はてなキーワード: 天下一品とは
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地下鉄烏丸線に乗る
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↓ 820円
↓ 400円
豊郷で降りる
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豊郷小で聖地巡礼
↓ 400円 1110円
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↓ 390円
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↓ 390円
健闘を祈る!
入学おめでとう。
本当は新しく大学生になる青年たち全員に向けて書くべきなのだが、とりあえずわたしにできることとして、母校について書く。
君は同志社が第一志望だったのかも知れないし、本当は他の大学に行きたかったのかも知れない。何故かよく分からないままこの大学に辿り着いてしまったのかも知れない。どんな経路でここに入学することになったにせよ、まずは、おめでとう。それはきっと、何かの縁だったのだろう。わたしがこうやってこの文章を書いていることも、君がたまたまこの文章を目にするようになったことも。
君が入学することになったこの大学は、基本的に学生を放置する大学だ。学生は好きなことを好きなだけやれば良し、そういう思想を持っていると思う。パンフレットか何かで既に見たかも知れないが、創立者はこんな言葉を残している。
わが校の門をくぐりたる者は、政治家になるもよし、宗教家になるもよし、実業家になるもよし、教育家になるもよし、文学者になるもよし。かつ少々角あるも可。奇骨あるも可。ただかの優柔不断にして安逸をむさぼり、いやしくも姑息の計をなすがごとき軟骨漢には決してならぬこと。
この大学は奇骨のある青年を求めている。勉強せずに卒業しようと思えば、それも可能だ。授業に一回も出なくても、試験答案さえ良ければいい、という先生も数多くいる。逆に徹底して学問をしたいという人間には、真摯に向き合ってくれる先生もいるだろう。
君は四年間で何をするつもりだろうか。サークル活動だろうか。テニスか、軽音か、環境に興味があるか。ビジネスか。友人と徹夜で騒ぐのもいい。せっかく大学に行っているのだから、本を多く読んでみるのも良いかもしれない。何をするにせよ、しかし、自分の頭で考えて決めることだ。自分に何ができるか、そして、何をすべきか。
それも、走りながら。
京田辺の別館が、ローム館が、そしてキャンパス内にある様々な穴場が。今出川の明徳館が、寒梅館が、そして近くにある天下一品が、君の生活の一部になることに、わたしは興奮している。わたしもまた、あの場所で人生のひとときを過ごした人間だからだ。これから様々な発見があるだろうが、君の世界がこの四年間で大きく広がることを願う。
もうここ数カ月はてなで新規大物ユーザーを発掘できない状況が続いている。
私だけではない。
毎日血眼になって新規大物を釣り上げようとしているプロウォッチャー(otsune,ekken,kanose氏ら)の力をもってしても無風な日々。
今夏話題になった殺害予告マシーンjituzonも古参ユーザーが活動を再開しただけに過ぎず、純粋な新規大物は今年になってまだ一人も現れていない。
それに対してTwitterの資源の豊富さには目を見張るものがある。
何ら苦労せずに毎日のように新規大物出現の報告が寄せられるのだからプロウォッチャーが多数食いっぱぐれる始末で一種のバブル状態である。
今年最大の大物はもう説明不要の地位まで上り詰めてしまった感のある@jdotsystem氏だろうか。(http://twitter.com/jdotsystem)
実名・会社経営(社員一人?)・会社名垢という状況にも関わらず破天荒な活躍が連日togetterで取り上げられている。
去年から話題になっていたmeganeou氏と闇プログラマーinazumafan氏もMVP候補に挙げられる。
来年に向けての成長株として私はぜひ@O2Q氏を推したい。(http://twitter.com/O2Q)
金の貸し借りを巡って住吉会系ヤクザと揉めている。俺を怒らすと怖いぞヤクザにだって負けないぞ。山口会系の知り合いもいるし早稲田大学で鍛えたディベート術も天下一品だぜ。
と連日つぶやいた挙句、
と大物なんだか小物なんだかわからないあたりが今後の発展を期待させる。この手のどっちつかずのI want youなユーザーの発掘には事欠かないTwtterは最早コミュニケーションツールというよりダメ人間見本市の様相を呈しており他を寄せ付けない盤石な成長っぷりを改めて実感させられる。
これ読んで余計に二郎が分からなくなりそうな気がしたのでまとめる。
二郎はチェーン店ですが、店舗ごとでの味の差が激しいです。またメニューもざっくりとしか統一されていませんが、それは天下一品でも似たようなレベルで味が違うので気にしなくていいです。接客も店によってまちまちです。初めてなら神保町、野猿街道、ひばりが丘、横浜関内あたりが接客を含めてオススメです。接客が適当な店や、偉そうな店、無愛想な店も二郎の中にはありますが、どこの飲食業でもそんな店はあります。ラーメンデータベースだとかで見ておくといいかもです。(http://ramendb.supleks.jp/search?q=%E4%BA%8C%E9%83%8E&s=)
あと店内に清潔感はあまりないです。そういうのが嫌な人は行かなければいいですし、口に合わない人も行かなければいいです。行列が少しでも緩和されるので。個人的に俺は食べ終わったあとはしばらく行かなくていいやとか思うのですがなんとなく月2回ぐらい食べたくなります。
前の人に合わせればいいです。まあ近所の人に迷惑になることや、歩道を占拠しないようにという常識的な並び方でおk。
レギュラーであるのは
豚ってついているのはチャーシューメンと考えればいいです。
豚も店によって大きく差があります。大きいところは塊ですがホロホロになっていたり、ほぐれた豚だったりします。
初めての場合は小ラーメンが無難です。普通のラーメンは150gぐらいです。
店によっては汁なしだとかつけ麺もあります。
なんだか面倒と色々言われているコールですが深く考えなくていいです。自分好みにオーダーメイドするだけの話なので最初は
「にんにく入れますか?」と聞かれたら「はいorいいえ」でいいです。
小でも麺が多いなあと思った場合は「麺少なめにしてください」と食券を回収されるときに伝えておきましょう。余談ですが野猿街道店にはプチラーメンがありますし、相模大野店は麺1本というオーダーもできるようです。(値段は小ラーメンです)(あと店主は寡黙な方です)
一度か二度食べてみて好きな味だと思ったら、野菜を増やしたいか減らしたいか、脂の味が好きなら増やしたいか、もっと醤油味を強くしたいならカラメにするかどうか、と自分好みにしましょう。俺は昔は野菜がタダで大盛にできるのならという貧乏考えで全マシ(野菜、にんにく、アブラ、カラメすべてマシ)とかって言っていましたが年をとったので(麺少なめ、野菜少なめ)にしています。野菜にたっぷりブラックペッパーをふって食べてます。
野菜が多いのでどうしようかな、という感じなります。野菜に味が付いていないので、店内の調味料で味をつけたり麺をほじくり返して野菜にスープをなじませるのがいいと思います。豚はいったんスープに浸しておくと余熱で脂がいい感じになります。
いろいろ試行錯誤を繰り返した結果、自分は最初ブラックペッパー大目とカネシ醤油少量を野菜にかけて減らし、それから麺をほじくり返して豚をスープに沈め、麺を食べます。しばらく麺を食べたらあとは好き勝手食べます。
あと高確率で汁が飛びます。オシャレして行かないように。食べながら携帯なんか触ってると携帯に脂が間違いなくつくことになります。
また野菜マシをしたのに野菜をいっぱい残すのは、食べ放題で皿に乗せて食べないという行為に近いので自分の胃袋を過信しすぎないようにはしましょう。これも世間一般的なマナーです。
ごちそうさまと言って器をカウンターの上に。テーブルは拭くといいです。どうせ次の席に座る人がもう一回拭きます来たときよりも美しく精神で。水も含めて台拭きもセルフサービスですが、その分ラーメンの値段が安いのです。ハイクラス接客を求める人には向いていない店です。
たまに常連ルールみたいなのを全面に出している面倒な人がいますが気にしなくていいです。特に食べるのが遅いからといって食べている人に対して切れてる人はきっと高血圧でイライラしてるだけです。かわいそうですね。
まあ、一般的な常識にのっとって並んで食べれば文句なんか言われたってあなたが正義です。店が注意しない限りは正義です。
俺は好きです。まあそんな食べ物って誰にでもあるでしょう。広い心で見ててください。
それでは最後は二郎の社訓でしめたいと思います。
1.清く正しく美しく、
週末は釣り、
2.世のため
人のため社会のため
Togetherness
4.ごめんなさい、
ひとこと言える
その勇気
5.味の乱れは
心の乱れ、
心の乱れは
家庭の乱れ、
家庭の乱れは
社会の乱れ、
社会の乱れは
国の乱れ、
国の乱れは
宇宙の乱れ
6.ニンニク入れますか?
土曜の夜にこんなの書いてごめんなさい。
天下一品のラーメンは通常のラーメンから随分ズレたところにあるんだから、
あれは通常のラーメンと比較できないものだ。
つまり普通の一般的なラーメンの評価軸で語るとそりゃ低い評価になるわけ。
でもああいう方向性を突き詰めてあの域に到達したという点においては素晴らしく評価に値するものだ。
http://anond.hatelabo.jp/20090602094846
更に「他は知らないが京都じゃ全部こう」と言われたよ。
京都で本店含めて6店舗くらい知ってるけど、
スープより多いニンニクをいれる店なんてないよ。
あと、おろしニンニクをテーブルにおいてない店も見たことがないよ。
俺は本店の近くに一時期住んでいて毎週行ってたんだけど、
別にニンニク入れなくてもいいと思うし(だってニンニク臭くなるしさ)、
スープにご飯を入れて食べるのは邪道だと思う。
天下一品の本店のある京都では、わりと店舗ごとのオリジナリティがある。
スープの味も、これは本社から送られてきたスープそのままだなという店と
独自の味付けをしている店がある。
たぶん、その程度の裁量は店によって許されているんだと思うが、やはり基本の味から
遠い店はすたれていく傾向にあるようだ。 五条桂店なんかがそんな感じ。
トッピングやサイドメニューも店によってさまざまで、四条の京極店みたいに
ラーメンと餃子くらいしかありませんみたいな店から、二条城駅前店みたいに
定食メニューがめちゃくちゃ充実した店もある。
そもそもチェーン店なんだから、ひとつの店に入ってそこで得た経験が記憶になるだろ。
五反田店で食べてマズ!って思ったら天下一品=クソマズラーメン野郎認定されるわけだ。
マニュアルどおりに作らなきゃいけないのに味やオペにバラツキ出るのは店舗側の怠慢と本部側の杜撰な管理体制が浮き彫りになっているだけだ。
ただそれだけだクソが。
他にもgoogleで「天下一品 ニンニク」と入れると、店側のメニューに「ニンニク」があるという記述は100ページぐらい見つかるんだが
100人ぐらい嘘吐きがいるという認識でOK?
おなじ屋号を掲げて営業しているわけだから、たかだか1店舗の特徴といえども
全体の特徴ととらわれても仕方のないことでしょう。
自分は6,7年前川崎にあった天下一品で初めて食べたとき、『こんな物体をラーメンと呼んでいいのか』
と思ったくらいあわないと感じたので二度と行かないことを心に誓っているが、別に許してもらおうとは思わない。
http://anond.hatelabo.jp/20090602083057
「値踏みされる話題だと思うよ」という日本語が意味不明なのは置いといても、
たかだか一店舗(もしかしたら一店員)の特徴を、全体の特徴のように捉え、
天下一品のことを悪くいうのは許せない。
僕は天下一品が大好きだというのに!
評論とか関係無しに「天下一品が好き」は値踏みされる話題だと思うよ。
ニンニク入れてって言っただけでスープより多いニンニク、ネギ入れてって言っただけで麺より多いネギが入るようなラーメンだろ?
会社のとなりのビルに新しいラーメン屋がオープンして、さっそく食べに行ってみた。
はっきり言って、あまり美味しそうな店構えではないのだけれど、もし美味しければコンビニとすき屋ばかりのランチ生活に彩りが加わることになり、それはたいへんに幸せだし、仮にあんまり美味しくなかったとしても、それなりに月給をいただく身分なので700円くらいなら惜しくない。というか、もともとぼくの舌に設けられたハードルはすこぶる低くて、しかもそのハードルをくぐられようが、倒されようが、それはそれとしてゴクゴク飲み込めるという、ぼくはそんな体質の持ち主なのだ。
さて、そのラーメン屋で、一杯700円のラーメンに海苔増し、それに半ライスを注文した。しめて900円とちょっと。ランチとしては破格の金額だが、まぁ新たなご近所さんへのご祝儀的な意味もありつつ。腹も減ってたし。
で、出てきたラーメンのスープをひと口すすり、麺を吸い、そこでなにやら思索にふけってしまった。
いや、美味いんだ。普通に美味い。味としてはいわゆる“家系”と呼ばれるそれに分類されるのだろう。トンコツに、お魚のだしも入ってるのかな。しつこすぎず、あっさりしながらコクもあるし、チャーシューなんてとろとろだし、スープがしっかりからんだほうれん草も美味い。麺もしっかり太くてぼく好み。
でも、「うまっ!」ではない。夢中になるほどではない。「ふむふむこれは“家系”だね」「トンコツにお魚のだしも入っているのだね」なんて、いろいろ考えながら麺をすする。
思索にふけったのはそのあたりから。
これは、お笑いに似ているぞ、と思ったんだ。ラーメンとはつまり、松本人志であると。
ラーメンなんて、別に美味いんだ。お笑いなんて別に面白いのと一緒で。ぼけーっと食って、ふひーっと爪楊枝などつかって、ぷかーっとタバコでも吸って仕事に戻ればいい。なのに、ぼくはいつしかラーメンを分析している。プロの調理人の作品に対して、批評をぶっている。
ぼくは「ごっつ」の世代で、今でも「ごっつ」は本当に面白かったと思っている。だけど、それが「どう面白いか」を考え始めたのなんて松本人志がそれを放り投げたずっとあとのことで、それこそ「VISUALBUM」や「一人ごっつ」を経たのちに時代を巻き戻って「トカゲは実に実験的な」とか「イカメシ殺人はどうだ」「AHOAHOマンこそが」などなど、そんなことを言い出すようになった。当時はただゲラゲラ笑っていただけなのに。
あるときを境に、松本は笑いを語りだした。あまりに大きくなりすぎたせいで、誰もがその禁忌を許してしまった。それは欽ちゃんにさえ許されなかったことなのに。松本は遅れてきた世代の芸人たちに大きすぎる影響を与えただけでなく、視聴者のあり方さえ変えてしまった。松本のように笑わせることはできなくても、松本のように芸人を評することならできる、あるいは、できるような気がする、できている気分になら浸れる、そんな視聴者を大量に生み出したのだと思う。その結果、ぼくたち視聴者は「ただゲラゲラ笑う」という行為に後ろめたさや劣等感を覚えるようになった。笑いが、笑うことに圧力をかけ始めた。そして笑いは大衆芸能からファッションになった。笑いに対するものの見方に、「オシャレ・わかってる」と「そうじゃない」が現出した。
同様に、誰かがラーメンを語りだした時期があったんだと思うんだ。ぼくたちはただ能天気にズルズルとラーメンをすすることが許されなくなった。ラーメンもまた、大衆のものから、ファッションツールになってしまった。
笑いもラーメンも、いつの間にか、気軽に賞賛することができなくなってしまった。「天下一品のラーメン美味いよね」「友近って面白いよね」まかり間違って初対面の人にそんなことを言ってしまったら、ぼくは即座に値踏みされてしまう。テレビの前じゃない場所で、ラーメン屋の外で、ぼくは一瞬にして他人に見通されてしまう。
さらに始末が悪いのが、たまにそういうパリパリに固まったぼくの舌や心を突き抜けてくるやつがあることだ。本当に美味いラーメンや、本当にゲラゲラ笑える漫才に出会ってしまうことがある。そのパリパリを突き破られる快感が忘れられなくて、ぼくはさらにパリパリを固くしようとする。より気持ちよく突き破られたいがために、ぼくは身を硬くして、ラーメンやお笑いと対峙することになる。
だからどんどん、世の中に美味くないラーメンと笑えないお笑いが増えてゆく。
とても不幸なことだ。
ぼくはお笑いが好きだし、ラーメンが好きだ。基本的に、それらの全部が好きだ。あのころみたいに、何も考えずに、ただゲラゲラズルズルとその快楽に身を任せられる日がきてほしい。普通に美味いラーメンを食べながら、普通に美味いと言えないぼくは、そんなことを考えていた。
いまいち増田の効率的な使い方が思いつかないんですけど、とりあえずこんな感じに使ってみようかと。
増田でやる意味あるのかこれ。なんか他にいいやり方あったら教えて下さい。
増田で定期的にコンテンツを強化していったらどうなるか興味があるので、定期的に少なくとも元増田は
エリア名 ラーメン店名 最寄り駅 ラーメン・店の特徴(タグみたいなもの)
と記述してます。
◆江戸川区◆
◆足立区◆
潮の風@竹の塚 鶏+魚介潮ラーメン
◆台東区◆
江戸きん@浅草→秋葉原(現在移転準備中) 武蔵系列 超濃厚豚骨+野菜 豚骨粉砕器
元祖一条流がんこラーメン八代目@末広町 がんこ系 醤油ラーメン 味濃いめ
◆荒川区◆
ぶらり@日暮里 鶏白湯+鶏清湯
◆北区◆
西尾中華そば@駒込 醤油ラーメン 重曹型 2009年新店 凪別業態 限定
◆板橋区◆
◆文京区◆
◆千代田区◆
大至@御茶ノ水
お茶の水大勝軒@小川町 東池袋大勝軒系列の中でも優秀且つ穴場
磯野@神田
◆中央区◆
もといし@神田 豚骨魚介 二郎インスパイアの焼きラーメン ダイニング けいすけ系 2009年新店
◆豊島区◆
◆新宿区◆
渡なべ@高田馬場 豚骨魚介 ラーメンコンサルタント 渡辺樹庵
克味@曙橋 なおじの別業態 超濃厚豚骨 天下一品 2009年新店
◆渋谷区◆
◆港区◆
参○伍@六本木 豚骨魚介 濃厚 鶏 塩 つけめん 2009年新店
◆中野区◆
◆武蔵野市◆
音麺酒家 楽々@吉祥寺 鶏魚介塩 ダイニング
◆立川市◆
UMA@立川 豚骨魚介+パイ包みつけ麺 ダイニング 2009年新店
◆羽村市◆
◆春日部市◆
井之上屋@春日部 鶏+魚介の塩
◆越谷市◆
◆川口市◆
◆草加◆
つけめん眞司 其のニ 草加店@草加 三郷の眞司支店 豚骨魚介 2009年新店
きっとその客は、体壊して食事制限くらってるんだよ。ラーメンなんて塩分と油分の塊、本当は食べちゃいけないんだよ。でも根っからのラーメン好きで、中でも天下一品が大好きで、もうどうにもたまらなくなってお店にやってきた。
『大丈夫。俺の舌は、脳は、あの味を覚えてる。たとえ丼を満たしているのがただのお湯であろうと、目を閉じてすすればホラ、愛してやまない天下一品のスープの香りがしてくるじゃあないか…。』
そうして彼は一滴のお湯も残さずラーメンを平らげて去っていく。至福の表情を浮かべながら───。
今日行った天下一品というラーメン屋で実際にあった隣の客と店員のやりとり。
客「ラーメン、麺固め、味なしで。」
店員「え?スープはこってりとあっさりがあるんですが・・・。」
客「だから、味なしで。」
店員「味なし、とおっしゃいますと・・・」
客「味なしだよ、味なし。茹でてくれればいいんだよ!味ついてたら返すからね!(大声)」
店員「・・・わかりました。確認してきます」
静まりかえる店内。もうみんな関わらないように目をそらしてる感じ。このオーダーでどんなラーメンが運ばれてくるのか楽しみに見てたら、スープじゃなくて、お湯が入ったラーメンが運ばれてきた。全くおいしそうじゃない。
店員「・・・こちらでよろしかったでしょうか?」
客「おうっ!」
あとは普通に食ってました。お湯(スープがわりの)まで飲んでた。
なんていうか、お店っていうのは大変だなと思った。
そっか、あれでよかったんだ。なんだ、なんだ。
えーっと、じゃあ追加。ラーメンの汁に関してなんだけどさ、天下一品に行ったことあるか?と、僕は元増田に聞いてみたい。
あと