はてなキーワード: 安打とは
昔そんな事を書いてた音楽の深い素養があるカタカナサヨクの経済学者もいたが、あの人はリアルでケンカした事なんか無いだろうw
忍者の子孫の俳優の柳生博さんが、父親にケンカする時は、相手の弁慶の泣き所を狙えと小学生時に教えたそうだが、教えられてもないのに、そこを狙っていた。
思えば、体育は男女混合だが、何かの測定や競技の時は、相手が女子だったからではないか?と。私はどうも女相手の、本気の勝負みたいな事ができない、またはできにくい傾向があるように思う。運動神経無いはずなのに、授業でやったソフトボールでは、二打席ニ安打十割十分十厘を誇っていたw 二打席しかやってないからこその成績だけど、運動神経ないはずなのに、いきなり打って打てるものなのだろうか?と不思議に思う。
こういうの、当たり前だがその時は気付いていなかった。高校生の時に女の友達で、女の子は甘えさせてあげなくてはいけないみたいな気になるとか、気を遣ってしまうとか言ってた子がいて、「あんたみたいな子は、ええんやけどな」と言われた。どういう意味なんだろう?とか、甘えさせてあげなければとか、自分はそこまで考えた事はないなあと思ったが、よく考えてみれば自分もあるかもしれないと気付いた。それが上記のことだった。
ということ
友人が「人脈を広げないと」と口癖のように言っている。
彼は人脈を広げるためにあらゆるソーシャルメディアを使ってセルフブランディングをしている。
私はそれ自体はすごくいいことだと思う。
そういったメディアを使ってアウトプットしていくことは知識の定着、知識を学ぶきっかけになるからだ。
ただ、彼が常々いう「人脈」に大してはさほど効果を発揮していないように思う。
それが何故かと言うと、彼がそういったものを通じて作った人脈から未だに明確な効果が出ていないからだ。
「今後に繋がる」と言われたらそれまでだが、セルフブランディングをする労力を考えると費用対効果が悪いようにしか思えない。
少し考えてわかったが、私の思っている人脈と彼が思っている人脈は少し違うのだという結論に至った。
彼は「広さ」を軸に人脈を測っていて、私は「深さ」を軸に人脈を測っているのだ。
野球で例えると彼は安打数に重きを置いていて、私は打率に重きを置いているということだ。
確かに彼の顔の広さはすごい。
私がある集まりで初対面の人と話していると彼の名前が出てきた。
彼とは住んでいる場所も年齢も違うのに、だ。友達の友達を介して食事をしたことがあるらしい。
しかし彼のことを「何とか山さん(仮名)でしたっけ?天パーの」といった覚え方をしていた。
一応彼からするとこれも人脈らしい。私には理解不能だ。
私は彼ほど顔も広くないし、そもそもそういう顔の広さが有益に思えない。
いちいち無理矢理こじつけたような集まりに行くのも面倒くさい。
彼からすると貪欲に可能性を模索しているということみたいだが、何も生み出せないものは人脈なのか?
何かを生み出すための人脈というよりは、人脈を生み出すための人脈をひたすら探しているようにしか思えない。
私ももちろんいろんなところに飛び出すようにはしてる。しかしそれは目的をちゃんと決めている。
明確に今後に繋がる関係だったり、共通の目的意識がある集まりにしか行かない。
異業種交流会など愚の骨頂だと思う。異業種が異業種たる所以を考えるべきだ。
そこで見つかる発見など既に頭の働く人がやっている。
友人の輪を広げるためにいろんな集まりにいくのは良いことだと思う。でもそれは人脈じゃない。
私は人脈とは「シナジー効果が確実にあるであろう人物との繋がり」だと思う。
無作為に広げるのではなく、質を考えるのが先決なのではないだろうか?
誤植ちょっと笑った↓
東海大相模 一二三慎太 150キロ魅力も打者転向の方が得策か
大幅なフォーム変更など試行錯誤を経ながら今夏はチームを33年ぶりの甲子園へ導き、40年ぶり決勝進出の立役者となった潜在能力抜群の右腕。
一時は東海大進学に傾いていたが、高校から直接プロを目指す道を選んだ。
(中略)
ただ、打者としても非凡なない脳を持つ。今夏の甲子園では巧みなバットコントロールから5試合で12安打、打率.571と打でも活躍。
http://www.sponichi.co.jp/baseball/flash/KFullFlash20101028014.html
投手、打者どちらになるか分からないが一二三君にはがんばってもらいたい。甲子園見た限りでは明らかに野手適正だと思うけどなぁ
この中のチームから抜粋
http://sports.yahoo.co.jp/baseball/hs/school/
将来の夢
うん、まっとうな夢だなぁ、ぜひ実現してほしいところ
指導者を目指すのもありだと思います。がんばれ!
・親孝行
最近ちょっと珍しい?甲子園行った時点で親孝行してると思うけどね。
・特にない
あせることはない、ゆっくり道を探してほしい
・円満な家庭
これからの時代、仕事がすべてじゃないですよね
プロで200ってのは確かに夢なのかもしれませんっていうかややこしいよ!
・海賊王
ドン!
お前はもうちょっと現実を見ろ!!
うーん、面白い文章書ける人はこの辺ネタにして何か書いてほしいw
中谷巌のページ:雑誌記事等「日経キャリアマガジン プロになるならこれをやれ!」2001/12号
Amazon.co.jp: 中谷巌の「プロになるならこれをやれ!」 (日経ビジネス人文庫): 中谷 巌: 本
イチローに学ぶ「天才」と言われる人間の共通点 - 電子書店パピレス
イチローに“偉大《いだい》な才能”を与えたのは、名古屋空港の近くにあるバッティングセンターである。
イチローは小学三年から中学三年までの七年間、そこに毎日通いつめた。
それも一週間に一日くらいは休むといったレベルの生易《なまやさ》しいものではない。
一年間に三六三日通いつめたという。休んだ二日は、バッティングセンターが休業した、正月の二日間だけだった。
世の中を見渡せば、天才はどこにでもゴロゴロ転がっている。
才能は、成功するための一つの要素にすぎない。
天才と言われる人間であっても、絶《た》え間ない精進《しょうじん》を繰り返して、初めて彼らは成功者の仲間入りをすることができる。
イチローが一流選手としての称号《しょうごう》を得たのは、二一〇本の安打を打ち、打率三割八分五厘で首位打者に輝いた九四年の秋である。
何事にも閾値はある。そこに至らなければ、意味がないという数字だ。
「頭のいい人が成功しない理由」という本に、閾値の話があった。
努力と天才
[トレードオフ][機会費用][選択と集中]人生はトレードオフ
[時間とは出来事である][機会費用][権内][権外]英語・会計・IT
[仕事][選択と集中][KFS][全体最適][パレートの法則][仮説実践検証][PDCA][時間管理マトリックス][改善]
http://anond.hatelabo.jp/20110120022852
見え見え過ぎる釣り(twitterの痛い発言晒したのもあなた?)だが、気が向いたので思惑に乗ってみる。
なんかイチローが200安打達成したからパンチ佐藤は偉い、みたいな変な話になってるけど、
その点は不問に付すとして、実は自発的・内発的な支援活動はこの場合何の反論にもならないんだよね。
生存「権」というからには、自分以外の何かへ無条件に要求出来る資格を有しているって意味なんだろうと思う。
でもボランティアというのは単に好きだからやってるだけで、「面倒くさいからやーめた」なんて言って、急に放り出しても
(女性専用席の図書館だって、可能ではあるんだろうけど追い出してはいないし)言うまでもなく何の問題もないわけ。
医師における応召義務と似たような形で、何らかの制度的な縛りが存在しないと、趣味嗜好の話として却下されるだけ。
法的な縛りは難しいと言うなら、たとえば実名や住所を公表するなりして、評判を人質にコミットしてみるとか色々出来るよね。
パンチ佐藤の方に話を戻せば「大学や食堂がいくら音を上げようが、積極的にどんどん収容する義務があるんだぜ凄いだろウチは」
みたいな、誰からも(たぶん・・・関係者以外)反論が来なさそうな形で実績を積まないと、傲慢さの代償として理屈に殉じる
誠実な態度とは言えないんだな。葛藤や屈託もなしに綺麗事言って説教に励む無敵の人に、貸す耳を持つ人はそう多くないから、
せいぜい努力して見せてほしい。まあ例の如く詭弁に詭弁を積み重ねて、変人と物好き以外関心を失った掃き溜めのプロレスに、
いちいち人生掛ける必要や意義は限りなく薄いと思うけど。面倒臭いしリソースの無駄だよね。
あとどうでもいいけど、狭隘な義憤に任せてうっかりヒステリックなエントリ書き上げて炎上した人がいたとして、
目の届きにくい所で悔し紛れに「本当の俺はこんなに偉いのになぜあいつらは認めないんだよ畜生」みたいな書き逃げしたって、
どこまで内容が真実味を帯びているのか、疑問に思う人が出ても不思議じゃないと思うな。
まあそこまでは人が悪くないつもりだけど、少なくともフェアな議論を心掛けるならあんまり得策じゃない態度だとは言えそう。
こんな感じでご要望には応えられたかなあ。
夢を全否定された気分に陥った。 - 手錠で首絞めてやろうか。
http://d.hatena.ne.jp/rosylilly/20080522/1211465462 の米欄で
> 点数低いって事はやれば伸びるって事だろ。
> 「勉強してる事に満足する」っていう愚行を避けていけばまあまず心配ないよ。
とあったのを読んで,
「やれば伸びるとか,そんな生やさしいもんじゃないぞ.雪だるま式なんだ」
と思い,ついかっとして以下のエントリを書いた.
ほんのちょっとだけ努力をしてみる.たとえば一週間勉強をして実力が1割伸びる.
もうちょっと努力する.もう一週間勉強して実力がさらに1割伸びる.
このときの実力は120%じゃない.1.1*1.1*100=121%なんだ.
このたった1%の上積みがすごい.
1割アップを10週間続ければ200%じゃなくて259%だ.
20週間続ければ300%じゃなくて672%だ.
1年50週間(2週間ぐらい休んでみた)なら600%ではなくて11739%,100倍以上だ.
これを複利計算という.
勉強するぞと決意して
最初の3日ぐらいは苦しいかもしれないけど,その苦しさがちょっとだけ楽しくなったとしたら,
雪だるまを膨らませてゆくような複利が始まる.
複利モードが始まってしまえば,
その時点の実力が,今から比べてプラス1パーセントのほんのちょっとの伸びだったとしても
実はこの瞬間にもうすでに人生が変わっているんだ.
勉強をするとちょっと伸びるのに加えて,ちょっと勉強することが得意になる.
ちょっと成果が見えたりすると勉強することが好きになるかもしれない.
すると,その次の週の勉強では「伸びかたの伸び方が伸びる」んだ.
それから知識は知識と知識の関係でできているから,知識が増えれば増えるほど,知識の増え方が増える.
サッカーをしていてボールの運動の物理学をぼんやり考えるようになるかもしれない.
歴史上のイベントや人物の名前が有る程度アタマに入ってくると,
テレビをぼんやり見ていて歴史問題が面白くなるから,細かいところまでついつい興味を持つかもしれない.
実力がすこし伸びると,勉強も努力もするつもりなく遊んでいるときの体験までもが,
複利モードを続けてゆくには,他人と自分を比較しないことが重要.
複利モードか否か?は,一週間前の自分よりも一週間後の自分が1%でも伸びていれば勝ち,
順位や偏差値は他人と比べた相対評価だから,
自分が伸びているかどうかの基準にはならない.
自分の実力は問題集での得点とか,覚えた英単語の個数とか,そういう絶対評価で計ろう.
イチローは,打率ではなく安打数の蓄積で自己評価している,という有名な話があるけど,
これは目先の結果に一喜一憂しないためだそうだ.それに習おう.
ただし,ちょうどよいライバルがいると,学習効率が上がるというのも間違いない.
互いに伸ばし合えるような仲間がどこかにいるといいね.
でも,目標を達成するかどうかは複利モード人生に入るかどうかと比べれば
究極的には価値が低い.と僕は思う.
だって試験には運の要素が大きい.
複利の利率がハマれば,追い込み時期に急に伸びて
タイミングが遅ければ越えられないかもしれない.
越えていても,うっかりミスで落ちるかもしれないし,
ぎりぎり足りなくてもラッキーが重なれば受かるかもしれない.
それから試験は相対評価だから,競争相手がたまたま強ければ負ける.
でも試験に受かろうが受かるまいが,試験が終わった後も複利人生モードに居続けることができれば,
その蓄積は自分を裏切らない.
それから努力してるぞ感のある苦しい努力は,やり過ぎないことが重要.
一週間前の自分をなんらかの意味で1%とか,できれば10%とか越えていれば十分.
それを(ほぼ)毎週続けてゆくことだけが重要.
苦しい努力をし過ぎると,たまに燃え尽きたりして逆効果だから.
苦しさを楽しみに変えてゆく工夫と,でもいちおう苦しいことを避けない根性と
この二つを両立することがコツだと思う.
ともかく工夫も根性も,今の10%増し(つまり合計で21%増し)で十分ってことだ.
ということで,
勉強の効率を10%だけ増す具体的な工夫を募集します.
効率を1.1倍にする技術を50個重ねて100倍になろうぜ.
Genius is 1% inspiration, and 99% perspiration.
Thomas Alva Edison
チャールズ・チャップリン
イチローに学ぶ「天才」と言われる人間の共通点 - 電子書店パピレス
イチローに“偉大《いだい》な才能”を与えたのは、名古屋空港の近くにあるバッティングセンターである。
イチローは小学三年から中学三年までの七年間、そこに毎日通いつめた。
それも一週間に一日くらいは休むといったレベルの生易《なまやさ》しいものではない。
一年間に三六三日通いつめたという。休んだ二日は、バッティングセンターが休業した、正月の二日間だけだった。
天才と言われる人間であっても、絶《た》え間ない精進《しょうじん》を繰り返して、初めて彼らは成功者の仲間入りをすることができる。
イチローが一流選手としての称号《しょうごう》を得たのは、二一〇本の安打を打ち、打率三割八分五厘で首位打者に輝いた九四年の秋である。
小学校の頃からプロ野球を目指し、中学、高校(天理高校)と野球部に籍をおいたが目立った成績もなく、
ホームランも公式戦はおろか練習試合でさえも打つことは出来なかった。
40歳を迎えた1988(昭和63)年には打率.311、44本塁打、125打点で2冠王に輝き、チームが5位ながらMVPを獲得。
ホームラン記録は王氏(現ダイエー監督)、野村氏(現楽天監督)に続き
史上3位の567本を打った。
小笠原道大 巨人:自称「三流」の、愚直な生き方 ~読売ジャイアンツ・小笠原道大~(1/2) - OCNスポーツ 野球コラム
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2年目で解雇されそうになるが、泣いて頼んで残して貰う。
それまで歯が立たなかった大投手稲尾も、クセを発見して3割近くまで打ち込むことができるが、同僚の杉浦がオールスターで3人一緒になった時に、稲尾にばらしてしまう。
それ以来チームメートにも企業秘密は絶対に口にしないと心に決めたと。
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伝説のインドの天才数学者ラマヌジャンは、貧乏で進学できなかった子供時代、
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