はてなキーワード: キャビアとは
こんにちは、栄養マネジメントを専攻しているニュウビ嬢です。自分の栄養管理も出来ないので貧血で浮腫ですが、こと他人の食事にあーだこーだいうことに関してはプロフェッショナル。今回は、モテる栄養系女子力を磨くための4つの心得を皆さんにお教えしたいと思います。
あえて2~3訂のセーブンヒョーを使うようにしましょう。そして飲み会の場で好みの男がいたら話しかけ、わざとらしくセーブンヒョーをめくってみましょう。そして「あ~ん! このセーブンヒョー本当にマジでチョームカつくんですけどぉぉお~!」と言って、男に「どうしたの?」と言わせましょう。言わせたらもう大成功。「最近の食品とか詳しくなくてぇ~! ずっとコレ使ってるんですけどぉ~! 使いにくいんですぅ~! ぷんぷくり~ん(怒)」と言いましょう。だいたいの男は新しいセーブンヒョーを持ちたがる習性があるので、古かったとしても5訂増補日本食品標準成分表を使っているはずです。
そこで男が「新しいセーブンヒョーにしないの?」と言ってくるはず(言ってこない空気が読めない男はその時点でガン無視OK)。そう言われたらあなたは「なんかなんかぁ~! 最近6訂が人気なんでしょー!? あれってどうなんですかぁ? 新しいの欲しいんですけどわかんなぁぁああい!! 私かわいそーなコ★」と返します。すると男は「2010でしょ? 6訂はまだ出てないよ。本当に良くわからないみたいだね。どんなのが欲しいの?」という話になって、次の休みの日にふたりでセーブンヒョー選びのデートに行けるというわけです。あなたの女子力が高ければ、男がセーブンヒョー買ってくれるかも!?
2. unsaturated fatty acidを説明するときωを使うとモテる
不飽和脂肪酸の二重結合の位置を示す時に使用する記号を使うときあえて「n」をつかわず「ω」を使いましょう。男性栄養士は「なんかモフモフのお口みたいでカワイイなぁ」や「支えてあげたいかも」と思ってくれます。当該不飽和脂肪酸の炭素数からマイナスするより、メチル末端の炭素側から素直に数えるあなたを可憐で女の子らしいと勘違いしてくれるのです。そういうキャラクターにするとほぼ絶対に同性に嫌われますが気にしないようにしましょう。
3. とりあえず男には「えー! なにそれ!? 知りたい知りたーい♪」と言っておく
飲み会などで男が女性に話すことといえばポリフェノールの抗酸化とかエタノール代謝などの蘊蓄ばかり。よって、女性にとってどうでもいい話ばかりです。でもそこで適当に「へぇーそうなんですかぁ~?」とか「よくわかんないですけどすごいんですねぇ」と返してしまうと、さすがの男も「この女ダメだな」と気がついてしまいます。ダメ女だとバレたら終わりです。そこは無意味にテンションをあげて、「えー! なにそれ!? 知りたい知りたーい♪」と言っておくのが正解。たとえ興味がない話題でも、テンションと積極性でその場を乗り切りましょう。積極的に話を聞いてくれる女性に男は弱いのです。
いろいろと話を聞いたあと、「体に良い食べ方は○○を50 gに対して○○が100 gなんですね! 覚えたぞぉ! メモメモ!」とコメントすればパーフェクト。続けて頭に指をさしてくるくる回しつつ「ぽぽぽぽ~ん!」と言って、「どうしたの?」と男に言わせるのもアリ。そこで「脳内栄養計算ソフトで計算しているのでありますっ☆」と言えば女子力アップ! そこでまた男は「この子おもしろくてカワイイかも!?」と思ってくれます。私は高カイロミクロンで骨粗鬆症ですが、こういうテクニックを使えば不摂生な女のほうがモテたりするのです。栄養士男は栄養相談に飢えているのです。
4. レストランでは塩蔵魚卵を食べられない女をアピールせよ
男とレストランに入ったら、真っ先にキャビアとかタラコなどの卵を使った料理を探して「あーん! 私これ食べられないんですよねぇ~(悲)」と言いましょう。するとほぼ100パーセント「どうして? 嫌いなの?」と聞かれるので、「嫌いじゃないし食べたいけど食べられないんですっω」と返答しましょう。ここでまた100パーセント「嫌いじゃないのにどうして食べられないの?」と聞かれるので、うつむいて3~5秒ほど間をおいてからボソッとこう言います。「……だって、……だって、これって、高塩分で高コレステロールじゃないですか。腎臓がさんがかわいそうですぅ。 お水をからだからだしたがっているのに~(悲)。沈黙の肝臓さんだって何もいわずに代謝してくれているのに……」と身を震わせて言うのです。
その瞬間、あなたの女子力がアップします。きっと男は「なんてカラダに優しい天使のようなコなんだろう! 絶対にゲットしてやるぞ! コイツは俺の女だ!」と心のなかで誓い、あなたに惚れ込むはずです。意中の男と付き合うことになったら、そんなことは忘れて好きなだけ塩蔵魚卵を食べて大丈夫です。「食べられないんじゃなかったっけ?」と言われたら「大丈夫になった」とか「透析始めた」、「食事由来のコレステロールよりアセチルCoAからの生合成の方が重要」と言っておけばOKです。
ないわけねーだろ
キャビアだって言いながらランプフィッシュ売るのは詐欺っつーんだよ。
そう見てない奴もまだいーーーっぱい居るね。
「問われてない」なんつって頑張ってるのはバカ君だけなのに
たーーーのーーーむーーーよーーー
そんなの何年も前にママか学校の先生に頼むべきだったんだよお前は。
それが琴線に触れちゃったならごめんなさいとしか言いようがない
ちなみに「マスゴミ」って造語を使ってるのもこのツリーではバカ君だけなw
お前のオツムの残念さなんだ、気付いてくれバカ君。この通りだ。
そしてもう他人に迷惑かけるのやめろ。
君の場合で言えば、ネットに自分の考えを書くのはやめろって意味だ。
あるレベル以下のバカはネットで不特定多数に意見を発信するだけで迷惑なんだ。
ゴミ撒いてるのと一緒。
バカがバカの癖してなんか言ってるのって健常者から見ると目障り極まりないんだ。
それをわかってくれ。
雪印の件は
信頼のあるブランドで、大企業が、組織ぐるみで、一般人がわからないところで、長年にわたり、偽装を 大規模に続けていた
こちらは、
無名のブランドで、単なる個人が、一般人でもわかるレベルで、初犯で、意図的か無知による事故なのかわからないかたちで、結果として偽装を 小規模に発覚した
という話。
ある意味、デパートでブランドもの買ってみたら、そのデパートのブランドが全部偽物で計画的犯行だった。という話と
って話ぐらい違う。
擁護するわけじゃなくて、ネットは危険だという意味で聞いて欲しいんだが
今回の件で言えば、事件性を警察が立証できるか?といえば、景表法違反と業務上過失は立証できるだろうけど
詐欺罪は、結果として詐欺になったでは立証されず、最初から、騙す意図があったことを立証しないといけないが、どうやって、この状況で騙す意図を立証する?
ランプフィッシュとかは、キャビアだと思ってました、缶にキャビアって書いてあるし。(実際ランプフィッシュの缶にはキャビアの文字がある)って言われたら立証は無理。
これが、デパートや高級料亭なら、そんなわけあるか、業務上知っていて当然という話になるが、カフェじゃ、今回はじめてなので知りませんでした。って言われたら終わり。
クールにしても、寒い季節だから大丈夫だと思いました。腐っていたのは即座に受け取らず取り置き期間があったからです。みたいな話をされたら、過失にはなるが詐欺は難しかろ。
まぁ、ネットの話をうのみにするなっていう良い教訓じゃない?
こんなの正直、イタチごっこ。
焼肉でロースは肉の部位の名前じゃありません、料理名ですって詐欺もどきが指導食らっただけなのが消費者庁の状況だし、至る所で起きてるか指導レベルなんだろ、この条件では、被害総額 500万円だが弁償済みで、額面が警察からみると小さいし、逮捕相手も小物だし・・・見せしめ逮捕でもない限り無理だろうが
・・・難しいんじゃね。
残念だが、東京はぜいたく品は地方より安いこともあるが、野菜とかの生活必需な消耗品は高いよ。
分かりやすいのは肉かなぁ。100g4000円とかの肉って普通店頭においてなくない?あとはキャビアとかフォアグラが常備されているデパートが普通に沢山ある。
この辺は、郊外よりもひょっとしたら、安いことがあるかも知れない。流通量が多いからね。
銘柄を指定して、どこどこ産の何何って買い物だと、さすがに通販になるので、場所はどこでもいっしょ。
昔は2世帯3世帯住宅が当たり前だったから、その感覚だと15万でも半分ぐらい貯金できるんだろうけどね。核家族化の弊害がこんなところにもって感じだね。
夏葉薫「まったくそのとおりだ」
転叫院「俺達が導いてやらねばな」
有村悠「ところで今日のパーティーのメニューだが黒キャビアのいいのが入ってね」
夏葉薫「明日はうちで満漢全席やるから招待するよ」
3人「儲かってたまらんなHAHAHA」
夏葉薫「まったくそのとおりだ」
転叫院「俺達が導いてやらねばな」
有村悠「ところで今日のパーティーのメニューだが黒キャビアのいいのが入ってね」
夏葉薫「明日はうちで満漢全席やるから招待するよ」
3人「儲かってたまらんなHAHAHA」
夏葉薫「まったくそのとおりだ」
転叫院「なんとかしないとな」
有村悠「ところで今日のパーティーのメニューだが黒キャビアのいいのが入ってね」
夏葉薫「明日はうちで満漢全席やるから招待するよ」
3人「儲かってたまらんなHAHAHA」
はてサロン
はてサC「なんとかしないとな」
はてサA「ところで今日のパーティーのメニューだが黒キャビアのいいのが入ってね」
はてサB「明日はうちで満漢全席やるから招待するよ」
はてサロン2
はてサC「なんとかしないとな」
はてサA「ところで今日のパーティーのメニューだが黒キャビアのいいのが入ってね」
はてサB「明日はうちで満漢全席やるから招待するよ」
確かに、「どうしてこれを打ち切るかなー」と言いたくなった事は、私にも過去に何度もありました。
そのたびに編集部への恨み言を、ブログや2chにこぼした夜も数知れず。
しかし、それを理不尽だという思いは、もうしなくなっていたりします。今はただ、作品の終了を悲しむだけです。
そもそも「週刊少年ジャンプ」なんですよ。少年。
編集部から見た「少年」ってのは、要するに小学校低学年から中学校に入るか入らないか、そこら辺なんです。
「うんこー!」とか叫ぶだけで爆笑するような精神構造の年代なんです。
そういう層に向けた媒体であるという前提で、打ち切りが惜しまれた数々の作品を読み直して見てください。
まるでお子様ランチの中にキャビアが紛れ込んでいるような違和感を感じませんか?
その作品は「少年」が楽しめる内容だと思いますか?
楽しみにしていた作品が唐突かつ不自然に終了して、色々と言いたいことはあることと思います。
しかし掲載を継続しろという事は、すなわち「少年ジャンプ」でなくなってしまえ、と言うのと同じなんです。
編集部は最初から、そういう人達に読んでもらおうという意志はないのです。
「じゃあ読まねーよ!」という反応大歓迎なんです。