2011年05月01日の日記

2011-05-01

http://anond.hatelabo.jp/20110501203454

空いてるんなら、そこまで気にする必要ないと思う。

やたらと水のおかわり頼むとかじゃなければ、目安としては文庫本一冊分くらいまでじゃない?

不毛な質問だとわかってるけど

専業主婦仕事をしている主婦、どっちがいいのかな。

http://anond.hatelabo.jp/20110501224819

地方議員に関しては田舎の名士が幅利かせてるので右ほどヤバくて左ほどマシになる傾向がある。

それが今や完全に逆転しちゃったからねえ。

中国が攻めてくるはずがない!」なんて真顔で言う手合いが周囲からどん引きされる時代になった。

福島第一原発2号機、昨年6月にも電源喪失

http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20110501-OYT1T00556.htm

東京電力福島第一原子力発電所2号機で昨年6月、電源が喪失して原子炉の水位が30分にわたり2メートル低下する事故が起きていたことが、1日の参院予算委員会で明らかになった。

 

別に東電の肩を持つわけじゃないけど、

これって、

当時プレスリリースに出てるよね。

http://www.tepco.co.jp/cc/press/10070602-j.html

 

「1日の参院予算委員会で明らかになった。」って書くのは、

yomiuri自らの怠慢を晒しているようなもんだろ。

 

東電東電なら、

yomiuriもyomiuri。

正力さんに怒られちゃうよ。

http://mainichi.jp/select/wadai/news/20110420dde012040004000c.html

http://anond.hatelabo.jp/20110501225656

放射能汚染に関しては、未知の領域も多いので、不安を抱くのはやむを得ない。

実際に広範囲に放射性物質流出した事故は、広島長崎原爆と、チェルノブイリぐらいしか無いわけだから

原発団塊世代が残した最後の巨大うんこ

団塊世代が残した負の遺産(うんこ)を、若者が押しつけられて片付ける。残されたうんこを綺麗に片付ける費用は、若者が支払う。今の日本社会は、ほぼ全てがこの図式だ。

原子力発電所を作って、その電気を使って財を蓄え、たっぷり退職金年金をもらった団塊世代。彼らは今、核廃棄物の後始末原発廃炉にかかる社会的コスト、それら全てを今の若者とこれから産まれる子どもに押しつけようとしている。自分たちが原発を作り、その利益自分たちが享受してきたのに、いま彼らは東京電力の若い社員に「給料減らせ、ボーナスもらうな」と言い放つ。

これが団塊世代。彼らは原発のツケを全て若者に押しつけていることを全く反省していないし、するもつもりもない。そして何故か若者も、現在原発利権社会を作り上げてきた団塊世代はなく、東京電力の若い社員に怒りを向ける。

結局、今の日本の勝利者は団塊世代だけという現状はこれからも変わらない。

原発のみなさん自動車リスクのほうが問題でしょ

http://alfalfalfa.com/archives/3134379.html

てんかんクレーン車6人殺し柴田将人、過去8年で交通事故を7件起こしていたことが判明

原発リスク云々で自動車を引き合いに出した池信や堀江を鼻で笑って取り合いもしなかった残念な反原発のみなさん。

あなたの目の前で原発自動車、どっちが危険か示している事実がそこに!ww

さあてんかん差別しましょう!ww

リスクゼロに近づけるために!!ww

自動車行政糾弾して、リスクゼロにするためについでにてんかん患者差別しましょう!!ww

http://anond.hatelabo.jp/20110501212349

横だけど

普遍人権理念国家に自国民と他国民を等しく扱う事を求める=社会給付も等しくすることを求める

というものなの?

もしそう考えているなら、その定義普遍人権を主張している人って少数派だと思う。

東電の人には

ボーナスを全部寄付してもらいたい

まともな人なら他人の生活を壊して食う飯は、美味く感じないだろうから

anond:20110430150036

こういう系統の男にハマる女は、結局幸せはなれない。ブコメにもあったけど、「幸せになる」ではなく「幸せにしてもらう」という感覚。要するに受身すぎるんだよ。

メモ

なぜ辞めれば責任を取ったことになるのか。

そもそも責任とは何か。

動画UPしやがって死ねばいいのに

あのクズ才能もないくせに。

迷惑かけてるのわかったらとっとと回線切って首つって死ね

http://anond.hatelabo.jp/20110501210639

社会国家内部差別があってはならない、とは思う。

国家で言えば、同じ国民を「一等」「二等」とか序列をつけて、

扱いを分けることに正当性がない、というのはわかる。

同じ国籍を持ってるのに、民族によって扱いを変えるのはおかしい、とも思う。

ただ、内部者と外部者を全く差別せず、同等に扱うことはできない。

国家が自国民外国人を同じように扱うべきとは思わない。

国民の安全を守るためなら、不法行為を行った外国人は排除すべきだし、

外国人に自国民と同等の社会給付(年金生活保護)を行う必要があるとまでは言えない、と思っている。

でもこういう考え方だと、普遍人権理念には合わないでしょう?

国民外国人も同じ人間で、同じように生存権がある、という理念が正しいとすれば、

上記のような区別/差別とは真っ向から対立してしまう。

http://anond.hatelabo.jp/20110501210034

じゃあこうしよう。

から見た序列づけと同じく、他の人にも君同様に序列づけをしている。

その序列のつけ方に差はあるだろうか?そんなもの、測定できない。

なら、各人が各人に差を付けたっていいけど、その人らがいる社会国家が先だって差をつけるようなことはやめましょう。

から、国や社会人権をみんなに平等に与えます

ということでいいんじゃないか?

親が嫌いでも、オタクがウザくても、異性を大事にしても、いいんだよ。

それはとっても、自然だなって。

でも、公な人が差別を認めるようなことを言うのはだめだよ。

一個人として内心の自由、あるいはプライベートなら好きに差別すればいいけど。

普遍人権」に共感できない

俺にとっては見ず知らずの他人の命より恋人家族・友人の命が大事だし、

自分の周りの人を幸せにするためなら、赤の他人が不幸になっても仕方ない、と思う。

自分所属する会社利益を上げるために、他社の利益を減らそうとしているし、

国が自国民利益外国人利益よりも優先するのも、当然だと思っている。

「すべての人の命が同じように貴い」わけはなくて、自分に近い順に命の尊さに序列をつけてしまう。

例えばチョコレート外国での児童労働によって作られていると知っていても、

自分子どもチョコレートを食わせられる事のほうが重要で、

今使っている電気がどこかの原発で作られていて、作業員が被曝する危険があったり、

事故原発周辺が放射能汚染される危険があったとしても、

自分の年老いた親にエアコンを使わせられる事のほうが重要だったりする。

正直言って、普遍人権とか言われても共感できない。

どこか遠くの他人を自分自分家族に置き換えて想像することもできないし、

どこか遠くの他人のために何かを主張したり、誰かに投票する意味があるとは思えない。

自分自分の周りの人のために、何かを主張したり、誰かに投票することはあるだろうけど。

「将来自分たちが彼らのようにならないために」「現在の彼らの問題を解決するために」投票するんじゃなくて、

現在自分たちの問題を解決するために」投票するのだから

小佐古元内閣官房参与辞任に関して

・・・・とか大層なタイトルだけど内容は超薄い。期待したすみませんねえ。

  

記者会見全文があちこちに掲載されているけれども、本人の抗議的な辞任と見る人もいたり、本人と周りを取り巻く人物を調べ上げて突っ込んでる人もいたり、学者的な観点から突っ込み入れてる人もいたり。

人の取り方は様々なんだなあ・・・・と改めて思った。

  

とりあえず、

  

子供から乳幼児から放射能に対する感受性が高いとか言うことはなく、大人も等しく感受性はあるので、成人は20msv、子供だけ1msvに抑えろと言うのはおかしい。大人に対しても等しく1mcvに抑えるべきだ、だからとっとと除染汁!

  

という主張を読みましたです

  

農薬とかならねえ、体重で許容量が変わってくるけど。

放射線とか放射能に対する癌発生率は体重や身体の大きさに関係ないってことなんでしょうね。

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