「嘘吐き」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 嘘吐きとは

2021-07-26

それにしても蒸し暑い

これで日本世界的な嘘吐きの国という評判がついて回るようになるんだな。まあ直接関係のある人々は前から知ってたと思うが。

2021-07-18

ホロコースト否認論なんかに騙される人が悪い。

ほぼ誰も興味はないと思う話なので、長いから読まない方がいいと忠告しておきます特に面白くもなんともありません。これは独り言です。

 

反「ホロコースト否認活動を始めようと思ったきっかけ。

一年上前だが、ホロコースト映画わずかだけハマった。そこでもう少しくらい詳しくなろうと、色々とYoutube動画を見ていた。すると、レコメンド機能が働いたのだろう、おすすめの Youtube動画に「ホロコースト論争」なるチャンネルタイトル動画が引っかかってきた。気になったのでその何十本かあるうちの最も最初の話を見てみた。一発でわかった、「あ、これは否認動画だ」と。

 

当時は大して知識はなかったが、ホロコースト否認が如何に酷いかを少しは知っていたので、「こんな動画信じる人いるの?」と思って、コメント欄確認して唖然となった。賛同コメントがずらっと並んでいた。そこで、今度は検索をかけて他のホロコースト関連のYoutube動画を見てみた。すると、例外もあるけどいくつかの関連動画コメント欄には否認者のコメント複数見られた。中には否認者のコメントほとんどの動画まであった。「えっ? 日本でもこんなにホロコースト否認者が多いの?」と少々驚いてしまった。ホロコースト否認に手を出すなんて、相当のバカしかいないと思っていたので、実態を知って少々ショックでもあった。後述にもあるけど、日本ホロコースト否認者は、実際にはネットの至る所に見られた。TwitterTogetterYahoo知恵袋教えてGoo、Quora、5ちゃんねる、その他(覚えきれん)。

 

ところで、日本歴史修正主義にも以前に関心があってネット議論していたこともあるのだけど、日本歴史修正主義問題に関しては、それに対する反論批判活動存在し、例えば修正主義者の主張に反論するサイトもそこそこある。Twitterなどでも修正主義者の方が多いけど、反論者もそれなりに多い。で、ホロコースト否認はどうなのか? と思って調べてみたのだが、ホロコースト否認に関してはそれ専用のサイトは皆無に近く、あっても情報の質・量に乏しいものだけだった。が、否認者の方のサイトはそれなりに存在していた。ブログ否認主張をする人もそれなりに結構いるようであった。でも、それに対する反論情報を見つけるのは困難を極めた。

 

工作員/否認論者だらけのYahoo知恵袋

意外にも日本ホロコースト否認者が結構多いことを知った私は、他の人はどう思っているのかを知りたくて、「ホロコースト否認者が結構多いと思うのですが、どう思われますか?」的な質問をあげた。すると、そんなに多くはないという意見がある一方で、Yahoo知恵袋にも結構多いという人がいた。日本の歴史認識に関しても、知恵袋を使って工作活動のようなことをする人もいるとは知っていたので、その存在自体には驚かなかったが、やはりというか、想像以上に知恵袋にも多いのがわかった。

 

中でも目立ったのが、質問者がID非表示で「ホロコーストって嘘だと聞いたのですがほんとですか?」のような質問をし、回答者文字数制限いっぱい使って「これだけのホロコーストが嘘だった証拠があります!」的な回答を付け、質問者が「やっぱりそうだったんですね」と全くの出来レースしか見えない質問がいくつも見つかった。中には質問者や回答者投稿の中に、他の質問リンクを書いて、明らかにホロコースト否認論を広める目的オンリーしか思えないものまであった。この状況には呆れ返るしかなかった。

 

段々と腹が立ってきた私

奴らは、完全にデマを広める工作活動までしているとわかってきたので、私も腹に据えかねてきた。しかも、厄介なことにそれらの否認論にまともに反論できる人がいない様子だった。何故かというと、それら知恵袋工作者の示す否認論の内容は、やたらと細かい内容ばかりで、その真偽が全くわからないである。例えば、「アウシュヴィッツではユダヤ人は到着時に選別を受けて、働けないとされた老人や子供はすぐにガス室送りになったとされているのに、実際には何人もの子供や老人がいた証拠がある!」とその証拠らしきものを示して主張しているのである

 

誤解のないように先に説明しておくと、ホロコーストではユダヤ人絶滅対象になったが、労働力必要だったので、アウシュヴィッツでは労働力となるおよそ25%のユダヤ人収容所囚人登録され、残りの労働不適格者がすぐにガス室送りになって殺されたとされている。この時の基準が、老人であったり子供であったりしたのだが、子供場合14歳基準に選別された。あのアンネ・フランクアウシュヴィッツガス室送りにならなかったのは、当時15歳だったかである。また、例外的にガス室送りにならなかった子供もいた。その理由は様々で、人体実験に使われた双子や、基準年齢上だと誤魔化して囚人登録されたり、中にはどういうわけだかわからないが選別を受けずに囚人になっていた子供までいた。例えばルイジ・フェリという入所時に11歳でしかなかったユダヤ人の子供がいて、収容所内でどうにかうまく生き延び、殺されなかった子供もいる(この子戦後裁判証言までしている)。つまり、実際には単に例外もいたというだけのことであり、否定派の主張の多くは単なるストローマン論法なのだが、これらのことに無知であると、その主張には反論は無理である

 

ともかくそんな否認論主張を山のように掲載してYahoo知恵袋工作活動をやっていたのだ。それら主張への反論は当時は全然からなかったものの、「ググる」という唯一の手段を駆使して、どうにかして情報源を突き止めようと試みた。するとあっさり奴らの情報源が判明した(実際にはリンクもすでに示されたりもしている)。

 

歴史修正主義研究会」と「逆転裁判

いずれも、2000年代前半〜後半にかけて作成されたサイトであるほとんど大半のYahoo知恵袋にあるような否認論の主張の発信源はこの二つである。ただし、「逆転裁判」の方は「歴史修正主義研究会から多くの情報を利用していることも分かった。「逆転裁判」は古臭いホームページの作り方で、理屈も相当乱暴であるのだけど、何せ、情報量が多い。それにも増して情報量が多いのは「歴史修正主義研究会」の方だった。こちらも古臭いホムペの作り方だったが、載っている記事の大半は欧米リビジョニストによる論文で、それらが全て翻訳紹介されていた。

 

「なるほど、これらの情報を精査すれば、反論可能かもしれない」と思ったのだが、そこには高い壁が立ちはだかっていた。一次ソースを突き止めにくいのである。例えば「マウトハウゼン収容所献立リストから計算される囚人の一日あたり摂取カロリーはこの表に掲載されており計算では一日あたり3000カロリーもあったことがわかる」と言われたって、本当なのかどうかを確かめるのは容易なことではない。元々の掲載文献は全て海外文献だったり、公文書館資料だったりするので、実際のところ調べようがないのである。一体どうやってそのような情報をこの二つのサイトは集めてきたのか? 答えは簡単だった。全部、欧米サイトから翻訳情報だったのである

 

要するに、ネットに具体的な否認論への反論ほとんどないのは、否認論の内容が欧米発だからであり、その元となる情報日本で得るのは極めて困難なためだったのである。そこで私が採った方法は。

 

運よくヒントを教えてもらったのと、DeepLの登場。

Yahoo知恵袋で色々とやっている時に、ある人が細かいリンクまで示して海外にこんなサイトがあるよ、と教えてくれたのである英語が苦手な私だったが、偶然のタイミングで例の超優秀翻訳エンジンDeepLがちょうどその頃日本語対応を果たし、ちょっとしたブームになっていた。そこで、早速DeepLを利用し、そのサイト記事翻訳しまくることから始めた。正直、それは救いの主のように思えた。なんと、細かい否認論まで含めて、そのサイトでは徹底的に、ホロコースト否認論が完璧に論駁されていたのである記事の数も膨大過ぎて、未だに全部読み切ることはできていない。そこを起点に、それ以外の反否認サイトもいくつか見つけ、欧米では活発にホロコースト否認論への反論が行われている実態を目の当たりにしたのである。これがもし、DeepLでなくあの一向にレベルの上がらないGoogle翻訳だったらこの感動はなかったろう。偶然のタイミングとは言え、DeepLの存在は、「これは私に反否認論をやれということか!」と錯覚させるほどであった。

 

それと同時にわかったのは、欧米ホロコースト否認論の実態は、想像していた以上に難解なものだった。例えば、アウシュヴィッツで使われたとされるガス室毒ガスの元であるチクロンBについて、やたらと細かい化学議論がなされていたのであるチクロンBの蒸散速度はどれくらいだとか、ガス室の換気能力はどれほどだとか、実際に人を殺すにはどれくらいのチクロンB必要だとか、チクロンB本来害虫駆除に用いられるがその場合壁面などにプルシアンブルー形成されている証拠が残っているのに、殺人ガス室には何故ないのか? など、科学知識がなければ対抗できないような議論まで、数多くなされていて、初学者にはなんのことやらさっぱりわからないレベルだったのだ。証拠に関しては、文書資料証言が中心になるが、その読解も大変であるたかが一つの文書理解するのに、その背景事情や、時期、誰から誰宛なのか、他の証言文書との適合性など、たった一つの文書証拠ですらもたくさんのことを知っていなければちゃん理解できない。初学者にとっては極めて敷居が高い

 

しかし、一旦火がついた私は、探究心が止まらず、noteを利用して、翻訳しまくり、翻訳記事を量産し続けているうちに、徐々にだが否認論をどうにかこうにか少しずつ論破できるレベルになっていった。探求を続けるうちに、難解なチクロンBをめぐる議論や、否認派が大好きな「そんなに遺体火葬できましぇん!」理論もどうにかこうにか理解できるようになっていった。そして、やはりと言うべきか、欧米否認論者による極めて悪質な否認論の実態もわかってきた。例えば、ハーフトゥルースという欧米ではよく知られた詐欺的な記述方法がある。ほとんどを本当の内容にして、肝心なところを嘘にするという記述方法である。例えば、

 

ヒトラーユダヤ人清算を中止させていた証拠があるのです。ヒムラーハイドリヒに当てた電話で「ミンスクへ送られるユダヤ人列車清算を中止せよ」とはっきり書かれたメモが残っているのです。その日、ヒムラーヒトラーに会っており、ユダヤ人清算親衛隊役割ですからヒムラー自身が中止させることはあり得ず、これはヒトラーが指示したとしか考えられません。従って、ヒトラーユダヤ人絶滅には無関係だったのです。」

 

とやるのである。これはあの映画否定と肯定』に出てくる否認者、デヴィッド・アーヴィングが実際にやった手法である。そのメモは確かに存在し、確かに清算中止命令を出している。ヒトラーヒムラーも面会している。ところが実は、アーヴィングヒムラーヒトラー会合日でウソをついたのだ。その日はヒムラーヒトラーと会っていなかった(裁判暴露された)。こんな手法が数限りなくあるのがホロコースト否認論の正体なのだった。

 

重要資料を使わずに、ホロコースト否認論を組み立てるなど日常茶飯事であり、あるいは読者に誤読を誘発させる書き方をしたり、資料の都合の悪い部分をトリミングして紹介することは当たり前だし、中には全くの出鱈目まであり、否認論は考えられないくらウソまみれなのであるしかも、無知な人には非常にそれがわかりにくく書かれている。ホロコースト否認者はなんて酷いことをやっているんだろう? というのが偽らざる私の実感である

 

日本ネット否認派は見事なくらい、欧米否認論者の詐術にただまんまと引っ掛かっていただけなのだった。……が。

 

予想はしていたが、騙されるというのはやはりそういうか、と。

自分の考えが合っているかどうかを正しいかどうかを確認すべく、ネットでも色々と議論を試してみた。私はそそっかしいので、細かい誤ったことを述べることはしょっちゅう合ったけど、根本的には相手の主張は私のレベルを超えることは一度もなかった。ホロコースト論争の内容はあまりにも多岐に渡るため、私の知らないこともそこそこあるにはあったが、私があまりに詳しく調べ過ぎたせいで、実際にはネット否認派は私の言っていることについて来れた人は1人もいなかった。

 

というよりも。

 

からよく言うけど、騙す方も悪いが騙される方も悪い、はまさしく真理だった。そして、一旦ホロコースト否定論に沈むと、そこから戻ってくる人は皆無である。騙されていることに気づく能力そもそもいかである。騙される人というのは、実際はさまざまなランクレベルがあって、全く何事にも騙されない人はいないと思うけど、少ししか騙されない人から、頻繁に騙される人まで色んな階層があると思う。ホロコースト否認論に騙されて日本ホロコースト否認信者になってしまう人は、騙され易さランクの上位に来るに間違いない。そもそも、なんで自分でその根拠を確かめようのない否認論を信じるのか?、怪しいと思わないのか?、どうしてちゃんと書いてあることを読まないのか? 私には理解出来ない。例えば、「ナチス強制収容所では 80%も死亡率が下がっているのです! これはニュルンベルク裁判資料PS-xxxxにある事実なのです」とまできっちり書いてあって、そのPS-xxxxを調べないのだから話にならない。ニュルンベルク資料はとっくの昔に全部ネットで公開されているのだ。だからPS-xxxx Nuremberg」とでもググれば数分でその資料に辿り着けるし、英語さえわかったら読めるのである。そこには計算40%の減少率にしかならない数字しか書いていないである

 

前にも言ったけど、やっぱり否認論に被れるなんて、バカしかいないと思う。私には最初からネット否認者を説得する気など全くなかったが、ほんとにお手上げ。なので、デマは結局、放置する以外にないと結論した。騙される人が悪いである。なのでめんどくさくなった私は反「ホロコースト活動」を引退します。別に誰も惜しまないと思うけど(笑)

 

とにかく、バカには勝てないことはわかった。やたら奴らは悪質だし(私が一方的攻撃を受ける。例えば、ある質問サイトでは五人くらいの否認信者からいっきバカ扱いされた。結局、奴らは自分たちが信じていることがウソであることを全く認めない人たちでしかなかった。私が嘘吐きなんだとさw)、こっちも疲弊するだけ。一応は、結構大量の参考記事ネットに残したので、参考にしたい人がもしいるなら、読んでくれるとありがたい。

アンチ・ホロコースト否定論のマガジンまとめ|蜻蛉|note

2021-07-16

anond:20210716120423

「無理」というのはですね、嘘吐き言葉なんです。 途中で止めてしまうから無理になるんですよ。 … 途中で止めなければ無理じゃなくなります

2021-07-11

多くの人間から叩かれ、かつ孤独だと言うこと

ある特殊と言えば特殊話題について、あるところでその話題についてほぼ全員が肯定的意見を持つ所で、否定的意見をぶつけることになった。

何故かというと、その話題自身ウソからである自分自身にほんの僅かに関わりのある話なので、どーしてもそのウソが許せないので否定的意見をぶつけたくなった。

袋叩きというか、そこでは私1人が全員からバカにされ、存在否定されるような態度を取られ、何を言っても全否定される始末。

例えて言うならば、反ワクチン派の巣窟で1人だけ反・反ワクチンであるようなものである

ただ、反ワクチンならば、世間の多くの人は反ワクチン派を迷惑存在のように思っているだろうから、反ワクチン派の巣窟に私1人でも、現実世界は私の方が多数派と思えてある程度は平静を保つことができるだろう。

ところが、その特殊話題に関してはそうではないのである

ほとんどの人があまり知らない話題なのだ

ただ、その肯定派だけはその話題に関心を持ち、肯定的観点でたくさんの知識を持っている。

でも私はそれが、ウソだとわかっているのである。信じる信じないだとか、賛成反対などのレベルではなく、地球平面説のようにそれは全くのウソなのである

しかも、その肯定派たちは、何か機会さえあれば、その嘘を拡散までしている。肯定派たちはそれがウソだとはまるで分かっておらず、否定する方が馬鹿げているとさえ思っている。

 

何度も自分もしかして間違っているのか? とも自問自答したけれど、絶対肯定派が正しいことはあり得ない。

私は、肯定派の何倍もその話題に関して知識を有しており、肯定派を論理的に完全論破してしまうことも簡単にできるのだが、肯定派はそれを絶対に認めない。

故に、その巣窟では全員からバカにされコケにされ、存在ごと否定されるのである

まるで私は、正体のバレたオオカミ少年にでもなった気分である

そこでは、私は何を言っても、嘘吐きしかないし、低脳すぎるバカしかないのである

 

そんなの無視して、関わらなきゃいーじゃん、と思うかもしれないが、別に肯定派を説得しようだとか改心させようだなんて思ってはいない。

ただ、記録を残したいだけなのだ。もし誰かが、この話題否定的な関心を持って、その巣窟にたどり着きでもしたときに、私の否定的意見がそこにあれば、ちゃん否定的意見もあるのだなぁと認識してもらえると思ったかである

 

と言っても、この状態はかなり精神的にキツい。

八方塞がり、四面楚歌に似ている。味方は我が身1人。

実際にはそうではないと分かっていても、全世界を1人で敵に回したような気分になることさえある。

例えばそうだなぁ、Yahooニュース大坂なおみ選手関連ニュースコメント欄で、溢れかえるバッシングコメントに対して、「お前らいい加減にしろ!」と1人叫んで、マイナス評価だらけになるようなものかも知れない。

 

味方欲しいなーとつくづく思う。

2021-06-24

anond:20210624145627

お前の観測範囲問題じゃねえのそれ

オレのTwitterではそもそもネトウヨプリンスみたいなゴミに対する言及がないし、嘘吐きをありがたがってるブクマカも見ないぞ

2021-06-09

anond:20210609184728

ワタミ社長「既に7日平均でも90万超えてるんだから、実質1日100万の目標は達成目前ということです。」

ワタミ社長「『無理』というのはですね、嘘吐き言葉なんです。途中で止めてしまうから1日100万回が無理になるんですよ」

村上龍「?」

ワタミ「途中で止めるから無理になるんです。途中で止めなければ無理じゃ無くなります

村上「いやいやいや、順序としては『無理だから→途中で止めてしまう』んですよね?」

ワタミ「いえ、途中で止めてしまうから無理になるんです」

村上「?」

ワタミ「止めさせないんです。鼻血を出そうがブッ倒れようが、とにかく1日100万回できるまで全力でやらせる」

村上「1日100万回」

ワタミ「そうすればその人はもう無理とは口が裂けても言えないでしょう」

村上・・・んん??」

ワタミ「無理じゃなかったって事です。実際に1日100万回もやったのだから。『無理』という言葉は嘘だった」

村上「いや、1日100万回やったんじゃなくやらせたって事でしょ。鼻血が出ても倒れても」

ワタミしか現実としてやったのですから無理じゃなかった。その後はもう『無理』なんて言葉は言わせません」

村上「それこそ僕には無理だなあ」

2021-06-02

荒らしさんの気持ちが知りたい

ちょっと表現をかじっているのもあって荒らしさんの気持ちが本当に知りたい。

私が知りたいのは「あるスレッドに常駐していて自分意見の異なる者や異論を唱えた者に対してレッテル貼り糾弾しつつ、反証を出されると論点をずらし、明らかにけが確定しても”俺の反応こそが常識的”等と述べて絶対に謝らない」タイプ荒らしさんの気持ちなんだけど(もう4年くらい同じ場所にいついてる)、

相手中傷した所で事実相手の心が変わるわけじゃないし、周囲からその荒らしさんが尊敬を集める事もないから、得られるのは自分の頭の中での勝利に過ぎない。

なのにどうしてそのような事を行うのだろうか?何がそのような事をさせるのだろうか?

私の頭で考えられるのは

【1】レッテル貼りは、本当に相手が”そう”だと思い嘘を糾弾するために行っている(正義使徒

相手レスなどから感じた印象(「クソヒキニートである」「身の丈以上に盛って体験談を話しているが本当は底辺」等)が脳内では既に事実だと確定していて、相手嘘吐きだと心から確信して攻撃している。

反証は全て偽りであり、また明らかに負けた場合脳内からその事実消滅する。

……という単に世界認識おかしパターン。これはありふれているし人間じゃないので一番つまらない。

【2】自分絶対勝利であるために行っている(防衛

攻撃される事が許せない、または自分の中で決まっている「自分強者である」という設定を保つために、

それに見合わない相手(「自分よりも稼ぎがよさそう」「友達が多そう」等)の存在を「敵」「攻撃者」だと認識し、とにかく「勝つ」事を目的罵詈雑言の限りを尽くしている。

……という本人の中に秘められた「たか掲示板レスバで絶対に勝たなければならない理由」を予感させるパターンエモい

【3】”相手に嫌な思いをさせてやった”と思って満足している(愉快犯

悪意をぶつけて楽しいみたいな奴。

これも理性が欠如しているだけであんまり面白くない。痴漢とかこういうの多いらしいですね。

等があるんだけど、実際の所はわからない。

私は個人的には「明らかに後ろ指を指されながら、それでも無関係他人を苦しめて自分楽しい」というのが理解できない(※)タイプで、人間には自分の中での整合性過去や背景というもの存在し、それ故に行動していて欲しい(※2)ので、

掲示板如きで無敵を誇るタイプ理解を超えていて怖いし、その人の事が知りたくなる。

ご存知の方は教えていただきたい。

(※)意趣返しに苦しめる等なら物凄い快感である理解できるし、過去トラウマ家庭内でのストレスから職場学校いじめをする等も行動原理としては理解できる。いわゆるチョンモメンみたいな気違いのロールプレイツイッター過激派みたいな衆目を集めるための強者アピール理解はできる。

(※2)この考え方は私の欠点ではある。

2021-05-25

anond:20210524121146

「無理」というのはですね、嘘吐き言葉なんです。途中で止めてしまうから無理になるんですよ。

…途中で止めなければ無理じゃなくなります

はいワタミイズム

2021-05-17

菅総理「『無理』というのはですね、嘘吐き言葉なんです。途中で止めてしまうから無理になるんですよ」

村上龍「?」

菅総理「途中で止めるから無理になるんです。途中で止めなければ無理じゃ無くなります

村上「いやいやいや、順序としては『無理だから→途中で止めてしまう』んですよね?」

菅総理「いえ、途中で止めてしまうから無理になるんです」

村上「?」

菅総理「止めさせないんです。鼻血を出そうがブッ倒れようが、とにかく7月までワクチン摂取やらせる」

村上7月完了

菅総理「そうすればその人はもう無理とは口が裂けても言えないでしょう」

村上「…んん??」

菅総理「無理じゃなかったって事です。実際に7月完了できたのだから。『無理』という言葉は嘘だった」

村上「いや、7月完了したんじゃなくやらせたって事でしょ。鼻血が出ても倒れても」

菅総理しか現実としてやったのですから無理じゃなかった。その後はもう『無理』なんて言葉は言わせません」

村上「それこそ僕には無理だなあ」

2021-05-15

anond:20210515194713

渡邉美樹

「無理」というのはですね、嘘吐き言葉なんです。途中で止めてしまうから無理になるんですよ。…途中で止めなければ無理じゃなくなります。止めさせないんです。鼻血を出そうがぶっ倒れようが、とにかく一週間全力でやらせる。そうすればその人はもう無理とは口が裂けても言えないでしょう。無理じゃなかったって事です。実際に一週間もやったのだから

2021-05-09

anond:20210509134615

ワタミ社長「『オリンピック開催が無理』というのはですね、嘘吐き言葉なんです。途中で止めてしまうから無理になるんですよ」

村上龍「?」

ワタミ「途中で止めるから無理になるんです。途中で止めなければ無理じゃ無くなります

村上「いやいやいや、順序としては『コロナ流行って無理だから→途中で止めてしまう』んですよね?」

ワタミ「いえ、途中で止めてしまうから無理になるんです」

村上「?」

ワタミ「止めさせないんです。熱を出そうがブッ倒れようが、とにかく2021年7月23日(金)~8月8日(日) の17日間全力でやらせる」

村上17日間」

ワタミ「そうすればその人はもう無理とは口が裂けても言えないでしょう」

村上・・・んん??」

ワタミ「無理じゃなかったって事です。実際に17日間もやったのだから。『無理』という言葉は嘘だった」

村上「いや、17日間やったんじゃなくやらせたって事でしょ。熱が出ても倒れても」

ワタミしか現実としてやったのですから無理じゃなかった。その後はもう『無理』なんて言葉は言わせません」

村上「それこそ僕には無理だなあ」

2021-05-06

anond:20210506215834

「無理」というのはですね、嘘吐き言葉なんです。途中で止めてしまうから無理になるんですよ。

…途中で止めなければ無理じゃなくなります。止めさせないんです。鼻血を出そうがぶっ倒れようが、とにかく一週間全力でやらせる。そうすればその人はもう無理とは口が裂けても言えないでしょう。無理じゃなかったって事です。実際に一週間もやったのだから

「無理」という言葉は嘘だった。…その後はもう「無理」なんて言葉は言わせません。

2021-05-02

anond:20210502120242

お金が無くて返せない」っていうのは嘘吐き言葉なんです

お金はあるんです」

でも「借りたお金を返済する」っていうお金の使い方のプライオリティが激低なだけ

2021-05-01

anond:20210501113648

??「『無理』というのはですね、嘘吐き言葉なんです。途中で止めてしまうから無理になるんですよ」

2021-04-27

anond:20210427140924

ワタミ社長「『オリンピック開催が無理』というのはですね、嘘吐き言葉なんです。途中で止めてしまうから無理になるんですよ」

村上龍「?」

ワタミ「途中で止めるから無理になるんです。途中で止めなければ無理じゃ無くなります

村上「いやいやいや、順序としては『コロナ流行って無理だから→途中で止めてしまう』んですよね?」

ワタミ「いえ、途中で止めてしまうから無理になるんです」

村上「?」

ワタミ「止めさせないんです。熱を出そうがブッ倒れようが、とにかく2021年7月23日(金)~8月8日(日) の17日間全力でやらせる」

村上17日間」

ワタミ「そうすればその人はもう無理とは口が裂けても言えないでしょう」

村上・・・んん??」

ワタミ「無理じゃなかったって事です。実際に17日間もやったのだから。『無理』という言葉は嘘だった」

村上「いや、17日間やったんじゃなくやらせたって事でしょ。熱が出ても倒れても」

ワタミしか現実としてやったのですから無理じゃなかった。その後はもう『無理』なんて言葉は言わせません」

村上「それこそ僕には無理だなあ」

2021-04-23

ワタミ社長「『オリンピック開催が無理』というのはですね、嘘吐き言葉なんです。途中で止めてしまうから無理になるんですよ」

村上龍「?」

ワタミ「途中で止めるから無理になるんです。途中で止めなければ無理じゃ無くなります

村上「いやいやいや、順序としては『コロナ流行って無理だから→途中で止めてしまう』んですよね?」

ワタミ「いえ、途中で止めてしまうから無理になるんです」

村上「?」

ワタミ「止めさせないんです。熱を出そうがブッ倒れようが、とにかく2021年7月23日(金)~8月8日(日) の17日間全力でやらせる」

村上17日間」

ワタミ「そうすればその人はもう無理とは口が裂けても言えないでしょう」

村上・・・んん??」

ワタミ「無理じゃなかったって事です。実際に17日間もやったのだから。『無理』という言葉は嘘だった」

村上「いや、17日間やったんじゃなくやらせたって事でしょ。熱が出ても倒れても」

ワタミしか現実としてやったのですから無理じゃなかった。その後はもう『無理』なんて言葉は言わせません」

村上「それこそ僕には無理だなあ」

2021-04-15

Y「もう無理やめたい」

A「無理というのは嘘吐き言葉なんです。途中でやめてしまうから無理になるんですよ」

B「無理ならスパッとやめないと」

2021-04-04

傍若無人男尊女卑嘘吐きナルシスト複数の女囲いと何翻ついてんだって位とんでもない元彼だが

それでも大好きなので時々は内心見下しつつ従っている

だけど精神的に限界が来る時もある

最近元彼ハートマン軍曹だと思えば楽になることに気付いた

私はハートマン軍曹も大好きだ

あの立て板に水が流れるような罵倒を聞くと元気が出る

新兵にとってハートマン軍曹の言う事は絶対であり、イエス従属しか余地は無い

からどんな無茶振りをされても私は軍曹の言う通りに従えばいいのだ

2021-04-02

anond:20210402140202

俺はそばには居ないし、一緒にも戦わないだろうね

実際に声をかけられたわけでもないからな

出来るとしてもお話を聞いてどういう解決法があるかを考えるかだけだ。

 

そして、それでもつらいなら逃げていい、だ。

 

嘘吐きでしょうよ、少なくとも生き死にが関わるものを一番ダメだと断じるんだもの

そこまで切羽詰まってないのにつらい訳もないだろ

生き死にが関わるからつらいんでしょうよ

から去っていっても仕方がないねという話だろう

悪も善もあるかよ、死ぬか生きるかだろ。

よくある選択肢だろうよ。

2021-01-06

anond:20210106155827

上下がないって言っちゃうのは

その辺のブスと橋本環奈選択を迫られた時にどちらでも良いとするのと等しい

そんな嘘吐きの言う事誰が聞くねん

2020-12-30

ワタミ「『医療崩壊』というのはですね、嘘吐き言葉なんです。限界まで入院させてしまうから医療崩壊になるんですよ」

村上龍「?」

ワタミ限界まで入院させてしまうから医療崩壊になるんです。途中で止めれ医療崩壊じゃ無くなります

村上龍「いやいやいや、順序としては『コロナから限界まで入院させてしまう』んですよね?」

ワタミ「いえ、限界まで入院させてしまうから医療崩壊になるんです」

村上龍「?」

ワタミ入院させないんです。鼻血を出そうがブッ倒れようが、とにかく一週間自宅療養でやらせる」

村上龍「一週間」

ワタミ「そうすればその人はもう入院必要だったとは口が裂けても言えないでしょう」

村上龍・・・んん??」

ワタミ入院必要じゃなかったって事です。実際に一週間も自宅療養やったのだから。『入院必要』という言葉は嘘だった」

村上龍「いや、一週間やったんじゃなくやらせたって事でしょ。鼻血が出ても倒れても」

ワタミしか現実としてやったのですから無理じゃなかった。その後はもう『入院必要』なんて言葉は言わせません」

村上龍「それ自宅で死んでるんじゃないかなあ」

2020-12-27

2020年アニメお気持ち長文増田

あちこちで重い百合が見られるすごいクールだった。

みんなこれで重いのや悪いのに慣れただろうし『裏世界ピクニック』にも耐えられそうだな!(ステマ

追記:「○○無いのか」→だいたい3000字以上書くと記事がぶつ切りになるから書かなかったが見たのはある

ゾイドワイルド戦記

これぞゾイドワイルドZEROが本当にやるべきだった(求められてた)こと。

ミリタリっぽさ重視・改造(武器換装)・玩具と足並み揃った展開……

邪推だが、各話3分ちょっとの尺になったことで余計なことをやれなくなり、結果的に最低限のやるべきことだけを詰める形になったんだろうか。だとすれば功を奏したと言える。

思えばワイルドZEROも軍の戦闘だけを抜き出せば、バトスト含む玩具のパケ裏や雑誌に書いてあるハイライトシーンを継いだ感じではあった。主人公ストーリーと致命的に噛み合わなかっただけで。レオも別作品なら輝けただろうな……。

第3話でロケットブースター背負ったバーニングライガービルの壁面をダッシュしてスナイプテラの翼を斬ったところなんか、まさにレオビーストライガーにやってほしかったやつ。けどライガーによる飛行ゾイド撃破を見られたのは満足。

でもやっぱ月イチ配信3分は少ないし、アラシさんは嘘吐きだったよ……。

魔女の旅々

最初の方の話暗いなぁと思ったら、師匠やサヤが再登場すると明るくなって、いないと猟奇殺人鬼が出てくる。ねえいくらなんでもカラーが極端すぎない?

作品と似てる似てる言われてたし俺も言ったけど、サブキャラクターの再登場があるのは独自色と言っていいんじゃないか。主人公が増えるのではなく、準レギュラーになるの。

エピソードの取捨選択否定の声があるようだけど、1クールでイレイナが旅をする理由というか、ニケの冒険譚をきっかけに旅に出て、ニケが誰か気付いた上で自分の旅を続けて、その旅路が『魔女の旅々』になっていくまでを描くなら、これで良かったと思う。

あの無闇に暗い話達も別の可能性を選んだイレイナを見せられると、「主人公のイレイナ」になるため必要だったと納得せざるを得ない。それを強調するように流れるOPエモい

D4DJ First Mix

来年に終盤残してこれ言うのどうかと思うけど。

バンドリがバンドやってて、レヴュースタァライト歌劇やってて、社運懸かってなさそうなファイヤーレオンでさえプロレスやってて……

で、D4DJは?

本編でDJについて丁寧に解説した風でいるけど、じゃあ真秀ちゃんライブDJとして何やってんの?ってところはあんまりさないよね。各話のライブシーンは1曲1コーラスしかやらない(尺・リソース的にできない?)から曲は繋げられない。リアルタイムリミックス特にやってないよね?真秀ちゃんが映るとき、手上がってる。客席煽ってる。まあいいよ、実在音楽ユニットDJ名乗ってる人もDJとしての仕事目立たないこと多いし。

でもそれって、意図的にD4DJと他の二次元アイドルコンテンツとの違いを薄くしてるってことだよね。実態は別として、「役者楽器練習させなくていい、都合のいいバンドリ」に見えちゃう実態は別として。

いや #D4DJ_DJTIME でDJしてるのは知ってるよ? でも本編でパフォーマンスしてる真秀ちゃん、歌うのと手で振りやるのが見せ場になってるじゃん。機材もモデリングしてあって映せるなら、かっこよくDJしてるDJマッシュの手元をもっと見せてくれよ。

CGキャラが毎回歌って踊るなんてもう珍しくもなくなってるんだからライブシーンでこそD4DJ独自性出してほしかったな、というお話

呪術廻戦

アクションは派手だけど話の内容や進行は思ったより地味。いや丁寧……堅実……うーんやっぱ地味だよこれ。

虎杖が生き返ってからの話って、新連載が最初のバトル長編に入るまでに単行本一巻分前後やる一話完結か前後編の内容を、長編の尺と密度に乗せてやってる感じなのよ。つまんなくはないけど、それまでの急展開と比べるといかんせん地味。スタートダッシュ反動で設定説明や虎杖の成長が必要なのは分かるけども、反動からこその地味さ。よくある序盤の一話完結と比べても、各話ごとのまとまりや盛り上がりを欠くので、それがまた話の地味さを上積みする。いやこれは俺の趣味か。世の中一話完結より長編好きな人のが多いし。

あとキャラクターも。虎杖は聞き分けがよくて可愛がられる系の子だし、周りの大人ちゃん大人だし(五条先生はふざけた人だがクズではないよね)、組織ちゃんとしてる。波乱が無い。よくある作品批判に「キャラ無能にしないと話を動かせない」というのがあるけど、キャラが全員有能で真っ当だと、ここまで波風立たないものなのかと驚く。

そういうときは相応にイカレた敵を出すべきなんだけど、あいつら大人相手に様子見ばっかりで、いまひとつ踏み込まなかった(画の派手さは見事だが話は別)。ようやく虎杖が敵と対峙した対真人戦は盛り上がったけど、それまでの話があまりに分かりやすい溜めだったので、あれくらいやって当然でしょ、という気持ちが勝ってしまう。

京都との内ゲバには期待してる。

501統合戦闘航空団 ストライクウィッチーズ ROAD to BERLIN

シリーズのいいところ。まずタイトルに第501統合戦闘航空団がついたことで、ワールドウィッチーズシリーズの一部であることが明確になっている。しかロゴがかっこいい。締まって見える。

今期はベルリン奪還作戦という大きな流れが明確にあるのもいい。カールラント組の故郷奪還への想い、ミーナトゥルーデのあがりへのタイムリミット。それを支える501の仲間達がしっかりと見えて、1クール作品としての完成度が高まっている。その中で「いつものやつ」もちゃんとやってて偉い。

テレビ2シリーズOVA劇場版を経て、みんな成長している。ペリーヌリーネがお姉さんしてるし、人類の決戦兵器があれもこれもちゃんと役に立っていたのもいい。

服部新人なのにちゃん報連相できて偉いな! おい見習えよ宮藤!……って言いたかったけど、服部最後命令違反しやがった。先輩が先輩だからなぁ。

にしても、いいなー502はひかりちゃん出てきていいなー。ずるいなー。テレビで動く506見たかったなー……B部隊……ディジョン……。

戦翼のシグルドリーヴァ

思えば「キリスト教が無い世界」「飛行機が無い世界」に深く深く関わっている男なんだよな、鈴木貴昭って。だから予見できたはずなんだよ。これが「北欧神話が無い世界だってのっけからワルキューレだのオーディンだの言ってて、まったく気がつかなかった。すっかりやられたわ。

はー、アズズちゃんかわいい。それだけでこのアニメ見る意義があった。これ外伝が本伝で、アニメは話を終わらせるためだけに作られた感あるね。

ハイスクール・フリート(1年ぶり5回目の最終回

艦長副長、この後同じベッドで寝たんだよね……やはりミケシロこそ公式マヨネーズになる決意が強過ぎて、ミケシロが劇場版風呂に至るのも納得させられてしまう。大時化の中ブルースジュニアからシロちゃん匂いを感じるミケちゃんはさぁ……いい……。

来年劇場版テレビ放送決定記念再放送か、テレビシリーズ第2期制作決定記念再放送、もしくは劇場版第2弾制作決定記念再放送があるといいなぁ。

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