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はてなキーワード: KAZUYA Channelとは

2019-11-10

anond:20191110111303

KAZUYA CHANNELカッパえんちょーもどちらも知らなくて今はじめて知ったわ

使い込んでるというか趣味チャンネル登録いっぱいしてるとそっち系オススメが集まってきてるみたい、知らんけど

2017-09-02

KAZUYA channelはなぜ炎上しないのか?

典型的ネトウヨ発言連呼なのになんで炎上しないの?

お前らが大っ嫌いなネトウヨ代表みたいな人間じゃん

しかも、毎日政治的トピックを扱ってる

SNSを使って政治的な話を使ってる人たちはしょっちゅう炎上してるじゃん

なんで?

2017-03-08

やはり冨田真由さんが100%悪くないといってるのはネトウヨか?

Kazuya Channel右翼で有名。ストーカー事件判決動画冨田さんへの批判なし。

嫌儲板犯人がほぼ悪いけど冨田さんも少しだけ悪い。


嫌儲森友学園絡みで大きく評価を上げている。

そしてはてな民ほとんどが冨田さんは100%悪くないといっている。


このままでははてな民左派偽善的と見なされケンモメンに大きく差を付けられるのかもしれない。

2014-02-21

まずは…

http://www.youtube.com/watch?v=S5T3mY_Grss

草莽崛起】舛添都知事の発言に見る「戦後レジーム」の根深さ[桜H26/2/20]

上の動画のなかで「戦略はあった」と執拗に繰り返しているけど、これはKAZUYA Channelへの応答のつもりかしら?

そう考えると「戦後レジームからの脱却」ていう「崇高」な理念がちっぽけに見えてくる(笑)

まずは「ネトウヨ内ゲバからの脱却」(あるいは愛国趣味同好会からの脱却)を目指したほうがいいと老婆心ながら思いますね。

そういえば舛添を応援してネオリベ政策をつきすすむ安倍首相は「戦後レジーム」なのかしら?

具体的に「誰」の「何」が「戦後レジーム」なのか明確化しないと、勝つための戦略永遠に見えてこない。

2014-01-11

http://anond.hatelabo.jp/20140110205730

すばらしいね、一人でもこういう人がいてくれることは。

戦争をしたいと思っている人たちは、マスコミを通し、Kazuya Channel青山繁晴のような人間を使って

日々国民洗脳しているので、なかなか難しい。鳩山を叩いて、安倍を賛美しないと非国民レッテル

貼られてしまうからね。まさに1984やヒットラー予言した、機械人間が量産されている。

機械人間は支配されていることを認識できない。

2013-12-19

竹田恒泰氏の矛盾(国を愛するとはどういうことか?)

http://www.youtube.com/watch?v=YbSvueCpNyA

「[竹田氏]:麻生問題ではなくて朝日問題だと思うんですよね。これ朝日新聞があそこまで書かなければ何もなかったわけですよ。で、あんな大きく書いちゃったから、世界中にですね、言いふらしてですね、ものすごいバッシング日本が受けたわけですから、これはもう朝日新聞問題ではないかと。」(動画7:15-7:35)

 上の言葉は、麻生の「ナチス発言問題」が話題になっている時に発せられた竹田恒泰氏の言葉である。私はこのような言葉が堂々と公共の電波で流されているという事実のものが恐ろしいし、こういった発言を流すことによってメディア自分自分の首をしめていることを自覚すべきだと思っている。竹田言葉のどこが問題であるのかは、彼の言葉を一般化すれば一目瞭然である

「問題とは問題を提起するから存在するのである。したがって問題の原因は、問題提起者だ」 

 これが暴き出された彼の発言の論理である。この論理正当化するのは、ただ「大衆受け」という一点である。「朝日新聞」を揶揄すれば大衆に受ける。さら朝日新聞を「陰口を言う人」に擬人化してもう一つ大衆受け! 楽しければそれでよし! 詭弁はいつもそういうものだ。

 もし彼のこの論理誤謬なきものだとしたら「在日特権問題ではなくて在特会問題である」ことをお忘れなきよう。しかしご存じのように、竹田氏はこの問題に関しては、前の論理を使わず在日特権はある」と「問題」にしている(そしてそのことがまさしく「問題」になったことも周知のことだろう)。まさしく「在日特権問題ではなくて竹田問題なのである」。さてはて、竹田氏よ、きみは愛国を騙っているが、いったい何者なのだ

    *

 あと別件として、近頃の保守の用いる言葉には危機感を覚えざるを得ないことを書いておく。それは、存在ヒエラルキー活用し、そこで思考停止することである

 たとえば、「朝日新聞」「フジテレビ」「中国人」「朝鮮人」「在日」「左翼」「売国奴」「えせ保守」等等の言葉活用することがそれにあたる。他人に劣等のレッテルを貼ることで自らを想像上において優位に置こうとする努力である。「劣等者」は、存在のもの否定的にされることによって、言葉はつねに伝わらないものになる。つまり、彼らは存在からして悪なのであるからいかによいことをしようともそれは悪事を行うための口実である。ひと言で言えば、彼らはつねに陰謀を図っているのだ。リアリストを自認する保守のなかでバカげた陰謀論活躍する理由もそこにある。

 だが、こうした存在レベルでの思考操作手法は元来、保守のものというよりも共産党のものと言ってよい。より正確に言えばスターリン主義のものである。どういうことか。たとえば、張成沢に対する朝鮮中央通信報道を見てみよう。

朝鮮労動党中央委員会政治局拡大会議に関する報道に接し、反党反革命宗派(党派)分子たちに革命の峻厳な審判を下さなければならないという我々軍隊人民の怒りの叫びが全国を震撼させている中、天下の万古逆賊張成沢に対する朝鮮民主主義人民共和国国家安全保衛部特別軍事裁判12月12日に執り行われた。」

 この文章が極度にヒエラルキー化された存在レベルで記されていることは指摘するまでもないだろう。これがスターリン主義的な言語である(これは批評家ロラン・バルトも指摘していることだ)。私たちはこの文章を一種異様な目をもってしか読むことができないだろう。極度にヒエラルキー化されている言語とは、その外部にいる者から見れば狂気にひとしい。保守言葉は、私にとってひとつ狂気である(私には、ニコニコ動画などで持ち上げられている例の三原じゅん子の演説を「朝鮮中央通信」あるいは「プラウダ」と比較して逐一その言語使用法の類似点を指摘する準備もすでにある)。

 保守の人びとは、自らを指して「まっとう」「ふつう」「あたりまえ」という言葉を使う。「まっとう」に暴力をふるえることのなんと気持ちのいいことか。週刊誌も便乗中だ。(「KAZUYA Channel」とか「痛いニュース」とか「ジャパニズム」を読んで「お勉強」していてはいけないよ。私はさすがにここに「諸君!」までをいれる気はしないが、「正論」「SPA!」は片足つっこんでいる。蛇足ながら言っておくが、保守を自認しメディア批判を行うならば、フジサンケイダブルスタンダードをもう少し問題にするべきだ。)

http://togetter.com/li/604334

   *

 本来、国を愛するということは、罵詈雑言を並び立てることでもなく、週刊誌下品に騒ぎ立てることでもなく、強制させることでもない。それは、一瞬の赫奕たる奇蹟であり、心のうちで突如として燃え上がっていく祭典であり、孤独の奥底に秘められたほとんど不可能な「祈り」のようなものであるはずだ。

 
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