白い壁が(略
しかしまだかっこいい店員が怖い。否、店員とトーク出来る自信が無い。という訳で適当に店の中を把握して足早に店を出る(わ だって服が綺麗に折りたたまれていて広げて見るのも躊躇われるし(;´Д`)
「漏れは客なんだ。買う物はちゃんと見なくちゃ分からないじゃないか(;´Д`)」
と自分に言い聞かせつつ二度目の突入。
板で「アロハシャツが結構良い」という話も聞いていたしな。具体的な見るべきアイテムが分かっていると突入し易いな。 そのシャツを見ていると女性店員が近づいてきて
「(^Д^)それは!#”$”#$!$!」
みたいな説明が始まったが、よく覚えてはいない。
しかし、パンツの合わせ方なんてのも言っていたし、
「(゜∀゜)あんたう気あるのぉ?」
みたいな怖い雰囲気ではなかった。むしろ優しいお姉さんの声に安らぎを感じる(*´Д`)
「ちょっと考えてみますー」
と言って店を出る。
ふむ、そろそろ買えそうだな。
という訳で三度目の突入。(わ
今度は男の店員さんだったな。実際にベージュのパンツなんかも持ってきてくれてあわせたらこんな感じになりますよー、とかの説明をしてくれた。
そして
「良かったら試着してみませんか?
と言われる。
そろそろ買わないと始まらん。と思い、試着。
試着室から出てきて鏡で見る。また合わせ方などを教えてもらう。じゃあこれ下さい、と言う。
支払い。
脱出。
てな感じで始めてのアニエスでのお買い物終了。
つか、黒パン買ってないな(;´Д`) 何故かというと漏れは虚弱ではなく、体重は健康体重の上限ギリギリ、細いと言われているパンツがはたして履けるのだろうか?という理由から。
なので、ここからお買い物と平行して本格的なダイエット開始。朝食はカップのヨーグルトのみ。
ここからアニエス見たり、ポール屋さんを見たり、丸井に突入していろいろなブランドを見たり、と言うことを始めた。「漏れはブランド物であるアニエスのシャツを着ているんだぞゴルァ(゜Д゜)」
というのが自信になっていたし。
しかしながらまだ店に入ってざっと見るだけなのな。何故なら服に関する基本的な知識がまったくと言っていいほど無いから、服をじっくり見ても良く分からない。
板で
「も前のレポは主観のみでまったくもってつまらねけ(゜Д゜)
ここら辺は今もまだ修行中。素材感なども含めてまだ全然分からないし。
そして服屋を巡り、帰ってきて板でレポするというサイクルが始まりつつあるのが現在。実際に服屋を回るようになるとイメージが恐ろしくわき易くなる。やはりファッションはまず最初に服ありき、という誰かの言葉は真実だな。今になってようやくその言葉の意味するところがわかりかけてきた。ちょっとだけな。
ところで、服にほぼ全収入を投入するようになった現在においても女の子と話す機会はめったにありません。
つまりはそういう事です(わ