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はてなキーワード: ベッカムとは

2019-05-18

anond:20190517210510

そのベッカム事故起こしてねえじゃん。

実際に事故を起こしたサッカー選手は他にたくさんいるのでそっちを挙げろよ。

2019-05-17

サッカー選手高齢者から自動車免許を取り上げろ

サッカー選手ベッカム電話をしながら運転していたことで六か月の免停になったらしい。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190513-00010000-vogue-ent

87歳の男性が車を運転したときに起こした事故31歳と3歳の母子が命を落としたらしい。

https://www.zakzak.co.jp/soc/news/190421/soc1904210004-n1.html



どっちも最低。自分ができると思っていたばっかりに起こしてしまった最低の事故運転する能力のない人間が車に乗っていい訳がない。

サッカー選手自分運動神経に自信をもって慢心するに違いないから全員から免許を取り上げるべき。これはどう考えても間違いない。絶対絶対絶対に間違いない。

それと同様に老人に車の運転ができる能力なんてあるわけがいから、老人全員から免許を取り上げるべき。これはどう考えても間違いない。絶対絶対絶対に間違いない。

2019-02-18

anond:20190218133050

でも有名な人が派手なことやったらすぐに報道されちゃうからなー

タイガーウッズがどんな暮らししてるか、ベッカムがどんな家を買ったのか、とかね

メイウェザーが金欲しがるのとちょっと違うと思うんだな

2018-12-31

クロエグレースモレッツ主演のサイコスリラー

Gretaってやつ

面白そうだけど予告で見せすぎ

本国3月公開みたいだけど日本だといつやるんだろ

クロエベッカムの息子に浮気されて今は女と付き合ってるのにはびっくり

2018-08-18

子供の口にキス

欧米では普通とか言ってる奴いるけど全然普通じゃないから

日本感覚で例えるなら「父親が第二次性徴差し掛かった娘と風呂に入る」みたいな感じか

やってる奴は結構いるし絶対に許されない行為ってわけでもないけど、おかしい、やるべきではないと考える人の方が多い。

ベッカム夫妻は両方娘とのキス写真をアップしてどっちも炎上した。

2018-07-02

anond:20180702014952

彼女がオレのラウドルップをころころと弄ぶと、オレのヴェロンだった

クレスポがむくむくと大きくなる。ババンギダ!といわんばかりに屹立し

たオレのシェフチェンコはまさしくボスフェルトと呼ぶに相応しい。

彼女の舌がグアルディオラベッカムと絡みつく。

そろそろか。オレは立ち上がると彼女オフェルマルスシェフチェンコ

インザーギする。

ホーイ、ドンク、ホーイ、ドンクリズミカルに腰をふる。

彼女オフェルマルスソングを奏で始める。

「オ、オコチャなっちゃう!アモカチ!アモカチ!イク、イク、イクペパァーーーッッッ!!」

彼女はひときわ大きな声をあげる。そしてオレのカンポスから

ネドヴェド迸り、ぐにゃりとカンナヴァーロになる。

2018-05-14

anond:20180514134754

ポケモンリーグ・セキエイ大会ベスト16

5回戦(決勝トーナメント1回戦)でヒロシ(手持ちにニックネームつけてるライバルキャラ)と3対3のバトル

試合前にロケット団邪魔されて遅刻して、失格にされそうになった

接戦の末、最後リザードンが言うことを聞かなくて負けた

オレンジリーグ名誉トレーナー認定

オレンジリーグトーナメントではなく、リーダーであるユウジとの1試合のみ

フルバトルの末、見事勝利した

ちなみにユウジの切り札カイリューは7種類くらいの技を使える

ジョウトリーグ・シロガネ大会ベスト8

決勝トーナメント2回戦でホウエン地方出身ベッカムヘアーのハズキとフルバトル

最後リザードンバシャーモ一騎打ちで、リザードンは全力で戦ったけれどバシャーモもっと強くて負けた


ホウエンリーグ・サイユウ大会ベスト8

決勝トーナメント3回戦で長靴を履いたニャースを使うテツヤとフルバトル

まあまあの実力差があり敗北

テツヤはその後優勝した


バトルフロンティア:完全制覇

フロンティアブレーン候補者になるが、旅を続けたいから辞退した


シンオウリーグスズラン大会ベスト4

準決勝伝説のポケモンを使うタクトフルバトル

大会で唯一タクトダークライを倒したが、2体目のラティオスサトシラストポケモンピカチュウが相打ちして敗北(これは相手が悪すぎた!個人的には正直優勝してもおかしくない実力だったと思う)


イッシュリーグ・ヒガキ大会ベスト8

準々決勝でおっちょこちょいライバルキャラコテツとフルバトル

コテツは勘違いしていてポケモンを5体しか持ってきてなかった上、タイプの相性をよくわかっていなかったので2匹を無駄にしたが、コテツの切り札リオルルカリオ進化したのでサトシに逆転勝ちした


カロスリーグ・ミアレ大会2016年7月28日現在):決勝進出

決勝では特別編の主人公メガシンカを使いこなすライバルキャラアランフルバトルをする


こうして見ると(イッシュリーグを無視すれば)サトシが段々と成長しているのがわかって面白い

今回は優勝できるかなあ?

なんか感心した。

2018-02-24

"ベッカムの剃刀"

約 819 件 (0.40 秒)

2018-01-12

anond:20180112122032

急にベッカムが来たいっていうから

空港に迎えにいって連れて来たよ!

2017-09-02

https://anond.hatelabo.jp/20170902182744

所得は知らないんだけど、

おおっぴらに見えるところにタトゥーする人って結構多いの?

日本だと見えないところなイメージだけど

みんなベッカムみたいな感じ?

2017-07-27

https://anond.hatelabo.jp/20170727182911

ん?そ、そうか、そりゃすまん

でも

弱者救済自己責任なんかない社会責任生活保護の捕捉率上げろと叫んでる

一律支給により弱者の捕捉漏れを防げるって点は主要な主張だけど、それさえできてればセーフティネットとしては十分で、それ以上のことは自己責任ってのが俺の目に映るベッカム賛成派閥なんだが

弱者救済」「社会責任」を強調してる人々はあまりベッカムに賛成してない普通福祉重視派なんじゃないか

https://anond.hatelabo.jp/20170727180559

支持する奴は「最も自己責任推し進めた社会保障」だから支持してるんだろ

なんかちょくちょく「ベッカムを支持してる奴は現状に上乗せで金がもらえると思ってるアホ」と思ってるアホに出くわすけど、

どんなベッカム解説記事だって従来式福祉の削減を語ってるのになぜ「支持者はそれを読んでいないはず」という発想に至るのかまったくわからない

2017-04-03

つれづれ

クラリネットだった彼はトランペット転向した。

彼のトランペットの音は木管楽器のようだった。張りがあって鳴り響くというより、アンティーク雰囲気を思わせる、コトコトと響くような、そういう音だった。

彼のことが好きだった、そして彼もわたしを。

彼は透き通るように肌が白くて、キメが細かくて、茶色くて深い目の色をしていた。もちろん他校にはファンクラブがあった。肌のキメの細かさをわたしが知っている理由は、何度となく彼に触れたから。何度も。

大学の先輩と後輩の関係から自然に話すようになった。自然に。休みの日に2人で出かけるようになった。ただ喋っているだけ。渋谷のあの、真ん中にピアノが置いてあるドトールで、何時間も話をした。お互いの家族の事、今まで歩んできた道、これからのこと。「思っている事が思っている通りに伝わる」相手だった。何時間でも一緒にいられた。彼は文学少年ではなかった。表象を、学ぶ学生だった。当時のわたしに「表象」を理解しようとする余裕はなかったけれど、彼の言葉の選びかた、表現のしかた、惹きつけられるものがあった。気取っているわけではないのに、彼の言葉と音には、確実な鈍みのある輝きと重さがあった。

どうしてこんなに楽しいのだろうね、と彼にメールをした。自由が丘ケーキを食べに行った帰りに。彼からの返信は、「もう付き合った方がいいんじゃないかと思うよ」だった。でも彼のその返信は付き合うきっかけにはならなかった。

ある日の夜、わたしの身の上にひどく悲しいことがあった。どうしようもなく家族が壊れてしまいそうな出来事だった。彼の顔が浮かんで、そうしたら彼がやってきた。ハーゲンダッツアイスクリームを持って。わたしたちは何も話さずに、朝までただ部屋に座って過ごした。字の如く、彼はただそこに居てくれた。

わたしの自宅に変な電話がたくさんかかってきて、夜中の変な時間に男の人が訪ねてくるようになったときに彼はいった、しばらくうちにいてもいいよ、と。彼はお兄さんと暮らしていたので広いお家に住んでいた。彼のおうちで一緒にエントリーシートを書いた。2ちゃんねるフラッシュ紅白を見ながら。35歳を過ぎてもお互い独身だったら結婚しようか、という話をしながら。ベッカム試合ときに奥さんのパンツを履いているらしい、という話をしながら。ふと浮かんだどうしようもない事柄についてずっと話を掘り下げていくのが好きだった。そうしながら、わたしたちはお互いが大好きであることを確認しあった。

20歳そこそこだったわたしたちは、お互いの「好き」を疑いもなく異性としての愛情だと信じていた。でも少しずつ違和感を覚え始めた。我々は彼氏彼女になるべきだろうか、という話し合いがその後数日続いた。男性、としてとらえると何かが違う気がした。大好きなのに、違う気がした。どちらかが前向きになるとどちらかが後ろ向きになって、彼と意思がずれる瞬間はその度にとてもわたしを苛立たせた。

それから彼とは会わなくなった。会えなくなった。メールはするようになったけれど、我々がどうあるべきかについては問わなくなった。様々なSNS流行るたびにわたしたちは必ず繋がっていたけれど、ときおりお互いの近況にコメントをしたけれど、でもわたしたちが会わなくなった理由言及する事はなかった。

数年後、彼は文章を書く仕事に就き、わたしの知らない人と結婚し、そして東京を離れることになった。いよいよ東京を離れるときに、わたしたちは会った。薄暗い、カフェだった気がする。渋谷の。

彼に最後に会ってから10年が経とうとしている。メールはする。Facebookでも繋がっている。彼はいま3人の子供がいて、わたし結婚した。とても幸せ

わたし誕生日は彼がとても人生で重きを置いている出来事が起こった日でもある。彼は仕事を通じてもそのことを掘り下げている。でも彼はその日には決しておめでとうとは言えないことをわたしは知っている。でもどうか、どこかで頭の片隅に浮かんでいればいいなという期待をしてしまう。毎年の夏に。

いつか彼にまた会う事があったらあのとき若い2人のことについて話してみたい。我々の正解はこれであったのだろうと、彼と合意をしたい。ドトールコーヒーを飲みながら。そして言い合える日がくればいい、いまも大好きだと。

2016-12-18

ムについて

ハンサム

ベッカム

アッサム

オサム

ハンサムなオサム

ああ、この辺で

ゲシュタルト崩壊

ムが、ムじゃない

そんな時は允を見れば落ち着くよ

王允

董允

落ち着いた?

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