2020-09-02

セックスしながら走れドスケベメロス 第一

 ドスケベメロス激おこぷんぷん怒り勃起した。遺憾の意射精もじゃんじゃんばゅりばゅりした。5㍑くらい射精(で)た。必ず、かの邪智にして暴虐、淫乱猥褻卑猥しか淫靡、妖艶なだけでなく耽美、そして最もえちえちな王、人呼んで・・・邪智暴虐淫乱猥褻卑猥淫靡妖艶耽美最えちえち王をスケベ除かなければならぬと決意の自慰もした。ドスケベメロスはえろえろ政治がむちむちにわからぬ。ドスケベメロスは、スケベ村のスケベ牧人である。笛ラチオをスケベ吹き、感度3000倍の媚薬が溶け込んだ乳を出す淫乱羊、その名も感度3000倍媚薬淫乱羊と交尾したりされたりしてえっちに遊んで卑猥に暮して来た。けれどもむらむら邪悪メに対しては、人一倍に超エロ敏感であった。無垢少年のむくむく棒のまだ暖かな春の日差しを知らないむくむく中身よりも敏感であった。悪エロスを見ると一秒の間に4545194回怒りアクメするレベルの敏感さですらあった。淫靡まり無いきょうのエロスとカオスリビドー渦巻く未明ドスケベメロスはスケベ村を出発し、エロ野を越えエロ山越え、十里はなれた此のドエロシラセックスセックス市にやって来てとりあえず挨拶がわりとしてそこら辺で雑に射精した。ドスケベメロスには絶倫父も、淫乱母も無い。エロ女房も無い。バイオ玩具も無い。十六の、内気な美っ痴妹と二人暮しだ。この美っ痴妹は、スケベ村の或る律気な一スケベ絶倫牧人を、近々、えちえち絶倫花婿として迎える事になっていた。猥褻結婚式も間近かなのである。ドスケベメロスは、それゆえ、美っ痴花嫁猥褻ドスケベ即ハメ不健全エッロエロ衣裳やら祝宴の媚薬激盛御馳走やら脳の機能生殖器支配されたバイオ玩具やら発情きび団子やらを買いに、はるばるセックス市にやって来たのだ。先ず、その品々を買い集め、それからセックス都のドエロ大路をぶらぶら歩いた。ドスケベメロスには竹馬の穴友があった。セックスリヌンティウスである。今は此のドエロシラセックスセックス市で、いかがわしいエロ石クス工をしている。その穴友を、これからエロ訪ねてみるつもりなのだ。久しくエロ逢わなかったのだからエロ訪ねて行くのが卑猥(たの)しみである。そこら辺の棒とか穴とかをセックスに誘うようなセクシーさでスケベに歩いているうちにドスケベメロスは、エロまちの様子を卑猥(あや)しく思った。老人同士の事後かというほどひっそりしている。もう既にセクシー日(サン)も落ちて、エロまちのスケベ暗いのは当りまえだが、けれども、なんだか、淫ら夜(ナイト)のせいばかりでは無く、セックス市全体が、やけに寂しい。猥褻(のんき)なドスケベメロスも、だんだんエロ不安になって来た。セックス路で逢った若いスケベ衆をつかまえて、とりあえず雑に笛ラチオをして、何かあったのか、二年まえに此のセックス市に来たときは、淫ら夜(ナイト)でも皆があまりにも卑猥過ぎてIQがぴーぼぼぼぼになるようないやらしいクソスケベな歌をうたって、エロまちは卑猥(にぎ)やかであった筈だが、とエロ質問した。若いスケベ衆は、首を振って答えなかった。しかしドスケベメロスのドスケベな穴にドスケベな棒をぶち込んで腰を雑に振った。しばらく歩いてセクシー老爺(イケシルバー)に逢い、こんどはもっと、スケベ語勢をエロ強くしてえちえち質問した。セクシー老爺は答えなかった。メロスは両手でセクシー老爺のからだをゆすぶって素股をしながらえちえち質問をむちむち重ねた。セクシー老爺は、あたりをはばかるセクシーと言うにはあまりにも卑猥な低声で、わずか答えた。

王様は、スケベ人をアクメ殺します。」

「なぜアクメ殺すのだ。」

「悪スケベ心を抱いている、というのですが、誰もそんな、悪スケベ心を持っては居りませぬ。」

「たくさんのスケベ人をアクメ殺したのか。」

はい、はじめは王様の妹婿さまを。それから、御自身のお世嗣を。それから、妹さまを。それから、妹さまの御子さまを。それから皇后さまを。それから、賢臣のアクメレキドスケベス様を。あとスケベ遠いドシコリブルから迷い込んだセックスエイリアンを。」

射精(おどろ)いた。国王はえちえち乱心か。」

「いいえ、えちえち乱心ではございませぬ。スケベ人を、信ずる事が出来ぬ、というのです。このごろは、臣下のスケベ心をも、お疑いになり、少しく卑猥で派手な暮しをしている者には、スケベ人質ひとりずつ差し出すことを命じて居ります。御アク命令を拒めばエロ十字架にかけられて、アクメ殺されます。きょうは、六人アクメ殺されました。」

 聞いて、ドスケベメロス激おこぷんぷん怒り勃起した。そうして冒頭にあった通り、遺憾の意射精と決意の自慰をした後で、物欲しそうなセクシー老爺の開きっぱなしのアナルを使って覚悟自慰もした。「呆れたえちえち王だ。アクメ生かしてスケベ置けぬ。」

 ドスケベメロスは、バイオ玩具より単純な助平男であった。アダルティックな買い物を、セクシーに背負ったままで、のそのそドエロ王城はいって行った。たちまち彼は、えっち巡邏のドス警べ吏にえっち捕縛された。エロ調べられて、ドスケベメロス猥褻な懐中からはどう見てもえっちな事にしか使えない短剣(バイブ)が出て来たので、エロ騒ぎがエロ大きくなってしまった。ドスケベメロスは、えちえち王の前に引き出された。

「この短刀(バイブ)で何をするつもりであったか。言え!」えちえち暴君ディオセックスエロかに、けれども威厳を以てムッキムキの従者二人の穴と棒を自らの棒と穴で激犯しながらエロ問いつめた。そのえちえち王のセクシー顔はセクシー蒼白で、セクシー眉間のセクシー皺は、セックスが刻み込まれたようにエロ深く、枯れ線の雌穴の卵巣IQが一瞬で虚無虚無ぷりんになるレベルエロかった。

セックス市を淫乱えちえち暴君のガシガシ手マンから救うのだ。」とドスケベメロスは悪びれずに答えた。

「おまえがか?」えちえち王は、えろえろ憫笑(びんしょう)した。「仕方の無いやつじゃ。おまえには、わしのスケベ孤独がわからぬ。」

「言うな!」とドスケベメロスは、セックスの途中で穴から抜かれた時のチンポみたいにいきり立って反駁(はんばく)した。「スケベ人のスケベ心を疑うのは、最も恥ずべき破廉恥悪徳だ。えちえち王は、えろえろ民のむらむら忠誠をさえ疑って居られる。」

「疑うのが、正当のスケベ心構えなのだと、わしにスケベ教えてくれたのは、おまえたちだ。スケベ人のスケベ心は、あてにならない。スケベ人間は、もともと私慾情慾性慾肉慾淫慾色慾のかたまりさ。アクメ信じては、ならぬ。」えちえち暴君は落着いて呟き、ほっと溜息をついて、20㍑射精した。「わしだって、助平和をむらむら望んでいるのだが。」

「なんの為の助平和だ。自分のスケベ地位を守る為か。」こんどはドスケベメロス嘲笑アクメした。「罪の無いスケベ人をアクメ殺して、何が助平和だ。」

「だまれ、下賤の助平者。」えちえち王は、さっとアクメしそうな顔を挙げてエロ報いた。「上の口では、どんな卑猥(きよ)らかな卑猥(きれい)事でも言える。わしには、スケベ人のだらしない腹綿のはしたない奥底が視姦(み)え透いてならぬ。おまえだって、いまに、えちえち磔になってから、アクメ泣いて詫びアクメしたって聞かぬぞ。」

「ああ、えちえち王は卑猥(りこう)だ。自惚れえっちしているがよい。私は、ちゃんとアクメ死ぬ覚悟で居るのに。命(アクメ)乞いなど決してしない。ただ、――」と言いかけて、ドスケベメロスは足もとに視線を落し射精して瞬時ためらい、「ただ、私にスケベ情をかけたいつもりなら、アクメ処刑までに三セックス日間のセックス日限を与えて下さい。たった一人の美っ痴妹に、絶倫えろえろ亭主を持たせてやりたいのです。三セックス日のうちに、私はスケベ村で猥褻結婚式を挙げさせ、必ず、ここへエロ帰ってアクメ来て素直にデスアクメします。」

「ばかな。」とえちえち暴君は、卑猥(しわが)れたセクシー声で低く笑った。あまりセクシーさに何人かの衛兵がデスアクメし、中には耳からバイオ玩具をアクメ出産した者もいた。「とんでもない嘘アクメを言うわい。逃がした淫乱小鳥エロ帰ってアクメ来るというのか。なんか来ちゃうのか。白いおしっこが出てしまうのか。」

「そうです。エロ帰ってアクメ来るのです。なんか来ちゃうのです。白いおしっこが出てしまうのです。」ドスケベメロス必死で言い張った。「私はエロ約束エロ守ります。私を、三セックス日間だけ許しアクメして下さい。美っ痴妹が、私のエロ帰りを待ってオナニーしているのだ。そんなに私をエロ信じられないならば、よろしい、この市にセックスリヌンティウスというエロ石クス工がいます。私の無二の穴友人だ。あれを、スケベ人質としてここにエロ置いて行こう。私がアクメ逃げてしまって、三セックス日目の淫靡まり無い日暮まで、ここにエロ帰ってアクメ来なかったら、あの友人をエロ絞めアクメ殺して下さい。たのむ、そうして下さい。」

 それを聞いて王は、卑猥(ざんぎゃく)な気持で、そっと北叟笑(ほくそえ)んだ。生意気エロことを言うわい。どうせエロ帰ってアクメ来ないにきまっている。このドエロ嘘つきにエロ騙された振りして、放してやるのも面白い。そうして身代りのスケベ男を、三セックス日目に殺してやるのもエロ気味がいい。スケベ人は、これだからエロ信じられぬと、わしは悲しいアクメ顔して、そのスケベ身代りの男をえちえち磔刑にえろえろ処してやるのだ。スケベ世の中の、エロ正直者とかい淫乱奴輩(いんらんやつばら)にうんと視姦(み)せつけてやりたいものさ。

エロ願いを、聞いた。そのスケベ身代りを呼ぶがよい。三セックス日目にはセックス日没までにエロ帰ってアクメ来い。おくれたら、そのスケベ身代りを、きっとアクメ殺すぞ。ちょっとおくれてアクメ来るがいい。おまえのスケベ罪は、永遠にアクメゆるしてやろうぞ。」

「なに、何をおっしゃる。おほぉ♡」

「はは。スケベいのち大事だったら、おくれて来い。おまえのスケベ心は、わかっているぞ。」

 ドスケベメロスは口惜しく、アクメ地団駄踏んだ。ものも言いたくなくなった。でも射精はきっちり10㍑した。

 竹馬の穴友、セックスリヌンティウスは、深夜、スケベ王城にアク召された。えちえち暴君ディオセックスのスケベ面前で、佳き穴友と佳き穴友は、二年ぶりで相逢うて、互いのチンポを狂ったようにしゃぶりあった。ドスケベメロスは、穴友に一切のエロ事情を語った。セックスリヌンティウスは無言で首肯き、ドスケベメロスをひしと抱きしめてお互いのペニスをお互いのアナルに入れて二、三回交尾した。穴友と穴友の間は、それでよかった。セックスリヌンティウスは、縄打たれアクメした。ドスケベメロスは、出発前に、縛られたセックスリヌンティウスのペニスに自らのペニスの先っちょをくっつけてしばし別れのキスをした。穴友ペニス同士のえっちあまあまなおちんちんディープキスがいつまで経ってもおわらないので、えちえち暴君はドスケベメロスセックスリヌンティウスに発情した雌犬も一秒と経たずにドン引きするレベル発情しまくっているドシコリブルグ産の腋とまんこが毛むくじゃらで流石の体毛フェチも「こんなんジャングルセックスしてるようなもんじゃねぇか。」と喜怒哀楽混沌に混じり切って困惑アクメしまうような局部ボーボー発情奴隷と三セックス日間セックスするように命じた。ドスケベメロス発情奴隷セックスしながらすぐ出発した。猥褻な初夏、満天のスケベ星である発情奴隷の全身から溢れ出るスーパー強制発情フル勃起フェロモンがドスケベメロスのドスケベメロスをバッキバキにフル勃起させていた。

To dosuke be continued……

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記事への反応 -
  • むかしむかし、ある口に出すのも憚られる卑猥で淫靡ないやらしいクソスケベな名前がついた存在自体がセックスなところに、物語の始まりから100日後にセックスのし過ぎでおじいさん...

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      •  前回までのセックスしながら走れドスケベメロスは…… 「呆れたえちえち王だ。アクメ生かしてはスケベ置けぬ。」 「上の口では、どんな卑猥(きよ)らかな卑猥(きれい)事でも言える...

        • 前回までのセックスしながら走れドスケベメロスは…… 「卑猥(きれい)な衣裳も買って来た。さあ、これから行って、スケベ村の人たちに知らせて来い。猥褻結婚式は、あすだと。」 ♪...

          • 前回は頑張ったのですが今回は3行で気が狂いそうになったのでやめました

          • 前回までのセックスしながら走れドスケベメロスは……  あのえちえち王に、スケベ人のスケベ信実のスケベ存するところをスケベ視姦(み)せてやろう。そうしてアクメ笑ってえろえろ...

            • 前回までのセックスしながら走れドスケベメロスは…… 「私にはいのちんぽの他には何も無い。その、たった一つの命んぽも、これから王にくれてやるのだ。」 「その、いのちんぽが欲...

    • 🔥🐉💩

    • お前はなにか大きな勘違いしているようだが、エロワードが入った時点でいくらブクマが伸びてもホッテントリ入りはしない。

      • 言論弾圧ですね はてなが安倍をエロワード認定すれば政権批判はホッテントリに載らないと

    • むしろ口に出せよ!(ドスケベだけに)、まで読んだ。

    • 子どものいなかったセクシーイケメンとクソエロギャルが大喜びアクメすると、それに応えるように、男の子は二人を五十日間休む暇もなく二人をあまあまえちえちに激犯し、全てが終...

    • 武人などという言葉では物足りぬ! 超人にして 軍神! 神 州 無 敵  桃 太 郎

    • クソデカ羅生門よりもこっちがtwitterで流行るべきなのに流行らないからtwitterは嫌い 増田は好き♡

    • クソデカ羅生門の派生がクソデカ羅生門より面白かったためしがない

    • ホモたろうって漫画を思い出した。未完だが

    • 前作はこちらです。 https://anond.hatelabo.jp/20200613151545

    • 新作です。 https://anond.hatelabo.jp/20200716221604

    • お爺さんは山へしばかれに、お婆さんは革で鞭撻に行きました。

    • ぬきたしの青藍島民かな?

    •  むかしむかし、ドエロあしがらセックス山の淫靡で卑猥でいやらしくてえっちで存在自体がデスアクメな山奥に、バイオ性玩具ママサカリをセクシーに背負って、強制的に発情アクメ...

    •  Once upon a dosukebe time、ドスケベアラジンという淫靡で耽美でセクシーでえちえちな若者がいました。  ある淫靡極まりないエロスとカオスとリビドーが渦巻くときドスケベアラジンのと...

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