はてなキーワード: ミスドとは
死にたいってか、自己嫌悪ってかそこまではいかないが、悔しいというか、もうわからん。もう素直に恋人がほしい。
きょうミスド言って勉強してたら、となりにきれいな同年代の女の人が来てさ。で、きれいな女性がくるとね。だからソワソワしちゃんだよね。どうしようもなく。自分から話しかけられたら最高なんだが、まぁ、できるはずなくて。看護系か何かの勉強してたからそれをツカミにってのも無理があるし。で向こうから話しかけられることなんてないしね。でさ、そういう人ミルとさ、自分の恋人だったらなっと思うわけでさ、高望みって言われてもさ、嗚呼。
特にかわいさとか求めていないんだよ。でも、きれいなひとは好きなんだよ。嗚呼、そういうひとみてるとさ、潤うじゃん心。みてるぶんには、さ。ってことはやっぱ関係性望んでないのかなんて。それなら、アイドルや二次で充分ジャン。でも、それも夢中になれなくって、宙ぶらりん。
そんなだから勉強は集中できないわけでさ、一生懸命向こうもやってたからがんばれなんて心じゃ応援してんだけどさ。4、5時間くらい。その途中でさ、その子の友達が来てさ、会話はじめてしちゃってさ、もうきになってシャーないよね。店員がカフェオレのおかわりもってきたけど、「いりませんけっこうです」の声の音階がかなりみだれてたよね。譜面に起こしたらきっと、教授らへん、変な顔すると思う。しかも二人の会話でさ、男の名前出てきたりすると悔しいくてさ、嗚呼。ほかにも大学なのか専門学校なのかとかきになってさ。
で結局、そのこが返った一時間後ぐらいに僕は帰ってさ、なんもなかったな、なんてさ。
二十年くらい生きて来たけどさ、もうどうなるのって、気が気じゃなくてさ。まあ、ただの臆病なのはわかってんだけどさ、女性に関する過去のトラウマはあってさ、それがブレーキかけてたりすることあってさ。でも向こうから傷を治してくれる天使はこの浮世にはいなくてさ。
そんな自分でもひと肌恋しくってさ、最近。孤独だと抱擁ができないから駄目みたいなことをいったのはたしかアーレントだっけか。ひと肌恋しさゆえにマッサージ師を定期的に雇ってたのはグールドだっけか。
誰かを愛したい。アニーサンバッディトゥラ♪ってビートるずも歌ってるやん。愛した経験がない。愛する人がいない。一方通行であれ通わす心がない。寂しい。なんで何の不自由もなく恋愛できるやつおんの。そいつらを「XXXしたいくらいさ!!」とわめき散らしたのはちょうど一週間前か。
結局、また魔魔と話すしかないのか。こんな愚痴がいくつ増田にかきこまれたのだろうか。星の数ほどあるとおもう。
シコればすっきりしたと思うけれど、今日はなんかそれだと負けた気がするので、文章でやりきれない感情を発射してしまいました。すみません。こんな感情のくりかえしばっかのLIFE であth。
・夏への扉
この作品は言わずと知れた海外SF小説の名作だねー。最近自分の中でSFがブームなんだけど、読んでみてすごく良かったと思った。
はっきり言って始めは退屈だったけど、中盤以降の盛り返しがすごい。最後は爽快な気分に慣れたから、エンターテイメントとして高得点だった。
ピートは可愛い。リッキィも素敵な人だ。ただ主人公の精神的というか、即物的なロリコンへの耐性はどうなのよって思うなあ。
兼ねてよりそう見ていなかったとしても、やっぱりねえ。ダニィさん、そこんところどうなのよ、ねえ。
・隣の家の少女
かわってこちら。イギリスの絞首刑執行人が書いた、悪夢のような一冊だねー。まとめブログで欝になるとか後悔するとかの一冊としてよく上がってる。本当にそのとおりだと思った。
正直言って、この本のレーティングはR18クラスなんじゃないかな。ホラー小説というよりも、もっとグロテスクで内蔵抉るような嫌悪感に満ちていたよ。
始めの方こそ牧歌的な青春ものって感じの内容なんだけど、臆面も無く表現された凄惨への伏線がいい意味で嫌な感じだったなあ。
実際嫌な後味が残ったし。
でも、一度は読んでみるといいと思う。邪悪を具現化したようなかの女子高生コンクリート詰め殺人事件の捉え方も、ちょっとだけ変わるかもしれないね。
最後はこれ。完璧な趣味で選んでみた。川上弘美の文章はときどきすごく読みたくなる。あの空気感が素敵なのです。
まあホラーとSFとラノベとを読んで、少し文学っぽい物語に触れたかっただけってのもあるんだけど。
落ち着いたレディースコミックって感じで、安心して読めるよー。唐草模様の物語って感じなんだな、これが。
うん。すごく伝わりづらい。なんていうかね、綺麗な水がひたひたと満ちていくような読後感があるんだー。
この他にも小川一水とか貴志祐介とか恒川光太郎とか中村航とかの著書もいいよー。
黒野伸一とか五十嵐貴久とか有川浩とか梨木香歩とか加納朋子なんかも素敵だと思うなあ。
雨の休日は読書に最適だよ。湿っぽい匂いと紙をめくる音とが心地いいだねー。
さて、次は漫画の紹介だよー。手軽に楽しめるのが漫画のいいところだと思うんだけど、どうなんだろう。
まだ一巻しか出てないクイズ漫画だよー。ゴールデンタイムにやってるような奴じゃなく、競技としてのクイズをテーマに据えた作品だよ。
この作品の面白いところは、その焦点もさることながら漫画としての構成にもあると思うんだ。
王道的なストーリーテリングを無理なく無駄なく簡潔に描ききってるからすごく読みやすいんだよねー。この上手さは夢喰いメリーにも通ずるところがあると思うよ。
続刊に期待が持てる、熱いクイズ漫画になんだよねー。この作者のもえタイも一巻完結ものでおすすめだよ。
昨日二巻が出たみたいで、なんか完結してた漫画。なんとなく目についたから一巻と合わせて買ったんだけど、すごく良かったよー。
はっきりいって表紙を見て安易な萌えものかと思っちゃったんだけど、どっこいかなりシリアスで温かな作品だった。
独特な世界観はもとより、その絵柄もいい味出してるからいろんな人に読んでみてほしいなあ。
作者はイラストレーターさんみたいだけど、内容も骨太でしっかりしてた。
・繕い裁つ人
本との出会いって不思議だねー。ぱっと手が伸びてしまうんだから。この作品もそんな一冊だった。続き物で、こちらもまだ一巻しか発刊されてないけど、すごいんだよねー。
正直なところ、絵柄はすごく人を選ぶと思う。人物の顔なんて下手だって表する人がいるかも知れない。加えて余白の多さを指摘する人もいると思う。手抜きだとなんとか、無粋なことをさ。
でもねー、この作品はそう言った朴訥としたところとか簡素なところが最大の魅力だと思うんだよね。
読み取りにくい表情や、何も描かれていない空間に、とてもたくさんの情報が詰まってる。読んでるとね、だんだんその距離感とか漂ってる空気みたいなものが、濃密に溢れてくるんだー。
こいつはすごい作品ですぜぃ。静謐で穏やかな読書感に浸れると思うよー。
・午前3時の危険地帯
現在三巻まで発刊されてる。恋に仕事にって感じのレディースコミックで、でもどろどろした絡みだとか鬱々とした展開のない、変にカラッと乾いた漫画になってるよー。
この人、表紙が素敵なんだよねー。もちろん内容もいいけど、髪の毛とかすごい好きな描き方してる。
なんていうか、働きマンみたいにちょっと元気をもらえる作品になってると思うんだー。まあ結構毛色は違うんだけど、本質的に力をもらえるって言うか。
コミカルな描写も多くて、読んでて楽しいのもグッド。同作者の少年少女っていう短編集もおすすめだねー。
この漫画も元気になれるよー。よつばとみたいな感じだけど、また違った良さがあるんだよねー。よつばは元気を発散する中心だけど、先生は元気を周囲と分かち合ってる。
のどかな田舎暮らし、なんて内容じゃないんだけど、すっごく懐かしくて、もう帰れない夏休みのことを思い出さずにはいられない、かと言って切なくもならない、そんな作品なんだなー。
ぼくのなつやすみってゲームを、思いっきり濃口にしたような内容って言えばいいのかな。ぼくのなつやすみやったことないからわからんけども。
すっごく胸が軽くなる作品なんだねー。いや、すっごくってのは言いすぎかもしれんけども。なんとなく笑えてしまう楽しい漫画なんだなー、きっと。
なんかいっぱい挙げたら疲れてしまった。アホだなー。でもまあ自己満足にはなったからよしといたしましょうや。うん、そうしよう。
世の中にはたくさんの本があって、面白い物語が隠れていて、到底全てを網羅することなんてできなくて、そもそも本意外にも呆れてしまうほどにたくさんの娯楽があるんだけれども、そういったことを考えるといつもスゲェって圧倒されてしまう。本屋とか行くだけで、すごくワクワクする。
もうね、どうなってるのこの島は、状態ですよまったく。
他にもいろんな本を知りたいなあ(チラッチラッ
そんなことよりミスドに行きたい。
小手指のモスバーガーで昼食を摂っていると、男一人、女二人の大学生と思しきグループが、談笑しながら通りを歩いている。
これから彼らはアパートの一室で3Pをする。そう直感が告げた。
直感でなくても、最近の高校生はセックスを覚えてから大学にくるので、目的は違っても手段としてカラダを求めることはあるだろう。
不況のさなかに危機感が無いと思われるかもしれないが、あくまでも彼らは、将来を嘱望されたエリート候補である。バッファはそこらの大学生とは比べものにならないだろう。
新学期も始まってまだひと月である。
しかし、彼らの風貌はよくいるリア充そのものだ。髪を染め、適度に着こなし、適度に肌の手入れをする様はまさしく現代の若者その者であると言えよう。
所沢は早稲田大学の巣である。正確に言うと所沢には日芸や他の専門学校もあるのですべてがそうだとは言わないが、その環境は早稲田大学生に特化したものである。
私が昼食を摂っているモスバーガーこそ社長は日大だが、周りを見わたせば西友、西武鉄道、西武タクシー、西武球場と西武グループの管轄内に有り。
銀行も三井住友銀行が支店を出していて、みずほ銀行も出張所こそ出しているが、支店ではない。MUFJに至ってはATMである。なんという待遇の違い。
出している店の数々も早稲田生をターゲットにしている。西友に似つかわしくないスタバ。みずほとマクドナルド、ボボラマーマが西友と同じ敷地内にある。
通りの向かいにミスド、和民、早稲アカなど、「ポスト早稲田生ならここを使え」と言わんばかりのメンツである。
ちなみに小手指駅は始発で鉄道が出る場所でもあり、交通の便はよい。
駅前のバスターミナルには、朝早稲田大学生と見える大学生が、エンジ色で早稲田大学の装飾が施された送迎バスを目当てに、開店前のラーメン屋のごとく列をなしている。ざっと20人はいるだろう。もっとかもしれない。これは大学のイメージとしてどうなのだろう、と個人的には思っているが、まあ彼らはそれで満足しているのだから、何も言うまい。
そんな小手指にも、将来を期待されてか、大手企業が手をとり、「小手指タワーズ」なるものを建設することが既に決定している。先のマクドナルドの向かい、MUFJのATMの隣の建物は、タワーズの外観ショールームを常設展示しており(水曜定休)、小手指で骨を埋めようという人たちに強烈なイムパクトを与えること請け合いである。
しかし、駅前に10階以上のビルが建つと、駅がひどくしょぼく見えるだろう。おそらく、そのタワーズ完成にあわせて駅舎も建て替えるにちがいない。そうでなければ駅前のなか卯とオリジン弁当がかわいそうだ。
*基本「移植元になったゲームをなるべくがんばって再現してみた」のを掲載。だからテクモの『DOA Black Jack』とかは除外。
【バンナム】
メモ:タイトル数・質共にトップクラス(22日現在で体験版含28タイトル)。巧妙にiPhoneというプラットフォームにフィットさせてくる。何が彼らをそこまで駆り立てるのか。やはり、コナミか。塊魂』、『ミスドリ』はシリーズ入門編に最適。 パックマンのことはいい加減忘れてあげよう。
・塊魂
・Time Crisis
・のびのびBOY(予定)
・ACE COMBAT(予定)
・脳トレ
・ギャラガ
・ルミネス(予定)
【コナミ】
メモ:iPhone アプリ専用ページを立ち上げる等気合は十分。まさかMGがiPhoneで拝めるとは。最初に発表した四タイトル以降はどうも動きが鈍い感が。アプリひとつひとつの仕上がりは流石の出来。
・パワプロ
・パワプロ?(前はあったはずだが今は消えてる?)
【カプコン】
【タイトー】
メモ:『スペースインベーダー』の一作目が散々だったり、バタ臭い下水管ゲーム出したりと妙に迷走してきたTAITO。しかし、『SPACE INVADER INFINITY GENE』で一皮むけた……か? タイトル数・質的にiPhoneでも中堅どころは変わらない。
・バズルボブル
【スクエニ】
メモ:え?
【SEGA】
メモ:米国版ストアと値段設定や出ているタイトルが大きく異なったり、『ぷよぷよ』だけ名義が微妙に違ったりとやる気があるんだかないんだかよくわからない。
・ソニック
・ぷよぷよ
【ハドソン】
メモ:iPhoneオリジナルタイトルが多い。タイトル数では日本のゲームメーカーではおそらくナムコに次ぐ(ゲームロフト除く)。『クレヨンフィジックス』などインディペンデント系ゲームのローカライズも手がけている。セールス的にはどうも苦戦してらっしゃるよー様子。
http://game.watch.impress.co.jp/docs/series/iphone/20090807_307860.html
・さめがめ
【洋ゲー】
日本市場はEAとGameloftの独壇場。Gameloftは先日アプリ総販売数600万本を達成した屈指の勝ち組。工作員? ああ、そんなこともありましたっけ(笑)
・テトリス
・Myst
・ブラザー・イン・アームズ
・Doom
・The Sims
・Sim City
・Grand Theft Auto(予定)
【ワークジャム】
・ペンギンくん WARS
「お、こんなんもあるのか。面白そうだけど、iPhone/Touchじゃどうなんだろ……?」とお悩みのかたは体験版やyoutubeの動画を参考にしよう。
アプリ購入レビュー欄はヤフーニュースのコメント欄並に(特にゲームは)知能水準が低いので、バカを鑑賞したい時以外にはおススメできない。
しょっちゅう行ってるカフェでの話。そこってレジ手前にパンとか置いてある店なのね。誰もいない時はいいんだけど選んでる人がいると追い抜かしていいのか躊躇するじゃない。ショーケースタイプじゃないミスドみたく距離があれば気楽なんだけど並んでるようにも見える感じ。もちろん急いでたら気にせず追い越すけど別に急いでないしさ。まあ俺の後ろに誰もいないし待つかと思った。その人が何を手にとって悩んでるのかを見て「あー俺もその2択は悩むわー」と心の中で同意。そんで何気なくレジ見た。レジ係の女の子がちょっと背伸びした感じでこっち見てた。俺と目が合う。目が合ったとほぼ同タイミングで頷く。おおどうも、って感じでお会計。いつも同じの頼んでるから店員同士ではメニュー名で呼ばれてたりすんのかなー嫌だなーとか自意識過剰になりながら。
お会計が終わって席に着いてから「あれあの場面で頷くっておかしくね?」と思った。そこは「お待ちのお客様どうぞー」とかだろ。いやいや別に恋の始まりとか勘違いしてないって。でもなんか恥ずかしくなった。女の子も心なしか恥ずかしそうだった。ものすごく控えめなサイレント「うん」だったんだ。
キスする時に「キスしていい?」とか聞くのは愚策だと思ってるんだけどなるほどこういう女子が彼女だったら聞くのもアリだなってか聞く方がベストだなって思った。そんなエロゲ持ってないんだけど。
そろそろ京大学生生活に区切りがつくことになる。新たに京都にやってくる学生さん(おもに京大らへんに通う人向け)にどのエリアに住むのが良いか実感からの情報を書き残そう。
よくあるのが「折角の下宿生活だし学校の近くに住もう」という誤ち。いくら毎日のこととはいえ自転車で10分の通学時間を3分に縮めるために一ヶ月1万変わるとして4年で50万をかけるのは果たしてどうだろうか。このため京大間近の百万遍エリアはよほどのことがない限りオススメし難い。
次に人気のエリアとしてはもう少し北に上がった元田中エリアがある。確かに家賃がリーズナブルになる上にスーパーが2軒あり、なおかつ駅があるのは住み易そうに映る。しかしこの辺りの地域に名前を付けて忌避する京都人は多く、それを気にしないとしても、鶏が先なのか卵が先なのか、組の事務所が住宅街の中に紛れ込んでいるので密かに治安が悪い。
そして、駅があるといっても高校までの電車・駅の概念は再検討する必要がある。叡山電鉄は確かにその道のマニアには魅力的かもしれないし、比叡山・貴船・鞍馬観光には便利だが、いかんせん上り側の終点の出町柳駅までは自転車で行ってもあっという間についてしまう。その上、出町柳駅を下り側の終点とする京阪電鉄は実はそれほど京都駅への繋りが良いわけでもなく、かつ大阪の中心街の梅田へ出ようと思うなら四条河原町エリアまで自転車で行ってそこから阪急線に乗る方がずっと良い。
そもそも学生生活のための住まいとして必要な条件とは何だろうか?通学すべきときには学校に足を向けやすく、かつオフ・休みには充実したひきこもりライフを送れることではないだろうか?京都が盆地で大体平坦であるとはいえ、京大から北東の北白川エリアとはかなり標高差があり、朝自転車に飛び乗れば軽快に通学でき、また帰る気力が湧くまで自習がしやすいというのはかなりのメリットである。
そして充実したひきこもりライフを目指すなら、東大路通をしばらく北上した高野・一乗寺・修学院エリアがオススメである。親が「駅の近くの方が…」等と言いだした時にも茶山・一乗寺・修学院駅が間近にあり、微妙に傾斜が付いた東大路通のため学校へ通い易いというポイントも抑えられる。自転車のタイヤの空気が抜けてきても通り道に大きな自転車屋があり補充がしやすいのも快適。
都会的なマンガ喫茶は京都では中心街の方まで出ないとないが(百万遍にあったものは潰れてしまった)、高野の南にある漫遊堂は割安なオープン席が充実している上、なぜかたこ焼屋と提携していたりする(フリードリンクではないので注意)。白川通まで足を伸ばせば北白川バッティングセンターなるアミューズメントコンプレックスにもマンガ喫茶があるし、一乗寺の「まんが定食げんざえもん」は店名に冠するだけあって食事処とあなどれない、かなりのラインナップである。
映画・アニメ等を借りて見るにしても、このあたりに住んでいればアクセシブルなTSUTAYAが二軒(松ヶ崎店と北白川店)増える上、川端通沿いにあるビデオ1はいつでもTSUTAYAの半額という安価に加えて、洋画以外のラインナップ(アニメ・邦画・特撮などなど)が充実しまくっており、特にのれんで隔てられるゾーンの面積はそこらのTSUTAYAの10倍以上あってどんな趣味趣向の人にも(男性限定?)オススメしやすい。
またゲームセンターも同じく中心街の方がメインとなる京都にあって、一乗寺駅近くのGame's WILL、北大路通を西に向かった下鴨ヒーロータウン、そして上述の北白川バッティングセンターの3軒が自転車ですぐの距離にあるこの地域はオタ学生にとってかなりのスイートスポットなのだ。
生活面で言えば、一乗寺エリアで弱かったコンビニ・ドラッグストアも、近年東大路通沿いにファミマが建ち、雨後の筍のように増殖しまくってるドラッグストアももうすぐ建つ。修学院駅方面に出れば24時間営業のスーパーがあり、一乗寺駅方面に出れば元田中の安いスーパーの系列店がある。間違ってikariに行ってしまわなければ安く快適に生活できる。学生の見方、100均も一乗寺駅方面に。
その他諸々では、DVD-Rなどのメディアが切れたら高野のコジマ電機でもそれなりの値段で買えるし、同じく高野の24時間空いてる書店でラノベなりハヤカワなりを買うもよし、日中ならミスドでコーヒーをおかわりし続けるのも良いだろう。瀬取りやヤフオクミニビジネスをする上で便利な24時間窓口のある集配局(左京郵便局)も間近。NTTの左京局も近いため、ネット回線がADSLならメリットを体感できるかもしれない。
また気が向いたら何か書く。
あわわ、あまりにも恐れおおいので、間違っても私は登美彦氏ではございませんとだけは表明せねばなりません。
登美彦氏の小説でかつて住んでいた北白川の下宿近辺が登場した(同じアパートかもしれない)ことに歓喜するばかりの一ファンであります。
都内在住じゃないけど、普通にコンビニ店員さんは外人さんが多くなったねー。
コンビニだけじゃない。近くのミスドなんて、店員全員中国人!って状態にまでなった。
昔から外人さんはすくなくなかったけど、精々1店舗=1人だった。
そんな中で思うのは、一番に日本語上手い!
そして、対応もキチンとしてる!
数年前までは
「ワタシ外人だからよくわからない」的な店員さんが大半だった。
ジュース一本買うにも例えば、
142円の場合
142円出す…OK
150円出す…OK
1052円出す…硬直
って感じだった。
振込みや宅配なんて言おうもんなら、可哀想なくらいオロオロしちゃって、外人1人に対して日本人1人必ず居て面倒みてやんないとどうにもならない、みたいな事がよくあった。
下手すると、店員4人いても、外人が2人。横で日本人が各一人づつ張り付いて通訳状態もあった。
なのに、今はすっげちゃんとしてる!
あちらのいう事がイマイチ聞き取れないことはまだまだあるけど、こっちのいう事はほぼ聞き取ってくれるし、つり銭でオロオロしないし、マニュアルに沿ってちゃんと仕事してる。
流石に医療関係でバリバリ活躍…という訳にはいかないと思うけど、確実に外国人労働者の「質」は上がってるよね。
賃金面とか、保険とか、日本が搾取している部分はまだまだ山ほどある。
まあ、そうしたリスク・デメリットを差し引いても日本での労働は高収入なのかもしれんけど、フェアじゃない。
がんばってる人には国籍関係なく、評価して、気持ちよく働いて欲しいよね。
…
んでも、知り合いの中国人は
「店長と喧嘩した!ワタシが悪い!もう仕事いけない!今日で辞める!」
と言って、本当に辞めてしまう人だ…
(仕事はきちんとしてる)
文化の違いかもしれんけどさー…
家族みんなで、甘い物が大好きなおばあちゃんの為にミスタードーナツを買って持っていった。
初めてミスドのドーナツを食べたおばあちゃんはとても感激した様子だった。
しばらくして、みんなで墓参りに行く事に。ド田舎なので鍵はかけずに玄関のドアは開けっ放し。
一時間くらいして帰って来て居間に上がると、机の上のドーナツが何者かによって食い散らかされていた。
「泥棒!?」そう思った瞬間、庭でドーナツをくわえながらウロウロする野良猫発見。
その瞬間、おばあちゃんが突然ダッシュ。
腰が悪いので身体をくの字に曲げたまま、ドーナツ泥棒をものすごい速さで追いかけるおばあちゃんを見た。
みんなビックリ。慌てておばあちゃんを追っかけると、数十メートル先の畑の中でひっくり返っているおばあちゃんを発見。そのまま病院に運ばれた。
普段温厚なおばあちゃんが鬼の形相でくの字で走る姿はしばらくトラウマになるくらい衝撃的だった。
にゃー好きな人ができました。可愛い子は全般的に好きなんで、前々から好きだったんだけど、
この間バイトの帰りにご飯食べに行って、(いつも降りるバス停からもう少し行った所に行くのにもう一つむこうのバス停まで行こうって言って、実際乗っていくと山の中に降ろされて、そこから街に戻るときに、君が怒ったり、僕をしかったり、暗闇を怖がったりするのも、可愛かったけど)
そこで自分の人生観みたいのを語ってくれたときとても嬉しかった。
とても君は、自分がこんなことを語ったりして、変に思われるんじゃないかって気にしてたけど僕は素直に嬉しかった。
それだけ信頼されているのかと思うと、ついつい君の話の途中ににやけそうになった。
もちろん君の話には驚いたし、君がそんなにすごい人生を歩いて来たとは思って無かったから。
(ただ、他人にこういう話をされるたびに、自分の認識とやらは一体なんなのだと思わされる。)
僕が語りきった君にありきたりのすごいとか、信じられないとか、言葉にならないとか、とにかく否定しないようなことを言って、
君を肯定しようとしてる時の、君はとても落ち着いた顔をしていたね。(だめだ、文章が嶽本風になる。)
そんな風に僕は君を好きになったから、これは告白しなくっちゃって思ったんだけど、ありきたりに僕は今の関係が崩れるのが嫌で、
言葉にできなかった。でも一緒にいられるように努力した。バイトの後は、ご飯に誘うようにしてるし(そういえばあの日は君とご飯を食べに行くことにとても大きな喜びを感じていました。それだけで幸せといった具合で)、この間は飲み会にも誘った。
僕の部屋で、飲んで騒いで、キッチンで、一緒に料理したり、君がぬいぐるみ(カピバラ)を抱きしめてるのを見てるだけで幸せだった。
そういえば、コーヒーゼリーを食べるとき君は、僕にあーんって一口くれた。
今日も僕は、君とバイトが一緒だった。君とバイトするのはとても楽しい。
何の不自由さもないのだ。阿吽の呼吸とは言わないけど、お互いがお互いを労って、気持ちよく働ける。
自分の力が出せるのだ。多分君の配慮があるからだろうけど。
そして、僕は自転車で行くのがいつもなのだけど、あいにくの空模様。でも自転車で帰れないことはない。
そんな帰り、君はバイト先で傘を借りて、僕の自転車置き場まで一緒に歩きながら。
「やっぱり雨降ってるね。」
「どうするの?微妙だよね、でも乗って帰ったら?」
「え、バスに乗るって意味だよ。まだ時間あるからミスドよっていこうよ」
てな具合でした。僕は十分幸せでした。そういえば君は傘は一つしかかりませんでした。
そうして、バスに乗ってかえって家について、なぜか僕は君が好きか不安になりました。
なぜか考えました。そう考えながらこの文章を打ち込んだけど、結局答えは出てこなかった。
今ははっきりと君が好きと言い切れる。あの不安だったのはなんだったんだろう?
そうだね。親に財産があればね。
家を買うために親に援助を受けることが悪いとは言ってないよ。
相続税なんか心配する余地も無い私は
親に一定額の財産があることが羨ましいんだよ。
そして、「家買う場合は親の援助も計算に入れろよ?」って言える元増田たちの無邪気さが妬ましいんだよ。
欲しい玩具があるけどサンタが来てくれるクリスマスは遠いって私が嘆いてたら、
恵まれた子供は「そんなの親に買ってもらえばいいじゃん」って
ごく自然に、悪びれた風も無くに言うんだ。
玩具、ケーキ、旅行、洋服、ミスドのコーヒー代、大学の教科書、学費、自動車教習所。
せっかく大人になって、親から独立して、そういう妬みから開放されたのに、
今度は「家を買うための親からの援助」。
私が努力して、仮に収入が倍になって、
家をキャッシュで買って、
親になに不自由ない老後を提供できたとしても、
今後も「親からの援助」は望めないだろう。
しばらくの間、腸の状態がやばくて痛かったので二日間くらい整腸剤飲んだら、急に調子が良くなって、ものすごくお腹がすいてきた。
今朝から食べたもの
8時-ピザMサイズ半分
14時-TOPPO半袋+卵落としたうどん一杯
…ああ、まだ足りないみたい。お腹鳴ってる。
さすがにこれ以上はやばい。太る。
もうこれ以上、晩御飯以外には食べるわけにはいかない。
でもお腹がキューッと苦しいよー。
今日中にあと3食は食べられそうな勢いだよ…。
誰か助けて…。
ちなみに腸の調子が悪い間、何も食べていないわけではなく普通に食べてた。
調子が良くなったから、今まで以上に食べれるようになったのかな…。
薬効きすぎ。マジヤバイ。