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2019-02-21

anond:20190221115038

株式会社バンダイ代表取締役社長川口勝、本社東京都台東区)は、0~12の子どもを持つ親(子どもと一緒に回答できる方)800人を対象に、「お子さまの好きなキャラクターに関する意識調査」を実施しました。

1位 それいけ!アンパンマン

2位 ドラえもん

3位 妖怪ウォッチ

4位 ポケットモンスター

5位 プリキュアシリーズ

6位 名探偵コナン

7位 アナと雪の女王

8位 いないいないばあ

9位 しまじろう

10位 きかんしゃトーマス

10位 スーパー戦隊シリーズ

小学館学習雑誌小学一年生』では、小1の子どもが「好きなキャラクター」を調査しました。

男子の好きなキャラクター

1位 ドラえもん

2位 ポケットモンスター

3位 クレヨンしんちゃん

4位 新幹線変形ロボ シンカリオン

5位 仮面ライダービルド

6位 妖怪ウォッチ

7位 マリオ

8位 快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー

9位 ミニオン

10位 ピカチュウ

女子の好きなキャラクター

1位 ドラえもん

2位 プリキュア

3位 すみっコぐらし

4位 ハローキティ

5位 マイメロディ

6位 アイカツフレンズ!

6位 キラッとプリ☆チャン

8位 ディズニープリンセス

9位 クレヨンしんちゃん

9位 ミニオン

9位 リラックマ

プリキュア」「ドラえもん」「クレヨンしんちゃん」「ポケモン」あたりと「サザエさん」は明らかに層が違うよなァ。

2018-12-24

[] 想像もできなかった未来

20世紀に、置いてゆくもの。」のキャッチコピー吉永小百合SHARP液晶テレビCMに出てたのが2000年

地デジ化による置き換えもあって、薄型大画面テレビは一気に普及。

が、昔の人が想像もしなかったであろう間抜け未来がやってきた。

薄型大画面テレビを台に置く。

バカじゃないの?

自立できないくらいの薄さを実現したテレビにわざわざ脚を生やして台に置く。

馬鹿じゃないの?

脚のこと「ペデスタル」とか気取って呼称したところで間抜けさは緩和されないから。

馬鹿でしょ?

の子供向けの図鑑学習雑誌なんかの「未来暮らし予想図」に一般家庭に普及した大画面テレビが描かれていたが、

それらは壁掛けテレビだったり、壁に埋め込まれテレビだったりで。

薄型大画面テレビが実際に普及する以前の「未来暮らし予想図」、最後に見たのはアフタヌーンに連載されてた成人功の

『いんちき』だったか。そこにも薄型大画面テレビが描かれていたが、台に置くスタイルではなかった記憶うろ覚えだが。

次の元号が終わる頃になっても、この薄型大画面テレビに脚を生やして台に置く馬鹿げたスタイル継続しているのだろうか?

それとも、ネットコンテンツを収録した媒体から脳に直接コネクトし、ビジョン脳内に展開するのが当たり前になって、

大画面の表示デバイスのものが衰退してたりするのだろうか?

2017-12-21

長期連載なのに一切単行本化されないマンガってあるよな

幼児向け雑誌学習雑誌大衆向け雑誌新聞4コママンガの大半。

埋め草クオリティが低い、売り上げが見込めない、いろんな理由があるのだろう。

読み捨てられ忘れられて当たり前、そうわかった上で日々創作するマンガ家はどんなことを感じているのだろうか。

2015-11-10

男女別のメディアというもの

今、小学館学習雑誌は『小学二年生』までしかないらしい。

五年生と六年生が休刊になったのは覚えているが、その下もなくなっていたとは。

しかし、理由はわからなくもない。

もちろん少子化の影響が大きいのだろう。

だが、考えてみれば、男女向けのコンテンツを同時に載せるモデルに、そもそも無理があった気がする。

自分記憶を振り返っても、学年が上がるごとに、女子向け作品空気についていけなくなった。

おそらく、女子の方も同じことを考えていたに違いない。

だったらお互い、棲み分けた方がいい。別々に専門誌を買った方がいいに決まっている。

話は変わるが、インターネット基本的には今なお男社会である

からネトゲをやってもニコ生に行っても、チヤホヤされるのは少数派の女性と決まっている。

しかし、小町ガルちゃんなんかにはまとまった数の女性ユーザー存在していよう。

そして、男がこれらを閲覧するにあたって、本屋少女漫画を買うほどの心理的抵抗は必要ないのである

男女それぞれがターゲット雑誌で好き勝手書く分には、異性に見られるリスクもある程度抑えられたのに、

これではお互いの本音ダダ漏れだ。なんと恐ろしいことか。

今では調子こいたライター崩れが適当な男女論を書き散らし、さら混沌とした様相を呈している。

だがそれも仕方ない。

仮にインターネットがやらずとも、他の技術がいずれ達成していたことだろう。

それでもやはり、この箱を開けるべきではなかった気もする。

 
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